編集済
第348話 戦いの後の質問と闇の上位精霊との契約への応援コメント
うん。
やっぱりチョロいw
そしてこの場合の素質は魔力量なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は元から割とチョロい子だったんですが、厨二病を発症してからああいう喋り方になったので、実は元の一人称は私だったりします。
ちなみに素質の条件は魔力量もそうなんですけど、闇属性の魔力に対する適性とかもあったりします。
まぁ、後者の方は邂逅者(プレイヤー)なら全員適性があるので、邂逅者(プレイヤー)相手だとあんまり機能してませんけどねぇ。
第346話 闇の上位精霊の正体と避けられない戦いへの応援コメント
なんだ発症者かw
これ案外チョロい子かも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偉大な上位精霊かと思ったか!残念、強大な力を持った厨二病を発症した精霊だったのさ!
第344話 戦いの後の雑談とラケル先生の準備への応援コメント
上級魔法何発分で伝えたから上手く信じてもらえなかったんじゃ。
素直に魔力の数値で伝えれば良かったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今思えばステータスを実際に見せた方が早かったですねぇ。
ステータスなら数字がちゃんと書いてますし、似た様な物が現地人(NPC)側にもあるのですぐに信じられていたかも。
第354話 学校帰りの雑談と新しい装備の性能への応援コメント
それでも上級魔法10発(マホンなら20発)いけるから、追加の死体蹴りもできちゃう()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に考えると、上級魔法10発分の魔力(MP)が増える装備って破格の性能ですよねぇ。
第354話 学校帰りの雑談と新しい装備の性能への応援コメント
真穂ニウムの摂取完了
しばらくはこの回を周回しようと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久々にアカツキとドウルが出て来たので、現実の方の場面も差し込んでおきました!
編集済
第353話 チョーカーの制作とちょっとした問題への応援コメント
装備が増える度におかしな事になるMP事情はもはや様式美なんよ
ブラックダイヤが素材で、ほぼ3人の合作みたいな物となったらただの精霊石のチョーカーで収まるはずもなく
お披露目が楽しみだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話を書いた後に気づいたんですけど、もう既にリフレクターシールドを操作できる操念のチョーカーってのを装備してたんですよねぇ。
チョーカーとチョーカーでダブってしまったなと思いながらも、まぁネックレス以外にもアクセサリーの装備枠があるから何とかなるなと思いました。
精霊石のチョーカーの性能は次回お披露目ですかねぇ。
第353話 チョーカーの制作とちょっとした問題への応援コメント
二人だから「初代様」だな!(ニチアサのアレw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここにドウルを加えてMax Heartになるんですね?分かります。
第352話 アクセサリーの相談と予想外の顔合わせへの応援コメント
ガランとアンヴィルの声が似ていて一人称も同じで分かり辛い?
アーゼリクスの魔女と顔がほぼほぼ同じな君が言うのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
傍から見たらそれはそう。
編集済
第352話 アクセサリーの相談と予想外の顔合わせへの応援コメント
(マホンよ…本質を見極めるのです…聞くのではなく聴くのです…)
マホン「わかった!やってみるよ!」
ドウル「マホン、さっきからブツブツと何やってるんや?」
マホン「…内なるマホンの呼び掛けに応えるムーブ…的な?」
ドウル「はぁ〜メルケちゃんに引っ張られ過ぎやろ……でもおもろいな、ウチもやるわ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編もそうなったら厨二病がどんどん増えて行きますねぇ。
編集済
第352話 アクセサリーの相談と予想外の顔合わせへの応援コメント
アンヴィルとガランの声と喋り口調がほぼ同じ…
魂の双子かな?()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンヴィルを最初に出した時、ガランさんと出会う事は無いだろうと思って一人称とかを似せたらこうなってしまいましたねぇ。
キャラの一人称とか口調は考えるのが難しい……。
第350話 精霊の好みとソネシーの魔力への応援コメント
クトゥルフ要素のせいでソネシーの魔力がテケリ・りカラーのイメージに染まってしまったwww……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体似た様な色のイメージなので問題なし!
編集済
第351話 学園への帰還と精霊石選びへの応援コメント
リオ「ええぇぇぇぇっ!!!??」
ドウル「名前が出ただけでもまだええやん…」
アカツキ「だよねー」
真穂「私なんて主人公の中の人なのに出番が全然無いんだよ!」
リオさん本人の知らない所で出演機会を逃す…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
衣織さんを除くリアル組は、本編で書いてないだけで平日は毎日学校で会ってますからねぇ。
次の章辺りにきっと出番が出ますよ!何せ、この調子なら次の章で真穂たちの学校も冬休みになるはずですからねぇ。
第351話 学園への帰還と精霊石選びへの応援コメント
アンヴィルくん、暇だったばかりに…(厨二心くすぐる装飾品作りになりそうw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンヴィルの腕前が光りますねぇ!
