第138話 学祭戦の決勝戦ともう一つの切り札への応援コメント
ああ、加速で威力上げても殴る側の肉体強度は変わらないのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
加速している時間の中で、自分の肉体の時間を遅延できたらよかったんですけどね。
流石にそこまではできなかったので、バカみたいに硬いプロテクションを殴りまくって血まみれになった感じですね。
それでも、1万ものMPを使ったプロテクションを壊すことには成功したんですけどね。
第138話 学祭戦の決勝戦ともう一つの切り札への応援コメント
これは…もしや、魔女さんから『つまらない試合』扱いされるのでは?試合展開が観戦者からしても微妙では?結果的に魔力ゴリ押し+魔力切れでの決着は魔女さん視点では冷たい視線不可避…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり途中で棄権したのは不完全燃焼な感じがしますよねぇ。
マホン自身もそう感じているし、なんなら作者の自分ですら、ちょっとつまらないかもと思ってる所はありますから。
そうなると、当然彼女もつまらない試合と思ってる可能性は十分ある訳で……ナムサン!!
第138話 学祭戦の決勝戦ともう一つの切り札への応援コメント
馬鹿ほど多い魔力は他の追随を許さないでしょうから。
鉄壁の守りと無敵の身体強化が有りますし。
魔力を込めた一撃は、恐ろしい結果を産み出しますから。
マホンちゃんは向かうところ敵無です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
徐々にインフレしていってますねぇ。
最初からMPを惜しまず守りに徹すると、戦う相手が工夫をしないとダメージを与えられなくなってきましたね。
編集済
第138話 学祭戦の決勝戦ともう一つの切り札への応援コメント
相手がガス欠で棄権はちょっと不完全燃焼かな。
マホンの方はまだ魔力は残ってるから実戦だったら杖無しの攻撃魔法でとどめを刺せる状態だし。🤔
追記
あ、不完全燃焼というのはマホン当人の気分的には、という意味です。
紛らわしい書き方してすいません。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
盛り上がりに欠けるなぁとは、正直自分も思ってます。
第三試合のドラゴン戦の盛り上がりはよかったんですけどねぇ。
これも一重に自分の実力が足りないせいですわ。
これを糧にもっと盛り上がるような戦いを書けるようになりたい所です!
編集済
第138話 学祭戦の決勝戦ともう一つの切り札への応援コメント
パワー(魔力)にはパワー(魔力)、はっきりわかんだね(特化型浪漫よのぅ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり暴力(魔力)、暴力(魔力)はすべてを解決する。
第137話 時間魔法の対策と魔力の強度への応援コメント
完全停止じゃないなら光魔法とかで貫通できるのかな?
放った光そのものに攻撃性を持たせるみたいな時間魔法以外も大体破壊できるようなものだったらだけども
(光の速度に破壊力持たせるのは強すぎるからそんな魔法存在しない方が良いのか…?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光魔法じゃなくても、ある程度魔力の強度がある魔法なら、一応時間魔法を貫通できる感じですね。
そもそもの話、光魔法自体イメージがふわっとしてますから、未だに詳しい概要を考えれてなかったりするんですよねぇ……(汗
第137話 時間魔法の対策と魔力の強度への応援コメント
予想当たってた。
とはいえほぼほぼ時間停止と変わらないし厄介そうだなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予想的中おめでとうございます!
他の人が予想を立てたり、考察をして反応をくれるのは嬉しいですからねぇ。
その考察が当たってたりすると思わずニヤリとしてしまいますw
第137話 時間魔法の対策と魔力の強度への応援コメント
超圧縮した針のような一撃なら通る!
「外れ弾が怖いね」(;´∀`)(・・;)カイジョウタイジョウブ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法が外れても、後で学園長が直すから無問題ですw
編集済
第137話 時間魔法の対策と魔力の強度への応援コメント
カラクリはほぼ明かされた…
次は「解答」と「対策」での戦いだねぇ…(学園長の胃が、マッハになりそう…w)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回はいよいよ決勝戦です!
果たしてアカツキ達の仮説は正しいのか乞うご期待ですね
第136話 アカツキの戦いと時間魔法の正体への応援コメント
いいねぇ…
徐々に仕掛けが剥がされていく強者の様は…(変態
作者からの返信
コメントありがとうございます。
徐々に強い敵を攻略していくのはワクワクしますよね。
まぁ、レベルを上げてゴリ押しするのも好きですがw
第136話 アカツキの戦いと時間魔法の正体への応援コメント
停止じゃなくて限りなく低下させてるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アカツキが感じた時間魔法の正体は次回の話で答え合わせしてますのでお楽しみに!
第135話 試合の後の会話と蓮蔓の事情への応援コメント
蓮蔓の変身方法が、SAN値直葬だった…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄色い外套を投げつけて、そのまま突進して行くレン・カズラの背中から、蓮蔓さんが飛び出して現れ、レン・カズラはそのままショーコさんに変わっていく光景を見た視聴者は0/1D6のSAN値チェックです!
