第25話 S級への第一歩への応援コメント
ギルドの等級認定がキッチリしていて驚きです。
「それ死んでない?」笑
本当に会話が楽しいです!
ビスカ、やっぱり好きなキャラですね。
あの推し活の対象が目の前にいるわけですからね。判定でなくともリューズの一挙手一等足が気になるのでは?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
今でもS級昇級記念キーホルダーを使っている筋金入りのファンですからね。
好きなキャラと言っていただけて嬉しいです。
第64話 祝福・【解析】への応援コメント
シーラが、リューズの事をきいたときに、なんか嬉しかったです。
答えも意味深でしたね。
アミナさんが、シーラとリューズに関して、何を見たのかはわかりませんが、『運命』という言葉と共に、今後に期待ですね。
そして、個人情報保護、しっかりしてましたね笑
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
すべてが視えたとしても、視えた全部を口にするかと言えばまた別な話ですね。
個人情報保護は万全の地下室看守付きです。
第10話 黒姫と未知なる魔物への応援コメント
え? 魔石食べるの? ドロップって……まぁでも、シーラだもんねって納得してしまう読者です(笑)
魔石って食べたら本来の力を得る事出来たりするのでしょうか?
作者からの返信
続けてありがとうございます。
作中本来的には硬すぎて人の食べるものではありません。
食べたらどうなるかは、今後のお楽しみです。
第8話 善行は最高のスパイスへの応援コメント
全属性同時解放展開は強すぎですね。
詠唱かっこよかったです。
そして、この状況でお弁当を食べられるシーラは色んな意味で強すぎですね(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
字面と画数はかなりうるさいですが、ルビはシンプルです。
いいことした後の飯はうまい。鮮度が大事ですからね。
第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント
シーラとお母さんの話が出ました。気になるエピソードですね。
あの魔石を噛む音が、飴玉の大きいヤツを、デカイままかみ砕くイメージが湧いて、勝手に美味しそうだと思ってしまった。
カルボナーラは本当に美味しそう。
シーラが物足りなさを感じているところ。満足した後の余韻にも近いのでしょうか。
オジサン臭い毛布にくるまるシーラが可愛いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ご想像の通りのイメージでOKです。ただ、作中本来では硬すぎて加工すら困難だそうです。
毛布、そんなにおじさんくさいんですかね^^;
第4話 生き恥と黒姫への応援コメント
生き恥なんて……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)本当に酷いことを言う。
きっとわけがありそうな……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本来仲間を治癒するべき職業ですからね。前衛と比べれば逃げやすいとは思いますが、彼がへつらい笑いしかしないので、真相は不明です。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
シーラの怒りに、キュンとしました。
彼女の成長が見ていて嬉しいです。今回の台詞はリューズも嬉しかったですね~!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本作一つ目のターニングポイントですね。私も大好きな話です。
第63話 祝福の大聖女・アミナへの応援コメント
聖遺物を、ぽんぽん出し入れしてれば目立ちますね(笑)
しかし、収納と取り出し、またシーラちゃんの謎の力が1つ。気になりますね。
そして、アミナさん。
この能力は、みなくてもいいものも見てしまう様な気がしますね。
ただ、今のところ、悪い人には見えませんね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
シーラは本人もよくわかっていない能力が割りとあります。他人やほかの冒険者とほとんど関わって生きていないので、他人の普通がわからないのです。
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
あははっ、シーラさん、胃袋掴まれましたね?
美味しい、のが不思議、という様子のシーラさん、何かありそうですね。なにはともあれ、美味しく食べてもらえてよかったです。
焼き立てパンにビーフシチュー、キノコのソテー。最高ですね!
大事な鍋は……取りにもどりましょうか(;'∀')
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
完全に掴まれました。鍋ちゃんは、……きっといつか、また。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
餌付けしたくなりますねシルヴァリアさん……! 可愛い!!
そして串焼きもスライム餅も美味しそう……!!✧*。
作者からの返信
続けてありがとうございます。
黒蜜ときな粉は鉄板ですからね。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
こんにちは。
拙作をお読みくださり、評価ありがとうございます!
拙作を評価してくださる方に興味を抱いて御作のあらすじを読み、これは面白そう! と読み始めております。
読みやすくて面白いです!
食事を作るシーンが丁寧で、お腹が空いてきました!
