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  • 第92話 二人の八郎への応援コメント

    ドーモ 髙橋=サン モウリ・スレイヤーです

    そんなこと突然言われても困るわな

  • 第91話 高橋鑑種宗仙への応援コメント

    投稿お待ちしてました!


  • 編集済

    なんと。越前入道様が自ら。{儂が}烏帽子親になられるとは。
    {儂が}は記載ミスですか?
    文を読んだ感じ、間違いのように感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    修正いたしました

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    誤字報告です
    >せっかくコンクリートの壁で囲って敵の侵入を拒んでいるのに、門は壊されなくてもいい?

    ①門は壊されてもいい?
    ②門は壊されてなくなってもいい?
    ③門は壊されてしまってもいい?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    修正いたしました

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    最終防衛ラインは、ゴーカートに乗って勝負です……。


  • 編集済

    第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    宗仙って誰???(調べる)あっ
    えらい大物ががが

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    宗仙だと⁈
    ちょ、おま、シんだ筈じゃ‥?
    そりゃ「あの」宗仙なら、確かに凄い将だわ。
    間違いなく名将。

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    はえー……一体何を飛ばすんやろなぁ

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    火攻めは、確定かな。
    もしかすると…ナパーム仕様?

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    ドラム缶があるなら鉄量は豊富なのかな

  • 第90話 風雲、勝尾城への応援コメント

    炎地獄ですか(ง🔥Д🔥)ง


  • 編集済

    第88話 二人の娘婿①への応援コメント

    あれ、鍋島直茂って生きてるんですか?
    あのシチュエーションなら、親貞暗殺には成功しても、あのシーンの直後には激高した筑紫勢になます切りにされて当然だと思うのですが、どうやって逃げ出したんでしょう?
    史実なら親貞暗殺で全軍崩壊して撤退成功かもしれませんが、この話では本陣周りを筑紫勢が固めてたんだから、俊介が死なない限り鍋島勢は皆殺しではないかと思うのですが。

  • 第89話 二人の娘婿②への応援コメント

    肥前一国切り取って、大友の加判衆入りを目指しましょう!
    元々加判衆は同紋3人、他紋3人だから目はある。

  • 第89話 二人の娘婿②への応援コメント

    上が頼りないから下が勝手に動いて強大化していく流れができているような?
    大友頼りないな、と思ったけどそっちの方が面白くなりそうな予感がしますね


  • 編集済

    第89話 二人の娘婿②への応援コメント

    龍蔵寺って強面武闘派だったのか、生まれが長崎の自分としては龍蔵寺寄りですので強いのは嬉しい反面、筑紫大友には厄災でしかないですね

  • 当然ながら他言【厳守】だ。→【厳禁】か【無用】または秘密厳守

    他言を守ったらダメ。

  • 第88話 二人の娘婿①への応援コメント

    斎藤鎮実は筑後方分だった筈。
    つまり加判衆としては対龍造寺の大将とも言うべき存在故、攻められれば援軍ぐらいは出せるのでは?

  • 第87話 正月の臼杵城への応援コメント

    >羅針盤に必要な磁石は鉄棒を熱して、北と南に方向を方向を合わせて何度もたたけば作れる。

    羅針盤と言われて、円盤状だと思ったら……方位磁石とか磁針を作ったのですね。


    >この飲み方が社会問題までになっていないのは、酒の度数が低く、単純に飲む機会が平民だと少なかったからだろう。
    >缶ビール一本が二千円くらいの値段の世界である。アルコール度数で考えたらもっと高いだろう。

    一瞬、ん?アルコール度数は低いのでは?
    と読み間違えてしまった、「値段が高い」と言う意味なのですね。

  • 第87話 正月の臼杵城への応援コメント

    原田に怡土郡全域?
    あんな裏切り者集団大蔵党の首魁に?
    ありえない。臼杵後任に相応の同紋衆を送り込むべし。

  • 第87話 正月の臼杵城への応援コメント

    厳しい処分なくて良かったけど大友にそこまで尽くす理由あるか?ってずっと感じてる
    博多もらった恩はあるし、大友親貞が主人公に助けられて仲良くなってたらそれが理由になってたんだけど

  • 第87話 正月の臼杵城への応援コメント

    >俺と親貞の相談役をしていた臼杵三男には相当に厳しい処罰を叫んだそうだ。

    やはり主人公を処罰すると言い出したんですね…
    他の重臣全員が主人公を庇ってくれたのが救いですが。


    >それで「寛大な処置に感謝いたします」これだけの言葉がなかなか口から出なかった。

    こういう人だから人がついてくるのだと感じます。

  • 第87話 正月の臼杵城への応援コメント

    大友最強ユニット大集結。打倒龍造寺(鍋島)

  • 第86話 穴を埋めるへの応援コメント

    楽しみにしてます!

