第参拾参話 夏の終わりに咲く花弁への応援コメント
久しぶりの憂鬱じゃない永遠子が楽しそうで可愛いくて……!
やっぱり永遠子あってのとわせつですね……
作者からの返信
鵠さま。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうですよね!永遠子あっての【とわせつ】ですよね!
かわいいと言っていただけて、とても嬉しいです!ありがとうございます(*´꒳`*)
思い返せば『憂鬱』章から久しぶりの登場でした。ようやく解放されたということで、苦い話をしつつもプレゼントで喜ぶ彼女を描いてみました(*'▽'*)
ここから先は、『るんるん』と『憂鬱』のミックスですwww
第弍拾弍話 花を背負う女たち(壱)への応援コメント
千里さんの懐き具合にふふっ、としてしまいました(´∀`*)
恭介さんの溜息をつく姿が目に浮かびます。笑
そしてプレゼント交換ですか。いいですね^^
お互い何を選ぶんだろう……!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
かなり捻くれている千里は相手が信用に足ると判断すると、ありえないスピードで懐くような子ですꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
どれもこれも愛情不足から来る行動ですねwww
プレゼント選びは弍章後半から参章にわたってそれぞれの視点で展開してありますので、よろしければぜひお越しくださいませ(*'ω'*)
第参拾壱話 異能の遺伝子(参)への応援コメント
風凛の執念たるや……。
こうしたコンプレックスを動機と熱量に換えながら真相に迫るタイプのキャラ、好きです。
この異能の遺伝子に纏わる事実はすでに周知なのかが気になりますね。
作者からの返信
鵠さま。
コメントありがとうございます!
大人しくて弱々しく見えても、なんやかんやで一番強いのは風凛かもしれません( '꒳' ).。o
ひとしきり泣いた後、それでも自分が欲しいもののためにひたすら努力できるところは、ある意味執念ですね。
おそらく彼女が見つけた遺伝子の情報は全家に報告されたことでしょう。
ただその事実が分かってもどうすることもできないので、『事実』として記録に残るのではないかと思います🤔
第弍拾捌話 異能の系譜への応援コメント
設定資料集そして全話までの流れを含めて、異能の説明に科学的な手付きが見えてきてテンション上がっています!
本当に本当に緻密で、桜野さんの引き出しの豊かさとユニークさには驚くばかりですね。
どうやって考えられてるんでしょう……?
作者からの返信
鵠さま
コメントありがとうございます!
お褒めにあずかり光栄です✨
特段に難しいことはできていませんが
"使いたい要素"とファンタジーの矛盾をどんどん無くしていくイメージでしょうか……。
百鬼の【貪食】を考えたとき、異能に『相乗効果』を与えるにはどうしたらいいかを最初に考えたような気がします。単純に武器に与えることも考えましたが、私は計算が得意ではなくて……。
『攻撃力の上昇に合わせての効果を計算せず、かつ説得力のある説明を……』と思考するうちに今の状態に落ち着きました!小鞠がどれだけ於爾を口にしているか分からなければ、相乗効果でどれだけの力を得られるかを曖昧にできるな、と。
少し逃げのような考え方ですね🤣
第参拾弍話 向日葵の形をした想いへの応援コメント
向日葵🌻!
彼女にピッタリなイメージ。
つけるところを想像する恭介くんに、いいの見つかって良かったーと思いました、が
日中常に身につけられるもので目につくし、彼方さんがますます複雑な気持ちにもなりそうな笑
あと、ここまでで、恭介くんと同じ視点で拝読して、頭にハテナ浮かんだり、ああ、確かにと思うタイミングも私の理解とピッタリで、
ちょっと難しげな風凛さんのお話(それでも噛み砕いてはくれているのですが)のいいナビゲーターをしてくれて助かりました😃
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
こちらにも素敵なコメントありがとうございます🌻
なんとか無事にプレゼントを選び終わりました!だいぶ前からバレッタにするのは決めていたのですが、形とか色合いがなかなか決められなくて!
ある意味、私がプレゼント選びに困っていたのかもしれません🤣
これは目立つでしょうね……。
嫌でも目がそれを捉えてしまうと思うので、もう少し彼方にはモヤモヤしてもらいましょう!
ここ数話は少しややこしい説明などがてんこ盛りでしたよね……。風凛は説明させたいときにたくさん出番をあたえる予定です!役割を果たしてくれたようで安心いたしました!
どうぞ今後も恭介と同じタイミングであれやこれやを楽しんでいただければ幸いです(*⁰▿⁰*)
第参拾話 異能の遺伝子(弍)への応援コメント
メガネ作るのも凄いけど、遺伝子そのものを効力含めて発見しちゃう風凛さん、凄いですよね。
ちょっとSFも入ってきてる感もワクワクが半端ないです。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて、何よりでございます(*⁰▿⁰*)
私はSFは全然詳しくないので、これでいいのかな……と悩みながら執筆いたしました!
『とわせつ』唯一の科学っぽいところです👓
編集済
第参拾参話 夏の終わりに咲く花弁への応援コメント
「似合ってる?」の返事を覚えていない恭介の描写が、
彼の動揺と恋心を完璧に表していて最高ですね。
夏の終わりに咲いた向日葵が、二人の関係の変化をそっと示唆しているようで、この先の展開がますます楽しみです。
作者からの返信
ゆみとも 様。
コメントありがとうございます!
お褒めいただき、とても嬉しいです( ˶˘꒳˘˵ )
このお話は前半が緊張ばかりだったので、後半から甘めにいたしました。
青春の1ページですので💐
どうぞ、これから続く青春シーンをお楽しみいただけますと幸いです!
