後編への応援コメント
真之介はお目々パッチリで、茶店の女の子がポッとするくらいなのですね。
桜餅で、真之介がポロッと心の内を隠せずに外に現れてしまう描写が好きでした👀🌸
衆道という言葉があった武家社会とはいえ、世間体や社会的な地位も見据えた上でのプラトニックな奥ゆかしい関係が良かったです😊
作者からの返信
宮本様へ
お読みいただいた上に、コメントありがとうございます。
その上レビューコメントまでありがとうございました。
まさに、プラトニックな関係を描きたかったので、二人はずっとこんな関係で進むと自分は思っています。
周りは、結婚する直前まで衆道が流行っているようですが、そんなのは関係のないです。衆道は流行りのようですが、それすら気にならないですね。
宮本様がレビューしてくださると、一気に読者様が増えますのですごく嬉しいです。
本当にありがとうございました。
編集済
後編への応援コメント
あゝ、泣いてしまった。
左近は真之介の気持ちがわかってるのですね!
良いところで終わったけど、妄想が膨らみます。
やっぱBLはいいよね〜。
良きお話でした。描写も上手い!
作者からの返信
こんにちは。
上手いといっていただけて感無量です。ありがとうございます。
泣いてくださりましたか、嬉しいです(;´Д`)
とにかく、土手、花見、茶屋、たくさんの人々雑踏、見たいな描写を中心に書きました。
台詞はできるだけ、減らしました。で、フヅキさんのコメントでハッとしました。
本当ですよね。びっくりです。
真之介、自分の気持ち言ってなかった。
すごい細かい点に気づいてくださり、とても感動でした。
ありがとうございました!
後編への応援コメント
>「……綺麗だの」
何気に両想いではありませんか。左近様は、縁談をどうするのでしょう。きっと断るのでしょうね(確信)
めでたし、めでたし(*´ω`*)
作者からの返信
こんにちは。
お読みくださり、ありがとうございます!
「……綺麗だの」めちゃ悩んだ言葉ですね(笑)
ヘタレ同士ですが、伝わっているのだろうか……と思いますが、そういえば、縁談の話があったなと思うばかりで、絶対、断るでしょう。
江戸の流行りの義兄弟問題はありましたが、当時どんな風だったのかな、と真面目に考えてしまいますが、綺麗なお話があってもいいのじゃないかなと妄想を膨らませます。
コメントありがとうございました(#^^#)
後編への応援コメント
どうなるの、どうなるのこれ…と思いながら拝読しました。BLはライトなものならいけるので、とても爽やかで、でも色気があってよかったです!
このあと、どうなったんだろう…!想像が膨らみました。
作者からの返信
おはようございます。
お読みくださり、ありがとうございます!
ライトな文芸BLで(笑)よかったです。
この後は妄想を膨らませて頂ければと思います(*´ω`*)
自分もある程度、妄想をしますが、こちらはできるだけ色をできるだけ抑え込みました。二人はめちゃめちゃ健全なので、私のようなものが妄想する世界には突入しません。きっと続きを書いたら、みんながもっと踏み込もうよと言われそうです。
ありがとうございました!
後編への応援コメント
おー、セイさん。このお話し、いいじゃないですか! 第一話だけ読んでそのまんまになってました。左近の、俺が欲しくば、が、何を意味するのかは、必ずしも明らかでは有りませんが、それがまた余韻を掻き立てますね。
BLは好んでは読みませんが、こちらはソフトでいい話しでした。
お星様パラパラしときますー。
作者からの返信
こんにちは。
小田島様へ
コメントありがとうございます。その上、お星様まで嬉しいです(^^♪
左近のセリフは、ものすごく悩んだ箇所ですね。ここで全く内容が変わりそうでドキドキする場面です。
でも、左近は超真面目に自分について来い! と言っています。
この続きを書いてみよう、というのが一番大変な小説ですが、この後はおそらく二人で静かな境内に行って、どこかで座ってあれこれ道場の話をするんだろうな、と思います(笑)
ありがとうございました(#^^#)