編集済
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
展開がお気持ちに沿わなかった時に、コメントを落ち着くまで控えるって常識的に考えられないのですかね?
子供へのSNSへの指導で、一度書いたコメントを一旦消去してスマホを閉じて時間をおくってのがあります。
ご参考までに。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
誤字フォームが追加された時はいい制度と思いましたが、自称編集者さま様用のご指導フォームも作って頂きたい。
読むに値しないと思ったら読むのやめればいいじゃん、楽しんで読んでる他の読者の事も考えてくれませんかね。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
あらら、鍋島さん、破傷風で退場ですか、治るかわからないけれど治ったら是非活躍して欲しいですね。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
長文失礼します。
鍋島を配下にしたいという動機があったのは理解しましたが、それなら主人公に主体性をもって動いてほしかった。他作品の例で恐縮ですが、キングダムで白老が桓騎を配下にした場面や、真田丸で信之が大阪城まで幸村に会いに来たシーンのように、敵地に単身乗り込んで敵将と直接会う展開は会いに行く側が危険を覚悟の上で自ら動くから名場面になるのだと思います。
この作品でも主人公が敵地に乗り込むのは降伏のために義父を捕まえに行く場面、敵将を配下にするのは宗仙でそれぞれ似た展開を非常に面白く描けていただけに、今回敵側の婆さんにほぼ一方的に言いくるめられたようにしか見えない展開は、これまで描写を積み上げた主人公の輝きが急に色褪せたように見えて残念でした。
色々と書いてしまいましたが、この作品は本当に好きなので、今後の話で色々と補足もあるとのことで楽しみに読ませていただきます。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
>残念だった。五体満足のお前を配下にしたかったのだが……。
これが頭にあって周りに止める人がいなかったということなら、私は納得しました。
転生者なら鍋島直茂は絶対に欲しい家臣ですし。
>危険を冒してまでこちらにいらした上野介様は我らの協力を必要としているはず。
直茂なら冷静にここまで読むだろうというのもありますね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
書き直し要求とか読む価値がねぇわ発言はちょっと流石に、、、と思いつつ
主人公が城に乗り込むのはこの時代的に考えてかなり不自然だけどなぁ
まあ主人公は現代人ですしこう言った基本の所で危機感抜けているという描写
なのかもしれません。
それに彼は一回自殺しようとして感覚マヒってるのでもしかしたら
そう言った危機感はないのかも。
家臣が止めないのは最も不自然ですがそこを修正する程度でいいと思いますし
これが作者の壮大な伏線だとしたらそれを指摘するのは野暮と言うものです。
まあ、二話ぐらい様子見て指摘がいいんじゃないですかね?
作者への配慮は大事だと思います!
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
<追記>余りの長文になってしまい申し訳ないです。お目汚し失礼いたします。<追記>
書き直しを提案するのが読者として宜しくない、というご意見は至極ごもっともだと自分も思います。ですが、話の流れとしてあるべきものがない、それは何故? となるのです。
1,筑紫家は嫁を取って世継ぎを作りましたか?
>作ってないし一門衆少ないし何なら妾まで欲してもっと増やさんとアカンでしょ。そんな状態で敵城に乗り込む?
2,今山では何が起きましたか?
>先程討ち取った竜造寺隆信の支持の下、鍋島が戦場暗殺という手で上司の息子の大友親貞が「目の前で」討ち取られた。
3,佐賀城は誰の支配下に在りますか?
>上記の鍋島孫四郎が、主君を討ち取られた鍋島が大友方の筑紫の棟梁を佐賀城に呼んでいる。
4,また大友方が鍋島に暗殺されるとは思っていないのでしょうか? 成功の暁にはどんな北九州事情になるでしょうか?