そんな人によっては一時的発狂に陥る様な光景を流してました。
ちなみに学食でその光景を見ていたアカツキ達は、SAN値チェックを失敗した酷い人でも、ちょっと気持ち悪いなぁって思うSAN値-1くらいの値しか出しませんでしたw
他の一般生徒はもっとひどい事になってる人も居るかも?
編集済
第134話 マホンの準決勝とレン・カズラの正体への応援コメント
マホンチャンの戦略勝ち。
邪神系のクリーチャーは気持ち悪い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、邪神系のクリーチャーが出てきたら冷や汗とか出てきそうですよね。
第134話 マホンの準決勝とレン・カズラの正体への応援コメント
一瞬正気度にダメージがw(*≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SAN値チェックはするし、アイデアロールを成功させたりしてましたねw
第134話 マホンの準決勝とレン・カズラの正体への応援コメント
やはり蓮蔓さんだったか(わかり深い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
割と分かりやすい名前にしてましたw
これで蓮蔓さんが学祭戦に出るって言ってた話も無事に回収できたな!(実は途中まですっかり忘れてたという)
第13話 待ち合わせと色々な疑問への応援コメント
これは公式からCM仕事がくるのでは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ、そう言った話は出てないですが、仮にCMを撮るとしたらやっぱり魔女のコスプレをするとかですかね?
第133話 オズワルド・ラクルと時間魔法の秘密への応援コメント
まあ範囲などの制限はあるよねえ。
最後詠唱してたのは無詠唱で展開できる範囲では捕まえられなかったからかな。🤔❓
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お察しの通りですね!
無詠唱で展開している時間魔法の範囲外にいたラムダを捕まえる為に、もっと範囲が広い時間魔法を使った感じです。
第133話 オズワルド・ラクルと時間魔法の秘密への応援コメント
対象固定型ではなく、空間範囲固定型か… 厄介ですな…
てかオズワルド先輩が化け物じみている()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近づいて来た敵の動きを止めて一方的に攻撃できる魔法なんですよねぇ。
なので普段の学管の仕事で相手を鎮圧するのに最適なんですよ。
第132話 アカツキともう一つの魔道具への応援コメント
アカツキさんの魔導具が、まさかのスペ◯ナズナイフ方式で抜刀とはたまげたなぁ(曲がらない強度があるからの芸当w)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆発を用いて居合斬りをする刀(この場合は鞘の機能ですけど)はロマンがありますよね!
ロマンがある武器を持たせようと思った時に、最初に浮かんだのはパイルバンカーでしたけど、それだとアカツキのコンセプトに合わないなと思ったのでこっちになりましたw
編集済
第131話 試合の後の休憩とソネシーの説教への応援コメント
黒トカゲを葬るために火力を出したのは、
相手の高位の魔法を止めるという状況があったのでは。
黒トカゲも注意されないとおかしいのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうですね。
マホン達だけ説教されるのは気分が良くないので、学祭戦が終わった後にでも、ソネシーが黒トカゲを説教する話を追加しておきましょう。
つまりはソネシーvs黒トカゲですね!
第131話 試合の後の休憩とソネシーの説教への応援コメント
無限蘇生地獄はやだなぁ()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……その気になれば新手の拷問に使えそうですよね。
ソネシーによる強制(矯正)決闘!君が反省するまで死んでもボコすのをやめない(入り口破壊済み)みたいな?
まぁ、ソネシーが相手なら、わざわざ入り口を破壊するまでも無い気がしますけどね(汗
第131話 試合の後の休憩とソネシーの説教への応援コメント
頭の片隅か…また壊しそうだな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦ってる最中はそこまで気を回せる余裕があるか分かりませんからね。
また上級魔法を使う様な事があれば、ロイドなら確実に壊すと思いますw
第125話 ドウルの戦いとマホンの決意への応援コメント
ワールドツアーだけは許してはいけない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やってた当時はマジでストレスが溜まりましたからねぇ。
閃光弾は必ず持って行ってましたよ。
第130話 マホンと全力全開の一撃への応援コメント
久々の全力全開ブレイカー。
上下逆だったら会場を通り越して学園が消滅してたわ、これはw(;≧▽≦)
すいません誤字報告です。
> 司会の全てを埋め尽くす程の大きさのビームが放たれていく。
✕司会 → ◯視界
作者からの返信
誤字報告、コメントありがとうございます。
一応、会場は別の空間に隔離されているので、最悪地上に撃っても学園まで被害が及ぶ事はないんですけどね……
まぁ、逆に隔離されてなかったら非常に不味かったわけなんですがw
誤字に付きましては早速直しておきました!
第1話 キャラクタークリエイトへの応援コメント
まず、一話を見ました!mmoRPG系は僕も好きで、少しずつ読み進めようと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノリと勢いで書いてる小説ですが、是非とも楽しんで貰えると嬉しいです!
