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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 大人の恋愛を描いた、ちょっぴりビターなお話、面白かったです。
    いやぁ~~~ずるいなぁ~って思っちゃいました。
    最後の大きなビル群を墓標みたいと喩えるのがまた、詩的でありながらその心情をまさに表現しているみたいで、印象的でした。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

     おっと、これははる❀さん、こんな大昔の作品にようこそいらっしゃいました。お星様もありがとうございました!
     これは、「酔っぱらって書く小説」の企画で書いたもので、ほんとにヘベレケだったので、「その愛しい胸の中で泣けたなら・・」とか、もう陳腐で陳腐で穴があったら入りたいんですがw、「酔っぱらって書いたらこうなりました」っていうところに意味があるわけで、未だに校正できず、ジリジリしておりますw
     が、案外評判よくて、特に女流作家様からはご評価頂けて、「へー、うれしいなー」って思った作品でもあります。「いやー、ずるいなー」っていうのが本作のミソなので、「はる❀さん、よく見ていらっしゃる」って思いましたよ。

     東京駅のビルってお墓みたいなんですよ。大阪何課と違って、灯りが少なくて、看板やネオンもないので、黒いのがズラーって並んでるんです。大阪出張から新幹線で返って来た時にいつも、「あー、こりゃ墓地だな、墓地」って思ってましたw

     カクコン後の虚脱状態で執筆しておりませんでしたが、少しずつ意欲が戻ってきました。
     お互い執筆頑張りましょうね!

    編集済
  • 東京のバー。いけない恋。
    田舎者には縁のない世界です。
    婆ならいるんですけれどね。
    カウンターは爺ばかりで、
    墓標が並んでいるみたいに、
    見えます。

    作者からの返信

     さわみずのあんさん。応援コメありがとうございました!
    「カウンターは爺ばかりで、墓標が並んでいるみたいに、見えます」って、すごく面白いですね。 笑いました。
     わたくしも丸ビルで飲んだりしないですよ。すごく高いんですものw
     楽しいコメントありがとうございました!



  • 拝読しました。

    この一行目のすっと物語に入ってくる感じがいいですね。

    「せいぜいツーペアくらいなんだけど」のところの表現もとても印象的でした。
    これをヘベレケ一歩手前で一から考えて書いたというのがすごいです。
    とても楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

     ああ、仁木さん。こちらにも応援コメントとお星様をありがとうございました!
     この夏は、なんか、恋愛短編を沢山書いていた覚えがありますねー。マイブームだったようですw

     一行目は、書きながら、浜田省吾の「片思い」を聞いていたので、ぐいぐいと引きずられたのだと思います。ほとんどパクリですが、まあ表現としては一般的だからズルでもないでしょうw
     もう酔っぱらってたんで、「ツーペア」みたいな感性は、二度と再現できない可能性が高いですw 彼の奥さんが美人なんで、自分のことは「せいぜいツーペア」なんて卑下して言っていたのでしょうね。

     酔っぱらってても、結構書けるものだなと感心はしましたが、やっぱり「胸に顔を埋めて朝まで泣けたなら」みたいな、陳腐極まりない描写が出てきたり、改行消し忘れて、最後謎の空白が出現したり、いろいろと粗も目立ちました。
     が、まあ、それが酔っ払い小説の主旨なのでしょうから、直すことは致しませんでしたw

     とても楽しく読ませて頂きました。と言って頂いて嬉しいです。果敢に挑んで酔っ払って書いた甲斐がありました。

     お互い、執筆頑張りましょうね。


  • 編集済

    コメント失礼致します。
    「酔っぱらって書く小説」という企画は、面白いですね。
    ハイボール濃いめを1.5リッターも飲めるとは、かなりの酒豪では?
    自分は、チョコレートボンボンで酔っぱらいますが?

    酸いも甘いも嚙み分けた、大人の恋ですね。
    アンニュイな雰囲気の美女を、彷彿させます。
    こういう思い通りにならないしっとりとしたビターな恋物語も、素敵ですね。

    作者からの返信

     おっと、橋元さん。酔っ払い小説に応援コメントとお星さまをありがとうございました!
     土日は大体酔っぱらってるので、小説書いたらたいてい酔っ払い小説になるのですがw、せっかくの企画なので、沢山飲んで書きました。
     お褒め頂いて素直に嬉しいですが、今読み返すと、もう、なんというか、「愛しい胸に抱かれて朝まで泣けたなら」とか、表現が陳腐で陳腐で、恥ずかしいんですが、そこが酔っ払い小説の意義だと思いましたので、素面に戻って直すことは致しませんでしたw

     まあ、でも、割合まともなものが書けたな、というのが率直な感想で、大変楽しい企画でした。

     もう一回ないかなあ?
     橋元さんもチョコレートボンボンかじって参戦しましょうよ!

