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  • ヘストさん、そんなすごい人だったんか……!( •̀ㅁ•́;)
    私はなんかもう『見た目や言動こそ情けない』けど、ヴァルダムからめっちゃ信頼されている、あるいは幼馴染みや親友みたいなポジションの人だとばかり……!

    作者からの返信

    実は実力者なヘストでした~(*´▽`*)
    だからこそ、ヴァルダムの側近にされたともいいます(笑)

    もちろん、ヴァルダムが一番信頼している従者ですので、ご安心ください~(*´▽`*)

  • シャロットとヴァルダム殿下、お互いに「当たり前に普通」の対応をしてくれる相手なんですね。
    鎮守の聖女としての出会いはもちろんのこと、あるべき姿でいられる相手との出会いなのかもしれませんね(*´ー`*)

    作者からの返信

    そうですそうですっ! この二人は、お互いに先入観がないからこそ、「当たり前の対応」をしあえる相手なのです~!(*´ω`*)

  • ヘスト、そんなにすごい人だったのですね。
    気弱な感じがしていましたけど、頼りになりそうです(#^^#)

    殿下を様付けで呼ぶなんて、心臓バクバクですね。
    しかもこれから側にいなきゃいけないわけですし、魔物とか以前に、シャロットの心臓が持つかが心配です( *´艸`)

    作者からの返信

    意外とできる男、ヘストなのでした~(笑)

    確かに、魔物の再封印以前に、シャロットの心臓が壊れないか気をつけたほうがいいかもしれません……っ!( *´艸`)

  • 魔物によって両親をなくしたシャロットにとって、その恐ろしさは決して笑っていいものではないのですよね。
    ヴァルダムもヘストももちろん強いでしょうけど、念には念を。くれぐれもお気をつけて。

    ヴァルダム殿下からヴァルダム様へ。これだけでもドキドキものですが、まだまだこんなものでは終わらないかも(*´艸`)

    作者からの返信

    あれこれと認識のズレがあるシャロットとヴァルダム達でした……(;´∀`)

    やっぱり名前呼び以外にもいろいろどきどきは欲しいですよねっ!( *´艸`)

  • ヴァルダム様……推せる……!!
    けっこう優しいじゃないですか。雷は落とすけど、普段は心優しい人なのですね。
    シャロットちゃんも、もっと自信もって!!( ;∀;)

    作者からの返信

    ヴァルダム、短気なのですがちゃんと優しい面も持っているのです~( *´艸`)

    ちょっとギャップのあるヒーローに挑戦してみようと思いまして(*´ω`*)

    シャロットは……。なかなか自信が持てません……(><。)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     やっと最新話に追いつきました (^ ^)

     シャロットの聖女としての自信のなさは、「しゃっくり聖女」と呼ばれ続けたことによるのでしょうね。
     平均的な聖女として扱われていれば、ここまで自己肯定感の低い性格にはなっていないでしょうし。

     両親の逸話がシャロットの背景を厚くしていますね。

     過去を思い起こし、未来に一歩踏み出そうとする。
     これからのシャロット嬢に期待しております!
     (文字数の問題もありますが / ^ ^;)

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    追いついていただきありがとうございます~(*´▽`*)

    すみません、土日などは2話ずつ更新していたもので……(;´∀`)

    シャロットはやっぱりいままでの過去があってこの性格になってしますからね……(><)

    ヴァルダムと出逢って変わっていけるのか、見守っていただけましたら嬉しいです~(*´▽`*)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     やっぱり「鎮める」のがシャロットの持つ聖女の力でしたか。
     鎮咳、解熱、鎮痛と、「鎮める力」は現実世界でもかなり役立ちそうですね。

     とすると、戦い方としては、猛ったヴァルダムを鎮めるのか、暴虐の魔物を鎮めるのか。この二者択一になりそうですね。いや、両方ということもありうるのか。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    はい、シャロットの能力は「鎮めること」でした~(*´▽`*)