編集済
閑話 弱い私にさよならを(後編)への応援コメント
於爾が見えないと、佐神の家の使命を守るのには致命的。
前編で父のようになりたいと言っていた風凛さんにはショックな事実でしたね。
眼鏡はここで知った悔しさとかをプラスに変換させた結果だったのかな、と思いました。このお話を知った後だと、ちゃんと形に持ってく風凛さん、すごいですね。
フォロー役かもしれないけれど、出雲くんが必要とする存在になってくれたらいいなと思います。
どちらかというと危うく見えるのは出雲くんだと感じていて、異能はあるけれど、逆に言うと異能を使ったとき以外の能力面で風凛さんに勝ててない、ってなってる気がするんですよね…。
一方、永遠子ちゃんと恭介くんのプレゼント選び、
彼方さんはモヤモヤしていたようですが、この先見守ります。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
風凛の過去から、いろいろ考察してくださり、ありがとうございますww
まさに仰る通りで、風凛より出雲の方が危うくなるように設計してあります!これは双子あるあるかと思いますが、双子ってお互いにコンプレックスを抱きやすいと思うんですよね。
風凛は強い異能が使える出雲に対して引け目を感じていますし、逆に出雲は異能だけが自分を象徴するものだと考えているので、風凛がそれを克服(あくまでも於爾が見えることを指しますが)したことによりアイデンティティの崩壊を無意識に感じています。
風凛に対して口調が強くなるのも当たりがキツくなるのも、全ては自分を守るための行動ですね🤔
第壱部では17歳という設定ですが、心は永遠に14歳なので少し長めの反抗期、くらいの感覚です。要はガキンチョなのです🤣
プレゼント選びに関しては、彼方はずっとモヤモヤしていますwww
おそらくあれが恭介の耳元で輝くたびに、何とも言えない気持ちになるのでしょう😏見所の一つにしたい部分ですww
第参拾弍話 向日葵の形をした想いへの応援コメント
相手のことを想いながら選んだプレゼント。そんな素敵なものをもらって喜ばない人はいません(*´ω`*)
その瞬間が待ち遠しいですね。
作者からの返信
汐田 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
プレゼント選びを楽しんでいただけたようで、何よりでございます!
次回は『プレゼントを渡す回』となりますので、どうぞ楽しみにしていただければと思います( * ॑˘ ॑* ) ⁾⁾
第参拾弍話 向日葵の形をした想いへの応援コメント
恭介が相手の反応ではなく、自分の気持ちを大切にする姿が丁寧に描かれていて、読んでいてじんわり温かくなりました。
風凛のサポートも絶妙で、親友としての優しさが自然に伝わってきます。
二人が永遠子のことを想いながら選ぶ時間がとても微笑ましく、私も早く永遠子の反応を見たくなりました。
作者からの返信
ゆみとも 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
すぐに相手の顔色を伺ってしまう恭介が自分を大切にしていく過程を、プレゼント選びにかこつけて描いてみました!
風凛も恭介と同じような考え方をする子なので、お互いに理解し合えるような関係性になっていればと思います。
次回は『プレゼントを渡す回』を予定しておりますので、どうぞ楽しみにしていただければ幸いです🎁
閑話 主を決めた日への応援コメント
ええ……最高です!!
彼方、というか永遠子と彼方の関係性がめちゃくちゃ好きになるエピソードです!
毎度のことながら、永遠子の他人の心を溶かす力が本当に素敵ですね……。
作者からの返信
鵠 さま。
コメントありがとうございます!
最高だなんて……!
ありがとうございます、ありがとうございます(*˘︶˘人)
信頼と愛情の上に成り立つ、特別な関係でございまして!
キャラ同士のカップリングは何パターンか考えてあるのですが……。
この二人は私にとって特にお気に入りなためか、濃いめな関係性を築きやすいようです(ᴗ _ᴗ )
後々のことを考えて、永遠子には『私が思う最高にかわいい子』を詰め込んであります。それがいい具合に発揮できているようで嬉しいです!
編集済
第参拾話 異能の遺伝子(弍)への応援コメント
メガネをかけた瞬間に視界が情報の海へ変わる演出が本当にワクワクしました。
風凛の発明が物語の世界観を一気に広げてくれて、やっぱり彼女は天才だと再確認しました。
作者からの返信
ゆみとも 様。
いつも素敵なコメントを、ありがとうございます!
想像ではできても、理論的に組み立てるのが難しかったこのストーリーを、楽しんでいただけたようで何よりです(*´∇ ` *)
風凛の頭の良さをうまく伝えられるか、めちゃくちゃ心配でしたww
今の私ではこれが限界ですので、さらに技術を磨けるように精進いたします!
どうぞこれからも、よろしくお願いいたします(*'▽'*)
永遠子の憂鬱な夏休み(陸)への応援コメント
現実の日本と分岐した?ようなファンタジー的世界でありながら、ちゃんとした東洋医学知識に裏打ちされた描写、知的で面白いです!!
どうしてこのような題材で書こうとされたのか、凄く気になりました。
作者からの返信
鵠 さま。
コメントありがとうございます!
理由はいろいろとありますが、一番は『使いたいネタ』と『好きなもの』を掛け合わせた内容の作品を作りたかったから、でしょうか。
『とわせつ』の設定を練り始めたときはちょうど、和風ファンタジーが書きたい時期でしてww
「どうせ書くなら東洋医学ネタを盛り込んでも違和感がないストーリーにしよう!」と考えたのが始まりでした。
それまでにいくつかエタったストーリーがあったので、その中でお気に入りだったキャラたちに別の名前と役割を与え、和風に再編成しました。
あとは世界観の構築で必要なもの(於爾など)に規則性を出すために『五行』も取り入れて……と考えている内にスケールアップしてしまいww
気がつけば独特すぎる作品になっていましたねꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
ここまでくればオリジナリティだけはあるだろうと思いますので、結果的には◯ですねwww
読んでくださる皆様には独特すぎて申し訳ないなと思いつつ、むしろ軸がブレないように頑張りますという気持ちでいっぱいになります。
こんな不思議な作品ではありますが、
いつもお読みいただき、ありがとうございます(ㅅ ॑꒳ ॑*)感謝♡
第拾肆話 お悩み相談始めました(伍)への応援コメント
恭介の心配もする彼方さん、世話焼きですねぇ……(すき…)
恭介も無自覚に打ち解けてきて、三人のやり取りにほっこりしました(*´꒳`*)
作者からの返信
夏野 様。
コメントありがとうございます!