作者からの返信
お立ち寄りいただきありがとうございます^^
読みやすさと食事シーン、力を入れているところなのでお褒めいただき嬉しいです!
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
ダンジョン内でも本格的な料理作るんですね。
筋肉が硬直して硬くなるのなら柔らかくすればいい。→治癒魔法ではないけど、筋肉の硬直を和らげると。それで柔らかくして料理と。
いつもおいしそうなですね。さすがです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
パーティの理念なので^^よっぽどの時以外は三食おやつ付きできっちり作っている様子です。
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
偶然にも、お母さんと同じ味になったってことでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シーラは物心ついた時から味がわからないので、お母さんの作ったスープの味は不明。
↓
材料の一つである月光草でお母さんがよくスープを作ってくれた。
↓
リューズが月光草を使ってスープを作った。
↓
とてもおいしい。
↓
お母さんのスープの味はわからないけど、きっとこのくらいおいしかったのだろう。
↓
だから、この味がお母さんのスープでいい。
という事です。わかりづらいですね!
第62話 聖都・ブラドライトへの応援コメント
新しい街に着くと、新しい何かがおきる。
そんな雰囲気ですね。
でも、パンケーキ美味しそうだ。
読むと、それが食べたくなる罠・・・。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ぜひお作り下さい^^
第11話 シーラの味覚についての考察への応援コメント
ミニトマトあげるって言ったら態度が変わったシーラちゃんが、かわいいです。
ヘタとるだけで効果あるんですね。手を加えれば加えるほど味が上がるとかもあるんでしょうか。
何しろ、役に立てることが見つかって、生活にも張り合いが出ますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
現状わかっている事はなんらか彼が手を加えれば味がするみたいです。
編集済
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
互いに心に傷を抱えてるみたいですね……とても読みやすく、心にすっと文章が入ってきます。ゆっくり読ませてください。
拙作を読んでいただいてヽ(´▽`)感謝です。かなり励みになってます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
最初からは重いので、とりあえずキャラの関係性で進める感じです。
こちらこそ、御作読ませていただいております。
第8話 善行は最高のスパイスへの応援コメント
善行を「メシのスパイス」にしてしまう軽妙な会話が楽しく、リューズとシーラの距離感が心地いい回でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
いいことをすると飯がうまい、ですからね。
第62話 聖都・ブラドライトへの応援コメント
冒頭不穏だけど、まだ悪者と決まったわけではない……。
ところで、切ったパンケーキを2つに丸めるって、どんな状態ですか。
真っ二つに(半月に)切ってそれぞれロールしたとか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
切り分けた細長い状態の物を二つに折って口に入りやすくした状態、ですね。
わかりづらいですね、今自分で書いていて二つに折ってのほうがいいと思いました。
第61話 ちゃんと死ねるもんねへの応援コメント
うーん。
シーラちゃん、それはリューズさん泣いちゃうよ。
ちゃんと死ねる。
逆に言えば、死ぬまでは一緒にだからね・・・
成長しましたね。
読んでて嬉しいです。
作者からの返信
続けてありがとうございます!
呪いのような祝福の言葉ですね。
うれしいお言葉、ありがとうございます。
第60話 故郷と似た風が吹く場所への応援コメント
とうとう土地ゲットですね!
これは、物語そっちのけで、家が育つのがみたい(笑)
ここで、一言
17歳の少女のお金をあてにして土地を買う37歳C級冒険者男性。
キリっ。
頭の中でリフレインしております( ゚Д゚)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
申し訳ないですが家は割とゆっくりです^^;
クズヒモの名に恥じない37歳C級冒険者おじさんです。気軽に500万貸して、とか言ってきます。
編集済
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
拙作をお読み戴き、ご評価誠にありがとうございました。
さて、此方まで拝読させて戴きました。
ミノタウロス…やはり牛肉っぽい感じなのですね。
スライムは個人的にはクラゲかコンニャクなイメージです。
そう考えますと美味しい?!
引続き拝読させて戴きます!
