⑶永遠と刹那※への応援コメント
龍と人間。流れる時間の感じ方も違う。
それでも二人は一緒にいて、惹かれあっている。魂で繋がっているような、そんな情景が浮かんで、胸が締め付けられました。
人間は繊細で弱くて脆いのに、アルベリオを包み込むコールの暖かさよ……( ;∀;)
いまを生きているコールとアルベリオを温かく見守りたいですが、何だか切なさも滲んでくるようで…😭
アルベリオが、置いていかれる日がきてしまうんじゃないかと不安です。
でも、タグにハッピーエンドと書いてあるので、信じて読みます!!(笑)
作者からの返信
鳴宮さま、こんにちは😃
お返事遅くなってしまい、申し訳ありません!
読んでくださってありがとうございます…!
そんなふうに受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
時間の流れが違う二人だからこそ、一緒にいる今の尊さや温もりが際立つ関係ですよね。コールの優しさや包み込むような強さも、感じ取ってもらえてよかったです。
切なさも含めて、この二人の物語なので、最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
ハッピーエンド、ちゃんとご用意しているので安心して読んでくださいね☺️
⑴孤独な龍への応援コメント
アルベリオの気持ちを思うと、涙が止まりませんでした😭
龍にも人間にもなり切れない、中途半端な自分。だからこそ孤独を感じていたのかなって思います。アルベリオを差し出さなかった国民たち。牙をむいた結果、敗けてしまったアルベリオ。常に、自分の中の葛藤と戦っていたのかなって。
でも、コールの傍だけは自分が自分でいられるような。アルベリオの唯一の居場所のように感じました。
綺麗ごとかもしれないけれど、私は尊い犠牲だとは思いません。
コールが両手を広げ、アルベリオが一直線に飛び込むシーン、すごく温かかったです。
誤字?です。
戦うことでしか、居場所を手にれることはできない → 手に入れる、でしょうか。
作者からの返信
読んでくださって、そしてこんなにも丁寧な感想を本当にありがとうございます✨
アルベリオの抱えていた孤独や葛藤を、こんなにも深く受け取っていただけたことがとても嬉しくて……何度も読み返してしまいました。龍にも人にもなりきれない存在としての揺らぎや、戦うことでしか居場所を得られない不器用さは、まさに彼の核だったので、そこを感じ取っていただけて作者として救われる思いです。
コールの傍だけがアルベリオの居場所のように感じられた、というお言葉も胸に沁みました。あの瞬間が少しでも温かく届いていたのなら、本当に嬉しいです。
また、誤字のご指摘もありがとうございます……!
とても助かりました。さっそく修正させていただきます。
こうして物語を受け取ってもらえたこと、心から感謝しています。これからも見守っていただけたら嬉しいです☺️
⑷何度でも君に恋をするへの応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れさまでした!
普段では『BL』カテゴリーは敬遠する自分ですが、本作は面白く拝読させていただきました。人と竜という異種族間の恋愛だという事が、どろどろのビジュアルを薄めたのかな? と、大変興味深かったです。
数百年を生きる孤独な存在と、刹那の人生を繰り返す命。
その出会いが、とても良かったです。
読ませていただき有難うございました。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
ひぐらしさんのBLの入口に立って良かったのかめちゃくちゃ不安ですが、最後までお読みいただけて嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
確かに、異種族と思うと生々しさが軽減されますね。途中、書きながらめちゃくちゃ寄り道した気もしますが、書き終えてみると楽しかったです✨
わたしも初めてのジャンルだったので、ひぐらしさんの応援♡とお星さまにたくさん励まされました!
改めてありがとうございます!
⑷何度でも君に恋をするへの応援コメント
うおおお(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
覚悟していた死別からの転生再開🥲
ぐっと来ました(´;ω;`)
完結お疲れ様でした(*´ω`*)🌸
作者からの返信
わあ〜⌯˃̶ᗜ˂̶⌯ಣ
完結までお付き合いいただき、ありがとうございます✨️
おかげさまで、完結まで走り抜けられました!
レビューもありがとうございます😊
未来のコールとアルも、きっと幸せにしていると思います!