第350話 精霊の好みとソネシーの魔力への応援コメント
マホンの魔力:虹色の綺麗な写実絵画
ソネシーの魔力:印象派の絵画
って感じかなぁ()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体そんな感じですかねぇ。
第350話 精霊の好みとソネシーの魔力への応援コメント
原因さえ分かればソネシーなら空間魔法の応用でシルフの好みの魔法だけ隔離するとか出来るんかな?
その過程でぐちゃぐちゃな魔力を混ぜ込んだ混沌魔法みたいなヤベェやつが生まれないといいんだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はてさて、どうなるんでしょうかね。
第339話 普通の精霊と上位精霊の違いへの応援コメント
アウラネタ回収とw
やっぱり上級精霊狙ってたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウラって名前にしたからには、やはりこのネタが頭をよぎりますよねぇ。
最終的には上位精霊を狙う方面で話が落ちつきました
第349話 スキルの確認と契約精霊の名付けへの応援コメント
厨二心を微塵も隠さないお供ができてしまった()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マホンと呼び出せる仲間だけで1パーティ組めるようになりましたねぇ。
やってる事がほぼテイマーとかサモナーのそれなんだよなぁ。
編集済
第349話 スキルの確認と契約精霊の名付けへの応援コメント
あ、あんた意外とネーミングセンスあるじゃない…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メルケって名前の響きが良いですよねぇ。
まぁ、名前を考える度にモチーフとなる単語の他の言語の呼び方を調べたりしてるんですけどねぇ。
イメージに元ネタがあるキャラとかなら、名前をもじったりしてるんですけども、コレばっかりは未だに苦手ですねぇ。
第89話 召喚魔法の後日談と付与魔法の先生への応援コメント
武器とに火とか水なんかの属性を付けたり、
↓
武器とかに火とか水なんかの属性を付けたり、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
早速修正しておきました!
第348話 戦いの後の質問と闇の上位精霊との契約への応援コメント
実際研究職なら予算いくら使ってもいいよって言われたらついていく
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰だってそうする。それは精霊も例外では無かったって事ですねぇ。
第342話 アウラとソネシーの決闘と戦いの結末への応援コメント
いあやまぁわかってたけど出オチ感草
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手(ソネシー)が悪かったんや……。
後はその名前の宿命ですかねぇ?
第348話 戦いの後の質問と闇の上位精霊との契約への応援コメント
厨二の心は厨二を患った事がある奴にしかわからない…
マホンの場合は魔法の方に全力でダッシュしたほうだけど()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろんマホンは魔法に憧れてるから、オリジナルの魔法やその詠唱とか考えてたりしてますよねぇ!
つまりマホンも厨二病……
第348話 戦いの後の質問と闇の上位精霊との契約への応援コメント
ジャパニーズオタクと凄く相性良いぞこの上位精霊(^υ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
影や重力といった力が使えますからねぇ。
色々とカッコよくて強そうな技が使えそうですよね!
編集済
第348話 戦いの後の質問と闇の上位精霊との契約への応援コメント
不法侵入スレスレの訪問からのグイグイ勧誘、最後は素晴らしいご提案
手口が完全に訪問販売なんよ
この子ほっとくと羽毛布団や英会話セットや各種資格講座とか買わされそうで心配じゃない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は相手が悪かったんだ。
まぁ、そもそもあまり人と出会う事が無いんですけどねぇ。
第347話 闇の上位精霊との戦いとその能力への応援コメント
閉所での爆裂魔法は実際危険!
岩盤崩落だって起こる…!(ソネシーがいないとできない所業())
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソネシーが居るから岩盤崩落が起きても無詠唱ですぐに脱出できますから、できる戦法でしたねぇ。
マホンだと魔法を発動するのに発声しないといけませんから、その分だけ出遅れますからねぇ。
編集済
第347話 闇の上位精霊との戦いとその能力への応援コメント
闇「うわぁぁぁん!眼鏡女!眼鏡女!お前は我の、いや私の命の恩人なのだですぅぅぅっ!!怖かったよぉぉぉ!!」
泣き土下座するゴスロリ少女にもキッチリトドメ刺しに行くマホンちゃん流石やで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脅しの他にも、実はエクスプロージョンを普通に撃ちたかっただけなんですよねぇ。
まぁ、結局撃てませんでしたけど。
第346話 闇の上位精霊の正体と避けられない戦いへの応援コメント
やはり洞窟に引きこもりすぎて、発症しちゃったか()
いやー、久々に聞きましたよ闇のまwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇のま!(挨拶)
この台詞を言うと脳内のCVが決まってしまいますねぇ。
中二病と言えばやっぱりあの人ですよね!