  • 第86話 穴を埋めるへの応援コメント

    ようやくあれこれ言い訳つけてやらなかった事に覚悟を決めましたか

  • 第86話 穴を埋めるへの応援コメント

    なるほど、弔い合戦で心の穴を埋める…と。




    …まぁ前話で物理的に穴を埋め(ry

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    他の方と同じ感想ですが、一人で偶然が重なり暗殺が成功というのはままある戦場の霧というのでわからなくもないですが、そこから主人公に届くように声をかけて捨て台詞を言った上で逃げ延びたは、あからさまにご都合主義的で不自然ですね。
    主人公の周囲には味方の兵が既にいて、打ち取られた人物と主人公の距離はほぼないのがわかり切ってて、名乗り上げて生き残れるのはわざと見逃したとしか見えないです。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    主人公頑張ったけど、歴史の修正力とかで急に流れ弾が当たってとかつまづいて死亡とかで良いのでは…?
    これだと戦場で治療はじめるアホと伏兵あったばかりでまだ居るかもに備えずに周り見てないアホ達に見えてかわいそうてます。
     いっそ警戒してても鍋島がヒュンヒュン動けて目にも見えないスピードで駆け抜けていった感じのが良いかも?
     このエピソードを書かれた意味が今後ある事を期待してます。

  • 第85話 心の穴への応援コメント

    加増みたいなのはないのだろうか? あと、大友の後継者候補だった者を見捨ててた大友重臣たちもね。

    そもそも、大友側には大御所として宗麟がいるのだから、部隊を再編して佐賀城を落としていればよかったのでは…?
    全体が壊乱したわけでもありませんしね。


  • 編集済

    第84話 首の傷への応援コメント

    敵陣にたった一人で乗り込んで大将首を妄念で取りました!はストーリーの都合だと理解できまずが、その後にそのまま逃げられましたーは描写の説得力が足りない気がします。
    事前にさらなる伏兵を仕込んでいたみたいな伏線や、いっそのこと歴史のターニングポイントは変えられないよ見たいな理由付けがあれば個人的には納得しやすいです。

  • 第85話 心の穴への応援コメント

    いよいよ、表裏比興の道ですね。

  • 第85話 心の穴への応援コメント

    心の穴、か

    ああ、そういえば、宗麟さんが「ココロのスキマオウメします」喪黒福造、って名刺を宣教師さんにもらってた、って噂をきいたことがあります(嘘

  • 第85話 心の穴への応援コメント

    総大将守れなかった責任問われるんじゃねえかな、後で。

  • 第85話 心の穴への応援コメント

    金曜日までに決着ついて良かった。
    …いいと思います。
    苦いコーヒーでも飲もう。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    匂わせ多すぎてどうせ対策してても鍋島が親貞を討つ展開なのは分かってたけど、この状態で鍋島が逃げ果せるのは無いでしょ。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    これは予想外の展開、今後の展開が読めないワクワクとある意味期待はずれ感。今後が気になる………

    にしても、要人警護の観点あるはずなのに放置プレイでグサって……

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    もしこれで大将を守ることができなかったとして責任を問われたら無実だなんだとか言えないくらいの失態だろ...

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    あれ?結局…龍造寺に大友負けて、島津に喰われて終りになるのかな(´・ω・`)?
    前話の戦を真剣に見ていた親貞さんは、意味なかったねw
    へたりこみ呆けるだけだったのかo(__*)Zzz

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    流石に筑紫の小僧が油断?していたとはいえこの展開はわけがわからん

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    え? 面白いけどw

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    なんか批判されてるけど、一気読みして追いつきました。
    面白いですよ。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    流石に無いわぁ〜

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    特に策もなく適当に近づいて、目標討った後は逃げ方決めてなかったけど適当に逃げ切れた訳ですか。
    鍋島直茂はニンジャマスターですね。こんな奴誰も勝てません。
    流石に無理があるのでは?

