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  • 4・震動と信頼への応援コメント

    やっぱり信頼できる相棒は最高ですね!
    強い者同士の信頼と理解が大好物なので、この二人の関係には痺れます
    限りなく近い場所にいそうなのに、たやすく馴れ合わない距離感がたまらないです✨

  • 13・壊れて、愛しくてへの応援コメント

    火花さん、よかった……!
    簪は壊れてしまいましたが、それで蘭子さんを撃退したことも、
    玲さんの「……最高の使い方だった」の一言も、よかったです

    維月さんもここで戦わず、蘭子さんを優先するという対処に、維月さん自身も色々と複雑な思いを抱えているんだろうなぁと思いました。
    維月さん、やっぱり憎めないなぁと思ってしまいます……

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    玲が火花を救いに現れました。火花は肉体的にも、精神的にも玲に助けられたことでしょう。簪の描写、特に気に入っているので言及いただけてとても嬉しいです😁
    維月、敵であることには違いないんですが等身大で血が通っていて、私も大好きなキャラクターです。彼のこれからについても心に留め置いてくださいますと、とてもとても嬉しいです。

  • 11・青に堕ちるへの応援コメント

    拓海さん……なんだかもう彼の影が垣間見えるだけでドキッ……!としてしまいます。
    拓海さん、最大限できる抵抗を続けておられたのですね
    火花さん、大丈夫かな……

    作者からの返信

    拓海を偲んでいただけて嬉しいです。彼は自分にできることをせめて、とがんじがらめになりながらも抵抗しておりました。作者自身もこの話を書きながら「蘭子このやろう」と怒っていたのを覚えております。
    火花のピンチですが果たして……!

  • 9・「信じてる」への応援コメント

    火花さんと玲さんの信頼関係、アツいですね……!

    「――信じてよ」
    「信じてる」

    ここのやりとり、好きです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「好き」いただきましたあ。嬉しいです😂
    共闘を通して二人の絆も深まってきました。相棒になりつつある二人の行く末をどうぞお楽しみください!

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    ぞわぞわと怪しい覚悟が膨らんできて見え隠れしてたなあと嫌な予感してたんですが、それでも厳しい!
    大切な関係がこんな形になるなんて
    苦悩を抱えた裏切りだけなく、火花ちゃんが想像以上に背負ってしまったのがまたこれは悲惨で……
    どうやっても忘れられないことですよね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    嫌な予感を積み上げていく塩梅が難しくて四苦八苦しました。驚きと納得を感じていただけていたら本望です。
    ここから火花の物語が本格的に動き始めます。とても嬉しいご感想でした。まことにありがとうございます。

  • 4・黒と紅への応援コメント

    自分だけでなく家の問題にまで及ぶとなると必死にもなりますよね
    隠せなくなっちゃう時が来たらどうなってしまうのか
    これは不安になってしまいます
    玲とはすこし分かり合えた気がして、なんだかふっと気持ちが軽くなったようですね

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    自分だけじゃなくて周りも、となると引くに引けないし、がむしゃらになりますよね。例え周りが「気にしないよ」とか言ってても気になっちゃうやつ…。
    鋭いご感想です。にやにやしちゃいます笑

  • 3・魔術と悪戯への応援コメント

    気に食わないと言った態度をとっているのはそういう理由だったんですね……!
    背景色々抱えているもの同士、徐々にわかり合っていけたりはするのでしょうか……
    関係性の変化をしっかり追いたくなりますね

    作者からの返信

    雷師さまー!コメントありがとうございます!
    今はちょっとギスっておりますが、そんな関係性もまた書いてて楽しいですよね…。この二人の関係の変化と深化を核にこれから展開して参ります。嬉しいご感想ありがとうございます!

  • 蛍夏への応援コメント

    爽やかな中にしっとりとした余韻のある良い終わり方でございました。清廉〜!改めてこの二人の蛍のシーン良かったなぁとラストまで読んで思い起こされました。良い読書でした!ありがとうございました。次回作も楽しみにしております!

    作者からの返信

    住吉さま、ここまでの読了まことにまことにありがとうございました!蛍のシーンについても言及いただけてめっちゃ嬉しいです。あのシーンが書きたくて始めた物語でしたし、浅葱的にも1番力が入った場面でしたので…うるうる。
    ライブ感と時にユーモアの溢れたご感想、ありがとうございました!!

  • 10・月の残響への応援コメント

    くっ!あのシーンからまさか殴り合いになるとは!正気ですか!
    蘭子の言葉は愛してるわと、ごめんなさいどっちかな?と思ってましたが愛してるわでしたね。さすが私。実は蘭子お気にです。

    作者からの返信

    住吉さま、さすがです。予想を裏切れないことがちょっとだけ悔しいのは秘密です。
    蘭子私もオキニです!悪役ではあるけど自分の快楽に正直な所は魅力的ですよね。息子は(たとえ無能であっても)愛しているという壊れきってないところも好きポイントです。

  • 9・継承とてのひらへの応援コメント

    雰囲気えっちの気配を敏感に察知。こんな隙間に連れ出して何をするのかと思いましたやん…

    作者からの返信

    私的にはギリッギリ雰囲気えっち未満だと思ってます。ちょっとだけ湿ってたかもしれないけどどっちかというと爽やか成分の方が強いかな、青い匂いが似合う話にしたつもり……私はなにを語っているんだ?(錯乱)

  • 6・真相と暗影への応援コメント

    お妃様奔放伝説!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよこのお妃様奔放でとんでもねぇ女なんです。雪哉が唯一振り回される人類です。そんな人だから雪哉の妻が務まっているとも言える。……浅葱はそんな二人の関係性が大好きです笑

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    えええー!!!
    拓海の苦悩って、そっち?!
    なんかフラグ建てまくってると思ったら、まさかの暗殺とは衝撃的でした。
    しかも、火花の制止行動が、魔術としてこんな形で拓海を死に追いやるとは……。
    うう、これは痛い。
    確かに生涯忘れ得ぬ日になってしまった……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    衝撃を与えられていたら本望です。作者冥利につきます。
    痛いというご感想が嬉しいです。
    拓海は何を考えて、何を悩んでいたのか…この先火花は彼の行動の真意を追求していくことになります。2章からやや雰囲気が変わりますが、よろしければこの先もお付き合いくださいませ…!

  • 6・卒業と微笑への応援コメント

    茶髪、あんなアホそうなのに、四華族の一角だったのか……。
    拓海くんの様子が気になります。悲しい話になりませんように🙏
    雅臣殿下と婚約者さんのことも。

    作者からの返信

    アホですが一応めちゃくちゃ偉い子なんです…。頭の片隅の隅で覚えておいていただけると(;ω;)
    拓海や雅臣にも言及してくださり、ありがとうございます。二人とも火花の大事な人ですが、それぞれ悩みはあるようで…?
    とても仲良しだからといって、悩みまで全て共有できるわけじゃないというのが人間ですよね泣

  • 3・魔術と悪戯への応援コメント

    うわああ、いいですね!
    玲も火花も二人の関係性もめちゃくちゃ好みです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますーー!!٩( 'ω' )و
    関係性フェチなので、1番言われて嬉しいお言葉かもしれませんありがたやありがたや😭
    この先二人の関係はどんどん変化してまいります。楽しんでいただけたら嬉しいですっ!!