>主人公はホ〇、実は孫四郎に懸想している(キリッ ぐらいの執着がないと考えられない拘り様です。
暗殺されたら? そりゃ「目の前で直上の上司を暗殺されて、その上で反撃で追いつめているのにウッカリ暗殺者の呼び出しにホイホイついて行った愚か者、むしろ痴情の縺れで大友方大将2人も仕留めた孫四郎さんマジ魔性」って後世に残るね。
失敗してても多分「なぜ孫四郎に会いに行ったかは戦国七不思議のひとつ」ぐらいには云われそう。
これらを紐解いてキチンと納得させられないなら、そりゃあ読者は首を傾げるだろうね? というお話です。むしろ周囲の一族郎党家臣団が必死になって止めるよね、普通? となる話です。
だって、暗殺一回成功させてる奴だよ? この世界線の鍋島は。そんな奴にせっかく勝っているのに自分から会いに行く? ここで家臣団が止めなきゃ、むしろ彼らはマネキンか何かですよ。
無論、主人公が戦国マニアだから会ってみたい、というのは凄く凄く良く分かります! が、ここまで戦国で生きてきて、自分の命と共に一族郎党の将来が双肩に掛かっている事に、いまだに理解が及んでいないなら、
<追記>ここで討ち取られる主人公という着地点で、物語はお終い。ならば、ものの見事に策に嵌った読者こと私という事なのでしょう。それはお話としてはアリといえばアリですが、<追記>
(私個人の感想ですが)もはや読む価値は限りなく低いですね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
書き直し要求のコメントは作者に失礼だよ。未来知識のある主人公が活躍するエンタメなんだから、予想外な展開に期待して待つべし。
やっかいな読者が大きな声で作者に負担をかけて、完結しない作品が多いのを周知してね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
いや、これは改稿した方が、
と、思った
何か面白い、かっこいい、と考えてるシーンが有るんだろうけど
ちょっとキツい
何らかのフォローがあった方が良いんじゃないかな。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
このまま城に行くのは納得感がないので次の話で何か補足してもらえると良いと思います
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
そうだよねぇおかしいよねぇコメント見て安心した
龍造寺からすれば主人公さえ殺せば一致団結して籠城、大友?元からヤる気でしたしってなもんで
家臣もこの状況で城に行くのは止めるでしょ?腹斬ってでも止めるでしょ?
書き直すか家臣が止めて行くのを止めるにしないと読者が宇宙猫になってしまう
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
鍋島がまとめあげれて無いならリスクがでか過ぎなのでは?
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
鍋島によほど思い入れがあるんでしょうが、あまりに特別扱いがすぎるとキングダムの李牧みたいになりますよ。
他の方も言っているように、今山の時も今回も鍋島絡みだけ明らかに不自然です。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
主人公がナベシマン好きだったんだろうな、俺も豊久や宗茂に呼ばれたらつい会いにいく
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
リアル佐賀のがばい婆ちゃん。
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
いやさすがにおかしいでしょ。筑紫家だってまともな跡継ぎいない主人公ワンマン体制だし大友もあてにならないんだから、主人公さえ殺せば竜造寺逆転ホームランだよ。
史実で鍋島が主家を大事にしたといってもだからこそ主家滅亡の危機に何をしてもおかしくない。100万歩譲って鍋島個人を信じても、今まさに鍋島が兵をまとめられてない言うてたやん。兵が暴走する可能性考えたら無事で帰れる保証1ミリもないし、そもそも兵まとめられない奴と危険を冒して交渉する価値はない。使者を送るくらいならまだしも敵に言われてのこのこ攻め手の総大将が城の中に出向くなんてありえんわ。竜造寺滅亡は諦めて撤退した方がマシなレベル。
本当に面白い作品なのに鍋島が絡むと展開がおかしくなるのが残念。今山の戦いは不運やミスが重なることもあるよねでギリ納得行くけど、今回の主人公自身のこの判断は異常。それこそ家臣が羽交締めにしてでも止めるレベルだわ。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
同じきうしうでは愛人扱いされた寡婦が夫の敵から獲られた城奪い返したのもあるのに…
馬鹿じゃないの?
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
洗脳でもされてる?
ニンジャマスターナベシマが関わると滅茶苦茶になるな
自分が獲られたら終わるのにここでリスクを取る理由が本当に分からん
大丈夫な理由があったとしてマズい理由が一つでもあったらいかんでしょ
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
すまん。ここでリスクを取る理由が全くわからん。現代の武将の評価を持ってきて、だから大丈夫だよね!虎穴に入らないと!ってはい?みたいな感じになるわ。しかもほんとに現代の評価に則してるのかもわからんしね。このまま囲んでしまえば良いし、攻めとったあとの統治の評判が悪くなるなら、龍造寺本家の姫を側室として差し出せ。鍋島は代替わりで。位すれば獅子身中の虫抱えなくて済むし。
逆に龍造寺や鍋島からすれば後継者がいたり、乗っ取り目的にもよるけどここで主人公無理やり殺せば筑紫は暫く動けないし、巻き返しし放題だろ。もちろん大友も動けないから助ける可能性も大してないし。なんかチグハグじゃないか?
