第91話 高橋鑑種宗仙への応援コメント
投稿お待ちしてました!
編集済
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
なんと。越前入道様が自ら。{儂が}烏帽子親になられるとは。
{儂が}は記載ミスですか?
文を読んだ感じ、間違いのように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
修正いたしました
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
誤字報告です
>せっかくコンクリートの壁で囲って敵の侵入を拒んでいるのに、門は壊されなくてもいい?
①門は壊されてもいい?
②門は壊されてなくなってもいい?
③門は壊されてしまってもいい?
作者からの返信
ありがとうございます!
修正いたしました
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
最終防衛ラインは、ゴーカートに乗って勝負です……。
編集済
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
宗仙って誰???(調べる)あっ
えらい大物ががが
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
宗仙だと⁈
ちょ、おま、シんだ筈じゃ‥?
そりゃ「あの」宗仙なら、確かに凄い将だわ。
間違いなく名将。
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
はえー……一体何を飛ばすんやろなぁ
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
火攻めは、確定かな。
もしかすると…ナパーム仕様?
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
ドラム缶があるなら鉄量は豊富なのかな
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
炎地獄ですか(ง🔥Д🔥)ง
編集済
第88話 二人の娘婿①への応援コメント
あれ、鍋島直茂って生きてるんですか?
あのシチュエーションなら、親貞暗殺には成功しても、あのシーンの直後には激高した筑紫勢になます切りにされて当然だと思うのですが、どうやって逃げ出したんでしょう?
史実なら親貞暗殺で全軍崩壊して撤退成功かもしれませんが、この話では本陣周りを筑紫勢が固めてたんだから、俊介が死なない限り鍋島勢は皆殺しではないかと思うのですが。
第89話 二人の娘婿②への応援コメント
肥前一国切り取って、大友の加判衆入りを目指しましょう!
元々加判衆は同紋3人、他紋3人だから目はある。
第89話 二人の娘婿②への応援コメント
上が頼りないから下が勝手に動いて強大化していく流れができているような?
大友頼りないな、と思ったけどそっちの方が面白くなりそうな予感がしますね
編集済
第89話 二人の娘婿②への応援コメント
龍蔵寺って強面武闘派だったのか、生まれが長崎の自分としては龍蔵寺寄りですので強いのは嬉しい反面、筑紫大友には厄災でしかないですね
第35話 最強のチート! ミニエー弾②への応援コメント
当然ながら他言【厳守】だ。→【厳禁】か【無用】または秘密厳守
他言を守ったらダメ。
第88話 二人の娘婿①への応援コメント
斎藤鎮実は筑後方分だった筈。
つまり加判衆としては対龍造寺の大将とも言うべき存在故、攻められれば援軍ぐらいは出せるのでは?
第87話 正月の臼杵城への応援コメント
>羅針盤に必要な磁石は鉄棒を熱して、北と南に方向を方向を合わせて何度もたたけば作れる。
羅針盤と言われて、円盤状だと思ったら……方位磁石とか磁針を作ったのですね。
>この飲み方が社会問題までになっていないのは、酒の度数が低く、単純に飲む機会が平民だと少なかったからだろう。
>缶ビール一本が二千円くらいの値段の世界である。アルコール度数で考えたらもっと高いだろう。
一瞬、ん?アルコール度数は低いのでは?
と読み間違えてしまった、「値段が高い」と言う意味なのですね。
第87話 正月の臼杵城への応援コメント
原田に怡土郡全域?
あんな裏切り者集団大蔵党の首魁に?
ありえない。臼杵後任に相応の同紋衆を送り込むべし。
第87話 正月の臼杵城への応援コメント
厳しい処分なくて良かったけど大友にそこまで尽くす理由あるか?ってずっと感じてる
博多もらった恩はあるし、大友親貞が主人公に助けられて仲良くなってたらそれが理由になってたんだけど
第87話 正月の臼杵城への応援コメント
>俺と親貞の相談役をしていた臼杵三男には相当に厳しい処罰を叫んだそうだ。
やはり主人公を処罰すると言い出したんですね…
他の重臣全員が主人公を庇ってくれたのが救いですが。
>それで「寛大な処置に感謝いたします」これだけの言葉がなかなか口から出なかった。
こういう人だから人がついてくるのだと感じます。
第87話 正月の臼杵城への応援コメント
大友最強ユニット大集結。打倒龍造寺(鍋島)
第86話 穴を埋めるへの応援コメント
楽しみにしてます!
