第7話 黒姫とお弁当への応援コメント
シーラちゃんの扱いにも慣れてきてる。
でももし結婚なんかしちゃったらさすがに考えることかみ合わなさ過ぎて気付かれしそう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
現状合理性の獣ですからね。これから少しずつ成長してくれると思っています。
第75話 祝福・【不壊】への応援コメント
うーむ、ある意味無敵の祝福であります(;´・ω・)
新年、あけましておめでとうございますm(_ _)m
今年も、どうぞよろしくお願いいたします(`・ω・´)ゞビシッ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!あけまして、おめでとうございます^^
リューズの祝福と逆だったら割とお互いに上手くいった気がしますね。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
シーラがここまで感情をあらわにしたのがリューズのため、というところに胸が熱くなるとともに、嬉しい気持ちになりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
普通なら言いづらい事もはっきりと言えるのはシーラのいいところでも悪いところでもありますね。
私自身も好きな話です。お読みいただきありがとうございます。
第35話 本物のお風呂への応援コメント
のんびり、ほっこりしたエピソードでした。 シーラは魔法でお風呂に(?)入っていたんですね。便利ですね。羨ましいくらいです。
でもお風呂に入る本当の良さを教えているリューズもいいです。露天風呂とか最高じゃないですか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
効率主義者なので、衣類までまとめて一気に洗って乾かしているのです。
第75話 祝福・【不壊】への応援コメント
なるほど、でもやっぱり愚かしい。
シーラが思っていたより強かったとかもあるんだろうし、戦うこと自体久しぶりだったのかもしれないけれど。それならそれで、と。
ここからは祝福の消し方を調べるのに協力してくれそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
祝福を消せればハッピーエンドに近づきます。
第32話 野生の盗賊団が現れた。への応援コメント
あの長い詠唱が見ていて面白かったです!
長いだけじゃなく、すごい複雑。よく覚えられたなと。
なのに、シーラにはまったく効きませんでした! パンまでカリっとさせて笑
胸のすくエピソード。
新年からさいさきいいです。
あ、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします!
作者からの返信
続けてありがとうございます、あけましておめでとうございます!
『七つの祝福を持つ男』の必殺魔法、確かによく覚えてますよね^^;
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
12年間封印してきた神戟の故郷へ行く決心はシーラと出会わなければ、生まれなかったかもしれませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
下手したら一生行かなかった可能性すらあります。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
鶏肉の梅肉和え、って聞くととっても食欲をそそられます
9分で作るってすごい
しかし料理名チキンハートと言われると、ちょっと複雑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シーラがおなかを空かせていたので、パッと手早く作れるものを優先しました。
名づける必要はありませんよね^^
第35話 本物のお風呂への応援コメント
魔法でお風呂に入る。
時短ですね。風呂キャンセル界隈の人は、欲しいと思いそうな魔法のテクニックです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
洗濯と風呂を同時にできる夢の技です。
第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント
シーラがおにぎりを作るとは、成長ぶりがいいですね。
でも塩加減や握り方にそんな問題があったとは……。
>お世辞で褒めてこの兵器が量産されるのは~ 兵器とは!
まあ、すごい食べ物であったのはわかります。それでも、ほのぼのとしたエピソードで良かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
少しずつ情緒や他者への感情が育ってきています。
今までほとんど他人との接点がなかったのでしょうね。
第72話 黒姫VS魔王への応援コメント
うーむ。
不壊、凄まじいチートですね。
でもあくまでも外からのダメージだけであれば、中から?
シーラ、頑張って。
1番と、言い切ったところ、痺れましたよ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
当初の構想だとただの硬い戦士だったのですが、気が付いたら今の形になっていました。
負けず嫌いここに極まれりです。
第71話 ギルドマスター・『魔王』セレスティアへの応援コメント
燃えますねー!盛り上がってきました!
本当に緩急がお上手👏
作者からの返信
ご感想、お褒めいただきありがとうございます!