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
読者視点として予想できる今後のいろいろな展開のなかには
龍造寺組を心酔させる必要があるルートもありますが
一体どうなることやら
しかし妙林尼相手だったら応援コメント欄がやめておけだらけだったかもしれませんね笑
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
リスクをとる理由が????
そして敵の鍋島以外の人間を信用する理由は全く無いような。。。
うーん、自分の命、一族郎党の命運がかかっている。
第67話 織田の意向①への応援コメント
今1570年なのに本能寺の変が8年後はおかしい
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
鍋島との間に、ナポレオンとランヌのような友情が芽生えて俺お前の関係になるに1兆ジンバブエドル
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
孫四郎じゃなくてもどこにも思慮の足らないものはいるから危ないですね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
騙し討ちかぁ、流石に無いと思いたいですが、戦国乱世だから万が一もあり得るのかな。でも、オイラの知る鍋島だとそんなリスク取るとは思えないし、さて?
第36話 毛利の神髄への応援コメント
500くらいは援軍を送ればいいのに
第19話 『納采』結婚前の挨拶への応援コメント
名前は通称より劉備玄徳みたいな感じの方がいいからこういうので良いな
編集済
第105話 一日にして七城を落とすへの応援コメント
まさかの指揮官不在?鍋島君どこ行った?援軍出せそうな勢力はないと思うが
まさか、またゲリラ戦で斬首作戦か?
第105話 一日にして七城を落とすへの応援コメント
鍋島は城に詰めていないのかな?
第105話 一日にして七城を落とすへの応援コメント
>先駆けの使者からそう耳元で打ち明けられた。
先駆けの使者は敵方ですよね?そんな相手を近くまで来させるなんて、危機感がないのではないかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正しました
味方のつもりで書いていました
先駆けの使者とは表現しませんね
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
とゆうことは、蒲池氏は...
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
勝ちすぎて宗麟に妬まれそう⋯
この戦が終わったら大友家中を二分する争いが起きる気がする
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
あっさり死んじゃった熊
鍋島さんこっちにおいでよ
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
熊はやはり戦場に散る運命にあるようだ。
しかも佐嘉城まで落としたら、守護代のいない大友陣営で肥前守護代も狙えるぞ!
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
「直茂の首も獲らんと、直茂が当主になったら却って龍造寺が強化されてしまうのでは」と一瞬思ったが、政家いるからすんなり当主の座を奪うとはいかんか。
当然、広門も内紛を起こさせるべく暗躍するだろうしw
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
沖田畷の前倒し、鍋島さんと決着かな?
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
え! 龍造寺隆信が!
チート野郎、鍋島直茂がいればこんなことには…
宗麟が「劣勢でも勝てるのになぜ弟は… 」などと思わなければ良いのですが。
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
熊さんがパワハラ君主のまま終わってしまったw
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
勝利の余韻に浸るではなく機を見て一気に畳み掛けるも重要ですぞ
第31話 龍造寺隆信への応援コメント
5人いる四天王の一人しかも史実では畳で死ねた傑物が逝った〜wwww
第101話 焼き討ちへの応援コメント
あ〜あ、とうとう戦国に染まっちゃった。
第103話 紹運参戦への応援コメント
主人公「お前、謀略はキツそうだし無口で言っておけば紹運さんも察してくれるよ」
第103話 紹運参戦への応援コメント
紹運さん岩屋城滅亡フラグ、消えました。
第103話 紹運参戦への応援コメント
理由を言えないんじゃなくて単に無口すぎて喋らなかっただけな可能性が……w
第102話 反攻に転じるへの応援コメント
こんな作品読んでたっけ?などと思ったら。
第102話 反攻に転じるへの応援コメント
戦国怒涛に馴染んでいたのでタイトル変更は残念。
ブラック〜だと他作品に埋もれてしまいそうで心配です、出だしの戦国怒涛は残せませんかね?