第346話 闇の上位精霊の正体と避けられない戦いへの応援コメント
>闇の上位精霊は見た目だけで言ったら、厨二病を発症した中高生くらい少女だったのだ。
そうだよね。
闇の精霊だもんね。
厨二病と親和性高くて当然だよね。
病みまくってても仕方ないよね。
………
…そうはならんやろ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なってるんだよなぁ。こんなのでも力は強大なんですよねぇ。
編集済
第346話 闇の上位精霊の正体と避けられない戦いへの応援コメント
闇の精霊の正体がまさかの中二病じゃない!
この子絶対に成長したら高校生の主張とか言って大人に噛み付く高ニ病になるじゃない!
そして何故私がこの場にいないじゃなーい!!!
不公平じゃなーーい!!!
最近アウラが好き過ぎて困ってるじゃない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇の精霊→闇に飲まれよ!→つまり中二病といった感じに連想ゲームでキャラの詳細が決まりましたねぇ。
アウラたちが吹き飛ばされたのは闇の上位精霊の優しさですねぇ。
それはそれとして、アウラの事を気に入っていただけたようで何よりです!
第312話 帝都の歴史と化身の正体への応援コメント
「歓迎しよう帝都へ盛大にな」とか言ってこのビル飛んだりしませんかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
for Answerもやったなぁ。
というか、for Answer以降の作品は全部プレイ済みですねぇ。
ORCA旅団懐かしい。
第311話 壁越えと帝都の景色への応援コメント
重機動砲台が配備されて無いなんて優しい壁越えなんだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそも壁越えの時点で割とむずいので、壁の内側はガバセキュリティになってるんですよねぇ。
第310話 列車上での防衛と辿り着いた目的地への応援コメント
???「戦友、壁越えと行こうじゃないか」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラスティ好き。ACVIのキャラはどいつもこいつも良いキャラが多すぎますからねぇ。
第345話 山登りと上位精霊との遭遇への応援コメント
あなたが加入したら確実に保険会社が倒産するじゃない!
帝都丸々消滅とか保険で何とかなるレベルを超えてるじゃない!
そもそもあなたがいきなり保険に加入しようだなんて頭おかしいんじゃない!!
それよりさっさとその馬鹿みたいに膨大なMPでこの状況を何とかするじゃない!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結論、その身一つで何とかするしか無いですねぇ。
戦闘になるかはまだ分かりませんが、とにかく頑張るんだマホン!
第345話 山登りと上位精霊との遭遇への応援コメント
保険会社受付「すいません、事態が発生した後のご契約は出来かねます(ニッコリ」
闇だからか、見事に引きこもってますわねぇ()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇の上位精霊なので、ランタンがついていても強引に暗闇にしてるんですよねぇ。
闇に呑まれよッ!
それはそうと、やっぱりここから入れる保険は無かったよ。
第260話 アインさんとの会話とIEMの起動実験への応援コメント
AMSから光が逆流してる!
ここも時期にコジマに沈むのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このネタがやりたいが為に、インテリジェンスエクスマギアのルビを付けて略称を付けたんですよねぇ。
第337話 自称学園最強と決闘の約束への応援コメント
アウラ、自害しろ。
下の返信見るに名前からあのネタ意識してるかと思ったらやっぱりそうなんですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですねぇ!隙あらばネットミーム等のネタを挟んで行ってます。
第344話 戦いの後の雑談とラケル先生の準備への応援コメント
ラケル先生まさか学食だけで食い繋いでません?