⑷決意の旅路への応援コメント
こんばんは。
すぐに立ち向かおうと決意を固めるコールくんは、やっぱりすごいです…。
アルベリオが助けてくれた、オルディアスは暴虐だ、こう考える人たちもいるんだと知って、何だか嬉しくなりました(*´ω`)
コールくんの本心、アルベリオが大切なんだというセリフには、泣きそうになりました。そして、協力してくれる仲間がコールくんの周りにいること、胸が熱くなりますね。
作者からの返信
鳴宮さま、こんばんは!
お返事遅くなりました💦
いつも読んでいただき、ありがとうございます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
ここで諦めないのがコールの良さですね。怖いもの知らずというか、若さゆえの衝動というか……。
オルディアスの暴虐を知っている市民には、アルベリオは異質に見えたでしょうね。まるで、人間みたいに。
アルベリオはずっとひとりぼっちでしたからね……彼を思って追いかけてくれる人がいるのは、きっとアルベリオにとっても救いなのでしょうね✨
⑶支配の烙印※への応援コメント
こんにちは。
昨日は解説ありがとうございました…!<(_ _)>
辛い回でしたね…(>_<)
コールが必死に叫ぶ様子に、胸が締め付けられました。
オルディアスはやべぇですが、アルベリオに対して何かしらの感情があったり…?
この先どうなるのか…気になります。
作者からの返信
鳴宮さま、おはようございます*.ˬ.))
コメントありがとうございます!
いえ、長くなってしまって申し訳なかったです!💦
わたしも書きながらNTRになりそうでヒヤヒヤした覚えがあります(笑)
オルディアス、アルベリオのことどう思ってるんでしょうね?
少なくとも、その場で処刑なんてことにはならずに済みましたが……。
コールは特殊能力もない、ただの人間なので頑張ってほしいですね。いつかオルディアスにも毅然と立ち向かってほしい……成長に期待です!
⑵触れ合うだけの※への応援コメント
こんばんは。
アルベリオは、時々幼い感じになりますよね。
彼の純粋な感じは、守りたくなりますし、笑顔にしたいと思わせられます。
氷…というと、冷たいというイメージがありますが、彼からはむしろ逆の感情が湧きますね。オルディアスの方が、よっぽど冷たく感じてしまいます。
そういえば、オルディアスはどうしてここまでアルベリオを警戒しているのでしょうか? 強さでいえば、オルディアスの方がはるかに上なんですよね? もし今までに、そういう描写があったらごめんなさい💦
誤字です。
そしも、アルベリオが負けたら → もしも
コールの胸の奥に重さが残ったまま夜が明けたていた → 明けていた
作者からの返信
鳴宮さま、こんばんは.ˬ.)"
いつも丁寧なコメントに誤字報告ありがとうございます!
誤字は早速修正させていただきました🙇♀️
アルベリオ、幼いですよね。それはこの先出てくる彼の出自に由来しています。無垢で素直で純粋で、けれど、一国の軍事力に匹敵するレベルです。本人は戦い方を分かってないから専ら防御専門なんですが(笑)
オルディアスがアルを警戒するのも幾つか理由があります。この国はオルディアスの本拠地なのですが、アルベリオはそこに無断侵入してきた野良龍で、しかも人間の側に立って感情的に歯向かってくる。その実力はオルディアスには遠く及ばないけれど、真正面から戦っても生き延びられる程度には実力があります。
一番怖いのは、アルベリオがどこの国にも所属していないからこそ、何をするか分からないところですね。自分の君臨する国に、龍の掟に従わない、異端の龍がいる。それだけで、オルディアスにとっても煩わしい存在ですね。
答えになっていますかね?
ネタバレを含んでいたら、ごめんなさい💦
⑶支配の烙印※への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。
アルベリオが大変なことに……。コールの絶望が更新されてゆくさまに、ひたすら応援したくなります。幸せになってほしいです。
それはそれとして、オルディアスも美しくて大好きです。
作者からの返信
佐斗さま、おはようございます.ˬ.)"
最新話までお読みいただき、ありがとうございます!
アルベリオに比べて、オルディアスが強すぎるんですよね。コールのような人間には絶対に敵わない異次元の怪物、それが龍です。
しかし、ここで終わる彼等ではないでしょう✨ぜひ応援お願いいたします(>人<;)
オルディアスいいですよね〜絶対的強者です!彼はただの暴君なのか、それとも何か狙いがあるのか……?