    何を鎮めるのかは、おいおいで~(*´ω`*)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     「鎮守の聖女」を求めるヴァルダムにとっては、それ以外をアピールしてきたミナンダは眼中にないでしょうし、自分こそが「鎮守の聖女」だと言われても「はいそうですか」とはいきませんよね。
     その点ではシャロットのほうに「鎮守の聖女」の資質を見出したヴァルダムの判断の拠り所が説明されないと、シャロットも納得できないのかな。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    なかなか、全員が納得できるように説明できないのが難しいところですよね……(><)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     「鎮守の聖女」は多くの人が「暴虐の魔物を鎮める」役割だと思っているようですね。
     もしかするとですが、「兆しの御子の暴走を鎮める」役割だったとしたら、シャロットがふさわしいとヴァルダムが判断したのかもしれませんね。

     さて、ヴァルダムがシャロットを「鎮守の聖女」と判断したポイントとは? ( ー`дー´)キリッ

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    「鎮守の聖女」については、まだまだ不明点が多いですからね……(;´∀`)

    わからないのも仕方がない理由があるのです……(><)

  • ヴァルダムさん、意外と優しいですね。
    亡き両親と同じ言葉をかけられたらシャロットさんもほだされてしまうことでしょう。

    作者からの返信

    短気ですが、意外と優しいヴァルダムです(笑)

    こんな風に言われたら、シャロットも心が動きますよね……(*´▽`*)

  • いきなりそんな大層な聖女だって言われてもすぐに信じることは難しいですよね。
    でも、シャロットちゃんをずっと信じて愛してくれたご両親はきっと、天国でもずーっと大事な大事な娘のことを見守ってくれているに決まっています。だから、一歩踏み出してヴァルダムの言葉を信じることからですね。頑張れシャロットちゃん!

    作者からの返信

    シャロットの心優しい性格は、両親の深い愛情の賜物以外の何物でもありません……っ!(*´▽`*)

    宇部様がおっしゃるとおり、シャロットの両親は天国でもずっと大事な娘を信じて見守ってくれているでしょうね……っ!(≧▽≦)

    シャロットを応援していただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 自分の力は信じられなくても、自分のことを信じてくれる誰かなら信じられる。聖女かどうかに関係なく両親から愛情をたっぷり受けたからこそ、それができるのですね(*´▽`*)

    今はまだ鎮守の聖女と自覚することはできないけれど、信じられるヴァルダムと共に、これから頑張ってください(#^^#)

    作者からの返信

    自分のことは信じられなくても、周りのことを信じられるのは両親の愛情の賜物です!(*´▽`*)

    ヴァルダムと一緒に過ごすうちに、シャロットも少しずつ変われるかもしれません……っ!( *´艸`)

  • シャロットがしゃっくり聖女とバカにされても真っ直ぐに育ったのは、両親の愛情があったからですね。
    ヴァルダムはシャロットのことを信じてくれましたし、天国のご両親だって絶対にシャロットのことを信じています。
    今はまだ自信が持てなくても、いつか胸を張って鎮守の聖女だと名乗れますように╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    シャロットのこの性格は両親のおかげです!ヾ(*´∀`*)ノ

    両親とヴァルダムが信じてくれたことで、シャロットも一歩踏み出せる勇気が得られるといいですよね……っ!(*´▽`*)

  • きみを鎮守の聖女だと感じた俺のことを信じてはくれないか?

    まったく、このパワーワード。惚れます、王子!

    そして、常にシャロットを信じて亡くなったご両親との逸話には、泣きそうでした。

    作者からの返信

    嬉しいコメント、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    短気ですけれど、決めるところは決めるヒーローにしたいと思って書いているので嬉しいです~(*´▽`*)

    シャロットの両親は本当に素敵な両親でした……(><。)


  • 編集済

    4 二人の聖女への応援コメント

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     咳を鎮めることを鎮咳といいますから、しゃっくりを鎮めることも同列かと。
     とすれば「なにかを鎮める力」として考えれば、逆転ホームランの可能性も!
     シャロット嬢の働きに期待します!

