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第4話 巫女の祈りへの応援コメント
カナト、まさかステゴロで挑むとは。
巫女の祈りは通じるのでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ステゴロw
確かにその通りです、わりと無茶しますねカナト。
この物語ではカナト視点の心情をほぼ入れる余地がありませんでした。
その反省が次の邪馬台国でのおしゃべりナシリに繋がっていたりします。
第3話 ふたりの時間への応援コメント
盛大なフラグが立ってしまった予感がしました。二人の恋はどうなってしまうのか。
作者からの返信
コンチさま、こちらの作品もお読み頂きありがとうございます!
本作は短編のラブストーリー(バトルもあるよ!)的なお話でして、フラグと呼べるほどのものはありませんが、お楽しみ頂ければ幸いです。
ちなみに私も恋愛は断然ハピエン派です!
第5話 戦士の器への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます。
神話のような、おとぎ話のような、とても素敵なも語りでした。
作者からの返信
お読みくださり、まことにありがとうございました!
和風ファンタジーですが、舞台が琉球の小島なので、あまり和風という感じはしないかもです。
沖縄はとてもいいところなので、機会がごさいましたらぜひ!
第5話 戦士の器への応援コメント
はっ、終わってしまった。
楽しく拝見いたしました。
次へ次へと進んでしまう短編ですね。
沖縄には神々の神話が沢山ありますが、この話もその一つ神話の様な気がします。
興味があるかは分かりませんが、シルミチュー、アマミチューを調べると沖縄創世の神話にたどり着くので、良かったら。
小説の感想ですが、終始情景が色鮮やかに見える文体と、感情の流れが丁寧に書かれていて、上手いなと思いました。
急に何もしらない状態で召喚(?)されたカナトの心情は察するに余りあり、水平線を眺めるシーンがその心を集約しているようでした。
ユリハの巫女の力が、思いに呼応して開花するのも良かったです。
いい小説でした!
作者からの返信
おお、素晴らしいコメントありがとうございます!
本作を書くにあたっては、ニライカナイ伝承とノロ信仰を参考にしました。
実際のノロはもっと権力をもっていた筈ですが、遠い離れ小島の集落で巫女の権威が失墜してる例が、実際にあったかどうかまでは調べ切れてないです。
でもこの時代、特に離島は食うや食わずの地域も多かったと思われるので、役に立たないと見なされた巫女はやっぱり軽んじられただろうなと。
亡くなったおばあも巫女だった筈なので、存命のうちはユリハもこんな扱いは受けてなかったかもですね。
本作の「ニライカナイから戦士が送られてきて怪物を倒した」という100年前の伝承は創作です。
またカナトは召喚されたのではなく、島の危機に際してニライカナイから遣わされた設定です。
沖縄創世神話も併せて調べてみます、ご紹介ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
Maya先生のいつも硬質な響きではなくて、びっくりしました。美しいとか、そういう陳腐な言葉が似合わない、本質的な深い何かが沸き上がる感覚がとても素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして大変嬉しいお言葉をありがとうございます!
先生と呼ばれるほどの者では全然ありませんので、気楽にお呼びくだされば幸いです。
実は本作は、初めてヒロインの一人称で書いてみた作品です。
情景描写に重きを置いているのはアレッサンドラ外伝と同じですが、神の視点ではなくひとりの少女の視点から見た風景をお伝えする、という点を重視しました。
島の風景は、実際に旅行で行った沖縄(本島と渡嘉敷島)、および屋久島の景色を元にしました。
(花畑はちょっと盛りました)
お楽しみ頂けたなら幸いです。
第5話 戦士の器への応援コメント
ひとつひとつのシーンが鮮やかで、まるでその場にいるかのような情景描写の美しさに惹き込まれました。
ユリハとカナトの繊細で優しい距離感がとても心地よく、二人の関係性のあたたかさにほっこりしました。
ストーリー自体も読み応えがあり、最後まで夢中になって読ませていただきました。
素敵な物語との出会いに感謝します。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユリハとカナトの出会いと戦いは、私の好きなボーイミーツガール×バトルでした。
南国の小島の雰囲気を感じて頂けたらと思って書きましたので、ご感想とても嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
1万字の中にファンタジーの世界観、恋愛、闘いとMayaさんの作風や持ち味を詰め込んだ作品ですね!
とても楽しく拝読させてもらいました。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
こちらは「名刺がわりの一作」ということで、バトル要素ありの恋愛ファンタジーにしてみました。
ニライカナイの神話要素や南国の島の風景など、私が好きなネタも入れ込みました。
舞夜さんにお楽しみ頂けてとても嬉しいです、ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
琉球の島を描写する言葉が美しく、短い映像作品を観ているようでした(実写じゃなくて海の描写の美しいアニメですかね~)🐚✨
心が洗われました😌
作者からの返信
コメントありがとうございました!