第130話 マホンと全力全開の一撃への応援コメント
まさに「全力全壊」!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久々に決まりましたね!
もう、この話が決勝戦で良いんじゃないかなってくらい、個人的には盛り上がったかなと思ってますw
第70話 精神魔法の解説と修得への応援コメント
少し頭冷やそうかが出来るようになったのと
非殺傷って部分を転用してブレイカーとか撃てないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それができる様になったら、更に楽しい事になりそうですよね!
魔力によるノックアウトで対象を無力化、なんとか理由をつけて本編に採用できないかな?
第130話 マホンと全力全開の一撃への応援コメント
トカゲを最強の一撃で下して、気分が良いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タメに溜めた見せ場ですからね!
久々のブレイカーが炸裂してこっちも書いていて楽しかったです!
第129話 第三回戦第一試合の終わりと第二試合の始まりへの応援コメント
カイザー()くん、ヘイト管理し過ぎ問題(ソネシー先輩から買ってるのはヤバい)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガイザーくんの噂はソネシーにも届いてたんですよねー。
主に授業中の態度とか普段の言動が……ね。
でも召喚者のリリィは普通に良い子なので、ソネシーが直接の制裁を加えに行く所までは行ってなかった感じです。
編集済
第128話 エリーズの戦いと時間魔法の考察への応援コメント
名前に反して何度も次で負けないツギデー・マーケルン、ある意味すごいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも、ツギデーは名前が出てきたので次で負けますw
編集済
第128話 エリーズの戦いと時間魔法の考察への応援コメント
オズワルド先輩がチート級な強さ良き…(wktk
それにしてもツギデさん、2回戦も抜けてきたから強そうだなぁ(棒
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オズワルド先輩をどうやって倒そうか、今だに悩んでいますw
と言うか本当にマホンが倒せるのだろうか?
ノリと勢いで書いてますから作者にも分からんのです。
ツギデーは一応次の話でちょっとだけ、どんな戦い方をするのか分かるようになってます!
第7話 図書館と無属性魔法への応援コメント
魔法職なのにここまでなんでINTに全く振らないのかちょっと疑問ですね。精神力だけで今後もやっていけるならいいですが。
知力が最低値しかない魔法職。
あまり低いと成功率とか威力とか下がりそうですけどね。ステータス上INTはあってもなくてもいいということですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
IOOでのINTは古い本を読める様になったり、モンスターの弱点が素早く分かったりなど文字道理の知識関連のステータスになっていて、魔法を使う判定にはあまり作用をしないんですよ。
ここら辺の設定は普通のTVゲームと言うよりも、TRPGとかの設定に近いですね。
第127話 上級魔法の話と第二回戦の終了への応援コメント
ミューの上級魔法の会得が場合によっては、街か都市が氷漬けになってたかもしれない…
ラムダお兄ちゃん、GJ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹を守る兄なんていくらでも盛っても良いですからねぇ!!
第127話 上級魔法の話と第二回戦の終了への応援コメント
時よ止まれ!──そして時は動き出す……。
はたから見ると超スピードだとか催眠術だとかそんなチャチなものじゃねえもっと恐ろしいものですな。(*≧▽≦)ナニヲイッテルノカ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ザ・ワールド! やっぱり時止め能力と言ったらこれですよね!
一応エリーズ戦のもう少し詳しい描写は次の話でやるんですけどね。
相手の能力を考察する為の情報は、事前に開示しておかないとですからねぇ。
第126話 アカツキの勝利とロイドとミューの対決への応援コメント
威力一点集中の貫通攻撃と全方位範囲攻撃の威力差が出たかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ上級魔法でも用途が違ったりしますからね。
後は属性の相性もあったかも知れませんね……
氷の壁は結局溶かされてましたし。
第126話 アカツキの勝利とロイドとミューの対決への応援コメント
ロイドvsミュー戦、熱いですなぁ…(切り札の打ち合い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
互いの切り札のぶつかり合いはやっぱり熱い展開ですよね!
話を書いている最中に、この展開に持っていけるなと閃いたんですよね。
編集済
第125話 ドウルの戦いとマホンの決意への応援コメント
どうせ素材もでないし本当には死なないのだから、次の戦いでは跡形もなく消し飛ばせばいいのでは。
巻き添えになるリリィはちょっと可哀想だけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リリィが背中に乗らずにドラゴンだけに戦わせれば巻き添えにならないな!
戦う前に説得して何とか巻き添えにならない様にしよかな。
第125話 ドウルの戦いとマホンの決意への応援コメント
物理が届かなければ、届かせればよい(投射)という物理至上主義よ()
さて、マホンvs空飛ぶトカゲの勝負に行方はいかに!?(wktk)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのための【投擲】スキルですからねぇ。
第三回戦のマホンの戦いを是非ご期待ください!
