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  • 第1話への応援コメント

    酒場と美女。
    この世界からの『長いお別れ』
    続きは、異世界転生物に見せかけた、
    硬派なハードボイルド小説ですか?

    作者からの返信

    さわみずのあんさん、
    お読みいただきありがとうございます。

    なるほど『長いお別れ』とすれば、そのままウイスキーグラスを傾けながら、酒場を渡り歩き「さよならをいうのは、少し死ぬことだ」と呟けるわけですね。

  • 第1話への応援コメント

    お酒を飲んで書く、面白い自主企画をされていたんですね!
    (ヒニヨルももうちょっと家族が自立してくれたら、お酒をゆっくり飲んだり出来るかなぁ😂)

    最近流行りのファンタジーものは、私も何が面白いのか理解できません(笑)
    ファンタジー自体も、自分が今浸れるような状況じゃないせいかな(^◇^;)

    歳をとると、「演歌が沁みるようになってきた」みたいに。読書で選ぶ作品も変わっていくような気も少しします。

    私の父は、カクヨムでファンタジー作品を読んで購入しているようですが(多分ヒニヨルよりも流行りのファンタジーに詳しいです😂笑)

    作者からの返信

    ヒニヨルさん、
    お読みいただき、ありがとうございます。
    酔っぱらい限定の面白い企画があったので参加してみました。
    なかなか妖精さんが小さかったりすると難しいですよね。

    WEBにあるようなファンタジー小説には、まだ脳がついていけていない感じがしています。

    お父様はファンタジー好きなのですね!素晴らしい!!

  • 第1話への応援コメント

    神崎シャンのレビューから飛んで来ましたぁ〜♡
    (=´∀`)人(´∀`=)

    続きあるんですよね?
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    タンティパパさん、
    お読みいただきありがとうございます。

    きっと異世界に行けるほどに良い酒が飲めれば続きが……

  • 第1話への応援コメント

    主人公が作家として抱える苦しみや、時代から置いていかれてしまったような苛立ちが、とてもリアルに描かれていて心に響きました。読んでいて思わず胸が痛くなるような場面もありましたが、その分、強く共感できました。

    中でも印象に残ったのは、居酒屋での独白です。彼の絶望的な気持ちがぐっと伝わってきて、本当に同じ席に座って話を聞いているような気持ちになりました。

    作者からの返信

    神崎 小太郎さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    酔った勢いで書いた本作ではありますが、これが私の本音なのかもしれません。
    書いてならば思ってしまうであろう気持ちを書いてみました。

  • 第1話への応援コメント

    ぶんぶんと首を縦に振りながら読んでました(笑)。やはり、今の流行りは心底からは理解できないですよね。深夜のアニメも前のように酷くなっているし。
    こうして、もう異世界に行きましたし、これからは異世界ハードボイルドミステリーの牽引者として頑張っていきましょう!
    むしろ異世界からでもいいので、ミステリー全盛期やハードボイルドブームよ!再来されたし!!
    それにしても、酔って書いたとは思えない高いクオリティでした。
    面白かったです!

    作者からの返信

    与十川さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    流行りについていけないあまりに、自分が異世界に飛ばされ、異世界から世界を変えていくという新しいパターンがここに誕生ですね!

    酔っぱらって、本音をついつい書いてしまいました。

  • 第1話への応援コメント

    ああ、面白いなぁ。
    そうだよねぇ。
    流行りを書くのはたまにしんどい……。
    しかし、この後どうなるのか妄想が膨らみます!!

    異世界で活躍→現代へ戻る→体験談を小説に→そのリアリティに爆売れ→ペケった―で「作者は経験したことしか書けない」論争に参戦!!!!(笑)

    作者からの返信

    にわさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    流行りを書くって正直シンドいですよね。

    売れなかった作家がバズるには、それしかないですね。異世界に行ってこなきゃ!

  • 第1話への応援コメント

    願望には素直に!(違。ぜったい違)
    これ第一回目ですよね。この後50万字くらいの大冒険が続くんですよね?

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    この小説は酒を飲まなきゃ書いちゃいけない企画なので、しこたま浴びるように酒が飲めれば何十万文字でも……

  • 第1話への応援コメント

    異世界ものの流行りは、世相を反映してるんですかねえ。
    現実の鬱憤を異世界で晴らすとか……。
    私的にはそこそこ異世界もののアニメを見まくっているのですが、もはや水戸黄門みたいな感じで安定したお約束として見てます。
    印籠がくるぞ、くるぞ……来たああああ、みたいな。
    後は普通にファンタジーが好きなのかも。
    異世界ハードボイルド期待してます。

    作者からの返信

    月井さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    異世界転生ものは、まさに現代の時代劇なのかもしれませんね。
    異世界モノが嫌いになる理由のひとつは、漫画サイトとかのゴリ押しかもしれません。広告とか全部アレですもん……。
    異世界ハードボイルド。新ジャンルとして確立させるなら今しかありませんね!