彼方きゅんは大人としての責任感に溢れております(*⁰▿⁰*)
成人しているか否かで判断しているので、4つしか離れていなくとも2人は子ども扱いなのですww
この『さんこいち』みたいなやり取りも慣れてきますよねww
しっかりと線引きされているため、恭介もやりやすいはず(≖ᴗ≖ )
第拾捌話 動き始める歯車(弍)への応援コメント
梔子さん……!苗字にも秘密があるの、面白いですね!
ですが「あった」という過去形に、音が似ているのも気になります。
そして永遠子さんの予言……!
能力が見られるの、どきどきします……!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます!
『苗字』って名付けの際に意味を持たせたものなので、それを『とわせつ』にも活かしたくて(*´꒳`*)
本家も分家も全て、何かしらの意味を持たせてあります!
梔子は例外で、本来の漢字は別にありまして(≖ᴗ≖ )
ここが後々回収する伏線になっておりますwww
どうぞ、はる❀様のペースでゆったりとお楽しみくださいませ(*⁰▿⁰*)
編集済
永遠子の憂鬱な夏休み(拾弍)への応援コメント
永遠子ちゃん、直球ですね。
彩芽さん、だいぶサバサバさんな感じがしますが、態度が表に少し出ちゃう辺り、14歳だなーって感じがしました。
彼方さん一言で空気凍らせた。流石です。
でもなんで焦っていたんでしょう🤔
彩芽さんのイメージイラスト拝見しました。
ちょっと活発な感じと、非は認める子なので、ちょい圧あるけど根はいい子なのかな? という気がします。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます!
感情を抑えがちな子が多い『とわせつ』の中では、彩芽はだいぶはっきりと物を言うタイプですww
「14歳って、どんな感じだっけ……?」と毎回なりながら書きますね(自分の時を思い出してはみるんですけど、14歳の頃がはるか昔すぎてwww)
年相応っぽさが出ていたのならば、幸いですꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
彼方に関しては通常運転ですが、永遠子はかなり迷いました。「あの子は直球で言える子か?」と今でも思う時がww
永遠子のこの直球さがどう次回に繋がるか。お楽しみくださいませ!
第拾陸話 お悩み相談始めました(柒)への応援コメント
や、や、や、前話から背筋がぞっとしました……!
於爾同士の共食いで勝ち残った上位の於爾『土蜘蛛』。
それに様々な部位が損傷された伊墨さんのこの飄々とした様子が気になりすぎます……!彼の過去も、刹那様のこともまだ謎が多そうですし、とにかく『土蜘蛛』がやばすぎる存在で、人の手で於爾が作り出せてしまうという事実が恐ろしいですね……!(;´Д`)!
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます!
そうなのです!前回のお話がここに繋がっていました!
ホラーな雰囲気を楽しんでいただけたようで何よりです(*⁰▿⁰*)
伊墨の過去や、刹那の秘密も、いずれ相応しいタイミングが来ましたら明かしていきますので、どうぞその時をお待ちください(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
第拾肆話 お悩み相談始めました(伍)への応援コメント
於爾、複雑なのですね。
五蓋……最初は覚えるだけでもごっちゃになりそうです。😂
それにしても於爾は最大五メートル、というのは有益な情報ですね。
彼らが共食いをしたら……周りへの被害もすごそうです(๑•̀д•́๑; )
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます!
そうなのです。ちょっと於爾の設定はややこしくて💦
もしよろしければ設定集にまとめてありますので、そちらをご覧いただければと思います(*⁰▿⁰*)
最大級が共喰いしますと、実は……。
これはネタバレですねwww
どうぞ本編にてお確かめくださいませ(*´∀`*)ノ
第玖話 永遠子の悩みへの応援コメント
守られるだけの存在は卒業しろ……言うは易く行うは難し、ですが、刺さる言葉ですね。
そして、永遠子さんと、刹那さん……!
もしかして、彼女たちの名前はタイトルと関係あるのかな、と思ってしまいました。
第二章もゆっくりですが、楽しく読ませていただきますね。
作者からの返信
はる❀ 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
すっごく嫌味っぽく聞こえる言葉ですが、はる❀様に刺さるところがあったのならば嬉しいですww
ご指摘の通り本作のタイトルは、ヒロイン二人の名前を使ったものとなっております💐
第壱章まで読了してくださった方への答え合わせみたいなものですね!まずはここまでお読みいただきありがとうございます(ㅅ ॑꒳ ॑*)感謝♡
どうぞ第弍章もお楽しみください!
閑話 弱い私にさよならを(後編)への応援コメント
知らないままでいるよりも、知ってしまった方が彼女にとってはいい結果になったかもしれませんね。
別の方面から何かをできるようにお祈りしています( 人˘ω˘ )
作者からの返信
汐田 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
そうですね……。おそらく風凛にとって、『知った』方が良い結果にはなっただろうと思います🤔
ここからどう動くかで、彼女の生き方が変わるといっても過言ではないでしょう。
ぜひその生き様をご覧くださいませ!
編集済
閑話 主を決めた日への応援コメント
わぁ。
このエピソード、すごい好きです。
彼方さんの過去。
そしてその頃から永遠子ちゃんは、今と変わらない素敵な子で、いい部分をたくさん伸ばして成長してきたんだなって気がしました。
彼方さんが12歳から今の雰囲気になるまでの間も気になりました。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
わぁぁ!
ありがとうございます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
めちゃくちゃ悩んで執筆した甲斐が
ありましたー!!
話の進み具合から、掘り下げはここだなと決めたは良かったのですが、彼方の子ども時代がなかなか決められなくて……。
もうギャップを作る以外にいい方法がないと思い、あんな感じに仕上がりましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
楽しんでいただけて、嬉しいです!
