第10話 あなたと共にへの応援コメント
企画に参加いただきありがとうございました。
如月がとてもかっこ良かったです。
真っ直ぐなところとか、疑いの余地なく守ってくれるという安心感。よきです。かなり、好みなキャラでした。
ラストシーンも微笑ましいし……お幸せに。
おもしろかったです。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
コメント&お星様までありがとうございます。
企画にある刺さるものがあったかどうか、でしたが楽しんでいただければ何よりです。
超短時間で作った作品ではございますが、それなりにまとまりの良い作品にはなっていたかと思います。
如月が好みと言っていただけて嬉しいです(^^ゞ
第10話 あなたと共にへの応援コメント
まさか短歌で締められるとは。
素敵なラストですね。
雫と如月、おめでとう!
和泉様も、完結おめでとうございます😊
そしてお疲れ様でした。
途中で拝読が止まっていてすみませんでした💦
作者からの返信
コメント&お星様までありがとうございます。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
まあ、書いてある通り6時間程度で一気に書き上げたものなので……。
短歌もその場の勢いだけで書いたモノです(ぉ
勢いって怖い(笑)
楽しんでいただけたようで何よりです。
第10話 あなたと共にへの応援コメント
楽しませていただきました!
如月さん、かっこよかったです。
かりそめの契りの裏には、過去に出会っていた経緯もあり……
短歌で〆るラストも余韻があってよかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さらにお星さまもありがとうございました!
短時間で勢いに任せて書いた割りには如月がかっこいいと評していただけて嬉しいです。
過去の出会いとかは書きながら考えたのですが(ぇ
短歌も思い付きでしたが、良かったと言っていただけて嬉しいです。
あらためて、お読みいただきありがとうございました。
編集済
第2話 雫姫と如月への応援コメント
個人的に下人と姫という関係が大好きなので、楽しく拝読させていただいております。
長野の黒姫伝説を連想したり、しなかったり……。
紳士系ヒーローは良いですな!(ぶっ刺さり)
生活が細かく書いてあるおかげで世界観に浸りやすいです。お腹すいてきた……。
文章で気になった部分
~様に⇒ように
位⇒くらい
綺麗⇒きれい
寝泊り⇒ 寝泊まり
箸の使い方一つっても⇒ 一つ取っても?
十人ほどが十畳程度の納屋で雑魚寝するだけ⇒同じ表現が近い位置で重複しているので改善の余地アリかと
様と位あたりは特に開いた方が良いかと
和泉さんの作品なので、やはり「一文が長すぎて句点を入れた方が良い」だとか「ストーリーの骨が見当たらない」などの指摘点は見当たらないですね。流石です。
ファンタジー世界に時代とか、あまり気にしてはいけないのでしょうが七輪という言葉が使われ始めたのは江戸時代以降です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、細かなご指摘もありがとうございます。
いくつか修正させていただきました。
特に『様な』は明らかに誤用でしたね……。
性癖(?)にぶっ刺さったようで何よりです(w
なんかこれ、刺さる人多いのでしょうか(笑)
しかし七輪は知らなかった……が、ふぁんたじぃで通しますっ(笑)
長野の黒姫伝説……私はFGOで知りました(^^ゞ
編集済
第1話 蛇憑きの姫への応援コメント
Xでの企画参加ありがとうございます。激辛の感想ということで、ビシバシいかせていただきます(
まず文章面で少々気になった部分を並べていきますが、小説の表現に正解はないので参考程度に。作品の感想は後でまとめます。
全体的に気になった部分としては、おそらく本作は雰囲気作りとして硬い文章にしていらっしゃるのだと思いますが、硬すぎる文章は人を選ぶので、エンタメ要素が強いレーベルに送る際は、難しい言い回しは読みやすさを阻害しない程度の使用が無難かと。突貫工事だったらしいので、確認をする時間が無かったかもしれませんが……。
嘆息⇒ため息 開いた方が無難かと。
その際に、その地にあった塚を壊してしまったらしい⇒近い位置に「その」が重複。同じ表現が連続していると、読みづらいと言われています。
だがそれに、如月はどこか温かみのある笑みを浮かべて、「もちろんです」⇒ひっすではないですが、の後に「」はNG派が一定数いますね。
描写として気になったのは、女性に読ませる作品としてはヒーローのイケメンさを伝える地の文が少ないかなぁ……?
