第13話 少し先の未来への応援コメント
璃玖さん、あと一年もせずに死んでしまう未来……それは絶対に悲しすぎます(´;ω;`)ウッ…
蘭さんも、落ち着かないですよね。璃玖さんが優しければ優しいだけ不安になると思います。どうにか助かる道があってほしいです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖が死ぬ未来は見たくないですよね💦
一緒に過ごす時間が長く楽しいほど、そして璃玖の優しさに触れるほど、辛くなるのも事実。
助かる道はあるのか……ざくろ、何かいい話をしてくれるといいのですが。
2人に寄り添って頂き、ありがとうございます(*´ω`*)
第12話 夏夜の祭りとその裏でへの応援コメント
やっぱり、いつ妖毒が全身を巡るのか……それを考えると切ないですね。
夏祭りの雰囲気も素敵ですし、このままずっと一緒にいられたらいいのに……と思ってしまいますね。
そして現れた天狐。彼の「未来を視てやろう」というセリフも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖は大国主神の末裔を探すこと自体は、半分諦めてしまっていますからね……。でも仰る通り、進行する妖毒のことを考えると切ないです。
ちょうど執筆していたのが夏の時期だったので、夏といえば!で、夏祭りです(*´ω`*)
楽しいひとときでした。
しかしそれも妖のせいで急展開!
璃玖の能力が次回、明かされます!
第11話 招かざる客への応援コメント
大地さん、なんだか嫌な感じですね……
ですがそこに蘭さんの黒い虫!ナーイス!でしたね^^
取り巻きの子たちもなんとなく下品な感じでしたし、もう二度と来ないでほしいですね……(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大地はこれまでずっと、優秀な璃玖と比較されていたせいもあって、捻くれた嫌な異母弟です💦
言い方がなんともイラッとくる感じですが、今回蘭は良い仕事をしました(笑)
華族のお坊ちゃんに黒い虫は効果覿面(*´艸`*)
もうこれ二度と現れないといいですが、安っぽいセリフとともに出ていきましたからねぇ……。
第9話 猫神と語られる歴史への応援コメント
戊辰戦争……!先日会津城へ伺ったのですが、本当に凄惨なものですよね……!
そんなお話が絡んでくるとは、興味深いです。
妖も色々と歴史が根深いんだなぁと、思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお!ようこそ会津へ✨
会津は私の地元だったりします。
鶴ヶ城(世間一般には会津若松城)での籠城は本当に苦しい展開でした。
折角明治が舞台ですから、史実を織り交ぜたいなぁと思っていたのですが、西と東の対立の構図がなんとなく似ている戊辰戦争が物語に絡んできました。
因みに、本文に出した8月23日は、母成峠の戦いを経て、新政府軍が会津城下に攻め入ってきた日です。
先代猫神が倒れたこともこの戦争の勝敗に関係していたの……かも知れません。
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
璃玖さんの、イケメンに白いふわ耳、おしっぽも反則ですが。
猫又ざくろ(ん〜ここは年齢者へ敬意を払ってさん付けかにゃ?)ビジュアルも可愛い!
Quatre-quartsカトルカール、盛り付けも美味しそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケモ耳ヒロインではなく、ヒーローパターンも良きですよね✨
私も璃玖のしっぽ触ってみたい!
そしてざくろを気に入ってもらえて嬉しいです(〃∇〃)
年上を良いことに、なでなでされたいだけなので、呼び方はご自由に〜。
因みに「ざくろ」は、私が子供のころ、愛猫みんとに名付けようと思っていたもうひとつの名前候補でした。
スイーツ描写は素人なりに頑張りましたが、美味しそうに見えてよかったです(笑)
ありがとうございます(*´∀`)
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
化け狸ちゃん、彼女も色々と悩んでおられたのですね。
ですが璃玖さんのお言葉はきっと彼女の励みになったことと思います……!
このまま、このカフェが彼女の心の拠り所となるといいですね❀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人の世界で生きていきたい化け狸さん。人間でないことにより向けられた眼差しにちょっと辛い思いをしておりました。
でも仰る通り、璃玖の言葉は励みになったと思います!
半妖である璃玖だからこそ、言えることもありますよね(*´ω`*)
普通じゃない2人が営むカフェー、こう言う方たちの拠り所になったら良いな、と私も思います(*´∀`*)
第7話 いざ開店! あやかし喫茶「蘭花」への応援コメント
蘭さんと璃玖さん、良い関係を築かれてらっしゃいますね^^♡
お二人の絶妙な距離感がいじらしいです❀
でも璃玖さん、余命1年なんですよね……!余命一年、なんとかならないのでしょうか……!
そしてざくろちゃんが可愛すぎて😊ざくろちゃんに会いに、このお店に行きたいくらいです🐱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2人の関係はふんわりと甘くなって行っておりますね(*´艸`*)
契約婚だからというのもありますが、お互いにちょっとソワソワしている感じ。
しかし、璃玖には時間がありません。
余命問題は深刻です(´・ω・`)
そんな中でもざくろはかわいいですよねー♡
看板猫といいつつ、涼しいところに落ちているので、お店に行ったらナデナデし放題です✨
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
わぉ、不意打ち……!
これにはドキドキしちゃいますね^^確かに文化の違いって、ありますよね。
夫婦になったとはいえ、夜は緊張しますね。ドキドキ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい✨
不意打ちおやすみのキスです(*´艸`*)
蘭にとっては自国であたりまえにしていたことなのですが、この国でその文化はないですからね(笑)
蘭は蘭で和風建築に戸惑っていましたが、璃玖もまた、文化の違いに戸惑いました。
2人きりの夜、どきどきですね(〃ω〃)
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
『変人』にわくわくする日がこようとは(*゚▽゚*)
翔和ちゃんと働いている〜♪ 雅月も一緒にお店出ているのね。
お昼ご飯の後に、じゃなくてお昼「が」甘いものなのね、ぶれてない!っていうか糖度も増し増し、ですね。
猫神さま。ふふ、猫を愛するみんとさんが描くんじゃ、こちらもヒーローヒロインに負けじの全力投球のキャラ間違いなしですね。
蘭、花を愛でる、題名からしてもう、花の香りにもましてラブさが芳しく♡
色の描写が草花たっぷりで、素敵ですね。
祖父が青紫の『てっせん』を植えていました。このような漢字だったのですね。懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
甘党の怪物こと翔和、早速再登場✨
わくわくして頂けて良かったです!
翔和はちゃんとお店に出てますよ〜。
でも安定のお昼が甘味です(*´艸`*)
時系列的に祝言を挙げたあとなので、まぁこの夫婦は安泰……という感じですかね(笑)
猫神様はあとで出てきますよ〜。
もちろんしっかり出番はありますが、どちらかと言えば、次話から出てくる「しゃべる黒猫」の方が頑張りました(*´ω`*)
悩んだ末のタイトルでしたが、異国の花とはまさしくオルキデア=蘭のことでしたね♡
そして夏の着物の柄といえば……?テッセンみたいです。
漢字で書くと痛そうですが、懐かしい思い出、お話頂きありがとうございます(#^^#)
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
ざくろちゃん、かわいいですね🐱♡
年上……どれくらい生きてるんだろう……!