  • 7・仮面と毒への応援コメント

    ダンスしながらのやりとり、ほほえましいです。
    そして藍川蘭子さん、登場しましたね。
    ほんとに、何かが起こる予感しかないですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    軽口をついに交わしはじめた二人です笑 ついに蘭子が本格登場です!何をしでかすつもりなのか…楽しみにしていただければ幸いです((o(^∇^)o))

  • 8・火花と玲への応援コメント

    最高の雰囲気えっちじゃねえか…なんだこのスミヨシご褒美回は…神…( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    えっへっへ……。
    住吉さんに刺さるんじゃないかな、刺さって欲しいなぁと密かに思っておりました。私の好きが詰まった一話です。お楽しみいただけたようで最高です。٩( 'ω' )و

  • 5・蛍の森の背の君へへの応援コメント

    このシーンめちゃくちゃいいですね。情景の綺麗さと儚さの中に二人の想いの強さがある。でもその強い想いも二人の運命としてみるとなんとも不確かな儚さがある。けれどそこで約束を交わす。変にベタベタしないのも美しい…。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    もともとこのシーンが書きたくてはじめたお話なので、二人の思いの強さを汲み取っていただけて感無量です。蛍の儚さもまた美しいですよね。情景に預けたメッセージ、伝わってて本当に嬉しい☺️

  • 3・忠義と愛情への応援コメント

    火花〜😭簪直して刺してるとこグッときました😭

    作者からの返信

    わぁーーい!!嬉しいです😉
    火花が折れないようになんとか叩いて直しました。不器用なのでそりゃもうひどい出来ですが…。
    キーアイテムの簪、まだまだ活躍いたします。お楽しみに( ̄∀ ̄)

  • 2・陵墓と凶報への応援コメント

    先輩!ここで完全にフラグがへし折られました!兄妹でした。クッ!冷静になっていれば気付けた展開だったはずなのに…(膝をつく)
    そうだな、やはり浅ましい欲望は人の目を曇らせる。今日は煙にはしゃいでいた我々の反省会を執り行おう。先輩…ワンチャンマ◯レード・ボーイ展開はありえますか?

    「ない」

    作者からの返信

    先輩、お疲れ様です。
    フラグばっきばきです!雅臣の火花に対する感情は庇護欲がほとんどでございます!!紛らわしい書き方(ちょっと確信犯)してすみませんでしたぁ!!

  • 1・再戦と恋への応援コメント

    えっ…最後の言葉になっちゃうの…?(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    事件前としては最後の言葉でありました……。ばーーーか!であることがこの二人らしいかと٩( 'ω' )و

  • 4・王子と龍への応援コメント

    戦闘シーン、かっこいい…!
    「背中合わせ」がここで回収されるのも、胸熱です…!

    作者からの返信

    わぁーーーい!かっこいいいただけました!
    戦闘シーン苦手で…苦労して書き上げたのでお褒めいただき嬉しいです☺️
    「背中合わせの絆」というのはこの作品通して描きたかった関係性なので、気がついていただけて嬉しいです。二人の共闘はつづきます…!

  • 2・陵墓と凶報への応援コメント

    火花の出生の秘密が……!
    まさかの事実に驚いていたら、今度は玲くんが大変なことに……!

    一気に状況が動いて、すごい展開になってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    蘭子たち敵側の動きも活発になってきました。忙しない展開ですが、お楽しみ頂けると嬉しいです!!٩( 'ω' )و


  • 編集済

    お読みいただいた皆様へへの応援コメント

    最後まで楽しませていただきました。
    えっ、このハイクオリティな作品が処女作なんですか……!?
    味方も敵も、どのキャラも立っていて、文体も濃いのに読みやすくて、伏線もお見事で(皇太子妃様には意表を突かれました!)、感嘆のため息が出てしまいました。
    ラストの別れも、最後まで「好き」とか「愛している」の言葉ではなく、また手合わせする約束をして別れるところが火花と玲の二人らしくて好きです。いつか共に生きる二人が見てみたいです。
    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ここまでお付き合い頂き、まことにありがとうございました!!
    皇太子妃の伏線、ほんのーりでしたので読者さまに忘れられていないか不安だったのですが、そう仰っていただけてとても嬉しいです!
    ラストのシーン、自分としてはこの結末しかないと胸を張って言えるのですが、読者さんに受け入れていただけるのか自信がなくて…でも、最後までふたりらしいと評していただけまして救われた気分です。大丈夫です、この後紆余曲折ありますけど二人は共に生きます!!(確信)

    改めまして、読了ありがとうございました。感想もとても嬉しかったです。これからも時折見返してはニマニマさせていただきます( ̄∀ ̄)

  • 15・誇りと絆への応援コメント

    先輩…!ここにも火種の気配がします!煙が立たないか調べてみましょうよ!
    うむ、そうだな。板の上にフェザースティックを乗せてしばらく様子を見てみよう。後輩、虫眼鏡をあの二人に向けてくれ。わかりました!

    ジジジ…。

    先輩!やはり熱源がきてます!しかしもう少し、火がつくまではもう少し熱量が足りないようです。これは確定案件じゃないかもしれません…。まあここまできたらここに熱源はいったとて当て馬になるだけだしな(腕組み)妥当なラインかもしれん。先輩!自分当て馬展開好きです!どこかでまた熱源を確保できるかもしれません!しばらく様子を見させてください!

    仕方ないな。引き続き進むぞ。

    作者からの返信

    何度読み返しても面白いんですが天才ですか。
    当て馬だと!?雅臣がですか!帝国第二皇子がまさか当て馬だとおっしゃるのですか? まさかそんなああ笑

    だめだ。どれだけ捻り出そうとも住吉さまの面白さに敵う気がしない。やめだやめ。撤退ーー。

    (いつもありがとうございます😁)

  • 9・櫛と灰への応援コメント

    宵華宮さま……絶対悪いやつだと思っていたのに、そんなお話を聞いたら嫌いになれません……むしろ辛い生い立ちと櫻子様への愛情が切なくて好きすぎます……!
    シンプルな勧善懲悪も好きですが、敵が敵たる深い理由があると旨みがとんでもないことになりますね(涎)どんな決着となるのかドキドキします!

    作者からの返信

    涎ありがとうございます。
    宵華宮は完全な悪……とは言い切れない、本当に可哀想なお方なんです…。彼の悔しさとやりきれなさ、絶望に思いを馳せていただけると報われます…。
    彼の行動も火花と玲の未来に大きく関わって参ります。どうか彼の行く末にもご注目ください!


  • 編集済

    14・そして、眠りにつくへの応援コメント

    急にいちゃつき始めた。

    …ハッ!知的なコメントを残す予定だったのに息を吸うようにタプタプして投稿してた!!恐ろしい!!

    作者からの返信

    いえい。
    だって拷問後なんだもん。なんだかんだ火花だって女の子なんだもん。弱ってる時に(無自覚だけど)好きな男におんぶされたらそうなるってええええ(癖)!

    知的なコメントver.も期待してますね!😋

  • 5・蛍の森の背の君へへの応援コメント

    まさに蛍夏ですね……!美しい情景が目に浮かぶようでした。そしてここで蛍の簪を向けるのがたまらないです。「私が、殺してあげる」の一言に込められた願いに胸がきゅっとなりました。
    >「いつか、一緒に死んでくれるか」
    これはもうプロポーズということで……(いそいそと式の準備を始める勝手な読者)
    これ以上ない殺し文句を「なにそれ」で笑い飛ばしてしまうところが火花らしくて、そして二人の関係らしくて、微笑ましいです。

    作者からの返信

    あああああああ。
    分かっていただけましたかあああああ(めちゃめちゃ嬉しい)
    そうなんですううう。玲なりの「愛してる」なんですうう。でもこの人絶対ここでは「愛してる」なんて言わねえなあ、火花になんて言葉投げるかなあなんて妄想してたら生まれた一言でした。火花も素直というか、ちょっと肝が座りすぎてしまっているので、「なにそれ、でもそれいいね」みたいな軽い返しになりました。でもきっと、この言葉が二人らしいし誰よりも深く繋がっている証拠なんじゃないかと…おっと、語りすぎてしまいました。
    拓海を失った火花にとって、玲の命を軽んじる行為は絶対に許せなかったんだと思います。死にたいなら殺してあげるというのは、火花は冗談でなくきっとガチで言ってるんだと…おっと、また語りすぎてしまったいけない。
    とてもとても嬉しいご感想、ありがとうございました!

