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  • 第八話 龍神の池への応援コメント

    わたしの故郷の実家も(龍神様ではなく)龍王さまが宿っている土地と言われています。めちゃくちゃ丁寧な描写。……四国とは違う、田舎の雰囲気。風景もきっと違うんだろうなあと思いながら読み進めています。どこか夢の中にいるようなこの世界観、素晴らしいなと、すごい文章力だなと、驚いています。すごく頭に風景が浮かびます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    拙作は主に北関東を舞台にしています。
    残念ながら綺麗な海は無いですが、山が多く川遊びや川釣りが盛んですね。

  • 第一話 帰郷への応援コメント

    町おこし企画から来ました。
    あまりにも上手い文章に驚いています!

    相当な技量だと感じました!
    引き続き読んでいきます!

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます。
    拙作は私が思い入れがある複数の町がモデルとなっていますので、ぜひ風景を想像しながらお楽しみください!

  • 完結おめでとうございます!
    夏休みにぴったりな、ちょっぴり切ないけれど心温まるステキなお話でした。
    どこか儚げな夢美の真っ直ぐな思いが、少しずつ皆の心を動かし、一人また一人と友達が増えていくのが、とても印象的でした。
    神流村、なくなってしまったんですね。おばあちゃんや五人の友達とまた会える日は訪れるのでしょうか……?

    作者からの返信

    いつも最後までありがとうございます!

    神流村がなくなっても、子供達はそれぞれ村に住み続けたり、他県に移り住んだりと、それぞれの人生を歩み続けるでしょう。

    2025年現在、夢美達は生きていたら50代。きっと初孫に囲まれて楽しく過ごしているはずです。

  • 完結おめでとうございます。
    そして、執筆お疲れさまでした!

    夢美が、幼い頃の “里帰り” によって失われかけていた記憶や、自分でも忘れていた原風景を少しずつ取り戻していく、という導入部分がとても印象的で、すぐに読み進めるのが楽しみになりました。

    また、それぞれに小さな伏線や気になるエピソードがちりばめられているので、読んでいて“次の展開が楽しみ”という気持ちになっていました。

    読後感はちょっと切ないけど、すごく爽やか。まさに夏の夕暮れみたいな雰囲気ですね。

    楽しい読書時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

    田舎の空気感と、故郷を思う切なさを感じていただき、作者としても嬉しい限りです。

    少し遅いですが、夏休みの小さな思い出になっていただけたら幸いです。

  • 第十二話 甘い話への応援コメント

    ビニール袋いっぱいの駄菓子を抱えて持っていく夢美ちゃん、なんて純粋でまっすぐなんだ……!
    夢美ちゃんと鎮くん、つらい経験をしてきた者同士、きっと通じ合う何かがあるんですね。
    二人の距離を縮めてくれるのが、駄菓子なのも趣があって素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二人は今後も深く関わっていくので、続きもぜひ、お楽しみください!