第参拾壱話 永遠子の憂鬱な夏休み(陸)への応援コメント
掃部家が大変そう…😢
気が触れたかに見えて地域では遠巻きにされていつつ、実際にはその掃部家に守られている…。リアル社会でもあるような図式ですね。心が痛いです。
そして!鍼の知識をお持ちと?!楽しみです!!
そういう知識をお持ちの方、羨ましいです。世界観に厚みが出ますね🎀
作者からの返信
古都 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
間違いなく、1番大変な家ですね……(꧞ 'ᢦ' )💦
「知らない人は好き勝手言うけど、本当は違うんだよ」というリアルでもありそうな要素を詰め込んでみました。
『とわせつ』のコンセプトは『リアルなファンタジー』ですので✨
せっかく勉強したので、その知識を活用したいなと構想を練ったら、こんなマニアックなストーリーになりました🤣
少しでも厚みが出ていたら良いのですがww
特定のキャラを動かすときに、色んな知識を話させるので、よろしければお付き合いくださいませ💐
第弍拾玖話 永遠子の憂鬱な夏休み(肆)への応援コメント
かぁっこいい〜〜〜💞💞💞
彼方さんもとわちゃんもカッコイイです✨
作者からの返信
古都魚太 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
戦闘シーンって、いつも何を書いたらいいのか、分からなくなりますꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
カッコいいと言っていただけるだけで、自信に繋がります✨
ありがとうございます💞
第弍拾玖話 永遠子の憂鬱な夏休み(肆)への応援コメント
百鬼家、恐るべし……!
極道の雰囲気にこれは、入るのにも躊躇しちゃいます(^^;)
彼方さんは既に色々と計算済みだったのですね。
この立派な建物を壊しちゃって大丈夫なのか!??なんて場違いな心配も過りましたが、この後どうなるのでしょう……!
続きも楽しみです^^
作者からの返信
はる❀様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
百鬼の家は和風のイメージが強かったので、思い切って極道風にしてみました🤣
全て計算済みの彼方により、この大惨事は余すところなく報告されています。
もしかしたら衣美は父親には怒られているかもしれませんね🤭
いつもたくさんのコメントをありがとうございます💐
第伍拾陸話 境界線の内側へ(参)への応援コメント
不穏どころではない空気ですね。やはり、何か起こるとは思いましたがこれはかなり深刻。もし、堕ちたりしたら何が起こるのか……。
作者からの返信
焔コブラ様。
コメントありがとうございます👹
こちらにも不穏な空気が流れておりましたね🤣
ネタバレにならない程度のネタバレをしますと、『バランス』がポイントになってきますね!
『正』と『負』のバランスですね☯️
第伍拾参話 夜を超える絆への応援コメント
杞憂?いや、それで片づけるには何か不穏。知らぬところで何かが動いていそうな予感がしますね。
作者からの返信
焔コブラ様。
コメントありがとうございます🌙
不穏な雰囲気がございますか?ww確かに舞台が『夜』だとそんな気もいたしますね😳
杞憂で済めば良いのですが🤣
閑話 復讐の種を植えるとき(前編)への応援コメント
嵐の前触れも無しにこの事態は本当に地獄ですね。復讐をしなければないと動くのも、非情になってでも手段を模索するのも当然でしたね。この敵が今はどうしているのか気になるところです。
作者からの返信
焔コブラ様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
そうですね……。
敵の行方は後編にて少しだけ触れますが、今のところは不明ですね🕷️
予想だにしない展開に、幼き彼らもたいそう驚いたことでしょう。
地獄のような後編をどうぞお楽しみくださいませ✌︎('ω')✌︎
第陸拾壱話 文化祭当日(壱)への応援コメント
ちょっ、最後のセリフの破壊力!!
最後の笑顔も、反則です笑
内心恭介もドキッとしたのでは?( ̄▽ ̄)
どんな反応になるか次回楽しみですね♪
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
いつもたくさんのコメントを
ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
破壊力ありました!?
やったー⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
これをやりたいがために執筆した一話でございます✨
私の脳内の一枚絵を、うまくお伝えできていれば幸いです🌻
最初からこうなるのは見えているので、『照れずに伝えなされ』というお話でしたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
きっと永遠子も満足したはず!
第伍拾壱話 表と裏の境界線(後編)への応援コメント
距離が近かろうと心までは分かりませんからね。しかも、互いに自分の本音を話すような性質ではないでしょうし。少し不穏な空気に呑まれつつある2人に不安を覚えてしまいます。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
まさに仰る通りでございます😳
二人とも言いたいことがあっても飲み込んでしまうタイプです。
親しき中にも礼儀ありを地でいく感じですね。
『早く本音で話し合え!』って思うんですけどねwww
第肆拾捌話 高揚と緊張の左耳への応援コメント
毎度思いますが、何でこの2人付き合ってないのだ?周りはそう思っているのではないかと。尤も、家の事情もありますからハードルは高いのだろうとは思いますが……。
作者からの返信
焔コブラ様
コメントありがとうございます( ˶ ᷇𖥦 ᷆ ˵ )
ずばりお答えしますと、『二人と奥手だから』です!!
永遠子の言動は一見積極的なようですが、実はかなり内省タイプ。
なので自分を鼓舞するような言動を取らなければ、簡単に崩れ落ちてしまうのです。
恭介の方は言わずもがな。彼女の心が見えていても、隣に立てるか自信がなく、一歩踏み出しません。踏み出せないのではなく、踏み出さないのです。
お互いに相手から言って欲しいと無意識に期待しているのでしょう( 🫶˘ᾥ˘)
第肆拾柒話 夏の終わりに咲く花弁への応援コメント
永遠子という名前なのに、描写の一瞬一瞬にコロコロと表情が変わる様子と、夏という季節が印象に残る描写ですね。とはいえ、似合っているかを尋ねる絵を忘れることはないでしょう。
作者からの返信
焔コブラ様。
コメントありがとうございます✨
このエピソードは、一枚絵にしたい一心で執筆したものなんです🌻確かに仰る通り、彼女の表情はむしろ『刹那』的でもありますね🌸
恭介の脳内に一生刻まれるという意味では『永遠』です😉
第肆拾肆話 異能の遺伝子(弍)への応援コメント
見えることを単に才覚やら先天的なものと片付けず、しっかりとした根拠の元で設定しているのは流石だなと。しかし、見えることと異能もまたセットなのか少し気になるところですね。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
お褒めの言葉、ありがとうございます!とても嬉しいです✨
私の中では、セットになっていますね。『遺伝子E』は鍵のようなイメージでしょうか。
誰もが持っている『氣』は、風凛のように特殊な事情がなければ増減の操作ができますから。例えば『食事』とか『睡眠』とか『ストレス』ですね。
しかし『遺伝子E』は文字通り、その人物を形成する『核』に近いので、変えることができません。
二つがバランス良く揃うことで発動するのが『異能』なのです😳
第陸拾話 目立つ彼の二面性への応援コメント
お菓子系インフルエンサー、今回みたいな職人芸が、たくさん動画でアップされているんでしょうか 片っ端から見たいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
> 男子が好きそうなものを作る
恭介くんのこの一言から、龍とか刀の提案が出るのも良いですね。
飴細工で自分で龍が作れたら絶対テンション上がります🦀✨
これは本番でも盛り上がること間違いなしですね。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
おそらく職人芸もたくさんアップしているのだと思います(✨ω✨)
オネェ系ってだけで面白いので、きっと大バズりしてるはず!
飴細工で龍やら刀やらを作るというアイデアは何とか出ましたが、これをどう表現するのかを考えていないので、正直焦っております👀
自分でハードルを上げてしまったかもしれません🏃➡️
閑話 弱い私にさよならを(前編)への応援コメント
科学が進んでも人体の全て、特に脳の領域はまだ明かされていないことが多いですからね。妊娠中の母体や胎児に何が起きても不思議ではないですよね。
この話、何かこれだけでは済まない理由がある気がします。何であるかは分かりませんが……。
作者からの返信
焔コブラ様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ど、どうしましょう……。
そこまで深く考えてなかったなんて、今更言えない……(・×・)
書き進めるうちに、何か閃けばしれっと設定に加えているかもしれませんwww
第肆拾話 苦さが溶け出す時間への応援コメント
持って生まれるものならば、確かにそれは呪いですね。そして、呪い転じて福となると。表裏一体ではあっても、逃れようがないという点ではどっちに転んでも地獄なのかもしれないですね。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
その子によって考え方が違うでしょうが、『五家』に生まれたことを悔やむ場合がありますからね……。その場合は間違いなく『呪い』となるでしょう。
『血』を受け入れて『福』と捉えられれば、また違った見方になるかもしれません。
第参拾柒話 永遠子の憂鬱な夏休み(拾弍)への応援コメント
極道に続くこの感じはマフィアみたいだなというのが率直な感想ですね。まずは、話し合いから始めようかってところもそんな感じがしました。あと、この緊張ですね。
しかし、何を隠しているのやらですね。不敬罪なんて只事ではないわけで。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
確かにチャイニーズ系のマフィアみたいですね😳
そうお言葉を頂戴するまで、気がつきませんでした!