  • 4・王子と龍への応援コメント

    >「来る再起まで、命を繋げ!」
    この一言、私が臣下だったら号泣してます……希望の光が差した瞬間に胸が熱くなりました。
    圧倒的多数を前に、臆さず炎を操る火花の強さ、そして二人の連携プレー、鮮やかでした!やはりこの二人は背中を預け合うのが似合いますね!

    作者からの返信

    夏野さんコメントありがとうございます!
    背中を預け合う仲っていいですよねえ〜(癖)!!
    どこか使命感により漫然と生きていた玲ですが、火花のおかげで吹っ切れました! ちょっと劣勢の戦いですが、これからも二人で頑張ります!

  • 13・壊れて、愛しくてへの応援コメント

    この鈍感どもめが⋯さっさとくっついちまえよ⋯(腕組み)

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    腕組みありがたいです。ええ、ええ。でも恋愛ってこのくらいの距離感がイッチバン楽しいじゃないですかあ(癖)!!
    楽しいこの時期を堪能させてください。私に飽きるほど描写させてくだしゃい。。。

  • 6・拓海と拓磨への応援コメント

    >二組の片割れの布団の主は拓磨
    伏線回収ありがとうございます。

    作者からの返信

    あっという間に伏線回収されました!笑
    凪と拓磨は仲睦まじく暮らしております。
    生活能力が割と壊滅的(酒さえあれば他はなんでもいい)な凪さんを、拓磨君が甲斐甲斐しく世話しておりまする。
    どっちが養育者かわかったもんじゃありません。

  • 4・再会と宣告への応援コメント

    >布団が二つ
    布団が二つ(ここでメモを取る)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ええ、布団が二つです。二人が眠れるのです。

  • 13・壊れて、愛しくてへの応援コメント

    助けに現れる玲も、助けられるだけじゃなくボロボロの体で戦う火花もかっこよかったです!!ここで蛍の簪が武器になるという演出に鳥肌が立ちました……!!拓海の仇討ちはこれからが本番でしょうか。一筋縄ではいかなそうですがしっかり裁かれてほしいですね。
    そして凪さんがどんどん好きになります……最初あんなに胡散臭かったのに(失礼)、フォローに入って優しくて…すき……(:3 _ )=

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!!
    えへへ、凪さんは胡散臭くて本当に味方か? と思わせつつガチ有能なお師匠サマ枠でした笑
    これからも味方として活躍する予定です!٩( 'ω' )و
    簪の演出、心に響いていましたらこれ以上の喜びはありません…!ここは絶対に書きたいシーンの一つだったので…!うれしい!!

  • 9・「信じてる」への応援コメント

    >「信じてる」
    >間髪いれず、玲が言った。
    間髪いれずっ……!!(悶絶)
    戦闘を見ていたいと願うところも、火花を一目置いている感じが伝わって胸熱でした。
    そして火花の圧倒的な強さ(しかもドレス姿)、めちゃくちゃかっこよかったです!「消し炭にしてやる」…痺れます……

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!
    こんなもん惚れない男いないやろ(΄◉◞౪◟◉`) などと自惚れながら書いた一話でした。
    いつかこんな火花みたいなメンタルをゲットしたい、そんな浅葱です……。

  • 11・蘭と月への応援コメント

    ここまでで何度も思いましたが、ハルさん環境描写めっちゃうまいですよね。端的なのに一瞬で物体のイメージが入ってくる。読んでいてその空間に実際にいるような錯覚を覚えます。

    作者からの返信

    住吉さまー!お褒めのお言葉ありがとうございます٩( 'ω' )و
    マジですか!? 住吉さまみたいな描写力の方に言われるとちょっと恥ずかしいけど、自信にもなります。これからもっ!がんばり!ます!\(//∇//)\

  • 5・蛍を結ぶ簪への応援コメント

    簪を渡してじんわり距離が縮まるシーンと、背中を預け合う戦闘シーン、緩急で二度美味しい回でした……!!
    実力は認め合う、でも近くて遠い強情バディ、かっこよくて安心して見ていられる一方で今後どんなふうに距離感が変わっていくのか、楽しみな予感でニヤニヤしてしまいます。

    作者からの返信

    夏野さま、コメントありがとうございます…!!
    ふふふ、この回自分でも特に気合い入れた話だったので、コメントをいただけて大変うれしいです!
    強情バディ、言い得て妙ですね!ちょっとディスコミュニケーション気味に始まった二人の関係ですが、これからはどんどん距離を縮めていきます。是非お楽しみいただけますと幸いですっ!٩( 'ω' )و

  • 4・再会と宣告への応援コメント

    皇太子殿下の登場シーン、かっこよすぎました!
    いよいよ役者が揃った感じがして、どきどきします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!
    雅臣の兄、完全無欠の皇太子殿下の登場です!!
    仰る通り、役者が揃って参りました。vs宿敵藍川、本格的に始動いたします!٩( 'ω' )و

  • 9・藍川と紫苑への応援コメント

    もしも火の海にしちゃっても、僕が消してあげる。特別だよ。

    凪いいですね。好き。

    作者からの返信

    住吉さま、コメントありがとうございます!!
    このセリフ、お気に入りの一つなのでピックアップいただいて正直めちゃくちゃ嬉しいです。基本適当な凪ですが、ここぞという時には頼りになったりします。
    こういう先輩って後輩から人気出ますよねえ。。。

  • 4・再会と宣告への応援コメント

    雅臣さんがいらっしゃると、なんだかほっとしますね。

    >藍川家を取り潰す

    いよいよ何かが動き出す予感……!
    藍川家……維月さんももちろんなのですが、お母さまのことも気になっている私です……!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    雅臣は清涼剤です٩( 'ω' )و
    書いてて筆者の私ですらホッとしたのを覚えています。

    いよいよ物語が核心へと迫っていきます。藍川の母、どうぞごらんください…がくぶる…!

  • 3・枕と座布団への応援コメント

    枕を壊すとは……!?
    座布団を丸めて寝るのはさすがに……寝にくそうです。笑
    令嬢なのに令嬢らしからぬところ、好きです。
    火花さんにはずっとそのままの火花さんでいてほしいです。^^

    作者からの返信

    好きっていっていただけた!
    良かったなあ火花!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    火花はちゃんとしたご令嬢ではあるのですが、いかんせん一族みなさま脳筋なもので……。
    そんなんだからちょっと馬鹿にされがちなところもあるんですが、実際脳筋集団黒宮の戦力は馬鹿にできないという事情もございます笑
    座布団丸めて寝ると結構首痛くなっちゃいますよね🤭

  • 2・夕暮れと契りへの応援コメント

    お二人の会話から、少しずついろんなことが繋がってきている感じ、わくわくします。
    藍川さん、気になりますね。
    二人が拳を合わせる描写も、すごく、よかったです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっと相棒としての二人がはじまります!笑 拳コツン、憧れだったんです……。いつか現実でやってみたいなぁ……( ̄∀ ̄)

  • 10・寂寥と沈黙への応援コメント

    「一緒に戦えるって、そう思ったのは私だけ?」っていうセリフが火花らしくてすごく好きでした!
    強がりの中に本音が出ちゃってる感じがぐっときます。

    こういう関係の揺らぎが見えるところにどうしても反応してしまいます^^
    凪の水ぶっかけて止めたのも彼らしくて笑いました~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    火花が玲からの信頼を欲するようになりました。強がりで猪突猛進な女の子ですが、限りなく素直な子でもあるので、本音をズバズバ言ってしまいます。玲が応えてくれる日は来るのでしょうか……。
    凪がいなければ二人はそのまま斬り合っていたと思うので、結果的にグッジョブです笑 なんだかんだ頼りになる大人でございました。

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    急展開に驚きました。
    拓海くん応援していたので、まさかの展開に衝撃でした……。
    この先どうなるのか気になります。

    作者からの返信

    ご感想、誠にありがとうございます。
    拓海を応援していただき、ありがとうございました…。衝撃を受けていただいて、作者としては本望です。ここから火花の物語が始まります。
    よろしければ、この先もお付き合いください…!