ものすごく心配になる程金の使い方が怪しいんですけど…
アウラ「そういえばラケル先生、よく図書館で食べれる野草図鑑を読んでたじゃない」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石に食費が怪しくなるほど宝石を買い込んでは無いので大丈夫な筈……
第344話 戦いの後の雑談とラケル先生の準備への応援コメント
まぁ上級魔法を3桁単位で連射可能性な魔力持ちにゴリ押しされたら、ねぇ()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石に風の鎧では上級魔法並みの威力がある攻撃は防げませんでしたねぇ。
第343話 アウラの二回目の戦いと総当たり戦への応援コメント
流石現学園最強のマホン、しれっと四戦四勝してるしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リフレクターシールドとプロテクションで防御は完璧。
そこに銃杖の消費MP半減とバカみたいなMP量があれば流石に負けませんよねぇ。
第343話 アウラの二回目の戦いと総当たり戦への応援コメント
アウラ「結果だけ見たら1勝2敗1分だけど、やっぱり私が最強じゃない!」
自己肯定感の高い残念な子って好き
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウラが言いそうな台詞ですねぇ。
何だかんだ言ってアウラはポジティブ思考ですからねぇ。
第6話 新しい魔法と情報収集への応援コメント
1年ほど経っていると書かれていたので疑問に思ったのですがこの世界には考察班とか検証班みたいの人達はいるのでしょうか?あとチュートリアルやヘルプは皆あんまり見ない感じなんでしょうか。それとも見つけているけど自分が優位に建つために秘匿していたりするのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まず考察班や検証班みたいな人達の存在ですが、居る事には居るんですけどあまり組織だって活動してる訳では無いですね。
少数の検証好きのプレイヤーが互いに情報を共有して、偶に攻略wikiとかに情報を流したりしている程度で、検証クランみたいな物は作られていないです。
チュートリアルやヘルプに関しては、ちゃんと見てる人はあまり多くは居ませんね。
というのもIOOの世界ではフルダイブ型のVRゲーム自体が珍しい物じゃないので、皆何かしらの別のVRゲームの経験者だったりして、軽くチュートリアルをしたらすぐにスキップする感じです。
IOO自体、VRゲームをやってる人ならだれでも知ってる覇権ゲームという訳では無くて、知る人ぞ知るスルメゲーみたいな評価になっています。
それと、有益な情報を秘匿しているプレイヤーとかも勿論居たりもします。
例えば強力な武器が買える店に辿り着いたとけど、その情報は攻略wikiとかには伏せておこう見たいな感じですねぇ。
第342話 アウラとソネシーの決闘と戦いの結末への応援コメント
魁!!ラケル塾やん
「私がラケル塾塾長ラケル・パススである!!」と一生言う事がないであろうセリフもロックやティアちゃんあたりがカンペ出したら「?」しながらとりあえず言うてくれそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、生徒思いのラケル先生ならやってくれそうですねぇ。
第342話 アウラとソネシーの決闘と戦いの結末への応援コメント
防御が一辺倒だと読まれたらそりゃやられるわな…セキュリティの基本はランダムだよ…(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相手が悪かったんだ。ソネシーじゃ無かったら、あの風の鎧はほぼ無敵だったんですけどねぇ。
なお、当初の希望通りにマホンと戦ってこの技を使っていたとしても、マホンの魔力量のゴリ押しによるバスターあたりの攻撃で崩される模様。
第219話 十二氏族長の紹介と黒幕の推理(後編)への応援コメント
カッパの獣人いないのかー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
氏族長の中には居ませんが、獣人の種族としては存在してるかも知れませんねぇ。
第342話 アウラとソネシーの決闘と戦いの結末への応援コメント
風の鎧までは良かったんだが、一定方向にしか風を「回してなかった」のがアウラの敗因でしたな…(ソネシーのウインドカッターもそれだけの精度で誘導してるわけで)
それにしてもイグニスくん、あんた雷電ポジを速攻理解したわね()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今まではこの技で何となかってたんですけどねぇ。
初見で弱点を看破してそこを突いてくる、ソネシーがヤバすぎるだけというね。
それはそれとして、イグニスは割と地頭が良いので、雷電ポジの説明もお手のものですねぇ。
第151話 黒猫の名前と戦利品の確認への応援コメント
猫の名前がネロ・カオスとかネコ・カオスにならなくて
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前をネロにしようかなとも思ってたので、ニアミスでしたねぇ。
第140話 表彰式の後の話と予想外の秘密への応援コメント
戦闘能力やら魔法やらで何かしらの関係はあると思ってたけど
ご本人かー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人称がワタシだったり、初対面でマホンの顔を見て驚いてなかったり、色々と伏線っぽいのはあったんですよねぇ。
第341話 朝の雑談と決闘の準備への応援コメント
サトシのピカチュウみてーな精霊だなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話を書いてる時にそれは思いました。
まるでサトピカみたいだなぁって。
第341話 朝の雑談と決闘の準備への応援コメント
ソネシーのシルフに対する態度が仔猫購入した翌日のうちの父親と同じなんだがw
父「せっかく購入したベッドなのに全然寝てくれない…」
と言ってしょんぼりしてた顔思い出したw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、ソネシーがシルフを大切にしてるのは事実ですからねぇ。
シルフは唯一懐いて来る精霊ですから、そりゃあ猫可愛がりしますよね。
第341話 朝の雑談と決闘の準備への応援コメント
自称学園最強(笑)vs真・裏学園最強(真顔)
勝利はどちらに!?(白目
作者からの返信
コメントありがとうございます。
字面の時点でもう勝敗が予想でますねぇ。
はたしてアウラはソネシーに勝てるんだろうか(無理じゃね)
第26話 街の探索と顔合わせへの応援コメント
蒼とか燈の名前の魔術師じゃなくて良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、名前の元ネタはお察しの通り伽藍洞の伽藍ですからねぇ。
お店の名前に一文字追加したら、別の人が店主になりそうだ……
第340話 精霊石と明日の予定への応援コメント
断頭台に自ら首を突っ込むアウラだ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウラがフラグを立てたから仕方ないね。
だってフラグはきちんと回収しなきゃですからねぇ。
第340話 精霊石と明日の予定への応援コメント
アウラ、おかしい人をなくしてしまったか…(タヒんでない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、アウラが負けるのは決定事項ですから、多少はね……?
