1-1:ぐるぐるウォーキングへの応援コメント
この村の人は逃げられないのかな。呪いを受け入れて共生する理由が気になります!!
幽霊さんも写真家さんみたいですし、オニキスさんと気が合いそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
写真家さんというのは、着眼点鋭い!
オニキスと気が合うかは、どうでしょうか……?
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!!
気になって読みに来てみたら、私の好きジャンルにときめきが止まりません。
ホラーの序盤で死ぬやつだぁ〜! とキャッキャしながら読み進めていたら、素敵な幽霊さんに引かれております。
背景とか気になる……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホラーの序盤で死ぬやつ、まんまです!
お好きですか?
仲間です!
幽霊さんは本作のメインなので、がっつり語られますのでご期待ください。
1-1:ぐるぐるウォーキングへの応援コメント
ぐるぐるウォーキングというふざけた名前ながらも重要な儀式というね。ギャップやね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気が抜けるようで、本人らは必死です。
1-1:ぐるぐるウォーキングへの応援コメント
プロローグで提示された怪異の恐怖が、村の生活習慣として定着している描写がとても印象的でした。
「ぐるぐるウォーキング」という軽い名称とは裏腹に、生き延びるための絶対的な儀式であることが分かり、静かな不気味ですね。
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
ぐるぐるウォーキングは、影から逃れるための苦肉の策なのでしょうね。
奇怪な因習村っぽさを意識しました。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます!
非常に雰囲気の強いホラー作品だと感じました。
楽しい旅の始まりから、不気味な村へと空気が変わっていく流れがとても自然で、読んでいてじわじわと緊張感が高まっていきました。
特に「私を見てください」と語りかける影の存在は印象的で、理不尽で理解不能な恐怖が強く残ります。シャッター音と共に存在が消える描写も独特で、作品ならではの個性になっていると感じました。
キャラクター同士の会話から関係性が分かる点もとても読みやすく、短いプロローグながら世界観と恐怖の両方があって、良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵な企画のお疲れ様です。
めっちゃ褒められて踊っています。
独特なホラーな雰囲気もバッチリ感じていただけたみたいで嬉しいです。
こんな呪われた村がどうなっていくのか、よかったら続きも読んでみてください。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
【厳選します】読者に「映像として想像させる」作品を集めたい 企画から来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
映像感はありましたか?
ぜひ続きも読んでいただけたら嬉しいです。
1-1:ぐるぐるウォーキングへの応援コメント
初手から怪しすぎる村で、ぐるぐるウォーキングって微妙な名前がまた怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
因習村な上に、ふざけた名前ですよね。これには切実な理由が……。
1-5:『案山子の村』への応援コメント
Xから参りました
めちゃくちゃ雰囲気がいい導入だと思いました。
最初のダンとリシェルのシーンで「消される」という呪いの恐ろしさを一気に見せて、そのあとオニキス視点で村に入る構成がとても上手いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「この呪い主人公どうすんの?」っていう理不尽さを出してみました。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
消えたという展開、最初の引きとして凄まじいものがありました!!
最後の人の声も、途切れた事が緊張感を漂わせてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引きの良さを感じていただけて嬉しいです。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
幌馬車の夏の街道で「映画だ」と思わせてから、白い岩と月光で画面を塗り替え、シャッター音で一気にジャンルを固定する演出が本当に巧みでした。
特に膝下が消える瞬間。
あそこは残酷というより“編集”を見せられた感覚です。水が弾けるような「パシャ」で存在が切り抜かれる。
「見てください」が承認欲求に聞こえるのも面白い。
見る/見られるの反転が呪いになっている構造は、まさに“演出で解く物語”だと感じました。
王道の最初の犠牲者パートを想定通りに踏ませておいて、ここまで画で掴むのは流石です。
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めていただいて嬉しいです。
詳細に読み解いていただいて、感服です。
映画がテーマなので、1-1はまさに映画の序盤の犠牲者パートを意識しています。
編集や承認欲求など、今後のキーワードを透かしたように洞察しておられ、すごいの一言です。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
はじめまして🌸
>「私を見てください」
影が言葉を発した。
→見たくない……コワイ
>ダンの姿が消えていた。
悲鳴も、抵抗も、血の一滴もない。まるで初めからそこにいなかったかのように、彼の存在だけが綺麗に抹消されていた。
→えええ
>ここはモルフェダ。人の消える村。
→まだまだ何かが起きる気配……これからが気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
話の通じない怖さです!