編集済
第125話 ドウルの戦いとマホンの決意への応援コメント
マホンちゃんに偉そうなドラゴンを、
チャージモードで粉微塵にして欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん、粉微塵になるくらい全力全開の一撃を与えてみせますよ!
第125話 ドウルの戦いとマホンの決意への応援コメント
◯ンハンプレイヤーでもあったのかw(*≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分この世界の新作でワールドツアーが復活したんですよ。
それか昔の作品をプレイしていたかのどっちかですねw
第124話 マホンの第二回戦と無属性魔法の使い手への応援コメント
2戦目で早くも会場破壊w
「まだまだ本気じゃないらしいよ」(´・ω・)\(^o^)/カイジョウオワタ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会場破壊は楽しいゾイ!
マホンを本気を出したら会場が跡形もなく消えて無くなりそう……w
編集済
第124話 マホンの第二回戦と無属性魔法の使い手への応援コメント
バスターランチャーは無敵です。
攻撃に込める魔力の桁が膨大だから、
普通の防御じゃ無理だから逃げ回るしか
ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
込めようと思えば更に魔力を増やせますからね!
対応としては防御よりも回避する方が無難ですね。
第124話 マホンの第二回戦と無属性魔法の使い手への応援コメント
やはり火力、火力は全てを解決(破壊)するw
ダスティンはほんまツいてなかったなぁ()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
馬火力をブッぱなして相手の攻撃とか何もかも破壊するのは気持ちが良いですね!
そしてダスティンは戦った相手との相性が悪かったですね。
第123話 第一回戦の終わりと休憩の時間への応援コメント
インスーマウス…
一体誰なんだ…()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大抵ふざけた名前や短めの名前をしている人物はプレイヤーですね!
まぁ、名前があるからと言ってモブではないと言う保証があるわけでは無いんですが……
第123話 第一回戦の終わりと休憩の時間への応援コメント
第2試合では、マホンちゃんの大技が炸裂するのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まずはバスターを久しぶりに使いたいですね!
ブレイカーは隙が大きいし、威力が有りますから更に後の試合で使いたい所です。
第116話 ガランの本名と学園祭での出来事への応援コメント
ケーキ屋の佐藤君か…全身黄色タイツでヒーローしてそうww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
砂糖を摂取すると強くなりそうな雰囲気をしてますが、別にそんな事はありませんw
それはそれとして、本人も普通にお菓子作りは得意です。
第122話 狐(人間)と狐(獣人)の戦いへの応援コメント
脳筋は全身の筋肉が脳髄だからとても賢いってうちのおばあちゃんが言ってたw(*≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう相手には、あれこれ考えずに脳筋くらいがちょうどいいのかもしれませんねw
第122話 狐(人間)と狐(獣人)の戦いへの応援コメント
相手が増えたなら、その分殴れば良い…
真理オブ真理(脳筋w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元からドウルはダメージ受けても回復しながら殴ればいいって言う、超脳筋なプレイスタイルですからね!
第2話 チュートリアルへの応援コメント
ふと思った疑問なんですが、魔術師だけど魔術ではなく魔法を使う、なんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品では特に魔術と魔法を区別してないので、ジョブの魔術師は名前の響きで決めてる感じですね。
第74話 テレパシー修得と魔力感知への応援コメント
そこだよね、相手のアドレス知らなきゃメール送れないもの。 自分の考えてること送れても、相手の考え分からないと思ったら相互に送り合うのか マインドショットが攻性のウイルスだとしたらテレパシーはトロイの木馬?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何と言うか魔力を使って糸電話を繋いでいる様な物ですかね?
まぁ、魔法で電話を掛けている様な物です。
なので魔力を遮断すれば一方的にテレパシーをぶつ切りできますw
第70話 精神魔法の解説と修得への応援コメント
下の人同じこと考えてるw 浸透するイメージで火球やストーンピラーを発生させたら相手の内側脳を直接焼いたり身体の中に岩塊が発生して地面と固定されたりw あー親近感湧くわぁー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな凶悪すぎる魔法の使い方を考えますねw
まぁ、私がTRPGのGMとかをやってる時にそれを提案されたら、面白そうなので許可しますけどw
まぁ、あまりにも強すぎたら次回からダイスを振って判定で成功したか決めますけどね。
第69話 精神魔法の効力と消費魔力の詳細への応援コメント
私は高らかに右手に持った醜悪な形の巨大なメイスを振り上げ「ンンンンンン!マインドぉショットぉおおおおお!」と雌叫びを上げながらドラゴンの脳天に振り下ろした!