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    SLGのマップで「勝利」はしても「史実イベント」は回避できないパターンでしたか。4~5人くらい「親衛隊」みたいな要人警護の者が残っていれば防げた事態なので、これは筑紫の落ち度ではないよ。
    でも、大友家からは「筑紫のせい!」みたいに言われそうだなあ…。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    なんだかなあ、つまらんわ

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    あ?

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    さすがに残心ができてなさ過ぎ、コレを咎められたとしたら無実ではないよね

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    読むのはここまでかな。
    正直つまらん展開になったかも。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    最早ファンタジーというかシュールギャグですね。
    最精鋭だった主人公の部隊に知らない鎧で知らない顔の人間がしれっと混じってるのに、誰も気付かず大将を殺されて、勝鬨上げて逃げてくのを誰も止められないって

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    なるほどこれ
    影武者徳川家康ルートだわ

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    一気読みしてしまった、★付けなきゃ!

    親貞 死んじゃったけど、隠したまま総攻撃……かな(^^;)

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    混乱状態でギリギリの状況でも大将に護衛が1人もいないなんてあり得るか?


  • 編集済

    第84話 首の傷への応援コメント

    これが通るんだったら今後はなんでも通りそう
    ニンジャマスターナベシマ参上!で全部持っていかれるのは逆に面白そう

  • 誤字報告です
    >道雪は去年、ここで試験していた早号に直ぐに気づいたからな。注意しないと。

    早合

    作者からの返信

    修正いたしました!

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    なんか急にファンタジーになったな。


  • 編集済

    第84話 首の傷への応援コメント

    ああ…、鍋島直茂と十七人の執念が上回りましたね。

    大友親貞は暗愚なのか大器なのか判断が難しいと感じていましたが、主人公と関係が深まればあるいはと思っていたので残念です。

    主人公が理不尽な恨みをかわないと良いのですが。

    ---

    史実の今山の戦いの結果自体がおかしいので、やはりそうなったかという感想です。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    これ、大将が討たれた事を筑紫のせいにされるのか?
    自分のせいにされたくない幹部が責任をなすりつけられたらたまらないな。

  • 第84話 首の傷への応援コメント

    侵攻軍の大将には違いないけど、親貞を討ち取ったところで戦略上何の意味もないんだよなぁ
    それどころか敗戦後に根切りされますぞ

  • 誤字報告です
    >堺には二倍までは保証するが、三倍は準備が立て込む故、必ずしも保証しかねぬ。

    保証しかねる

    作者からの返信

    修正いたしました!

  • 第67話 織田の意向①への応援コメント

    >近くの堺でも多少の混乱が起こルカな?

    ルカ をカタカナにしている意図が掴めませんでした……誤変換?

    作者からの返信

    修正いたしました!

  • 誤字ではありませんが
    >道雪の紹介状も持ってきていたから疑う余地はなかったが、スムーズに内政が進められるようになったのは乃美のお陰だ。

    道雪様の

    作者からの返信

    修正いたしました!

  • 第62話 立花城②への応援コメント

    誤字報告です
    >俊輔様は私が合点したことを察して、少し笑ってお答えになった。

    俊介様

    作者からの返信

    修正いたしました!

  • 第61話 立花城①への応援コメント

    >そんな風に考えながら廊下の彫り物を見ていると、家紋に交じって隠れるようにチラホラ彫られている物があった。動物やら植物やら、波やら、これは坊さん……いやお地蔵様かな。妖怪や鬼っぽいのもいるな。

    焼けずに残ったら、大変な文化遺産になりますね!(^^)

  • >竹筋コンクリート

    きっと領民達は 筑紫コンクリート と間違って呼ぶに違いない(^w^)

  • この表現、違和感があります
    >目つきが鋭すぎないと感じたのは、垂れ目のお陰ではなくて知性が出ていたからかも?

    ①目つきが鋭すぎないかと
    ②目つきが鋭すぎない?と
    ③目つきが鋭すぎないか?と

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第54話 臼杵城への応援コメント

    与えられる位階に制限があるからだろうけど
    九州の国人に上野介(群馬県)の官位を与えるのか……


    誤字報告です
    >直ぐには無理でも、埋め立てをしてでも移らないと経済的な成長が無くなって積んでしまう。

    詰んでしまう

    作者からの返信

    修正しました。

    たくさんご報告ありがとうございました。
    戦国時代の頃には地域と全く違う官位が与えられるのは当たり前になっていたようです。

  • 第52話 船出への応援コメント

    五郎太さん ⇒ 苦労太さん?(^^;)

