応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 百鬼という名前に「鬼」という名前が入っていてなんだか「ほう…」と思うとともに、オラオラ系の家柄なのは解釈一致でございます…

    いきなり衣美さんVS彼方さんが始まって驚きましたが、彼方さんの方が一枚上手でしたね。
    建物を壊しまくってて笑いましたが、でも仕掛けてきたのは衣美さんですからね!
    正当防衛が成立します(ΦωΦ)

  • 「『夜叉』なら千里くんが隠し持ってますよ〜」と後ろの席から教えてあげたい…(悪魔)

    しかし、衣美さんはどんな人なのでしょう。
    何でもズバズバ言う方が苦手なのは私もよく分かりますね…
    恭介くんも空気を読んだり、不用意な発言には気をつけようとしてますし、相性が良いのでしょう👍

    途中で上位種の於爾とかち合おうものならとても11日では済みませんが、できませんでした〜!となったらどうなるのでしょうか…
    永遠子ママからのお尻ぺんぺんですかね🙄

  • 彼方さんと巡る爾溢一周監査の旅〜!!
    流石に恭介くんは連れていけないですもんね…だって11日間も一緒に旅してたらそれはもう「めおと」同然では??(??)

    そして彼方さん、あまーーーーーーい!
    永遠子さんじゃなかったらメロいBGMが流れてそのまま新婚旅行ですよこれは。
    旅行中はあなたが頼りですからね。守り抜いてください!📣

  • 五家大集合回!!
    こういった回は特に燃えるんですよね…!
    みんな五者五用の性格でわちゃわちゃしていて面白かったです笑
    晴天さんと惟琉さんの様子を見て、「赤いき◯ね」と「緑のた◯き」を連想してしまった私をどうかお許しください😓

    売られた喧嘩は買う伊墨さんも素敵ですわ!!

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    わちゃわちゃ回へのコメント、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)


    お楽しみいただけたようで、幸いでございます✨

    大丈夫ですよ( -᷄ ᴗ -᷅ )
    なんなら、惟琉と晴天は、それを意識したと言っても過言ではありません!

    ただ……
    それぞれの五行の色に当てはめると、『黒いき◯ね』と『青いた◯き』になり、美味しくなさそう🦊

    「この二人は、絶対にこの顔だ」と早い段階で決まっていたので、
    美味しく調理してやってください!(どういうこと)


    そして伊墨ですね!
    彼は基本的には温厚ですが、売られた喧嘩は普通に買ってしまいます🤣
    なんせ『火』の男ですからね!ちゃんと熱いところもあります🔥

    編集済
  • 第弐章完結!!
    ついに姿を見せた刹那さんが印象的でしたが、『天与』の異能は想像以上の力でしたね。
    妖都どころか、この力が無いと国が危ないレベル。
    しかし『器』そのものが見えないとは一体…?
    それではもはや小鞠さんの言っていた装置が比喩ではなくなりますよぉ!

    そして於爾は『煩悩』と『神』を求める習性があることがわかりましたが、恭介くんを襲いに来たのは偶然ではないですよね…?
    つ づ き が き に な る 

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    お星さまと素敵なレビューコメントまで、ありがとうございます!

    第弍章、お読みいただき、ありがとうございました(ㅅ ॑꒳ ॑*)感謝♡


    刹那に関しては、比喩ではございません!
    実は彼女は、人の形をした『氣』の塊であり、この世界の神様です🌸なので『器』が見えない……というか、彼女が『器』ですね!


    そして於爾は、神様を求めます。
    ということは、恭介が狙われているのは――?

    ( ˶ ᷇𖥦 ᷆ ˵ )
    つまりは、そういうことです⭐️

    編集済
  • ついに出たぁぁぁ!まだ判明していたなかった百鬼家の姉さん!
    これで五家の主要人物がそこそこ揃ってきましたね。
    小鞠さん…拙作にも古毬(キャップ)というキャラが居るのでなんだか勝手にシンパシーを感じていますわ…!

    斬撃のような風でバチバチ攻撃系の異能に思われますが、一体どんな能力なのか…
    私が前に予想した、見ただけで於爾が爆裂四散する力ではないのは確かですね(当たり前)

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます!


    シンパシー!
    私も感じておりました„σ̴̶̷̤ . σ̴̶̷̤„⟡˖·

    「けれど拙作だと、『こまり』はまだまだ出てこないから、待っておこう!ネタバレになるからね!」の精神で黙っておりました🤣

    同じ異能系ファンタジーを書く者として、とても嬉しい類似点です✨


    (ΦωΦ)フフフ…
    ヒントは、ずばり『攻撃力アップ系』です。
    どうしても百鬼の異能は、『病気』をイメージしたものにしたくて、こうなりました!

    とわせつでの異能は、大きく分けると『神様由来異能』、『陰陽師由来異能』、『於爾由来異能』の3つとなっております。


    そして明らかに足りないのは、『攻撃力』です( ⁍ބ⁍)

    編集済
  • 狙った獲物は逃さない!!
    生まれたてなのに恭介くんを見るなり、他の人間には目もくれず襲ってくるの怖すぎますね…
    永遠子さんの笑顔と於爾の笑顔は全然違う(当たり前)

    軽くデート前(??)に観光していただけなのに。

    トホホ…

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます👹

    ついにリアルタイムで於爾が誕生する瞬間に立ち会ってしまいました!!

    こういった目に見えないモノが、見える人を襲うのはお約束!!

    避けられない運命なのです!
    もちろん彼が狙われるのには別に理由がありますが、ここではまだ内緒ですお口(´⇝`⊂)チャック

    編集済
  • 千里くん、すっかり永遠子さんの忠犬ですね😂
    これはおもしろくなってきたぞぉ…そして恭介くんには永遠子さんを守る番犬と化す。
    ぬははは!いいぞ!戦えぃ!!(魔王)

    一方、永遠子さんに懇願されるとを断れない恭介くんは誕生日プレゼントを思案中のようですが、風凛さんと一緒にいられるところを見られたら大分ややこしいことになりそうな…

    色々迷ったが、プレゼントは俺だ🎁
    を期待してます(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます🎁

    千里わんちゃん化回でした🐕
    これまた厄介な敵が生まれてしまいましたねぇ( ⁍ބ⁍)


    でもモーマンタイ(無問題)!
    誕生日プレゼントの交換をしたいのはキミだけだ🫶www


    一瞬修羅場にするかは迷ったんですが、たぶん彼らはそんな展開ははならない気がしてやめました🤔

    このプレゼント選びの答え合わせは、第参章にて(・∀・)ニヤニヤ


  • 編集済

    なんて素敵な回なのでしょう…

    千里くんが恭介くんにも牙を剥いたと思ったら、永遠子さんの強烈なビンタが飛びましたね。
    恐らく人に手を挙げたことなんてほとんどないのでしょう。ですが自分のことを言われるならまだしも、人と関わっていこうと変化していく恭介くんまで否定されたことが許せなかった。そんな行動で魅せてくれる永遠子さん…好きです!!

    過去や境遇が凄惨なだけに千里くんの心が救われて良かった😭

    徐々に雨風が弱まり、光の筋が彼らに道を指し示すような希望に溢れた描写も素敵でしたよぉぉ✨

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    そう言っていただけて、とても嬉しいです(T ^ T)

    間違いなく、永遠子は今まで誰かに手をあげたりはしない人生だったでしょう。

    けれど我慢できなかった!
    なんなら、ほとんど反射だったかもしれません🖐️

    彼女の行動が、また一人、救う結果となりました✨


    不穏な展開を見守ってくださり、
    ありがとうございます(ㅅ ॑꒳ ॑*)感謝♡



  • 編集済

    本当にリアルなDVですね…
    発覚が嫌だから服で隠れるところ以外に傷は残さないですし、生々しい😰

    生き地獄を味わっている自分と比べて、何の苦労もせずのうのうと生きているお嬢様。そう千里くんは思っているので、「世界中の人を〜」なんて滑稽にしか映らないのか…そうなのか…!
    『世界中の人々を幸せに』その目標の意味を永遠子さんが問われている🤔すみません駄洒落みたいになってしまいました💦

    問われているから説明する…

    ん?

    とわせつ!?(違)

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    今更ながら、ちょっと生々しい描写でしたよね💦
    やりすぎてしまったかと後悔はしていますが、反省はしていません!!←


    この描写がなければ、千里から見た永遠子へのイラつきが弱くなってしまいますからね💦


    問われているから、説明する。


    なるほど!
    それは的を射ていると思われます🎯

    なんせ『とわせつ』のコンセプトは「人間の酸いも甘いも、残らず全部絞り出す」ですからね🤣


    こちらもやりすぎたなとは思いますが、反省はしていません!!

  • 閑話 千里の暗い過去への応援コメント

    十、百、千の親子…!
    千里くんが家庭を持ったら万、億、兆の子どもたちが??(アホ)

    そして掃部家の分家であることがここで判明いたしましたね。
    「夜叉」を命がけで盗み、千里くんに渡した百代さん。「夜叉」にはそれだけの価値があり、いずれ五家のしがらみや軋轢もぶった斬れるほどの力があるのでしょうか…
    いやまずは十さんを斬、いや何でもございません(*´σー`)エヘヘ

    Taspoも持っていないのに煙草を買いに行かせるなんて許せませんよぉ!
    ですが一般の人間がいきなりこんな於爾だの家のいざこざに巻き込まれるというのは尋常ではないストレスでしょうね…

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)


    おそらく万、億、兆……と増えますね。彼の子孫を出す機会があればꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    今のところ、その予定はございませんがwww


    何を隠そう、彼の家系は『か行』の一つ!
    『水』である『な行』とは、相性最悪な立ち位置です💦

    実は『夜叉』は『羅刹』とは対極の位置にある刀。
    於爾を生む刀であったりします⚔️

    そんなものを手にした千里が、使うとしたら……?

    おっと。これはネタバレですね。
    お口チャック🤐!!


    ほんと、未成年にタバコを買わせるなんて、なんて親なんでしょう!