それぞれの人間ドラマを、どうぞお楽しみくださいませ🌻
第弍拾捌話 永遠子の憂鬱な夏休み(参)への応援コメント
永遠子さんの戦う理由、かっこいいですね。
それにしても、『夜叉』が奪われ五年以上も経ったまま行方不明、というのも気になります。
十一日で爾溢一周……でもその中にいろんなストーリーが待っていそうで、本当に十一日で周りきれるのか、どんな旅が待っているのか、ドキドキしますね。
作者からの返信
はる❀ 様。
いつもたくさんのコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ついに永遠子も戦闘に加わるときがやってきました⚔️
新しいキャラを迎えながら進める『夏休み』の物語🌻
どうぞごゆるりとお楽しみくださいませ☺️
第参拾弍話 永遠子の憂鬱な夏休み(柒)への応援コメント
トラウマ克服に精を出している蒼がいる以上は永遠子が頑張るしかないですね。だがしかし、「羅刹」を扱えないと永遠子にもトラウマが刻まれかねないですね。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます!
基本的に大人組(20歳を越えたメインキャラクター)は、容赦ない子たちばかりです👓
なのでトラウマ克服も力づくですし、場合によっては別の人物にトラウマを植え付ける可能性もありますね。
ですが永遠子の場合、これくらいでは大丈夫だったりします🤔
理由としては、彼女が本気で揺さぶられる内容は、別にあるからなのですが、これはもう少しストーリーを進めてから明かそうと思います😳
第弍拾玖話 永遠子の憂鬱な夏休み(肆)への応援コメント
これは正しく極道の屋敷でございますね。怖がる理由も良く分かります。おまけに問答無用で殴りかかって来る存在が居るとなれば余計にw
しかし、裏を返すとこれだけの武門でないと守れないという可能性もあるのだろうかと想像してしまいますね。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
百鬼の家の栄光は遥か昔のこと。なので彼らは矜持を維持するために見た目から入っているのかもしれません。あるいは過去の栄光に縋っているのか……
設定的には、ちょっとヤバい家があったら面白いな?から決めましたwww
閑話 永遠子にとっての運命の日への応援コメント
永遠子側から見る運命の日──
もう、胸が⋯⋯っ(ノω・、)
新しい制服に浮き立つ可愛さと
赤い瞳への不安が同時にあって
その繊細さがたまらない⋯⋯!
誰もが〝予言〟を求める中で
何も求めず助けてくれた恭介
その一瞬が
一年越しの光になるの
あまりにも青春で尊いです🌸·°
作者からの返信
佐倉井 様。
お忙しいところ、たくさん足を運んでくださり、誠にありがとうございます(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
青春シーンは書くのがとても楽しい手前、随分と昔のことゆえにリアリティを追求するのが難しいですねꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
特に新しい制服に心躍るシーンだけは外せなくて、めちゃくちゃこだわっちゃいました(//∇//)
2人にとって、それぞれの『出会い』に違いが出ていれば何よりです✨
編集済
第弍拾肆話 花を背負う女たち(参)への応援コメント
やはり、京都言葉のキャラは読めない感じが堪らないですね。読んでいて『BLEACH』のギンを思い出しました。果たして、小鞠さんは味方なのかと疑っておりますw
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
和風の小説を書くにあたり、絶対に一人は京都弁のキャラが書きたくてꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
今のところは予定にないですが、糸目キャラも必要かもしれませんねwww
彼女はどちらにも転べるところが扱いやすいです👀
第伍拾玖話 永遠子の企みへの応援コメント
コメント失礼します。
文化祭の準備が混乱していて、大変そうですね。
そんな中、恭介と永遠子の距離感が興味深かったです。
恭介はだいぶ永遠子を異性として意識しているみたいですね。
チョコの艶かしい仕草など、こういった細かい描写がとても巧みで素敵です。
そして甘露が重要なポイントになってきそうな雰囲気がしますね。
****
先日は拙作へ素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
とても丁寧にお読みくださっていることが伝わってきて、胸がジーンとなりました。
この場を借りて心より感謝致します。
では引き続き桜野さまの作品を楽しませていただきますね!
作者からの返信
照春 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
『初恋』がポイントになるように、細かく描写してみたのですが、そこを読み取っていただけて嬉しいです✨
これから第壱部完結に向け、重たい雰囲気になっていくので、出来る限り上げていこうと思います。
ぜひ、お楽しみいただければ幸いです(*'ω'*)
――
こちらこそ、素敵なレビューをありがとうございました!お返しが遅くなってしまい、申し訳ございません。
喜んでいただけたのであれば幸いでございます✨
いつもタタロオの内心部分に、くすっと笑わせていただいております。どんどん成長していく彼の冒険をこれからも楽しませていただきますね🐕
第弍拾弍話 花を背負う女たち(壱)への応援コメント
千里がいたらもっと面白……、(´ρ`*)コホンコホン面倒な事態になっておりましたね。いやはや、2人に迫られ、説得のときのように圧倒される場面が見たくもありましたね。
またかよぉぉぉぉ!!
作者からの返信
焔コブラ 様。
いつもコメントありがとうございますꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
いやぁ、ほんと。ここに千里がいたら、面白……じゃなかった。ややこしくなっていたでしょうねꉂ(˃̤▿˂̤*ૢ)'`,、
だからこそ永遠子は、実は彼がいないタイミングを狙っていたりww
第伍拾玖話 永遠子の企みへの応援コメント
永遠子ちゃん、何を思いついたんでしょう🤔
文化祭、みんな楽しんで! って感じで見守っていきます。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
いつもたくさんのコメント、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
とりあえず『最大級の青春』が始まりますとだけ……(ΦωΦ)
どこまで書くかはまだ考えていませんが、彼らにとって一番楽しい時間になってくれればと思います✨
これが終われば、第伍章(終章)が始まりますので……。
第弍拾柒話 永遠子の憂鬱な夏休み(弍)への応援コメント
赤於爾がより強力になる時期に全国一周ツアーはしんどいですね💦
どうか、何事もなければよいのですが……!
でも、彼方さんが夏が好きな理由、「永遠子さんが生まれた月だから」なんて、すごく素敵すぎます(*ノωノ)これには永遠子さんもドキッとしちゃいますよね^^
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
前途多難にして、いろいろある夏休みの幕開けでございます🌻
彼方のこのセリフ、どこかで絶対に使いたくてうずうずしていました(,, ॑꒳ ॑,,)ウズウズ
このセリフに、彼の気持ちの全てが詰まっていますෆ ෆ ෆ⸒⸒⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝
第弍拾陸話 永遠子の憂鬱な夏休み(壱)への応援コメント
惟琉さんと伊墨さん、水と火……本当に、相性が悪いのですね。
事故のようなものと思えば致し方ないのかもしれませんが、このような場で始められてしまうのも困ったものですね(^^;)
そして煽る晴天おじさま😂
このままどうなるかと思いきや、千代様、かっこよかったですね。
かくして憂鬱な夏休みが始まるのですね……がんばれ、永遠子さん……!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
火と水はかなり分かりやすく相性を悪くしてありますꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
単体だとどちらも冷静なんですけどね。やっぱり集まるとこういうトラブルは起こりますww
そしてそんな彼を煽るのを楽しむ人がいても不思議ではないかなと思った時には、カオスな展開になっていましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
永遠子にもう少し余裕があれば、流せたかもしれませんが、ちょっと難しかったようです。
第弍拾話 動き始める歯車(肆)への応援コメント
言ったことには責任をということを試されるときが来ましたね。どれだけ想いや善意を訴えたところで、エゴや悪意が否定していく。永遠子にとってこの経験は初めてなのでしょう。
この試練、荷が重いどころではないですがどうなるか……。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
そうなのです。
ついに永遠子にとって初めての試練とも呼べるタイミングがきました。
どうしてもこの『問い』は描きたかったので、書けて結構満足していますww
閑話 千里の暗い過去への応援コメント
そりゃ当然の反応でしたね。寧ろ、周りと衝突を起こさないだけまだ理性的だったということに驚きを覚えます。これだけ劣悪な環境に身を置いていたら何を起こすか普通は分からないですからね。
しかし、「夜叉」の存在に加えて軋轢を抱える家たち。事態がきな臭い空気を纏い始めている中でのこれは、敵にむざむざ攻撃してくれと言っているような状態ですね。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ほんと、よくここまで何も起こさずにきたねって言いたくなるレベルで暗い過去がありました。
この『軋轢』が、後々に関わってくるので、ぜひその時をお楽しみくださいませww
第伍拾玖話 永遠子の企みへの応援コメント
文化祭楽しみですね(*^^*)
コスプレ姿にドギマギしたりするのでしょうか……( ̄ー ̄)ニヤ
作者からの返信
汐田 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ついに青春編に入れました✨
これは間違いなくドギマギするやつです(*ノωノ)キャー
第拾捌話 動き始める歯車(弍)への応援コメント
「あった」ですか。これは中々に厄介な問題を孕んでそうですね。やたらと逃げている傾向もここと絡んでいそうな気がします。
作者からの返信
焔コブラ 様。
いつもたくさんのコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
彼は中々に厄介なタイプでございます。出自や生き方が関係してくるので、少々重たい感じになりますね……。
この部分は彼の閑話にて明らかになりますので、ぜひお楽しみいただければと思います!