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます^^
ミノタウロスは牛!オークは豚!ですね。ゴブリンは……どうでしょうか。
スライムは茹でれば結構いけると思うのです。
第61話 ちゃんと死ねるもんねへの応援コメント
ちゃんと死ねる。
大事ですよね。
竜山さんの作品では死に方やその否定などメインであったりサブであったりはしますが、テーマになることちょくちょくある印象。
あと、キイロ思い出しました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
器用にいろいろ書ければいいのでしょうが、書きたいものしか書けないのと、書きたいテーマが大体同じなので切り口を変えて書いてる感じですかね。うまく言語化できませんが。
本作のテーマは食事と再生。食事、に関しては最後の最後まで繋がってきますので、ぜひそこまでお付き合いいただけたら嬉しいです。
大賢者・キイロ。大好きな作品ですが、構成変えたいなと思いながら変えるならそのエネルギーで新しいの書きたいな……と思い止まって申し訳ないです。
第18話 初任務④ どうしたらいい?への応援コメント
初任務、危なげなく成功でしたね(^^)
お芋美味しそうです~。
お芋は、バターが入るともうほんとに美味しさが跳ねあがります。
シーラのことも少し分かって。
これからも楽しみです。
『創作にまつわるエトセトラ』の♡と☆さまをありがとうございました!
近況ノートにて作品紹介をさせて頂きましたm(__)m
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
焼き芋でおいしくてスイートポテトでもおいしい。任務完了ですね!
近況ノート、ご丁寧にありがとうございます。寄らせていただきます。
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
拙作を拝読いただき、ありがとうございます✨️
タイトルの時点で勝ちなのに中身が想像以上に面白いですね!
スライム生食→串焼き→デザートの流れで「食事とは何か」をぶん殴ってくるの強いです。
リューズのお節介が優しくて沁みるし、シルヴァリアの反応が可愛すぎます。応援してます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
タイトルは二転三転して今の形になりました。お褒めいただきうれしいです。
食事と再生、が本作のテーマです。
第25話 S級への第一歩への応援コメント
>「ビスカ、書いといて。おせっかいおじさん」
その通りかもしれませんが、言い方がかわいいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
世界が自分だけから少し広がったので、お気に入りを教えたいのでしょうね。
おほめいただきありがとうございます!
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
古い作品ですが、暗殺教室という漫画を思い出しました。こういうキャラいましたねえ。
なるほど、黒髪がレアな世界なんですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
黒髪 そうなんです。言い伝えにしか出てこない髪の色、という世界です。
第60話 故郷と似た風が吹く場所への応援コメント
今植えたばかりの苗木が、最終的にどんな家になるのか楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
完成は少し先ですが、サブクエスト的な感じに見てもらえればと思います。
第50話 王都、チュートリアルへの応援コメント
シーラ本人が、気にしていないことが辛い。でも、貴族の跡目争いってこういうものなんですかね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうなんです。シーラが気にしていないから、あんまりそれを指摘して『ん?私かわいそうだった?』ってなるのも嫌ですし。
第60話 故郷と似た風が吹く場所への応援コメント
いつか、なんだ。
リューズの魔法でどんどん育てちゃうのかと思っていたけれどどの程度まで手を加えるつもりなんだろう。
シーラはそんなに待たないと思うんだけど、急激に育てたら周囲の大地が痩せそうではある?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
どうなるかな、と思ったけど少しずつ作っていく形になりました。
その間は仮住まいですね。
第40話 祝福・【 】への応援コメント
そういうことですか! 震えるほどの伏線回収! レビュー書くの、早まったですな。あれでは褒め足りないです。
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
語彙が少なくて申し訳ないのですが、本当にうれしいです。
第37話 神戟の故郷への応援コメント
ん-、父は多くは語らない。こういうシーンはきますなあ。
作者からの返信
続けてありがとうございます。
どうなるかな、と思って書いたらこうなりました。
いくつになっても親に怒られたくはないですよね。
第35話 本物のお風呂への応援コメント
やっぱ猫みたいですな。でも、真面目に考えると少し精神年齢が幼いような。これまでの境遇のせいか、リューズを男として全く見ていないのか。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
11歳からほとんどの期間ダンジョンで過ごしているので、精神年齢は11歳くらいです。17歳までの6年間あまり人間と接触していません。
第59話 すべてのダンジョンを、消すへの応援コメント
ふむ。
やはり、セイランが依頼主でしたね。
試しているのかなとは思っていましたが・・・。
しかし、攻略じゃなくて、消すですか。それもすべて。
これは、話がちょっと壮大になってきましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
とはいえ基本的にはリューズとシーラの物語ですので、そのあたりはご安心いただいて大丈夫です。
第25話 S級への第一歩への応援コメント
ファンからしたら、リジェネの魔法でも省略して欲しくないのでしょうね。
ガチ勢だから拘りが強いのかな?