    でも十には十の思うところがあるんでしょうね。

    私にはわかりませんが🤣


  • 一日一回、一人につき一回の「予言」。この決まりを超えた場合どうなるのかそう言えば聞いていませんでしたね…
    永遠子さんが口を噤むということは経験があるのか使った一族の誰かがいるのか。相当のリスクがあるのでしょう🫠

    千里くんの心を救うために力を使ったものの、永遠子さんが時折見せる憂いを帯びた表情、そしてすぐにいつも通りの笑顔を見せる姿。
    この緩急があるので凄くキャラクターに深みが生まれるんですよねぇ。
    千里くん、状況が状況だけに早く救ってあげたいです…

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    いつもコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    永遠子の『予言』についてですが、おそらく決まりを超えて使えることがないと思われます🤔

    既に2回目を試したけど、使えなかった……役に立たない異能だなぁと彼女は考えがちですね。

    もしくは無意識に自分で制限をかけているのか……。そのあたりは謎です(すみません。考えていたような気もしますが、忘れてしまいました🫠)

    このエピソードは、青春の中ではかなり重たい部類に入りますね。

    それぞれに傷を抉りまくる展開となるので、ご注意くださいませ👀

  • 掃部家の事なら確かに伊墨さんに聞くのが一番手っ取り早いので、掃部の人カモン!!と思ってしまった私をどうかお許しください🙄

    でも永遠子さんのことは知らずに、あれは関わったらまずい奴という認識で今逃げているんですものね笑
    「予言」を使わなくとも、これからも恭介くんが振り回される未来しか見えません😇
    しかし『一輪挿し』の解釈には舌を巻きましたね…隠していること自体は分からずとも大体の人となりが読み取れるというのがいい塩梅だと思います。

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    私もよくやりますww
    実は今、改稿版のとわせつを執筆しているのですが、家ごとに家紋とかあればいいなぁ……掃部の家紋……とか、くだらないことばかり考えてしまって進みませんꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    図らずも弄りやすい苗字になったようですwww


    恭介に関しては、もう彼は生粋の巻き込まれ体質なので、未来は見えていますね⭐️


    今までいくつか『器』に関して考えてきましたが、『一輪挿し』はなかなかに良いアイデアだと自分でいうのも何ですが思いましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
    ミステリアスかつ内気な彼にぴったり🏺

    編集済
  • 彼方さんも従者とはいえ、他の男性へのプレゼントを相談されたら複雑ですよね〜(*´ω`*)ニヤニヤ
    イヤーカフをプレゼントする意味、結構重いんですね!(調べた)ヒナくんは気がつくのでしょうか。
    彩芽さんと刹那が再会できるといいですね。お母様強敵ですが永遠子頑張って…!
    夏休み編、各家の個性や人間関係が垣間見えてとても面白かったです!

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます🌻

    わざわざ調べてくださったのですね∑(*ºㅿº* ).ᐟ.ᐟ

    ありがとうございます!!

    ちなみにですが、恭介は気づきません!!
    そういったことには疎いタイプですからね(ΦωΦ)フフフ…

    当然のように永遠子も気づかないので、彼方だけがモヤモヤする展開になっております( ⁍ބ⁍)


    "永遠子への誓いを込めて耳の飾りを外した彼方"と、"永遠子からのプレゼントによって耳を飾る恭介"とで対比になっていたり⭐️


    5つある家の中でも、千代はかなりめんど……強いタイプですからね!永遠子も大変ですwww


    かなり長い閑話となりましたが、お付き合いくださりありがとうございます🌻


  • パパ……!!( ;∀;)
    厳しくて、でも素直じゃないけれどちゃんと息子を案じていて、成長を喜んでいて。でも息子にはまったく伝わっていない。こういう父子の関係すごく好きです。そりゃあ荒れていた頃の仕打ちは根に持ちますよね。でもパパの方もあれからきっと変わったんだろうなと想像しています。
    普段は冷静沈着で頼れる彼方きゅんもまだまだ若いですね!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
    (すみません、なんだか強火の彼方オタになっている…)

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます!

    彼方きゅんの強火オタ、大歓迎でございます🔥


    何せ、"一途で、カッコよくて、頼れる"系の男性キャラが好きな方に刺さるように、属性を盛ってありますから(ΦωΦ)フフフ…

    父子関係が悪いが故に、冷静さを失うというギャップポイントも計算のうちです⭐️


    パパの方は、一人息子との関係性を良くしたいと内心では思っていますが、結局は不器用なので空回りですね🤔

    お互いにストレートにぶつかれば、和解は早いでしょうねww

    編集済
  • 閑話  主を決めた日への応援コメント

    彼方さんにも荒れていた時期が……!!ギャップ!!
    今は永遠子を守る側ですが、天真爛漫に笑う永遠子に彼方さんも救われていたんですね。ピアスバチバチでもきっとカッコいいんだろうと思いますが、恩を忘れず主に忠誠を誓う彼方さんがカッコいいです( ⸝⸝´◡`⸝⸝)

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます💞

    ここまでお読みくださり、ありがとうございます(*'▽'*)

    ギャップの塊である彼方きゅんの
    過去を楽しんでいただけて何よりです(⸝⸝◜ᵕ◝⸝⸝)

    もっと大人な子かと思いきや!
    両耳で、ピアスばちばちでございましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    中学生特有のやつですww

    そんな彼を永遠子が救う(変える)。この瞬間から主従が始まる――という少女漫画みたいな設定でしたね( 🫶˘ᾥ˘)

    この二人の絆は誰にも壊せません!

  • 永遠子には、いつも笑っていて欲しいと思ったから。
    🕵️!!
    恭介くん、その感情の正体。それはね…(無粋)

    部室ゲットしてはしゃぎまくる永遠子さんが可愛すぎるのですが、恭介くんも同じ思いのようですね。
    第一号のお客様、誰でしょう。

    まさか、於爾!?(オイ🫲)

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(◦ˉ ˘ ˉ◦)

    んふふ。
    二人の青春シーンを楽しんでいただけているようで、何よりでございます💞

    二人とも、その感情にはかなり疎いので、誰かが教えてあげないといけないかもしれませんねwww


    お客様第一号の子は、二人にとってはある意味で、試練となりますねぇ=͟͟͞͞( ˙ω˙)
     

  • 伊墨さん、10年も前の事とはいえめちゃめちゃ大怪我してるじゃないですか…
    でも自分のことより弟くんが土蜘蛛の被害に遭ったことの方が辛そうなんですよね伊墨さん。
    その弟くんのお名前が蒼くんとのことですが、もしやプロローグで恭介くんと於爾退治していたあの子のことですか??
    これはアツくなってきました🔥

    そして於爾の弱点は数あれど、緑の於爾が一番狙いにくいですね…狭っ!!と思ってしまいました😂
    でも青の於爾と同じく手をメッタ刺しにすれば(ΦωΦ)フフフ

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(ΦωΦ)

    仰る通り、二人の話で出てくる『蒼』は、プロローグで出てくる彼でございます(・∀・)
    掃部の兄弟は、どちらもお互いをかなり大切にしているという設定です。

    この場では伊墨から蒼への思いのみ描きましたが、別方向を描いたエピソードもございます✨

    よろしければ、ぜひ(⸝⸝⸝¯ω¯⸝⸝⸝)


    於爾についてですが、実は青と緑の扱いに困っておりまして👀

    つい戦闘シーンを省きがちです🤣

    お互いに潰し合ってくれませんかね🤔ww

    編集済

  • 編集済

    いつの間にか恭介くんのお悩み相談になっている!!!😂

    いや後半の内容からして笑っている場合ではありませんでした…
    【結界】の外に出れば刹那さんが死ぬ??
    トンデモ異能すぎて、それを結界で封じ込めなければ身体が耐えられないということでしょうか…
    前に、永遠子さんにも戦う力がいると爽太さんは言っていましたがこれも関係しているんでしょうかね🤔

    そして於爾の共食いの結果は上位種存在への変貌だということが明らかに!
    伊墨さんも再登場し目的が判明したおかげで、物語がさらに奥深くなりましたね!!

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます🌃


    確かに、途中から彼のお悩み相談になっていましたね😳

    いや、ほらあれです!!
    聞き上手な人には、無意識にいろんな話をしちゃうじゃないですか!あれです🤣

    作者からしたら、「いい感じに説明に向いた子を出せたぞ!ふはは!」ですけどねwww


    刹那に関しては、外敵から身を守る意味合いが強いですね🤔

    実は『とわせつ』は髪色――特に白と黒に関しては強い意味を持っていて、それが関係しています!

    彼女の出番もすぐそこなので、ぜひ答えをご確認くださいませ🌸


    このお話で掘り下げすぎたため、結構やりすぎた感は否めません🤣風呂敷を回収できるかー!?



  • ぷんぷん彼方きゅん(甘露さん憑依)の可愛らしさたるや☺️
    永遠子さんにしか目が向かないと思いきや恭介くんもちゃんと叱るのもいいですよね。
    まだ大学生くらいの年齢なのに成熟しておられる!これもお家のせいか…

    黒於爾は眉間が弱点。
    そして5m級の於爾が共食いを始めると何かが起こる。
    なんだろう…能力が強化されたりするんですかね??語られるのを楽しみに待ちます☝️

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます!