  • 第49話 新婚旅行をしようへの応援コメント

    誤字報告です
    >太陽がまだ登らない朝。

    まだ昇らない

    >男女の身長差と人間の体の構造的に起こりやすい態勢だ。

    体勢

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第46話 敵中深く……への応援コメント

    誤字報告です
    >大殿が亡くなられてから勝尾場、佐賀城、水城ミズキと、ずっと前線で指揮していた。

    勝尾城

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第41話 秋月種実の策謀への応援コメント

    誤字報告です
    >だが早号と咲弾を使った火打銃は想像を超え鬼神のごとき働きをしたようだ。
    >早号による半分以下の装填時間。

    どちらも 早合

    >数年前の比べると幽世カクリョの感がある。

    隔世≪かくせい≫の感  幽世 は冥界・あの世のことです

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第40話 水城攻略作戦への応援コメント

    誤字報告です
    >無理やり招集された敵の百姓達は狩り入れしたいだろうな。

    刈り入れ

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第38話 六人になった評定への応援コメント

    誤字報告です
    >銭作り、シャボン、焼酎、早号、そして今回の火打銃、いやはや中々の腕前じゃ

    >それに咲弾を使った早号は強力だが入念な準備なしで何倍もの敵を倒せるような魔法の技術じゃない。

    どちらも 早合

    作者からの返信

    修正しました!

  • >心地よい余韻を感じながら殿から新作の種子島、フリントホック式だったかの銃を受け取った。

    スカートも広がるし、
    ここは フロントホック式 とボケて欲しかった(^^;)

  • 誤字報告です
    >この距離にまたが全ての国衆を前もって調略で落としてあるとは神がかりすぎだ。

    この距離にまたがる

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第30話 雷神 戸次道雪への応援コメント

    誤字報告です
    >『早号』、戦国時代後期に開発された弾と火薬を筒状の紙に入れたものだ。

    ここだけ 早合 が 早号 になってます

    作者からの返信

    修正しました!

  • 誤字報告です
    >素人でも明らかに分かる質の良さ、刻印が鮮明で堀が深く、銭の表面が滑らかだ。

    彫りが深く

    作者からの返信

    修正しました!

  • 第20話 お嬢様は激おこ?への応援コメント

    この表現、違和感があります
    >じゃがそうした不満であれば納采の品を豪勢にしたのは暁光であったな。

    僥倖 では?

    >せいぜい殿とお会いした時に身染めて頂くことを期待するしかないかの。

    見初めて では?

    作者からの返信

    修正しました!

  • ねじ切り盤とタップ造り!
    珍しい!!

    誤字報告です
    >戦で人が死んでも対して気にならなかった。

    大して気にならなかった

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    順次修正していきます。

  • 第7話 スクーナー型帆船への応援コメント

    >ゴンと鈍い音がすると意識が海に沈んでいった。

    折れた船体と、自分の体と一緒に沈んでいったのでしょうね。
    ……オホーツク海で沈んだのに、九州で転生するとは!

  • 誤字報告です
    >田舎侍無勢に娘を預けるのは不安でな。

    田舎侍風情≪ふぜい≫に

    作者からの返信

    修正完了です

  • 第83話 死闘への応援コメント

    ペニシリンも開発しましょう。傷が膿んだり高熱を発しなくていいですし。

    百武さん「やっぱり、ウチの妻と突撃してればよかったかなー?」

    総大将の危機は脱しましたけど、史実の運命を覆せたのだろうか?

  • 第82話 挟撃への応援コメント

    鍋島ちゃんを捕らえられるか!
    o(・`ω´・)○))


  • 編集済

    第82話 挟撃への応援コメント

    この世界だと、五郎太の勇名は天下にとどろきそうですね


    あと、広門くんの「♬そんなのは、いやだ♬」いただきましたw


    放さないで夢を、流さないでナミダ、だから君は征くんだ
    ど・こ・ま・で・も~


  • 編集済

    第81話 影武者への応援コメント

    ファミコンウォーズのCM、らしきものが脳裏に浮かびましたw
    あの海兵隊式訓練風景です

    ♬修羅の国ウォーズが出るぞ♬(修羅の国ウォーズが出るぞ!!)
    ♬こいつはどえらいシュミレーション(小説)♬(こいつはどえらいいくさだぜ!!)
    ♬のめりこめる♬(のめりこめる!!)
    ♬のめりこめる♬(のめりこめる!!)