  • 第1話への応援コメント

    面白かったです。
    異世界転生しちゃったオジサンは、これからどうなるのでしょう。ちょっと気になります。

    作者からの返信

    時輪さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    異世界嫌いオジサンの異世界生活。これ流行るかもしれませんね。いや無理か……

  • 第1話への応援コメント

    ブハハハ〜!🤣正論!めっちゃ正論!異世界転生・転移もの書いている私が言うのもおかしいですけど、本っっっ当にあり得ない話ですからねぇ。
    ……とはいえ、書いているのは何故か?
    ———夢を見たいんです。
    こうだったら良い、私ならこうするって考えるのが楽しい!……ハーレムは嫌ですけどね。そして現実を見る、と言う性分なんです。
    厨二病……これはかかったらなかなか抜け出せませんよ?
    ここまで書けるんです!是非おいで下さいませ〜🤭ムフフ。

    作者からの返信

    風と空さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    異世界転生、転移モノを書いている作家さんたちは本当に凄いと思っています。現実にありえないことを想像で生み出して、それを文章にしているのですから。
    きっと想像力の範囲が全然違うんでしょうね。
    ハーレムな世界を書いている方々は、まあ……。
    本作は、ファンタジーが書けない自分への皮肉も込めていたりします。
    実はファンタジーが書ける方々に、憧れているのかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。企画から来ました。この後どうなるんだろう? と続きが気になる物語でした。

    作者からの返信

    オレンジ11さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    酔っ払った勢いで書いてしまいました。

  • 第1話への応援コメント

    転生してチートでハーレム、いつまで流行るのでしょうね。というか、それだけ需要があるのが不思議です。
    それを『今はさ、こういうのは流行らないんだよね。』で括られると…ですよね。

    面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    転生して主人公に好条件な世界が広がる……もういいんじゃない?っていう本音からアルコールのチカラを借りて一気に書いてしまいました。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。

    面白かったです。
    そして「つ……続きを……っ!」と思いました。
    しかし、「これこそが酔っ払いの書く物語!」ともw
    元の世界に戻ったら異世界転移書けますね!

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    祐里さん、
    楽しみながら企画に参加させていただきました。ありがとうございます。
    酒の力を借りたからこそ書けた物語だと思います。

    主人公は元の世界に帰れるのか?異世界はどんなところなのか。
    なーんにも考えずに書いていました。

  • 第1話への応援コメント

    何だか身につまされるお話で。
    転生もの!
    イヤイヤ私に書けるわけない。
    なんかなーと言う感じ、
    暑いから書けないんだよ、と自分を納得させています、秋になったらもう少し筆が進むかなー。
    希望的観測!

    作者からの返信

    帆尊さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    私も転生モノ書けません。
    だから、酔った勢いだけで、書けない話を書けないんだと書いてみました。
    ぜんぶ、暑さのせいですよ。暑いのが悪いんだ!

  • 第1話への応援コメント

    赤星美味しいですよね。(*´ω`*)

    作者からの返信

    鳥尾巻さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    瓶ビールを頼むなら、赤星が一番です!

  • 第1話への応援コメント

    今頑張って異世界作品に手を出しているのでむちゃくちゃ刺さりました笑。
    冒頭の台詞が若手の編集者のコメントであることに衝撃。
    懸命に頑張ってもなかなか報われないのが人生……(´・ω・`)
    でもあきらめずにぶつかりつづけていれば、あるいは。
    この物語の続きで主人公が覚醒することを願って(´ω`*)
    大隅さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    異世界作品が書けない自分の本音のようなものを書いてしまいました。
    でも、本作品はヨッパライの戯言にございます。

  • 第1話への応援コメント

    おもしろかったです!
    続きをぜひぜひっ。

    作者からの返信

    西さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    続きを書くためには、また酔っ払わなくては

  • 第1話への応援コメント

    >なぜ、死んだやつが別の世界で蘇って、特別な力を手に入れて大活躍

    ほんと!
    現実逃避も甚だしいわ。死ななきゃ得られない幸せなんて……
    現実が苦しすぎるね、今の世の中。悲しいわ。
    (人生のリセットを望む人達が多い、という現実が悲しいですね。)

    おじさんの主張。
    今回も大変、興味深いものを読ませていただきました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    結音さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    たぶん、作品を書きながらも、異世界モノに対する私の本音を書いてしまったんだと思います。
    なにぶん酔っ払って書いたので、こんなこと書いたのかと思っていたりも(笑)