第86話 穴を埋めるへの応援コメント
ようやくあれこれ言い訳つけてやらなかった事に覚悟を決めましたか
第86話 穴を埋めるへの応援コメント
なるほど、弔い合戦で心の穴を埋める…と。
…まぁ前話で物理的に穴を埋め(ry
第84話 首の傷への応援コメント
他の方と同じ感想ですが、一人で偶然が重なり暗殺が成功というのはままある戦場の霧というのでわからなくもないですが、そこから主人公に届くように声をかけて捨て台詞を言った上で逃げ延びたは、あからさまにご都合主義的で不自然ですね。
主人公の周囲には味方の兵が既にいて、打ち取られた人物と主人公の距離はほぼないのがわかり切ってて、名乗り上げて生き残れるのはわざと見逃したとしか見えないです。
第84話 首の傷への応援コメント
主人公頑張ったけど、歴史の修正力とかで急に流れ弾が当たってとかつまづいて死亡とかで良いのでは…?
これだと戦場で治療はじめるアホと伏兵あったばかりでまだ居るかもに備えずに周り見てないアホ達に見えてかわいそうてます。
いっそ警戒してても鍋島がヒュンヒュン動けて目にも見えないスピードで駆け抜けていった感じのが良いかも?
このエピソードを書かれた意味が今後ある事を期待してます。
第85話 心の穴への応援コメント
いよいよ、表裏比興の道ですね。
第85話 心の穴への応援コメント
心の穴、か
ああ、そういえば、宗麟さんが「ココロのスキマオウメします」喪黒福造、って名刺を宣教師さんにもらってた、って噂をきいたことがあります(嘘
第84話 首の傷への応援コメント
これは予想外の展開、今後の展開が読めないワクワクとある意味期待はずれ感。今後が気になる………
にしても、要人警護の観点あるはずなのに放置プレイでグサって……
第84話 首の傷への応援コメント
もしこれで大将を守ることができなかったとして責任を問われたら無実だなんだとか言えないくらいの失態だろ...
第84話 首の傷への応援コメント
なんか批判されてるけど、一気読みして追いつきました。
面白いですよ。
第84話 首の傷への応援コメント
読むのはここまでかな。
正直つまらん展開になったかも。
第84話 首の傷への応援コメント
混乱状態でギリギリの状況でも大将に護衛が1人もいないなんてあり得るか?
編集済
第84話 首の傷への応援コメント
これが通るんだったら今後はなんでも通りそう
ニンジャマスターナベシマ参上!で全部持っていかれるのは逆に面白そう
第65話 戦の準備(今山の戦い)①への応援コメント
誤字ではありませんが
>道雪の紹介状も持ってきていたから疑う余地はなかったが、スムーズに内政が進められるようになったのは乃美のお陰だ。
道雪様の
作者からの返信
修正いたしました!
第60話 竹筋コンクリート②への応援コメント
>竹筋コンクリート
きっと領民達は 筑紫コンクリート と間違って呼ぶに違いない(^w^)
第56話 立花家の家臣たち①への応援コメント
この表現、違和感があります
>目つきが鋭すぎないと感じたのは、垂れ目のお陰ではなくて知性が出ていたからかも?
①目つきが鋭すぎないかと
②目つきが鋭すぎない?と
③目つきが鋭すぎないか?と
作者からの返信
修正しました!
第41話 秋月種実の策謀への応援コメント
誤字報告です
>だが早号と咲弾を使った火打銃は想像を超え鬼神のごとき働きをしたようだ。
>早号による半分以下の装填時間。
どちらも 早合
>数年前の比べると幽世カクリョの感がある。
隔世≪かくせい≫の感 幽世 は冥界・あの世のことです
作者からの返信
修正しました!
第38話 六人になった評定への応援コメント
誤字報告です
>銭作り、シャボン、焼酎、早号、そして今回の火打銃、いやはや中々の腕前じゃ
>それに咲弾を使った早号は強力だが入念な準備なしで何倍もの敵を倒せるような魔法の技術じゃない。
どちらも 早合
作者からの返信
修正しました!
第35話 最強のチート! ミニエー弾②への応援コメント
>心地よい余韻を感じながら殿から新作の種子島、フリントホック式だったかの銃を受け取った。
スカートも広がるし、
ここは フロントホック式 とボケて欲しかった(^^;)
第20話 お嬢様は激おこ?への応援コメント
この表現、違和感があります
>じゃがそうした不満であれば納采の品を豪勢にしたのは暁光であったな。
僥倖 では?