第拾伍話 お悩み相談始めました(陸)への応援コメント
酒呑童子や茨木童子も上位の鬼として相対することになりそうですね。しかも、想像が出来ないような強敵として……。
作者からの返信
焔コブラ 様。
いつもたくさんのコメント、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
現段階では、『上位種』は5つしかいない設定なんですが、後々にたくさん出したいなぁと思っております✨
茨城童子と酒呑童子なんて、『鬼』の中では有名どころですもんね👹
実は『おに』を『於爾』としている部分に、敵役の自由度があるのです。
第拾参話 お悩み相談始めました(肆)への応援コメント
うーん。あれだけの騒動を起こした男を警察に突き出す様子がない。内々で話をつけるつもりなのか?しかし、このタイミングて敵の話が出てくるとなると……。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
そうですねぇ……。
この場面については、於爾の種類等を説明するためのお話であるため、あまり深くは考えていませんでしたが……。おそらくこの場合は、『内々に片づけた』のではないでしょうか。
警察に突き出すのもアリだと思いますが、動機やらの説明が難しいような気がしますね🤔
刃傷沙汰ではありますけど……。
第拾壱話 お悩み相談始めました(弍)への応援コメント
うーん。何とも人の出来た御仁ですね。これで20にギリ到達というのが驚きです。
しかし、革製品というのが懸念点ですね。当主としての務めに呑み込まれ過ぎないと良いのですが……。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
実は伊墨は幼いころに色々ありまして、今の状態に仕上がっております。
当主としての役割以上に心を奪われていることがあるのですが、それは後々のお話でございます😳
彼に何があったのか、楽しみにしていただけますと幸いです。
第拾話 お悩み相談始めました(壱)への応援コメント
それだけの重責を担うのだから各々濃くなきゃ務まらないということですね。
しかし、永遠子のバイトは前途が見えなすぎて苦労しそうですw
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
まさに仰る通りでございます🤣
それなりにキャラやら何やらが濃くないと、この世界ではやっていけません!
表面上は仲良く見えても、何かあるかもしれませんし🤣
永遠子にとっては生まれて初めてのバイトですが、いろんな意味で苦労しそうな感じですww
第捌話 ガラスの器たち(陸)への応援コメント
不吉極まる伏線ですね。対にある名前からして運命めいた響きを感じます。そこに羅刹まで加わったら役満です!!
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
役満ですか🤣
『永遠』と『刹那』は対にして、この作品の核心でもあります。
このように【とわせつ】は、対になるものがたくさん存在しておりまして🌻
ぜひお探しいただきながら、楽しんでいただけますと幸いです🌸
第陸話 ガラスの器たち(肆)への応援コメント
忘れろと申されましてもな。懇願されると余計に焼き付くってもんです。あと、永遠子さんの大丈夫は当てにならないこともw
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
全くもってその通りでございます!
忘れてと言われた内容は、ずっと記憶に残りますね🤣
同じく永遠子の「大丈夫」は基本的には大丈夫ではありません🤣
第伍話 ガラスの器たち(参)への応援コメント
戦士や兵士に必要なのは訓練と武器物資などの兵站ですからね。それを大きく支えるのは簡単に出来ないですから自信を持ってもらいたいものです。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*'ω'*)
風凛は完全にサポート系のキャラですからねぇ。
戦いに参加できない分、それ以外で頑張ってもらう予定です✨
第肆話 ガラスの器たち(弍)への応援コメント
序盤から死人が出やしないかと思いながら読んでましたが何事ものなくて何より。ひとまずは、旅と戦闘の疲れを癒すところから始めなければなりませんね。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
今のところは生存者ばかりです🤣
どんどんと話が不穏になったり、青春が混ざったりと急降下が見込まれます🎢
十分にご注意くださいませ🤣
第参話 ガラスの器たち(壱)への応援コメント
高速移動中の狙撃なんてハードル高すぎなのに、初戦でやる羽目になるとはお気の毒としか言いようがないでね。とはいえ、生きるか死ぬかのライン引きですから選んでいる余裕なし。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
のんびりとした旅行のはずが、一気に不穏な雰囲気となってきました。
不安定な足場に、緊迫した状況。戦闘に不向きな彼女からすれば、とてつもないプレッシャーです。
逃げたいでしょうが、逃げることは許されないのです……。
第弍話 初めての感情への応援コメント
これは能力抜きにしても人気が出ますね。容姿もよしで、性格も良しなんて最高なわけで。
しかし、目下の問題は能力目当てに群がる連中ですね。このままだと何処かで爆発してしまいそうです……。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
永遠子はキャラクター設定をするときに、かなりこだわって作りました!
なんせ主人公が冷めたタイプなので、"どんな子なら心動かされるか"を追求してあります🌻
彼女の『予言』はどちらかというと、デメリットの方が多いですからね……。爆発は……しそうです……。
第壱話 運命の日への応援コメント
この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。
不穏さを滲ます序盤から、甘酸っぱいながらも何処か不吉さを覗かせる現代の構成は中々に美味しいですね。色彩もまた和のテイストを助け、独特な世界観を構成しているように思えました。
足を踏み入れたら危ないのではないかという胸騒ぎが芽生えている序盤ですが、この2人の熱が何を導くのか見てみたくもありますね……。
作者からの返信
焔コブラ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
こちらこそ、拙作をフォローしてくださり、ありがとうございます。
近いうちにお伺いさせていただこうと思います。しばしお待ちください。
実は色彩に関しては、かなり凝っておりまして!視覚的な補助ができるようにと、至るところに散りばめてあります。(それ以外にも、意味があったりもします)
そこに気づいていただけたのは、とても嬉しく思います(*'▽'*)
不穏さと甘酸っぱさが混ざる本作。
かなり独特な世界観ではありますが、楽しんでいただけますと光栄です✨
編集済
第壱話 運命の日への応援コメント
幼少期の少しダークでファンタジックな導入から、一気に甘酸っぱくも緊張感のある学園の日常へと切り替わる構成に引き込まれました😳
冷めていて目立ちたくない恭介と、圧倒的なヒロインオーラを放ちながらぐいぐい距離を詰めてくる永遠子の凸凹な関係性が最高に魅力的です😘
永遠子が恭介のネクタイを引っ張って顔を近づけるシーンのドキドキ感や、恭介がずっと一人で抱えてきた孤独な秘密を彼女の前で「するすると」溢れさせてしまう心の雪解けの描写が抜群ですね😍
あと凄かったのが、恭介の特殊な視覚能力を「器と色付きの水」という具体的で情緒的なビジュアルで表現したうえ、さらにそれを現実の心理学理論である『プルチックの感情の輪』円環状の図(カラーホイール)へと綺麗に乗せた設定が非常に素晴らしく感じました!
永遠子の感情が「花弁のような波打つティーカップ」に入った「黄と黄緑(プルチックの理論では『喜び』と『信頼』、合わさると『愛』になる配色)」として描かれているのが本当に凄い😱
彼女の向日葵のような明るさと、恭介に対する絶対的な信頼が視覚情報として完璧に表現されており、文字だけでこれほど鮮やかにキャラクターの好意が伝わってくる描写はお見事です😍
これだけでも価値アリですね!