  • 小田島さん、はじめまして。
    大都会のバリキャリの精一杯な夜がいとおしいです。
    ちゃんと踏みとどまった彼女はさすがですね。だてに課長職には就いていない。
    表向きの強さと、その内側で揺れ動く感情の波の対比がすごかったです。
    年下くんはどんな顔してるんだろう。
    彼のずるい顔を思い描くのも楽しかったです。

    作者からの返信

     おっと、猫小路葵さん(猫十字社さんみたいで素敵なペンネームですね!)、五つの顔を持つ女どころか、渋いところで三菱商事女課長物語(だと個人的に思っているw)にお星さまと応援コメント、それから素敵な的確なレビューコメントをありがとうございました!
     どちらもサバミソニイさんがアートと楽曲をつけて下さった作品ですね。ありがたいお話です。

     わたくしはこういう、キャラの心情を細かく追った作品が好きなんです。

     猫小路葵さんも、同じ作風とお見受け致しました。お互い執筆がんばりましょうね!

     それではまた!

  • 女性の感情の浮き沈みが強く感じられて、小田島さんらしい作品ですね🙆

    余談ですが、最近、ジャルジャルというお笑い芸人さんの動画をYouTubeでたまに見てまして、最近アップされた「上司の告白を一瞬で断って、すぐ仕事の話に切り替える奴」というやつを見てこの小説が頭に浮かんでニヤニヤしてましたw

    作者からの返信

     おお、サバミソニイさん。応援コメとお星さまありがとうございます!
     わたくし、酔っぱらって小説書いたらこうなりましたw わたくしの中にはやはり女性が住んでいるのかも知れませんw 
     ジャルジャル、気になって今動画見ました。上司の告白~は見つかりませんでしたが、最終面接のコントを見ました。彼らは面白いですねー。センスがいいです。あと、演技力というのかしら、自然に役になり切って、荒唐無稽なんですけど、リアルに伝わってくるのがいいです。総じて、力量を感じました。また見てみます。

     それじゃ、またお会いしましょう!
     
     あ、ジェーンの歌かけようっと。アレ、ほんとにいいですよ!
     

  • コメント失礼致します。

    こういう瞬間、どちらに振り切るかで未来は大きく変わるのでしょうね。場合によっては泥沼の恋…。
    自分の気持ちを認めてみたり、ずるいと思ってみたり、心の底では行ったり来たりの部分も楽しんで味わっているのかもしれませんよね。
    しかし、酔っ払ってこんな素敵な夜が書けてしまうのですね…!!

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

     幸まるさん。応援コメントとお星さまありがとうございます!
     わたくし、酔っぱらうと、どうも男女の恋愛ものを書いてしまうようですw 特に女性キャラになり切って、内心を吐露してしまうようです。なんでなんでしょうかね?
     酔っぱらってたので、表現が陳腐だったり、細かいところは粗があるのですが、幸まるさんに、「酔っ払ってこんな素敵な夜が書けてしまうのですね」と言って頂けてホッと致しました。ありがとうございました。

     それではまたお会いしましょう!

  • なんだか、最近、「以前からそうでしたけど、何か?」みたいな感じで、清純派にスルリと転身してて、ズルいなぁ(笑)。まぁ、小田島さんのこういう作風、上手いんだけど😊。

    作者からの返信

     おっと、翠雲さん。応援コメントとお星さまありがとうございます! 
     あはは、なんか微妙にご不満の様子が伝わって参りますが、もうね、知的ギャグ&お色気路線は、翠雲さんに到底かなわないと悟ったので、我が道を行くことにしたんですよ(笑)。芥シリーズ読んだら、「ああ、これは俺には書けないw」って思いますって! 

     まあ、わたくしもお色気とギャグが好きですから、エリトニー戦記の合間にアイデアが出たら書いてみようとは思っています。

     芥Ⅴ、期待していますよ。
     だけど時事ネタなんだろう? もう大概出ちゃってる気がするけど? 

     お互い執筆がんばりましょう!