その後の彼の変化はぜひお好きなように想像していただければと思います!
(いいアイデアが浮かんだら、いつか書きたいとは思いますwww)
閑話 弱い私にさよならを(後編)への応援コメント
風凛……“努力しても届かない”という残酷な現実を突きつけられても、
弱さを自覚しながら前に進もうとする姿が本当に強い。
彼女の選択と覚悟を、これからも応援しています。
作者からの返信
ゆみとも 様。
いつもたくさんのコメント
ありがとうございます( *´艸`)
残酷な現実を一番突きつけられている風凛ですが、そのぶん精神的な強さは作中一です。
どうぞ彼女を含め、全員の成長を
見守っていただけますと幸いです♪
第拾参話 お悩み相談始めました(肆)への応援コメント
ここで甘露さんが登場するとは…!!そしてキャラが濃いっ!!お抹茶のように濃い…!!!
アッパーからのクネクネする様子が眼に浮かびました(吹っ飛んでいく刃物男も笑)。
店主と刃物男の和菓子の師匠だったんですね。ガタイ良さそうですが、繊細な和菓子を作るギャップがいいですね。
私も彼方きゅんって呼んでも良いですか……?(撃たれそう)
作者からの返信
夏野 様。
コメントありがとうございます!
ちょうどこのあたりを執筆していた時は、私の中で『笑い』が不足していたんです(´>∀<`)ゝ
どうせ甘露は色物枠なんだから何させてもいいかと思っていたら、あんな感じに仕上がりましたww
ぜひ『きゅん』呼びしてあげてください。きっと彼も喜ぶことでしょう( ˘ω˘ )🫰🏻
永遠子の憂鬱な夏休み(陸)への応援コメント
かなりリアルな描写だなと思っていたのですが、そういうことだったんですね!!
やはり、何かに特化した知識があると、書いていて楽しいという点もありますが、それ以上に、素人が調べるだけでは分からないことや、そもそもその発想自体が出てこないという点が大きいですよね(*´꒳`*)
作者からの返信
黒月 様。
コメントありがとうございます!
お褒めいただき、とても嬉しいです(*´꒳`*)
はい、そう言うことなのです!
実は世界観も細かな設定も、全てはこれをしたいがための舞台装置だったりしますwww
私のマニアックな趣味にお付き合いくださり、ありがとうございます!
第弍拾肆話 花を背負う女たち(参)への応援コメント
艶やかな妖都弁の小鞠さん。
ついに永遠子を超える推しキャラに出会ってしまいました……!!
はんなりした強キャラというだけでも好きなのに、人間離れしたオーラに、ちょっと悪役めいた異能。
たまりませんよ、これは……。
作者からの返信
鵠 さま。
推しキャラですと!?
ありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです(*゚▽゚)ノ
どうしても和風の京美人風のキャラが
書きたくて生み出した子なんですが、
悪役っぽさも兼ね備えておりまして✨
後々に出番を増やしつつ、重大な秘密を明かす予定ですので、ぜひ楽しみにしてくださいませ(*⁰▿⁰*)
第弍拾参話 花を背負う女たち(弍)への応援コメント
於爾が生まれるところ、めちゃくちゃ気味悪いですね。
ちょっとゾクリときてしまいました。
五重塔で聞こえてくる忠告も不気味ですし、美しい世界観の中にこうした恐怖が入り込んでくるの、すごく好きです。
この雰囲気、もっと読んでいたい……!
作者からの返信
鵠 さま。
美しい世界観だなんて(⸝⸝• •⸝⸝)
ありがとうございます!
ホラー(?)はあまり書いたことがなかったのですが、楽しんでいただけて
嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
第壱話 運命の日への応援コメント
主催されている自主企画よりお邪魔いたしました。
日本風ファンタジー、という紹介に首を傾げておりましたが、読んで納得いたしました。
練り込まれた独特な世界観もさることながら、そのなかで交わされる恭介と永遠子の感情の交差がたいへん美しかったです。
恭介のこころをほどいていく過程が、情景と共にじんわり伝わってくるようでした。
遅読ではありますが、楽しみに続きも読ませていただきます!
作者からの返信
めっち 様。
コメント並びに企画へのご参加。
ありがとうございます(*´꒳`*)
そうなのです。あくまでも日本『風』な世界設定となっております。
どうぞこの世界を、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪
じわじわとキャラクターも増やしていきますので、それぞれの考えや思いを
味わっていただけますと幸いです。
第弍拾弍話 花を背負う女たち(壱)への応援コメント
千里が子犬化(?)した!!
永遠子によって瞳に光を灯されてからの、この懐きようはズルすぎますw
奔走の甲斐ありましたが、これには恭介もやれやれですね……
でも彼らの人助けが実ってスッキリしました!
作者からの返信
鵠 さま。
いつもコメント
ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
はい、子犬化させました(∪ฅ・ω・)ฅ
ま、まぁ。方向性が拒絶から執着に変わった感じですので、決してかわいいタイプではありませんが(꒪⌓꒪)ww
1回目(?)の一番重っくるしいところを読みきってくださり、ありがとうございます(*ˊᵕˋ*)ꕤ*.゚
永遠子の憂鬱な夏休み(柒)への応援コメント
荒療治ながらも、蒼くんは、爽汰さんを信頼しているようにも見えますが、
ええ、実戦経験ないのね?😱
彼方さんが頼り?
なんとなくですが、何かあっても、爽汰さんは傍観してそう(彼方さんとかに任してそうです)
作者からの返信
KanKan🦀 様。
いつもたくさんのコメント、
ありがとうございます(*´꒳`*)
蒼が爽汰のことを信頼しているのは、
兄(伊墨)が爽汰と幼馴染だからです。2人のことを見て育ってきているので、爽汰がどれだけ無茶なことをしてきても、どんな人かは理解しているため自然と受け入れられる。
そんな感じです。
対して爽汰の方も、伊墨の弟だからと蒼を気にかけているという関係性です。実際は伊墨から頼まれているという裏話があるんですが、どこに入れようか迷い中です(*⁰▿⁰*)
実践経験がない子ども2人を前にして、大人2人は……(*´艸`*)
ぜひ本編でお確かめくださいませ♪
閑話 弱い私にさよならを(前編)への応援コメント
補足すら興味深いので
もっとお願いいたします!!