     続きは明日以降に読みますね。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    シャロット、ここで逆転ホームランなるか!?( ゚Д゚)ノ
    結果は明日お確かめくださいませ~(*´▽`*)


  • 編集済

    3 王太子の異変への応援コメント

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ヴァルダム王太子、どうやらなにかに引かれている可能性がありますね。
     もしかすると、もう鎮めから醒めたものがいるのでしょうか。
     とすれば、いきなりの戦闘も可能性としてはありそうですね。

     続きは寝る前に読めたらと存じます。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    ヴァルダム、クラグス領に来た時からすでに不調です……(><)

    果たしてすぐに戦闘シーンになるか否か……っ!?(; ・`д・´)


  • 編集済

    2 王太子の苛立ちへの応援コメント

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ミナンダの能力に期待をかけているようですが、シャロットにしゃっくりを「鎮める」力があると考えると……。
     さて、どうなりますか。

     続きは夜にでもと思っております。

    作者からの返信

    校正をしていただいてありがとうございまます~!(*´▽`*)

    予約投稿の際にざっと読み直してはいますが、やっぱりぽろぽろやらかしてますね……(><)

    まあ、書類でミナンダとシャロットを比べたらミナンダのほうがまともに思えますよね……(;´∀`)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     今日から少しずつ読んでまいりますね。

     そうか。王子様の名前はヴァンダム……じゃあないですね。
     ジャン=クロード・ヴァン・ダムが思い浮かんでしまいました (^ ^)

     シャロットの能力は精査されたことがないのかな?
     ミナンダは聖女の力を精査されているだろうことはわかりますが。
     シャロットはたまたま能力が発動しただけで、精査されたのだろうか? とちょっと疑問に思いましたが、聖女が各領地に配置されるときに、精査されたのかな?
     このあたりは追い追いわかりそうですね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます~(*´▽`*)

    一応、設定としては、聖女の力は多種多様なので、教会で調べないとわからない……。ともう少し先で書いてあります(*´▽`*)

  • 地味に、いや派手に欲しい能力ですね。

    作者からの返信

    レビューまで賜り、誠にありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    身体だけじゃなく、精神にまで効きそうですから、実は使い方が超!広そうですよね……っ!( ・`д・´)

  • シャロットちゃん! 素直に「はい!」と頷くのよ!!( ;∀;)
    周りが酷い扱いするから、シャロットちゃんの自己肯定感も低すぎてぇぇぇ( ;∀;)
    ドアマットヒロインを書かせたら天下一品の綾束さん、さすがです!!

    作者からの返信

    素直に頷けない、自己肯定感の低いシャロットでした……(><)

    思えばうちのヒロインはほんと自身のない子が多いですね……(;´∀`)

  • ヴァルダムの確信に、どうしても納得ができないんですね。
    もう、ドアマットヒロイン、さすがです。
    その自己肯定感の低さで、ここからも頑張れ!なんて応援しております。

    作者からの返信

    自分に自信がないゆえに、頷けないシャロットです……(><)

    どうしても自己肯定感が低いんですよね……(><)

    応援していただき、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

  • しゃっくり聖女というキャッチコピーが独り歩きしてますが、普通に鎮静作用はあるようですね。
    怒りの発作にとらわれやすいヴァルダムさんにはぴったり。
    でも、ちょっとキレやすいというのは……。

    作者からの返信

    鎮静作用はあるのに、わかりやすいキャッチコピーのほうが広まってしまっているシャロットです……(><)

    ヴァルダムは、もう少し落ち着きが必要かもしれません……(;´∀`)

  • シャロットの力、ヴァルダム殿下自身はもちろんのこと、今まで彼の暴走を抑えていたヘストの助けにもなりそうですね!