  • 編集済

    東京という都会……ドライな中で、主人公の熱い想いが切ないです。
    主人公と同じような経験、みんなあるよなぁぁ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    作者からの返信

     おお、うみたたんさん。応援コメとお星さま、ありがとうございました! こんな酔っ払い小説に。。
     もうね、酔っぱらってるから、「その愛しい胸に顔を埋めて朝まで泣けたなら」とかね、もう、表現が陳腐で陳腐で、どうにかしろよ、酔っぱらってる俺! とか思うんですが、そこに意味のある企画なので、直すことは致しませんでした。。

     だけど、同じ経験、みんなあるのー? 年下の部下に惚れて不倫とか? まあ、片想い、という点ではみんなあるかも知れませんw

     それではまた!

    編集済
  • 確かにするいですね。

    こめかみに銃口を当ててやろうかな??

    作者からの返信

     お、縞間さん。応援コメントありがとうございます!
     仕事できる系の、高収入の、頭のいい男。モテるのは当然ですが、やっぱりずるいですよね。決断の責任を相手に取らせるという。

     女課長にはもっとちゃんとした男を捕まえて貰いましょう。

     また宜しくお願い致します!

    編集済
  • こんにちは。企画から来ました。
    すごく良かったです。主人公がまっすぐというのでしょうか、苦しい恋をしているのだけど、同時に恋のときめきも感じさせて。

    > 私は降参して、彼の前に自分の手札を全部広げ、せいぜいツーペアくらいなんだけど、4のスリーカードまでもいかないんだけど、あけっぴろげに心の中で、叫び声をあげる。
     わ、私ね、あなたがね、好きなの、ほらっ! って。

    ここ、印象に残りました。せいぜいツーペアくらい、っていうのが特に。何気ない描写ですが、すごくセンスが感じられます。

    >私が放てる最大の光を放つ。

    ここも良かったです。健気さが現われていて。

    作者からの返信

     ありゃ、オレンジ11さん、この応援コメントに返信するの忘れておりました。。その前に読みに行ってしまったのですね。

     ツーペアも最大の光も、酔っぱらってたから出てきた可能性があり、再現できないかも知れませんが、お褒め頂けて嬉しいです! こういうちょっとした付け足しって、読み手の印象に残るし大事なところですよね。

     お互い執筆がんばりましょう!

  • わ、私、……と句読点が多くなるところが、慌てたり期待したりの主人公の心情を的確に表していますね。

    ほろ苦い大人の恋心が素敵な小説、ありがとうございました。

    作者からの返信

     お、ねなさん。応援コメとお星さまありがとうございます!
     これ、泥酔して書いた小説なので、今読むと「恥ずかしー!」って気持ちになりますが、わたくしの本質が、こういう切ない女心にあったとは、いやまあ予想通りではあるのですが、改めて理解することができました。
     いろいろ表現はつたないところがありますが、これを後から直すのは「酔っ払い小説」の本旨から外れるだろうと、そのままにしてあります。「愛しい胸に顔を埋めて」とか、直したいー! なんだその陳腐な表現! 俺、もうちょっと考えろよ!
     って思いますけどねw

     お互い執筆がんばりましょう。
     それではまた!

  • 酔いながらも、大人の恋心を書き上げるとは……!(゚∀゚)
    夜の東京の雰囲気もあり、ドラマの一場面を観ているような感覚でした!

    こういう恋心を書けるようになりたいものです…(^^ゞ
    素晴らしい物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

     ファラドゥンガさん。応援コメとお星さまありがとうございますー。
     いやでもこれ、読み返すと粗が多くてですね、「愛しいその胸に顔を埋めて朝まで泣けたなら」とか、もうちょっと表現考えろよ! 俺! 酔っぱらってる時の俺!
     って、思いましたけど、後から直すのは反則だろうと、そのままにしてあります。。
     
     なんだかバブル期のトレンディドラマのようになってしまいましたが、ファラドゥンガさんに、「素晴らしい物語」と言って頂けて、少し安心しました。
     ありがとうございました!

     あれ? タナバタ、完結したんでしたっけ、また読みに行きますー。

    編集済
  • モテる男ってのがこういう男なんだなと分からされるお話ですね。
    なろう系の男性キャラもこれくらいかっこよくしてほしいものです。

    作者からの返信

     やあ、これはたたみやさん。ようこそいらっしゃいました。こんな酔っ払い小説に、応援コメとお星さまありがとうございました!