一般的に女性読者は『超イケメンでハイスペなヒーロー』と『愛されててキラキラな自分』をちゃんと描写してあげた方が喜びます。
重点的に描写した方が良いのは「男性の容姿とスペック」と「女性の容姿と服、宝石」です。
私が好きかどうかは置いといて、女性向けを作品を書く際は、ここが大切だと先生から教わりました。( '-' )レーベルによって必要なもり具合が違うので、使い回しをする際は調べてみてください。(ス○ーツ文庫当たりは爆盛り推奨です)
男性はヒロインに対して「支援」を求めている場合が多いですが、女性はヒーローに「代わりにやって欲しい」と思っています。(夢見る女に面子は関係ないので)
容姿、地位名声、年上、財力。盛りまくった方が無難です。
ネット小説のストーリーのテンポとしては○かと。1話でヒーローが出てきているので。
【追記】
通知が届かないので読んでいただけるかわかりませんが。
和風ファンタジー物で地位や財力が無いヒーローの場合「女性たち皆に頼られてモテモテ」だとか「キャラクターのギャップ」でリカバリーをとっている作品が結構あります。
年上ヒーローがおすすめなのは「頼れる属性」を担保しやすいからです。年下ヒーローを選ぶと、ここが難しくなります💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文体が固めなのはそもそもの私の癖でしょうね。
とはいえ、 『ため息』は確かに。
ご指摘の通りそもそも6時間の突貫工事なので、あまり見直す時間もなかったのはありますが(笑)
あとは作品の都合上如月の盛り方は控えめなのは仕方ないところですが。
そもそも女性向けの契約結婚と言いつつ男性側がする側の時点で本筋から外れまくってますし(w
ヒロインの方が『容姿、地位名声、財力』全部上(笑)
上回っているのは年齢だけ……(^^ゞ
[追記のお返事]
こちらも通知行かないので気付くか分かりませんが……。
本作の如月の場合は、スパダリ系属性はなくて、別の属性(?)が最後にちょっと登場する感じですね(^^;
まあ、無理やりコンテストの仕様に合わせたなんちゃって作品なのは否めないですし(笑)
編集済
第10話 あなたと共にへの応援コメント
一気に読みさせていだきました。
面白かったです!
途中まで、蛇妖は八次に化けているんじゃないかとか疑っていましたが、「違うな、この人いい人だ」となり、そしてやっぱり裏切られました💦
雫の気持ちの変化と如月との距離感が絶妙で、じんわりほこほこした気持ちで二人の関係をおっかけさせてもらいました。
夜斗との戦いは、とても迫力があって、うまいなと。
楽しいお話、ごちそうさまでした!
追伸
短歌、とてもお上手です! うらやましい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてお星さまに加えてコメントレビューまで!
本当に感謝です。
6時間程度で駆け足で作った作品ですが……
八次はプロット段階では裏切る予定なかったんですが、書いてるうちにこいつ裏切らせる方が盛り上がるんじゃね、という酷い扱いでした(マテ)
と言っても3話辺りで決まってましたが(だから妙に出かけてる描写が多かった)
雫と如月の距離感が上手く行ってたようで何よりです。
戦闘描写は……まあ多分得意分野なので(^^ゞ
短歌は激しく適当です。
意味は後から誰かが解釈してくれると信じて作りました(マテ)
第10話 あなたと共にへの応援コメント
うむっ、良いハッピーエンドでしたっ!
和泉将樹@猫部さまは「キャラが弱い」というのを気になさっておられましたが、如月はとても魅力的に感じましたよっ。
中年のような印象から始まり、どんどん若返っていくような不思議な魅力を感じました。w
もちろん、決戦やその後に雫を守る姿も格好良かったです。
この作品の執筆時間が5時間くらいかぁ……。
やはり作品の良し悪しは、かけた時間や労力とは関係ないと思いましたね。
良いものは良いっ! それでいいのだっ!!
作者からの返信
コメント&お星さまありがとうございます。
楽しんでいただけたようで何よりです。
如月がいいキャラと言っていただけて嬉しいです。
時間的には、再度集計してみたら多分6時間くらいですね。
自分自身、だいたい1時間に5000~6000文字くらいかけるのは分かってたので、これに関してはその通りというところです。
この長さだからすっきりまとまったというのもありますが(^^ゞ
でも最初のプロットからはいくらかズレてますね。
白状すると八次の裏切りは最初はなかった……(ぇ
(3話くらいで決めてましたが)
しかし……これ、いずれ三鞘様の批評企画に放り込もうと思ってたのですが……どうしましょう(w
編集済
第10話 あなたと共にへの応援コメント
如月は名誉の戦死を遂げたのだ、
おまえはこれより大名の息子八次として婿入りするのだ、
みたいな邪なやり方の方が周囲への名聞は良さそう的なことをついつい考えてみたりしました(;'∀')
でもまあ、大蛇をぶっ倒したという評価が広まれば関係ない感じですかね……
今後2人がしっかり家を残していくことを期待したいものです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますっ。
あー。その展開は……でも八次は結構周辺に名も顔も知られてるので、難しかったかと。
蛇妖を倒した実績は大きいですしね。多分そっちでごり押したでしょう。
二人はしっかり頑張っていったようです(^^ゞ
第10話 あなたと共にへの応援コメント
一気読みしました、とても面白かったです!