呪いの前では、問答無用で消えます。
まだまだ盛りだくさんです。是非続きも見ていただけたら嬉しいです。
1-1:ぐるぐるウォーキングへの応援コメント
うーん、もしかしてこの村に関わるよりも、技術を発展させて似たような物を再現した方がいいのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いです!
高級な幻灯石があっても呪いがどうしようもないから、皆なかったことにして他所に石を求めています。
この村はそうして長年放置されているのです。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
絶妙に好感度抑え気味な5人組の描写も含め、頷きたくなる消えた話ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若者が調子乗って肝試しに行ったら、酷い目に遭うのはお約束です!
2-6:ペイルアビスへの応援コメント
お待たせしました、ただのぎです。
とても読みやすくて、かつ、内容も面白かったので、スラスラと読むことができました。これは、完結した時に一気読みした方がいいやつだな、と判断したので、一度ここで感想を書かせて頂きます。
まず全体的な感想から。
すごく、文章が上手いなと思いました(上から目線だったらすみません)。会話劇は言うまでもなく、特に地の文が素晴らしいですね。表現の幅が広いと言うのでしょうか。これはあるあるだと思うのですが、セリフの間はAは◯◯した、Bは××だった、のような、人物を描写するだけになってしまいがちだと、個人的に思っています。しかし、本作品はそれだけでなく、飾ってある物だったり風景だったり、様々な角度から描写されているので、会話劇の背景まで想像することができました。
これをできる作家さんは、特にネット小説では滅多に見ないので、尊敬します。商業出版されている本をお書きになる作家さんと同じ執筆力をお持ちなのだな、と思います。
キャラクターも魅力的ですね。
オニキスさんが好きです。麗しい容姿に惹かれました。燕尾服、カッコいいです!また、行動もカッコいいですね。身を挺してミリーさんのお母さんを守るなんて、いくら呪いを解くためだとはいえ、敵対していた人を守る気には私になれないので。
芝居がかった口調も好きでした。カカシの話は、あれは本当だったのでしょうか。でも、だとしたら今のオニキスさんは誰なのでしょう。それともあの映像は編集されていて、あたかも死んだように見えたってだけなのですかね。罪人を呼び出す力があったり、王様直属の部隊に所属していたり、オニキスさんの謎が深まります。
ところで、オニキスさんが見せる映像は、あれは全て実写なのですかね。アニメみたいに、作り物のキャラクターを動かすことはできないのでしょうか。それとも、まだ見せてないだけで、実は隠し持っているのでしょうか。気になります。
最後に好きなシーンをあげるなら、序盤の5人の若者が襲われるところですね。私は、B級サメ映画が好きで、よく見ているのですが、サメ映画はお約束と言わんばかりに、本作の若者のような人たちがサメに襲われていくので、なんだか親近感を覚えました。それと同時に、さあ、これから物語が始まるぞ!というワクワクを感じられました。
全体的に、高水準でよくまとまった話だと思います。biza様の映画が好きと言う思いがひしひしと伝わった良作でした。
完結したら一気読みさせていただこうと思います。
作者からの返信
超長文の熱い感想をありがとうございます!!
ただのぎさんの企画に参加して、本当に良かったです!
文章力を褒めていただいてありがとうございます。
映画が好きなので、カメラを通して見たように書きたいな、と思っています。なのでお言葉、純粋に嬉しいです!
オニキスを気に入ってもらえて良かったです!