     確かに、人間的にはどうか分かりませんが、持てる男はこうなんですよね。マメで、人当たりが良くて、彼の場合には頭良くて仕事出来てお金もあるからなおさらです。でも、そういう男は、無責任でもあります。離れていくときはアッという間という。
     わたくしが男性をあんまり書かないのは、そういうずるいところが透けてるからでしょうか。

     いろいろ考えさせられる企画でした。

     漫才小説の切り抜き、頑張ってください。
     それでは。

  • ビルが墓標。
    壮大な、恋心のお墓ですね^^;
    詩的であり、気持ちの大きさが伝わってきます!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     お、四谷軒さん。こんな酔っ払い小説に、応援コメとお星様ありがとうございます。
     わたくし、以前、よく大阪で仕事をしていたのですが、看板が明るくて、灯りも沢山ついている大阪を離れて、東京に帰ってくると、なんとなくですが、大人しい印象で「ああ、東京のビル群は墓標みたいだな」って感じていたんです。あと、南大沢の都営団地群とか。
     その辺の記憶が酔っぱらって出てきたんですね。きっと。深く意図して書いたか、と言われると、もう覚えておりませんw

     四谷軒さんも酔っぱらい小説書きましょうよ! 自分でも気づかなかった一面が出てくるかも知れませんよ!

  • こんにちは。

    高層ビル群を墓標に例えるとは、想像しませんでしたね。
    たしかに、思えば、首都高の辰巳第一パーキングエリアからみる、高層マンション?たちは、一定間隔に建ってますから、墓標に見えるかもしれませんね。

    作者からの返信

     お、もっちゃんさん。さっき、ららん藤岡に行って、観覧車乗ってきましたよ! 子供たちが、噴水で楽しそうに水遊びしていました。そのうち、ノートで写真アップします!

     丸の内のビル群って、夜見ると、おんなじ形の四角いビルが並んでるんで、墓標に見えるんですよ。大阪みたいに、看板とか少ないし、窓の明かりも暗いし、新幹線が東京に入ってくると、「あー、墓標だ墓標だ」っていつも思ってました。
     同じようなことは、多摩ニュータウンの団地群にも言えます。団塊の世代が抜けていって、明かりが少ないんです。

     そこにコメント下さったの、もっちゃんさんだけですよ!
     ありがとうございました!

     また改めて、ノートでお礼を言わせてください。

     それではまた。

  • 主人公の内面が、「期待」と「諦め」の間で細やかに振れ動く様子が丹念に描かれている。一瞬の仕草や視線で感情が上下する描写がリアルで、感情の波に巻き込む。内心のモノローグが生々しく、恋の不安定さと切なさをそのまま伝えていますね。

    作者からの返信

    おお、法王院さん。こんな酔っ払い小説に応援コメントありがとうございます!
    わたくし、ほっておくと、こういう女性の心理描写ばっかり書いてしまうようですw 酔っ払って書いてみてよく分かりました。
    素面に戻って校正するのは反則だろうと、そのままになっていて、あちこちお見苦しい点もあったかと思いますが、読んで頂き、ありがとうございました!
    また宜しくお願い致します。

  • 「とても誠実で、だけど、すごくずるい男」と分かっていても抜け出せない感じが心に残ります。小田島さま女性説は健在ですね笑
    酔っ払いながら書くことは自分もありますが、その時にしか書けない文章って確かにあると思います。

    作者からの返信

     おお、平手さん。応援コメとお星さまをありがとうございました! 「酔っぱらってから考えよう」と思って、お酒飲んだら、やっぱり女性の一人語りが。。w
     思ったよりはまともに書けた印象ですが、あちこちエモーショナルというか、気持ちの先行した安っぽい表現がw
    「胸に顔を埋めて朝まで泣けたなら」とか、もうちょっと表現考えろよ、って感じがします。素面になってから直すのは反則でしょうから、直しませんけどw

     また宜しくお願い致します!

  • 良いシティ派小説!
    私は「せいぜいツーペアくらい」のところが特に好きです。
    また、東京駅周辺を知っているので、よけいに「おお……!」と感嘆しました。
    主人公女性の、見た目はカッコいいんだけど心の内は違うというギャップも素敵ですね!

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     お、企画主さまから応援コメントが! 祐理さん。ありがとうございます!
     今、泥酔しつつ、校正したところでございます。

     最後の墓標は、「あー、なんか、あのビル群、墓標みたいに見えるよなー」って、いつもの印象だけで書いてしまったので、一体何が言いたかったのか、趣旨不明のラストになってしまいました。。一応ね、「年下の彼への気持ちを埋めて帰る私。そんな気持ちを埋めたお墓みたいにビルが並んでるわ」って、無理やりこじつけるなーっ!

