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  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    私が「サイコパス」という言葉を初めて知ったのは、貴志祐介氏のサイコホラー小説『黒い家』によってでした。
    この言葉があちこちで使われるようになるはるか前の小説ですが、作品のテーマを為す概念ながら、「サイコパス」を「怪物」のような意味で安易に使うことへの危険性をも慎重に指摘している作品でした。
    サイコパスとされた人物の中にみる「怪物」の像は、きっと自身の心の反射なのだろうと思います。それでもこの母親に代表されるように、心の中に「怪物」を飼っていないと、自身が自他の悪意に潰されてしまうのかも……。

  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    自殺を止めてほしいから殺す――発想にゾッとしながらも「なるほど」と妙に納得させられました。(;・∀・)

  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    サイコパスもある意味
    被害者なのかもしれないですね。(´・ω・`)

  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    蘇々 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    フォローを頂きまして有難うございました。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    蘇々様のエピソードは、とても興味深く学びになりました。そして、この事件の本質は自己決定権の危うさにある。他者の介入や思いが、善意であっても意に反して悲劇を生むこともある。だからこそ向き合い、自分の意志で生きることが大切であると、考えさせられました。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    サイコパスにも感情はある。快、不快はある。彼らなりの善と悪も持ち合わせている。
    サイコパスという言葉が先行して、誰も理解しようとしない孤独の人でもある。
    違うかな。

  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    読ませていただきました👀

    ふむ🤔

    となりました💦
    レビュコメ書かせていただきます✏️

  • 境界を彷徨ってへの応援コメント

    面白かったです。
    サイコパスは社会の中に1~4%ぐらいいるそうですが、
    家族がサイコパスだと気づいてしまっても、
    一緒に暮らさなければいけない人はいますよねえ。
    色々と考えさせられるお話でした。