璃玖さんと蘭さんのやりとりも優しくて温かい雰囲気、素敵ですね。パウンドケーキもおいしそうです!やっぱり璃玖さんの優しさなんですかね^^
書類にもサインして、いよいよご夫婦になられるのですね。これからの彼らの時間も、楽しみです❀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざくろを愛でて頂き嬉しいです(*´∀`*)
猫又ですからね。あとでざっくりと出てきますが、結構長生きしております。
そして璃玖の心根の優しさが妖力に影響を与えている結果、パウンドケーキはとっても美味しくなりました✨
書類上も夫婦になりましたし、次は夫婦としての時間。
まずは自宅を案内してもらうようです(#^^#)
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
『誰にとっての「普通」なんだい』
ここからの言葉、とてもお優しくて救われる言葉だなぁと思いました。
『普通』という線引きは、その置かれた環境によっても異なるということ、きっと蘭さんも救われたのではと思います。
そして璃玖さんの半妖姿、いいですね✨私も触ってみたいです^^(驚かれそうですが💦)
最後に現れたしゃべる黒猫さん!気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖自身も普通ではない――半妖だからこそ、響く言葉ですよね。
国や地域によっても普通の基準はきっと違う……魔力を持たないという蘭の個性を認めてくれる、彼女にとっては救われる言葉でした。
モフモフの白狐、いいですよね(*´∀`*)
私もぜひモフりたいと思いながら書いておりました。
かなりふかふかで、肌触りも良いみたいです。
しゃべる黒猫、その正体も楽しみにして頂ければ嬉しいです✨
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
え、かなり最低な騙しですね……お金を巻き上げる詐欺と違ってやった方は得もしないし(´;Д;`)イジメもいやだがこれもキツイ!!
どんなお菓子が出てくるのかな〜
『甘党作者による契約結婚です(*´ω`*)』こっちのも糖分も楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
はい、オルキデアの同僚たちは最低でございます(´;ω;`)
彼らとしては、役立たずの顔をもう二度と見なくて済むし、あわよくば路頭に迷って倒れてしまえ、的な思惑で送り出した模様です。。。
璃玖に出逢えなければどうなっていたことやら。
お菓子は一応、1911年当時、日本にあって問題ないものをラインナップしております(*´ω`*)
素人描写ですが、恋模様含めお楽しみ頂ければ嬉しいです〜。
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
オルキデアさん、蘭という花の名前なのですね^^
大国主神が見つかればこの妖毒は解毒できるのでしょうか……!
それこそ、作中でも仰っているように砂漠で石粒を見つけるようなものなのかもしれませんが、見つけられたいいのになぁと思ってしまいます……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オルキデアは蘭の花のことでした。
英語でオーキッドですね。
なので彼女はこの先、帝都では蘭と名乗りますよ(*´ω`*)
璃玖の妖毒を消すには、大国主神をはじめとする癒しの力を持つ者の協力が必要のようです。
発見できる確率の低さから、本人は結構諦めモードのようですが……。
この先、希望を見出すことはできるでしょうか(´・ω・`)
第15話 僕はきみをへの応援コメント
>両手両足をだらんと投げ出し、おへそを上に向けて眠るざくろ
きゃ!カワイイ💖
って、思ったら、第一部が完結。
涙かぁ……ロマンチックですねぇ。
しかも、にゃみだとは。
璃玖さんの寿命が延びるをとを祈っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一部、最後までお付き合い頂きありがとうございました✨
野生を失くした無防備な小動物はかわいいですよね♡
ざくろにとっては一応、遊びに来ている他所んちなんですけれど、すっかり馴染んでいる模様です(笑)
蘭のにゃみだもとい涙には、本人も知らない力があるのかも?ですね。
璃玖の余命にお気遣いありがとうございます(*´ω`*)
続きはまた来年、ナツガタリの発表が終わり次第紡いで参りますので、その際はまたよろしくお願いします。
お星さまもありがとうございました!
第15話 僕はきみをへの応援コメント
拝読致しました!
第1部完結、おめでとうございます✨
心配しましたが、助かって良かったです…!
蘭=オルキデアの持つ能力とこれから先がとても気になります。
ありがとうございました!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一部、最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
一先ず璃玖は目を覚ましましたね。
そして蘭には自分でも知らない能力がある模様。。。
ナツガタリ参加につき、一旦ここまでとなってしまいましたが、また続きは結果が出次第、紡いで行こうと思います(*´ω`*)
こちらこそ、素敵なレビューまでありがとうございました!
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
遅ればせながら、新作の方にもお邪魔させて頂きます^^
「――交換条件だよ。」
ここから始まる物語……専属菓子職人兼妻になってほしい、という条件にドキッとしてしまいますね。
どのようなお話が展開されていくのか、また楽しく拝読させていただきますね❀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂き、誠にありがとうございました✨
印象的な冒頭に見えていればいいなと思いつつ、紡いでまいりました(*´ω`*)
異国の地を彷徨うオルキデア。璃玖はなぜ彼女に兼妻で交換条件を出したのか。
次回、彼側の事情も明らかになっていきますので、ゆるゆるお付き合い頂ければ幸いです(〃∇〃)
編集済
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
きみはきみらしくあればいい。この一言は、かなりの救いになる言葉だと思いました。
それでいて、自分にもそう言い聞かせている様な節も感じられて…なので、やっぱりこの2人はお互いに支え合えう存在で、お互い必要と言うことだと思います!
お似合いな2人に、幸あれ!!(*´∀`*)
あと、こちらにも改めて謝罪させてくださいませ。本当に色々と遅くて、申し訳ございませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、お気になさらず(*´ω`*)
私も旅行に行ったり何だりで、中々顔を出せなかったりしましたので💦
お時間がある時にでもお付き合い頂ければ幸いです。
そして、璃玖の言葉は蘭にとって救いだと思います。
「自分は普通じゃない」なんてコンプレックスを2人とも抱えておりますので、認めてくれる人の存在は大きい。契約から始まった関係でも、互いがかけがえのない存在になれたらいいですよね✨
幸せを願って頂き、とても嬉しいです(〃ω〃)
第14話 私はあなたのことをへの応援コメント
ざくろ、布団が敷けるすごい猫なんだ! って思ったらwww
助っ人がいたのですね。
薬で少しでも楽になればよいのですが。
余命一年かぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざくろ、「布団敷いてやったにゃ」なんて自慢げでしたが、実はお猿な助っ人がおりました(笑)
猫又にお布団は難易度高かったみたいです(;´∀`)
余命一年、短いですよね。
その日々が楽しければ楽しいほどあっという間です。
妖毒を消す方法が、大国主神の末裔に頼る以外、あれば良いのですが……。
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます!
文明開花の音がする小洒落た世界観ですね!
洋菓子の重宝されぶりも現代とは違うでしょうね
この状況で結婚まで提案した理由が気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画、お邪魔させて頂き、そしてお読みくださいましてありがとうございました✨
小洒落た世界観、そう仰って頂き嬉しいです(*´ω`*)
洋菓子はまだまだ発展途上、チョコレートすら自国では作られていない時代ですね。
そんな中やって来た洋菓子職人オルキデアにいきなり兼妻を提案した璃玖。
その理由とは……?
またお時間がありましたら、引き続きお楽しみ頂ければ幸いです(〃∇〃)
第15話 僕はきみをへの応援コメント
このまま死が二人を……と思ったら!?
良かった……けど、これからどうなるんでしょう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまでお読み頂き、誠にありがとうございました✨
もしかしたら蘭には、本人も知らない癒しの力があるのかも……?ですね。
コンテストの関係上、第一部までの公開に留まってしまい、すみません💦
この先は結果が分かり次第、完結まで紡いで行こうと思います!
ご感想、そしてお星さまの評価まで頂き、本当にありがとうございました!
第13話 少し先の未来への応援コメント
ええと……これはかの有名な猫●スというものですかな?
乗りたーい!
楽しいお祭りが、こんな終わり方になってしまった……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ざくろネコバ◯です(笑)
これは夢ですよねー✨
ただし、ざくろは飼い猫又ながらお外も歩いている子なので、道端でごろごろした日は土埃臭がします。
今回はおひさまのにおいでよかったです(;´∀`)
お祭りは鎌鼬のせいで台無しですね。
妖毒が無情に現実を突き付ける。
切ない幕引きとなってしまいました(´;ω;`)
第15話 僕はきみをへの応援コメント
読ませていただきました。
え、めっちゃ続きが気になる……!