たくさんお読みいただき感謝です^^
第25話 S級への第一歩への応援コメント
ビスカが、ガチ勢過ぎて面白いです。
査定係なのに、既に三人パーティーと言える程のチームワークになってしまってますね🤣
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
想像以上のガチ勢でした。
第30話 ダンガロ、最後の夜への応援コメント
わかっていても、シーラが美味しいというって、分っていても、やっぱりその場を見ると思わずこっちまでニンマリしてしまいます!
リューズの嬉しそうな顔も見えました。
そしてラストのあの皮手袋のとこ。アイテムを使って三人が熱い視線を交わす場面は胸アツです!!
ここまで本当に楽しく読ませていただきました。
また、主人公の「見せ方」も勉強になりました。
まだ拙作の執筆が毎日カツカツで、どうしてもこちらへ来るのが遅くなりますが、また読ませて頂きます!
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます^^
たくさんお読みいただき、こちらこそありがとうございました!
第72話 黒姫VS魔王への応援コメント
魔法使いの頂点の魔王でしたか。
ベタだけど口内とかのなんかどうなんだろう。
傷の残り方や老化の点から無駄そうだけども。
そうすると、シーラの内容判明していない祝福が相性良かったりしないと厳しいではすまないなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ご期待に応えられるかどうか、ドキドキですが。
第71話 ギルドマスター・『魔王』セレスティアへの応援コメント
これは熱い戦いですね。
全財産を掛けた、リューズに一言。ナイス!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ギルドマスター室では即答できなかった分、彼は全力で応えました。
編集済
第14話 三食おやつ付きへの応援コメント
タイトルがなんとパーティ名とは!?
恐れ入りました(笑)
素敵な名前で覚えやすいし、何より可愛い☆
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
パーティの理念ですからね!
おほめいただきありがとうございます。
第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント
塩って、量が多いと痛みを感じるのですね。
適量しか食べたことがないので、知らなかったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
30グラムくらいで致死量に至るのでそれが正解と思います。激硬塩むすびにどのくらいの塩が使われているのかは定かではありません。
第71話 ギルドマスター・『魔王』セレスティアへの応援コメント
魔王って、戦闘時の残虐性から?
シーラは負けて伸び子。
でも勝って欲しい、一矢報いて欲しい。そんな気持ちです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
普通に傲慢さと横暴さからも来ていると思いますが、戦闘スタイルに依る所が大きいのだと思います。
第9話 仲間を見捨てるクズへの応援コメント
シーラの食レポ、「さわやかなあまずっぱさ」、「ガラスより全然おいしい」、「嚥下は普通」とか、思わずニッコリしました。
そしてリューズの料理が“初めての味”になってるのが尊いですね。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます^^
少しずつ語彙が増えていくシーラさんです。
第32話 野生の盗賊団が現れた。への応援コメント
野生の盗賊団も今回は相手が悪かったとしか、いいいようがないですね。
シーラが強すぎるし。盗賊頭も詠唱終わって目を開けたら、目の前にシーラがいたとか、色んな意味で驚きます。パンは焼きたてが最強です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
多分想像より近い距離にいると思います。そう考えると盗賊頭もなかなかの胆力を持っていますね。さすが『七つの祝福を持つ男』。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
このお姉ちゃんヤバイっ
ここはそっと立ち去るのが良いと思いますーー
しかし、「たぶんおいしい」という言葉にとろけてしまったおっさん。あかん、もうダメだ。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
どう考えても一目でわかる地雷ですね。明らかにヤバいやつです。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
スライム、ゼリーみたいだけど、さすがに生はどうかなー、
とか考えたことはあるけど、線虫とか寄生虫がとかそんなレベルでは考えたことなかったっ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
茹でれば大概いけそうですが、生食は絶対危険ですよね。
第17話 初任務③ お返しへの応援コメント
「皮を向いて」→「皮を剥いて」だと思われます。ふだんは誤字報告とかしないのですが、完成度が高い小説のようなので勿体ないと思いました。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
完成度が高い、と言われてむず痒い気持ちです。
第33話 温泉宿場町・エウリザへの応援コメント
2人の心の距離が狭まっていますね。
同じ部屋で寝泊まりしたいと言い出すなんて。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
効率最重視のシルヴァリアさんからすれば一々部屋を分ける必要性を感じないのでしょう。