ここからが誤字?と思ったことなのですが、
「あぁ、そうだ。黒い毛に覆われたでかい梟って目的情報あります?こないだシーラが倒したんすけど」
のセリフの『目的情報』は『目撃情報』なのでは?と思いました。敢えてこの表現にしていた場合は無視していてください。
作者からの返信
ご感想・誤字報告ありがとうございます!
ご指摘の通り『目撃情報』が正しいですね。修正しました!
第13話 堕ちた英雄は空を見上げる。への応援コメント
リューズの過去、気になります。
でも、核心的なことはまだ明かされてないけれどなんとなく……伝わってくるものはあって。
パーティ、正式に組むことになって、よかったです♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズもシーラも過去の開示はわりにゆっくりですが、是非そこまでお読みいただけたら嬉しいです。
第59話 すべてのダンジョンを、消すへの応援コメント
攻略するではなく、“消す”っていうのがポイントなんですね。
それはダンジョンがなんなのかを知っているということでもあるのかな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
読み込み嬉しいです。まさにその通りですね。
第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント
シーラがレシピ本を眺めながら、足をパタパタと動している場面、かわいいですね。
カルボナーラの描写もそうですが、他の料理も皆、リアルで、読んでいるだけでお腹がすきそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
毎回何を食べさせようかな?と頭を悩ませています。お褒めいただき嬉しいです。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
遅ればせながら、読ませていただいてますー。
クールなキャラのように見えるシーラですが、奇行に見える行動とのギャップが可愛いです。
リューズの料理、シーラはすっかりお気に召したようで。まさか料理長へ負けを認めさせるとは(笑)チキンハートが流行する日も遠くないですね。
少しずつですが拝読しますねー!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
彼女自身は合理的な行動を行っているだけなのです。
お読みいただきありがとうございます^^
第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント
おやつをデザートと思い込んで食べてしまうとは、食い意地を張った結果ですね。
ですが、満足しているのなら、多分大丈夫でしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
前話で『分けてくえ』と釘を刺されていましたが、効果はなかったようです。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
さすがシーラちゃん。
ただ見てたわけじゃないよね!
しかも即実践。すぐに習得とはいかないみたいですが、既に道理は理解したみたいですね。
これからまた一段強くなれそうですね。
技を思えることは、シーラちゃんの精神の習熟にもきっと現れてくるんでしょうね笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
魔物相手と人間相手は道理が違うようです。
ぜひ最強少女の面目躍如となってほしいものです。
第12話 堕ちた英雄は地を見つめる。への応援コメント
なるほどなあ、ダルトンの態度に納得。憧れた存在の凋落は、複雑ですよね。
作者からの返信
続けてありがとうございます。
情けなく言い訳でもしてくれたら見限れるのでしょうが、何の言い訳もしないでヘラヘラしているので余計に苛つくと思います。
第11話 シーラの味覚についての考察への応援コメント
ふむ、主人公は能力自体はあるのですよね。見捨てて逃げたペナルティだけで、ランクが下がったのですか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ペナルティも、あったっぽいです。
第7話 黒姫とお弁当への応援コメント
すっぱ甘いって言い方もかわいいです。
一生って、シーラ本気で言ってそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
匂いはすれど味のない世界でなぜか出会ったおじさん。逃す手はないです。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
動きをなぞり、早々に理を察するとは、やはり天才っ!
ところで、公爵様は忌子の髪色を持つひとになぜ子供を産ませたんでしょうね。
それもまた新しい謎として先を楽しみにします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
描写が足りないのでわかりづらかったですが、シーラの母は黒髪ではなくシーラだけが黒髪です。付け加えておきます!
第4話 生き恥と黒姫への応援コメント
何か猫みたいで可愛い。でも冷静に考えると、恐ろしいですな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
野良猫というより野良獅子でしょうね。殺意を向けたらまずいです。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
串食うなよ、突っ込み。
スライムってゼリーとか水饅頭のイメージありますよね。食べたくなってきた。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ですね。プルンとしておいしそうです。実際遭遇したら食べられる側なのでしょうが。
第56話 森の奥の敗北への応援コメント
これは、セイランすごいね。
確かに、シーラは力任せなところはあるでしょうが、それでもこれだけ赤子のように扱うとは・・・。
正体も気になるところですね。
負けず嫌いのシーラちゃん、これは更に強くなるためのキッカケにもなりそうですね。
でも、シーラちゃん素直で可愛いですね。泣いちゃうなんて。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔法とかで広範囲殲滅を使えばどうなるかは不明ですが、少なくとも一対一の体術では話にならないですね。
殺すな、と言われて初手で胴を狙うのは如何なものかと思いますが。
精神年齢はようやく12歳くらいではなないでしょうか?