やはり蘭には癒しの能力があったのですね。
夫婦ではあるけれど契約だからか一歩弁えた璃玖と蘭のじれったい関係がよかったです。
璃玖もミケもかっこよく妖を退治していて、これからの続きに期待できる第一部完でした。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお読み頂き、誠にありがとうございました!
続き、気になってもらえて嬉しいです(*´ω`*)
結果が分かり次第再開予定ですが、ナツガタリ参加の関係上、やむなくここまでとなっております💦
蘭にはどうやら、自分でも知らない力を秘めているようですね。
契約前提だからこそのジレジレと妖の世界に根付く東西対立、楽しんで頂けたなら幸いでございます✨
お星さまの評価まで頂き、本当にありがとうございました!
第12話 夏夜の祭りとその裏でへの応援コメント
夏祭り堪能中ですね。
花火。
そうですねぇ。
お国柄でてそうですよね。
西洋はドラゴン花火みたいなものなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夏といえば祭りですよね!
(超絶インドア派が何言ってんだ、ですが(笑))
前回「チョコレートは甘くない」の方で夏シーンを描けなかった心残りを解消しました。
花火はですねー、単語として洋の東西どちらにもありますが、調べてみると西洋の花火は打ち上がらないんですΣ(・∀・;)
ドラゴン花火……初単語!調べましたが、そういう感じで、吹き上がるタイプが多いみたいですね✨
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
異国の少女を颯爽と救う。
なんてイイ男なんだ!
>兼妻
えっ。
どうなってしまうんでしょう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂き、誠にありがとうございました!
異国の少女と青年の出逢いから始まりました。
璃玖にイイ男、ありがとうございます✨
いきなり兼妻を申し出た彼ですが、それには理由があるようです。。。
どうなってしまうでしょうか。
お時間があれば引き続きお楽しみくださいませ(*´ω`*)
第11話 招かざる客への応援コメント
燃えるゴミって、弟くんのことかと思いました!
黒い……虫だったのね。
うちの方は、茶色い虫に大騒ぎします。
一体、あの虫どもはどこから湧いてくるのか。
蘭さんの動体視力(ヤツの動きが速すぎておいつけない)とその勇気、少しでいいから分けて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは(;´∀`)
璃玖の弟、確かに燃えるゴミかも知れません(笑)……いや、あいつは案外燃えない……かも。
しかし、蘭がそうやって現れたら随分喧嘩腰ですね!
弟をぶっ飛ばす気満々じゃないですか!
……は、さておき。
燃えるゴミの正体は黒い虫でした。
茶色い方もイヤですね💦
ほんと、あいつらどこからやってくるのか(´・ω・`)
蘭は飲食業の人なので、発見次第即駆除しないと気が済まないんだと思います。
私もフォークで虫をやっつけられる勇気、欲しいです。
第10話 ちらつく不穏への応援コメント
ママ!
外之原家大丈夫か?と心配しちゃいますね。
次男が(笑)
ミケさんの情報色々ありがとうヽ(^o^)丿
璃玖さんには最後まであきらめないでいてほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ママです(笑)
もれなくマザコンです(´・ω・`)
こんなヤツが家督を継ぐ予定ですから、外之原家は今後危ないかも知れません。
璃玖と違って中卒ですし。
ミケは水面下で色々動きつつ、璃玖(と蘭の未来まで)を心配してくれているようですね。
この先、希望が訪れれば良いのですが。
第9話 猫神と語られる歴史への応援コメント
なかなか根が深い妖毒だったのですね。
妖の縄張り争い……世が乱れたら色々ありそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい……璃玖の妖毒は単に義母と弟に疎まれたから、というだけではありませんでした。
ついつい歴史好きが転じて史実と妖の歴史をミックスしております(私が会津出身なので、この辺りの歴史には特に思い入れがあったり)。
今なお続く猫派と犬派(狼ですが)の争い。。。
人間たちの暮らしの裏で妖たちにも色々ある模様ですね。
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
「自己解釈100%で描かれても良い主人公募集」の自主企画にご参加頂きありがとうございました。
わかる。わかるぜ!!唐突な結婚話だけれど、将来の不安とかこれからのことを払拭するぐらい璃玖さんがカッコよくてオルキデアさんが超絶可愛いんだろ!!!きっと。惚れ直すし僕、私の選択は間違っていなかったんだ!展開やってくれるんだろ!!くぅ〜見たいぜ!はやく惚気てくれよ!!!…とか思いながらイラスト描かせて頂きました。
イラスト投下場所:X(旧Twitter)
広大なXの海のどこかに漂っていますので、
#半妖の若君は異国の花を愛でる で検索下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お読みくださいまして、誠にありがとうございました!
そしてイラスト!選んで頂けてとっても嬉しいです✨
Xの海、泳いでみます!
物語の方も2人のやり取りや描写を楽しんでいただけたようで幸いです!
コンテスト参加作品につき、第一部までとなっておりますが、続きを書く元気を頂きました。
素敵な文字レビューまで、本当にありがとうございました(*´ω`*)
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
最初のお客様は化け狸さんですか。
フルーツタルトがすごくおいしそうですね。
なにやらお客様にメープルシロップ好きな方が……。
常連さんになるのかな。
メープルシロップボトルキープとかしてドバドバかけてそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、化け狸な女学生さんでした。
甘夏タルト、頑張ったので美味しそうに見えて嬉しいです✨
そしてメープル好きな甘党の怪物も襲来しました(笑)
定期的に来ることが予測されますね。
実はこの甘党は国内でサトウカエデを栽培している方に掛け合い、国内産のものを定期的に届けてもらっているのです。(だから常に尽きずに持っている)
璃玖と蘭のお店にあるのは輸入モノですが、まぁ璃玖にお願いしてキープもさせるでしょうね(笑)
第15話 僕はきみをへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
第一部完結、おめでとうございます!
和風ファンタジー作品が好きなので、楽しく拝読させていただきました!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
お越し頂き、また、第一部を最後までご覧くださり誠にありがとうございました✨
和風ファンタジーがお好きな方に楽しんで頂けてとても嬉しいです!
労いのお言葉、励みになります!
お星さまの評価まで頂き、本当にありがとうございました(*´ω`*)
第15話 僕はきみをへの応援コメント
第一部完、おめでとうございます。
花火から、戦いになって、ミケさんが圧倒的強さをみせつけて。
妻の前ではかっこいいところを見せたい璃玖さんも、かっこよかったです。
どうやら蘭さんに癒やしの力が? 希望が見えてきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで一気読み、誠にありがとうございました✨
後半、色々なことが起こりました。
猫神はやっぱり強い、けれど璃玖は蘭の前では強がってでも格好つけたかった模様ですね(*´艸`*)
蘭の涙に触れて、もしかしたらという希望が見えてきました。
少々お時間が空いてしまいますが、必ず完結まで書きますので、お待ち頂ければ幸いです!
素敵なレビューまで頂き、本当にありがとうございました✨
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
蚊帳はうちわであおいでから入るのですね。知らなかったです!
挨拶のほっぺKiss。不意打ちで、どきどきしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蚊帳、そうなんです!
低い体勢でさっと入るイメージではあるのですが、まずはうちわで扇いで、虫を遠ざけてから、と言うのが重要みたいです。
その実践後に不意打ちのほっぺにチュー。
挨拶ですが、そんな文化のない国で育った璃玖はどきどきだったようです(〃ω〃)
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
璃玖さん、返信すると雪のような真っ白耳と尻尾。かわいい………!