    彼方きゅん、ぷんぷん回でした🤣

    一応彼も、未成年を連れているという意識があるので、永遠子以外にも意識を向けています🚗

    『とわせつ』の世界観だと、みんな無意識に大人びていきます(出雲は除く)。お家柄ですね〜。

    ちゃんと5つ分、弱点を考えましたが、どうしても扱いやすさを考えると登場する於爾は限られてきそうです👹

    共喰いによる変化とは……。
    アレです!!(なんだよ)


  • あらぁ〜ん。甘露ちゃんじゃなぁ〜い!お店を守ってくれて助かったわぁ〜ん😘

    はい。(素)
    甘露オネェさんからしれっと重要情報が飛び出して来ましたね…
    『於爾』はバケモノ的な何かから生まれたり自然発生するものではなく人から生まれるものだった!?!?
    そしてそれぞれ生まれてくる於爾の色も異なると…
    でもこのストレス社会。於爾を産むなと言っても無理がありますよね😰

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    いつもコメントありがとぉ〜ん♡
    毎回笑わせてもらってるわぁ〜ん♡

    ……失礼いたしましたwww
    的確なご指摘ありがとうございます👹

    そうなのです!!
    このストレス社会で、於爾を生まないことなんて絶対に無理!!なリアルな設定となっております🤣

    モデルは節分なので、とりあえずヤバくなったら豆投げてもらいましょう( っ'-')╮ =͟͟͞͞🫘

  • 恭介くんが見た刃物男の『器』。どんなものだったんでしょう。お猪口サイズとかですかね🥺

    恭介くんと永遠子さん、人気店だけあってなかなか高校生には難易度の高い接客が求められますねぇ。でも恭介くんも永遠子さんもちゃんと捌いていてえらい!変なお客にも我慢して対応してッ!

    そして実物の甘露さんカモン!!!
    『雰囲気に似合わない不思議な声』で笑ってしまいました😂

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます🤣

    『お猪口』サイズ!!
    ありえるかもしれませんね🤣
    もしくは嫉妬に狂っているので、何かドロドロしたもの……
    焼成する前の粘土の器とかですかね???😚


    初めてのお悩み相談にしては、難易度高かったですよね🍵
    世間の厳しさを味わってもらいました🤣


    まぁ、このお話の主役はある意味で甘露なので、彼が活躍できるならば何でも良しでした😁✨

    作中唯一のオネェキャラです♡

  • スゴイ‼️
    見事な攻防戦でした。息衝く間もなく読んだ感覚です。
    伊墨さんの自責がまた哀しくて…。たった10歳ですもん、彼が弟と公園に行ったところで、誰も責めません😢
    圧倒的筆致で魅せられました。カッコイイ‼️

    作者からの返信

    古都 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    今まで書いた戦闘シーンで、断トツの難しさでした🫨

    脳内イメージと実力が噛み合わない!何度も(プレッシャーで)吐きそうになりました✨

    お褒めの言葉をいただけると、めちゃくちゃ報われます(T ^ T)
    ありがとうございます🙏✨

  • 『件』と『覚』。まるで永遠子さんと恭介くんを象徴するかのようなワード…!
    あの毛むくじゃらくんの謎や力の譲渡の真相などもこれから明らかになっていくのでしょうか🤔
    楽しみ!!
    伊墨さん、これで時任さんより年下なんですか…?
    私の中で人生二週目ボーイの可能性が高まってきました。
    非の打ち所がない!

    『あ』〜『た』の異能はそれぞれ分かったので、後はいよいよ『百鬼』家の異能だけですね。見ただけで於爾が爆死するとかでしょうか??(アホ)

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    いつも面白いコメントをありがとうございます🤣

    まずは『件』と『覚』。
    予言や感情に関する、精神系異能の始祖的な役割で登場させました🐄
    ただ、この設定……。
    かなり前に考えたものなので、色々忘れてて!後付け設定を考えねば状態でーす🤣

    運良く思い出せた時に、最善のタイミングを作って放り込みますね⭐️


    伊墨は、人生2周目ボーイありえますね🤔
    結構後で生まれたキャラなので、(その段階で)まだいないタイプの子を作っていたら、あんな風になりました。
    あと、ちょっと(かなり)私の癖を容姿に組み込んでいて=͟͟͞͞( ˙ω˙)

    イメージは、『できる』タイプの探偵です🕵️
    最近よく見るMBTIだと『INTJ』系ですね✨

    ちなみに『できない』タイプの探偵をイメージした子もいます😳(さて、誰でしょう)


    色々と書かせていただきましたが、『見ただけで於爾が爆死する』異能のパワーワードが最高に面白すぎて🤣🤣🤣

    もうそれだけで、全部持っていかれました!!!

    編集済
  • 善哉家…甘露さん…甘いものが食べたくなってきましたよ…!
    なんだかこの家で働いてみたいような😂
    毎日スイーツ食べ放題だ!(甘い考え)

    しかしこれだけ濃い方達もいるみたいなので本家分家合わせて25音すべてが揃うと圧巻でしょうね!
    全員横に並べて点呼させてみたいです(ㆁωㆁ*)

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます🍰

    そう考えていただけたのであれば、私の狙い通りかもしれません( *¯ ꒳¯*)

    きっと彼の家は、甘い香りを漂わせているはず!
    でもお菓子作りって体力がいると聞くので、案外スパルタだったり!?いったいどんな生活なのでしょうね(*´﹃`*)


    点呼!!
    それはやってみたいかもー📣
    実は分家の人たちはざっくりとしか考えていないので、全員揃わない可能性の方が高いです😳

    それでもやってみたい!!
    (そろそろキャラの『濃さ』にアイデアが尽きそうなので、面白いアイデアがあれば、ぜひ……ww)


  • 編集済

    第玖話 永遠子の悩みへの応援コメント

    刹那さんは永遠子さんの妹だったんですね。そして羅刹は刀のことだったとは!
    しかし「もって、十年」とはまた不穏な🤔

    とっきー(時任さん)のお嬢様絶対死守感が毎度頼もしすぎるのですが、やはりこういう方が居てくれないと永遠子さんは全てを自分で抱えてしまいますからね。
    そして『氣』以外にも様々なエネルギーの概念があることが分かる回でした!
    『氣』だけあってもダメということですかねぇ🤔
    永遠子お嬢様、勉強になるっス!!

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ようやくこのお話で『とわせつ』の核心をつくような展開になりました💐

    実は『とわせつ』には仏教的な要素がたくさんあり、そのうちの一つとして『羅刹』を取り入れてあります( ´꒳` )

    実は序章で恭介が使っている刀は『羅刹』だったりww
    どんな経由で彼が手にするのか、ぜひその結末を見届けていただけますと光栄です✨


    とっきー!!!!?
    新しいパターンのあだ名に、びっくりしました😳
    そんな風にかわいいあだ名が似合うタイプの子じゃないぞっ!!🤣

    超がつくほどの激重感情を抱く彼は、私から見てもかなり頼もしい子ですね👀「説明に困ったら、とりあえず喋らせとくかー」みたいな。

    とはいえ遊び心もあるので、普通に意地悪もします=͟͟͞͞( ˙ω˙)


    今回も例に漏れず、説明まみれのお話でしたよね💦

    それでもこうして着いてきてくださり、頭が上がりません🙇‍♀

    いつもありがとうございます🙇‍♀

    編集済
  • 器にも色々あるようですがまさかの炊飯器の内釜!?
    爽汰さん、油断ならないお人ですね…
    本当に味方なのか!?
    結界を攻撃に転用する彼方さんとはバチバチ💥でも理由が理由だけにそりゃ怒りますよぉ

    そして再び名前の出た『刹那』!
    『とわせつ』の片翼。よほどの重要人物に違いありません。
    一日一回の『予言』の異能を持つ永遠子さんですが一体どうやって戦うというんだ…
    き、気になる😨

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます🌸

    今のところ、彼は味方ですヨ。
    ダッテ、オイシャサマ、ダモン。

    いっそのこと、敵になる展開を入れるか!?なんて考えたりもしますが、まぁ大丈夫でしょう😇
    人の神経を逆撫でするタイプの子ですね🌱


    今回は最後に刹那の名前だけ、ポロッと出しておきました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
    正式な登場シーンは、第弍章の後半からですね🌸
    この世界における最重要人物となっております✨


    永遠子に戦わせる際には『予言で見た未来から、行動を逆算する』という手法で戦わせる予定でしたが、訳あって一回も使ったことがありません🤣

  • (誰でもいいから、とりあえず説明して……)
    と、私も恭介くんと全く同じ事を思いました😂
    しかし嫌がらせとはなんなのでしょう。実は襲ってきた於爾も使役された於爾なのかどうか…続きが気になりますねぇ

    『相剋』のシステム。これは素晴らしいです!!
    つまりポケモンなどでいう、『こうかはばつぐんだ!』を狙って戦うのですね!なるほどなるほど。
    出雲くんは2人分の異能を持っているし、恭介くんの目は器の形やそこに入っている量で人となりを把握できる。
    異能の使い方や魅せ方も勉強になりまする…

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます✨

    今回襲ってきた於爾は、とある人物が使役した於爾でございました👹彼は少し(?)変わり者なところがありまして、悪気なくこのようなことをしてきます🤣

    揶揄われている気になるのでしょうね……。これまた出雲とは相性が悪そうですwww



    ですです!!
    『とわせつ』における戦闘システムは、まさに『こうかはばつぐんだ!』だけを狙うシステムとなっております⭐️

    ですが意外と使えるタイミングがなくて、肩透かしを食らっております=͟͟͞͞( ˙ω˙)
    あまり難しくすると、説明が増えてしまいますゆえ……。

  • 出雲くん、気持ちは分かるが食べ物を粗末にしちゃいかん〜!
    佐神家の双子。もしかしなくても、風凛さんが異能を使えない以外にも出雲くんのイライラが蓄積する要素があるみたいですが、恭介くんが捉えた『後悔』の感情に何か秘密があるのでしょうか…

    出雲くんは恭介くんを見て「ていうかお前誰やねん」と思っているのかなぁ😅

    そして永遠子さん…
    フラグアカンです!!😂

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    いつもたくさんのコメント、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
     
    フードロスが気になるこのご時世に、彼は何をしているのでしょうね🤔(内容的には必要事項ですがww)

    実は、風凛は無意識のうちに出雲のイライラスイッチを押しまくってきまして。
    そのうちの一つに、彼女の『話し方』があります。

    ――ここからは、あくまでも私の考え方のお話になります――

    小学生の頃とか、クラスメイトに対して敬語で話す子はいらっしゃいませんでしたか?