(*˘︶˘*).。.:*♡
長いコメントですみません。==ちょっと興奮(笑)==
作者からの返信
うろなめゆ 様。
とっても熱がこもった、素敵なコメントをありがとうございます(*´꒳`*)
めちゃくちゃ嬉しいですキャーーーー\(//Д//)/ーーー💕
恭介の能力の元となる『神様』を、冒頭に置かせていただきました!夢から現実に返る展開はありがちだったかな?と思っていたので、楽しんでいただけて感無量です✨
この2人は『冷めた主人公』と『天真爛漫なヒロイン』の組み合わせなので、ちょっとドキドキするような展開を差し込んでみました( ⸝⸝⸝⌄⸝⸝⸝)♡
まさか、メインキャラクターたちを象徴する何かが欲しくて考えた『プルチックの感情の輪』から、ここまで読み取っていただけるとは思いませんでした😳
こんなにも褒めていただけるなんて、嬉しすぎて爆発しそうです🤣
本当にありがとうございますෆ ෆ ෆ⸒⸒⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝
追憶の花の名はへの応援コメント
お邪魔します(>ω<)
第壱話、拝読いたしました(ΦωΦ)
非常に丁寧な世界観の提示とキャラクターの心理描写が魅力的でした。
冒頭の於爾との戦闘シーンから始まり、そこから一転して、お墓参りのシーンで見せる風凛の涙や、恭介の胸を締め付けるような痛みの描写へと繋がる静急のギャップがとても印象的でした。
ただ異能で戦う爽快感を描くのではなく、「喪失を抱えながらも、約束のために生きる」そんな人間の泥臭くも感じられました。
作者からの返信
うろなめゆ 様。
初めまして!
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
『喪失を抱えながらも、約束のために生きる』。
拙作のテーマを丁寧に読み取っていただき、たいへん光栄でございます!
いろいろと設定はありますが、軸となるのは各キャラクターの感情や関係性となっております。
しっとりと、でもたまには激しく展開するように設計してあります(´˘`๑)
どうぞ、うろなめゆ様のペースでお楽しみいただければと思います(꒪ˊ꒳ˋ꒪)。ෆ。
第伍拾柒話 境界線の内側へ(肆)への応援コメント
雪時面白っ、
咄嗟に古語が出るのも、えっ? ってなりますが、
あのビジュアル見た後だともう🤣 しかも早口かい笑
伊墨さんがさりげなく、全体を回してる感じがします。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
面白いとのご感想、ありがとうございます。
雪時のイメージは『大きな子ども』なので、なるべく感情を剥き出しにするようにキャラ作りをしています❄️
ギャップ狙いで👀
本当は会話のほとんどを古語にしたかったのですが、ルビ塗れになってしまうのでやめましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
この面々だと彼方が一番年上ですが、一番立場が弱いので、代わりに伊墨に頑張ってもらいました。弟がいるお兄ちゃんですから、時雨と雪時の扱いもお手のものです✨
第伍拾柒話 境界線の内側へ(肆)への応援コメント
題名いつのまにか変更されていたんですね(*´꒳`*)
バレッタが落ちる描写に、何か不吉な予感があります。これからどんなことが起こるのでしょうか……(ーー;)
作者からの返信
汐田 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
タイトルやあらすじ、キャッチコピーは何度変えてもしっくりこなくて……。
混乱させてしまっていたら、すみません( ˶> <˶)՞ ՞
大変お待たせいたしましたが、ようやく肆章後半で青春に突入できそうです。
第壱部終章に向けて、不穏なタネを撒いております🌱
第伍拾陸話 境界線の内側へ(参)への応援コメント
再会、ってここ、文脈からして永遠子ちゃんの回想でしょうか。
以前から会ってて、恭介くんは覚えていない感じ?
それと、同化しているって、かなり衝撃でした。
剥がすとリスクが大きそうですよね。
小鞠さん、器が壊れかけって言ってましたが、、
於爾側に堕ちて、小鞠さんに食われるようなリスクは極力減らしたいですよね。・゜・(ノД`)・゜・。
(設定集で、小鞠さんのページを改めて見てきて、思ったんですが、この子も色々危ういですよね…)
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
いつもコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ですです!ほんの少しだけですが、永遠子の回想シーンをいれてみました!
あと付けで書いた『閑話 永遠子にとっての運命の日』が高1の時にあたりまして。
その際に出会いを果たしているのですが、恭介にとっては"困っている子を助けた"くらいの認識でしかないので、それが永遠子だったとは考えていない(あるいは忘れている)状態ですね🤔
だから第壱話で"永遠子に付き纏われている理由がわからない"に繋がるようにしてあります🤣
『覚』に関しては、『時間経過』あるいは『眼を使うほどに』同化が進む……という設定なのですが、後者に関しては止める方法がないので、どんどん進行中です。
『覚』と出会ったのが小学生の低学年なので、軽く10年は憑いているらしいです。
設定集の方まで確認していただき、ありがとうございます。お星さままでありがとうございます✨
実は小鞠には、設定集には書いていない秘密がありまして。それが理由で、今の状態になっているのですが……。
それはそれとして思考回路がなかなかに危険なので、どっちみちそうなっていたかも……?
第拾陸話 お悩み相談始めました(柒)への応援コメント
伊墨さんの境遇かわいそすぎますね😭
大怪我しただけでなく、弟がトラウマになって会えなくなるなんて。。。
いつか復習を果たせると良いですね。
そして経穴!
労宮と合谷ですか! 必ずしも正中線というわけではないんですね🤔
あと上位の玉藻前が気になりますね、ヤバそう😱
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうなのです……。伊墨はメインキャラの中だと、一番不憫な境遇ですね。でも負けずに頑張っておりますよ🥺
第肆章にて彼の掘り下げがございますので、よろしければぜひ、そのあたりまでお付き合いくださいませ✨
弱点を考えるときに、弱点自体にも五行を使いたくて思考した結果、正中線から外れて行きましたね🤣
運良く三強が正中線に揃ったのは、ラッキーでした!
閑話 千里の暗い過去への応援コメント
千里くんはやはりか行の人間だったんですね。それにしても不憫な家庭環境がいたたまれないです。周りに手を差し伸べてくれる人がいて欲しかった…五家のしがらみは難しいですね( ; ; )
お母さんの窃盗も刀も気になりますが、遺言は十一歳の少年には重いですね。鬱屈としてしまうのも無理はないなぁと感じます。永遠子たちとの出会いが変化をもたらすとよいのですが。
作者からの返信
夏野 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうなのです。実は千里は『か行』の生まれだったのです……。
残念ながら、彼に手を差し伸べる人物は今までおらず、相当に捻くれた性格に仕上がってしまいました……(T ^ T)
母親は分家の人間であるため、それなりの覚悟がありましたが、父親は一般家庭の出。
ゆえに父親はこの重さに耐えきれなかったという裏話があったり👀
この出会いで『何が』変わるのか……。
ぜひ見届けていただけると幸いです。
第参拾玖話 永遠子の憂鬱だった夏休みへの応援コメント
永遠子の抱える痛みや揺らぎがじわじわ沁みてきて、関係性を丁寧に積み上げる本作の魅力が、桜野先生らしい丁寧な筆致と相まっていっそう際立っていました。
『於爾』や五行思想のある重たい世界観の中で、張り詰めた空気が続いたぶん、その先に差し込むやわらかな変化や甘さが本当に尊いです。
優秀なのに少し天然な永遠子と恭介の心の距離がこれからどう動いていくのか、続きを楽しみに応援しています!(^^)!
作者からの返信
夜星 様。
素敵なコメントをありがとうございます(*⁰▿⁰*)
『とわせつ』のキャラたちの関係性を楽しんでいただけているようで、とても嬉しいです(*´꒳`*)
尊さを感じていただけるだけで、「頑張って積み上げてきてよかった……!」と報われた気持ちになりますね(T ^ T)
ぜひ各キャラたちの関係性の変化をお楽しみくださいませ✨
第拾伍話 お悩み相談始めました(陸)への応援コメント
永遠子の妹、刹那の境遇がかわいそうですね😢
結界から出てしまうと死んでしまうなんて、外の世界を知らずに死ぬまで五天王寺にいないといけないとは。。。
どんな異能のせいなのか気になります🤔
そして上位の鬼の存在、土蜘蛛……昔からいる存在なのかな🤔
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
いかに刹那を五天王寺から引き摺り出すかが、今後の課題になりそうなんですよね……🤔
一応『とわせつ』では、彼女の異能が最強格となっております✨
第弍章終盤にて、出番がありますので、ぜひお楽しみにしていただけますと幸いです(*'▽'*)
そうですね……。上位種は、かなり昔からいる存在ですね。
そのせいで対処に困り、掃部の『封印』頼みになっている現状です。
倒せたらいいけど、倒したら倒したで、新しい上位種が生まれたら困る……といった感じですね🧐
第拾肆話 お悩み相談始めました(伍)への応援コメント
説明のタイミングがその都度されていてわかりやすいですね!