    作者からの返信

    シャロットが見つかって、内心喜んでいるのは、ヴァルダムだけじゃなく、苦労人のヘストもだと思います(笑)

  • 咳や熱を鎮めるなんてもう、小児科に勤務していただきたいですね!( ;∀;)
    ゲホゲホしてるちびっこ達をみるのほんとに辛いから!そう考えたらそれを鎮められるシャロットちゃんって相当すごいのでは……!?( •̀ㅁ•́;)

    胸を張るんだシャロットちゃん!マジですごい力だよ!!実用的すぎるよ!!!

    作者からの返信

    施療院のおじいちゃんおばあちゃん達は気づいていましたが、シャロット自身は自覚がなかったようで……(><)

    自分に自信がまったくないシャロットです(><)

  • 物理的に昏倒させるしかないなんてヘスト、物騒なこと言いますねえ(-∀-`; )
    きっと今までそうせざるを得ない事もあったのでしょうね。
    けど、鎮守の聖女シャロットがいれば、もう安心ですね╰(=´▽`=)╯

    しかし鎮守の聖女と言われても、すぐには呑み込めませんか。
    今までしゃっくり聖女とバカにしてきた誰かさんのせいですね。
    アイツの罪は重いです( ╬ಠ益ಠ)!

    作者からの返信

    ヘストは苦労人ですよね……(;´∀`)
    が、シャロットがいればもう安心ですっ!(≧▽≦)

    素直に信じられればいいのですが、シャロットにはかなり難しいようです……(><)

  • あああ、ミナンダにはイライラさせられますねぇぇぇ!!!(# ゚Д゚)
    シャロットちゃん、見事にヴァルダム様の癪を押さえ込みましたね!(≧∇≦)
    それを目の当たりにしても事実を認めないミナンダ。
    お前、何も『見なんだ』な!?(このダジャレ、言わずにはいられなかった……)

    作者からの返信

    >お前、何も『見なんだ』な!?
    見た瞬間、腹筋がやられそうになりました……っ!(笑)

    ミナンダの目は、自分に都合のいいことしか見えていませんから……(><)

  • まったくもって、酷い人たちばかりの劇場型。
    へストの穏やかさにほっとしますよね。

    ともかく、鎮守の聖女はシャロットに間違いないようですね。

    作者からの返信

    ヘストはある意味、この物語の癒やしポジションかもしれません(笑)

    ヴァルダムに言われても、シャロット自身は信じられないようです……(><)

  • ミナンダ嬢のハートの強さがすごいです。笑

    いややっぱり、あれがヴァルダム殿下のしゃっくりだったんですよ🤔

    作者からの返信

    ミナンダはへこたれませんっ!( ゚Д゚)ノ

    しゃっくりで雷を落とす男、ヴァルダム殿下……っ!(笑)

  • まあ、この状況ではヴァルダム様が一人合点している状態ですからね。
    発作を静めることはできるようですが、それで鎮守の聖女と言われましても。

    作者からの返信

    信じているヴァルダムに対し、シャロットのほうはまったく信じていませんからね……(;´∀`)

    互いに、かなり認識がずれております(><)

  • 王子様の意見に逆らうなんてシャロットさんも恐れ知らずですね。

    作者からの返信

    さすがに、いかにシャロットでもとんでもない誤解をされては「違います」と言わざるをえませんでした(><)

  • 去れ!!ミナンダ!!( ゚д゚)
    よくもまぁお前心折れねぇな!タフか!!タフネスか!!( ゚д゚)

    ヴァルダム様が必要としているのはシャロットちゃんなんだよ!!

    作者からの返信

    ミナンダ、無駄に心がタフネスですっ!( ゚Д゚)ノ

    逆にシャロットが逃げたそうですが……(苦笑)
    シャロットに逃げられるわけにはいきませんっ!(><)

  • ヴァルダムを煩わせているのはミナンダ。それは読者の多くが薄々感じていたことですね。
    無自覚って恐ろしい( ̄▽ ̄;)

    いきなり鎮守の聖女なんて言われても、戸惑いますよね。
    しゃだくりを鎮める力しか確認できてなかったシャロットですけど、なぜそうなったかはこっちが聞きたいですよー。
    シャロット、本当はすごい力を持っていても、それは気づきにくいものだったのかも(・・;)?

