第85話 心の穴への応援コメント
いよいよ、表裏比興の道ですね。
第85話 心の穴への応援コメント
心の穴、か
ああ、そういえば、宗麟さんが「ココロのスキマオウメします」喪黒福造、って名刺を宣教師さんにもらってた、って噂をきいたことがあります(嘘
第84話 首の傷への応援コメント
これは予想外の展開、今後の展開が読めないワクワクとある意味期待はずれ感。今後が気になる………
にしても、要人警護の観点あるはずなのに放置プレイでグサって……
第84話 首の傷への応援コメント
もしこれで大将を守ることができなかったとして責任を問われたら無実だなんだとか言えないくらいの失態だろ...
第84話 首の傷への応援コメント
なんか批判されてるけど、一気読みして追いつきました。
面白いですよ。
第84話 首の傷への応援コメント
読むのはここまでかな。
正直つまらん展開になったかも。
第84話 首の傷への応援コメント
混乱状態でギリギリの状況でも大将に護衛が1人もいないなんてあり得るか?
編集済
第84話 首の傷への応援コメント
これが通るんだったら今後はなんでも通りそう
ニンジャマスターナベシマ参上!で全部持っていかれるのは逆に面白そう
第65話 戦の準備(今山の戦い)①への応援コメント
誤字ではありませんが
>道雪の紹介状も持ってきていたから疑う余地はなかったが、スムーズに内政が進められるようになったのは乃美のお陰だ。
道雪様の
作者からの返信
修正いたしました!
第60話 竹筋コンクリート②への応援コメント
>竹筋コンクリート
きっと領民達は 筑紫コンクリート と間違って呼ぶに違いない(^w^)
第56話 立花家の家臣たち①への応援コメント
この表現、違和感があります
>目つきが鋭すぎないと感じたのは、垂れ目のお陰ではなくて知性が出ていたからかも?
①目つきが鋭すぎないかと
②目つきが鋭すぎない?と
③目つきが鋭すぎないか?と
作者からの返信
修正しました!
第41話 秋月種実の策謀への応援コメント
誤字報告です
>だが早号と咲弾を使った火打銃は想像を超え鬼神のごとき働きをしたようだ。
>早号による半分以下の装填時間。
どちらも 早合
>数年前の比べると幽世カクリョの感がある。
隔世≪かくせい≫の感 幽世 は冥界・あの世のことです
作者からの返信
修正しました!
第38話 六人になった評定への応援コメント
誤字報告です
>銭作り、シャボン、焼酎、早号、そして今回の火打銃、いやはや中々の腕前じゃ
>それに咲弾を使った早号は強力だが入念な準備なしで何倍もの敵を倒せるような魔法の技術じゃない。
どちらも 早合
作者からの返信
修正しました!
第35話 最強のチート! ミニエー弾②への応援コメント
>心地よい余韻を感じながら殿から新作の種子島、フリントホック式だったかの銃を受け取った。
スカートも広がるし、
ここは フロントホック式 とボケて欲しかった(^^;)
第20話 お嬢様は激おこ?への応援コメント
この表現、違和感があります
>じゃがそうした不満であれば納采の品を豪勢にしたのは暁光であったな。
僥倖 では?
>せいぜい殿とお会いした時に身染めて頂くことを期待するしかないかの。
見初めて では?
作者からの返信
修正しました!
第8話 技術チートは偽金作りへの応援コメント
ねじ切り盤とタップ造り!
珍しい!!
誤字報告です
>戦で人が死んでも対して気にならなかった。
大して気にならなかった
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
順次修正していきます。
第7話 スクーナー型帆船への応援コメント
>ゴンと鈍い音がすると意識が海に沈んでいった。
折れた船体と、自分の体と一緒に沈んでいったのでしょうね。
……オホーツク海で沈んだのに、九州で転生するとは!
編集済
第82話 挟撃への応援コメント
この世界だと、五郎太の勇名は天下にとどろきそうですね
あと、広門くんの「♬そんなのは、いやだ♬」いただきましたw
放さないで夢を、流さないでナミダ、だから君は征くんだ
ど・こ・ま・で・も~
編集済
第81話 影武者への応援コメント
ファミコンウォーズのCM、らしきものが脳裏に浮かびましたw
あの海兵隊式訓練風景です
♬修羅の国ウォーズが出るぞ♬(修羅の国ウォーズが出るぞ!!)
♬こいつはどえらいシュミレーション(小説)♬(こいつはどえらいいくさだぜ!!)
♬のめりこめる♬(のめりこめる!!)
♬のめりこめる♬(のめりこめる!!)
隆信「かーちゃんたち(じいちゃんにも)にはないしょだぞ」
♬(かーちゃんたちにはないしょだぞ!!)♬
母ちゃんも、じいちゃんも怖かっただろうなぁw
編集済
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
ジャイアンと、ジャイアンママ、しか脳裏に浮かばないw
「たけーし!!(怒)」「ごめんよ~かあちゃん(泣き)」
あっw
慶誾尼けいぎんにさま、だと
「たかーし!!」かw隆信なので
第81話 影武者への応援コメント
どーなるどーなる(* ॑꒳ ॑* )ワクワク
第54話 臼杵城への応援コメント
♬課長、部長、偉い♬社長、会長偉い♬偉きゃ黒でも白になる♬ベンベン
っていう、シビビンラブソティー、って歌の一節が頭をよぎりましたw
第80話 今山の戦いへの応援コメント
続きが気になる状態で16日を待たないといけないのかぁ(´+ω+`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなに楽しみに待ってくれていて嬉しいです。
もう少しだけお待ちください。
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
鍋島杏葉にはさせない。
作者からの返信
この戦の勝利を記念して家紋を変えるんですよね。
家紋を変えるってなかなかないので、珍しいエピソードとして記憶に残っています。
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
人数が徐々に増えていくのは燃える展開ですね!
