第1話への応援コメント
お酒を飲んで書く、面白い自主企画をされていたんですね!
(ヒニヨルももうちょっと家族が自立してくれたら、お酒をゆっくり飲んだり出来るかなぁ😂)
最近流行りのファンタジーものは、私も何が面白いのか理解できません(笑)
ファンタジー自体も、自分が今浸れるような状況じゃないせいかな(^◇^;)
歳をとると、「演歌が沁みるようになってきた」みたいに。読書で選ぶ作品も変わっていくような気も少しします。
私の父は、カクヨムでファンタジー作品を読んで購入しているようですが(多分ヒニヨルよりも流行りのファンタジーに詳しいです😂笑)
作者からの返信
ヒニヨルさん、
お読みいただき、ありがとうございます。
酔っぱらい限定の面白い企画があったので参加してみました。
なかなか妖精さんが小さかったりすると難しいですよね。
WEBにあるようなファンタジー小説には、まだ脳がついていけていない感じがしています。
お父様はファンタジー好きなのですね!素晴らしい!!
第1話への応援コメント
ぶんぶんと首を縦に振りながら読んでました(笑)。やはり、今の流行りは心底からは理解できないですよね。深夜のアニメも前のように酷くなっているし。
こうして、もう異世界に行きましたし、これからは異世界ハードボイルドミステリーの牽引者として頑張っていきましょう!
むしろ異世界からでもいいので、ミステリー全盛期やハードボイルドブームよ!再来されたし!!
それにしても、酔って書いたとは思えない高いクオリティでした。
面白かったです!
作者からの返信
与十川さん、
お読みいただきありがとうございます。
流行りについていけないあまりに、自分が異世界に飛ばされ、異世界から世界を変えていくという新しいパターンがここに誕生ですね!
酔っぱらって、本音をついつい書いてしまいました。
第1話への応援コメント
異世界ものの流行りは、世相を反映してるんですかねえ。
現実の鬱憤を異世界で晴らすとか……。
私的にはそこそこ異世界もののアニメを見まくっているのですが、もはや水戸黄門みたいな感じで安定したお約束として見てます。
印籠がくるぞ、くるぞ……来たああああ、みたいな。
後は普通にファンタジーが好きなのかも。
異世界ハードボイルド期待してます。
作者からの返信
月井さん、
お読みいただきありがとうございます。
異世界転生ものは、まさに現代の時代劇なのかもしれませんね。
異世界モノが嫌いになる理由のひとつは、漫画サイトとかのゴリ押しかもしれません。広告とか全部アレですもん……。
異世界ハードボイルド。新ジャンルとして確立させるなら今しかありませんね!
第1話への応援コメント
ブハハハ〜!🤣正論!めっちゃ正論!異世界転生・転移もの書いている私が言うのもおかしいですけど、本っっっ当にあり得ない話ですからねぇ。
……とはいえ、書いているのは何故か?
———夢を見たいんです。
こうだったら良い、私ならこうするって考えるのが楽しい!……ハーレムは嫌ですけどね。そして現実を見る、と言う性分なんです。
厨二病……これはかかったらなかなか抜け出せませんよ?
ここまで書けるんです!是非おいで下さいませ〜🤭ムフフ。
作者からの返信
風と空さん、
お読みいただきありがとうございます。
異世界転生、転移モノを書いている作家さんたちは本当に凄いと思っています。現実にありえないことを想像で生み出して、それを文章にしているのですから。
きっと想像力の範囲が全然違うんでしょうね。
ハーレムな世界を書いている方々は、まあ……。
本作は、ファンタジーが書けない自分への皮肉も込めていたりします。
実はファンタジーが書ける方々に、憧れているのかもしれません。
第1話への応援コメント
酒場と美女。
この世界からの『長いお別れ』
続きは、異世界転生物に見せかけた、
硬派なハードボイルド小説ですか?
作者からの返信
さわみずのあんさん、
お読みいただきありがとうございます。
なるほど『長いお別れ』とすれば、そのままウイスキーグラスを傾けながら、酒場を渡り歩き「さよならをいうのは、少し死ぬことだ」と呟けるわけですね。