    私のときは……まぁ私も含めて2〜3人くらいはいたのですが……

    はっきりと物が言えるタイプの子からしたら、かなりイラつくみたいなんですよねwww

    (こちらとしてはかなり気を遣った上で言葉を選んたつもりなのですが、向こうからしたらモニョモニョしているように見えるんでしょうね👀)


    これを彼女も無意識にやってしまっています。


    風凛としても劣等感を抱いているせいで、出雲に気を遣って敬語で話していて……。
    でも出雲からすれば、それが気に入らないんです。「はっきり喋れや」的な。

    そのモヤモヤした怒りが積もりに積もり……今の態度があります。

    このタイプの子には、まどろっこしいのは効きません!(あくまでも私の考えです)

    真正面から向き合うのが正解だったね……的なことを考えて『後悔』を使ったような?と今思い出しつつ、この返信を書かせていただきました🤣かなりの長文、失礼いたしました。

    また、出雲から見たら知らない奴がいるし、ストレスも溜まるのでしょうwww

    そこで敢えてラストにフラグを立てまくる永遠子を置いて、相殺しておきますね⭐️(相殺できていない)

    編集済
  • 風凛さん!
    恭介くんと共にプロローグに出ていた方ですね!
    於爾(予測変換で出るようになりました笑)が見えないことで他の分家や身内から、心無いことを言われたのかもしれないと思ってしまったのですが、それでもこんないい子に育ったのは奇跡としか😭(親目線)

    恭介くんが借りてきた😺みたいになっていますが、早くこの界隈にも馴染めることを祈ります😂

    於爾の生態がまた一つ明らかになってお得な回ですね…

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます😳

    佐神の双子たちの登場回でした✨(普段絶対に使わないであろう『於爾』を予測変換に登場させてしまってごめんなさい🤣)

    自分だけ異能が使えないというのは、それなりに堪えるものがあるはずですが、それでも彼女が真っ直ぐに育ったのは、出雲の存在がとても大きいですね。

    あれだけ露骨な態度な弟がいると、逆に周りは優しくなるといいますか……。間違いなく大人たちの対応が良かったのではないでしょうか(他人事)www


    恭介にとっては、未知の領域に足を踏み入れつつありましたね🤣
    どうしていいか分からず、借りてきた猫状態に🐈‍⬛www

    さぁ、どうする!?と言ったところですね🤣


    編集済
  • ヒナくんの特別なおめめで捉え、鉛ではなく『氣』を込めて撃つ!カックイイです💥
    弾数はさすがに有限ですが、わざわざ弾を持ち込んで詰め替える必要がないのはなかなかのメリットですね☝️

    それと於爾の弱点がおへそなのは意外でした。
    頭だ、頭!人間でもバケモンでも取り敢えず頭をぶち抜け!という乱暴な思考に至ってしまった自分が恥ずかしい💦
    2人の初の共同作業(?)がアツかったです〜!

    作者からの返信

    チャチャメイト様
    いつもコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ここだけのお話。
    実はブラッシュアップをするまで、恭介のおめめは『感情』を見抜くだけでした👀
    戦闘用ではなく、キャラの深掘り要素をメインとした活用だったのです。

    ですが、それだともったいないなぁと思い、急遽『弱点を見抜く』設定を付け足しました🤣

    『氣』の弾を使う設定は、わりかし早い段階で決まっていましたね❤️‍🔥
    ここの理論を組み立てるのに、それなりに苦労したので、二人の初の共同作業に活かせて良かったです🔫

    於爾は5パターンいるため、弱点も5つあります🙄
    今更ながら、「やっぱり一つにしとけば良かった」と思っていることは内緒でお願いしますネ😇

  • 2人の呼び方や態度がよりフランクになっていて微笑ましいですねぇ🤤

    五行思想もそうですが、五家や分家の設定が秀逸すぎてビックリしました…
    あかさたなで始まり、分家はその『い』から『お』で始まる名字で始まる名前になっている。
    名前でどの家の分家が分かる仕様。凄すぎます🥺

    そして物語は於爾と呼ばれる怪物が出てきてさぁ大変!
    物語冒頭では於爾退治していましたが、彼らの起源についても気になるところです。
    意思疎通が可能な個体もいるのか。目的は何か。

    うぉぉぉ面白いですねぇぇぇ!!

    作者からの返信

    チャチャメイト様
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    ちょうど作中ではひと月経過したので、距離が縮まりました✨


    わぁーい!
    分家等の設定をお褒めくださり、ありがとうございます💐

    何を隠そう、私、平仮名が大好きでして(漢字も同じくらい大好きです)www
    音の響きなど、日本らしさを詰め込みたいなと思ったときには五十音を名前に組み込んでいましたね(´>ω∂`)☆

    これならいくら分家を増やそうとも説明は不要です✌️


    そしてようやくここで、於爾を出せました👹
    起源も考えてはあるのですが、どのタイミングで出そうかと迷っているうちに、現在(第肆章)を過ぎても書けていません🤣

    とある家との関わりが深いので、そこを紐解く時になるかなと考え中です=͟͟͞͞( ˙ω˙)

    編集済
  • 弾んで歩いてる永遠子ちゃんから、
    あ〜、文化祭一緒に回れて嬉しいんだが伝わってきました

    作者からの返信

    KaniKan🦀様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    今更ながら、文化祭に入ってからの永遠子はずっと弾んでばかりいることに気づきました🤣


    五家の方は堅苦しいので、学校だけが唯一穏やかに過ごせる場所なんだろうなとは思いますが、それにしても軽やかです🌻

    どこかに飛んでいかないか、心配になるレベルですね🤣

  • 第弍話 初めての感情への応援コメント

    永遠子さんには自分がいなくてもいい。本来であれば極力関わらないのが吉。それが恭介くんの思いだったはずがなぜか離れたモヤモヤイライラしてしまう…
    永遠子さんの等身大の貴方をぶつけてちょうだいといセリフも好きでですが、ちゃんと歩み寄って自分の非を認められる恭介くんも素敵です✨
    嗚呼、2人の青春街道に幸あれ…

    蜂の巣にするぞは怖すぎますが😂

    作者からの返信

    チャチャメイト様
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    ちょうどお年頃ですからねぇ(・∀・)ニヤニヤ

    一緒にいたいけど、自分が隣にいていいのか。
    どう処理していいか分からずモヤモヤする……見ている分には楽しい青春となっております✨

    なんやかんや言いつつ、彼は素直な子なので、非があれば認められることでしょう。多少は泣かせた責任を感じているのです👀


    蜂の巣という永遠子も、もちろん本気ではありませんよー🤣
    「これくらい脅しとかないと、絶対に約束忘れるわ」と内心で見抜いているのです🌻

    『自分を卑下しない。大切にする』って今までその考え方がなかった人には、無理にでも癖をつけさせないと覚えないですからね⭐️

    荒療治です✨

    編集済
  • 永遠子さんの『予言』の異能。
    これがもしどんな状況下であれ、的中率100%なのだとすれば恐ろしい力ですね…
    クラスメイトや上級生達はこぞってスゲー!と言っていますが、もし絶望的な未来が待っていたらどうするのでしょう😰
    恐ろしすぎるので私だったら逆に「お願いだから占わないで!」と言いたいです笑

    あれ、そう言えば自分の未来は見えるんでしたっけ…

    お互いがお互いを特別な人だと思っている2人が微笑ましいです。でもプロローグのまま進むと永遠子さんは―…

    作者からの返信

    チャチャメイト様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    私は占いとか大好きなので、たぶん真っ先に聞きにいっちゃうタイプですね🔮

    そういえば、能力の詳しい説明は書いてませんでしたね……

    ガバガバ設定ですみません🤣

    的中率は100%ではあるのですが、行動次第で変えることができちゃいます。(これって100%って言えるのでしょうか🤔)

    おそらく彼女自身の未来は見えないのではないでしょうか🧐

    見えても『毎日1回+1回きり』の制限が邪魔をしてきますし……

    見えないではなく、見ようとしないとも言えますね!


    恭介も永遠子も、お互いを『今まで見たことない』タイプの人間だと認識しています。

    宇宙人に出逢ったみたいな感覚に近いはず👽

  • 第壱話 運命の日への応援コメント

    「貴方が蓋をして誤魔化した分だけ、貴方の心は傷ついている。貴方が我慢した分だけ、貴方の心は泣いているのよ」
    永遠子ー!😭(誰?)
    そう叫びたくなるほど、素敵なヒロインでした。
    恭介くんの涙にも心を揺さぶられるものがあります。
    17年の人生でようやく出会えた本当の自分を受け入れてくれる人。それが永遠子さんだったのですね。

    既にプロローグ時点で死が確定してしまったからこそ、よりその存在が尊いものになっていると思います…

    作者からの返信

    チャチャメイト 様。
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)


    引用してくださった永遠子のセリフ。実は結構お気に入りだったします(*´艸`*)

    17年という歳月の果てに出逢った、初めて自分を理解してくれた人。
    それが恭介から見た永遠子でございます✨


    お話の構成上、永遠子の存在が大きくなるように学生時代を遡るようにしてあるのですが――


    その狙いの全てを見抜いていただけるなんて、嬉しくてしかも恥ずかしいといったところでしょうか(〃ノωノ)

    もしや名探偵さんでいらっしゃいますか?(・∀・)ニヤニヤ

  • 追憶の花の名はへの応援コメント

    やっと!やっと読みに来ることができました😭
    すみません💦

    永遠子と刹那。とわせつってそういう事か!と思いながら読んでいました☺️
    この二人が、どのような人物なのか。なぜ永遠子さんは亡くなってしまったのか。於爾とは一体?
    沢山の謎や気になる点が満載のプロローグですね🤔
    これは続きが読みたくなります。

    恭介くんの回想から始まる物語。興味深いですね…!