1万字という制限の中でできるだけ情景描写を盛り込むため、他の要素はかなり削ぎ落としました。
なので、情景描写に触れて頂いてとても嬉しいです。
美しい浜辺と海、秘密の滝や花園など、見どころいっぱいの南国の島を作ってみました。
お読みいただきありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
読了しました。
静かな絶望と嵐のうねり、その中で灯る“祈り”の力強さに胸が震えます。極限の恐怖と大切な人を守りたいという想いが交差し、ただの戦いではなく魂の物語になっているのが素敵。神秘と感情が美しく織り重なっていて、心がとても熱くなりました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして素敵なレビューまで頂き感無量です!
本作は1万字という制限の中で私が書きたいものだけを凝縮させる試みでしたが、『魂の物語』という、私にとっては最大級の評価を頂き、本作を書いて良かったと心の底から思いました。
とても励みになりました。
心からお礼申し上げます、本当にありがとうございました!
第2話 島の伝説への応援コメント
透明な空気感と、寄せ返す波音まで聴こえてきそうな美しい描写に心が惹き込まれました。孤独な巫女ユリハと、記憶をなくしたカナト。二人の出会いは、まるで運命の歌のはじまりのようで、続きを読みたくなりました。
作品をフォローしました。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
琉球は本来、巫女(ノロ)の力がとても強い文化なのですが、本作のユリハはむしろ島民から疎まれてる存在です。
記憶をなくしたカナトは何者か、ユリハの恋は実るのか、ぜひお楽しみいただければと思います。
第5話 戦士の器への応援コメント
器から人へ。
戦士ではなく、普通の男として
ただ、愛する人に隣に立つ。
沖縄の愛の奇跡ですね。
いつまでも、二人、小さな島で幸せに暮らしてほしいです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
器から人になったカナト。
ユリハとふたり、小さな島で、いつまでも愛を育んでいってほしいと、私も思います。
歴史ロマンス大好きなので、また別の作品を書きたいです。
首里を中心としたドラマはもちろん、邪馬台国やら蝦夷・アイヌの民やら歴史上の女傑たちやらで、夢はいっぱい膨らんでます。
ともあれ、最後までのお付き合い、本当にありがとうございました!
第1話 出会いへの応援コメント
私が~あなたに~惚れたのは~
ちょうど~19の春で~した~
もうね。
沖縄(琉球)+恋ってだけで、自分の中ではぐいぐい話に引きつけられちゃうの。
素敵な題材ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
琉球は私もすごく書きたかった舞台なので、ご感想がとても嬉しいです!
今回は小さな島の話を書きましたが、いつか首里を中心とした本格的な歴史ロマンスも書いてみたいです。
遅くなりましたが、ギフトありがとうございました!
普段もらい慣れていないので、めちゃくちゃ励みになりました。
これからも頑張ります!
第5話 戦士の器への応援コメント
コメント失礼致します。
琉球の美しい情景が目に浮かび、そこを舞台に繰り広げられる少年少女たちの恋模様も初々しくて素敵でした(*´ω`*)
戦闘シーンも、手に汗握るというよりは神々しく、言葉をなくして見入ってしまう不思議な魅力がありました。
普通の人間として生きてゆくカナトと、彼を支えるユリハのこれからに、絶えず光が差し込むことを願って。
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
開放的な南の島の風景の中で、孤独な少女と記憶喪失の少年が出会ったら、それはいったいどんな恋物語になるだろうか?
そう考えて書いた物語が受け入れてもらえて、とても嬉しいです。
「神の戦士」カナトの神々しさ。
心を得て人間になったカナトとユリハの恋の成就。
ふたりの幸せを願って頂けて、作者冥利に尽きます。
こちらこそ本当にありがとうございました!
第2話 島の伝説への応援コメント
情景が目に浮かぶようです。同じ男でも、肋骨が浮き出ているおいらとは大違い(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
覗き見するヒロインw
カナトの男らしさにドキドキするユリハの乙女心が伝わったなら、とても嬉しいです!
第1話 出会いへの応援コメント
これは……人目惚れですな(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ユリハの一目惚れです。
今回どうしても書きたかった、ボーイミーツガールの鉄板要素でした。
第5話 戦士の器への応援コメント
幸せを運んでくる唄がカナトの力になって、2人を結ぶ恋の唄になる…
神秘的な物語と沖縄の雰囲気がマッチしていて、とてもじんとくる素敵なお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、作中の島唄に触れてくださって嬉しいです!
ニライカナイ信仰に沿いつつ、カナトの出現を予感させる内容にしてみました。
南国の雰囲気も伝わっていたら幸いです。
最後までお付き合い頂きありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
読了しました💕
神の武器をカナトが持ったあたりから
鳥肌たつくらい、描写が鮮明に頭の中に浮かびました💕
さすがマヤ様です!めっちゃ面白かったです💕
作者からの返信
読了ありがとうございます!