魔法が使えないと馬鹿にされてきたつらさ、璃玖さんはわかってくれましたね。慰めてくれる璃玖さん、優しくて、きゅん、とします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖は天狐の姿だとモフモフ耳と尻尾付です(*´艸`*)
私は超絶猫派なのですが、このモフモフはちょっと触ってみたい。
かわいいありがとうございます✨
璃玖も璃玖で異端扱いされてきたので、蘭の心の傷に寄り添ってくれています。
理解してくれる人が居るって、大事ですよね( ꈍᴗꈍ)
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
まあ!
翔和さんと雅月さん♪ 読者に嬉しいサプライズですね!
新しい名前、新しい人生が始まる。ワクワクしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁ!気付いて頂けて嬉しいです!
翔和と雅月は祝言をあげて、呉服屋で幸せに暮らしているようですね(*´ω`*)
オルキデアも蘭と名乗り、新しい人生の幕開けです。
璃玖との生活が彼女にとって幸せなものだと良いのですが……!
第7話 いざ開店! あやかし喫茶「蘭花」への応援コメント
うん。
すっごく甘い空間ができあがっておりますね。
お互い意識しあってる( *´艸`)
看板猫ちゃん。
看板猫というよりは、招き猫として期待されているようですニャン。
がんばって千客万来めざしてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ(〃ω〃)
契約夫婦、言葉にはしませんが、しっかりお互いを意識しております(笑)
ざくろは看板猫兼招き猫ですね。
早速暑さに負けて日陰に落ちておりますが、日本で黒猫は幸運の猫。
お客様、たくさん招いてくれるかにゃー??
と、期待しつつ、1人目のお客様に接客開始です!
第15話 僕はきみをへの応援コメント
まさか蘭さんの体液に触れると、妖毒が解毒されるとか!?
それならディープキスとか初夜を迎えたら あっという間のような気もするけれど、続きを楽しみに待っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一部、ここまでお付き合い頂き、ありがとうございました✨
色々考察して頂き嬉しいです(*´∀`)
蘭の涙に触れてちょっとだけ妖毒がなくなりました。
その力の正体については、第二部で明かされる予定です!
しかし初夜……この初心な2人が頑張る姿は想像出来ないなぁ(笑)
ほっぺにチューですら璃玖はあれだけ動揺していたわけですし。。。
少し時間は空きますが、必ず完結まで書きますので、お待ち頂ければ幸いです!お星さまの評価まで、本当にありがとうございました(*´ω`*)
第14話 私はあなたのことをへの応援コメント
なるほど 魔法 という方法もないわけではない……!?
蘭さんに実は癒しの力があったりしないのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞台が日本なので忘れられがちですが、他の作品と世界観は一緒なので、炎帝姫エルナのように魔法薬を作れる魔法使いは多々おります。
(なんならエルナはこの時代、生きていますし)
しかしそれが効くのかどうか……。
そしてヒロインの能力は……次回ちょっぴり明らかになりますね!
第12話 夏夜の祭りとその裏でへの応援コメント
洋の東西で花火って違ったんですね。
でも、現代の花火と江戸時代の花火も違うと・・・
浮世絵で見る花火、普通に現代と同じようなものを想像していたし、
ヘンデルの『王宮の花火の音楽』も、なんだか今と違う花火を見ていたって想像はしていませんでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
花火、そうなんです。
わりと古い時代から存在はしているのですが、西洋の花火は打ち上がらない火花の噴水。
そして江戸時代までの花火は1色で構成されておりました。
なので西洋風ファンタジーで普通に打ち上げ花火がされていると「あっ(´・ω・`)」って思ったりします(笑)
(ファンタジーなんだから別に良いんですけどね)
同じ言葉でも意味や想起される情景が異なる、これも文化の違いですね。
第15話 僕はきみをへの応援コメント
こんばんは。
第一部完結おめでとうございます!
うおー、いい所で、まさか終わり? と思いながら続きがあるとのことで嬉しいです(*^-^*)
執筆大変と思いますが、楽しみにしております。
コンテスト頑張ってください。
応援しております。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
第一部を最後までお付き合い頂き、ありがとうございます!
そうなんです💦
いいところで、ちょっと希望が見えてきたところでタイムオーバーとなってしまいました( ;∀;)
このあと2人がどうなっていくのか、ちゃんと最後まで執筆する予定ではいますので、今しばらくお待ち頂ければ幸いです✨
応援、そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございました(*´ω`*)
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
最初からめちゃくちゃ気遣ってくれているばかりか、さりげない優しさをくれる璃玖さんに惚れます…蘭さんってなったオルキデアちゃんも嬉しいでしょうし、お菓子のように甘い優しさにどんどん惚れ込んでいくのかな??なんて、思います(*´꒳`*)
先の展開が楽しみ過ぎです╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖は紳士ですね(*´ω`*)
しっかり教育を受けているので、2人きりのときはちゃんと窓や扉を開けますし、相手を見てくれています。
それは璃玖自身が優しくされて来なかった分、人には優しくしようという心持ちが大きいのですが、蘭もそれに救われておりますね✨
今回は見ている方も穏やかで優しい気持ちになれたらいいなと思っております。
穏やかで初心すぎる2人、この先どうなっていくでしょう??
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
ドキドキの初夜でしたね。
住むお国が違うと、色々と習慣も違い……。
びっくりの連続( *´艸`)
蚊帳は祖母の家で経験がありますが、あの中ってすごく不思議な空間でしたねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どっきどきの初日でした。
主に璃玖が初心すぎて、家に女の子がいる状況にテンパっております(笑)
蘭もどきどきが移っていますが、彼女は文化の差にびっくりの方が強いですね。
外国人にとっては家では靴を脱ぐって、え??でしょうし。
(その文化の差を埋めるための妥協案がスリッパだそうです。当初は靴の上にスリッパを履いていたとか……)
そして、蚊帳経験者さんですか!
なんか不思議な空間だと思います。
微妙に閉じ込められている……みたいな空間ですし。。。
第11話 招かざる客への応援コメント
弟は虫と一緒に埋めてしまえと書こうと思ったらすでに尾岡先生がコメントしていらっしゃる!
蘭さんに魔法が使えたらすぐにギャフンと言わせられるのになあ😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、綾森さんも異母弟は虫塚に同梱希望ですか(笑)
そうしてやりたい憎たらしい弟ですよねぇ(ʘ言ʘ╬)
私が長子なので、上の子の気持ちの方が分かるせいか、チョコレートのとき然り、なんか弟妹がワルになっております。
蘭がもし魔法を使えたら、黒い虫同様、凍結魔法で凍らせてあげましょうかね✨
第10話 ちらつく不穏への応援コメント
しっかり悪役たちが出てきましたね!
菓子職人が見つからなかったのも彼らが手を回しているせいでしたか……
罰が下る日を楽しみにしています✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、あからさまな悪役が出てきました(笑)
璃玖の家は、本来は優秀な武人を幾人も輩出してきた由緒正しい家系なんです。
しかしこの夫人と異母弟は残念極まりない……。
菓子職人の件然り、全部侯爵家の名を嵩に着て断らせておりました!
罰……下るよう頑張ります!
編集済
第2話 璃玖の事情への応援コメント
璃玖君の事情が深くて、辛すぎて……そんな病に冒されないでいてくれ、余命とか嘘だって言ってくれ😭と、泣き言ばかりがつらつらと並んできました😭
何としてでもこの二人が幸せになってくれないと、辛すぎて泣き叫びそうですw
ここからの展開を見守るのは勿論、二人の幸せを強く祈っております!😌
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辛い事情持ちヒーローですみません💦
契約結婚というテーマに対し、どんな理由があれば結婚が契約のもと行われるのか、契約ならば期間があるべきなのだろうか……などと考え込んた末です(´;ω;`)
ハッピーエンドを目指していきたいところですが、この妖毒を消す術はあるのでしょうか。
幸せを願って頂き嬉しいです。
どうかまた見守ってあげてください✨
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
こんばんは。
愛妻!