だが気絶するはずのドラゴンは頭を爆散させて地に伏しピクピクと痙攣するばかりで困ってしまった
「ンンンンン?違ったかなぁ〜?」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「違ったかなぁ~?」はアミバではw
第68話 精神魔法とお嬢様への応援コメント
明けましてお目出度う御座います 今年も素敵なお話よろしくお願いします
精神魔法 恐怖・恐慌・幻視などの精神的圧迫によりストレスをかけ精神の均衡を崩す魔法
作者からの返信
明けましておめでとうございます! こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
精神魔法は概ね想像通りの事はできると思っていいです。
なんなら催眠状態とかにもする事ができます。
第121話 マホンと学祭戦の一回戦への応援コメント
スグマくん、そんな三下ムーブするから…
って名前にコーヒー吹いた()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スグマ君は名前の通りすぐ負ける運命にあったのです。
と言うか、ぽっと出のモブの名前を考えるのが面倒なのでそれっぽい名前を付けましたw
第120話 皆との合流と学祭戦の組み合わせ発表への応援コメント
明けましておめでとうございます。
今年も楽しいストーリー待ってます。
作者からの返信
明けましておめでとうございます。
今年も面白い小説を書けるように頑張りますね!
編集済
第120話 皆との合流と学祭戦の組み合わせ発表への応援コメント
アカツキくんのとこ、蠱毒過ぎw
さて、ドウルは対ドラゴンをどうスデゴロでヤるのか楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。それと、明けましておめでとうございます。
アカツキ達はアカツキ達でいずれ戦う感じの組み合わせになってますね。
一回戦は全員モブと戦う感じですがそこは多分端折ると思いますw
ドウル対ドラゴンはネームド対決なのでちゃんと話を書くつもりです!
第120話 皆との合流と学祭戦の組み合わせ発表への応援コメント
新年あけましておめでとうございますございます。
今年もよろしくお願い申し上げます
作者からの返信
新年明けましておめでとうございます!
これからも小説の更新を頑張りますので、今年もよろしくお願いします。
第67話 決闘後の様子と雷魔法の話への応援コメント
授業は?⋯ 先に知識求めないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
授業はほら、急に知らない人が教室に来たら怖くないですか?
あとこちらもなんか気まずい感じになりますし。
後はまぁ、マホンが割とコミュ症気味って言うのもありますね。
なので、(マホンにとっては)比較的楽な熟練度上げの方へ逃げてる感じですw
第66話 ソネシーからの手紙と学園の厄介事への応援コメント
これでエルフは恐ろしいという風評被害が学園中にw 意図的に真空状態作って窒息とか出来るんじゃないかしらね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィンドバリアを上手く使えば真空状態も作れそうな気がしますね!
やはり風魔法って凶悪では?
ちなみにエルフが恐ろしいのはあながち間違ってないですねぇ。
人間よりも魔力がありますし弓の技術も凄くて排他的、森の中に住む天然の暗殺者集団みたいな人種ですから。
第119話 モエギの近況と学園に来た目的への応援コメント
明けましておめでとうございます〜
レイチェル氏、我儘というより「人生効率厨」な匂いがしますねぇ…
学祭戦での反応が楽しみだw
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
「人生効率厨」確かにレイチェルを言い表している言葉かも知れませんねぇ!
学祭戦は多分、モエギと一緒に何処かで観戦してると思います!
もう一度会わせてマホンの学祭戦の感想を聞くのもありかもですね。
第118話 新作魔道具展示会と思いがけない邂逅への応援コメント
モエギさん、なかなかにファンキーな御姿ですなw
ってか、魔導具開発が邂逅者で捗りそうだw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モエギはこんな服装をしてますが、魔物の素材を使って服自体の防御力が高いのでこのまま戦ってます。
戦い方は身体強化を使った高速接近型ですね!なので服装が動きやすい物になってる感じです。
魔道具開発の方は、バイクを作ったりロボットを作ったりしそうですよね!
後はなんだろう?ロマン武器と言えばパイルバンカーとかですかね?
第117話 もう一つの学園祭と宣戦布告への応援コメント
おいおいおい、あいつ死んだわ(画像略
まあドラゴンのそれも上位種となれば人間を下に見るのもしょうがないっちゃしょうがないんだけど……w(;≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これぞドラゴンって感じですよね!
それはそうとリリィに偉そうな態度を取るのは許されなかったんですけどね。
第117話 もう一つの学園祭と宣戦布告への応援コメント
逃げてー!!!
ブラックカイザードラゴン逃げてー!!!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながらヤツに逃げると言う選択肢は存在してない。
一体どんな風にボコされるのか楽しみですねぇ!