    作者からの返信

    チャチャメイト 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    私の方こそ、なかなかお伺いできず、申し訳ございません(꧞ 'ᢦ' )💦

    おお……!
    この時点でタイトルにひっそりと(?)隠しておいた意味を汲み取っていただけるなんて!
    たいへん光栄でございます✨

    プロローグから大量の独自ワードがてんこ盛りで、少々申し訳ないです=͟͟͞͞( ˙ω˙)

     
    どうぞごゆっくりとお楽しみくださいませ💐

  • イヤーカフ付けるのウッキウキな恭介くんが可愛い✨

    作者からの返信

    古都 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    一見クールに見えて、彼は誰もいないところでは、こんな感じで分かりやすいです(・∀・)ニヤニヤ

    相当嬉しかったに違いありません🤣

  • 風凛ちゃん…!
    最初はふわっと何かしらの出生の秘密か?(両親の側の問題)とか思ったんですが、双子に力を吸い取られたのは確定なんですね。
    同じ生まれなのに、何て残酷な…😢
    風凛ちゃん、頑張れー‼️

    作者からの返信

    古都 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    出生の秘密という点では、ある意味正解でございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    せっかくの双子設定なので、彼らに問題がある方が面白いかなと思いまして、こうなりました!
    (両親側の問題は考えなかったことは内緒でお願いします👀)

    双子ならではの違いを出せたと思います🙌

  • 青いですね(◍︎´꒳`◍︎)
    荒んだ心が浄化していきます0(:3 _ )~

    作者からの返信

    汐田 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    何やらお疲れのご様子……
    いつもお疲れ様です(ヽ´ω`)モツカレ

    少しでも青春のキラメキのような物を感じていただけたのであれば幸いでございます✨

    編集済
  • 現在進行形で鍼治療に通っている身なので、おお!脈診!とテンションが上がりました(о´∀`о)お腹や背中を触るのは切診というんですね。勉強になります_φ(・_・
    どこかで鍼も登場するのかなと楽しみにしております♪

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます(*'▽'*)

    鍼治療に通われているのですか😳それはそれは……リアルタイムでしたね!
    お身体の調子が良くなるように、お祈りしております🍀

    せっかく使える技術があるので、ふんだんに取り入れてみました。
    きっといつかは治療シーンもくるはず(*'▽'*)
    ぜひお待ちくださいませ✨

  • 彼方さんが暴言を……!!貴重な暴言……!!(ときめきポイントがおかしい)
    散々危険な目に遭わせられて、あんな口きかれたら仕方ない気もしますが(笑)
    主人をしっかり守るボディーガード、さすがのかっこよさでした(*´∀`*)

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ギャップ狙いで作った暴言設定ですが、ときめいていただけて、とても嬉しいです( 🫶˘ᾥ˘)

    普段敬語のキャラが敬語じゃなくなる瞬間って、ときめきしかないですよね(*´艸`*)

  • か、かわい~い(*´ω`*)

    作者からの返信

    御崎 様。

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    普段よりも3割増くらいで可愛さを追求してみました(*´艸`*)

    可愛く描写できていたようで、かなり嬉しいです💞
    ありがとうございます(⸝⸝◜ᵕ◝⸝⸝)

  • ヤバいです

    可愛いな、おい!!!!

    以外の語彙が消失いたしましたꉂ🤣w‪𐤔

    なんとも愛おしい⋯⋯✨️

    作者からの返信

    佐倉井 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    いつも素敵な語彙ばかりを扱っていらっしゃる佐倉井様から、語彙を消失させることができたなんて🤣

    めっちゃ嬉しいです( ⸝⸝ɞ̴̶̷ࡇɞ̴̶̷⸝⸝)

    この時のためだけに、文化祭編を長引かせてきました( ˘ω˘ 🫶)

    どうぞ、初々しい二人を見守ってあげてください🌻


  • 編集済

    悩むにしては最早今更ですね。いっそのこと、振り回される側としては天の果てまで振り回してほしいものですw

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    仰る通り、今更ですよね🤣
    でも本人は至って真面目に悩んでいるんですよーwww

    きっとそれを見ている周りが焦ったくなって、入れ知恵でもしているんじゃないですかね🤣

    たまには引いてみろ、的なwww

  • 彼方さんのどストレートなセリフーーー!!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾バンバン
    これは永遠子も戸惑ってしまいますねぇ。ごちそうさまです♡

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます(⸝⸝⸝¯ω¯⸝⸝⸝)

    もはやこの章は、このセリフを言わせたいがための章だと言っても過言ではありません!

    きゅんとしていただけたのであれば何よりでございます( 🫶˘ᾥ˘)

  • お店がめっちゃ大盛況ですね。
    その分裏側は大戦争状態。
    お疲れ様です。

    ん? まだ恭介くんを呼んだ理由がはっきりしてない、ですよね?🦀?

    作者からの返信

    KaniKan🦀 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    本当はお店の表側も描きたかったのですが、二人ならそれぞれ違うことをしそうなので、あえなく断念……。

    永遠子側は、イラストにて補完してくださいませ(ΦωΦ)

    永遠子が恭介を呼んだ理由は実は2つありまして、1つは達成しました🌻

    『かわいい服を着た』ところを見せたかったんですね(・∀・)
    なので客寄せを理由にして、呼び出しました。本当なら、彼女ひとりで十分です👀

    もう1つは次話にて明かします✨

    編集済
  • 掃部家が大変そう…😢
    気が触れたかに見えて地域では遠巻きにされていつつ、実際にはその掃部家に守られている…。リアル社会でもあるような図式ですね。心が痛いです。
    そして!鍼の知識をお持ちと?!楽しみです!!
    そういう知識をお持ちの方、羨ましいです。世界観に厚みが出ますね🎀

    作者からの返信

    古都 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    間違いなく、1番大変な家ですね……(꧞ 'ᢦ' )💦
    「知らない人は好き勝手言うけど、本当は違うんだよ」というリアルでもありそうな要素を詰め込んでみました。

    『とわせつ』のコンセプトは『リアルなファンタジー』ですので✨

    せっかく勉強したので、その知識を活用したいなと構想を練ったら、こんなマニアックなストーリーになりました🤣

    少しでも厚みが出ていたら良いのですがww


    特定のキャラを動かすときに、色んな知識を話させるので、よろしければお付き合いくださいませ💐

  • かぁっこいい〜〜〜💞💞💞
    彼方さんもとわちゃんもカッコイイです✨

    作者からの返信

    古都魚太 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    戦闘シーンって、いつも何を書いたらいいのか、分からなくなりますꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    カッコいいと言っていただけるだけで、自信に繋がります✨

    ありがとうございます💞

  • 第伍拾捌話 選択肢への応援コメント

    根本的な問題は解決しておらず、新たな火種を呼んできた。そんな風に思えてなりませんね。どころか、城1つを焼き尽くさんばかりの業火になりそうな予感すらします。

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    あまりにも的確なお言葉に、思わず笑ってしまいましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ


    頂いたコメントのお返事をめちゃくちゃ考えましたが、何を書いてもネタバレになりそうなので控えますwww


    頭の中を覗かれているのかなと、錯覚してしまいましたよwwww

  • 百鬼家、恐るべし……!
    極道の雰囲気にこれは、入るのにも躊躇しちゃいます(^^;)

    彼方さんは既に色々と計算済みだったのですね。
    この立派な建物を壊しちゃって大丈夫なのか!??なんて場違いな心配も過りましたが、この後どうなるのでしょう……!
    続きも楽しみです^^

    作者からの返信

    はる❀様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    百鬼の家は和風のイメージが強かったので、思い切って極道風にしてみました🤣

    全て計算済みの彼方により、この大惨事は余すところなく報告されています。
    もしかしたら衣美は父親には怒られているかもしれませんね🤭

    いつもたくさんのコメントをありがとうございます💐

  • 不穏どころではない空気ですね。やはり、何か起こるとは思いましたがこれはかなり深刻。もし、堕ちたりしたら何が起こるのか……。

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます👹

    こちらにも不穏な空気が流れておりましたね🤣

    ネタバレにならない程度のネタバレをしますと、『バランス』がポイントになってきますね!

    『正』と『負』のバランスですね☯️

  • 第伍拾参話 夜を超える絆への応援コメント

    杞憂?いや、それで片づけるには何か不穏。知らぬところで何かが動いていそうな予感がしますね。

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます🌙

    不穏な雰囲気がございますか?ww確かに舞台が『夜』だとそんな気もいたしますね😳

    杞憂で済めば良いのですが🤣

  • 嵐の前触れも無しにこの事態は本当に地獄ですね。復讐をしなければないと動くのも、非情になってでも手段を模索するのも当然でしたね。この敵が今はどうしているのか気になるところです。

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます(*'▽'*)

    そうですね……。
    敵の行方は後編にて少しだけ触れますが、今のところは不明ですね🕷️

    予想だにしない展開に、幼き彼らもたいそう驚いたことでしょう。
    地獄のような後編をどうぞお楽しみくださいませ✌︎('ω')✌︎



  • ちょっ、最後のセリフの破壊力!!
    最後の笑顔も、反則です笑
    内心恭介もドキッとしたのでは?( ̄▽ ̄)
    どんな反応になるか次回楽しみですね♪

    作者からの返信

    KaniKan🦀 様。
    いつもたくさんのコメントを
    ありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    破壊力ありました!?
    やったー⸜(*ˊᗜˋ*)⸝

    これをやりたいがために執筆した一話でございます✨

    私の脳内の一枚絵を、うまくお伝えできていれば幸いです🌻

    最初からこうなるのは見えているので、『照れずに伝えなされ』というお話でしたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    きっと永遠子も満足したはず!

  • 距離が近かろうと心までは分かりませんからね。しかも、互いに自分の本音を話すような性質ではないでしょうし。少し不穏な空気に呑まれつつある2人に不安を覚えてしまいます。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*'▽'*)

    まさに仰る通りでございます😳
    二人とも言いたいことがあっても飲み込んでしまうタイプです。

    親しき中にも礼儀ありを地でいく感じですね。

    『早く本音で話し合え!』って思うんですけどねwww

  • 毎度思いますが、何でこの2人付き合ってないのだ?周りはそう思っているのではないかと。尤も、家の事情もありますからハードルは高いのだろうとは思いますが……。

    作者からの返信

    焔コブラ様
    コメントありがとうございます( ˶ ᷇𖥦 ᷆ ˵ )

    ずばりお答えしますと、『二人と奥手だから』です!!