あの二人が……。これは読者的には嬉しいサプライズですね。
こちらの二人もハッピーエンドになるとよいのですが。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
こちらにもお越し頂けるなんて、本当に嬉しいです〜(。>﹏<。)
そして気付いて頂けて嬉しい!
1年も前の作品なので、こっそり(と言う割にはしっかり登場していますが)2人のその後を書いてみようかと(*´ω`*)
雅月と祝言をあげた翔和、相変わらず幸せな甘味巡りをしております✨
璃玖と蘭は果たしてどうなるのか……ハッピーエンド、目指していきたいですね!
早速お星さままで頂き、ありがとうございました!
第9話 猫神と語られる歴史への応援コメント
戊辰戦争が関わって来るとか、なかなか興味深いです!
妖の東西戦争、ありそう・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妖の東西戦争、ありそうですよね。
璃玖は義母と異母弟にも難がありますが、もっと深刻だったのは実はこの東西対立でした。
私が会津出身ということもあり幕末明治好きで、あれこれ考えるのが楽しくて、歴史要素をしっかり盛り込んでみました(*´ω`*)
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
別作品のヒーローが怪物呼ばわりしているの、笑ってしまいます(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和は相変わらずですね(笑)
「チョコレートは甘くない」では、雅月が翔和の甘党に慣れていってしまったので、途中から驚く描写もなくなりましたが、世間一般の価値観で言うと怪物です(「・ω・)「ガオー
他のお客様のリアクションを見て、璃玖は苦笑が止まりません(笑)
もうほんと、笑ってあげてください!
第7話 いざ開店! あやかし喫茶「蘭花」への応援コメント
>どうせ猫の抜け毛は歓迎されにゃいですよー。
安心しておくれ、人間の抜け毛も歓迎されないから!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間の抜け毛も歓迎されない(笑)
そうですね。
むしろ人間の抜け毛だと大クレームに発展しますよ(笑)
猫の毛はふわふわしているので、猫飼いは気にしたらおしまいな環境で生活していますが、一応、飲食業として、蘭は気を使ったみたいです(´・ω・`)
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
あはは。飼い猫又ですか。
猫又ですもんね。
普通の猫といっしょにしちゃだめですものね。
喋り方が可愛いというか、年齢の重みを感じます(ΦωΦ)にゃ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飼い猫又です(笑)
どうやら璃玖は以前、飼い猫と言ってしっぽで叩かれた経験があるみたいです(´・ω・`)
それ以降、ちゃんと飼い猫又と呼ぶようになりました。
中身はまぁ、普通の猫と同じくらい甘えん坊ですが(笑)
そんなざくろを愛でて頂きありがとうございます。
年寄りなので喋るとちょっと貫禄が出ますね(*´ω`*)
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
夫婦になったとはいえ、初夜はないのですね!
蚊帳って結構暑かったと聞きますよね。
確かに網戸もあまり風が通らないですもんね。
とはいえ、網戸ってやっぱり便利かも、と思いました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初夜、旦那様が初心すぎてなかったですね(笑)
まぁ第2話で「妻の役目を果たしてほしいとか、そういうことは思っていない」と明言しておりますし、一緒の屋敷にいるだけで耳まで真っ赤になる旦那様が頑張れるとは……。
蚊帳の風通しは微妙だと思いますね。
暑さを我慢するか、蚊に刺されるのを我慢するか……。
二択を迫られたら私は暑さを我慢します(笑)
きっとこの時代は今のように酷暑は少ないでしょうし。
網戸は掃除が面倒ですが便利です。
西洋とか、窓を開けたら直で虫が入ってくるかもと思うと……((((;゚Д゚))))ガクブル
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
ざくろちゃん、かわいい!
猫又だから長生きしているけれど 精神年齢は猫ちゃんかな!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざくろを愛でて頂き嬉しいです!
猫神ではなく、猫神のペットの猫又でした✨
ざくろは自分がかわいいのを分かっているタイプなので、あざとくしっかり甘えます(笑)
長生きしている分、どうすれば人間がなでなでしてくれるのかを熟知しております。が、如何せん、精神年齢は甘えん坊な普通の猫と一緒です(ΦωΦ)
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
こ、この子が噂の猫神様かにゃ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パウンドケーキを作っていたら、しゃべるモフモフが飛び込んで来ましたね!
猫神にしてはちんまりしておりますが、果たして正体は……(*´艸`*)
次回に持ち越しだにゃー🐾です。
第15話 僕はきみをへの応援コメント
面白くて一気に読んでしまいました。
二人の未来に光が差した!と思ったら、最後に出てきたのはだれ??
とても気になりますが、第一部完結おめでとうございます!
続きを楽しみに待ちます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで一気に読んで頂けるなんて、とても嬉しいです✨
蘭の涙に触れ、もしかしたら……?というところで終わってしまいました(´・ω・`)
期限内に完結まで終わる構想も考えたのですが、内容が薄っぺらくなるなと諦め……気になる終わり方ですみません💦
訪れたのは蘭の本名を知っている誰か、誰でしょう。
必ず続きも書きますので、お待ち頂ければ幸いです!
お星さまの評価まで頂き、本当にありがとうございました✨
第13話 少し先の未来への応援コメント
ざくろのネコバスだぁと思ったけれど、璃玖の調子も悪くちゃ蘭もハラハラしちゃいますね。
一年、短い💧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫好きとして、一度は叶えたい「猫に乗ってみたい」です✨
ざくろネコバス、日によっては土っぽい香りがすることもありますが、今回はおひさまのいい匂いでした。
しかし緊急事態故にあんまり楽しめなかった模様ですね💦
分かっていたけれど、改めて感じる1年、楽しければ楽しいほどあっという間ですよね(´;ω;`)
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
純真無垢な奥さんに旦那さまの方がドッキドキですね♡
いやあ、ごちそうさまです😋
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回は旦那様の方がピュアという……(笑)
文化の違いが顕著に現れている回でもありますが、ピュアな日本人男性におやすみのキスはハードルが高かった模様です(*´艸`*)
ごちありがとうございます✨
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
あら、こんなところに翔和が登場✨
そして気になる猫神さま⁉️
どんな神様!!(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1年も前のキャラを覚えて頂けているとは……!
翔和はまぁ、雅月と結ばれても相変わらずの甘党として、友情出演してもらいました(笑)
猫神様、気になってもらえて嬉しいです(*´ω`*)
このあと登場した猫神、気に入ってもらえていれば幸いです♡
第15話 僕はきみをへの応援コメント
まだまだ難題いっぱいありそう?
二人の想いが触れ合うときが楽しみです♪
第一部完結おめでとうございます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご返信が遅くなりすみません💦
2人が本当の幸せを手に入れるにはまだまだ難題がありそうですね。
無駄に歴史要素を頑張ったせいで、4万文字ではまとめきれなかったのが悔やまれます(´・ω・`)
必ず続きも書きますので、お楽しみにして頂ければ幸いです✨
最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!
第15話 僕はきみをへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
璃玖と蘭の、静かな優しさが満ちる喫茶店の日々と、淡い絆の深まりに何度も胸が温かくなりました。妖毒や宿命の苦しみのなかで、珈琲の香りと小さな愛が、物語にやわらかな光を灯していました。ラストの一言にぞくりとさせられました!
素敵な余韻をありがとうございました。
感想レビュー記事も、日を改めて書かせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご返信が遅くなりすみません💦
最後までお読み頂き、誠にありがとうございました✨
異端故に普通じゃないもの扱いされてきた2人の穏やかで優しい日々と、お菓子と珈琲の香りに包まれた明治末期の世界を描きたいと思い、ここまで紡いで参りましたので、ご感想とても嬉しいです(〃ω〃)
もっと時間があれば結末まで紡いであげたかったのですが、それはまた、改めて。
最後に現れたのは誰だったのか、それが鍵になるのは間違いないかと思います!