と、声高らかに申し上げます!!!
(`・ω・´)ハイ!
作者からの返信
佐倉井 様。
あの補足にもならない補足までお読みくださり、ありがとうございます🤣
もうここまで来たら生き恥晒すくらいの方がリアリティあって面白いかなと思っています( ⩌⩊⩌)✧
声高らかに手を上げていただけるなんて、調子に乗ってしまいますよ?ww
第弍拾柒話 フレームの向こう側への応援コメント
風凛の繊細さと、そこに宿る静かな強さがとても美しく描かれていて胸に残りました。
恭介の言葉が彼女をそっと支える瞬間が自然で、涙がこぼれるのも納得できるほど心に響きました。
黒い丸フレームの眼鏡を外す・掛け直す仕草も、可愛らしさと危うさが同時に滲んでいて印象的でした。
作者からの返信
ゆみとも 様。
素敵なコメントを、ありがとうございます(*'ω'*)
今回は風凛の心の動きを、メガネを通して演出してみました!繊細さや強さは彼女の持ち味でして。
外す、掛け直す仕草から、その危うさまで感じとっていただけてとても嬉しいです。
いつも細かなところまで気づいていただき、ありがとうございます( ˶˘꒳˘˵ )
第壱話 運命の日への応援コメント
失礼いたします。
拝読させていただきました。
素敵な世界観ですね。
和風でいてそれほど古くもない、けれど現代でもない⋯
まず、少年と毛むくじゃらのやり取り。
そんな簡単に約束して大丈夫なの?と心配になりました。
そして、恭介と永遠子⋯
まず永遠子の瞳が赤いと知らされる。
そして、母親の力などの記述があり、なんだかただの恋愛話では無さそうだとわかってきます。
そして、おにの存在。
明かされる永遠子の力。
けれど永遠子の異能では、退治なとできないのでは?
だから恭介の力が必要なの?
少年の頃間借りの交換条件で得た力、それが何なのか?
素敵な物語の始まりですね!
映画を見ているような気持ちになりました!
作者からの返信
ぎんのきりん 様。
コメントありがとうございます!
第壱話としては、少し情報過多でしたよねww 丁寧にお読みいただけて、とても嬉しいです。
世界観としては現代の日本に近いけれど、どこか違う世界みたいなイメージを持っていただければと思います!
仰る通り永遠子の能力では、於爾を倒すのはまず不可能ですね。
そのため彼女は『於爾を生まない』方向に舵を切れる恭介の能力に目をつけたわけです。
もちろんそれだけが理由で近づいたわけではないのですが、それは後々明かしていきます(*⁰▿⁰*)
もしよろしければ、この物語にお付き合いいただければと思います(*'▽'*)
第弍拾陸話 苦さが溶け出す時間への応援コメント
喫茶店の静かな空気が、異能の話をより不穏なものにさせていていいですね(◦ˉ ˘ ˉ◦)
非日常的な力が、普段の生活に溶け込んでいて緊張感があります。
作者からの返信
汐田 様。
不穏な空気感を読み取っていただき、
ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
もう少し緊張感のある展開が続くかと思いますが、その空気感ごとお楽しみくださいませ(*´罒`*)
第弍拾陸話 苦さが溶け出す時間への応援コメント
風凛が“異能は呪い”と語る場面は、物語が一気に日常から“宿命”へと踏み込む転換点ですね。
遺伝子レベルで刻まれた一族の宿命――その重さを前に、恭介が何を感じ、これから風凛とどう向き合っていくのか、とても気になります。
苦さの中に少しずつ溶けていく二人の距離感、その変化を追うのが楽しみです。
作者からの返信
ゆみとも 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
仰る通りで、この章はまさに"日常"と"宿命"の転換点となる部分です。
あえて異能が使えない風凛に語らせることで少々重たくはなってしまいますが、二人の距離感を通じてこれから先の変化をお楽しみいただければと思います(*´꒳`*)
第拾陸話 お悩み相談始めました(柒)への応援コメント
作品に通底する仏教的なモチーフが素敵です。
しかもそのおかげで設定が受け入れやすいですね!(個人的に好きだからかもですが)
設定集はエピソード順は気にせず、おさらいしたいところを都度開いて読む見方でも良いのでしょうか?
作者からの返信
鵠 さま。
実は補足を入れようかと迷っていた
『仏教的』要素を見抜いていただけるなんて……!
とても嬉しいです(*´꒳`*)
設定集の方は、気になるところからお読みいただいて問題ありません!
もちろん気になるところ"だけ"という使い方も大歓迎です(*⁰▿⁰*)
元々は多くなったキャラクター紹介をする場として用意いたしまして。
ならばついでにと、設定も明かした次第なのです。
ですので、どうぞお好きなところから
お読みいただければと思います(*'▽'*)
永遠子の憂鬱だった夏休みへの応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
桜野 様の作品は、登場人物たちが互いを思いやり、大切にしているのが文章から伝わってきてとても魅力的です( ´ࠔ`* )
凝った設定と丁寧な筆致で、心理描写がとにかく美しい。
この先はどうなるのだろうと楽しみにしております!
作者からの返信
汐田 様。
明けましておめでとうございます!
コメントありがとうございます(*'ω'*)
私もネット人見知りをしていますので、お気持ちとてもよく分かります!
私も今年からはコメントを残したいと考えていますので、汐田様のところにもお邪魔させていただくことがあるかと思います。その時はどうぞ、よろしくお願いいたします(*⁰▿⁰*)
素敵な感想をありがとうございます!
心理描写はこだわりの部分なので、褒めていただけるのはとっても嬉しいです(*´艸`*)
ありがとうございます!