  • 4・黒と紅への応援コメント

    そういう理由があったんですね…!

    険悪な関係から始まった二人ですが、火花と玲の関係が少しずつ変わっていきそうで、どきどきします。

    文章の雰囲気もおしゃれでテンポが良く、とても素敵です…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    仰る通り、これから火花と玲の関係がどんどん変わっていきます。最初の険悪な時期を書くのはとても楽しかったり…笑 よろしければ彼らの関係性の変化をお楽しみください!
    文章もお褒めいただきありがとうございます。お洒落との評価に照れています。えへへ。

  • 或る夏の日への応援コメント

    >鼓膜にへばりつく、どうしようもなく苛立ちを孕んだ彼の声音
    表現が素敵ですね……!
    他の作品の時も思いましたが、他もどんなかなあと浸って色々想像したくなる文章で読み心地が楽しいです(*´∀`*)
    挑発されて喧嘩を買っちゃう雰囲気にふふッとなりつつ……

    作者からの返信

    雷師さま、コメントありがとうございます!!
    お褒めのお言葉にニマニマしちゃいます。とっても嬉しいです☺️
    挑発されてムッカァとなっちゃう堪忍袋の尾が短い系ヒロインですが、どうぞよろしくお願いいたします笑!

  • 4・黒と紅への応援コメント

    よきですね…( ˘ω˘ )
    地の文の雰囲気も、感情のやり取りもとても良きです。ちょっとレトロな静謐なカフェで楽しみたい…

    作者からの返信

    住吉さま、コメントありがとうございます!!(*´∀`*)
    よきと仰っていただけて大変嬉しいです。やったぜ。
    火花も玲も実は感情激しいタイプなので、この辺りのやり取りを書いててとても楽しかったです。

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    拓海さん……!しょ、衝撃でした……
    「ごめんね」と動く唇が辛い……っ(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!衝撃を与えられたようで嬉しいです(*^ω^*)
    ここで火花の親友、拓海は退場です…。この事件は火花の心に深い深い傷を負わせることになります。この事件を受けて、火花や雅臣、そして玲がどう行動していくのか見守っていただけますと幸いです! そして出来れば拓海のことを忘れないでくださると、、、嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 3・魔術と悪戯への応援コメント

    火花さんが目の色を隠している理由も、その目の色の本来の意味もとても気になります。
    また、玲さんの『本気でやれよ。』には彼なりの思いが込められていたのですね。
    クールに見えてしっかり相手の奥に秘められたものまでしっかり見ている玲さん、かっこいいです。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!!
    「紫苑」から「玲」に呼び方が変化されてて、私ちょっとだけ嬉しいです笑
    不器用かつ無口なため、真意をそこまで語ってくれない玲ですが、腹には熱いもの滾るいい男なのです!!(力説)やがて火花も玲の人となりを理解し、彼らの関係性も変わっていきますが、それはまだまだ先のお話…。このいがみ合い期、個人的にはとても描いてて楽しかったです!
    火花の瞳についても、やがて明らかになっていきます。嬉しい感想、ありがとうございました!!

  • 1・敗北と呪いへの応援コメント

    こんにちは。
    早速拝読させて頂いております。
    紫苑さんはお強いですし、雅臣さんは第二皇子なのに等身大で火花さんの良き理解者で、皆さまいいキャラしてますね。
    続きもゆっくり拝読させていただきます。

    作者からの返信

    こんにちはー!コメントありがとうございます。
    玲と雅臣と火花、主要人物のキャラ評価ありがたいですっ! ちょっとキャラ濃いめの三人ですが、皆素直ないいやつなので(玲は素直とまでは言えなかった)、是非是非見守ってやってくださると嬉しいです。
    よろしくおねがいしますー!

  • 2・兄と妹への応援コメント

    拓海ロスから帰ってまいりました……(´;ω;`)
    雅臣殿下も拓海を信じているんですね。三人の絆に少し救われた気持ちになりました。
    火花はこれからこの事件の黒幕を探っていくんですね。頑張れ火花……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    火花の物語が動き出しました!拓海は火花とはもちろん、雅臣とも絆を育んでいたので、拓海の最期には二人とも明確な疑念を抱いています。
    雅臣とは別行動にはなりますが、火花、頑張ります!

  • 7・切願と怨嗟への応援コメント

    わー!悪役も魅力的だったー。蘭子様好きです。宮さまも愛と執着に狂わされたというか、完全な悪でなくて素敵でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    私も蘭子好きなんです!自分だけの揺るぎない価値観を持った悪役って素敵ですよね。いやとんでもねえ悪女ではあるし、維月にとっては呪いのような存在でもあるんですが…
    宮も世捨て人のようでいて、内実はすごく人間らしい男です。素敵とおっしゃっていただけてとても嬉しいです…!

  • 2・開戦と救援への応援コメント

    わー凪さん出たー
    実はかなり気に入ってます…自嘲気味に言ってた精神の副作用気になりますが…ずっと元気で火花と玲を見守っておくれ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作中最強魔術師凪の登場です。出てくると作者の私ですら「あ、勝ったな」と安心して執筆できる便利屋です笑
    魔術の副作用に関して目をつけられるとはお目が高い……もごもごもご。
    そろそろ最終決戦です!よろしければご覧ください!

  • 或る夏の日への応援コメント

    冒頭の表現に何というか…妙に色気があるといいますか!かっちょいいです!
    そして、剣が交錯してからの立ち回り、恐らく一瞬のやり取りだと思うのですがアクション性高く脳内再生余裕でございました。すごすぎでっす。
    2人の短いやり取りからキャラクター性も出ていていいですね。
    また時間あるとき、続きを読んでみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    脳内再生余裕!!? 嬉しい! 本当に戦闘描写苦手で苦労して生み出したので、すんごくとんでもなく嬉しいです!
    こんな感じで不穏な雰囲気の漂う二人ですが、やがて強い絆で結ばれていきます。お時間がございます時に是非! ありがとうございました。

  • 6・拓海と拓磨への応援コメント

    拓磨くん、いい子だなあ…拓海はもっと他の道はなかったのか…
    凪さんは不遜な大人だけど、自由に動いてみんなの助けになってますね。作者様からしたら、このようなキャラクターは扱いやすいのでしょうか。実は扱いが難しいのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    拓磨はとても良い子です。拓海の優しさをそのまま受け継ぎつつも、彼とはやはりどこか違う、火花にとっても守りたい存在でございます。
    凪は確かに最初期、過去や性格をどういうキャラクターにするか設定する時は非常に苦労した覚えがありますが、生み出してしまってからは動かしやすくて扱いやすい存在です笑 重くなりがちな会話に風を入れたり、行動力もあるので展開を動かしてもらったり… なにかと重宝しています!笑

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    大正浪漫と可愛かっこいい火花ちゃんに浸っていたら…詰襟の制服もいいけど私服の袴もいいななどと思っていたら…なんという展開だ…続きを読まざるを得ません!
    拓海、苦労してきて、やっと将来が開けるところかと思ってたのに…!でも読み返すと何話か前から体調が悪そうだったり、何か不穏なものが忍び寄ってきてましたね…お見事です…

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!
    服装に注目していただけた…!ちょこっとしたこだわりなのに気がついていただけて嬉しいです。
    拓海に感情移入してくださったこと、とても嬉しく思います。火花にとって大事な友人でもあった彼を失ったことから、このお話は大きく動き出します。是非、続きも読んでいただけたら…! めちゃ嬉しいです!