お忙しい中、レビューまで頂けるとは恐縮です。
こちらこそ本当にありがとうございました(*´ω`*)
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
かなり出遅れてしまいましたが、これから少しずつこちらの方を読み進めて参ります!そして一話目にして、もう目が離せない展開の二人……(●´ω`●)
西洋と和が上手く溶け合っていくかの様な雰囲気がとても好きですし、少し昔の時代にいる様な綺麗な描写が本当に素敵だなと思います!勿論、この二人の魅力も本当に素敵です、この二人が紡いでいく物語がめちゃくちゃ気になります!とても楽しみです(´∀`*)きっとまたキュンキュンが止まらなくて、気持ち悪いコメントを送りつけてしまう予感がします……w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、お越し頂きありがとうございます〜✨
和風のコンテストに応募しておきながら和洋折衷な明治末期です(笑)
でも描写などをお褒め頂き、とっても嬉しいです(〃ω〃)
異邦人✕華族の坊っちゃんという組み合わせですが、楽しんで頂ければ幸いです!
コメント、気持ち悪かったことなんて一度もありませんので、よろしければまた感想贈ってあげてください。
どうぞよろしくお願いします✨
第13話 少し先の未来への応援コメント
あと一年という事実に落ち着くはずがないですね
ざくろちゃん、すりすり慰めてくれる♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蘭にとっては分かっていたはずだけれど、改めて実感した1年のリミット。悲しくて落ち着かなくなってしまいます。
ざくろの慰めは嬉しいですが、それだけでは蘭の心は埋まらなかったみたいですね(´;ω;`)
早く目覚めるんだ!璃玖!
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
お菓子作りは二人の共同作業なのですね。
モフが!
モフが!
でてきた♡
パウンドケーキ、大好きです。
どんなのができあがるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
初めての共同作業はお菓子作りなのです(*´艸`*)
璃玖はモフな狐耳と尻尾を持っていました✨
そしてまたしても猫登場です!
正体は次回判明しますが、しゃべるモフモフはいいですよね♡
一応、パウンドケーキも次回出来上がります。
美味しく出来上がっているでしょうか(*´ω`*)
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
猫神!?
気になる存在ニャ!
やっぱり呪いを解く方法、ないわけじゃないんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫神!この先出てきますよ✨
猫好きとして、隙あらば猫を出したい作者でございます(笑)
(なのにヒーローはイヌ科です)
妖毒を取り除く方法、翔和がサクッと語りましたが、医薬や癒しの神の血を引いた者がいればもしかして、なのです。
この存在が多分、カギになることでしょう!
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
菓子職人→理解できる。
兼妻!? いきなりプロポーズ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
帝都を彷徨っていた菓子職人に一緒に働こうオファーはまぁ、分かりますよね。
加えていきなりプロポーズです(笑)
華族の坊っちゃん、一体何を考えているのでしょう……!
第12話 夏夜の祭りとその裏でへの応援コメント
楽しい甘々お祭り花火デエト♪
ずっと終わらないで欲しいのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夏が舞台なのでお祭りもいいなと思いまして✨
花火が打ち上がるそばで、ずっと美しい風景を眺めていられれば良かったのですが。。。
なんか出てきてしまいました!
このピンチを璃玖はどう乗り切るでしょう……!
間もなくクライマックスです。
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
あれ?
もしかして、この呉服屋さんって?
雅月???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、お察し頂き感謝です。
ええこの呉服屋は、昨年書いた「チョコレートは甘くない」の舞台である翔和くんちです。
今回のお話はあちらの最終話から約半年後、璃玖と翔和は少々変わった者同士友人でした。
というか、甘味がテーマである以上、この甘党の怪物が出てこないわけないなぁ(笑)と友情出演してもらいました✨
怪物は、雅月と祝言をあげても変わらずに甘味巡りの日々を送っております(;´∀`)
第11話 招かざる客への応援コメント
僕だけのもの♪
きゃーっとなるのも当然♪
真っ赤になっちゃいます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
突然あんなこと言われたら照れますよね(*ノェノ)キャー
蘭は当然、弟の取り巻き令嬢たちもなんだかんだ美貌の璃玖にやられちゃった感じあります(笑)
ヒーローとして、キメるときはしっかりキメてもらいました✨
第11話 招かざる客への応援コメント
璃玖さんの「蘭さんは僕だけのものだ」の台詞と、毅然と守る姿、めちゃめちゃ格好いいです!
近所のおばさまたちに支えられて繁盛していくのm胸が温かくなりました(*´ω`*)
本当に、こんな日々が長く続いてほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖は当然、弟が蘭に色目を使うなんて許しません!
疎まれていると分かっていてもしっかり対処致しました。
格好いいと仰って頂けて嬉しいです(〃ω〃)
ちょっぴり姦しいおばさまたちですが、こういう常連客の支えって大事ですよね✨
本当、長く続けばよいのですけれど……。
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
なんて優しくて、あたたかい世界なのでしょう。読んでいるだけで、畳や蚊帳の匂いや、焼きたてのタルトの甘い香りがふわりと漂ってくるようでした。異なる文化が出会い、少しずつ心が近づく過程に、胸がきゅんとします。ふと、自分の暮らしの中にも、こんな魔法のような一日があったら素敵だな、なんて思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観を感じで頂けて嬉しいです✨
日本の暮らしぶりが異邦人にはどう見えるのか、や、古き良き蚊帳、アール・ヌーヴォーなど、現代とはまた違う和洋折衷な雰囲気が好きで、2人にも投影させております(*´ω`*)
知らないことを知るたびに、少しずつ2人の距離も縮まっていく……かも知れませんね。
第11話 招かざる客への応援コメント
あんな弟は、虫塚に埋めてしまえ、と思いますね。蘭さんの男前が良い!
みんと先生のキャラ、本当に芯がありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね!
あんな弟は黒い虫と一緒に埋めてもらいましょう(笑)
そして蘭は案外オトコマエでした(*´ω`*)
私のヒロインたちはどうも、素直に男性に頼るようなタイプではないですね(´vωv`*)
独り立ちしているというか、なんというか……。
でもそういう子の方が書きやすいので、蘭のオトコマエを良いと思ってもらえて嬉しいです✨
第10話 ちらつく不穏への応援コメント
それぞれが悲しい想いがあります!
尽くしたい想いが尊い♪
甘々な予感がたっぷりです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖も蘭も、それぞれ過去を背負っております。
でも、だからこそ共感できたり、心を通わせたりできるのでしょう!
尊いありがとうございます✨
ここからラストスパートに向けて、もうちょっと甘くなっていたらいいなと思います(*´ω`*)
お星さまの評価もありがとうございました!
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
彼女の姿が愛おしい♪
璃玖くんもうメロメロですね♪
あんぐり開けて可愛らしい♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖はすっかり蘭を好きになってしまったようですね。
蘭の方はまだ、ふさふさの耳としっぽがかわいい旦那様だと思っているくらいです(*´∀`*)
そして化け狸な女学生さんに美味しいお菓子と癒しを提供できました。
と思えば猫神の登場です✨
第10話 ちらつく不穏への応援コメント
おぉ、みんと先生の作品でここまでザマァを意識するのは、珍しい気がしますね。
徹底的に、ラブラブでスルーさて欲しいけど。
そして蘭さんの真っ直ぐさ。隠しごとなく共有することも、夫婦ならでは。エモいっす!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざまぁー和風だとなんだかその要素が増える気がします(笑)
洋風と違って国家間のやり取りがないので、どうしても内輪揉めっぽくなってしまって……。
まぁ、ほざいているだけの小物感が強い(特に次男)なので、出番はちょびっとかも知れません(^O^)/
そして蘭が知りたいと願ったことで、ようやく璃玖も素直になりましたね。
これで夫婦としても少しは進展……かもです。
第9話 猫神と語られる歴史への応援コメント
これは……切ない!