第340話 精霊石と明日の予定への応援コメント
久々の魔女モードのソネシーいいなぁ大好き
ちなみに自分の好きなキャラランキングは3位マホン、2位魔女様、そして堂々の1位は夢野真穂ちゃん!
好きなキャラトップ3が全員同じ顔という
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の好きなキャラランキングは3位マホン、2位モエギさん、1位ソネシー(学園での姿)ですねぇ。
今作主人公と前作主人公を抑えてソネシーが堂々の1位な理由は、自分が眼鏡かけてるキャラが好きだからですねぇ!あと、主人公よりもサブキャラの方が好きになりがち。
この順位はキャラの見た目の好みによって決定されてます!
第339話 普通の精霊と上位精霊の違いへの応援コメント
MP極振り銀髪エルフ(偽)を差し置いて名台詞をぶち込んで来るティアちゃん
次はどっちがミミックに食われるか勝負だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、マホンなら魔法関連のアイテムを探してミミックに食われる事もあるかも知れないですねぇ。
ちなみにあのセリフをティアが言ったのは、ティアがアウラの事を一番雑に扱ってるからですねぇ。
流石にマホンは、ほぼ初対面のアウラに自責しろとは言えませんでした。
第339話 普通の精霊と上位精霊の違いへの応援コメント
アウラ、自責しろ
で朝のコーヒー吹いた()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アウラ、〇〇しろ。は色々とネタにされてますが、個人的に今回のこれは文字が似てて会心の出来だと思ってます。
何より状況にも合ってますからねぇ。
それはそれとして、吹いたコーヒーでスマホとかが濡れてないかが心配ですぜ。
第338話 最後の一人と土の精霊ベヒモスへの応援コメント
マホン「やーまをとーびー♪」
カタストロフィ「たにをこえー♪」
シュバルツ「ぼくらのまちへやってきたー♪」
山は飛んで行くもの
作者からの返信
コメントありがとうございます。
登山は時間が掛かるから仕方ない。
それに道中の戦闘とかも全て無視できますからねぇ。
第338話 最後の一人と土の精霊ベヒモスへの応援コメント
やはり土の精霊と契約してるだけある、マイペース感w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イグニスが熱血な性格をしてますから、ロックは反対にマイペースな感じの性格になりました。
第337話 自称学園最強と決闘の約束への応援コメント
アウラの名前で断頭は確定事項じゃったか…(合掌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前で今回のオチが決まってしまいましたねぇ。
ラケル先生のクラスの生徒たちは各属性に関連する名前にしてるんですけど、風関係の単語を調べた時にアウラの文字があったので、これっきゃないなってなりました。
第337話 自称学園最強と決闘の約束への応援コメント
面倒ごとは全てソネシーに丸投げだーー!!
自分に向いたヘイトを秒で逸らす、これが夢野真穂で培ったマホン流処世術
面倒な親友や残念な雇用主のウザ絡みも華麗に躱してきたJKモデルのパッシブスキルである
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヘイト管理はお手の物って事ですねぇ。
まぁ、威力の高い魔法を使ってヘイトを集めて、プロテクションやリフレクターシールドで防いでいるから実質タンクみたいな物ですし、ヘイト管理ができても不思議ではない。
つまりマホンは移動要塞だった?
モデルのバイトで培ったコミュニケーションスキルも存分に発揮してますねぇ!
第336話 ティア・フォンスと次の生徒の居場所への応援コメント
ティアちゃん気持ちは分かるで
自分も「知ってるから説明はいいですー」からの「…やっぱり教えてください」はとても恥ずかしい
頬赤らめながらもちゃんと聞き直せてえらい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティアちゃん、知らない事を素直に聞けてえらいねぇ!
第336話 ティア・フォンスと次の生徒の居場所への応援コメント
トンチキやらかした生徒が居たら、ラケル先生のお銭が…始末書が…胃が…(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おいたわしやラケル先生……、強く生きて。
編集済
第286話 銃杖の歴史と裏で進む不穏な話への応援コメント
わぁ…!
マジのボ卿じゃねぇか!
カートリッジシステムに行き着いたよ!
どの世界線でもボ卿はボ卿なのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にカートリッジの原材料は違いますけどねぇ。
多分魔物なら問題ないでしょう!倫理的に!!
第335話 イグニスが居る理由と水の精霊使いへの応援コメント
精霊は成長するってのはよくある設定だけど、大抵は数百年とか数千年とかの人間の尺度じゃ足りない時間かかる=実質成長しない様なもんってのが多いから、このゲームの場合成長が爆速なんですね。
ソネシーの魔力の問題さえどうにか出来れば、懐いてるシルフと契約出来て成長させられるのに。
それはそれとして、マホンと契約する精霊はどうなるのかな。
てっきり全属性と契約するんだと思ってたけど、火の精霊はピンと来なかったみたいですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イグニスがフェニックスと契約したのが一年生だった頃なので、精霊の成長速度としたら確かに爆速ですねぇ!