そして新たな鬼の弱点も経穴なんですね。
正中線に沿ってる感じですかね。
彼方や永遠子と恭介の関係性が深まっている感じホッコリしますね☺️
作者からの返信
三里あゆむ 様。
いつも素敵なコメントをありがとうございます(*⁰▿⁰*)
分かりやすいと言っていただけると、安心いたします……!
じわじわでありますが、ここ3人は仲良くなっていますねぇ( ˶ ᷇𖥦 ᷆ ˵ )
弱点に関しては、算命学における『十大主星』を元に考えております!
(すみません、ネタバレです!)
中央=土=胸=鳩尾
南=火=腹=丹田
東=木=左手=労宮
西=金=右手=合谷
北=水=頭=印堂
こんな感じになっております(*'ω'*)
とはいえ私の中では、安曇・百鬼・掃部が3強なので、あるいみ正中線に弱点があるとも言えますね!
閑話 永遠子にとっての運命の日への応援コメント
面白いです!!
二人の出会いが自然!
異能ゆえの苦悩があるんですね。
先が楽しみです!😆
作者からの返信
三島ひみか 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
お楽しみいただけているようで、大変嬉しいです٩(ˊᗜˋ*)و
『とわせつ』では異能=便利な能力ではないので、悩まされる子もいますね!
これも各キャラの個性のようなものですので、そこも含めてお楽しみくださいませ(°▽°)
それと、作品評価のお星さまもありがとうございます。もう少し拝読いたしましたら、私も評価を入れさせていただこうと思うので、しばしお待ちくださいませ٩(。•᎑-。)۶。°✩
◆
先日は、シンパシーを感じてくださり、ありがとうございました!
まさか同姓同名のキャラを生み出していたなんて、驚きですꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
私は緑野原シリーズは未読なので、どのような雰囲気なのかはお察しできていないのですが、三島様のお好みに当てはまったのならば幸いです(((o(*゚▽゚*)o)))
またお邪魔させていただきますね!
第拾参話 お悩み相談始めました(肆)への応援コメント
甘露さんのキャラがかなり濃いですね😆
イカつい強強キャラがオネェというギャップ最高ですね👍
永遠子ちゃんが彼方きゅんに叱られませんように🙏
作者からの返信
三里あゆむ 様。
いつもたくさんのコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
基本的に真面目な子たちが多いので、ひとりくらい色物枠がいてもいいかなぁと思い、誕生したキャラですꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
残念ながら、永遠子は彼方きゅんに軽いお説教はされますꉂ(˃᷄ꇴ˂᷅ ૂ๑)
ついでに恭介も(*´艸`)
編集済
閑話 復讐の種を植えるとき(後編)への応援コメント
うわー、
ここにくる前に設定集の二人のページに寄ってきました。
設定集の数行の中にこんな出来事があったとは
対土蜘蛛戦、壮絶な爪痕をそれぞれに残していきましたね。
10歳がよく1人で幼い弟を守りながら立ち回ったと思います。
掃部のお役目、蒼くんに回らなかったのは、封印がなかったから、とかでしょうか…。
成長した一章時点の彼らのエピをもう一回見返すと、初見と違った見え方になりそうですね
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
設定集に引き続き、本編への素敵なコメントもありがとうございます(*´꒳`*)
「正直10歳でここまでできるかな🤔」とは思いましたが、これは物語ですので多少の誇張は気にしない方向でいきました🤣
ご指摘いただいた通り、「蒼に任せれば良いのでは?」という発想に今まで至らなかったので、後付けではありますが理由を考えてみました。
◆◆◆
伊墨が当主になった段階が18歳だとすると、蒼は13歳。であればおそらく蒼も、異能を使えるようになっているはずです。
であれば、なぜ蒼に任せないのか?
この疑問への解答は、おそらく『伊墨の性格』にありますね👀
伊墨の性格上、彼は『自分の役割』を他人に任せることができません。これは彼が他人を信用していないからではなく、彼の責任感が強すぎるからです。
そのため『各地の封印を見て回る』仕事=『当主の』仕事であるので、自分以外に任せるという発想にならないのでしょう。
むしろ誰かに任せるぐらいなら、『家を潰してやる』ぐらいに考えると思うんですよね👀
もちろん当主が変われば、その役目を任せるとは思いますが……。
とにかく根が真面目な子なので、自分の役割に関しては誰にも手出しさせる気はないと思われます。
ですが逆に、誰かの役割は平気で担ってしまうと思うので、自己犠牲型の典型的な例かと……。
第拾弍話 お悩み相談始めました(参)への応援コメント
恭介と永遠子一緒にバイトしてるんですね!
めちゃ仲良くていいっすなぁ🥰
とはいえ繁盛店みたいで忙しそう。
そんなところで、まさかの私情のもつれによる、
刃傷沙汰! どうなるかと思えば、
甘露さんが颯爽と登場👍
作者からの返信
三里あゆむ 様。
いつも素敵なコメントありがとうございます(*´꒳`*)
ついに部活が始まったということで、まずはバイトです!(といってもこれ以外にはあまり部活らしいエピソードは書いてないんですけどね🤣)
あくまでも関係性の進展のお話でございます!
このあたりから、少し世界観の深掘りが始まる感じです(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
第拾壱話 お悩み相談始めました(弍)への応援コメント
五家の当主なのに気さくで良い人みたいですね、
伊墨さま!
五天王寺にサトリがいて、それが恭介の力と関係するかもしれない!
調べて何が出てくるのだろうか🤔
作者からの返信
三里あゆむ 様。
いつもたくさんのコメントをありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうですね。
伊墨は他の当主様たちに比べると若い(というか他の当主様たちから見たら子どもと同じくらいの年齢)ので、どちらかというと恭介や永遠子寄りの存在ですね👀
ただ分別ははっきりしているタイプなので、優しいだけではないと思います。
サトリと恭介の関係もどこかで詳しく書きたいな……とは思いつつ、半分だけ書いたような気がします🤣
第拾話 お悩み相談始めました(壱)への応援コメント
五家の当主のキャラが濃いですね!
設定が色々なところに生きている感じがします。
世界観がしっかりしているので、広がりがイメージしやすい👍
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
当主様たちのキャラは、だいぶ濃い仕上がりとなっております🤣
第弍章の次にある"断章"にて揃い踏みするシーンがございますので、ぜひお楽しみにしてくださいませ!
作品自体の軸は『五行』ですが、中身は『人生の縮図』くらいに考えているので、縦にも横にも広がります👍
収拾するのが大変だったりします🤣
【キャラクター紹介】への応援コメント
ざっとキャラのみ設定資料を見てきました。
凝ってますね~!!
楽しみです^^
作者からの返信
三島 ひみか 様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
設定資料集までご覧いただき、ありがとうございます!
どうぞごゆっくり『とわせつ』をお楽しみくださいませ💐
【キャラクター紹介】への応援コメント
まとめ、ありがとうございます!
個人的に蒼さん気になっております……!
次章も、楽しく拝読させて頂きますね!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
キャラクターまとめをご覧くださり、ありがとうございます!
ぜひお困りの際に、ご活用くださいませ(*'ω'*)
蒼は、断章で軽く触れる程度に出演しております。メインは第弍部からですので、ぜひごゆっくりとお付き合いいただければと思います!
第弍拾伍話 花を背負う女たち(肆)への応援コメント
毎日少しずつ拝読していたのですが、今日はこの第弍拾伍話まで、一気に引き込まれて読んでしまいました。
恭介の『眼』と永遠子のまっすぐさが、於爾や五行の重たい世界観の中で確かな光になっていて本当に魅力的に感じます。
『守られるだけではいられない』と揺れながら進む永遠子も、小鞠の艶やかな不穏さも、簡単に言葉では言い表せない切なさを交えた気持ちに……。
関係性の積み重ねが丁寧だからこそ、一つひとつの感情が深く心に刺さります。
続きも応援しています!(^^)!