これからもマイペースに更新を続けていきますので、温かい目で見守っていただけると嬉しいです(*´꒳`*)
閑話 永遠子にとっての運命の日への応援コメント
見返りなしに助けてもらった事が強烈に心に焼き付いているというのは、微笑ましい反面寂しいですね。何かを要求してくる人間ばかりだったという事ですから。
作者からの返信
田鰻 様。
コメントありがとうございます!
仰る通り、永遠子はずっと寂しさを感じていたことかと思います。
【予言】があるから側に人がいてくれる。逆を言えば、【予言】がなければ自分に価値がないのかと思い込んでも不思議ではなかったことでしょう。
丁寧に心理面を読み取っていただけて、とても嬉しいです(*⁰▿⁰*)
永遠子の憂鬱だった夏休みへの応援コメント
憂鬱な夏休みの後のホッコリするお話でした。
彼方さんの複雑な気持ちが滲んでいて最高でした。
「彼がこの品物の意味を理解できるかも分かりませんし」の一言に、
永遠子の天然さへの“静かな諦め”が混じっていそうで…
すれ違っているのに、どこか甘い。思わずニヤリとしました。
作者からの返信
ゆみとも 様。
いつも丁寧に読み込んでいただき、
ありがとうございます(*´꒳`*)
夏休みの終わりに、苦さとほんの少しの甘さをブレンドしてみました。楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです(*'ω'*)
素敵なコメントに、私自身もニヤリとしてしまいました(ฅฅ///)
永遠子の憂鬱な夏休み(肆)への応援コメント
永遠子ちゃん、声がぁ〜。
思わず笑ってしまいました。
でもこんなトラブルがしょっちゅうあったりするなら、百鬼家も、気が強くないとやっていけなかったんだろうなとも……。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
強面たちに勢いよく挨拶され、永遠子もさぞ驚いたことでしょうwww
五家は協力関係ではありますが、決して仲良しというわけでもないので、各々体裁を保つのに必死ですwww
百鬼は落ちぶれた元武家なので、特に強さにこだわっていますね。一番プライドが高い家です(°▽°)
第弍拾話 動き始める歯車(肆)への応援コメント
この場面、永遠子の「救う側の覚悟」が試される問いになっているなあと感じました。
特に「世界中の人を救いたい」という言葉が、千里の口から傲慢として突き返されるのが鋭いなと感じました。
善意だけでは届かない相手がいる、という現実を描いていて、永遠子がその問いにどう返すのか気になります!
作者からの返信
ひつじ・メイ 様。
『とわせつ』屈指の激重回への感想、ありがとうございます!
執筆する際にとても迷ったのですが、私は"善意"の受け取り方は人それぞれだと思っているのであえて現実的な返しをさせてみました。
『救う側の覚悟』を問われる永遠子。
善意を素直に受け取れない千里。
解釈が分かれるであろう問いの答えをどうぞお楽しみくださいませ(*'ω'*)
第拾話 お悩み相談始めました(壱)への応援コメント
甘露さん、強烈……!!お菓子作り動画、ぜひ見てみたいです(笑)
五家の人たちは個性的で面白いですね!これからもどんなキャラが登場するのかワクワクします(*^o^*)
作者からの返信
夏野 様。
コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)
私も動画、見てみたいですww
分家も合わせて25も家があれば、一人くらいはこういう人がいてもおかしくはないかと思いながら生み出しましてwww 完全にイロモノ枠ですwww
いろんなタイプのキャラがいますので、どうぞお楽しみくださいませ(*'ω'*)
第玖話 永遠子の悩みへの応援コメント
ん!永遠子に妹が?しかも名前が刹那?
作品タイトルとの符号にぞくりと来ました。これ、どうなっていくんだろう……。
毎度ロケーションも楽しく飽きさせません。
新装備の羅刹にもワクワクですね!
作者からの返信
鵠 様。
コメント並びに評価、ありがとうございます(*⁰▿⁰*)
ここで少しタイトル回収を行いました。"花"の方にも意味を込めてあるので、ぜひ設定集の"メインキャラ紹介"と合わせてお楽しみくださいませ💐
ロケーション、武器。
長期連載に耐えられるように、いろいろと仕込んであります✨
楽しんでいただけて、何よりです!
永遠子の憂鬱な夏休み(弍)への応援コメント
答え教えてもらった後の永遠子ちゃんの反応が可愛いです(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
またまたコメント、ありがとうございます(*´꒳`*)
サブタイトルが『憂鬱』なので、少しでも明るくできる何かを取り入れたくて生まれたシーンです(*´∇`*)
確か、私の中での"きゅん"要素が不足していた際に執筆したものですww
かわいいと言っていただけて、とっても嬉しいです( ˶˘꒳˘˵ )
永遠子の憂鬱な夏休み(拾壱)への応援コメント
彼方の別の一面が見れた回でしたね。
静かな会話や沈黙の中に感情が詰まっていました。
永遠子の存在が緩衝材となり、私も彼女と同じように『二人がもう少し歩み寄れますように』と願いつつ読ませていただきました。
やっぱり蔵の件が尾を引いていたのでしょうか。
でも最後の遥の一言で、少しずつ距離が近づければいいなと願わずにはいられませんでした。
作者からの返信
ゆみとも 様。
素敵な感想をありがとうございます!
今回は精神面に重きを置いたお話だったわけですが、沈黙や行間を読み取っていただけてとても嬉しいです(*⁰▿⁰*)
そうですね。彼方は蔵での一件を無意識に引きずっている感じですね。
"過去は過去"と割り切っていても、嫌悪感を隠すことはできない……といった具合です。
これが父子の関係でなければ話は変わってきたことでしょう。
この厄介な父子の行末を案じてくださって、とても嬉しいです。
第捌話 ガラスの器たち(陸)への応援コメント
永遠子一筋の彼方さんかっこいいです……(きゅん)
炊飯器の内釜……!!??