妖も裏切り者からも助けてくれる如月がかっこよかった。
二人の過去の出会いエピソード、
如月目線での過去編が読みたいくらいです…!
作者からの返信
コメント&お星さまありがとうございます!
面白いと言っていただけて嬉しいです。
超短時間突貫工事だったので、不自然なとこがなければ幸いでした。
二人のエピソード……そのうち拡張したりすることがあれば(w
編集済
第8話 死闘への応援コメント
あら、ある種の自滅……
大分昔にドラゴンの炎が自分を焼くことはないのかと思ったことはありますが、機能が狂えばこういうこともありうるでしょうね(^^;)
ヘビ自体は鶏肉に近いみたいなことも聞いたことがありますが、ここまで大きいと果たして食べられるのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、自滅りました。
実際生物(?)が火を扱うなら何かバランス崩れたら危ないのでは、と。
昔ロードス島戦記の小説で、『精霊力が正しく分化される前に得た能力だから自分を焼かない』って設定があって面白いなぁ、と思ったことから、逆に言えば普通は燃えるのか、と思ったことがあって今回のネタに(w
蛇を含めた爬虫類は鶏肉みたいらしいですが……。
さすがに食べられないかと思います……(笑)
第10話 あなたと共にへの応援コメント
フォ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
一気読みだぜ!
面白かった~!!
あ、いっこ
>手首も傷も
手首「の」かもしれない?
ちがってたらごめん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さらにお星さまも感謝。
そして誤字指摘感謝です。
見落とした……(汗)
そして一気読みありがとうございます。
面白かったと言っていただけて何よりです。
第10話 あなたと共にへの応援コメント
和泉将樹さん、自主企画へのご参加、ほんまにありがとうございます。
ウチ、『蛇憑きの姫と仮初の契り』を読ませてもろて、最初に強く感じたんは、物語のはじまりにある張りつめた運命の重さと、そのなかで少しずつ育っていく人のぬくもりの対比やったんよ。
「死を避けるための仮初の契り」いう設定は、それだけでもよう人を惹きつける力があるのに、この作品はそこで終わらへんのが素敵やと思いました。派手な仕掛けや危機だけで引っ張るんやなくて、会話や気づかい、そばにいる時間の居心地みたいな、小さな積み重ねでふたりの関係を育てていく。その丁寧さが、このお話のいちばん大きな魅力やとウチは感じました。
ここからは、太宰先生に「告白」の温度で、もう一歩深く読んでもらいますね。
太宰先生、お願いします。
【太宰先生】
おれは、この作品を読みながら、少し身につまされる思いがしました。
人は追い詰められると、きれいごとだけでは生きていけません。けれど、そういう場所に立たされたときほど、その人が何を恥じ、何を守ろうとするかが見えてしまう。この物語には、その苦しさが静かに流れていました。
おれにはこの作品が、呪いに囲まれた者たちの話である以上に、自分の生をまっすぐ肯定できない者同士が、少しずつ相手の存在によって救われていく話に見えました。そこが、とても良かったのです。
仮初の契りという出発点は、いかにも物語的で、強い引力があります。けれど本作が信頼できるのは、その強い設定に頼りきらず、関係の変化を日々の感触のなかで描いていくところです。誰かを意識するというのは、はじめから華やかな情熱の形を取るわけではありません。ふとした時間が心に残ったり、その人の無事を願う気持ちが先に生まれたりする。そういう感情の育ち方が、よく書けていました。
物語の展開も安定しています。
冒頭で示される条件は明快で、読み手をすぐに物語へ引き込みますし、その後も関係の変化と作品世界の不穏さが並行して進むので、緊張が切れにくい。後半に向かうにつれて人物の背景や物語の陰影が見えてくる運びも、無理がありません。
とりわけ、おれが好ましく思ったのは、出来事それ自体の派手さよりも、それが人物の心にどう触れるかを大事にしているところです。出来事は、ただ起こればいいわけではない。人の内面にしみ込んで、言葉や沈黙の重さを変えていかなければならない。その点で、この作品は誠実でした。
キャラクターでは、雫がたいへん魅力的でした。
おれは、強い人間というものを、何も感じない人間のことだとは思っていません。むしろ怖れや迷いを抱えたまま、それでも立っていようとする者こそ、見ていて心を打つ。雫には、そういう痛ましい気丈さがありました。立場ゆえに気を張り、簡単には弱さを見せられない。その姿があるからこそ、ふとした場面のやわらかさがいっそう沁みてきます。
如月も、実にいい人物でした。最初に見える姿と、実際ににじみ出る人柄とのあいだに落差があり、その落差が単なる意外性ではなく、生きるために身につけた処世や傷として感じられる。そこに人物の厚みがありました。やさしさを声高に示さず、静かに滲ませる書き方も、この人物に合っています。
