2026年1月12日 01:42
手を開くへの応援コメント
心温まる素敵な作品でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。このくらいの文字数でテーマを伝えるって難しいですね。
2025年12月23日 09:34
素晴らしい作品に出会えたことに感謝です。自分と重ねながら読みました!これからも応援しています。
コメントありがとうございます。これからも応援して頂けるととても嬉しいです!
2025年12月6日 23:47
雨を嫌う少女、確かな伝言。最後までほっこりするストーリーでした。お母様の残した庭に住む猫ちゃんはこれから主人公に餌をもらえるのかな。雨があがって空が晴れると気分もさわやかになります。読了感のよい作品お勧めありがとうございました^^
コメントありがとうございます。母親からまだまだ危なっかしい息子を見ていてね、と託っているかもしれません。ある日ひょっこり庭を見てみたら…。
2025年11月18日 15:07
掴みどころのない彼女と主人公の掛け合いが素敵です。雨を嫌う表現も素敵だと感じました。
コメントありがとうございます。猫は水が苦手ですからね。星もありがとうございます。大変励みになります。
2025年11月10日 08:35
Xから来ました。感動的な短編ですね。この文字数で書きたい場面とストーリーを調和させてて凄いなと思いました。
ありがとうございます。最初は3000文字で決めていたのですが、推敲していたら4000まで増えてしまいました。限られた文字数で主題込めていい感じに終わらせるの難しいですね。
2025年10月26日 08:43
自主企画参加ありがとうございます!感情と一緒に天気も変わる表現いいですね!死んでもなお息子を思う母親が優しいなぁと思いました。主人公もにっぱにぱになれてよかったです!
コメントありがとうございます。自身初短編だったのですが、短編ムズかしいですね。始めるのはえいやで行けるんですが、終わらせるのはなかなかそうもいかず苦労しました。
2025年10月3日 00:40
主人公が少女と出会ってお母さんのことを自然と思い出していくところがほっこりします。小さなことで、気分が晴れたりしますよね。自分と重ねて考えさせられました。
コメントありがとうございます。併せて評価まで頂けて恐縮です。じつはこれ、某メーカーのトライアルに出した原案を流用したものだったりします。失意の主人公が不思議系振り回し少女(中身動物)に出会い立ち直るきっかけをもらう、という、分かる人ならどこのメーカーかすぐに分かってしまうものです。
手を開くへの応援コメント
心温まる素敵な作品でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このくらいの文字数でテーマを伝えるって難しいですね。