切なすぎます!
挙げ句呪いなんて!
でも、猫神様のキャラ好き。
何より、設定が深いですね。いや、マジすごいっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖が妖毒を受けた背景には義母たちの件だけではなく、妖たちの諍いも絡んでいたようですね!
幕末明治好きの設定盛り沢山ですが、いつもお褒め頂き、本当にありがとうございます〜(*´艸`*)
そしてミケのキャラを気に入って頂けて嬉しいです!
ミルクをあげるとお腹壊しますが、こんなんで現役最強の猫神です。
まだ活躍しますので、お楽しみに!
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
ナツガタリの企画から参りました!
すごく美しい文体ですね。表現も古風なものがあったり、この物語の雰囲気がよく伝わります!
人外もの大好きなので、今後がすごく楽しみです(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂き、誠にありがとうございました(*´ω`*)
美しい文体、お褒めのお言葉嬉しいです!
時代に合わせて、できるだけ言い回しや漢字を使っているので、雰囲気が伝わったとのこと、幸いに思います(*´∀`*)
半妖と魔力なし魔法族少女の物語、どうぞお楽しみくださいませ。
よろしくお願いします✨
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
へたり込んでます♪
挨拶のキスにドキドキ♪
そのうち本物のキスにドキドキ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
へたり込んでおります(笑)
挨拶でキスの習慣なんてない東洋の島国生まれの心臓には悪かった模様ですね(*´艸`*)
この初心な2人に本物のキスが訪れるのかどうかは分かりませんが、どきどきは間違いないことでしょう✨
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
もふもふの魅力にやられてます♪
とても我慢できない♪
お互いドキドキです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モフモフいいですよね(*´艸`*)
璃玖のかわいい耳に、ついつい触りたくなってしまいました✨
因みに、いつかしっぽにも触ってみたい蘭だったりします(笑)
今回の2人は、いつになく初心なのでお互いに照れておりますね。
どきどき感が伝われば幸いです(о´∀`о)
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
「あやかし喫茶」確かに名前が(笑)
化け狸さんでしたか、意外な正体ですが、可愛らしいお嬢さんとお見受けしました。感じがいい。
正体を隠して人間たちの中にいる、想像すると、いいなあと思ってしまいます。
パウンドケーキ大好きなんですよ(笑)これにメープルシロップがついているなんて、夢のようですね。
璃玖さんと蘭さん、ふわんとした雰囲気がお似合いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あやかし喫茶、ちょっとなんか出てきそうで腰は引けますよね(笑)
はい、初めてのお客様は化け狸な女学生さんでした✨
璃玖の言葉に勇気をもらった彼女は、これからも人間の中に交じって頑張ると思います。
あ、パウンドケーキもお好きですか!
美味しいですよね〜作り方もわりと簡単ですし(≧▽≦)
メープルは、実は翔和の持参だったりします(笑)
彼は「チョコレートは甘くない」という別作品のヒーローで、何にでも浸るほどメープルをかける甘党の怪物なのです。
でも、生クリームにメープルにパウンドケーキ、組み合わせとしては最強ですね✨
第8話 甘いが織りなす幸せなひと時への応援コメント
優しい一時。
なんだか人間社会の縮図のようにも感じました……と胸が暖かくなっていたら、大者登場な感じですね!
この息をつかせない展開、本当にお見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多いもの中心の世界は生きづらい。
これは人間にも当てはまるものですよね。
私自身、人と違うことを知ってうだうだ悩むことも多いので、そう言う想いを乗せていました(*´ω`*)
そして仰る通り大物登場!
ミケは珍しい三毛猫の男の子で猫神ですね!
お褒め頂きありがとうございます(〃∇〃)
第7話 いざ開店! あやかし喫茶「蘭花」への応援コメント
ざくろさん、かわいすぎるっ
そして旦那様もかわいすぎるっ
さらに毛がゴミ認定!
でも、抜け毛は猫のアイデンティティ(笑)
と、東西での妖怪の……ですって?
これはさらに深い世界観。ワクワクしつつの来客も、妖怪がらみ?
これは本当にノンストップですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖の初心さとモフモフ姿もかわいいですが、やっぱり喋る猫はいいですよね✨
飼い主であれば抜け毛すら愛おしいものですが、蘭はパティシエとしての感情のほうが大きいので、遠回しに抜け毛はゴミ認定されてしまいました(笑)
そしてここからはちょっとばかり歴史との絡みが出てまいります。
でもまずは初めてのお客様ですね!
この子は人と妖、どちらでしょう(*´∀`)
第7話 いざ開店! あやかし喫茶「蘭花」への応援コメント
ババロア大好きです。
なんだか久しぶりにババロア聞きました。一時期流行りましたね。
お店が繁盛したらいいのですが、初日はなかなかですよね。
普通の女学生っぽいけど妖なのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ババロア好きですか✨
美味しいですよね〜(*´﹃`*)
一応、このお話で出てくるお菓子は、実際にこの時代(1911年)に存在しているものだけを集めています。
なので、生クリームの工業製造が始まった1923年以降に登場した日本風のショートケーキなんかは出せないのです💦
開店初日は難しいですよね。
ざくろったらすぐに看板ねこ放棄しちゃいましたし。
初めてのお客様は人間と妖、どちらでしょう??
お星さまの評価、ありがとうございます✨
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
璃玖さんの方がドキドキしているのがよかった(笑)
夫の方が可愛く見えるという。
緊張感が伝わりました(#^^#)
蘭さんの方がそこまでまだ意識していない感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、璃玖の方が緊張しております(笑)
自分で契約を持ち出したくせに、女の子と家で二人きり、という初めてのシチュエーションにどうしたら良いか分からなくなっています(*´艸`*)
蘭は璃玖の緊張が移ってはいるものの、まだどきどきのレベルは低いですね。
おかげで挨拶のキスなんてしてしまったわけですが(*´ω`*)
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
契約でございますか。
捨てる神あれば拾う神ありですね。
ひどい人たちもいたもんだ!
西洋のお菓子のすばらしさをぜひ、広めてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂き、誠にありがとうございました✨
はい。今回は契約でございます。
ネオぺージさんの契約作品の執筆に追われ「今年いっこもコンテスト参加してないな〜」って思った作者が急遽書くことにした和風恋愛です(笑)
何ヶ月も船に乗って、来てみれば「騙されていた」はキツいですよね(´;ω;`)
本当、ひどい人たちもいたもんです!
和風なのにヒロインが安定の欧州人という謎作品ですが、楽しんで頂ければ幸いです(*´ω`*)
第6話 屋敷で過ごす夫婦一日目への応援コメント
妖怪に和風建築、蚊帳に頬にキス。
おぉっ!
確かに不意打ち!
旦那様も可愛すぎるっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖はかなり初心ですね(*´ω`*)
挨拶でキスをする習慣のない無骨な国育ちの旦那様に、美しい契約花嫁の「おやすみ」は心臓に悪かったようです(笑)
(ただでさえ緊張していましたし)
和風のお家の暮らしぶりが分かればいいなと色々書きましたが、私自身、蚊帳は使ったことがないので、へぇ〜と思いながら書きました!