>せいぜい殿とお会いした時に身染めて頂くことを期待するしかないかの。
見初めて では?
作者からの返信
修正しました!
第8話 技術チートは偽金作りへの応援コメント
ねじ切り盤とタップ造り!
珍しい!!
誤字報告です
>戦で人が死んでも対して気にならなかった。
大して気にならなかった
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
順次修正していきます。
第7話 スクーナー型帆船への応援コメント
>ゴンと鈍い音がすると意識が海に沈んでいった。
折れた船体と、自分の体と一緒に沈んでいったのでしょうね。
……オホーツク海で沈んだのに、九州で転生するとは!
編集済
第82話 挟撃への応援コメント
この世界だと、五郎太の勇名は天下にとどろきそうですね
あと、広門くんの「♬そんなのは、いやだ♬」いただきましたw
放さないで夢を、流さないでナミダ、だから君は征くんだ
ど・こ・ま・で・も~
編集済
第81話 影武者への応援コメント
ファミコンウォーズのCM、らしきものが脳裏に浮かびましたw
あの海兵隊式訓練風景です
♬修羅の国ウォーズが出るぞ♬(修羅の国ウォーズが出るぞ!!)
♬こいつはどえらいシュミレーション(小説)♬(こいつはどえらいいくさだぜ!!)
♬のめりこめる♬(のめりこめる!!)
♬のめりこめる♬(のめりこめる!!)
隆信「かーちゃんたち(じいちゃんにも)にはないしょだぞ」
♬(かーちゃんたちにはないしょだぞ!!)♬
母ちゃんも、じいちゃんも怖かっただろうなぁw
編集済
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
ジャイアンと、ジャイアンママ、しか脳裏に浮かばないw
「たけーし!!(怒)」「ごめんよ~かあちゃん(泣き)」
あっw
慶誾尼けいぎんにさま、だと
「たかーし!!」かw隆信なので
第81話 影武者への応援コメント
どーなるどーなる(* ॑꒳ ॑* )ワクワク
第54話 臼杵城への応援コメント
♬課長、部長、偉い♬社長、会長偉い♬偉きゃ黒でも白になる♬ベンベン
っていう、シビビンラブソティー、って歌の一節が頭をよぎりましたw
第80話 今山の戦いへの応援コメント
続きが気になる状態で16日を待たないといけないのかぁ(´+ω+`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなに楽しみに待ってくれていて嬉しいです。
もう少しだけお待ちください。
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
鍋島杏葉にはさせない。
作者からの返信
この戦の勝利を記念して家紋を変えるんですよね。
家紋を変えるってなかなかないので、珍しいエピソードとして記憶に残っています。
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
人数が徐々に増えていくのは燃える展開ですね!
史実なら最高の結果になるわけですが、どうなる?
作者からの返信
>人数が徐々に増える…
分かって頂けますか!
そこを感じて頂けて嬉しく思います。
続きをお楽しみください。
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
>だが大刀を操る妻の藤子夫人にも勝てぬのだと、そう謙虚な冗談も話すこともある男だ。
百武さん「わし、べつに冗談を言った覚えはないんだけどな…」
のちに、藤子夫人が突入に加わっていたら敵将の首をもっと取れたと語ることになるかも…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代のプロアスリート同士が夫婦になったような、百武ご夫婦はそんな感じですw
藤子夫人はレジェンドですね。
編集済
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
おはようございます
鍋島直茂達も格好いいですね
私自身、母方の血が古くから佐賀市ですし
私自身も住んでいた時期があり鍋島様にも親しみがあります
誰が悪いという事も無くこの時代は皆が生きる為に懸命であったのだろうと改めて思わされました
続きが気になって待ち遠しいです
今後も楽しみにしています
無理せず永くお続け頂きたいと思います
長々と失礼致しました
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
鍋島直茂、格好いいですよね。
私も大好きな武将の一人なので思わず力が入っております。
佐賀にゆかりがおありとのこと、そうした方に読んでいただけていると思うととても嬉しいです。
お気遣いありがとうございました。
長く続けられるように、自分の執筆ペースを試行錯誤しております。
続きも楽しみにしていてくださいね!
今後ともよろしくお願いいたします。
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
しかしバカボンボンが生き残っても碌な未来はなそうだよな、読者視点じゃ信長秀吉家康どころか島津に勝てる絵が見えないよな
作者からの返信
畿内を制した大名との戦いまで書けるようになりたいです
第92話 二人の八郎への応援コメント
ドーモ 髙橋=サン モウリ・スレイヤーです
そんなこと突然言われても困るわな