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
ふむ、主人公が過去に逃げ出したと言うのは新鮮ですね。カクヨムコン、お互い頑張りましょー。
面白そうなので、とりまフォローいたしますね。読み予定作品溜まっているので、ちょっとずつ読んでいきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^頑張りましょう!
全然無理せずで構いませんので、お気に召したらで大丈夫です。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
リューズさんとシーラさんのやり取りに安心感と今後の展開への期待が膨らみます!
料理長さんも悪い人ではなさそうでよかったです✨️
毎回の料理の描写にお腹が空いてしまいます🍳
ゆっくりかもしれませんが、読み進めさせていただいています。日々読むのが楽しみな作品に出会えて嬉しいです✨️
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
引き続きお読みいただければ嬉しいです。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
シーラ、酸っぱいところ気に入ってる🤣
リューズさんの味がいいんですね。
拙作怒涛の一気読み、それに評価まで、ありがとうございました。
読み進めていきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
新鮮な刺激ですからね。
つい読んでしまいました。続きお待ちしております。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
私のもう一つの作品も最終話まで読み進めてくださり評価まで本当にありがとうございます
😆✨
以下にこちらの作品の第6話のコメントを書かせていただきますね。
リューズの料理に震えながら笑うシーラ、可愛すぎて胸がぎゅっとなりました🤭💓
作者からの返信
いえ、こちらこそです^^
たくさんご感想ありがとうございます。
第54話 B級依頼・ゴブリンの調査及び討伐への応援コメント
いや、コブがつみれ汁に(-。-;
ヤバいですね。
しかし、2つの訳あり依頼。
うーん。
気になりますね。
外で生まれたゴブリンには魔石がないと言う設定いいですね!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
食に貪欲ではありますが、決して大食いな訳ではないのでゴブリンも全滅を免れそうです。
第53話 割に合わない任務への応援コメント
シーラちゃん、りゅーのマリステラ一筋にハマってますね。
それは別の気持ち誤魔化してない?って言いたくなりますが、まあ、それは置いておいて。
長いことB級で安い訳あり依頼。
優しさからの受注ですが、ちょっと何かある予感?
作者からの返信
いつもたくさんのご感想ありがとうございます!
最近はもうあいさつ代わりみたいなものですね。>マリステラが好き。
第4話 生き恥と黒姫への応援コメント
リューズが孤立している中で、シーラが隣にいるのがすごく心強いですね(*´꒳`*)
二人の絆が深まっていくのが楽しみです✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
仲間を見捨てて一人逃げた【生き恥】の二つ名を持つリューズと、最年少S級の【黒姫】シーラ。
引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
魔石を取り出して得意げに鼻息鳴らしたり、『あった』って嬉しそうに見せるシーラの無邪気な姿、
普段の無表情とのギャップ萌えがたまりませんね(*´艸`) ✨
作者からの返信
続けてのご感想、お褒めいただき嬉しいです^^
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
串まで食べようとするシルヴァリア、天然すぎて可愛すぎますね(*´艸`) ✨
リューズの料理がシルヴァリアの世界を変えていくのでしょうか?
これからの食卓も楽しみです♪
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
天然というか化け物というか判断が難しいところではありますね^^;
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
はじめまして!
私の作品を最終話まで読んでくださり評価まで本当にありがとうございます(*´∇`*)✨
こちらの作品、フォローさせていただきました。
スライム食べようとするシルヴァリア、危なっかしいのにツンデレで可愛いですね(*´艸`)
リューズのツッコミも優しすぎて、読んでいて胸が温かくなりました✨
これからの二人の関係がどうなっていくのか楽しみです♪
作者からの返信
たくさんのご感想とレビュー、ありがとうございます!