作者からの返信
夜星 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
一気読みしていただけるなんて、たいへん光栄でございます✨
各キャラの細かい感情に隠された機微を感じとっていただけて、嬉しくてたまりません(T ^ T)
『魅力的』だと言っていただけるほど、作者冥利に尽きる言葉はありませんね( ˘ω˘ )
ぜひ最後までお付き合いいただければ幸いです💐
第玖話 永遠子の悩みへの応援コメント
永遠子と彼方の関係が良いですね!
二人の信頼関係は読んでてホッとします。
また、妹の刹那が今後物語にどう関わるか気になりました🤔
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*'ω'*)
実は彼方は過去に永遠子に救ってもらったという過去がありまして✨
それ以来、彼女のことをとても大切に思っているのです( ˘ω˘ )
このあたりのお話は、断章にて少し触れているので、よろしければぜひお付き合いくださいませ(*'▽'*)
永遠子と刹那の関係性が、『とわせつ』の肝ですね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
第参話 ガラスの器たち(壱)への応援コメント
桜野 夜さん、コメントを失礼します。
ここまで読ませていただきましたが、とても文体に読みやすさを感じております。
この回にも出てますが、個人的に五行思想に関心があるため、より好意的な気持ちで物語に入っていけました。
まだ読みはじめではありますが、ゆっくり楽しませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
照春 様。
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて何よりでございます(*⁰▿⁰*)
読みやすさにはかなり気を使っているので、褒めていただけるととても嬉しいです(*'▽'*)
じわじわと難しくなっていく予定ですので、もしお困りのことがありましたら、遠慮なくご質問くださいね!
どうぞごゆるりと、続きをお楽しみくださいませ💐
第弍拾伍話 花を背負う女たち(肆)への応援コメント
刹那さん……っ
この大量の吐血、刹那さんがほんとに心配です……😿
彼女自身も仰っていますが、永遠子さんや刹那さんにとっての幸せとはなんなんだろう、と考えてしまいました。於爾。やはり恐ろしい存在です……!
この先もまたゆっくり拝読させていただきますね^^
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
作品の中に眠る『幸せ』の定義について考えてくださり、ありがとうございます( ߹꒳߹ )
実際に生きている私たちでも、その定義について考える機会ってなかなか無いですよね……。
私はこう言った哲学じみたことを考えるのが好きなので、作品内に盛り込んでみました。
実際のところ『とわせつ』は感情をメインにしたファンタジーですので、彼らがどういう道を選択するのかを見届けていただければ幸いです✨
第捌話 ガラスの器たち(陸)への応援コメント
色々と伏線が出てくる回でしたね。
冒頭の彼方の戦闘シーンも迫力満点でした👍
爽汰の行う研究はどちらに転ぶかで大きな事件になりそうな。
今後の展開を予想するのが楽しいです👍
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
戦闘シーンはなかなかに難しく感じるので、褒めていただけるととても嬉しいです。ありがとうございます!
至るところにいろいろな種類の伏線を貼ってあるので、ぜひ探してみてくださいね(*'▽'*)
第柒話 ガラスの器たち(伍)への応援コメント
五色に基づいて相生相剋が出てきましたね。
状況が動きながらの説明はわかりやすく説得力ありますからね、
イメージしやすかったです👍
出雲の能力もじゃんけんのように使えるので今後も活躍しそうですね!
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
イメージしやすいとのお言葉、ありがとうございます!
どうしても『五行』のお話を書くと説明臭くなってしまうので、会話と戦闘シーンに混ぜ込んでみました!
使い方によっては、かなり便利な異能かもしれません👀
出雲の出番が増えると良いのですが🤣
第陸話 ガラスの器たち(肆)への応援コメント
風凛と出雲の関係、これは気まずいですね。
とはいえ、出雲の女子に対する態度は度が過ぎてますね。
ただの軽蔑というより、ひどく苛立っているような🤔
作者からの返信
三里あゆむ様。
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
そうですね……。確かに出雲は横柄で、傲慢なところがありますが……。
彼には彼なりに悩みがありまして😩
ある意味、この態度はデフォルトで。
基本的には相手が誰だろうと取り繕ったりしないので、逆に誠実なのかもしれません🤔
第伍話 ガラスの器たち(参)への応援コメント
風凛は異能はないけど新たなメカを作る博士キャラですね☺️
新たな武器や便利道具が出てくる予感!
そして鎮万 爽汰は中医学を専攻する中医師ですか、まさに東洋医学ですね👍
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
そうですね!
風凛は立ち位置だと博士ポジの子ですね。私のイメージ力が足りないせいで、あまりメカっぽいものは出ないかもしれませんが……。
爽汰と並び、お助けキャラみたいな感じで登場することになりますね😊
風凛が西洋、爽汰が東洋。
こんな感じでしょうか。
第肆話 ガラスの器たち(弍)への応援コメント
於爾とのバトル汗水握る展開ですね。
於爾の弱点が丹田でそれを氣で射抜くのは東洋医学な設定ですね👍
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
ですです!
後ほどいろいろでてきますが、於爾の設定は、五行と東洋医学的な設定のミックスとなっております!
そこが本作を難しくしている部分ではあるのですが、三里あゆむ様であればすんなりとご理解いただけるかと思います(*⁰▿⁰*)
どうぞお楽しみくださいませ!
第参話 ガラスの器たち(壱)への応援コメント
ここで五行論が出てきました!
家地理を合わせるの面白いですね。
色体表に準じて色々、関係性が出てきたりしそうですね。
そして早速、於爾の襲撃。
デザートイーグルの弾丸が何か気になりました👍
作者からの返信
三里あゆむ様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
まずは『地理』で五行論を組み立てました!
他にもいくつか仕込んであるので、ぜひ探してみてくださいね!
どうぞ【とわせつ】をお楽しみくださいませ💐
第弍話 初めての感情への応援コメント
二人の学生生活が垣間見えて良いですね。
思春期の二人のヤキモキが見てて癒されます🥰
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ここからは日常と非日常が入り混ざるように展開していきます。
どうぞご無理なさらず、ゆっくりとお楽しみくださいませ!
閑話 永遠子にとっての運命の日への応援コメント
主人公とヒロインは互いに特殊な眼を持っている設定良いですね!
セリフで物語進行していくので読みやすかったです。
今後、五行につながるバトルも期待大です👍
作者からの返信
三里あゆむ 様。
コメントありがとうございます!
能力を考える際に、どうしても『眼』に関する能力を入れたくて……。気がつけばこうなっていました(*'ω'*)
二人とも『眼』ですが、できることが違うのでありですよね!?
『五行』をベースに、とは書きましたが……。
仏教やらSFもどきやら、とにかく何でもありで進行するのが【とわせつ】でございます。
どうぞファンタジーとしてお楽しみくださいませ(*⁰▿⁰*)
第伍拾壱話 表と裏の境界線(後編)への応援コメント
あ゙ぁーーー!!
やはり、この関係性
たまりませんなぁ⋯⋯
朝から尊死させていただきました
( ´ཫ`)و✧
作者からの返信
佐倉井 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
尊いを感じていただけるなんて……!
大変光栄でございます꒰ঌ( ˘꒳˘ )໒꒱
実はかなとわに関しては、今回の近況ノートにて裏話を載せてありますので、もしよろしければ覗いてみてくださいませ✨
第伍拾壱話 表と裏の境界線(後編)への応援コメント
彼方の「失うのが怖い」という言葉と、永遠子の「無力な自分を終わらせたい」という決意が重なった瞬間、咲き始めた花が散る予兆を見てしまったようで胸がざわつきました。
怖いのに、どうしても目を離せません。
作者からの返信
ゆみとも様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
そろそろ第壱部終幕に向けて、不穏な要素の種を蒔いてみました。
『守りたい』彼方と、『自立したい』永遠子。
この二人の微妙なズレを、物語にうまく活かしたいところです。
第肆拾捌話 高揚と緊張の左耳への応援コメント
恭介くん、うきうきを隠すために平常を装ってるの、ちょっと好きです😊
お互いのプレゼント、身に付けてるのを見て、どっちも嬉しかったでしょうね。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
恭介は表情の変化を見られるのが苦手なタイプですので、平静を装います。でも見る人が見れば、かなり分かりやすかったりꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
お互いに嬉しい気持ちが隠せなかっただろうなと、微笑ましい画を想像して執筆してみました!
第肆拾柒話 夏の終わりに咲く花弁への応援コメント
久しぶりの憂鬱じゃない永遠子が楽しそうで可愛いくて……!