第60話 ダンジョンの変化とモンスターハウスへの応援コメント
思いのほか検証としては役立ってしまいましたね
かの魔女もお喜びになるでしょう
しかし、何の説明も警告もなく閉じ込めてMPスリップダメージとは凶悪だなぁ
大昔のRPGみたいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームとしては説明不足な気がしますけど、異世界シミュレーターとしては理にかなっているのかなと思ってます。
律儀に罠があると教えるダンジョンなんて無いと思いますからねぇ。
検証の方は指輪の仕様が一つ分かりましたね。流石に死んでもHPが増えたままのぶっ壊れ性能ではありませんでした。
第59話 教師陣への顔合わせとこれからの予定への応援コメント
精神系魔法も多分抵抗はされると思うので、無力化方法としてはレビテーションとどっこいどっこいな気もしますね
もう一歩進んで捕らえた後の尋問とかになるとバチバチに精神系魔法の方が強いでしょうけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、精神魔法はレビテーションと違って気絶させることができますからねぇ。
相手が魔法使いだった場合、レビテーションで捕まえても魔法を使われる可能性がありますからね。
とりあえず、手段は多い方がいいって事ですかね。
第54話 呪いの装備と彼女の実験への応援コメント
ん?今なんでも(以下略)
まさか試験場そのものが魔女の管轄下にあったとは
そりゃあ有名人にもなるし、権力も大きくなるでしょうな
禁呪の摘発側が禁呪の研究をするとは、麻薬捜査官が麻薬の研究をするみたいですねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、摘発するにしても相手が使う魔法の事を良く知らないと対処できませんからね。
闇の魔術を防ぐには闇の魔術について知らなければならないみたいな?
第52話 魔道具の検証と一応の完成への応援コメント
アンヴィル、ぶっきらぼうですが奥ゆかしい、物静かな青年ですね
こういう人も研究者っていうか、モノづくりする人に多いからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔ながらの職人気質みたいな性格をしてますからねぇ。
自分の仕事はしっかりとこなすタイプの人です!
第48話 赤髪の少女と自己紹介への応援コメント
最初は研究者タイプによくいる人見知りの激しい引っ込み思案の陰キャ女子かと思ったんですが…
速攻で打ち解けてグイグイ来ますね
いや、距離感結構バグってる感じがするって意味ではやっぱり研究者っぽいですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マホンも魔法の話を振ると似たような事になるので、ある意味では同類って言えますね。
つまり類は友を呼ぶって奴です!
第42話 入国の手続きと初めて会う人物への応援コメント
虎の威を借る狐みたいでぞっとしませんが、まあ、今まで散々間違えられて窮屈な思いをさせられたので、そのリターンと思えばいいか
結構な警戒態勢ですが、別に冷戦状態でなくてよかったのか、不正に入ってきたヨソの魔法使いが過去何をしたのか気になるというか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たまにはこれ位しても許されるでしょう。まぁ、ヴァレンツでも口調をまねる事はしてましたからね。あっちはギルド長の命令でしたけど。
それと、不正に入ってくる者に対しては厳しいのは、普通に不穏な輩が勝手に国内に入ってこない様に取り締まってるだけですね。密入国は犯罪なので。
要は入り口から手続きをしてちゃんと入ってこいって事ですね。
まぁ、これからはプレイヤーも増えてリスポンとか転移石とかのせいで、管理するのが難しくなりそうですけどね。
第41話 ギルドの送別会と魔法国家アーゼリクスへの応援コメント
高高度を飛んでいたのに発見されたのもそうですが、即未登録であることも判明しているというのもすごい技術力だ
それはいいんですが、わりとピリピリした感じですね
どこかと冷戦状態にでもあるのだろうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国は魔法の研究とかもしてますから、それ相応の警戒をしている感じですね。まぁ、簡単に言うなら密入国は絶対許さないマンです。
第38話 アーゼリクスの魔女と顔合わせへの応援コメント
思ってた以上に飾らないというか、フランクな人だなぁ
ひと悶着あるかなと思ってたら何もありませんでしたし…
とはいえ、流石に実力は凄そうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単純に少し気になったから会いに来ただけですからねぇ。
まぁ、何か犯罪とかしてたら確実に潰しに来てましたけどね!
第34話 ドラゴンとの戦いと合体技への応援コメント
ドラゴンが飛びっぱなしになるのに対し、マホンがこの作品が始まって以来最高レベルでブチ切れててちょっと驚きました。
なんだ…?
昔のリオ〇ウスでヘイトが溜まってるのか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分そうですね、ワールドツアーは許されない。
まぁ、マホンの主観的な話をするなら、ドラゴンがせこい戦い方をするのが許せなかったとかですかね?
ドラゴンなら絶対強者然とした戦い方をして欲しかったみたいな感じですかね。
第33話 ダンジョンのモンスターと新しい召喚獣への応援コメント
人間如きに顎で使われるとはショゴスも堕ちたものだ…
まあオリジナルとは別物なのでしょうけど…
アタッカーばかりでバランス悪いPTですが、その分速攻性はめっちゃ高いですねぇ
型にはまればRTA勢を名乗れるかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、オリジナルの物と完全に同じとは言えませんね。
PTについてはヒーラーとかバッファーが居ませんよね。
タンクは一応、アカツキが回避タンクみたいな事ができて、ガランが元々タンク系の装備をしてました。
第31話 新しい魔法の確認とパーティの顔合わせへの応援コメント
ここまで装備でMP盛れるなら、レベルアップでMP上げるのもちょっと馬鹿らしくなりそうですね
まあ、装備は壊れる事も更新する事もあるから無駄ではないと思いますが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでMPが盛れてるのも、マホンがその大量のMPを使って装備を作るのを手伝ってるからってのもありますからね。
まぁ、装備でMPを盛れるならレベルアップでMPに振るのが馬鹿らしくなるのは分かりますけど、マホンは少しでも魔法が使えればいいので極振りするのは変わらないでしょうね!