    永遠子の言動は一見積極的なようですが、実はかなり内省タイプ。
    なので自分を鼓舞するような言動を取らなければ、簡単に崩れ落ちてしまうのです。

    恭介の方は言わずもがな。彼女の心が見えていても、隣に立てるか自信がなく、一歩踏み出しません。踏み出せないのではなく、踏み出さないのです。


    お互いに相手から言って欲しいと無意識に期待しているのでしょう( 🫶˘ᾥ˘)

  • 永遠子という名前なのに、描写の一瞬一瞬にコロコロと表情が変わる様子と、夏という季節が印象に残る描写ですね。とはいえ、似合っているかを尋ねる絵を忘れることはないでしょう。

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます✨
    このエピソードは、一枚絵にしたい一心で執筆したものなんです🌻確かに仰る通り、彼女の表情はむしろ『刹那』的でもありますね🌸

    恭介の脳内に一生刻まれるという意味では『永遠』です😉

  • 見えることを単に才覚やら先天的なものと片付けず、しっかりとした根拠の元で設定しているのは流石だなと。しかし、見えることと異能もまたセットなのか少し気になるところですね。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    お褒めの言葉、ありがとうございます!とても嬉しいです✨

    私の中では、セットになっていますね。『遺伝子E』は鍵のようなイメージでしょうか。

    誰もが持っている『氣』は、風凛のように特殊な事情がなければ増減の操作ができますから。例えば『食事』とか『睡眠』とか『ストレス』ですね。

    しかし『遺伝子E』は文字通り、その人物を形成する『核』に近いので、変えることができません。

    二つがバランス良く揃うことで発動するのが『異能』なのです😳

    編集済
  • お菓子系インフルエンサー、今回みたいな職人芸が、たくさん動画でアップされているんでしょうか 片っ端から見たいです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    > 男子が好きそうなものを作る
    恭介くんのこの一言から、龍とか刀の提案が出るのも良いですね。
    飴細工で自分で龍が作れたら絶対テンション上がります🦀✨

    これは本番でも盛り上がること間違いなしですね。

    作者からの返信

    KaniKan🦀 様。

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    おそらく職人芸もたくさんアップしているのだと思います(✨ω✨)
    オネェ系ってだけで面白いので、きっと大バズりしてるはず!

    飴細工で龍やら刀やらを作るというアイデアは何とか出ましたが、これをどう表現するのかを考えていないので、正直焦っております👀
    自分でハードルを上げてしまったかもしれません🏃‍➡️

  • 科学が進んでも人体の全て、特に脳の領域はまだ明かされていないことが多いですからね。妊娠中の母体や胎児に何が起きても不思議ではないですよね。
    この話、何かこれだけでは済まない理由がある気がします。何であるかは分かりませんが……。

    作者からの返信

    焔コブラ様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ど、どうしましょう……。
    そこまで深く考えてなかったなんて、今更言えない……(・×・)

    書き進めるうちに、何か閃けばしれっと設定に加えているかもしれませんwww

  • 持って生まれるものならば、確かにそれは呪いですね。そして、呪い転じて福となると。表裏一体ではあっても、逃れようがないという点ではどっちに転んでも地獄なのかもしれないですね。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    その子によって考え方が違うでしょうが、『五家』に生まれたことを悔やむ場合がありますからね……。その場合は間違いなく『呪い』となるでしょう。

    『血』を受け入れて『福』と捉えられれば、また違った見方になるかもしれません。

  • 極道に続くこの感じはマフィアみたいだなというのが率直な感想ですね。まずは、話し合いから始めようかってところもそんな感じがしました。あと、この緊張ですね。
    しかし、何を隠しているのやらですね。不敬罪なんて只事ではないわけで。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    確かにチャイニーズ系のマフィアみたいですね😳
    そうお言葉を頂戴するまで、気がつきませんでした!

    それぞれの人間ドラマを、どうぞお楽しみくださいませ🌻

  • 永遠子さんの戦う理由、かっこいいですね。
    それにしても、『夜叉』が奪われ五年以上も経ったまま行方不明、というのも気になります。
    十一日で爾溢一周……でもその中にいろんなストーリーが待っていそうで、本当に十一日で周りきれるのか、どんな旅が待っているのか、ドキドキしますね。

    作者からの返信

    はる❀ 様。
    いつもたくさんのコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ついに永遠子も戦闘に加わるときがやってきました⚔️
    新しいキャラを迎えながら進める『夏休み』の物語🌻

    どうぞごゆるりとお楽しみくださいませ☺️

  • 閑話  主を決めた日への応援コメント

    昔から変わりませんね。その良さに救われた者はまだまだいるのでしょう。
    本人は大した力はないと言いそうですが、これも誰でも出来るものではないから、これも自分の力なのだと誇れる日が来て欲しいものです。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    いつもたくさんのコメントを
    ありがとうございます🙏✨

    間違いなく、彼女の魅力の一つですよね😳
    でも本人は意外と気づいていなくて、これが当たり前だったりするんですよね🤣

    気づいてほしいと思っている子は、たぶんたくさんいるでしょうね。特に自分に自信がなかった子ほど、彼女の光を強烈に浴びています✨


  • トラウマ克服に精を出している蒼がいる以上は永遠子が頑張るしかないですね。だがしかし、「羅刹」を扱えないと永遠子にもトラウマが刻まれかねないですね。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます!

    基本的に大人組(20歳を越えたメインキャラクター)は、容赦ない子たちばかりです👓


    なのでトラウマ克服も力づくですし、場合によっては別の人物にトラウマを植え付ける可能性もありますね。

    ですが永遠子の場合、これくらいでは大丈夫だったりします🤔
    理由としては、彼女が本気で揺さぶられる内容は、別にあるからなのですが、これはもう少しストーリーを進めてから明かそうと思います😳

  • これは正しく極道の屋敷でございますね。怖がる理由も良く分かります。おまけに問答無用で殴りかかって来る存在が居るとなれば余計にw

    しかし、裏を返すとこれだけの武門でないと守れないという可能性もあるのだろうかと想像してしまいますね。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    百鬼の家の栄光は遥か昔のこと。なので彼らは矜持を維持するために見た目から入っているのかもしれません。あるいは過去の栄光に縋っているのか……

    設定的には、ちょっとヤバい家があったら面白いな?から決めましたwww

  • 第壱話 運命の日への応援コメント

    作中の専門用語?がとってもカッコいいです!( ^∀^)

    作者からの返信

    渋谷滄溟 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    こだわりの用語ばかりなので、褒めていただけてとても嬉しいです。ありがとうございます(*´꒳`*)


    どうぞ【とわせつ】をお楽しみくださいませ💐

  • 永遠子側から見る運命の日──
    もう、胸が⋯⋯っ(ノω・、)

    新しい制服に浮き立つ可愛さと
    赤い瞳への不安が同時にあって
    その繊細さがたまらない⋯⋯!

    誰もが〝予言〟を求める中で
    何も求めず助けてくれた恭介

    その一瞬が
    一年越しの光になるの
    あまりにも青春で尊いです🌸·°

    作者からの返信

    佐倉井 様。
    お忙しいところ、たくさん足を運んでくださり、誠にありがとうございます(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

    青春シーンは書くのがとても楽しい手前、随分と昔のことゆえにリアリティを追求するのが難しいですねꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ


    特に新しい制服に心躍るシーンだけは外せなくて、めちゃくちゃこだわっちゃいました(//∇//)


    2人にとって、それぞれの『出会い』に違いが出ていれば何よりです✨

  • 第壱話 運命の日への応援コメント

    小さな公園で交わした約束が
    こんなにも静かに運命へ繋がっていく──

    何度読んでも
    胸がきゅっとしました(;ω;)


    恭介の孤独を
    永遠子が見つけてくれる場面

    夕陽と桜の光が重なって
    優しさで泣きそうです⋯⋯🌸

    作者からの返信

    佐倉井 様。
    いつもありがとうございます(T ^ T)✨

    実はこのたびのブラッシュアップに当たり、少しばかり削りましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ


    前回同様にお楽しみいただけたのであれば光栄です✨

    『桜』が好きすぎて、ついたくさん登場させてしまいがちです(*´꒳`*)





  • 編集済

    追憶の花の名はへの応援コメント

    桜野 様を応援したい一心!!

    始めからもう一度拝読し
    コメントをしていきたいと(*´w`*)


    冒頭の赤い感覚から
    一気に心臓を掴まれる本話⋯⋯っ(;ω;)

    於爾とのやり取りで油断したら
    墓前の場面で
    夏の匂いごと喪失が刺さります⋯⋯!

    青春の眩しさの奥に
    約束と痛みが咲く
    なんとも美しき序幕──

    作者からの返信

    佐倉井 様。

    わわわわ……!
    まさかまた最初からお読みいただけるなんて、とんでもなく光栄でございます(T ^ T)✨

    序章だけは何回も書き直しているだけに、少し申し訳ない気持ちがꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ


    いつも本当にありがとうございます。どうか無理なさいませんように……🙏✨


  • やはり、京都言葉のキャラは読めない感じが堪らないですね。読んでいて『BLEACH』のギンを思い出しました。果たして、小鞠さんは味方なのかと疑っておりますw

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    和風の小説を書くにあたり、絶対に一人は京都弁のキャラが書きたくてꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
    今のところは予定にないですが、糸目キャラも必要かもしれませんねwww

    彼女はどちらにも転べるところが扱いやすいです👀

    編集済
  • 第伍拾玖話 永遠子の企みへの応援コメント

    コメント失礼します。

    文化祭の準備が混乱していて、大変そうですね。
    そんな中、恭介と永遠子の距離感が興味深かったです。

    恭介はだいぶ永遠子を異性として意識しているみたいですね。
    チョコの艶かしい仕草など、こういった細かい描写がとても巧みで素敵です。

    そして甘露が重要なポイントになってきそうな雰囲気がしますね。

    ****
    先日は拙作へ素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
    とても丁寧にお読みくださっていることが伝わってきて、胸がジーンとなりました。
    この場を借りて心より感謝致します。

    では引き続き桜野さまの作品を楽しませていただきますね!

