ビックリした。
またひと悶着あるかと思ってヒヤヒヤしました!
言うにことかいて「夕月さんに惚れました」とか。そりゃぁ翔吾もブチきれそうになりますね。
けど、最後まで読んで、中嶋くんの気持ちがよくわかりました。
ようするに、お二人のことをとてもリスペクトしちゃったんですね。
こういう人間関係も絡んできて、翔吾の人に対して今までとは違った感じ方が出来るようになるのかもしれません。
今まで読んできて、色々と好きなセリフがあるんですが、今回では
「俺は、夕月を、心配、してんだよ!」
のところが気に入ってます。
この文節ごとに区切って強調するところ笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「惚れました」はインパクト重視で、絶対に言わせたかったセリフです!
ずっと重かった雰囲気を少し軽やかに、成長の方向に持っていきたくて。
とはいえ、中嶋は夕月の言う通りかなり酷い事をしてるんですよね。
しっかり反省してもらわないといけません。
仰る通り、ここから翔吾がまた伸びます。
好きなセリフ、教えて頂いて嬉しいです!
夕月を心配しているのも本心だけど、中嶋も気にかけているんです。
翔吾もちょっと絆されかけて、照れ隠しの気持ちを無駄な強調に込めました。
私もそこ好きです!
編集済
月兎耳様、コメント失礼致します。
中嶋くん、度胸が据わっているというか、日和見というか。
とにかく、グループから抜けようと考えているのは確かかな。
そのときに翔吾の力を借りられたら、考えているのかも。
確かに翔吾の名前を出せば、それ以上なにかされないかもしれませんからね。
もう1話読めそうなので、読んでから準備しますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ご指摘頂いた部分、修正いたしました。
中嶋くんはここでは何も考えていませんね。笑
(喧嘩が)つえー男に憧れて道を外し、仲間といる楽しさに流されていました。
格好良いとはどういうことか、彼なりに考えてくれると良いです。