編集済
再び企画から来ました! 短めの作品でも参加して、合計2作になりました!
他の方も言っていましたが、ライトな文章が多く、どうしてもそういうものが読まれやすい中、本当にしっかり小説のていをしたお話だと感じます。私は本当は体言で終わる短いタイトルを好み、いわゆる「なろう系」は断腸の思いで寄せているのですが、こういう出だしを出すことが出来たら長いタイトルでも全然気にならないです笑
そして、拙作へのレビュー本当にありがとうございます! 私の作品は冒頭で気持ちよくなれる今時タイプのものではなく、主人公が少しずつ強敵を倒していく話なので、70話まで投稿してまた一つ報われた想いです……
作者からの返信
わぁ 嬉しいです。元気の出る言葉いただきありがとうございます。じっくり重厚で本格的な小説をお書きになるタイプなんですね。素敵です。じんわりお付き合いが出来ればうれしいです。
ありがとうございます
本当、ひどい出来事ですね。
世の中から
こういう出来事が
なくなってくれれば良いのにと
つくづく思います。
星をつけるために、
本編から浮気しにきましたm(_ _)m
作者からの返信
ですよね!ほんとです。
三ツ星さま ありがとうございました。
とっても嬉しく、元気いただきました!
なめくじちゃんとおみくじ そしてどきどきしながらレイさんを思っています
ありがとうございます
とても切ない物語だと思いました。特に病院の場面はすごく現実的で、お母さんが治療費のことを考えながらもケンナの前では平気なふりをしているところが胸に刺さりました。
ケンナも強く見えるけれど、本当はとても疲れていて孤独なんだと感じました。「地下へ行きたい」と突然言った場面は、ただの冒険心ではなく、現実から逃げたい気持ちのように思えて印象的でした。
レナのことを思うと悲しくて、同時に悔しい気持ちにもなります。だからこそ、ケンナが何かをしようとする気持ちに共感できました。
重い内容ですが、とても続きが気になります。ケンナが本当に地下へ向かうのか、そしてレナを救えるのか、知りたくなりました。
作者からの返信
まあ現実逃避ですね。ダンジョン(dungeon)、地下ラビリンス、インドネシア語なら(labirin bawah tanah)あたりでしょうか。翻訳で「地下」となってるようですが、ちょっとニュアンスが違うかもです。
玲奈さんが昏睡におちてはや数ヶ月。その間に剣奈はいじめに苦しみ、閉塞感の中の出口を無意識下でさぐってるんでしょうか。
今作ではまさに剣奈の地下迷宮行きのお話になります。