    作者からの返信

    照春 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    『初恋』がポイントになるように、細かく描写してみたのですが、そこを読み取っていただけて嬉しいです✨

    これから第壱部完結に向け、重たい雰囲気になっていくので、出来る限り上げていこうと思います。

    ぜひ、お楽しみいただければ幸いです(*'ω'*)


    ――

    こちらこそ、素敵なレビューをありがとうございました!お返しが遅くなってしまい、申し訳ございません。

    喜んでいただけたのであれば幸いでございます✨

    いつもタタロオの内心部分に、くすっと笑わせていただいております。どんどん成長していく彼の冒険をこれからも楽しませていただきますね🐕




  • 千里がいたらもっと面白……、(´ρ`*)コホンコホン面倒な事態になっておりましたね。いやはや、2人に迫られ、説得のときのように圧倒される場面が見たくもありましたね。

    またかよぉぉぉぉ!!

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    いつもコメントありがとうございますꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    いやぁ、ほんと。ここに千里がいたら、面白……じゃなかった。ややこしくなっていたでしょうねꉂ(˃̤▿˂̤*ૢ)'`,、

    だからこそ永遠子は、実は彼がいないタイミングを狙っていたりww

  • 第伍拾玖話 永遠子の企みへの応援コメント

    永遠子ちゃん、何を思いついたんでしょう🤔
    文化祭、みんな楽しんで! って感じで見守っていきます。

    作者からの返信

    KaniKan🦀 様。
    いつもたくさんのコメント、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    とりあえず『最大級の青春』が始まりますとだけ……(ΦωΦ)

    どこまで書くかはまだ考えていませんが、彼らにとって一番楽しい時間になってくれればと思います✨ 
     
    これが終われば、第伍章(終章)が始まりますので……。

    編集済
  • 赤於爾がより強力になる時期に全国一周ツアーはしんどいですね💦
    どうか、何事もなければよいのですが……!
    でも、彼方さんが夏が好きな理由、「永遠子さんが生まれた月だから」なんて、すごく素敵すぎます(*ノωノ)これには永遠子さんもドキッとしちゃいますよね^^

    作者からの返信

    はる❀ 様。
    コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )


    前途多難にして、いろいろある夏休みの幕開けでございます🌻

    彼方のこのセリフ、どこかで絶対に使いたくてうずうずしていました(,, ॑꒳ ॑,,)ウズウズ

    このセリフに、彼の気持ちの全てが詰まっていますෆ ෆ ෆ⸒⸒⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝

    編集済
  • 惟琉さんと伊墨さん、水と火……本当に、相性が悪いのですね。
    事故のようなものと思えば致し方ないのかもしれませんが、このような場で始められてしまうのも困ったものですね(^^;)
    そして煽る晴天おじさま😂
    このままどうなるかと思いきや、千代様、かっこよかったですね。
    かくして憂鬱な夏休みが始まるのですね……がんばれ、永遠子さん……!

    作者からの返信

    はる❀ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    火と水はかなり分かりやすく相性を悪くしてありますꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ

    単体だとどちらも冷静なんですけどね。やっぱり集まるとこういうトラブルは起こりますww

    そしてそんな彼を煽るのを楽しむ人がいても不思議ではないかなと思った時には、カオスな展開になっていましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ


    永遠子にもう少し余裕があれば、流せたかもしれませんが、ちょっと難しかったようです。

  • 言ったことには責任をということを試されるときが来ましたね。どれだけ想いや善意を訴えたところで、エゴや悪意が否定していく。永遠子にとってこの経験は初めてなのでしょう。
    この試練、荷が重いどころではないですがどうなるか……。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )


    そうなのです。
    ついに永遠子にとって初めての試練とも呼べるタイミングがきました。

    どうしてもこの『問い』は描きたかったので、書けて結構満足していますww

  • 閑話 千里の暗い過去への応援コメント

    そりゃ当然の反応でしたね。寧ろ、周りと衝突を起こさないだけまだ理性的だったということに驚きを覚えます。これだけ劣悪な環境に身を置いていたら何を起こすか普通は分からないですからね。

    しかし、「夜叉」の存在に加えて軋轢を抱える家たち。事態がきな臭い空気を纏い始めている中でのこれは、敵にむざむざ攻撃してくれと言っているような状態ですね。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)


    ほんと、よくここまで何も起こさずにきたねって言いたくなるレベルで暗い過去がありました。


    この『軋轢』が、後々に関わってくるので、ぜひその時をお楽しみくださいませww

  • 第伍拾玖話 永遠子の企みへの応援コメント

    文化祭楽しみですね(*^^*)
    コスプレ姿にドギマギしたりするのでしょうか……( ̄ー ̄)ニヤ

    作者からの返信

    汐田 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ついに青春編に入れました✨
    これは間違いなくドギマギするやつです(*ノωノ)キャー

  • 「あった」ですか。これは中々に厄介な問題を孕んでそうですね。やたらと逃げている傾向もここと絡んでいそうな気がします。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    いつもたくさんのコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    彼は中々に厄介なタイプでございます。出自や生き方が関係してくるので、少々重たい感じになりますね……。

    この部分は彼の閑話にて明らかになりますので、ぜひお楽しみいただければと思います!

  • 酒呑童子や茨木童子も上位の鬼として相対することになりそうですね。しかも、想像が出来ないような強敵として……。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    いつもたくさんのコメント、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)


    現段階では、『上位種』は5つしかいない設定なんですが、後々にたくさん出したいなぁと思っております✨

    茨城童子と酒呑童子なんて、『鬼』の中では有名どころですもんね👹


    実は『おに』を『於爾』としている部分に、敵役の自由度があるのです。

  • うーん。あれだけの騒動を起こした男を警察に突き出す様子がない。内々で話をつけるつもりなのか?しかし、このタイミングて敵の話が出てくるとなると……。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    そうですねぇ……。
    この場面については、於爾の種類等を説明するためのお話であるため、あまり深くは考えていませんでしたが……。おそらくこの場合は、『内々に片づけた』のではないでしょうか。

    警察に突き出すのもアリだと思いますが、動機やらの説明が難しいような気がしますね🤔


    刃傷沙汰ではありますけど……。

  • うーん。何とも人の出来た御仁ですね。これで20にギリ到達というのが驚きです。
    しかし、革製品というのが懸念点ですね。当主としての務めに呑み込まれ過ぎないと良いのですが……。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    実は伊墨は幼いころに色々ありまして、今の状態に仕上がっております。

    当主としての役割以上に心を奪われていることがあるのですが、それは後々のお話でございます😳


    彼に何があったのか、楽しみにしていただけますと幸いです。

  • それだけの重責を担うのだから各々濃くなきゃ務まらないということですね。
    しかし、永遠子のバイトは前途が見えなすぎて苦労しそうですw

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)


    まさに仰る通りでございます🤣
    それなりにキャラやら何やらが濃くないと、この世界ではやっていけません!

    表面上は仲良く見えても、何かあるかもしれませんし🤣


    永遠子にとっては生まれて初めてのバイトですが、いろんな意味で苦労しそうな感じですww

  • 不吉極まる伏線ですね。対にある名前からして運命めいた響きを感じます。そこに羅刹まで加わったら役満です!!

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    役満ですか🤣


    『永遠』と『刹那』は対にして、この作品の核心でもあります。

    このように【とわせつ】は、対になるものがたくさん存在しておりまして🌻


    ぜひお探しいただきながら、楽しんでいただけますと幸いです🌸

  • 忘れろと申されましてもな。懇願されると余計に焼き付くってもんです。あと、永遠子さんの大丈夫は当てにならないこともw

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    全くもってその通りでございます!
    忘れてと言われた内容は、ずっと記憶に残りますね🤣

    同じく永遠子の「大丈夫」は基本的には大丈夫ではありません🤣

  • 戦士や兵士に必要なのは訓練と武器物資などの兵站ですからね。それを大きく支えるのは簡単に出来ないですから自信を持ってもらいたいものです。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*'ω'*)

    風凛は完全にサポート系のキャラですからねぇ。

    戦いに参加できない分、それ以外で頑張ってもらう予定です✨

  • 序盤から死人が出やしないかと思いながら読んでましたが何事ものなくて何より。ひとまずは、旅と戦闘の疲れを癒すところから始めなければなりませんね。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    今のところは生存者ばかりです🤣
    どんどんと話が不穏になったり、青春が混ざったりと急降下が見込まれます🎢


    十分にご注意くださいませ🤣

  • 高速移動中の狙撃なんてハードル高すぎなのに、初戦でやる羽目になるとはお気の毒としか言いようがないでね。とはいえ、生きるか死ぬかのライン引きですから選んでいる余裕なし。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    のんびりとした旅行のはずが、一気に不穏な雰囲気となってきました。

    不安定な足場に、緊迫した状況。戦闘に不向きな彼女からすれば、とてつもないプレッシャーです。 

    逃げたいでしょうが、逃げることは許されないのです……。

  • 第弍話 初めての感情への応援コメント

    これは能力抜きにしても人気が出ますね。容姿もよしで、性格も良しなんて最高なわけで。
    しかし、目下の問題は能力目当てに群がる連中ですね。このままだと何処かで爆発してしまいそうです……。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    永遠子はキャラクター設定をするときに、かなりこだわって作りました!

