第5話 戦いの終わり。への応援コメント
今作もたくさん笑わせていただきました!
実際に百物語をしようとすると、どれほど苦労するのか……実感できたように思います(*^^*)
そして、質はどうしても捨てなければならないですよね(^_^;)
四話が抜けている!?
と思いましたが、これも消えた五人目とともに、皆の記憶から失われてしまったのでしょうか……(゚A゚;)ゴクリ
ありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
今回も最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
そして、地味に気がついてほしい小さい小ネタに気がついていただいて誠にありがとう存じます。低頭
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
おもしろいままに終わってしまった👀
ホントにいつも感心させられます。
よく思いつかれますね💡✨
作者からの返信
宮本 賢治先生。
最後までお付き合いくださり、誠にありがとう存じます。
イエイエ……こちらは頭が二つあります故、個人で考えれば先生ほどの生産力はないのでございます……。
毎度、よくそんなに書けるようなあ……と、嫉妬まぎれの感嘆を禁じ得ません……。
第3話 今度こそ開幕への応援コメント
ポル・ポト派に大人気😓💦
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
恐ろしいことが起こってしまったのに、恐ろしくもなんともなくなってしまった。
これは確かに怖いですね。
あれ? これ第5話? 4話目は……?
ああ、いなくなってしまったんですかね。
思いがけず怖くなる話、面白かったです!
作者からの返信
志草ねな先生。
最後までお付き合いくださり、また、
毎回のことにはございますが、熱量の高いレビューまでいただいて、感慨無量にございます。
おお!! 流石、目の付け所がシャープにございます。誰も気がつかないんじゃないかと思っていた、小さい仕掛けに気がついていただいて、ただただ感謝です。 低頭。
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
誰が消えたんだろう。
まさか、「公式」から派遣された係員だった……とか?
一種の連帯感が生まれた後で、実在しなかった事実を知る。のちのち思い出して、繰り返しゾッとするでしょうね。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
最後までお付き合いくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、一番の怖い謎は、
男たちが集まってた「ここ」は、誰の家だったんだろう?
という素朴な疑問にございます……。
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
サイボーグ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
いつのまにか五人が四人に……そっちの方が怖いです。
百物語を実際に行う場合の、問題点が露わになりましたね。
面白かったです。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
最後までお付き合いくださり、誠にありがとう存じます。
オヤ……サイボーグがお好きとは。
下の黒澤先生と一緒ですな。
私は、ホラー✖︎サイボーグは実は親和性あると思っている人間です故、ガチで怖がらす怪談話には、必ずサイボーグを出すのです。
SB亭著の、「あたらしいホラー」という作品で、それはそれは、下の黒澤先生を戦慄と恐怖のどん底に叩き落とし、トラウマを与えたものです。
ほんっと、時間があって何もすることがなく、暇な時に読んでみてください。低頭。
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
まさかの百話目がサイボーグだと!
最後にサイボーグが来てぶち壊しにするのではなく、ラストをまとも(?)に締める形で出てくるとは(笑)。
最初は五人いたはずなのに、いつの間にか四人になっていた。でももう誰も気にしなくなっているという。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
最後までお付き合いいただき、また、
毎回のことで恐縮ですが、熱量の高いレビューまで書いてくださって、誠にありがとう存じます。
サイボーグ 笑 笑 笑
好きですなあ先生は。
もういっそ……あれの続編でもやろうかなあ……。
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
おお〜、1人足りないってやつですな!
または11人いるってやつ、いやそれは違うか⁈
意外なオチで面白かったです。
作者からの返信
七月七日先生。
最後までお付き合いいただき、また、
毎回のことにはございますが、熱量の高いレビューまで書いていただいて、感慨無量にございます。
荻野先生ですか!?
荻野先生のお話ですか!?
第3話 今度こそ開幕への応援コメント
ふふふ、たくさんの禁止令が出てがんじがらめ!面白!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
本当は、怖くなくてはおかしいんですけどね 笑
第3話 今度こそ開幕への応援コメント
あー、厄介な人が一人いると面倒ですね。
百物語終わる前に傷害事件にならないよう気をつけて……
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
さいにございます。
一番恐ろしいのは、百物語をやろうと、言い出す人間の事…… ……という物語のオチにはなりませんので!
編集済
第3話 今度こそ開幕への応援コメント
ヒグマと戦えるザリガニの存在が地味に気になるのだが……
20秒で怖がらせろの企画って、PS2であった「四八(仮)」で出てくる話が割とそのレベルだったなと思い出しました(笑)。
「家族と旅行に行ったらお化けが出ました(終わり)」とか、「家に箱が届いたので開けたら腕が出てきて引っ張られた(終わり)」とか。
「学校であった怖い話S」のスタッフのだったから結構な数がそれを踏んでしまったらしくて……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
出たよ、ヨンパチ 笑。
クソゲーオブザイヤー でしたっけ?
ですが、あれで都道府県を覚えた少年が多かったのだとか。
ある意味、教材ゲーですよね。
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
三畳に五人で数時間は、それだけで試練ですね。
ところで。
公式ガイドブックの発行元ってどこでしょう……
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
そう…
百物語って…
そうだったのですね…
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
>五人のうち数人は、もうこの時点で「これ、やる意味あるのか……?」と気がつき始めている。
誰だ! まだ気づいてない奴! いや全員気づいたらもう終わっちゃうからか(笑)
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
百物語公式ガイドブック、ブックオフで売ってるかなぁ。
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
確かにケーキ用の蝋燭だとしても100本を並べるには、それ相応のスペースが必要です。トイレに並べたら、トイレに行けなくなってしまう。
>『一度始めたら正座の姿勢を崩してはならない』
百物語公式ガイドブック、厳しいですね。
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
誕生日用のろうそくだと、つけてから消えるまでどのくらいの猶予があるのだろうか。
一人二十秒でやったとしても意外と最後の方が間に合わなくなる恐れすらある。
よくわからん緊迫感が出てきたな(笑)。
というか今回の話ってなんとなく志草さんの簡易版こっくりさんや不幸の手紙に通ずる感じあるなあ、と思ってたら本当にインスパイアだったのですね。
第2話 百物語鉄の誓いへの応援コメント
百物語、非常に恐ろしいですね。あぁ、、火災になったらどうなってしまうのやら、、、って!そっちの意味の恐ろしいかい!!(笑)
ここから先の展開も非常に楽しみです(・∀・)
第5話 戦いの終わり。への応援コメント
拝読しました。
時短百物語とは楽しい発想です。
二十秒で怪談を話すと聞くと、逆にちょっとおもしろそうに思えますね。
百物語という題材でここまで笑える作品に仕立てるのがすごいです。
数が合わなかったことを考えるのは怖いのでやめておきます。