ミステリアス、クール、意外と人情味があって、仕事人。色んな顔がありますが、オニキスは目的のためなら何でもする人なので……。
謎めいた彼女ですが、後半で全部明かされます。
オニキスが撮った映像は、実写を想定してます。カカシの奴は、一人称視点ホラーみたいな。
幻灯石の原理を考えれば、ちょっと難しいけどアニメも作れるでしょうね。
というか、アニメっていう表現方法もあったなと、今気付かされました。次回作に使わせてもらおうかな笑
おお! B級サメ映画がお好き!
私も好きです。
冒頭は、まさにホラーとかモンスターパニックのお約束です。気付いていただけて本当に嬉しい。
となると後半の展開も、お好きかもしれません。
現在最終盤を書いてますので、大変励みになります。
最後に改めて、お付き合いいただき、長文の感想もありがとうございました。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
Xからです。。!生の声、気になりますよね。
私的には、陽気な旅の雰囲気から一転して、理由の分からない“消失”という恐怖を容赦なく描かれている印象で、読者に「この村で何が起きているのか」を強烈なフックとして感じました。ホラーとしてインパクトの強い導入だと感じました。。!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
生の声、ほんとに貴重ですよね。
フックとしてちゃんと機能しているようで、良かったです。
4-3:三方良しの映画革命への応援コメント
先の読めない展開と、個性的な世界観に釘付けでした。オニキスが魅力的ですよね。面白かったです。まだまだ今後が読めないので楽しみですね。
作者からの返信
長文にも関わらず、読んでいただきありがとうございました。
すごく嬉しい感想です!
オニキスは私もお気に入りです。オニキスの過去を描いた『まどいビギニング』もありますので、よかったらそちらもどうぞ。
残る最後の一山が仕上がったら更新しますので、また感想聞かせてください。
3-9:物語の神【後編】への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
異世界ファンタジーと現代ホラーが融合した様な作品で、それを文章として世界観に落とし込めるのが凄いな〜と思いました!
個人的にかなり私に刺さった作品です!
改めてご参加ありがとうございました!
作者からの返信
企画運営お疲れ様です。
長い文章をお読みいただいてありがとうございました!
ゆーれいさんに、救われている作者さんがたくさんいると思います。
感想もとても嬉しいです!
書いた甲斐がありました。
もう少しだけ続きますので、もしよければ続きも読みに来てください。
1-5:『案山子の村』への応援コメント
情景が読みやすくて、そしてちょっと怖い!?
こんなに想像しやすいように執筆できるとは羨ましい…
作者からの返信
嬉しい! ありがとうございます!
POVホラーを小説に落とし込むとこんな感じかなと、思いながら書きました。
プロローグ:私を見てくださいへの応援コメント
企画から参りました。
あらすじから上質なファンタジーの香りがムンムンしてたんで、良作の予感に胸を躍らせてまずはプロローグを拝見しましたが…いや、好きです。
ファンタジーとしてだけでなく、ホラーとしても完成度高い…。まずはコメントだけですが、続きも読ませていただきます。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
ファンタジーの雰囲気と、ホラーの緊張感を大事にしているので嬉しいです。
ぜひまたコメントしながら、最後までお付き合いいただけたら幸いです。
1-5:『案山子の村』への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完結まで頑張ります。ぜひまた来てください。
3-5:ももいろホットゾーン【前編】への応援コメント
素晴らしすぎる。
この章に辿り着くために今まで読んでいた。
その感動すら覚えるほど素晴らしい展開、キャラクター、暴力でした。
喋るねこ(美しいミニスカナース獣人)がめちゃくちゃな行動で知り合いにエボラを打って、それによって人体が崩壊するのを横目に、めちゃくちゃな会話をする…….こんなの最高すぎるんだよな。本当感謝しかないよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゴシックホラーファンタジーな雰囲気に唐突に喋るねこを放り込む。エボラ死体を巡って、ねこと幽霊がパニくって大騒ぎしている。
やりたいことをやって、受け止めてくれる人が現れたことに、感謝してもしたりません!