一杯のコーヒーのような自然な読みやすさ……主人公の日記を盗み読んでいるような、そんな不思議な感覚です。
シノンのこと、気になります……!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
お返事が遅くなってしまってごめんなさい。
どう返信したらいいか、まだまだ慣れておらず時間が空いてしまいました。
「一杯のコーヒーのような自然な読みやすさ」と言っていただけて、ほのぼの日常をお届けしたい思いが少しでも伝わったのなら嬉しいかぎりです。
日記の覗き見の方はちょっと意外な感想だったのでそんな風に思って読んでいただけるのが新鮮です。
シノンとジュリ、ダブルヒロインでお送りしますので、次話からシノンもたくさん出てきます!
ってもう続きも読まれているようなので今更ですね、、、、、、
楽しんでもらえると嬉しいです。
おお、穏やかな百合だ……と思ったら、最後の意味深な引き
……えっちだ
このシノンが主人公の心にゆっくり住み行った感覚がするのが良いですね
まだ1ページ目だけのはずなのに、急に仲良くなったわけではなくて、ちゃんと積み上げてきたものがある感じが良いです
ゆっくり読んでいきますねー
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
ご返信が遅くなってしまいすみません!
第1話のえっちな部分……削ってしまいました……
色々と引きに悩んでいた時期で、魔が差して付け加えただけだった部分ですので、やっぱりない方が私らしいなと思いまして……
第1話で「シノンが主人公の心にゆっくり住み行った感覚がする」と読み取っていただけたのは、とても鋭い洞察力をお持ちと思いました!
シノンとジュリの感覚の違いが本作のテーマになっておりますので、お互いに違う人生を歩んできた二人が、今後どう過ごしてどういう考えを持つのかを見ていただけたらなと思っております。
ゆっくり、無理をせずにご覧いただけたら嬉しいです。