⑵生存者への応援コメント
アルベリオさん、不思議な魅力を持った人物ですね。
白い龍と何か関係が?
コールさん、大ピンチ?ですが……彼は非日常な光景に胸が高鳴ったのでしょうか(・・?
応援したくなりますね。
誤字?です。
ただ黙り込ん動けなくなる者もいた → 黙り込んで
野暮用とだとだけ言い捨て → 野暮用とだけ
コールひとりが道の真ん中に乗り残されていた → 取り残されていた、でしょうか。
作者からの返信
鳴宮さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
アルベリオ、何者でしょうね?
コールは、実は斜に構えているけどかなり気が強いのです……若くて失うものもないので無鉄砲ですね。それが彼の未熟さでもあり、良さでもあるのですが。笑
誤字報告ありがとうございます!
修正いたしました(*´▽`人)
⑴砂漠の出会いへの応援コメント
お邪魔します<(_ _)>
絶望的な始まりですね。そしてそれは当然、コールにとってトラウマになりますよね…(>_<)
自分一人でも足りない食事を、誰かに分け与えられるコールは心優しいですね。
アルベリオは一体どんな少年なのでしょう?
描写が丁寧で、想像がしやすいです(*´ω`)
続きも楽しみに拝読させていただきます!
誤字です。
瞼を閉じと、あの日の地獄が鮮烈に蘇る → 閉じると
あれば謂わば陛下であり、 → あれは謂わば、でしょうか
作者からの返信
鳴宮さま、おはようございます。
コメントありがとうございます。
絶望的な始まりですね、闇が深いほど、差し込む光はきっと眩いものになっている……はず……!
アルベリオは噛めば噛むほど味のある良いキャラクターになってきました。ちょっと捻くれているコールとは対照的なキャラクターですね(๑╹ω╹๑ )
お褒めの言葉、嬉しいです!
誤字報告もありがとうございます。修正いたしました。感謝です!
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです♫
⑷何度でも君に恋をするへの応援コメント
完結おめでとうございます。
あれから、かなり時が流れたんですね。
色々なことがあったんだなぁと想像しました。
オルディアスさん、成功しているみたいで…(笑)
この時代は、龍の存在はファンタジーのような感じになっているのでしょうか🤔
どれだけ後悔のない日々を送ろうとも、大切な人を見送るのは辛く悲しいことですよね。ましてや、アルベリオはその先もずっと生き続けることができるのですから。
文明が発達して、アルベリオが人間社会に完全に溶け込んでいる風なのが、少し新鮮です。新聞を読んだり、在宅ワークをしていたりと( *´艸`)
そして、長い時を経て、コールとの再会を果たしたアルベリオ。本当によかった…という気持ちです😢
キムチ鍋が熱かったのは、やっぱりアルベリオが氷の龍だからなんですかね?
素敵な物語を、ありがとうございました…!!☺
作者からの返信
感想をありがとうございます……!
そして最後まで読んでくださって、本当に嬉しいです。
あれからの時間の流れや、その間に積み重なったものを想像していただけたこと、とても嬉しく思いました。オルディアスのことにも触れていただけて思わず笑ってしまいました(笑)
あの後も彼なりにしぶとくやっていると思います。
この時代では、龍はほとんど「伝説」のような存在として扱われている、というイメージで書いていました。だからこそ、アルベリオが人間社会に溶け込んでいる姿は、少し不思議で、でも自然に感じていただけたなら嬉しいです。
おっしゃる通り、大切な人を見送ることはどれだけ覚悟をしていても辛いものですよね。アルベリオがそれでも生き続ける中で抱えていくものも、ずっと消えることはないと思っています。
再会のシーンにも触れていただけて、とても嬉しいです。本当に、あの二人にとって救いになる時間になっていればいいなと思いながら書いていました。
そしてキムチ鍋、気づいていただけて嬉しいです……!
まさにその通りで、ちょっとした遊び心として入れていました(笑)
こちらこそ、素敵な感想を本当にありがとうございました。こうして言葉をいただけることが、何よりの励みになります✨