お褒めの言葉がとても嬉しく、ありがたいです。
カナト覚醒シーンが印象に残ったと仰って頂けて、本当に光栄です。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
Maya様、
全話拝読いたしました。僕は王道の恋愛物語をこよなく愛しており、ユリハとカナトが紡ぐ愛の物語に深く心を打たれました。
感動をありがとうございました。
作者からの返信
わるさん、コメントにレビューまで本当にありがとうございました!
王道ハッピーエンドが私の作風なので、そこは絶対外さないようにしました。
今作は終始ユリハの視点からの描写になりましたが、そこからカナトの想いもお伝えできていれば、物語としてこれ以上の成功はないと思ってます。
重ねがさね、ありがとうございました!
第3話 ふたりの時間への応援コメント
Maya様、
僕は海外文学、特に英語の作品をよく読みます。
以前、先生の別の作品でもお伝えしたことがあるのですが、まるで古きヨーロッパの詩を読んでいるかのような、先生の文章が本当に大好きです。
作者からの返信
とても嬉しいご感想をありがとうございます!
今回、初めて一人称の文体で書いてみました。
説明が減り、代わりに心情描写が増えたことで、より叙情的な表現になったかも知れません。
お気に召していただけたら、幸いです。
第5話 戦士の器への応援コメント
マヤさん。拝読致しました。素敵な恋愛ファンタジーでした。ユリハも村人から尊重されるようになり、これで一安心ですね。
変身とバトルのシーンは、迫力があって良かったですよ。
3000字くらいの短編もいくつかあると、読者様の誘因にいいかも知れませんね。
良い作品であると思いますので、お星様パラパラしときますー。
作者からの返信
小田島様、コメント&評価ありがとうございます!
さっそくお読み頂き、とても嬉しいです!
バトルシーンを評価頂けたのは光栄です!
三千字程度の短編、何が書けるかな……
ちょっと考えてみますね。
ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
そっと唇を開く、こういう描写大好きです。
受け入れるべきか頭では悩むも、体は受け入れようとしている。
この気持ちのせめぎ合いたまりません。
全体を通して詩的で情景のイメージもしやすかったです!
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「そっと唇を開く」のところ、私もめっちゃニヤニヤしながら書いてました。
なので、そこに触れて頂けてとても嬉しいです!
南国の景色をお届けできていたら幸いです。
ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
拝読させていただきました。
叙情的な文もイケるのですね。
一気読みでしたが、カナトとユリハのやり取りの密度が高いのは理解できました。
二人は平穏を迎えられたのか?
余白を感じるラストだと感じました。
また読み返しさせていただきますね。
ありがとうございます。
作者からの返信
こちらもお読みいただき、まことにありがとうございます!
実は私の芸風としてはこちらの方が素に近く、マッチングアプリはかなり計算しながら書きました。
ですがあちらはあちらで書いていて楽しかったので、異世界もののラブコメでも、いつか短編を書こうかと思っています。
1万文字という制約はなかなか厳しいですが、同時に面白くもありました。
番外編もまた読みに伺いますね!
よろしくお願いします!
第5話 戦士の器への応援コメント
巫女としての役割を忘れた孤独なユリハと、単なる器でしかなかったカナト。
二人の出会いが互いを満たし、やがて島までも変えていく──そんな姿がとても印象的でした。
とても読みやすく、ロマンティックで素敵な物語を一気に楽しませていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
南国の美しい景色を背景にボーイミーツガールを書きたい。
そんなきっかけから始まった作品でした。
ふたりの出会いが伝説の怪物を退け、島を救うストーリー。
お気に召して頂けたならなによりです。
ありがとうございました!
第1話 出会いへの応援コメント
この小説、ほんまにええ意味で
「やってくれたな」って感じや。
語り口も美しいし、構成も完璧。
第1話でここまで引き込まれるって、
才能の暴力やで Maya Estivaさん‼️
作者からの返信
わわわ、畏れ多いコメントありがとうございます!
第1話は「ある日、空から男の子が降ってきた」をどうしてもやりたくて、こんな内容になりました。
お気に召していただければ幸いです、ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
沖縄て感情的な思い入れがあるので、エモいな…と思いながら読んでました。
めちゃ読みやすい文体で感動しました。
作者からの返信
イッキ読みありがとうございます!
せっかく夏ですし、南国のお話が書きたいと思い、舞台に沖縄を選びました。
実は初めての一人称小説でしたが、読みやすく仕上げられていたら嬉しいです。
重ねて、ありがとうございました!
第5話 戦士の器への応援コメント
えんだあああああああああああああああああいやあああああああああああああああああああああ!!!!
おめでとうございます🎉
ユリハとカナトに幸多からんことを。
作者からの返信
わああああ!
コンチさんありがとうございます!
マッチングアプリでは微妙にアレでしたが、こちらではちゃんとハピエンを書きました!
コンチさんにお喜び頂けてとても嬉しいです、ありがとうございました!