  • 4・黒と紅への応援コメント

    夜の街を黒づくめで歩く火花ちゃん、カッコいいです。覚悟決まってて強くてかわいくて大好き。また、大正浪漫の雰囲気が立ち上る筆致が毎話ごとに快感です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    火花をカッコいいと評していただけて大変、大変嬉しいです。ちょっと猪突猛進なところはありますが、素直な主人公です。愛していただけると嬉しいです!!
    筆致までお褒めいただきありがとうございます!大正浪漫風の雰囲気、これからも感じ取っていただけますと幸いです!

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    な、なんと……_:(´ཀ`」 ∠):
    拓海、好きな雰囲気だなぁと思っていたところで抉られました……不穏な感じはしていましたがまさかこう来るとは……!!
    背景に何があったのかとても気になりますが、火花も魔力を解放して、この先どうなっていくのか心配です。

    作者からの返信

    一章をご覧いただき、本当にありがとうございました。
    拓海は火花にとって、とても大きな存在でした。彼を失った火花の人生が、ここから大きく動き出します。もしよろしければ、この先もお付き合いくださいませ…!
    拓海の雰囲気を好きと言っていただけて、とても嬉しかったです( ^ω^ )

  • 5・観劇と恋情への応援コメント

    拓海くんは苦労人なんですね。それなのに物腰柔らかで一歩引いた感じが大人……!
    火花ちゃんの周囲にいる男性陣がみんな個性がバラバラで、それでいて火花ちゃんはケーキに夢中だし(笑)ニヤニヤしてしまいます!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    拓海は平民ながら貴族だらけの環境に放り込まれているので、精神的に火花より数段成熟しています笑
    皆意志強めなので、その点でも拓海は常識人枠として貴重な存在かも…?
    ニヤニヤありがとうございます( ̄∀ ̄)

  • 3・魔術と悪戯への応援コメント

    火花ちゃん、目の色を隠してるんですね……!魔術も使えるけれど使いたくない、という感じでしょうか。
    守りたかったものを守れなかった玲が苛立つ気持ちも納得です。「本気出せ」の一言はそういう意味だったんですね。
    こっそり手を差し伸べる火花ちゃんとの不器用な関係、いいですね。好きです……!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    魔術については仰る通りで、使える(鍛錬はしてないので制御できるかは微妙)けれど、魔術師だとバレたくないから使わない、という感じです。
    お互いイライラしつつも気になっちゃう、こういう関係もいいですよね…!!

  • 或る夏の日への応援コメント

    コメント失礼します。
    >その温度が心地良いなんて、絶対に認めたくはなかった。
    いいですね……ここ……

    最初の二千字足らずのストーリーなのに、戦闘描写とそこに絡む心理描写が素晴らしいです!
    続きも楽しませていただきます❀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    何度か改稿したプロローグなので、そう仰っていただけて嬉しいです。過去の私が報われますー!!

  • お読みいただいた皆様へへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    処女作と思えない完成度とクオリティで、世界に没頭して読み進めました。
    この小説を形にして、投稿して、読ませていただけた……読者としてこんな幸せなことはありません。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    改めまして、ありがとうございました。
    紅華の世界に没入していただけたこと、作者冥利に尽きます。
    過分なお褒めの言葉、こちらスクショさせていただきました。自己肯定感を高めたい時にニマニマさせていただきます。
    連載当初から感想をいただけて、処女作の連載に不安に駆られていた私は何度も励まされました。本当に、本当にありがとうございました!

  • 蛍夏への応援コメント

    登場人物すべて、悪役含めてみんなのことが好きになりました。
    どのキャラも苛烈で過激である中、維月の小ささと等身大の感じも好きでした(笑)
    想いを言葉にするのは、野暮だし、陳腐になる。だからこそ、簪を渡したし、火花と玲は言葉にできない深いところも理解し合った。

    火花と玲なら、どこにいても大丈夫! そう思える終わりでした。
    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    ここまでの読了、誠にありがとうございました。
    一度二人は遠くへと離れてしまいますが、絶対にまた会える!
    まだこの二人の物語は終わらない。
    そう感じ取っていただける関係性をここまでのお話で構築できていたのなら、私はこれ以上幸せなことはありません。

    確かにこのメンバーに囲まれていると維月が小さく思えますね。それが維月の良さであるのです! 大好きだよ維月!

    登場人物たちへの愛、ありがたく頂戴いたします。すんごい嬉しいです。
    改めまして、ありがとうございました!

  • 4・証明と消失への応援コメント

    かつて苦しめられた、藍川との相性の悪さ。
    それが逆転するのがアツすぎます!!

    作者からの返信

    わーーい!! 魔術が効かないなら効くようにすればいい!
    ついにここで逆転勝利です!

  • 9・櫛と灰への応援コメント

    宵華宮の怒りと恨み、そして後悔がひしひしと伝わってきます。
    どの登場人物も人間臭くて、胸をえぐってきます。
    宵華宮の瞳が紅くなかったことから始まり、何人もの人の運命を巻き込んで進んでいく……
    その先でたどり着くものは何なのか。苦しいけれど目が離せません。

    作者からの返信

    ただ瞳が紅くなかっただけ。それが生み出す彼の澱のような葛藤を汲み取っていただけて本当に嬉しいです。
    行動だけ挙げてしまえば非常に冷徹で自分勝手な彼ですが、私は彼のことが大好きです。彼を通して太田さまの胸を抉ることができて、とても幸せです。

  • 8・火花と玲への応援コメント

    アアッ!!!(あまりの二人の眩しさに胸が苦しくなる)

    火花の強さと優しさに、一度バラバラに壊れた玲の信念や魂が再び戻って、より強くなった感じがします。

    この穏やかな日々が終わるのはわかってますが……続いてほしい……永遠に……

    作者からの返信

    良かったー!
    恋愛というジャンルを謳っている割に、明確な言葉や身体的接触もな買った二人。そんな中での、ほとんど唯一の二人の甘々(?)回でした。
    眩しくって良かったー!

  • 5・蛍の森の背の君へへの応援コメント

    大切な場所を奪われ、大切な忠臣をなくして、何も残ってない玲が唯一持っている"命"、それを「いつか、一緒に死んでくれるか」と火花に差し出すのは、これはもう、恋を超えた魂の響きですね。
    "背中合わせ"というのがこんなにもしっくりくる二人。

    作者からの返信

    背中合わせの関係をしっくりくる、と仰っていただけてすごく、すごく嬉しいです。この話を書きたくて始めた長編だったので…。
    魂の響き、感じていただけて、感無量の一言です。

  • 1・再戦と恋への応援コメント

    暗い陰謀がうずまくなか、二人の関係は変わらず青春していて、火花と玲のこれからをずっと見てたいなぁと思っていたら、
    "二人が交わした、最後の言葉"……
    この先を読み進めるのが怖いです。どうかみんな幸せになってほしい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この回はお気に入りで、書いていてとても楽しかったんです。どんなに暗い陰謀の中でも、お互いと刀を交えている時間は楽しくいられる。そんな関係って良いですよね…。

  • 6・卒業と微笑への応援コメント

    冷ややかに見られてしまったかもしれないですが、火花さんかっこよかったです!
    しかし拓海くん……!! あまり思い詰めないで……😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 火花はなにぶん短気ですので、許してください…笑 拓海は何か思い詰めているようです。彼の抱える悩みがもたらす今後の展開を、楽しみにしていただけますと幸いです!