第29話 全力全開の火力と新しい剣への応援コメント
現状でも十分イカレてますが、鍛冶は地水火風すべて使うので、マホンが全面協力したらもっと複雑な効果を併せ持つすごいものが出来そうですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにできそうですね。
火は本編通りですけど、水は防具を作った時みたいな作り出せますからね。
土は自力で金属とか作り出せたらさらに強い武器を作れるかもしれませんねぇ。
第28話 他人を飛ばす実験と少し前の思い出話への応援コメント
流石に魔法には疎いようですが、現地人の技を見て盗み、自分の技に昇華するとは、アカツキもマホンに劣らぬほど創意工夫に熱心なようですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アカツキのスキルは近接系ですからねぇ。
スキルは熟練度が上がったら覚える物と、誰かに教えて貰ったり、何かしらの知識を得て修得できる物があります。
アカツキのは後者ですかね
第26話 街の探索と顔合わせへの応援コメント
インビジブルで姿を隠しながらウィンドウショッピングは少々問題ありそうな行動ですね
泥棒と勘違いされかねない…
瓜田に履を納れず、だったかな
まあ特殊な事情があるから仕方ない面もあるんですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にそれは分かっているので、もし何か買う時は姿を見せますけどねw
流石に泥棒は不味いですから……
第25話 3日間の出来事と思いついた検証への応援コメント
どう考えても杖がぶっ壊れ性能なんですが、6発しか装填できず、必ず一律MPを消費する必要がある、という前提を踏まえればまあ納得かもしれないなぁ
インビジブルに関してはいわゆる光学迷彩という奴なんでしょうか
メチャクチャ見えづらくなってるけど、完全に消えてるわけではなさそう
静止してるのと動いてるのとでも見えづらさが変わりそうな印象ありますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インビジブルの原理は光学迷彩の奴ですね!
YouTubeで解説動画が上がってたりしてましたね。
第24話 模擬戦の感想とギルマスからの提案への応援コメント
小さい頃は 神様がいて~♪
マホンはあまり愛想が良くないので、宅配の仕事は必ずしも向いてる気はしませんが、まあ、能力的に求められてるのは、どっちかというとトラックの運ちゃんなのかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらかと言うと後者ですかね? 空を飛べると効率が段違いですからw
第23話 初めての対人戦と実力の証明への応援コメント
マホンがモン〇ンのタマ〇ツネみたいな戦い方しはじめててちょっと笑っちゃいました
並の相手ならこれで勝ててたんでしょうが、流石は格上のサムライキャラですねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分もこの話を書いてる時になんかタマ〇ツネっぽいなと思ってました。
マホンはステータスを極振りしていますけど、そのせいか撃たれ弱いので普通に負ける事もあるんですよね。
第20話 新しい杖と性能の検証への応援コメント
「魔法を使いやすくする杖」という言葉の意味が大分曲解されてる気がしますね
完全に間違ってるわけじゃないが、これはちょっと…
NPCが死んだら戻らない世界なだけあって、地形も元に戻らないのか
ますます慎重に行動しなきゃいけませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
NPCは死んだら戻らないし、地形も元には戻らない。
ここら辺はIOOが異世界シミュレーターと呼ばれる部分が出てますね。
ちなみに、罪もないNPCを殺してしまったりすると普通に犯罪者になります。
第19話 冒涜的な猟犬と驚きの報酬への応援コメント
素早い敵には面制圧、MP豊富ならではですね…
まだまだ序盤のはずですが、この敵の強さ、これって大分駆け足してる気がしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに駆け足気味な感じはするかもですね。
まぁ、プロットを組まずにほとんどノリと勢いで書いているからですかねぇ
第18話 魔道具屋と新しい武器探しへの応援コメント
思っていた以上に本格的に怪しい魔道具屋だ…
店主もいい感じにぶっきらぼうでそれっぽいですね
なんか、最初の敵で優しいスライムが出る割には、ダークなファンタジーな印象になってきましたね…
まあ、道を行ったり来たりで出入り口が現れる云々はとてもゲームっぽいですが(それも相当初期の、ファミコン時代のギミックっぽい)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段はごく普通なファンタジー系のゲームなんですよ? ただこの魔道具屋辺りの話がちょっと特殊なだけです
第16話 特性付与と新しい防具への応援コメント
MP全ツッパしただけあって、強烈な防具が出来ましたね
突然ハクスラの世界に突入したかのようだ
物理耐性アップはマホンの魔法の影響でしょうが、追加MPはリオのウデと素材の力かな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり強い武器や防具を集めるのはゲームならではの楽しみですよね!