やっぱり永遠子あってのとわせつですね……
作者からの返信
鵠さま。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうですよね!永遠子あっての【とわせつ】ですよね!
かわいいと言っていただけて、とても嬉しいです!ありがとうございます(*´꒳`*)
思い返せば『憂鬱』章から久しぶりの登場でした。ようやく解放されたということで、苦い話をしつつもプレゼントで喜ぶ彼女を描いてみました(*'▽'*)
ここから先は、『るんるん』と『憂鬱』のミックスですwww
第弍拾弍話 花を背負う女たち(壱)への応援コメント
千里さんの懐き具合にふふっ、としてしまいました(´∀`*)
恭介さんの溜息をつく姿が目に浮かびます。笑
そしてプレゼント交換ですか。いいですね^^
お互い何を選ぶんだろう……!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
かなり捻くれている千里は相手が信用に足ると判断すると、ありえないスピードで懐くような子ですꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
どれもこれも愛情不足から来る行動ですねwww
プレゼント選びは弍章後半から参章にわたってそれぞれの視点で展開してありますので、よろしければぜひお越しくださいませ(*'ω'*)
第肆拾伍話 異能の遺伝子(参)への応援コメント
風凛の執念たるや……。
こうしたコンプレックスを動機と熱量に換えながら真相に迫るタイプのキャラ、好きです。
この異能の遺伝子に纏わる事実はすでに周知なのかが気になりますね。
作者からの返信
鵠さま。
コメントありがとうございます!
大人しくて弱々しく見えても、なんやかんやで一番強いのは風凛かもしれません( '꒳' ).。o
ひとしきり泣いた後、それでも自分が欲しいもののためにひたすら努力できるところは、ある意味執念ですね。
おそらく彼女が見つけた遺伝子の情報は全家に報告されたことでしょう。
ただその事実が分かってもどうすることもできないので、『事実』として記録に残るのではないかと思います🤔
第肆拾弍話 異能の系譜への応援コメント
設定資料集そして全話までの流れを含めて、異能の説明に科学的な手付きが見えてきてテンション上がっています!
本当に本当に緻密で、桜野さんの引き出しの豊かさとユニークさには驚くばかりですね。
どうやって考えられてるんでしょう……?
作者からの返信
鵠さま
コメントありがとうございます!
お褒めにあずかり光栄です✨
特段に難しいことはできていませんが
"使いたい要素"とファンタジーの矛盾をどんどん無くしていくイメージでしょうか……。
百鬼の【貪食】を考えたとき、異能に『相乗効果』を与えるにはどうしたらいいかを最初に考えたような気がします。単純に武器に与えることも考えましたが、私は計算が得意ではなくて……。
『攻撃力の上昇に合わせての効果を計算せず、かつ説得力のある説明を……』と思考するうちに今の状態に落ち着きました!小鞠がどれだけ於爾を口にしているか分からなければ、相乗効果でどれだけの力を得られるかを曖昧にできるな、と。
少し逃げのような考え方ですね🤣
第肆拾陸話 向日葵の形をした想いへの応援コメント
向日葵🌻!
彼女にピッタリなイメージ。
つけるところを想像する恭介くんに、いいの見つかって良かったーと思いました、が
日中常に身につけられるもので目につくし、彼方さんがますます複雑な気持ちにもなりそうな笑
あと、ここまでで、恭介くんと同じ視点で拝読して、頭にハテナ浮かんだり、ああ、確かにと思うタイミングも私の理解とピッタリで、
ちょっと難しげな風凛さんのお話(それでも噛み砕いてはくれているのですが)のいいナビゲーターをしてくれて助かりました😃
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
こちらにも素敵なコメントありがとうございます🌻
なんとか無事にプレゼントを選び終わりました!だいぶ前からバレッタにするのは決めていたのですが、形とか色合いがなかなか決められなくて!
ある意味、私がプレゼント選びに困っていたのかもしれません🤣
これは目立つでしょうね……。
嫌でも目がそれを捉えてしまうと思うので、もう少し彼方にはモヤモヤしてもらいましょう!
ここ数話は少しややこしい説明などがてんこ盛りでしたよね……。風凛は説明させたいときにたくさん出番をあたえる予定です!役割を果たしてくれたようで安心いたしました!
どうぞ今後も恭介と同じタイミングであれやこれやを楽しんでいただければ幸いです(*⁰▿⁰*)
第肆拾肆話 異能の遺伝子(弍)への応援コメント
メガネ作るのも凄いけど、遺伝子そのものを効力含めて発見しちゃう風凛さん、凄いですよね。
ちょっとSFも入ってきてる感もワクワクが半端ないです。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて、何よりでございます(*⁰▿⁰*)
私はSFは全然詳しくないので、これでいいのかな……と悩みながら執筆いたしました!
『とわせつ』唯一の科学っぽいところです👓
編集済
第肆拾柒話 夏の終わりに咲く花弁への応援コメント
「似合ってる?」の返事を覚えていない恭介の描写が、
彼の動揺と恋心を完璧に表していて最高ですね。
夏の終わりに咲いた向日葵が、二人の関係の変化をそっと示唆しているようで、この先の展開がますます楽しみです。
作者からの返信
ゆみとも 様。
コメントありがとうございます!
お褒めいただき、とても嬉しいです( ˶˘꒳˘˵ )
このお話は前半が緊張ばかりだったので、後半から甘めにいたしました。
青春の1ページですので💐
どうぞ、これから続く青春シーンをお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
閑話 弱い私にさよならを(後編)への応援コメント
於爾が見えないと、佐神の家の使命を守るのには致命的。
前編で父のようになりたいと言っていた風凛さんにはショックな事実でしたね。
眼鏡はここで知った悔しさとかをプラスに変換させた結果だったのかな、と思いました。このお話を知った後だと、ちゃんと形に持ってく風凛さん、すごいですね。
フォロー役かもしれないけれど、出雲くんが必要とする存在になってくれたらいいなと思います。
どちらかというと危うく見えるのは出雲くんだと感じていて、異能はあるけれど、逆に言うと異能を使ったとき以外の能力面で風凛さんに勝ててない、ってなってる気がするんですよね…。
一方、永遠子ちゃんと恭介くんのプレゼント選び、
彼方さんはモヤモヤしていたようですが、この先見守ります。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
風凛の過去から、いろいろ考察してくださり、ありがとうございますww
まさに仰る通りで、風凛より出雲の方が危うくなるように設計してあります!これは双子あるあるかと思いますが、双子ってお互いにコンプレックスを抱きやすいと思うんですよね。
風凛は強い異能が使える出雲に対して引け目を感じていますし、逆に出雲は異能だけが自分を象徴するものだと考えているので、風凛がそれを克服(あくまでも於爾が見えることを指しますが)したことによりアイデンティティの崩壊を無意識に感じています。
風凛に対して口調が強くなるのも当たりがキツくなるのも、全ては自分を守るための行動ですね🤔
第壱部では17歳という設定ですが、心は永遠に14歳なので少し長めの反抗期、くらいの感覚です。要はガキンチョなのです🤣
プレゼント選びに関しては、彼方はずっとモヤモヤしていますwww
おそらくあれが恭介の耳元で輝くたびに、何とも言えない気持ちになるのでしょう😏見所の一つにしたい部分ですww
第肆拾陸話 向日葵の形をした想いへの応援コメント
相手のことを想いながら選んだプレゼント。そんな素敵なものをもらって喜ばない人はいません(*´ω`*)
その瞬間が待ち遠しいですね。
作者からの返信
汐田 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
プレゼント選びを楽しんでいただけたようで、何よりでございます!
次回は『プレゼントを渡す回』となりますので、どうぞ楽しみにしていただければと思います( * ॑˘ ॑* ) ⁾⁾
第肆拾陸話 向日葵の形をした想いへの応援コメント
恭介が相手の反応ではなく、自分の気持ちを大切にする姿が丁寧に描かれていて、読んでいてじんわり温かくなりました。
風凛のサポートも絶妙で、親友としての優しさが自然に伝わってきます。
二人が永遠子のことを想いながら選ぶ時間がとても微笑ましく、私も早く永遠子の反応を見たくなりました。
作者からの返信
ゆみとも 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
すぐに相手の顔色を伺ってしまう恭介が自分を大切にしていく過程を、プレゼント選びにかこつけて描いてみました!
風凛も恭介と同じような考え方をする子なので、お互いに理解し合えるような関係性になっていればと思います。
次回は『プレゼントを渡す回』を予定しておりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです🎁
閑話 主を決めた日への応援コメント
ええ……最高です!!