於爾を逃したのにあっけらかんとした人だなぁと思っていたら、随分と変わった人ですね。大人なのに大人げない!(笑)
恭介の眼があると、表面上は出てこない性格が見られて面白いです。
作者からの返信
夏野 様。
いつもコメントありがとうございます!
彼方に"きゅん"を感じていただけて、とても嬉しいです🫰(*´꒳`*)
爽汰は作中一の変人(褒め言葉)なのですが、興味の範囲が極端に偏っておりましてwww
時折出てきては大人げないことをしていくので、そこも楽しんでいただけたら嬉しいです(*゚▽゚*)
第参話 ガラスの器たち(壱)への応援コメント
於爾のデカさに驚き、そして永遠子の武器が『デザートイーグル』!!
すごいチョイス、テンションが上がりました。
和風ファンタジーにおいてのギャップがたまりません。
作者からの返信
鵠 様。
感想ありがとうございます(*'▽'*)
『とわせつ』が始まって最初の戦闘シーンですので、派手にいきました!
和風を謳いつつも何でもありな設定ですので、武器はいろいろと用意してあります。
ギャップも含めて、お楽しみくださいませ(*゚▽゚*)
第陸話 ガラスの器たち(肆)への応援コメント
慌てて寝癖を直しに行く永遠子が可愛かったです♡
気の強そうな弟くんの登場……!
出雲が氣を吸い取ってしまったのなら、風凜の方が怒ってもよさそうなのに。そもそも生まれる前に起きたことに責任なんて何もないのに、風凜が不憫です……。
作者からの返信
わぁぁ!
コメントありがとうございます!
ありがちかなと思った寝癖シーンですが、可愛いと言っていただけて嬉しいです(*'ω'*)
新キャラとして登場した出雲ですが、彼は理不尽の権化。
彼には彼なりに思うところがあるのですが、なんせ"器"が小さい男なので態度に出てしまうタイプなのです(°▽°)
17歳ですが、精神年齢は14歳。
対して風凜は精神的に大人なので、理不尽に耐えられるだけの度量があります。
双子でも考え方が違えば行動も変わるかなと思い、敢えて真逆にしてみたキャラです。
第弍拾肆話 花を背負う女たち(参)への応援コメント
ここまで楽しく読まさせて頂きました。
於爾退治に登場するキャラ同士の関係性が丁寧に描かれていて、その世界観に引き込まれました。
永遠子と恭介、そして千里の関係性も気になるし、風凜との待ち合わせはどうなっちゃうの、といろいろ気になることが多くて、読み進めてきました。
そして新たに百鬼 小鞠の登場。 美しさと狂気を併せ持つ姿に背筋が凍る一方、鉄扇で於爾を舞うように斬り払う戦闘は映画のような迫力でした。五天王寺の結界や瘴気の説明で世界観がさらに広がり、時雨と雪時の登場、そして少女の姿に次の展開がますます楽しみです。
作者からの返信
ゆみとも 様。
素敵な感想をありがとうございます!
ストーリー以上にキャラ同士の関係性が重要になってくる物語ですので、その点を楽しんでいただけたのであれば幸いです(*'ω'*)
更新スピードはのんびりになりますが、ゆっくりと様々な謎を明かしていきたいと思います。
どうぞ、お楽しみくださいませ(*´꒳`*)
第参話 ガラスの器たち(壱)への応援コメント
コメント失礼します。
黒塗りの車に唖然とする恭介の反応が面白かったです。目立ちますね(笑)
なにやら女子高生(しかもお嬢様)が走行中の車(しかも黒塗り)の上から銃をぶっ放すという熱い展開に……!!絵になりますね!
作者からの返信
夏野 様
お越しくださり、ありがとうございます(*´꒳`*)
楽しんでいただけたようで、
何よりです!
車を使ってできるアクションシーンがこれしか浮かばなくてww
絵になっていたのであれば
幸いです(*'▽'*)
第肆話 ガラスの器たち(弍)への応援コメント
企画からきました。
文書力が高いですね。
ここから、どのような物語になって、
序章のような展開になるのか。
楽しく読ませてもらいますね!
作者からの返信
チョーカー様。
お越しいただき、
ありがとうございます!
文章力を誉めていただけるのは
作家冥利に尽きます(*´꒳`*)
どうぞ、ゆっくりとお楽しみくださいませ。
永遠子の憂鬱な夏休み(伍)への応援コメント
冬
新年
北怪道には
全てを包み込むような白い雪が…
永遠子「!!っう……ナニカが……光って……」
そこには
永遠子「………夜叉? ………いや………」
夜叉ではなく
光り輝く愚者が
永遠子「……新年だもんね………ハツモウデ…か……」
彼方「はい。おそらく彼方へ去ったカミを憂いでいるのでしょう。関わる必要はないかと。不毛なやりとりかと思いますため」
ミノキ シゲル「だれのアタマが脱毛出(ダツモウデ)だ」
作者からの返信
早々にフリーランス様。
こんにちはwww
『脱毛出』、めっちゃ面白いですね
(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎) 座布団三枚!
まさか自作で不毛なやりとりを
見られるとは思わなくてwwww
お昼から大爆笑です(((o(*゚▽゚*)o)))
お越しくださり、ありがとうございます🤣
第弍拾伍話 花を背負う女たち(肆)への応援コメント
千里の豹変ぶりと
恭介の「等身大の弱さ」が
絶妙に噛み合っていて
一気に引き込まれまし!!
舞台が五天王寺へ移ってからの
スケールアップも最高です!!
於爾の〝生まれる瞬間〟の描写は
不気味で映像が浮かぶし
百鬼小鞠の登場は
只者じゃない華と恐さが同居して
痺れました(*´w`*)
刹那の浄化と
吐血の対比が残酷で美しく
世界の理が胸にも刺さる⋯⋯
守り手の双子まで出てきて
神話と青春が
本格的に噛み合い始めた感じがぁ!
次話も全力で追います(*0ω0从*)
応援しています!