第70話 冒険者の街・ヴィザへの応援コメント
2人の会話が最高ですね。
無駄に・・
字間違って・・・
その対抗心・・
涙ちょちょ切れのタイミングで笑
こう感じる自分を、自分で小説楽しんでるなって感じて、またクスッとしました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラのおかげでシリアスになりすぎないので、だいぶ助かっています。
お楽しみいただけいるなら最高にうれしいです。
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
シーラの問いはいつもとてもシンプルですよね。それがリューズにとって、何かを気づいたりするきっかけになったりしているような気がします。
あと、両手を使って計算しているシーラがかわいいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シーラからしてみれば、リューズが何を悩んでいるのか全く理解できないと思います。
いつもシーラをおほめいただきありがとうございます^^
第70話 冒険者の街・ヴィザへの応援コメント
今のエピソード書いて連載投稿決めたって、私の中の期待値爆上がりなのですが(前話返信の返信)。
それはそうと、たぶん“強い”ってことはシーラにとって周りが思っている以上に大事なアイデンティティなんでしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
カクヨムコンを狙っていることもあり、本当は1部を書き終えて12月に入ってから投稿しようと思っていたのですが、セレスティア編を書き終えたら『早く読んでもらいたい』と思い投稿してしまいました。
爆上がりの期待にお応えできるといいのですが。
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
拙作をお読みいただきありがとうございます。
ヒロインがシルヴァリアなんですね。
拙作の主人公がシルヴェリアなので驚きました(笑)
料理描写は素敵ですが、どんだけの材料を持っているだろうと、想像したら笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます^^
そうなんです、私も驚きました。すぐに略称になりますが。
材料は収納魔石にいっぱい入っていますね。
第69話 ギルドマスターからの手紙への応援コメント
まさかのシーラからリューズへの教えてあげる(笑)
ちょっと感動ですね。
自然に笑うって言うのは、人のコミュニケーションの中でもなかなか難しいですよね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
きっとリューズも同じことを思ったと思います。
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
ふむふむ。
世の中は優しさにあふれていますね。
この話を読んで、いいね!って思いました。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
これで聖都編は一旦終わりです。作中屈指のバランスブレイカー・アミナ。またそのうち出てきます。
第32話 野生の盗賊団が現れた。への応援コメント
相手の詠唱を待って上げるなんて。
私だったら、長い詠唱なんて聞きたくないので、さっさと攻撃しそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一応どんなものかな?程度の興味はあったようです。
第69話 ギルドマスターからの手紙への応援コメント
きっと高難度ミッションが待ってるんだ。三大権力の推薦得るために頑張らなきゃね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ギルドマスター、セレスティア・アズライール。
このセレスティア編を書き終えて、本作を投稿することを決めました。
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
アミナから言いようのない気配が……。
この章の先行きが不安と楽しみないまぜです。
楽しみが圧倒的に多いんですけど。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます^^
全てが視える訳ですからね。どうなりますか。
第67話 答え合わせへの応援コメント
リューズの方法、世間一般的なはドン引きなメッセージ方法だよ!
作者からの返信
続けてありがとうございます!
彼は常識人ぶっていますが、自傷に一切の躊躇いのないぶっこわれですよ。
第16話 初任務② 常識と解釈への応援コメント
ずっと楽しく拝見しています。甘藷という表現が出てきて、嬉しすぎてコメントしています。サツマイモを甘藷と遠慮のう文学的に書く、素敵です。
ようやく、おっさんが一人で帰ってきた理由が明らかになり始めていますね。楽しみです。第三十話まで読んだら★★★つけて推薦文を書こうと思っております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
序盤は二人のやり取りに時間を割いているので、ストーリーはスローペースですがお楽しみいただけたなら嬉しいです。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
スライムにきなこと黒蜜はおいしそう。
スライムの生態学を書こうかと思っていたのですが、やめました。
こっちがおもしろい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
きなこと黒蜜がかかればなんだっておいしいですよね。
書いてください、読みますよ^^
第29話 窮地への応援コメント
S級判定、おめでとうございます!