    なんせ主人公が冷めたタイプなので、"どんな子なら心動かされるか"を追求してあります🌻

    彼女の『予言』はどちらかというと、デメリットの方が多いですからね……。爆発は……しそうです……。

  • 第壱話 運命の日への応援コメント

    この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。

    不穏さを滲ます序盤から、甘酸っぱいながらも何処か不吉さを覗かせる現代の構成は中々に美味しいですね。色彩もまた和のテイストを助け、独特な世界観を構成しているように思えました。
    足を踏み入れたら危ないのではないかという胸騒ぎが芽生えている序盤ですが、この2人の熱が何を導くのか見てみたくもありますね……。

    作者からの返信

    焔コブラ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    こちらこそ、拙作をフォローしてくださり、ありがとうございます。

    近いうちにお伺いさせていただこうと思います。しばしお待ちください。



    実は色彩に関しては、かなり凝っておりまして!視覚的な補助ができるようにと、至るところに散りばめてあります。(それ以外にも、意味があったりもします)


    そこに気づいていただけたのは、とても嬉しく思います(*'▽'*)

    不穏さと甘酸っぱさが混ざる本作。

    かなり独特な世界観ではありますが、楽しんでいただけますと光栄です✨


  • 編集済

    第壱話 運命の日への応援コメント

    幼少期の少しダークでファンタジックな導入から、一気に甘酸っぱくも緊張感のある学園の日常へと切り替わる構成に引き込まれました😳

    冷めていて目立ちたくない恭介と、圧倒的なヒロインオーラを放ちながらぐいぐい距離を詰めてくる永遠子の凸凹な関係性が最高に魅力的です😘

    永遠子が恭介のネクタイを引っ張って顔を近づけるシーンのドキドキ感や、恭介がずっと一人で抱えてきた孤独な秘密を彼女の前で「するすると」溢れさせてしまう心の雪解けの描写が抜群ですね😍

    あと凄かったのが、恭介の特殊な視覚能力を「器と色付きの水」という具体的で情緒的なビジュアルで表現したうえ、さらにそれを現実の心理学理論である『プルチックの感情の輪』円環状の図(カラーホイール)へと綺麗に乗せた設定が非常に素晴らしく感じました!

    永遠子の感情が「花弁のような波打つティーカップ」に入った「黄と黄緑(プルチックの理論では『喜び』と『信頼』、合わさると『愛』になる配色)」として描かれているのが本当に凄い😱

    彼女の向日葵のような明るさと、恭介に対する絶対的な信頼が視覚情報として完璧に表現されており、文字だけでこれほど鮮やかにキャラクターの好意が伝わってくる描写はお見事です😍

    これだけでも価値アリですね!
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    長いコメントですみません。==ちょっと興奮(笑)==

    作者からの返信

    うろなめゆ 様。

    とっても熱がこもった、素敵なコメントをありがとうございます(*´꒳`*)

    めちゃくちゃ嬉しいですキャーーーー\(//Д//)/ーーー💕

    恭介の能力の元となる『神様』を、冒頭に置かせていただきました!夢から現実に返る展開はありがちだったかな?と思っていたので、楽しんでいただけて感無量です✨

     
    この2人は『冷めた主人公』と『天真爛漫なヒロイン』の組み合わせなので、ちょっとドキドキするような展開を差し込んでみました( ⸝⸝⸝⌄⸝⸝⸝)♡


    まさか、メインキャラクターたちを象徴する何かが欲しくて考えた『プルチックの感情の輪』から、ここまで読み取っていただけるとは思いませんでした😳 


    こんなにも褒めていただけるなんて、嬉しすぎて爆発しそうです🤣


    本当にありがとうございますෆ ෆ ෆ⸒⸒⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝

  • 追憶の花の名はへの応援コメント

    お邪魔します(>ω<)

    第壱話、拝読いたしました(ΦωΦ)

    非常に丁寧な世界観の提示とキャラクターの心理描写が魅力的でした。

    冒頭の於爾との戦闘シーンから始まり、そこから一転して、お墓参りのシーンで見せる風凛の涙や、恭介の胸を締め付けるような痛みの描写へと繋がる静急のギャップがとても印象的でした。

    ただ異能で戦う爽快感を描くのではなく、「喪失を抱えながらも、約束のために生きる」そんな人間の泥臭くも感じられました。

    作者からの返信

    うろなめゆ 様。

    初めまして!
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    『喪失を抱えながらも、約束のために生きる』。


    拙作のテーマを丁寧に読み取っていただき、たいへん光栄でございます!


    いろいろと設定はありますが、軸となるのは各キャラクターの感情や関係性となっております。   

    しっとりと、でもたまには激しく展開するように設計してあります(´˘`๑)


    どうぞ、うろなめゆ様のペースでお楽しみいただければと思います(꒪ˊ꒳ˋ꒪)。ෆ。

  • 雪時面白っ、
    咄嗟に古語が出るのも、えっ? ってなりますが、
    あのビジュアル見た後だともう🤣 しかも早口かい笑

    伊墨さんがさりげなく、全体を回してる感じがします。

    作者からの返信

    KaniKan🦀 様。
    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    面白いとのご感想、ありがとうございます。
    雪時のイメージは『大きな子ども』なので、なるべく感情を剥き出しにするようにキャラ作りをしています❄️

    ギャップ狙いで👀


    本当は会話のほとんどを古語にしたかったのですが、ルビ塗れになってしまうのでやめましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ



    この面々だと彼方が一番年上ですが、一番立場が弱いので、代わりに伊墨に頑張ってもらいました。弟がいるお兄ちゃんですから、時雨と雪時の扱いもお手のものです✨

  • 題名いつのまにか変更されていたんですね(*´꒳`*)

    バレッタが落ちる描写に、何か不吉な予感があります。これからどんなことが起こるのでしょうか……(ーー;)

    作者からの返信

    汐田 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    タイトルやあらすじ、キャッチコピーは何度変えてもしっくりこなくて……。

    混乱させてしまっていたら、すみません( ˶> <˶)՞ ՞


    大変お待たせいたしましたが、ようやく肆章後半で青春に突入できそうです。

    第壱部終章に向けて、不穏なタネを撒いております🌱

    編集済
  • 再会、ってここ、文脈からして永遠子ちゃんの回想でしょうか。
    以前から会ってて、恭介くんは覚えていない感じ?
    それと、同化しているって、かなり衝撃でした。
    剥がすとリスクが大きそうですよね。

    小鞠さん、器が壊れかけって言ってましたが、、
    於爾側に堕ちて、小鞠さんに食われるようなリスクは極力減らしたいですよね。・゜・(ノД`)・゜・。
    (設定集で、小鞠さんのページを改めて見てきて、思ったんですが、この子も色々危ういですよね…)

    作者からの返信

    KaniKan🦀 様。
    いつもコメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    ですです!ほんの少しだけですが、永遠子の回想シーンをいれてみました!


    あと付けで書いた『閑話 永遠子にとっての運命の日』が高1の時にあたりまして。  

    その際に出会いを果たしているのですが、恭介にとっては"困っている子を助けた"くらいの認識でしかないので、それが永遠子だったとは考えていない(あるいは忘れている)状態ですね🤔

    だから第壱話で"永遠子に付き纏われている理由がわからない"に繋がるようにしてあります🤣

    『覚』に関しては、『時間経過』あるいは『眼を使うほどに』同化が進む……という設定なのですが、後者に関しては止める方法がないので、どんどん進行中です。

    『覚』と出会ったのが小学生の低学年なので、軽く10年は憑いているらしいです。


    設定集の方まで確認していただき、ありがとうございます。お星さままでありがとうございます✨

    実は小鞠には、設定集には書いていない秘密がありまして。それが理由で、今の状態になっているのですが……。
     
    それはそれとして思考回路がなかなかに危険なので、どっちみちそうなっていたかも……?

  • 伊墨さんの境遇かわいそすぎますね😭
    大怪我しただけでなく、弟がトラウマになって会えなくなるなんて。。。
    いつか復習を果たせると良いですね。

    そして経穴!
    労宮と合谷ですか! 必ずしも正中線というわけではないんですね🤔
    あと上位の玉藻前が気になりますね、ヤバそう😱

    作者からの返信

    三里あゆむ 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    そうなのです……。伊墨はメインキャラの中だと、一番不憫な境遇ですね。でも負けずに頑張っておりますよ🥺

    第肆章にて彼の掘り下げがございますので、よろしければぜひ、そのあたりまでお付き合いくださいませ✨


    弱点を考えるときに、弱点自体にも五行を使いたくて思考した結果、正中線から外れて行きましたね🤣

    運良く三強が正中線に揃ったのは、ラッキーでした!

  • 閑話 千里の暗い過去への応援コメント

    千里くんはやはりか行の人間だったんですね。それにしても不憫な家庭環境がいたたまれないです。周りに手を差し伸べてくれる人がいて欲しかった…五家のしがらみは難しいですね( ; ; )
    お母さんの窃盗も刀も気になりますが、遺言は十一歳の少年には重いですね。鬱屈としてしまうのも無理はないなぁと感じます。永遠子たちとの出会いが変化をもたらすとよいのですが。

    作者からの返信

    夏野 様。
    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    そうなのです。実は千里は『か行』の生まれだったのです……。

    残念ながら、彼に手を差し伸べる人物は今までおらず、相当に捻くれた性格に仕上がってしまいました……(T ^ T)


    母親は分家の人間であるため、それなりの覚悟がありましたが、父親は一般家庭の出。

    ゆえに父親はこの重さに耐えきれなかったという裏話があったり👀


    この出会いで『何が』変わるのか……。
    ぜひ見届けていただけると幸いです。

  • 永遠子の抱える痛みや揺らぎがじわじわ沁みてきて、関係性を丁寧に積み上げる本作の魅力が、桜野先生らしい丁寧な筆致と相まっていっそう際立っていました。

    『於爾』や五行思想のある重たい世界観の中で、張り詰めた空気が続いたぶん、その先に差し込むやわらかな変化や甘さが本当に尊いです。

    優秀なのに少し天然な永遠子と恭介の心の距離がこれからどう動いていくのか、続きを楽しみに応援しています!(^^)!

    作者からの返信

    夜星 様。
    素敵なコメントをありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    『とわせつ』のキャラたちの関係性を楽しんでいただけているようで、とても嬉しいです(*´꒳`*)

    尊さを感じていただけるだけで、「頑張って積み上げてきてよかった……!」と報われた気持ちになりますね(T ^ T)


    ぜひ各キャラたちの関係性の変化をお楽しみくださいませ✨