第15話 レビテーションと森での戦いへの応援コメント
スライムの核は炎魔法できれいに残りましたが、蜘蛛の糸はダメですか
まあたんぱく質に高熱はご法度ってのはよく分かるのですが
クレイモアの使い方はビックリです
これはもうレビテーションというよりサイコキネシスですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レビテーションとは一体……。
まぁ、実質的にはサイコキネシスとして便利に使ってますw
第14話 情報の共有と新しい出会いへの応援コメント
黄色の衣ってそういう事か…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所謂ダブルミーニングって奴ですw
たまにはネタを仕込まないと小説を書けないタイプの人間なので……
第11話 IOOの物価と装備のアレコレ、あと検証への応援コメント
爆弾に釘を混ぜて殺傷力を高める、みたいな事をしているなぁ
エグいかもしれない
こりゃPTプレイはやっぱり無理なんじゃないか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水蒸気爆発はPTプレイには向いてませんよねぇ。
何しろ範囲が広いですから、人がいる場所で使える物じゃないですよw
周りの被害を考えると結局、普通に魔法を使って戦うのが一番安全という。
第116話 ガランの本名と学園祭での出来事への応援コメント
御座候でしか買ったことないから御座候呼びですわウチでは
なんて呼ぶかは結局のところ買ったところの表記なんでいいと思うんすよ画像だけ見せられたら名前を言ってはいけないになりそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに買った所の表記で呼べば良いですね!
ウチもたまに御座候で買ったりします。スーパーで買う冷凍の奴は今川焼きですけどねw
第9話 ファイアボールと一方的な蹂躙への応援コメント
レビテーションが敵にもかかるのは滅茶苦茶強いですね
流石に抵抗はされるようですが…
後半の爆撃機モードも確かに魔王っぽくてカッコいい
どちらも、弓とか使う敵が出たらちょっと考えないといけないでしょうけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MPは有限ですからねぇ。弓とかの遠距離攻撃をされたら、空を飛んでいても当たるでしょうし、その分プロテクションの耐久値が減りますからね。
いつかはMP切れになりそうですよね
第8話 無属性魔法の検証と仮説への応援コメント
追加HPみたいな扱いなんですね
魔法も防げるのは魅力的ですが、防御力は乗らないでしょうし、そこまで使い勝手はよくなさそうです
あくまで後衛職の保険みたいなものかもしれないな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、原理的には追加HPみたいな物です!
なので、場合によってはプロテクションの上からダメージを受ける事もあります
第5話 冒険者ランクと討伐依頼への応援コメント
ウィンドでスライムを一まとめにして高火力ファイアで一掃するのはカッコいいですね
しかし、他のステータスは一切上げてない方針なので、その内、今回のように杖で叩き落したりは通用しなくなるだろうし、攻撃喰らったら即死したりするようになっちゃうだろうな…
もっとも、この主人公はその辺も創意工夫で切り抜けそうな気もします
一番楽なのはPT組む事なんでしょうけど…やるのかなこの人…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ステータスは今後も他の物には割り振らないので、何かしらの要因が無い限りは耐久度はほぼ変わりませんね!
PTを組むかどうかは……まぁ、ご想像にお任せしますw
第4話 再挑戦と検証への応援コメント
主人公が魔法が好きなのは間違いないのですが、それ以上に検証好きという印象がありますね
イキイキとしていてこっちもなんだか嬉しくなりますね
しかし、焼けた石を溜めた水に入れてお風呂にするのかなと思ってたらいきなり水蒸気爆発かぁ
まだまだ序盤なのにすごい火力だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで貰えてる様で何よりです!
焼石を使ってお風呂を沸かすのはよくありますよね!
第116話 ガランの本名と学園祭での出来事への応援コメント
太鼓饅頭いいですよね。
神戸には違うけどよく似たものに人工衛星饅頭がありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人工衛星饅頭、名前だけは知ってましたが、結構見た目が違うんですね!
小説を書いてると甘いものが欲しくなりますから、食べたくなってきますねぇ。
第116話 ガランの本名と学園祭での出来事への応援コメント
名前を出してはいけないアレ…
もう少しで戦争が起こるとこだった()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前を出してはいけないアレ……名前が多すぎる問題。
地域ごとに名前が違ったり、作ってる店特有の名前が付いたりしてますよね。
冷凍食品にもありますけど、アレは今川焼き名義だったかな?
第138話 学祭戦の決勝戦ともう一つの切り札への応援コメント
魔女さん、ぶちギレ案件。
エキシビションでもする?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表にはあんまり出さないかもしれませんけど、内心つまらないとは思ってそうです。
エキシビション……と言うかオズワルド先輩との再戦は近い内にやるかもですね。