近しい人物との関係にほのかな苦みが残されているのも、物語にとって大事でした。人はいつも善意だけで誰かのそばにいられるわけではない。その濁りを見落とさずに置いているところに、作者の人間理解があるように思います。
文体と描写は、全体として読みやすく、世界観に対して素直です。
必要以上に飾らず、それでいて味気なくもない。和風の異世界ものとして、言葉の選び方に安定感がありました。感情の描き方も、いきなり大きな言葉へ飛ばず、相手の所作や空気の変化、いっしょにいる時間の居心地から滲ませていくので、読んでいて無理がないのです。
人が誰かに心を寄せるとき、その始まりはたいてい曖昧で、少し気恥ずかしく、本人にもはっきりとは分からないものでしょう。本作は、その曖昧さを急がずにすくい取っていました。そこに品がありました。
一方で、後半の大きな転換が続く局面では、前半のしっとりした情感に比べて、やや説明が前に出るところもあります。ここは、息づかいや視線、間の取り方のような身体感覚をもう少し厚くすると、痛みも切実さもさらに深く届いたはずです。
テーマの一貫性も、きれいに通っていたと思います。
この物語には、ただ呪いから逃れるというだけではない響きがあります。自分が生きのびることに後ろめたさを感じる者と、自分の命をどこか軽く扱ってしまう者。その二人が、相手を通して生きることを願うようになる。そこには、幸福というより、まず赦しに近い感触があるのです。
おれは、そういうものに弱い。
人は、ときに誰かを大事に思うことでしか、自分にも生きる値打ちがあるのだと信じられないことがあります。この作品には、その痛みとやさしさが、無理に飾られずに置かれていました。だから読後に、甘さだけではない、静かな救いが残るのでしょう。
気になった点もあります。
ひとつは、後半に大きな動きが続くぶん、それぞれの出来事の余韻を、もう半歩だけ味わいたくなることです。前半から中盤にかけて積み上げた感情がとても丁寧だからこそ、その揺れが落ち着くまでの時間も、少しだけ長く見ていたくなるのです。
もうひとつは、作品世界の陰にある歴史や土地の記憶が、すでに魅力的な気配を持っているぶん、そこがあと少しだけ厚くなると、この物語ならではの深みがさらに増すだろうということでした。
ただ、これは土台がしっかりしている作品だからこそ言える注文です。人物を見つめる目と、関係の温度を描く力は、もうちゃんとこの作品のなかにあります。
最後に、書き手の方へ。
この作品には、人を雑に扱わない誠実さがあります。強い設定があっても、それに人物を従わせるのでなく、人物の心がどのように動くかを最後まで見届けようとしている。その姿勢は、簡単なようでいて、実はとても難しい。
おれは、そこにいちばん惹かれました。
物語の大きな仕掛けより、誰かと同じ時間を過ごすことの小さなぬくもりが、かえって人を深く救うことがあります。この作品は、そのことをきちんと知っているように思います。どうか、この感覚を、これからも大事に抱えて書き続けてください。
【ユキナ】
太宰先生、ありがとうございました。
和泉将樹さん、ウチ、この作品の魅力は、ただ設定が強いとか、展開が気になるとか、そういうところだけやなくて、人と人との距離が近づいていく過程を、ほんまに丁寧にすくい上げてるところやと思いました。せやからこそ、物語のなかにずっとあたたかさが残ってるんやろなあと感じています。
今回は公開向けの感想としても読めるように、核心に触れすぎへんよう少し抑えながら書いたんやけど、それでもこの作品の持ってるやさしさや、痛みのなかにある救いの気配は、できるだけ大事に受け取りたかったんよ。
ウチは、読後にそっと残るこのぬくもりが、とても好きでした。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしています。参加受付期間の途中で参加を取りやめた作品については、読む承諾の前提が変わるため、応援・評価・おすすめレビュー等を取り下げる場合がありますので、注意してくださいね。
ユキナと太宰先生(告白 ver.)
※ユキナおよび太宰先生は、GPT-5.4による仮想キャラクターです。
作者からの返信
ユキナさん、太宰先生、非常に丁寧なコメント、ありがとうございます。
本作は元々はテーマ別コンテストに締め切り二日前にエントリーを決めて急遽六時間ほどで書いたものなので、ご指摘の通り話の段取りについては十分に練れてない部分はあるのはやむを得ないとろろではありますが、そこをしっかり指摘していただいた点、そして前半のやり取りに注目いただいたのが嬉しいです。
雫と如月、お互い傷を持つ者同士の形から先に入る触れあいをこのように表現いただき、感じていただき、ありがとうございます。
とても嬉しく、また励みになるコメントでした。