リューズがその場に座るのは自身の命も懸けると言う意志の表れ、のところ。カッコいい! 詠唱がまた、他の異世界ファンタジーと違って、命令文のところとか、ちゃんと意味が理解できるようになってるからか、小説内で魔法を使うキャラクターを初めてカッコイイと思ってしまった!
ここでシーラが隠れて魔石を食べ、エネルギーが回復しているような描写がありましたが、もしかして・・・シーラは半分魔物の血でも入ってるのではないのかと、妙な想像をしてしまった。
面白かったー!
作者からの返信
面白かったと言われるのは嬉しいです。ありがとうございます!
考察も嬉しいです。
>小説内で魔法を使うキャラクターを初めてカッコイイと思ってしまった!
ありがとうございます!治癒魔法ですが!
第28話 見上げるほどの大空洞への応援コメント
ダンジョンて何でしょうね。
100人の作家さまがつくるダンジョンに100通りのダンジョンがありますからね。
今回の巨人像は動く前から予測がついたからか、情景が見えてとても迫力ありました!
シーラが頭ケガしました?大変です。
どんな困ったことが起きたのか・・・!
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
本作、私なりのダンジョンについての定義づけをしています。いつかそこまでお読みいただけたら幸いです。
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
シーラの「おいっ……しい!」が聞けて自分まで嬉しくなります。
ラストはシーラのお母さんのスープの味が想像できてよかった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
実際月光草を使っている以外は味もレシピも不明ですが、シーラの中ではリューズの作ったスープの味が母の味になったようです。
第54話 B級依頼・ゴブリンの調査及び討伐への応援コメント
ゴブリンって食べられるんですね……
可食部少なそうです(•ᴗ•; )
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
シーラの希望なので、無理と言う選択肢はないのです。
第13話 堕ちた英雄は空を見上げる。への応援コメント
味がある食事を提供してくれるだけでも、パティーを組む理由になりますね。コロナにかかった同僚が、どんなもの食べても砂を食べているみたいだったと言っていました。味覚が戻ったとき喜びで泣きそうになったそうです。
作者からの返信
ご感想、貴重な体験ありがとうございます。
なるほど、確かにコロナの時に味覚障害話題になりましたね。
それが一生続くとなると……。
ご同僚の方は治ったのならよかったです^^
第48話 到着、王都・ウィンストリアへの応援コメント
まるでゲームのランダム生成みたいに、サイコロで名前を決めるシステム
第47話 『黒顎』のレイドへの応援コメント
チンピラというより、むしろ「雷獣」っぽいな
第43話 弟のお母さんへの応援コメント
学生の頃、私もよく①②③って書いてたなあ。懐かしい
第32話 野生の盗賊団が現れた。への応援コメント
どっちが盗賊だよ(笑)
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
人は『少なきを患えずして、均しからざるを患う』という本性を持つ。
それに、大事故の生存者は往々にして深いトラウマを背負うものだ。「生き残ったのが他人ならよかった」「自分もあそこで死ねばよかった」と。
だが、これは単純な計算問題ではない。命の重さは、数学の足し引きで計れるものではない。
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
ロックゴーレムが出てきたから、てっきり懐石料理でも作るのかと思ったよ
第19話 F級冒険者の日常への応援コメント
掛け声にすごく生活感があっていいですね
第17話 初任務③ お返しへの応援コメント
最初は「罠を仕掛ける絶好のチャンスなのに、なんで甘藷!?」って思ったけど……。
まさか天然の地形をそのまま罠として利用するとは! お見事!
第14話 三食おやつ付きへの応援コメント
一般的な組織の論理で言えば、申請を出して承認を待つべき案件だよね。
受付嬢にそこまでの決定権があるとは驚きだ。
作者からの返信
認可というよりもほぼ届け出制なのでしょうね。
第13話 堕ちた英雄は空を見上げる。への応援コメント
あれ?右上肢と右下肢骨折じゃなくて、両足だったの?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます^^
最初両足にしていたのが残っていました。
手足、に修正しました。
第12話 堕ちた英雄は地を見つめる。への応援コメント
辛い別れを乗り越えてきた人ならではの、重みのある感想だ
第9話 仲間を見捨てるクズへの応援コメント
高所からの転落は、見た目は軽傷でも内臓へのダメージが深刻なことが多いからね。
内臓の治療は絶対に疎かにしちゃダメだ!