史実なら最高の結果になるわけですが、どうなる?
作者からの返信
>人数が徐々に増える…
分かって頂けますか!
そこを感じて頂けて嬉しく思います。
続きをお楽しみください。
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
>だが大刀を操る妻の藤子夫人にも勝てぬのだと、そう謙虚な冗談も話すこともある男だ。
百武さん「わし、べつに冗談を言った覚えはないんだけどな…」
のちに、藤子夫人が突入に加わっていたら敵将の首をもっと取れたと語ることになるかも…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代のプロアスリート同士が夫婦になったような、百武ご夫婦はそんな感じですw
藤子夫人はレジェンドですね。
編集済
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
おはようございます
鍋島直茂達も格好いいですね
私自身、母方の血が古くから佐賀市ですし
私自身も住んでいた時期があり鍋島様にも親しみがあります
誰が悪いという事も無くこの時代は皆が生きる為に懸命であったのだろうと改めて思わされました
続きが気になって待ち遠しいです
今後も楽しみにしています
無理せず永くお続け頂きたいと思います
長々と失礼致しました
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
鍋島直茂、格好いいですよね。
私も大好きな武将の一人なので思わず力が入っております。
佐賀にゆかりがおありとのこと、そうした方に読んでいただけていると思うととても嬉しいです。
お気遣いありがとうございました。
長く続けられるように、自分の執筆ペースを試行錯誤しております。
続きも楽しみにしていてくださいね!
今後ともよろしくお願いいたします。
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
しかしバカボンボンが生き残っても碌な未来はなそうだよな、読者視点じゃ信長秀吉家康どころか島津に勝てる絵が見えないよな
作者からの返信
畿内を制した大名との戦いまで書けるようになりたいです
第77話 第二次佐嘉城包囲網への応援コメント
水の手は...佐賀では無理か
作者からの返信
当時の海岸線が気になってみましたが
今だと城から海まで10キロほどですが、戦国時代だと4キロくらいだったようです。
さすがに遠いですね……。
第77話 第二次佐嘉城包囲網への応援コメント
更新ありがとうございます。
毎朝楽しみにしています。
誤字報告です。
“た”が詳しく話してみると土嚢袋を持つの
た→だ
作者からの返信
修正いたしました!
いつもありがとうございます。
大変助かっております。
編集済
第75話 於安姫 への応援コメント
お疲れ様です
今は、離れておりますが地元の話ですので
大変嬉しく楽しませて頂いております
あの山を、筑紫俊介広門が歩いたのかと思うだけで何故か胸が高なります
ちなみに高良大社は、筑後の一の宮でこの地のいちばんの守り神様です
今でも、正月は初詣で賑わいますし、裏手に有る公園は久留米市民の憩いの場の一つです
(ちょっと大河ドラマのエンディングみたいになっちゃいました💦)
今後も楽しみにしていますので、ご自愛頂き永くこの物語を紡がれる事を祈ります
作者からの返信
地元の貴重なお話有難うございます。
温かいコメントをいただけまして大変うれしく思います。
余裕ができたら歴史に記載されたお城や神社仏閣を訪問したいと思っています。
その時は高良大社も訪れて久留米市を一望してみたいものです。
第74話 原田氏と草野氏への応援コメント
実質戦犯の親貞ですねぇ
まぁ夜襲対策は歴史を知る主人公が居ますので何とかなりそうですかね
作者からの返信
史実の親貞は擁護するすべがないですねぇ
それこそ新しい資料でも出てこないと……
第74話 原田氏と草野氏への応援コメント
>義父殿は……最近、嫡男を病気で亡くした。急に倒れたのだという。
> だから俺はずっと話を聞いていた。たぶん義父殿の話の中には、息子に伝えたかったはずの大事な話もあったと思ったからだ。
情(なさけ)を分かってる主人公、良いですね。
作者からの返信
主人公を褒めて頂きありがとうございます。
そう言って頂き嬉しく思います。
第73話 大友の重臣たちへの応援コメント
↓名前、ありがとう
第73話 大友の重臣たちへの応援コメント
吉弘鎮信→高橋紹運兄。
臼杵鑑速→越中守、大友三老。引退。酒呑み。
臼杵鎮続→安房守、入道紹柵。臼杵家トップ
臼杵鎮氏→糸島柑士岳城城督。
臼杵統景→鑑速嫡男。
臼杵鑑続→故人。臼杵長男。
原田一族→高橋、草野、秋月等「大蔵党」宗家。
作者からの返信
まとめ有難うございます!
第85話 心の穴への応援コメント
加増みたいなのはないのだろうか? あと、大友の後継者候補だった者を見捨ててた大友重臣たちもね。
そもそも、大友側には大御所として宗麟がいるのだから、部隊を再編して佐賀城を落としていればよかったのでは…?
全体が壊乱したわけでもありませんしね。