  • 9・継承とてのひらへの応援コメント

    背負っていたものをやっとおろしてなお、火花の中でくすぶり、こみ上げる寂寥。玲がいなかったら火花、どうなっていたことか。拓海の死に心残りはあれど、喪う悲しみが二人をより切なく惹き付けていく。尊い回だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。このお話はすごく難しくて、火花の心の動きを推敲なく一気に書き上げました。尊いって仰っていただけて、すごくすごく嬉しいです。玲がいたからきっと火花も泣けたのだと思います。

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    あああぁ…拓海さん…
    何か重たいものを抱えていたんですね…

    穏やかな空気の中で段々と不穏さを感じさせながら、火花さんが振り向き、視線で探して、駆けている彼を見つけてしまう瞬間。そこから一気に結末まで転げ落ちる緊迫感がとても美しかったです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    段々と不穏が忍び寄っていくさま、感じ取っていただけて感無量です。ここから、物語は大きく動き出します。惨劇を経て、火花がどうするのか…楽しんでいただけますと幸いです。

  • 7・「ごめんね」への応援コメント

    な、なんという……とても美しい描写からの一転した緊迫感(*´ཫ`*)その中に散りばめられた宝石がチクチクして……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 宝石に例えられたのは初めてで、とても嬉しいです…! 衝撃を与えられていたら本望でございます。
    この悲劇から、物語は動き始めます。どうぞお楽しみに…!

  • 4・黒と紅への応援コメント

    火花さんが魔力持ちであることを秘匿していたのは、下手をすると自分だけの問題ではなくなるからと……
    根深い上に解決の糸口らしい糸口はなく、そろそろ効かなくなるであろう応急処置が限界とは、難儀な問題ですな……火花さんを始め誰も悪くないという点が尚更に……
    そんな中で気づいてる玲さんが口外しないと宣言してくれたのは、読者としては安心ポイントですね!
    当人たちは相変わらずピリッとしてますが……( ーωー)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    解決策もなく、精神的に追い詰められていく火花でした。刀を交えた相手だからこそ、玲の約束を無条件に信じられたことが、火花にとっては救いだったのかもしれません。
    まあ、仰る通り玲にはまだムカついているのですが…笑

  • 或る夏の日への応援コメント

    キャラメルラテのお話から、こちらの作品へと参りました!(実は、ずっと気になっていたお話でもあり……)

    その場で起こった光景の描写力が素晴らしく、圧倒されてしまいました……!
    そして、最後は思わず「あらあら?!」と!(笑)
    お二人がどうなっていくのか、少しずつ追わせていただきます!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!キャラメルラテもありがとうございます笑
    描写力についてのお褒めの言葉、とても嬉しいです!やった!
    最初はこんな感じで険悪なふたりでございました。どうぞどうぞ、ふたりの行く末を楽しみにしていただけますと幸いです。
    コメント嬉しいです!改めましてありがとうございました!

  • お読みいただいた皆様へへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    長くもあっという間に終わったなと思う時間でした。

    とても楽しく、時に心を掴まれ、怒り、悲しみ、衝撃を味わえる、とてもいい作品だなと思ってます!

    次は雅臣様のお話ですか!
    楽しみに待っております!

    作者からの返信

    アメさん、本当にありがとうございました!
    あれ、もしかして毎話感想残してくださいました?おかげで蛍夏のコメント数とんでもないことに。本当にありがとうございました。
    読み終わった直後にしか打てない、フレッシュな感情の感想、とても嬉しかったです。
    お次は雅臣です!情けない雅臣もカッコいい雅臣も書けたら嬉しいです。時系列も蛍夏と被ったり、蛍夏の後も描いたりする予定なので!
    綻春もどうぞよろしくお願いします!

  • 蛍夏への応援コメント

    ついに終わってしまったのですね、火花と玲の物語……
    最初はあんなにお互いを嫌いあっていた両者でしたが、最後は最高の相棒になれたんだなと思います

    衝突して、背中を合わせ合い、認めて、信頼して、色んなことがあった二人は、今後とも強い絆で繋がれていくんだなと思いました。

    侍衛と国王という立場に変わるとは思いますが、今後とも気軽に絡んで欲しいな〜

    作者からの返信

    ありがとうございました!
    二人の絆は、離れてもまだまだ続いていく。そんな余韻が滲んでればいいな〜と思って書き上げたエピローグでした。

  • 13・宴のあとの縁側でへの応援コメント

    酔った雅臣様、本当に情けないな……(褒めてる)

    大きな戦いが終わって、やっとみんな肩の荷が下りた感じですね
    火花や玲も、今後のことを強く決めて、明るい未来に進んでいく感じがいいですね

    大人たちも酒に酔って、醜態を晒して、できる限り無礼講で騒いでる感じが「宴」って感じでめっちゃ良かったです

    一人常識人の拓磨くんがかなり胃痛枠になってましたが、初登場時の感じからはかなりオカンみたいな感じになりましたね〜笑

    作者からの返信

    情けない雅臣、マジ惚れるしかないですよね(圧)
    私こんな上司が理想です。火花も雅臣のこういうところに心酔してます。冷たい目線向けてるけど。
    拓磨がいなきゃこの宴会崩壊してるので、彼は貴重な最年少枠です。まさにオカン。若いうちからこんな苦労させられて可哀想に。

  • 12・櫻と別離への応援コメント

    自分の息子にすら嫉妬する宵華宮様、なんだか可愛いですね
    でも、そんな感情豊かだったのは最果ての記憶、とても悲しいですね

    宵華宮様は、登場時からずっと寂しそうで、辛そうで、諦めているような場面が多かったと感じています
    常々思っていましたが、やはり最愛の櫻子様の死で心を壊してしまったのかなって
    彼によく使われる「諦念」の二文字が、心を壊して感情が死んでしまった人のように感じてました

    永久追放になってしまい、野望も潰えた今、それでも火花と最後に話せたのは、彼にとって大きい出来事だったのかなと思います
    これからの彼の人生が、少しでも華やかなものになるといいなと思いました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃる通りの人物です。読み取っていただけて嬉しいです。ほんとに。
    彼が「絶望」「諦念」の渦中に居た中、図らずも光となったのが火花の存在でした。最後に復讐を捨て、自身の娘の手を取った宵華宮でしたが、罪は消えず、二度と娘の成長を見届けられない。残酷だけれども光の残る未来。そんな余韻を感じていただけたら嬉しいです。
    櫻の櫛を抱きながら、遠くできっと火花の無事を祈っています。
    彼もまた、大好きなキャラクターでした。

  • 11・焦土と口論への応援コメント

    そうか……宵華宮様も逆賊でしたね
    蘭子が居ない今、もうどうすることもできなくはなりましたが、それでもやったことは消えない
    どういう処遇なのか、ドキドキしますね

    作者からの返信

    仮にも皇兄ですが、罪は罪なので、雪哉が許すことはなさそうです。
    蘭子よりは直接的な罪状は少なそうですが…果たして

  • お読みいただいた皆様へへの応援コメント

    続きがあるのですね。
    楽しみです!

    作者からの返信

    はい!まだまだ続きます笑
    火花と玲の話はここで一区切りなのですが、火花の主人・雅臣を主軸とした物語を展開して参ります!
    紅華の闇が滲む話となりそうです。宜しければぜひ、覗きに来てくださいませ。

  • 蛍夏への応援コメント

    此方まで拝読させて戴きました。
    遅ればせながら、完結おめでとうございます!
    そしてお疲れ様で御座いました。

    やはり玲との別れはさみしい…
    しかし火花と玲の、そして他の人々の物語はこれからも続いていく。
    そんな余韻を残した結末でした。

    実際にこの先が非常に気になります。

    大正風の歴史のうねりを感じさせるストーリー、私自身もこの時代に興味があるので、物語をとても楽しく読ませて戴きました。

    誠にありがとうございました!