マホンの契約精霊は今回見た火の精霊の中にピンと来る相手が居なかったので、また後の機会で良い感じの精霊を見つけるかもしれません。
正直に言うと全属性の精霊と契約させるのか、それとも一体の特別な精霊と契約させるのか、まだ決めかねてますねぇ。
何しろ、ちゃんとしたプロット無しのライブ感で話を書いているので……。
ソネシーの魔力の問題もどうにかしたいですね!
個人的にシルフがソネシーに懐いてるこの関係は好きなので、別れさせるとか全く考えてないですからねぇ!!
編集済
第280話 皇帝の思惑とナイ宰相の正体への応援コメント
だがしかし!ここでマホンのMPの暴力がニャルを襲う!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてニャルの思い通りに行くのかどうか!こうご期待!
第279話 ヨーグルトソースと不思議な拳への応援コメント
ヨグパンって聞いたら呪いしてそうな卓の人が思い浮かぶなぁ…
ヨグパン射出装置だっけ?
ていうか、ヨグのやってることも出来なくはないから、マホンは神格の仲間入り…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨグパンは皆大好きですからねぇ!
ヨーグルトソースニキは仮にもヨグぽい名前を名乗ってる訳ですから、攻撃方法はこれかなと思いました!
第278話 とある邂逅者の夢と黒幕の名前への応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
くる…きっとくるーと思ってたらやっぱしきたー!
ニャルよ…強く生きるのじゃぞ…
MP360000相当の魔法(カートリッジ使ったらもっと)なんて食らったら死ぬて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相変わらず約36万MPってIOOのステータスから考えると物凄く多いですよねぇ。
まぁ、ステータス極振りだしマホンがIOOをやってる動機からして、装備もMP増加系の物を集めるのは至極当然の思考なので、あえてインフレとか気にしないようにしたんですけどね。
普通ならボス戦とかも一瞬で戦いが終わったりしそうですけど、そこは何かしらの理由やら敵の対策とかで、違和感がなるべくない様に頑張ってます。
まぁ、雑魚敵は早々にやられてもらいますけどね!!
第270話 勲章の授与とギルドの依頼への応援コメント
わぁお。
完全にドイツっぽい勲章名だぁ…!
アトラック=ナチャさんは御愁傷様と言うことで…www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この勲章名を考える為に、実際のドイツの勲章名を調べて頑張って捻り出したんですよねぇ。
毎回、何かしらの名前を考えるのは難しくていつも苦戦してます。
第268話 黎明卿の話とあと楽な茶への応援コメント
アトラック=ナチャがギャル語なのは凄く違和感…ウゴゴ…
星の吸血鬼にさよならをとかのリプレイ動画とか見てるとそんな喋り方じゃないから新鮮すぐる…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星の吸血鬼にさよならを、良いですよねぇ。
個人的には同じ作者様のネームレスカルトも大好きですよねぇ!
ギャル語なのは彼女の一人称から口調とかを膨らませて行った結果ですねぇ。
第266話 穏健派との協力内容とマホンの推測への応援コメント
アトラック=ナチャは蜘蛛やからなぁ…落とし子とかも蜘蛛だし。何処まで行っても蜘蛛蜘蛛蜘蛛…黒幕確定!…多分。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アトラック=ナチャ、あるいはアトラク=ナクアは割と有名どころの神格だし、敵として出すのに丁度良いんですよねぇ。
クトゥルフ神話の蜘蛛関連で言ったらアイホートの雛とかもいますけど、流石にアイホートを出すのは色々とアレ(R18-G)になりかねないので、そういう意味でもアトラック=ナチャになりました。
第265話 強化した銃杖の手触りと同時詠唱への応援コメント
幾ら魔法を無効化する道具があっても、周りの地形は耐えられないからなぁ…敵が可哀想なことに…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唯一の救いはマホンが進んで現地人(NPC)をコロコロしない性格なところでかすねぇ。
第259話 銃杖の技術者とインテリジェントエクスマギアへの応援コメント
ボンドってそういうことか…!
ボンドルドか!
そりゃ人ならざる何かの感性をしている様に感じてもおかしくない訳だ…!
カートリッジ…?あ…ア゛ァ゛!!!頭が…!
アンブラハンズ…?
なんだ…この記憶は…!