    隆信「かーちゃんたち(じいちゃんにも)にはないしょだぞ」
    ♬(かーちゃんたちにはないしょだぞ!!)♬

    母ちゃんも、じいちゃんも怖かっただろうなぁw

  • 第81話 影武者への応援コメント

    これ、鍋島の勝ち筋薄すぎるw
    まあ、九州の歴史をそれなりに齧っている転生者が居るせいやから鍋島は可哀想って話やな。

    まあ、鍋島が射撃によるスナイパー暗殺とかしてきたら大友の大将は対策なんてしてきてないから死にそうだけどw


  • 編集済

    ジャイアンと、ジャイアンママ、しか脳裏に浮かばないw

    「たけーし!!(怒)」「ごめんよ~かあちゃん(泣き)」

    あっw
    慶誾尼けいぎんにさま、だと
    「たかーし!!」かw隆信なので

  • 第81話 影武者への応援コメント

    抜刀

  • 第81話 影武者への応援コメント

    どーなるどーなる(* ॑꒳ ॑* )ワクワク

  • 第81話 影武者への応援コメント

    しぶとい…
    鍋島め、田手畷での尚門公の仇よ!確実に討ち取ってくれるわ!

  • 第54話 臼杵城への応援コメント

    ♬課長、部長、偉い♬社長、会長偉い♬偉きゃ黒でも白になる♬ベンベン

    っていう、シビビンラブソティー、って歌の一節が頭をよぎりましたw

  • 第80話 今山の戦いへの応援コメント

    大将の鎧を着て自分が囮になるって万が一親貞が死んで広門が生きてた場合でも許される可能性があるよね。

    作者からの返信

    その可能性も…!?

  • 第80話 今山の戦いへの応援コメント

    八郎君やけに落ち着き払ってますな。

    作者からの返信

    彼はちょっと不思議ちゃんみたいな感じです

  • 第80話 今山の戦いへの応援コメント

    続きが気になる状態で16日を待たないといけないのかぁ(´+ω+`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんなに楽しみに待ってくれていて嬉しいです。
    もう少しだけお待ちください。

  • 第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント

    鍋島杏葉にはさせない。

    作者からの返信

    この戦の勝利を記念して家紋を変えるんですよね。

    家紋を変えるってなかなかないので、珍しいエピソードとして記憶に残っています。

  • 第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント

    人数が徐々に増えていくのは燃える展開ですね!

    史実なら最高の結果になるわけですが、どうなる?

    作者からの返信

    >人数が徐々に増える…

    分かって頂けますか!
    そこを感じて頂けて嬉しく思います。

    続きをお楽しみください。

  • 第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント

    >だが大刀を操る妻の藤子夫人にも勝てぬのだと、そう謙虚な冗談も話すこともある男だ。

    百武さん「わし、べつに冗談を言った覚えはないんだけどな…」

    のちに、藤子夫人が突入に加わっていたら敵将の首をもっと取れたと語ることになるかも…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現代のプロアスリート同士が夫婦になったような、百武ご夫婦はそんな感じですw

    藤子夫人はレジェンドですね。

  • 第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント

    17名(戦力700)

    作者からの返信

    強い……


  • 編集済

    第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント

    おはようございます
    鍋島直茂達も格好いいですね
    私自身、母方の血が古くから佐賀市ですし
    私自身も住んでいた時期があり鍋島様にも親しみがあります
    誰が悪いという事も無くこの時代は皆が生きる為に懸命であったのだろうと改めて思わされました
    続きが気になって待ち遠しいです
    今後も楽しみにしています
    無理せず永くお続け頂きたいと思います
    長々と失礼致しました

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます。
    鍋島直茂、格好いいですよね。
    私も大好きな武将の一人なので思わず力が入っております。

    佐賀にゆかりがおありとのこと、そうした方に読んでいただけていると思うととても嬉しいです。

    お気遣いありがとうございました。
    長く続けられるように、自分の執筆ペースを試行錯誤しております。
    続きも楽しみにしていてくださいね!
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • こっちの八郎氏はダメかもしれない

    作者からの返信

    ノーコメントで!

  • 14歳の男性って事で筑紫の陣地に飛び込みそうだなぁ

    作者からの返信

    さぁどうでしょうか!?

  • しかしバカボンボンが生き残っても碌な未来はなそうだよな、読者視点じゃ信長秀吉家康どころか島津に勝てる絵が見えないよな

    作者からの返信

    畿内を制した大名との戦いまで書けるようになりたいです