第六話 決意への応援コメント
なんか思い出すなぁ…
友達に誘われてオーケストラ部の見学に着いて行ったら、あれよあれよという間に気づいたら先輩に弦バス持たされて弓握らされてたやつ。
いやぁ青春だねぇ。
始めるきっかけって意外と大したことなかったりするんだけど(自分も入るつもりなかったしただの付き添い気分だったから)、演奏聴いて感動して、やる!ってなるのすごい共感する。
思い出に浸れる話をありがとう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
弦バス、かっこいいなー!!!僕も一回触ってみたことがあるのですが、中々響く音が出なくて苦戦した思い出があります!!かといって、強くやると痛々しい音がでてしまうなんてことも。いやぁ、楽器と言うのは中々繊細なものですね(´;ω;`)
青春ですね~。そう言っていただけて、わたくしめは大変幸せでございます!!
第五話 雨上がりへの応援コメント
私も先日、作者さまの作曲を拝聴しまして、本当に圧巻でした!
きっと光くんも同じような衝撃を受けたのではないかなと思います✨
あ、でも私はまだまだ箏の演奏にチャレンジできる段階ではなくて…😅💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
圧巻!!!そんな言葉をいただけて幸せです......!!!
光君には目にしたことも耳にしたこともない世界ですからね~、その衝撃は計り知れません。
楽器への挑戦は等しくハードルが高いものですよね......。
でも、筝は他の弦楽器(ギターやヴァイオリン等)と比べて、かなり良心的な楽器だと思います!!もし機会があれば触れてみて下さい!!
第十話 入部希望への応援コメント
光くんが筝曲部へ入部されたということで、ここでコメントを残させていただきます。
筝の音色が文面から伝わるようでした。音の壁が迫るような体験入部時の演奏シーン、思わず世界に飲み込まれました。
作者様の音楽知識が活かされた描写、そして光くんが四苦八苦する様子にはやきもきさせられます。そして生まれる、新たな波乱……。
これから彼らがどんなふうに音を紡いでいくのか、一読者として、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
音色の雰囲気、伝わったようでとても幸せです......!!!
光君も音楽的にも、人格的にも成長していくと思いますので、是非暖かく見守ってください......!!!
おかげ様で明日も頑張れます!!
これからもご期待に沿えるように頑張ります!!
第九話 置いてけぼりへの応援コメント
プロローグから第九話まで一気読みさせていただきました。こちらに一気読みした感想を書かせていただきますことをご容赦ください。
まず、一話一話が程よい長さでとても読みやすかったです。あっという間にここまで読んでしまいました! また、主人公の光くんが箏に魅せられていく部分も良かったです!(これから沼にハマっていくんでしょうね…)
そして、四話〜五話の音楽の表現、素晴らしかったです。音の表現、文字として書き起こすのはかなり難しいと思います。それを詩的ながらも分かりやすい表現で書かれており、作者様の努力の結晶なのだろうな、と感じました!
長々と拙い感想、失礼しました。これからの展開も楽しみにしております。
音楽がテーマの貴重な作品を読ませていただき、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
「程良い長さ」とのコメント、とても光栄です!!個人的には短すぎるかな......なんて心配していたのですが、このままやっていきます!!
光君はドラムしか触ったことがないからこそ、こう言った邦楽は衝撃的だと思います!
四話と五話の表現は中々難しかったのですが、そんな風に言っていただけるとは.....身に余る喜びです......!!
とても沢山のご感想、この作品を読んでいただきありがとうございます!!!
第五話 雨上がりへの応援コメント
音の描写をどのように文字で描くのか気になっていました。
前回のエピソードから今回の話を読んで、細かで丁寧で、どこか神秘的な音の表現に吸い込まれるようでした。
箏に詳しくない自分でも演奏姿や楽器がありありとイメージでき、自分も部室で音楽を楽しんでいるような気持ちになりました。
面白いです!
これからの演奏や物語が気になるので、追いかけせていただきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
音の表現をどうすれば雰囲気や音の並びを伝えられるかと悩んだのですが、「自分も部室で音楽を楽しんでいるような気持になりました」とのコメント、今にも泣きそうなぐらいに嬉しいです!!!!ご期待に添えられるようこれからも頑張ります!!!
第四話 慈雨への応援コメント
拝読しました
箏曲部!
音楽ものは数あれど、箏というジャンルのものは読んだことがなかったので、とても新鮮でした
十三弦と十七弦があるとか、だんだん興味が湧いてきますね
また、主人公が箏に興味を示す流れが自然で、「ここからハマっていくんだろうなあ」と自然に思えたのも、巧みな筆致のおかげだと思いました
今後に期待も込めて、★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
意外と筝は身に触れる機会が少ないですよねー!
自分の意識していた部分を、ここまでくみ取っていただけて、僕は幸せです...!
★★★評価ありがとうございます!
はい!頑張りましょう!!!!!!
第十五話 部活外への応援コメント
稽古場全体の空気が伝わってきました。
次の更新が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
箏の弦が揺れない限り、空気は止まったように静かなのです!!
少しずつ書き進めていますので、少々お待ちくださいませ!!!