ボンドルド『おやおや、油断していてはいけないじゃないですか…じゃないと、私にされますからねぇ…』
(ちょろっと知ってるだけだから許して…!赦して…!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前だったり最初に『おやおや、』って付ける口調だったり、後で出てくるフルネームだったりと、色んな所にモチーフ元というか元ネタの伏線を散りばめております。
編集済
第258話 魔物の群れの対処とヨグさんの戦い方への応援コメント
これさぁ…蓮蔓さんもリアル神格なのかなぁ…?
ともあれ、この世界(現実とIOO)に、マジモンのヨグヨグとシュブちゃんとニャルぬんがいるのは確定したね!
やったね!ワンチャン、ハスくんもいるかも…?
(*´꒳`*)どんどんふえろ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分がクトゥルフ神話TRPGが好きなので、帝国編ではクトゥルフ神話要素マシマシでお送りしております!
第256話 神父さんとの会話と新たな邂逅者への応援コメント
ヨーグルトソース…もしかしてお前(等)、プレイヤーのフリした重要NPC(ヨグヨグ)か?それともリアル神格か?それとも、プレイヤーか?普通に。それとも、勇者か何か?
(`≡△≡’)ムツカシイ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨーグルトソースたちの正体はだいぶ後で分かりますねぇ。
楽しんで頂けてる様で何よりです!!
第251話 ラムダたちの実家とその家の人たちへの応援コメント
感性がズレて…?おかしい…
もしかして:ナイ神父(Nyarlathotepの一つの姿)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神父のモチーフは別の人ですねぇ。
自分、大抵キャラは名前でモチーフ元が分かる様な命名の仕方をしてるんですよねぇ。
編集済
第246話 お昼の情報共有と久しぶりの掲示板への応援コメント
ヨグ=ソトースにアトラック=ナチャ、シュブ=ニグラスと…
他にもクトゥクトゥしてる名前おるんかなぁ…
((o(´∀`)o))ワクワク
…っていうか、よく見たらIDがDeus ex machinaだったり、ヨーグルトソースもYog-Sotothだし、何ならよく見たら、
Nyarlathotepじゃねぇか…!
あと、何気にINT18てたけぇなオイ!でもPOW3のSAN14はやべぇよ…()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強いて言うなら今出てる人だと蓮蔓(はすつる)さんですかねぇ?
ハスツル=ハストゥール、つまりハスターモチーフですからねぇ!
第335話 イグニスが居る理由と水の精霊使いへの応援コメント
ティア、湖の女神と化す()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴方が落としたのはこの金の斧ですか?それとも銀の斧ですか?
……どちらでもないと、では正直者の貴方にはこの水の精霊使いであるティアを仲間に差し上げましょう。
第335話 イグニスが居る理由と水の精霊使いへの応援コメント
登場の仕方があざとい、あざと過ぎるぜティアちゃん!
マ「これ絶対狙ってたよね?」
ソ「狙ってましたね」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新キャラの名前と登場の仕方は毎回悩むんですよねぇ。
ティアが湖の中から出て来たのは、流れで何かそうなりました。
第334話 火属性の精霊と一人目の精霊使いへの応援コメント
ウワァ…熱血体育会系ホビアニ主人公みたいの出てきた…マホンもソネシーもラケル先生も苦手そう…(;^ω^)そのうち、太陽の精霊とかバンブー先輩みたいなこと言いそうだなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イグニス君のイメージは本当ホビアニの主人公みたいな感じですからねぇ。
描写はしてませんけど、多分髪の色は赤色ベースにオレンジや黄色のメッシュとか入ってそう。
編集済
第334話 火属性の精霊と一人目の精霊使いへの応援コメント
「フッ」とか「笑止」とか「同じ魔法は2度は通じん」とは言わなそうなフェニックスの人来た
ソネシー懐かれてるやんホッコリ
カタ公でも短期間で言葉覚えれたしゼーレという翻訳機がある今ならソネシーだと探索中に普通に精霊言語覚えそうやね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだソネシーは例のシルフに懐かれたので、特に邪険にする事も無く肩にのっけて移動してました。
精霊言語はまぁ、ソネシーなら覚えれそうですよね。
実はシルフのあのセリフはインドで使われてる文字で書いてあるだけで、その実ただのモールス信号ですからねぇ。
それとイグニス君は良く居る熱血主人公みたいな人物です。
第334話 火属性の精霊と一人目の精霊使いへの応援コメント
直感系でいいね、イグニスくんw
力使い過ぎて雀になるフェニックスは可愛いなぁ…(もふもあっつぅ!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
炎系のキャラは何か直感系というか熱血系みたいなのになりがち……。まぁ、分かりやすいのは良い事なんですけどね!
フェニックスは復活してヒヨコとかになるのは在り来たりだったので、代わりに雀になりました!