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
璃玖と蘭の一歩一歩が、まるで静かな湖にそっと石を投げ入れたように、波紋のように心に広がりますね。夏の陽射しとふわふわの狐耳、そして焼きたてのケーキが織りなす情景に、そっと微笑みたくなりました。こんな優しさに満ちた出逢いがあるなんて、物語って本当に魔法のようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
各々自分たちが生きてきた世界では異端な2人ですが、せめてこの1年は穏やかに優しく。そして、彼らの行く末を見守ってくださる読者さまに「微笑ましい」と思ってもらえる2人を目指していたので、とても嬉しいです✨
一歩ずつお互いを知りながら、2人は日々を歩んでいくかと思います(*´ω`*)
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
「なでなでしてもいいにゃよ?」のくだりは破壊力抜群ですよ(*´ω`*)
ケーキは、焼き上がりや香りの描写がリアルで、妖力がこもった味を確かめてみたくなりました!
照れながらも書類にサインする蘭さんの様子はキュンとします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざくろになでなで許可されたら撫でますよね!
私が猫飼いだったので、存分に猫のかわいさを出しております✨
そして妖力を籠めたパウンドケーキ、美味しそうに見えていましたなら幸いです♡
書類にサインもし始めましたし、次は璃玖の言うように夫婦としての時間になるかと思います(*´ω`*)
第5話 ざくろだにゃーへの応援コメント
ざくらさんのファンになりました!
そして甘いひととき!
これが癒しになれば良いのですが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざくろを愛でて頂き嬉しいです✨
自分がかわいいのを分かっているしゃべる黒猫又です(ΦωΦ)
このあとも活躍(?)しますので、お楽しみください!
妖力を籠めたお菓子も無事に美味しく出来上がりましたので、次は夫婦としてのひとときですかね(*´艸`*)
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
最高。契約結婚といえば愛すつもりはないですが、これはじわりと優しさが愛しさに変わっていきそう。
なにより、ケモノ!
からのにゃー?
これはますます癒される!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高ありがとうございます✨
愛するつもりはないテンプレからは逸脱しておりますが(笑)、契約がじれじれを呼んでくれる、かも!
璃玖の狐耳もいいですよね〜(*´ω`*)
と思えば安定の猫も出てまいりました!
モフモフは癒しですよね!
第2話 璃玖の事情への応援コメント
木蘭色の瞳と淡紅藤の髪が交差する出会いに、静かに心がときめきました。帝都の初夏に咲く“異国の花”のような彼女と、翳りを帯びた若君のやりとりが、どこか儚くて優しい…。語られる過去と「交換条件」の行方が気になり、続きを読み進めたくなりました。
こちらの作品もフォローさせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品にお越し頂き、誠にありがとうございました✨
儚くて優しい雰囲気を感じて頂き嬉しいです。
今回の2人はどちらもその世界では「普通」でないばかりに傷を持っております。
そんな2人が出逢い、交換条件として夫婦に。
和の世界観で紡ぐ2人の行く末を見守って頂ければ幸いです!
フォローありがとうございます(◍•ᴗ•◍)
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
璃玖さんの、「何度でも君を肯定してあげる」〜の台詞とくだりが名文すぎて……。
カッコよすぎです❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃玖の台詞をお褒め頂き嬉しいです(〃ω〃)
素敵な青年にこんな風に言葉を掛けられたら、キュンですよね✨
(私も言われてみたいです(笑))
おかげで蘭も元気を取り戻し、パウンドケーキ作り再開です!
仕上がりはどうなるでしょうか?
お星さまの評価まで頂き、誠にありがとうございました(*´ω`*)
第4話 ぱうんどけーきを作ろうへの応援コメント
初めてがいっぱいで初々しいですね。
ふわふわの耳触りたい、しかも、初めて触られたって……!
ビジュアルがアニメっぽくて可愛くて癒されます。
魔力で付加価値を込めるって面白い発想ですね。
どんな味のケーキ? それって、本来の味が生かされているのかなあ。すごく楽しいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の2人はとっても初々しいです♡
ケモ耳ヒーロー、触られて照れちゃいました(〃ω〃)
いつか璃玖のケモ耳姿もイラスト化してみたいなぁと思っております✨
(表紙イラストは通常バージョンなので)
魔法の概念については、他作品で色々と考えていた部分があったので、面白い発想、嬉しいです!
どんな味になるのか、しゃべる黒猫に作業を中断させられてしまいましたが、次回、実際に試食となりますよ〜。
楽しんで頂き、たくさんのご感想ありがとうございました!
とっても励みになります(≧∀≦)
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
「綺麗な花と一緒に最期に好きなことをする方が僕にとっては大事だから」
もうここから切ないですね。
本当に一年だけなのか、一年後のことまで想像できないのでしょうね、お若い二人には( ノД`)
蘭さん、素敵なお名前です。着物姿お似合いでしょうね。みんなが浮足立つのもわかる気がします。
璃玖さんの腕の妖毒も消える方法はないのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。。。
璃玖はもう、自分の命の終わりを受け入れて、今を楽しく生きようという気持ちに切り替ってしまいました(´;ω;`)
今のところは1年だけの契約、その後はどうするのでしょうね……。
実はタイトルを先に決めたので、なんのお花にするかは結構悩みました(笑)
でもちょうど明治に入って輸入された花のひとつが蘭だったので、今はこれに決めてよかったと思っております(*´ω`*)
妖毒、どうにかなればいいのですが、大国主神の末裔を探すのは、少なくとも大変そうですね💦
第2話 璃玖の事情への応援コメント
うおお。
設定がって言ったらおかしいですが、すっごく好きです。ワクワクします。
年もちょうどいいですし、お二人ともふんわり穏やかそうな雰囲気で、しかも侯爵家の半妖なんて素敵です。
欠点だらけであっても生きようとするお二人、どんな先が待ち受けているのかドキドキしました(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わくわくして頂いて嬉しいです〜!
なぜ契約に結婚が持ち込まれるのか、とか、かなり悩みながら色々と決めたのでちょっとほっとしております✨
華族なのに妖の血を持っているってなんかいいですよね(*´艸`*)
本人は大変な思いをしておりますが、半妖と魔力なし魔法族、まさに和洋折衷で引き続きお届けして参ります!
第1話 帝都で見つけた花への応援コメント
おはようございます。
パティシエ! いいですね。
わたしもこれから投稿する小説がパティシエが出てくるもので、ワクワクしました。
出会いが運命的で素敵です(*'▽')
しかも、自然な流れでとてもよかったです。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
パティシエ、いいですよね✨
私は食べる専門の人ですが、甘党なので楽しみながら書いております(笑)
そしてご作品にパティシエさんが登場するのですね!それも楽しみです〜。
偶然のような必然のような出逢いを果たした2人。彼らの物語を見守って頂ければ幸いです(*´ω`*)
編集済
第3話 新しい名前で始まる新しい人生への応援コメント
「蘭」……素敵ですね! 新しい人生に幸多からんことを!
そして、璃玖さんの「今を生きる」という覚悟が印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蘭と名乗り、オルキデアの新しい生活が始まりました✨
初心な2人の人生を願って頂き嬉しいです(*´ω`*)
璃玖は生き延びることではなく、限りある命を楽しむ方を選びました。
蘭との1年を、悔いのないように過ごしていくと思います!
第15話 僕はきみをへの応援コメント
一話完結、お疲れさまでした!
蘭さんの本名……オルテギア。彼女の涙に触れた瞬間、すぅっと消えていった妖毒とは、蘭さんは神の力を使えるのでしょうか……!
続きがとっても気になりますが、続編も心待ちにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一部、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました✨
蘭の涙には特別な力があるのかも知れませんね。
長生きのざくろがびっくりするくらいの事態が起こりました。
そして最後にオルキデアと呼んだのは誰なのか……!
第二部については、春ごろから紡いでいこうと考えておりますので、もしよろしければまたよろしくお願いします。
素敵なレビューまで頂き、本当にありがとうございました(*´∀`)