作者からの返信
佐倉井 様。
いつもお越しくださり、
ありがとうございます🌸
やーっとタイトルと序章の一部を
回収できました!
『五天王寺』はこれから先も使える便利な舞台装置として仕上がりました。
一気に和風ファンタジー感を
味わっていただければと思います(°▽°)
今回初めて喋らせた時雨と雪時は、決まったタイミングでしか使えないキャラなので、活躍するその時はぜひご注目ください!
どうぞ今後ともよろしく
お願いいたします╰(*´︶`*)╯♡
閑話 千里の暗い過去への応援コメント
いつもなかなか
コメントができずすみません💦
感想をギュッと失礼いたします!
部室が与えられて〝場〟を得た瞬間に
相談という営みの重みが
一気に立ち上がる感じが最高でした!
永遠子の暴走気味な善意と
恭介の冷静さ
(「一輪挿し」の比喩が刺さる)が
噛み合わないまま
それでも前へ進むリズムが
心地よかったです。
一方で
千里の閑話は胃が縮むほど生々しく
父十つなしの暴力と
母百代の遺した「夜叉」
そして〝目立たず息を殺す〟教えが
物語全体の因果と接続していく
伏線になっていて震えました──
〝予言〟の制約も緊張を生み
追いかけっこが
単なるコメディで終わらない⋯⋯
三者がどう距離を詰め
どの〝場〟で心を開くのか
固唾を呑みながら
楽しませていただきます!!!
(。>∀<。)ノ🌸
作者からの返信
佐倉井 様。
いつも拙作にお越しくださり、
ありがとうございます(*^^*)
ブラッシュアップの前後で少し
内容を調整いたしました。
それにより、千里の心情の核の部分を
ようやく書けたように思います。
恭介、永遠子、千里の三人は
この物語の中では特に重要な伏線を
張れるキャラとなっています。
後々、これがどう繋がるのかを楽しみにしていただければ嬉しいです🌸
第伍話 ガラスの器たち(参)への応援コメント
コメント失礼致します。
ここまで読ませていただいて、地の文から会話への入り方が凄く自然! すーっと心に入ってくる感じが素敵ですね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます(*'ω'*)
地の文と会話文を繋げるとき、違和感が少ないようにと試行錯誤しているので、そこを褒めていただけるのはとっても嬉しいです!
ありがとうございます♪
第拾壱話 お悩み相談始めました(弍)への応援コメント
先ほど、本作をもう一度拝見しましたが、『於爾』は毎回ルビを入れる or 各話の一番最初だけルビを入れる、と良いかなと思いました。
本作のキーパーツですが、和名ですので、一発で読める人は少ないかもしれません。
(私も今日は覚えておりますが、来週まで覚えていられるか自信がありません…)
ブラッシュアップ中で大変かとは思いますが、ご検討いただきますと幸いです。
引き続き、追わせていただきます。
作者からの返信
あらまき様、こんばんは!
最もなご意見、ありがとうございます!
先程自分でも見直し、『於爾』やその他読みにくい部分にルビを振るように致しました!
(もしかしたら振り忘れている部分もあるかもしれません……)
ついつい忘れがちになる部分に目を向ける機会をいただけたこと、とても光栄に思います✨
また何かお気づきの点などございましたら、ぜひご指摘いただきたいです。
(図々しくてすみませんww)
どうぞこれからも、よろしくお願い致します🙇♀️
第陸話 ガラスの器たち(肆)への応援コメント
拝読しました!
序章から息を呑むほどの緊迫感!
永遠子と恭介の絆が丁寧に描かれ、二人のやり取りには自然な温かさと切なさが同居。
学園でのやり取りは軽やかで、思わず笑みがこぼれるのですが、於爾の存在や五家の宿命が重厚な背景を感じさせ、物語の奥行きを広げています。
キャラクターの個性が鮮明で、読者が共感しやすい心情描写も巧み!
世界観のスケール感と繊細な心理描写が絶妙に融合し、これから先の展開に大きな期待を抱かせてくれる作品だと思います。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます!
とっても嬉しいです😭
序章が序章だけに、一話切りもあり得るストーリーかなと思っていました。
さらにたくさんの方に楽しんでいただけるような作品にするためにこの雰囲気を保ちつつ、スケールアップしたいと思います。
貴重なご意見、ありがとうございました!
第拾弍話 お悩み相談始めました(参)への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
日本をモデルにオリジナリティ溢れる世界観が魅力的でした。
五家の娘である永遠子の能力に制限があるなぁと思っていたのですが、まさかそういうことだったとは。
初めは等身大の悩みや会話劇が読みやすく面白かったのですが、ここからまた物語が動きそうなのがまた良きでした!
これからの展開も期待しています。
作者からの返信
それなりに長くなってしまったと思いますが、お読みいただきありがとうございました😊
私の拙い文章力でもうまく伏線を張ったり回収できたりしていたのならば幸いです!
このたびは素敵な企画をおこなってくださり、ありがとうございました!
第肆話 ガラスの器たち(弍)への応援コメント
Xでの企画参加ありがとうございます!
恭介の能力が珍しく、それでいて優しい彼が受け止めているのが印象的でした。
キャラクターの描写力もたかいので、とても生き生きとしています。
プロローグには、どう繋がるのか……楽しみです!
作者からの返信
ご訪問いただき、ありがとうございます💐
キャラの描写にはこだわっているので、そこを褒めていただけるのはとても嬉しいです☺️
素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました。
第参拾肆話 高揚と緊張の左耳への応援コメント
恭介くん、うきうきを隠すために平常を装ってるの、ちょっと好きです😊
お互いのプレゼント、身に付けてるのを見て、どっちも嬉しかったでしょうね。
作者からの返信
KaniKan🦀 様。
コメントありがとうございます(*'▽'*)
恭介は表情の変化を見られるのが苦手なタイプですので、平静を装います。でも見る人が見れば、かなり分かりやすかったりꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
お互いに嬉しい気持ちが隠せなかっただろうなと、微笑ましい画を想像して執筆してみました!