彼方、というか永遠子と彼方の関係性がめちゃくちゃ好きになるエピソードです!
毎度のことながら、永遠子の他人の心を溶かす力が本当に素敵ですね……。
作者からの返信
鵠 さま。
コメントありがとうございます!
最高だなんて……!
ありがとうございます、ありがとうございます(*˘︶˘人)
信頼と愛情の上に成り立つ、特別な関係でございまして!
キャラ同士のカップリングは何パターンか考えてあるのですが……。
この二人は私にとって特にお気に入りなためか、濃いめな関係性を築きやすいようです(ᴗ _ᴗ )
後々のことを考えて、永遠子には『私が思う最高にかわいい子』を詰め込んであります。それがいい具合に発揮できているようで嬉しいです!
編集済
第肆拾肆話 異能の遺伝子(弍)への応援コメント
メガネをかけた瞬間に視界が情報の海へ変わる演出が本当にワクワクしました。
風凛の発明が物語の世界観を一気に広げてくれて、やっぱり彼女は天才だと再確認しました。
作者からの返信
ゆみとも 様。
いつも素敵なコメントを、ありがとうございます!
想像ではできても、理論的に組み立てるのが難しかったこのストーリーを、楽しんでいただけたようで何よりです(*´∇ ` *)
風凛の頭の良さをうまく伝えられるか、めちゃくちゃ心配でしたww
今の私ではこれが限界ですので、さらに技術を磨けるように精進いたします!
どうぞこれからも、よろしくお願いいたします(*'▽'*)
第参拾壱話 永遠子の憂鬱な夏休み(陸)への応援コメント
現実の日本と分岐した?ようなファンタジー的世界でありながら、ちゃんとした東洋医学知識に裏打ちされた描写、知的で面白いです!!
どうしてこのような題材で書こうとされたのか、凄く気になりました。
作者からの返信
鵠 さま。
コメントありがとうございます!
理由はいろいろとありますが、一番は『使いたいネタ』と『好きなもの』を掛け合わせた内容の作品を作りたかったから、でしょうか。
『とわせつ』の設定を練り始めたときはちょうど、和風ファンタジーが書きたい時期でしてww
「どうせ書くなら東洋医学ネタを盛り込んでも違和感がないストーリーにしよう!」と考えたのが始まりでした。
それまでにいくつかエタったストーリーがあったので、その中でお気に入りだったキャラたちに別の名前と役割を与え、和風に再編成しました。
あとは世界観の構築で必要なもの(於爾など)に規則性を出すために『五行』も取り入れて……と考えている内にスケールアップしてしまいww
気がつけば独特すぎる作品になっていましたねꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
ここまでくればオリジナリティだけはあるだろうと思いますので、結果的には◯ですねwww
読んでくださる皆様には独特すぎて申し訳ないなと思いつつ、むしろ軸がブレないように頑張りますという気持ちでいっぱいになります。
こんな不思議な作品ではありますが、
いつもお読みいただき、ありがとうございます(ㅅ ॑꒳ ॑*)感謝♡
第拾肆話 お悩み相談始めました(伍)への応援コメント
恭介の心配もする彼方さん、世話焼きですねぇ……(すき…)
恭介も無自覚に打ち解けてきて、三人のやり取りにほっこりしました(*´꒳`*)
作者からの返信
夏野 様。
コメントありがとうございます!
彼方きゅんは大人としての責任感に溢れております(*⁰▿⁰*)
成人しているか否かで判断しているので、4つしか離れていなくとも2人は子ども扱いなのですww
この『さんこいち』みたいなやり取りも慣れてきますよねww
しっかりと線引きされているため、恭介もやりやすいはず(≖ᴗ≖ )
第拾捌話 動き始める歯車(弍)への応援コメント
梔子さん……!苗字にも秘密があるの、面白いですね!
ですが「あった」という過去形に、音が似ているのも気になります。
そして永遠子さんの予言……!
能力が見られるの、どきどきします……!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます!
『苗字』って名付けの際に意味を持たせたものなので、それを『とわせつ』にも活かしたくて(*´꒳`*)
本家も分家も全て、何かしらの意味を持たせてあります!
梔子は例外で、本来の漢字は別にありまして(≖ᴗ≖ )
ここが後々回収する伏線になっておりますwww
どうぞ、はる❀様のペースでゆったりとお楽しみくださいませ(*⁰▿⁰*)
編集済
第参拾柒話 永遠子の憂鬱な夏休み(拾弍)への応援コメント
永遠子ちゃん、直球ですね。
彩芽さん、だいぶサバサバさんな感じがしますが、態度が表に少し出ちゃう辺り、14歳だなーって感じがしました。
彼方さん一言で空気凍らせた。流石です。
でもなんで焦っていたんでしょう🤔
彩芽さんのイメージイラスト拝見しました。
ちょっと活発な感じと、非は認める子なので、ちょい圧あるけど根はいい子なのかな? という気がします。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます!
感情を抑えがちな子が多い『とわせつ』の中では、彩芽はだいぶはっきりと物を言うタイプですww
「14歳って、どんな感じだっけ……?」と毎回なりながら書きますね(自分の時を思い出してはみるんですけど、14歳の頃がはるか昔すぎてwww)
年相応っぽさが出ていたのならば、幸いですꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
彼方に関しては通常運転ですが、永遠子はかなり迷いました。「あの子は直球で言える子か?」と今でも思う時がww
永遠子のこの直球さがどう次回に繋がるか。お楽しみくださいませ!
第拾陸話 お悩み相談始めました(柒)への応援コメント
や、や、や、前話から背筋がぞっとしました……!
於爾同士の共食いで勝ち残った上位の於爾『土蜘蛛』。
それに様々な部位が損傷された伊墨さんのこの飄々とした様子が気になりすぎます……!彼の過去も、刹那様のこともまだ謎が多そうですし、とにかく『土蜘蛛』がやばすぎる存在で、人の手で於爾が作り出せてしまうという事実が恐ろしいですね……!(;´Д`)!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます!
そうなのです!前回のお話がここに繋がっていました!
ホラーな雰囲気を楽しんでいただけたようで何よりです(*⁰▿⁰*)
伊墨の過去や、刹那の秘密も、いずれ相応しいタイミングが来ましたら明かしていきますので、どうぞその時をお待ちください(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
第拾肆話 お悩み相談始めました(伍)への応援コメント
於爾、複雑なのですね。
五蓋……最初は覚えるだけでもごっちゃになりそうです。😂
それにしても於爾は最大五メートル、というのは有益な情報ですね。
彼らが共食いをしたら……周りへの被害もすごそうです(๑•̀д•́๑; )
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます!
そうなのです。ちょっと於爾の設定はややこしくて💦
もしよろしければ設定集にまとめてありますので、そちらをご覧いただければと思います(*⁰▿⁰*)
最大級が共喰いしますと、実は……。
これはネタバレですねwww
どうぞ本編にてお確かめくださいませ(*´∀`*)ノ
第玖話 永遠子の悩みへの応援コメント
守られるだけの存在は卒業しろ……言うは易く行うは難し、ですが、刺さる言葉ですね。
そして、永遠子さんと、刹那さん……!
もしかして、彼女たちの名前はタイトルと関係あるのかな、と思ってしまいました。
第二章もゆっくりですが、楽しく読ませていただきますね。
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
すっごく嫌味っぽく聞こえる言葉ですが、はる❀様に刺さるところがあったのならば嬉しいですww
ご指摘の通り本作のタイトルは、ヒロイン二人の名前を使ったものとなっております💐
第壱章まで読了してくださった方への答え合わせみたいなものですね!まずはここまでお読みいただきありがとうございます(ㅅ ॑꒳ ॑*)感謝♡
どうぞ第弍章もお楽しみください!
閑話 弱い私にさよならを(後編)への応援コメント
知らないままでいるよりも、知ってしまった方が彼女にとってはいい結果になったかもしれませんね。
別の方面から何かをできるようにお祈りしています( 人˘ω˘ )
作者からの返信
汐田 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうですね……。おそらく風凛にとって、『知った』方が良い結果にはなっただろうと思います🤔
ここからどう動くかで、彼女の生き方が変わるといっても過言ではないでしょう。
ぜひその生き様をご覧くださいませ!
第陸拾弍話 文化祭当日(弍)への応援コメント
お店がめっちゃ大盛況ですね。
その分裏側は大戦争状態。
お疲れ様です。
ん? まだ恭介くんを呼んだ理由がはっきりしてない、ですよね?🦀?