     あ、ツーペアはちゃんと考えて書きましたよ。自分を卑下してるんですよね。こんな私だけど、って。表には出さないですけど。

     泥酔下ではありましたが、ちゃんと創作意図を汲んで頂けて嬉しかったです。
     ああ、もう覚醒を維持できない。サヨナラー!

  • きゃー素敵です✨
    ドキドキさせていただきました。

    作者からの返信

     隣乃となりさん。応援コメとお星さままでありがとうございました!
     
     泥酔して書いたんですが、案外まともに書けるものですね。感心しました。
     細かいところ粗があるのですが、となりさんから、「素敵です」「ドキドキしました」と言って頂けて嬉しいです! ありがとうございました。

     また改めてノートでお礼を言わせてください。

     それではまた!

  • 大人の恋愛は素敵です。

    作者からの返信

     トシキ障害者文人さま。ようこそいらっしゃいました。応援コメントをありがとうございます。
     泥酔して書いても、割とまともに書けるんだなって、感心致しました。「大人の恋愛は素敵です」と言って頂けて嬉しいです。

     酔っぱらうと素が出てくるというか、わたくしの場合には、年下男に惚れて、でも手を伸ばせない、女課長だったようですw 年のころ、35くらいか。。面白いものですね。

     また宜しくお願い致します!

  • 最後の余白は、酔っ払って書いた証拠だな(笑)

    これは、やっぱ、再び向夏夜さんと一緒に“小田島女説”を声高に唱えるしかねぇな。女でも書けない女ごころ。

    駅で別れるシーン、よく使いますよね。
    東京の人だからですよね。電車なんか5年に一度も乗らない私には、書けません。

    酔っ払って書いたにしては、誤字脱字なくてお見事です。

    作者からの返信

     おお、フヅキさん。応援コメとお星さま、あと、すごく素敵なレビューコメントありがとうございます! あのレビュコメ、とってもいいですよ。女課長の情感が、ひしひしと伝わってくるよい描写です。恋愛もの書いてみればいいのに、って思うくらいです。

     そう、最後の空行は、酔っぱらっていたからです。わたくし改行をたくさん入れながら書くので(今もダダダって10行くらいいれて、書くスペースを確保した)、最後に消し忘れると、広大な空白が。。広告を入れないのでなおのことですw まあこれも酔っぱらい小説の証ですから、残しておくことに致します。

     誤字脱字は、そうですね。ほんとになかったですね。普段からかなり気を付けていますから、泥酔してても大丈夫だったのでしょう。いろんな発見のあった企画でした。

     そうですか。電車に乗らないのですか。5年に一回とはまた極端な生活だな。。大分は車社会なんですね。

     またよろしくお願い致します。

  •  ひたすら切ない情感が綴られている感じがありますね。

     酔っぱらって勢いで描いたからこそ「心の叫び」みたいなのが前面に押し出されたというか。

     間違いなくこれで「小田島さん女性説」を再びあの方が提唱し始めるようになりそうな(笑)。

    作者からの返信

     おお、カヌレ師匠。応援コメとお星さま、あと、なんかすごく素敵なレビューコメントをありがとうございました! なんか、すごくいいものを書いてしまったように錯覚してしまいますよw

     また改めて、ノートでお礼を言わせてください。

     泥酔してても割合まともなものが書けるんだな、って、感心しました。さすがに細かいところは粗が目立ちますが、またお酒飲んで校正することに致します。おっしゃるとおり、酔っぱらっているからこそ、本心が漏れ出てきたところはあって、わたくしの場合は、年下男に惚れて、でも手が伸ばせない、女課長だったようですw
     九州北部からまた何か聞こえてきそうですw

     カヌレ師匠も、出版準備、がんばってください。

     それでは!

    編集済
  • 私が放てる最大の光を放つ。
    この表現いいですね!

    もう、初稿は飲酒しながら書いた方が良いかも知れませんよ??笑

    最後の謎の余白が、女性の何も考えられなくなった帰り道を想起させました笑

    作者からの返信

     おお、なくのさん。応援コメとお星さまをありがとうございました!

     泥酔してても、割合まともなものが書けるんですね。感心しました。「私が放てる最大の光を放つ」をお褒め頂きありがとうございます! きっと、最後、この女性はそうなるだろうな、って思って書きました!