編集済
第333話 風の精霊とソネシーが契約できない理由への応援コメント
何で魔力が嫌なのか理由が分かれば契約出来ると。
これはあまり物知ってるふうじゃない下位精霊じゃなくて、色々知ってそうな上位精霊に理由聞かないと駄目かもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、あのシルフは普通のそこら辺に居る風の精霊ですからねぇ。
具体的にどう魔力が嫌なのかを上手く言語化できないのも仕方ないですねぇ。
それこそ、仰る通り上位精霊なら原因を知ってるかもしれませんねぇ!
第333話 風の精霊とソネシーが契約できない理由への応援コメント
仲良くなれそうな子から「生理的に無理!」はクリティカルなんよ
ゼーレちゃん事実陳列罪で逮捕しよか
あとソネシーが不憫かわいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シルフ「貴方の魔力が嫌だから力を貸す事はできないけど、仲良くはなりたいわ!」って感じですねぇ。
なので、実はソネシーが精霊魔法を使う抜け道があったりします。
第333話 風の精霊とソネシーが契約できない理由への応援コメント
ソネシーの魔力がなんか嫌、かぁ…
やはり「魔力属性」的なアレなのかなぁ…
何はともあれ、「性格的な方」でなくてよかったね!()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、ソネシーに懐いた野生のシルフは魔力が嫌って理由ですが、他の精霊の何体かは魔力が嫌なのと性格が合わないの両方の理由で無理だったりするんですけどねぇ。
第332話 フェアリーサークルと精霊の住処への応援コメント
フェアリーサークルってだいたい「魔法陣」になってたりするから、転送陣としての機能があるのも納得
てことは、「召喚陣」を描いてるのもあるかもしれない…?(いあ!いあ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つまり転送陣の機能を持ったフェアリーサークルは自然にできた門の創造の魔法って事ですかねぇ?
仮に召喚陣タイプのフェアリーサークルがあったら、一体何が出てくるんだ?(いあ!いあ!
第332話 フェアリーサークルと精霊の住処への応援コメント
相変わらずマホンはソネシーに対して失礼な事思ってるなー
俺には見える!たくさんの精霊に囲まれて少しはにかむソネシーの姿が!!
「これは…少し困りましたね」
とか言いながらも全然困ってない顔してるソネシーが!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精霊に囲まれて満更でもない表情を浮かべるソネシーが見れるって本当ですか!?(なお、実際どうなるかはまだ決まっていない模様)
編集済
第331話 精霊の居場所と事前準備への応援コメント
余りにも過剰戦力…!
森が焦土と化しても不思議ではない…!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直マホンだけでも戦力過多ですからねぇ。
そこに召喚獣を加えて更にソネシーたちも居るから、怖いもの無しですよ。
編集済
第330話 次の授業の予定と世間話への応援コメント
そもそも、本人が「何故、完璧な自分が精霊の力を借りてあげなければいけないのですか?」と考えているから、力を借りようと思っていない人に無理やりに力を貸さないといけなくなっているのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その理由は確かにありそう。
結局ソネシー自身に精霊魔法が使えない原因がある訳ですねぇ。
編集済
第330話 次の授業の予定と世間話への応援コメント
夏休みの昆虫採集みたいで楽しそう
ラケル先生「前日にあの木に砂糖水塗ってたのでいっぱい精霊が集まってるはずですよ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに夏休みの昆虫採集みたいで楽しそうですねぇ!まぁ、今の季節はゴリゴリの冬なんですけども。
第330話 次の授業の予定と世間話への応援コメント
単純に威圧タイプのコミュ障だからだと思うなー…ドMな精霊ならイケるかもなー?頑張れソネシー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
威圧タイプのコミュ障、ソネシーを言い表すのに的確過ぎる。
はたしてソネシーと相性が良い精霊が現れるのか!?
第325話 精霊魔法とラケル・パススという人物への応援コメント
CVみきしんだったりする?ラケル先生…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前の元ネタ的にはそうですねぇ!
でも、ラケル先生女性なんですよねぇ。
第330話 次の授業の予定と世間話への応援コメント
うん、ソネシーが精霊から拒否られるのがよくわかった()
ただ、ねじ伏せる系のだと契約できそうな気はする()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにソネシーならねじ伏せる系の契約はできそうですけど、そこまでして精霊魔法を使いたい訳では無いって感じですねぇ。
結論、ソネシーが全て悪い。
第329話 精霊との相性と精霊魔法の使い方への応援コメント
ソネシーのほうは魔力の質なのか、中の人()のせいなのか、わかんねぇなぁ…()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おそらくソネシー本人の性格的な物が原因ですかねぇ。
第350話 精霊の好みとソネシーの魔力への応援コメント
何でそんな魔力になってるのか?
まだ語られてないアーゼリクスの魔女の秘密がある感じかな。
もしかして外なる神が関係してる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秘密があるかと言われたらあるんですけど、多分本編では語られないですかねぇ。
外なる神が関係してるかは、『部分的にはい』と答えておきますねぇ。