第102話 反攻に転じるへの応援コメント
ネタバレコメントしにくいので、書き込んでいませんが、楽しく拝見しています。博多を完全掌握出来るかな?
第102話 反攻に転じるへの応援コメント
旧:戦国怒涛 ~弱小領主による『天下統一』~無実の罪で殺されそうなので修羅の国を統一する!!
新:ブラック九州戦国時代〜修羅の国の小大名に染まったら〜
天下統一までのストーリーを楽しみにしてたのでこのタイトルだと九州での争いで終わりそうなのが残念
編集済
第45話 反撃の時がきた!への応援コメント
「筑紫は妻の妹の夫、私の従兄弟でもある」とありますが、従兄弟とは自分の親の兄弟姉妹(叔父・叔母)の子供です。
一方、義弟(ぎてい)は、夫や妻の年下の弟、または妹の夫(妹婿)を指す、血縁関係のない「義理の兄弟」です。
なので「義弟」になると思います。
お返事ありがとございます。
「従兄弟と義弟」の件、了解しました。「従兄弟」を見つけたら「こっそり誤字報告」で「義弟」に修正報告します。
作者からの返信
大変ありがとうございます!
かなり量が多いのでもし続きを読んで頂けるのでしたら、コメントで一言、義弟とだけ書いていただければ修正が非常に捗ります。
書いていただけなくとも暇を見つけて直しますのでご安心ください。
ありがとうございました。
第101話 焼き討ちへの応援コメント
高橋さんったら狂人化してしまって・・・
それよりも主人公、大分エグい手も使えそうな覚醒しておりません!?
第101話 焼き討ちへの応援コメント
こっそり誤字報告は1日2件までなので、3件目はこちらに
>体が恐怖から自分の支配化に戻ったことを感じて立ち上がった。
支配下
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正いたしました。
>こっそり誤字報告
お陰様でこの機能に気付きました(汗
本日中に皆さまからの報告を修正しておきます。
第101話 焼き討ちへの応援コメント
あぁ、狂ちゃった、
第100話 火への応援コメント
火計か
第100話 火への応援コメント
表裏比興の道ですね
第99話 勝尾城攻めへの応援コメント
虎口?
第99話 勝尾城攻めへの応援コメント
おや、直茂は生還はしたものの重傷を負ったみたいですね。
これが、今後にどう響くのか楽しみです。
第65話 戦の準備(今山の戦い)①への応援コメント
今山ですか、油断しなきゃ大丈夫のはずですけど総大将次第かなぁ?
第15話 婚約者へのプレゼント①への応援コメント
>大量の薪
石炭は無いか……。
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
惟門の惟の字で一瞬大神氏一族を連想した。
第8話 技術チートは偽金作りへの応援コメント
冶金技術が低すぎてタップは無理だと思うの
下手すると下穴用のドリルすら無理
更にネジ用のダイスはもっと無理
精度が無いからねじ切り旋盤も無理でしょう
日本だけでなく西洋でもネジの普及は18世紀半ばです
ネジが切れればライフリングも蒸気機関も簡単で世界征服も夢じゃない
第97話 原田新五郎親種③への応援コメント
いつも楽しく読ましていただいてます。
誤字だと思われます。
原田氏の“子孫”は古代に日本に来た渡来人
“先祖”ではないでしょうか。
続き楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修正おわりました
第97話 原田新五郎親種③への応援コメント
中国と縁が深かった…金印が出たのは、
湾の反対側か…。
編集済
第97話 原田新五郎親種③への応援コメント
霊帝かな?らいてい・れいてい
一文字しか違わんし、雨冠も共通
作者様訂正ありがとうございます。
霊帝が正しかったんですね。
雷帝なんてロシアの某君主しか連想できなくて
モヤモヤしてたのが解決してスッキリしました。
これで夜も眠れます。お手数かけました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気付きませんでした……
修正完了しました
編集済
第97話 原田新五郎親種③への応援コメント
「後漢の雷帝」は不勉強で知らなかった。誰の別名だろう。光武帝とか??