作者からの返信
なるほど!
きっと全体的に治癒を掛けたと思います。
第8話 善行は最高のスパイスへの応援コメント
今回は魔物を食べないの?
ここまでほぼ二人の掛け合いだけだったから、ついに重要キャラの登場か?!
作者からの返信
序盤は二人の掘り下げをしてからにしようと思いまして、仰る通りほぼ二人でのやり取りでしたね。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
料理長、負けるなー!!
こういう単純で安っぽい善悪対立じゃない展開、すごく好きです。
作者からの返信
リューズは対決するつもりはなかったようで、料理長は『料理は心』と初心を思い出したようです。
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
主人公、治癒師の皮を被ったシェフだろこれ。どこで修行したんだよw
それより残りのミノタウロスはどうした? 素材は無駄にするな!
作者からの返信
食べる分以外は大体掘って埋めているはずです。
基本的に彼の料理は独学と思います。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
『トリコ』や『ダンジョン飯』を彷彿とさせますね。とても面白い第1話でした。作者さんはもしかしてプロの料理人でしょうか? 主人公の料理を食べたら、美少女の服が弾け飛んだりしますか?
作者からの返信
たくさんのご感想及びレビュー、ありがとうございます!
コメント返し、苦手でいつも頭を悩ませているので返しやすそうなものから返信させていただきます。
ダンジョン飯、私も思いました。好きな作品です。ダンジョンと飯は同じですが、その奥のテーマが違うのでOKと思ってます。
第67話 答え合わせへの応援コメント
やるな。リューズ。
お答えしかねます。
これは、方法があることを確認できたってことですね。
さて次回は、かなり面白そうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
次回、期待に応えられるとよいのですが。
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
これから生まれ故郷に向かうのですね。
彼らをどのように迎え入れてくれるのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
里帰り編、はじまりです。
第13話 堕ちた英雄は空を見上げる。への応援コメント
リューズって、英雄時代もみんなにご飯作ってたんですかね。
そして、あの時何があったんでしょう。
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
彼の所属していたS級パーティ『神戟』時代、食事は当初当番制でしたが次第にリューズが作ることが多くなり、いつしか専任になったようです。
第8話 善行は最高のスパイスへの応援コメント
「一生ごはん作って」とか、え、それプロポーズ!?って思ったら本人が全否定、展開早すぎ!弁当の温かさとダンジョンの緊張感が同時に味わえて、なんだかじんわりしました。最後のシーラの大活躍も見逃せないし、善行=スパイス理論、ちょっと笑っちゃいました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
大体シーラの言葉は言葉通りの意味しかないし、言葉通りの意味しか捉えないので、彼女視点からすれば、おじさんに飯炊きを要望したら勝手にプロポーズと錯覚されただけなのです。事案です。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
料理長さん、イイ人だった……!!
ビーフシチューやら、めっちゃ美味しそうでした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
イイ人は土下座を強要しないと思います!!
第21話 吠える負け犬への応援コメント
リューズにシーラ、共に何かが変わりつつあるということがありありと感じられました。
これから2人はどんな道を行くのか、とても楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
二人の食事と再生の物語です。
お読みいただきありがとうございます。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
コメント失礼します。
既にリューズとシルヴァリアの関係が変わり始めていて、これからどんな二人になっていくかが楽しみな作品ですね!
飯テロ系なのかな?
ダンジョンやモンスター、戦闘描写もとてもカッコイイです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
料理がテーマの年の差バディ再生ストーリー?な感じです。
おほめいただき嬉しいです。
第30話 ダンガロ、最後の夜への応援コメント
無事にC級に昇格できましたね。
きっとこのパーティなら、直ぐにS級になれるでしょう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
元々が二人ともS級ですので、時間の問題ですね。
第37話 神戟の故郷への応援コメント
シーラの言葉は誤解を招きますね。
でも、そうさせるようなことをリューズが言ってしまったから、悪いのはリューズなので自業自得なのかも?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
念のための保険が裏目に出ました。