第1篇 ようこそ、ハヰ箱へへの応援コメント
美と醜、世界の反転や色彩の流入、そして優雅な所作が、美しくも不穏な物語の幕開けを鮮やかに描き出していました。
孤独な二つの存在が出会った先にどんな物語が広がるのか、とても気になります。
第1篇 ようこそ、ハヰ箱へへの応援コメント
企画から参りました!
ここまで拝読させていただきましたが、美しい言葉回しに力強い表現、これまで出会ったことのない幻想的な世界観に終始圧倒されました。
世界観、キャラクター、言葉。
どれも異質で、それでいて美しい。
文字数こそ少ないのに十話も読んだような感覚で、評価されるべき作品だと強く思いました。
これからも執筆活動頑張って下さい。
応援しております。
🌟登場人物紹介&世界観🌟への応援コメント
こんばんは!
Xでこの御作のポストを見てとても惹かれて、まずこちらの御作にお伺いしました。
スケールの大きさ、世界観の深さ、圧巻ですね。
素敵です
(≧▽≦)
そして、みゃーの応援をして下さり、ありがとうございます!
どうか、これからもよろしくお願いいたします
(*´ω`*)
作者からの返信
みゃーさん、こちらこそ、素敵な応援コメントをありがとうございます!
みゃーさんの作品は世界観も文体もとっても素敵で大好きです!
お互いに執筆活動、頑張りましょう(๑•̀o•́๑)۶
これからもよろしくお願いいたします(*ᴗ ᴗ)
第1篇 ばけものへの応援コメント
言葉が凶器であり祈りでもある――そんな一篇でした。
詩のようでありながら圧倒的な創世の神話。
“ばけもの”が世界を生み落とす瞬間の描写は、美と死が同化する芸術そのものです。
読後、静寂だけが残るのに、胸の奥ではまだイロが脈打っている。
この物語は読むというより、体験する夢でした。
次なる章で“せかい”がどんな呼吸を見せるのか、心から楽しみにしています。
作者からの返信
ほしわたさん、素敵なコメントをありがとうございます!
一章にて遂に始まるばけものと虚構の旅路。
新たなる『せかい』はどんなイロをみせるのか?
有彩か、はたまた無彩か?
そして“ばけもの”はこの旅を通してどのように変化していくのか…!?
必見です!
第2篇 虚構への応援コメント
とても幻想的で、詩的。少しレトロ感もあり、太宰治、中原中也が好きなのもうなずけます。
独自の世界観、これは一つの才能だと思います。