     そう、わたくし、どんどん改行しながら書く癖があって、消し忘れると、大きな空白が。。広告を入れないからなおのことですw
     まあそれも酔っぱらいの証。残しておくことにしましょうw

     それではまた!

  • さくっと読める、都会的な大人の女性の恋のお話。
    素敵でした。
    京葉線まで送って行くなんて…惚れちゃってますね、やっぱり。

    作者からの返信

     ああ、茶村さん。応援声とお星さま、ありがとうございました!
     泥酔してても、割合まともなものが書けるんだな、って感心しました。「素敵でした」と言って頂けて嬉しいです!
     京葉線のホーム遠いですからね。惚れてますね。
     しかし、幕張メッセで仕事して、東京に舞い戻り(オフィスがあるのかな?)、その後また京葉線だから、彼はきっと新浦安のタワマン族ですね。。いけすかない感じがいいですね!

    編集済
  • 触れそうで触れられない距離が切なくて刺さる。



    作者からの返信

     なかこごろひつきさん。ようこそいらっしゃいました。応援コメント、ありがとうございます。

     泥酔してても、そこそこまともなものが書けるんですね。「切なくて刺さる」と言って頂いて嬉しいです。

     今、素面で見てみると、さすがに細かいとこ、粗が目立ちますので、またお酒飲んだら校正したいと思いますw

     ありがとうございました!

  • お〜👀!!!
    スゴい!
    ステキなお話✨
    酔ってるな感は、
    末尾から♡ボタンまでの空白が
    メッチャ長かったくらいです🤭

    作者からの返信

     あ、宮本さん。応援コメントとお星さま、それと宮本さんらしい素敵なレビューコメントをありがとうございました! また改めてノートでお礼を言わせてください。

     レビューの女の子、可愛いですね。ご機嫌斜めにならないよう、フォローしなくっちゃ。

     そういえば、末尾の空白、長いですね。。わたくし、何度も改行しながら書く癖があるので、末尾の空白直し忘れると、延々と空くんですよ。広告も入れないので、なおのことスカスカ感が。。
     まあ、それが酔っ払い小説の証かと思うので、このままにしておきますw

     それではまた!

  • 酔っぱらってここまで書けたら立派なもんです。誤字脱字が無いのが奇跡!

    作者からの返信

     おお、夏目さん。応援コメントとお星さまありがとうございました!
     そか、誤字脱字ありませんでしたか! わたくし、普段から誤字脱字はかなり細かく見ますから、泥酔してても、そのあたりはおろそかにしないんですねw 感心感心。

     でうが、さすがに細かいとこは粗が目立ちますので、あとで酔っぱらったら校正してみます。。

     大変ありがとうございました!


  • 以前より女心を書かれた作品も拝見していましたが、こちらは面白いですね。
    ああでもない、こうでもないと揺られながら彼を想い、時に皮肉っぽさも出ていて女性疑惑(近況ノート拝見しまして)にも納得です。

    私、5つも年上だけど、今は、いい子でいいの。このまま帰るの。
    →ここが特に好きです。歳下の男性もいいですよね。

    作者からの返信

     おー、チャンプルさん。応援コメントとお星さまありがとうございます!
     泥酔して書きましたが、今読み返すと、思ったよりまともになりましたね。さすがに、細かいとこ粗が目立ちますが。。
     それでも、「こちらは面白いですね」「女性疑惑にも納得です」と言って頂けて嬉しいです。ありがとうございました。

     校正したいところですが、それも酔っぱらってやるのがいいのかな? 

     また宜しくお願い致します。
     

    編集済
  • さすが、小田島さん。女の人の心理をよく掴んでいられる。5つの歳の差があって歳下をどうしたらいいのかの恋心、難しいです。私ももしも、歳下の人が好きになったらどうしたらわからないですもん。そういう意味ではこの女性に共感しました。こちらの続きも楽しみにしています

    作者からの返信

     おっと、鷲巣さん。早速応援コメとお星さまありがとうございました! 
     わたくし、ちょっとお酒が覚めてまいりました。これから晩御飯作んないといけないですからね。
     だけど、これ続きないでしょう。。どろどろの社内不倫のお話になりそうですよ。。
     最後、「東京の墓標のように見えた」というのは自分の心をオフィスに葬り去ったのではないでしょうか。いや、そんな深いことは考えてなくて、いま適当に書いたんですけど。

     恥ずかしいから、素面に戻ってから、多少校正したいです。

     それじゃまた!