---
ググッてみてわかりました。霊帝の打ち間違いだったのですね。失礼しました。
作者からの返信
修正しました!
第64話 七人の評定への応援コメント
相変わらずだんまりの弾正さん( ̄▽ ̄;)
第49話 新婚旅行をしようへの応援コメント
初期は死んでも良いって言ってたのに、家族が出来たら手のひら返し。
まぁ、わかるけど🤣
第96話 原田新五郎親種②への応援コメント
あの髪型(なんとかカット)でヒゲ生やしてるおっさんしか思い浮かばない
第96話 原田新五郎親種②への応援コメント
蒲池法子ね。
第96話 原田新五郎親種②への応援コメント
大友を裏切らないのなら、それもまた良き。
第95話 原田新五郎親種①への応援コメント
九州人のクセに毛利狐や大内に尻尾を振る原田始め大蔵党は大嫌いですよ(^^)
なので大友方(筑紫)に協力する筈がないと思っていましたが、そう来ましたか!
第95話 原田新五郎親種①への応援コメント
切腹は回避かな?
第32話 宴への応援コメント
わかってて何ともできないのは歯痒いよなぁ…
爺さん頑張れ!!
第92話 二人の八郎への応援コメント
ドーモ 髙橋=サン モウリ・スレイヤーです
そんなこと突然言われても困るわな
第91話 高橋鑑種宗仙への応援コメント
投稿お待ちしてました!
編集済
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
なんと。越前入道様が自ら。{儂が}烏帽子親になられるとは。
{儂が}は記載ミスですか?
文を読んだ感じ、間違いのように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
修正いたしました
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
誤字報告です
>せっかくコンクリートの壁で囲って敵の侵入を拒んでいるのに、門は壊されなくてもいい?
①門は壊されてもいい?
②門は壊されてなくなってもいい?
③門は壊されてしまってもいい?
作者からの返信
ありがとうございます!
修正いたしました
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
最終防衛ラインは、ゴーカートに乗って勝負です……。
編集済
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
宗仙って誰???(調べる)あっ
えらい大物ががが
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
宗仙だと⁈
ちょ、おま、シんだ筈じゃ‥?
そりゃ「あの」宗仙なら、確かに凄い将だわ。
間違いなく名将。
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
はえー……一体何を飛ばすんやろなぁ
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
火攻めは、確定かな。
もしかすると…ナパーム仕様?
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
ドラム缶があるなら鉄量は豊富なのかな
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
炎地獄ですか(ง🔥Д🔥)ง
編集済
第88話 二人の娘婿①への応援コメント
あれ、鍋島直茂って生きてるんですか?
あのシチュエーションなら、親貞暗殺には成功しても、あのシーンの直後には激高した筑紫勢になます切りにされて当然だと思うのですが、どうやって逃げ出したんでしょう?
史実なら親貞暗殺で全軍崩壊して撤退成功かもしれませんが、この話では本陣周りを筑紫勢が固めてたんだから、俊介が死なない限り鍋島勢は皆殺しではないかと思うのですが。
第89話 二人の娘婿②への応援コメント
肥前一国切り取って、大友の加判衆入りを目指しましょう!
元々加判衆は同紋3人、他紋3人だから目はある。
第89話 二人の娘婿②への応援コメント
上が頼りないから下が勝手に動いて強大化していく流れができているような?
大友頼りないな、と思ったけどそっちの方が面白くなりそうな予感がしますね
編集済
第89話 二人の娘婿②への応援コメント
龍蔵寺って強面武闘派だったのか、生まれが長崎の自分としては龍蔵寺寄りですので強いのは嬉しい反面、筑紫大友には厄災でしかないですね
第35話 最強のチート! ミニエー弾②への応援コメント
当然ながら他言【厳守】だ。→【厳禁】か【無用】または秘密厳守
他言を守ったらダメ。
第88話 二人の娘婿①への応援コメント
斎藤鎮実は筑後方分だった筈。
つまり加判衆としては対龍造寺の大将とも言うべき存在故、攻められれば援軍ぐらいは出せるのでは?
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
作者が面白かったか感想をって書いてるのに、批評したらそれに喰いついて子供にどうたらっていちいち書いてるやつあほなん