    作者からの返信

    小海倫さま、コメントありがとうございます。
    そして毎話お読みいただき、本当に本当にありがとうございました。
    いつもすぐ足跡(?)をつけてくださって、執筆の糧になっておりました。この場を借りてお礼申し上げます。
    二人の話は一旦この区切りとなりましたが、二人の未来はまだ続いていくこととなるでしょう。
    歴史に着目していただけて、とても嬉しかったです。
    改めまして、誠に誠にありがとうございました。

  • 10・月の残響への応援コメント

    ここが遺された維月の分水嶺でしたね
    藍川家は無くなって、青の魔術の秘密もバラされて、謀略は暴かれた
    それでもここをやりきれた維月は、後書にもあった通り強く生き続けるんだなと思えました
    権利は剥奪されても、彼の中にはしっかりと貴族である藍川家の血が強く通って、その誇りを死ぬまで持ち続けるんでしょうね

    作者からの返信

    維月は私の中でなんというか、等身大の弱さと人間的魅力を持った男でした。こういう男、なぜか現実にいそうなんですよね。だからこそ大好きです。
    色々奪われても、自分の中にある誇りと自分らしさは決して手放さない。それって一番大事なことだと思います。この話には私の癖が色々滲んじゃいましたね笑 とっても筆がノった1話でした。

  • 9・継承とてのひらへの応援コメント

    だいぶ二人の関係が初期とは変わりましたね
    これには拓海も複雑ながらニッコリしているんじゃないかって思います
    拓磨の身寄りも凪に任せられて、全てを火花一人で背負う必要もなくなって、喪失感だけが残って……でもそこに駆けつけた玲にはグッときましたね
    最高の相棒ですな、お互いがお互いを補完し合う、本当の意味での相棒で、とてもいい関係だなと思います

    作者からの返信

    最初の頃はお互い睨みつけてイライラしてた二人ですが、恋人とはまた異なる、相棒のような関係性に成熟しました。
    おっしゃる通り、拓海は複雑でしょうが笑っているでしょうね。二人の今後を応援してくれると思います。
    丁寧に積み上げてきた自負がありましたので、関係性を褒めていただきとても嬉しいです。この関係性こそ、この作品を書く主題でしたので…。

  • お読みいただいた皆様へへの応援コメント

    浅葱さん!素敵なお話の執筆、誠に!誠にお疲れさまでした!!!
    次の季節も楽しみにしております!

    作者からの返信

    八尾さんありがとうございましたー!!
    たくさんの愛に溢れたコメント、とってもとっても嬉しかったです!
    二人の関係性に着目してくださった感想、書き続ける糧になっておりました。
    春の章も、宜しければご覧ください!全力で用意しておりますゆえ。
    改めまして、本当にありがとうございました。

  • 蛍夏への応援コメント

    美しい着地でした!

    そして、鋼の簪よ
    あえて言葉にしない、ある種奥ゆかしいやり取りがとても素敵でした
    ぜひともお二人には再会してほしいです!!!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました!!
    言葉にしきらず、恋人とは言い切れない二人の関係性、お楽しみいただけていたら幸いです。
    二人は、再会、します!(断言) 本人たちもそのうち衝動的に会いに行きそうですしね笑 頭の中で彼らの生涯はすでに描いてありますので、もしかしたらいつの日か、二人の続編を書くかもしれないです!

  • 11・焦土と口論への応援コメント

    いやぁ……娘さんをキズモノ(顔に蹴り)にしてますしねぇ(によによ

    しかし、結構優等生君だった玲君に思わぬ弱点(?)弱み(?)が生まれましたね!
    人間らしくてとても好きです!

    作者からの返信

    いやあホント、黒宮の娘をキズモノにするなんて許せないっすわあ
    父上と兄上が知ったら(色々な意味で)発狂ものですね。この辺も書いたらすごく楽しそうです笑

  • 9・継承とてのひらへの応援コメント

    ううう、拓海君。
    でも、拓磨君が一応の落ち着きを取り戻してくれてよかった
    そして、拓磨君が未来を見据えてくれていることが本当に救いであると感じます

    そして、火花ちゃん
    ようやく感情を放出できましたね
    そしてその場に玲君が立ち会ってくれていてよかった!
    全てがすっきり!で終わらないところに、二人の深みを感じます

    作者からの返信

    拓磨は本当に良い子でした。そして強い子です。拓海もきっと、今後の拓磨の成長を応援しているでしょう。
    拓海の死を純粋に寂しがる機会が少なかった火花。玲の隣でようやく素直に放出できました。玲もどうやっても埋まらない寂しさ・悲しさを分かっているから、二人は静かに感情を共有したのでしょう。
    スッキリしきりはしない、一応の区切りでした。

  • 1・敗北と呪いへの応援コメント

    コメント失礼いたします!

    私は執筆活動において第一話を書くのが一番難しいと感じているのですが、この物語はキャラクターたちの魅力や、今後の展開を期待させるような面白さが十分に伝わってきました。
    引き続き読んで勉強させていただきます。

    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    えぇっ、とっても嬉しい。魅力的な話に仕上がっているようで安心いたしました…! いやしかし嬉しいな。
    どうぞ引き続き、よろしくお願いいたします!

  • お読みいただいた皆様へへの応援コメント

    全キャラへの愛と寄り添いに惹きつけられました!素敵な物語でした!!
    悶絶させてもらった熱くならせていただいたり楽しかったです!!寂しい…ありがとうございました!!泣
    そして雅臣さんやったーー!!!推しだーーー!!!

    作者からの返信

    葵さん!!!! ありがとうございました!!!
    たくさんコメントを残していただいて、とってもとっても嬉しかったです。私も寂しいですが、絶対にまた戻ってきます!
    そう次は、雅臣と綾乃の物語で。。。
    人間臭い雅臣の物語、どうぞよろしくお願いします!


  • 編集済

    蛍夏への応援コメント

    また会いたいね…
    会えますように…!!。゚(゚´ω`゚)゚。泣(言葉を無くした獣
    お疲れ様でした…!!!!泣
    ばいばい玲くん…がんばってね…ありがとう…泣

    作者からの返信

    エピローグ、ご覧いただきありがとうございました。
    お互いの未来に向かって別れるけれど、絶対にまた会える。
    そんな希望を見据えたエンディングでございました。
    この二人の続編を、いつか、かけたらいいなあ!

  • 13・宴のあとの縁側でへの応援コメント

    楽しくて愉快で穏やかな宴会の席!
    雅臣さんがかわいい…!!笑
    雅臣さんと凪さんの混ざりたいです、絶対楽しい…笑
    「花か…」の反応が気になりますね!!

