カクヨム短歌賞1首部門 応募作品


色移りしてごめんねという日々があり別にええよという愛がある


淋しいね、うん淋しいねとまたたいて星の終わりの温度を想う


わたしたち似ているねって言わないであふれる前にはもう戻れない

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

カクヨム短歌賞1首部門 応募作品 はるかぜ @spring_bird

★で称える

この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。

フォローしてこの作品の続きを読もう

この小説のおすすめレビューを見る

この小説のタグ

参加中のコンテスト・自主企画