応援コメント

第19話 少年」への応援コメント


  • 編集済

     月兎耳様、コメント失礼致します。

     翔吾は以前の自分を見つけて、将来の自分を意識しだしたのでしょうね。
     しかも、成り行きで入ったはずが、その道こそ自分が歩むべきものだと気づいたようですね。
     このあたりの設定がいいですね。
     途中でも、DVDを観るときに「つらい」ということで向き合うべきものがわかった描写がありましたから、設定の詰め方が素晴らしいです。

     続きも読みますね。
     これで第2章は終わりますね。
     ここからは時間との勝負になります。


    追記2026.1.13 07:56
     修正した表現でよいと思います。
     新たに生まれた誤字は以下のとおりです。
    >いつも利用すふスーパーは日曜の朝にタイムセールをしている。
    ⇒「利用する」ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    記号の用法、修正いたしました。

    ご指摘頂いた翔吾の仕草について、別の形で書いてみたのですが、どうでしょう。
    個人的にTシャツで顔を拭いて腹チラみたいな男性の萌仕草だと思うのですが。

    ※新しい誤字、修正いたしました。寝ぼけていましたね、お恥ずかしい……!

    編集済
  • 小学生の男子が泣いてるのを、ほっとけないんだろうなとは思っていましたが、その声のかけ方に泣けました。

    また、後半、「あれからどうしたのかな」と思いながら様子を見ていると、スッキリした少年の顔が見えてほっとしました。
    友達もいるようで。

    翔吾が、今後の目的がハッキリしたようで、そこが一番良かった。

    作者からの返信

    今夜もコメントありがとうございます!
    まさに、翔吾の目的をはっきりさせたい回でした!

    子どもって違う事に敏感で残酷なので、必死に我慢しちゃうんですよね。
    俺もそうだったよ、と伝える事で、翔吾の中でも整理が付いていくのかと思います。