    玲くんと火花ちゃんがお酒を煽るのがちょっと切なかったです。離れたくないですね…。
    玲くんが王子様だったの忘れてました…そのくらい私の中で全編通して玲くんが近いキャラクターになっていました!ヽ(;▽;)ノ
    髪の長さの話の中に好きだって言葉を混ぜるのが…いいですねぇ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。雅臣と凪、そうなんです、この人たち相性いいんです。火花はたまったもんじゃないでしょうが…笑

    お互い寂しいけれど、やらなきゃならないことが最優先なのは分かっているから、言葉にはできない二人でした。
    玲は一応元王子なので、社会的責任もあるのです。国に戻っても、彼の中で火花の存在が薄くなることは決してないでしょう。むしろ……。
    酒に酔った玲、ベタな展開ですが書くのめっちゃ楽しかったです。本人に好きだとは決して言わないけど、ほぼ言ってるようなものだってそれぇ…と作者はニヨニヨしてました。
    セリフも少なく、感情表現が決して豊かとは言えない玲ですが、近いとおっしゃっていただけて嬉しかったです。

  • 12・櫻と別離への応援コメント

    宵華宮様、寂しいですね…。゚(゚´ω`゚)゚。
    もっと一緒にいたかったですね…お話ししたかったですね…。゚(゚´ω`゚)゚。
    何もしてやれない、何もあげられない父親がせめて手元にあったあげられるものが櫻子さんの簪だけだったんだろうなと思うと余計に切なかったです…。
    維月君にもついていきたいし、宵華宮様にもついていきたいし…ああ…私はどうしたら!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    宵華宮の最後でした。最初は死して退場、も考えたのですが、私には殺せませんでした…。最愛の人の忘れ形見・火花に拒絶され、今後の成長を見守ることもできない。それが、彼の犯した罪への罰かなあと思ったのです。それでも、火花の強い意志を目の当たりにできたこと、櫻子の形見をずっと手元に置けることは、もしかしたら救いだったのかもしれません。
    長々と語ってしまいました。次回、最終回です!
    どうぞ、お付き合いくださいませ。

  • 8・華散る布告への応援コメント

    長かった藍川との戦いも、これにて終幕ですか……
    終わってみれば、謀略と悪虐の限りを尽くしていたはずなのに、終わり方は不気味なほど綺麗でしたね

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます。おおおおアメさん、さすがですね。綺麗に映るのには、色々理由がありますが…その一端に、蘭子が散り方に一つの美学を持っていたから、というのはあると思います。

  • 7・切願と怨嗟への応援コメント

    ほとんど収束……ですね
    終わりに近づいているのだなと感じます

    作者からの返信

    終わりが近いです。それぞれの終わりを是非、見守ってください。


  • 編集済

    6・真相と暗影への応援コメント

    あ、そっち!? と声が漏れてしまいました笑
    魔術で黒くしたんじゃなくて、元から黒かったのを隠していたんですね。
    結果的に最高の場面で解除できたわけですが、皇太子の雪哉様と同じく、そこの見えないお方ですね……!

    作者からの返信

    そっちでした!元々ほとんど黒くなりかけてたのを、皇太子妃様が分からないように以前と同じ青い色に変化させてました。
    彼女と雪哉に関しましては、またおいおい笑
    作中最強は凪ですが、最恐はこの方々です!底知れなさが表現できていたら嬉しいです!

  • ついに無念が晴らされましたね……
    いくつもの余罪が転がってそうですが、概ね大きなものは白状できた感じですかね

    作者からの返信

    余罪転がってる笑 おっしゃる通りですね!
    細かいものを挙げると幾つもありますが、全部はとてもこの場で吐ききれないので、そこは省略です。ごめんね蘭子(?)


  • 編集済

    11・焦土と口論への応援コメント

    雀A「ふぅん…寝相を知った仲かぁ…ふぅん〜??(*´꒳`*)」

    し、失礼しました…!でも玲くんの寝相命に関わりそうで普通に怖そうです!笑
    そして、また火花ちゃんと雅臣さんの日常のやりとりや、玲くんと火花ちゃんの応酬が見られるなんて幸せです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    少しずつ日常が帰ってきてるんだなぁと…ああ…良かったなぁ…
    宵華宮さま…どうなるのかなぁ…泣

    作者からの返信

    チュンチュン…朝チュン…
    げふん。失礼しました。
    玲普通に危ないですよね。なので布団で寝てます。ベッドは使いません笑
    少しだけ日常が戻ってきましたが、まだやり残したことが残っています。
    次回、ついに宵華宮の最終回です。是非見守ってください!

  • 10・月の残響への応援コメント

    維月くん…えらかった…えらかったよ…お疲れ様…。゚(゚´ω`゚)゚。
    お母さんに愛されてるか自信なかったんだねぇ…可哀想過ぎて…どうしようもない子だったけどがむしゃらな子で、やっぱり維月くん愛おしいなって思います…泣
    私も維月くんが心配なので、一緒についていきたいですほんと…
    この小さな組織がどんな組織かほんっっとうに気になりますね…!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。維月の最終話でした。
    彼はこの強者溢れる世界で、一番等身大というか、弱さが魅力的なキャラクターだと思います。母からの愛に飢える姿も、威張る姿も、情けなく火花に殴られる姿も、それでも理不尽な暴力や権力を嫌う姿も、結局憎い火花と玲を殺せなかった姿も、全てが私にとって愛おしい姿です。
    維月の外伝も、いつか書けたら…いいな、と思います!

  • 9・継承とてのひらへの応援コメント

    はぁぁぁぁ…良かった…!!良かった…!!!!_(:3」z)_

    あの、個人的な玲くんのすごく好きなポイントいいですか…!火花ちゃんが拓海くんを失ったことを、玲くんが自分の味わった絶望と比較しないところが…良かったです…。わかるよ、同じだよって言ってくれたのが、凄く…火花ちゃんのこと大切にしてるの伝わってきて…良かったです…!互いの痛みに寄り添い合えるようになれたのが本当、大切な人だね…!!泣

    そして、よっしゃぁぁぁまだまだ焦ったいぞぉぉ!!╰(*´︶`*)╯
    きたか!とうとうきたか!!?ここか!?ここでくっつくのか!?いけ!!今だ!!!と興奮した汚らわしい読者な自分がお恥ずかしいです…最高でした…_(:3」z)_
    よし!!!エピローグまで!!なんなら後日談まで焦ったい恋愛楽しむ覚悟が決まりました!!最後までこの二人の優しい距離感、楽しませていただきますね…ヽ(*^ω^*)ノ

    そして拓磨くん強いですね…そこがまた健気です…そして色んな面で拾ってもらえたのが凪さんでよかったなぁとつくづく思います…!

    作者からの返信

    感想読んでここまでニヤニヤしたのは初めてです。さいっこうの反応ありがとうございます!!!!!
    玲の強さをわかっていただけて、本当に嬉しいです!比較しない、痛みにただ寄り添う、それがどれだけ火花にとって支えとなっているでしょう。基本的に自立している二人なのですが、お互いの存在がかけがえのないものになってます。自作ながら尊い。

    そして…。焦ったいいただきましたあああ!ありがとうございやす!
    ふふふ、この距離感がわたくし、大好物でして。。。いけない、癖がバレる。決定的な言葉がなかなか無いものの、衝動で動いちゃう二人。ぜひまだまだお楽しみください笑

    拓磨と凪、いいコンビなんですよね。一見凪が面倒見てるかと思いきや、凪も拓磨の世話がないとまともに生活できなくなってます。
    「ここにいてもいいよ」とか偉そうに言ってますが、本心は「住み込んで!行かないで!掃除洗濯炊事頼む!!」です。

  • 4・証明と消失への応援コメント

    お……これはまさか……まさかなんですか?
    ずっと火花を守っていた、あの魔術でしょうか

    作者からの返信

    おおお、さすがアメさん。かつてのあの魔術ですね。さすがです…。
    次回、すべての真相が明らかに!

  • 3・虚と真への応援コメント

    ギリギリ! なんとか間に合いましたね……!
    ここから蘭子の謀略をどのようにして暴いていくのか、楽しみですね!

    作者からの返信

    ふふふ、ありがとうございます。蘭子との直接対決です!最後までどうぞご覧あれ!


  • 編集済

    2・開戦と救援への応援コメント

    凪! 強いとは思ってましたがまさかここまでとは……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    凪、作中最強でございます。青の魔術がなくても強いのですが、そこにべらぼうな魔力があるもんだからもう…。性格だけが難ありですね笑