二人と、その関係の変化が本作の肝ですので、お楽しみいただけたら嬉しいです^^
第52話 世界は待っているへの応援コメント
リューズさん、良かったですね(笑)
まあ、クズヒモ疑惑もありますけどね~
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
要素だけ見ればまぁクズヒモ野郎ですよ。20も若い少女に戦わせて、軽い気持ちで500万出させて、土地の頭金もほとんどシーラ持ちで、おいしいごはんを作ることでつなぎとめている、と。
第51話 夢の設計図への応援コメント
シーラちゃんの要求が激しい。
いつのまにか、家探しが、家づくりに変わってますね(笑)
いやいや、リューズさん、恋愛に年は関係ありませんよ~
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
果たして、『絶対』はあるのかどうか。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
やっぱり、やる時はやる男ですね。リューズ、格好良かったです。
これで彼の本気が分かったことですし、陰口を叩くだけのチキン野郎も減るでしょう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
シーラの言葉が無ければまだへらへら笑って受け入れていたと思います。
第4話 生き恥と黒姫への応援コメント
「生き恥」と呼ばれる過去の重さと、黒姫シーラの圧倒的存在感の対比が強烈で面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
お褒めいただきありがとうございます!
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
スライムってねばついてスライスしづらそう~~。(む、虫がいるとは!)
デザートのインパクトがすごいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
死んでいれば平気そうですね。勝手な印象ですが。
第7話 黒姫とお弁当への応援コメント
自覚なきプロポーズでしたね(笑)
シーラちゃんの語彙がだんだん増えてきてるのも微笑ましい……。
そして毎回、すごく美味しそうです~♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
少しずつ、ですが着実に情緒が育っています。
第54話 B級依頼・ゴブリンの調査及び討伐への応援コメント
ゴブリンのつみれ……絶対肉は臭いと思うし硬そう。
だからつみれ?
いや、ほんとにゴブリンなわけじゃないと思いたいけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
雑食ですし、絶対に臭いし硬いと思います。完全に同意です。
でも、まぁ……シーラが食べたいと言ってしまったらリューズは頑張るしか無いわけで。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
ヤバいです。
マジでかっこいいですー!!
リューズのオッサンがですよ!
なんだろう、こんな興奮したの、久しぶりですよ!
こんな強さの見せ方があるのか。
すごいな。
シーラも熱くなること言ってくれるし。
最高に面白かった!
*****
あ、あと、拙作の(処女作の方)に読了及び星をありがとうございました!
あれは、カクヨム、といいますか、ウェブ小説自体、何もしらない頃に、小説すらほとんど読んだことのない自分が無謀に初挑戦した作品です。
鬼のように読みずらいのに。膨大な時間を割いてくださり、ありがとうございました!
近況ノートで改めてお礼を申し上げております。
お時間ありましたら、どうぞお越しくださいませ。
作者からの返信
うあぁ、多分にお褒め頂き恐縮です。
このシーンは自分でも気に入っています。
リューズならどうするか、と思ったらこうなりました。
※※※
処女作とはすごい。
続編も最初から読ませていただきますね。
第10話 黒姫と未知なる魔物への応援コメント
魔石を食べてしまうのもシーラならではなのでしょうか!?
それとも、実はみんな食べる??
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
硬すぎるので本来誰も食べないですね。シーラくらいです。
第19話 F級冒険者の日常への応援コメント
うまいですね!
サンドイッチはよく、実在した人名だから、異世界で使えないっていう人もいるんですが(自分は使いますけど!笑)砂の魔女と書いてサンドウィッチであれば、ウイッチ繋がりで違和感ないどころか、さすが・・・納得です!
あと、初わさびの感想、泣くほどうまいって・・・それでも旨いって言ってくれるんですね。
作者からの返信
ご感想いつもありがとうございます!
料理ものには、避けられない問題ですが、一々オリジナル単語や迂遠な言い回しをするのも分かりづらいので、オリジナルの由来を考えました。
お褒めいただき嬉しいです^^
第21話 吠える負け犬への応援コメント
>大事なものを馬鹿にされてもダメなの
このセリフ、いいですね、シーラ、素直で良い子ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
良くも悪くも言葉に裏表がないので、思った事を言う子なので。
おほめいただき嬉しいです^^
第28話 見上げるほどの大空洞への応援コメント
シーラは岩壁に叩きつけられて、頭から出血って、大けがじゃないですか!空洞内全域に治癒魔法を施したみたいだから大丈夫なんでしょうけど……。
最後の「困った」といいうセリフは気になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
怪我自体はおそらくリューズがなんとかするはずです。