    作者からの返信

    ミナンダがいなければ、ヴァルダムはもっと心安らかに過ごせていたでしょうね……(;´∀`)

    突然、「鎮守の聖女」だと言われて戸惑っているシャロット。
    果たして、本当のところはどうなのでしょうか……?(; ・`д・´)

  • 4 二人の聖女への応援コメント

    ミナンダ……お前、要らない……( ;∀;)
    ヴァルダム様の発作を誘発させていますし、聖女っていうか悪女?(;^ω^)
    そこをシャロットちゃんが抑えるのですね!?
    来るぞ来るぞ~!!!!!!!!

    作者からの返信

    いやほんと、無雲様のおっしゃるとおりですねっ!( ゚Д゚)ノ
    ミナンダはいらない……っ!(><)

    が、こういう輩に限って、やけに絡むことになったりしますよね……(><)

    無雲様のご期待に応えられるか、どきどきしてます……っ!(><)

  • 4 二人の聖女への応援コメント

    ミナンダ嬢、うっとうしい女ですね~……^^;
    最近、身近にこう……「へぇ、……うん。私、あなたと合わない」って思う人がいるんですが。
    語尾がね……。語尾がこんな感じなんですよ(^^;

    作者からの返信

    まさか、ミナンダみたいな語尾の方が実際にいらっしゃるとは……っ!Σ( ゚Д゚)

    ……実はミナンダは、青嵐様が書かれるような嫌な女を目指したいっ! と思って書いたのですが、ほんと難しかったです……(><)

    改めて、青嵐様はすごいっ! となりました!(≧▽≦)

  • 4 二人の聖女への応援コメント

    ミランダ、まったく女の嫌なところを全部、ひっくるめて人の形にしような、ムカつくやつですね。
    さすが、乙様、こうした描写がうますぎます。

    文字校です。
    前話なんですが。
     だが……」。と、”」”が奇妙な位置についているような気がします。

    作者からの返信

    誤字をお教えいただきありがとうございます~(*´▽`*)

    ミナンダ、ちゃんと嫌な奴に書けていたら嬉しいです(*´▽`*)
    嫌な女というのも、なかなか書くのが難しいですよね(><)


  • 編集済

    4 二人の聖女への応援コメント

    ミナンダ、五月蝿い!(╬ಠ益ಠ)

    あからさまな媚び売りなど逆に印象を下げることになりますが、彼女はわかっていないのでしょうね。

    ヴァルダムの発作。自分の意志とは関係なく、だけど紛れもない自分の力で周りを傷つけてしまうかもしれないというのは苦しいですね。
    さあシャロット。今こそ君の力を見せる時。しゃっくりを止めることのできる君ならなんとか……なんとか、できるでしょうか?
    しゃっくりとは規模が違いすぎる気もしますが、とにかく頑張って(¯∇¯;)

    作者からの返信

    ミナンダは絶対に黙っておいたほうがいいですよね……(;´∀`)

    ヴァルダム、苦しんでいますが、この規模をシャロットになんとかできるのか……っ!?(; ・`д・´)
    そこが一番の問題ですね……っ!(><)

  • 4 二人の聖女への応援コメント

    ヴァルダムさん。
    力が制御できないというのは怖いですね。

    さて、みんな黒焦げになる前になんとかなるのでしょうか?

    作者からの返信

    ここでみんなが黒焦げになったら、物語が終わってしまいますからね……っ!(><)
    なんとかしてもらわなくては……っ!(; ・`д・´)

  • 3 王太子の異変への応援コメント

    ヴァルダムさん、どうしたのでしょうか?
    ちょっと心配ですね。

    作者からの返信

    クラグス領に着いた時からすでに不調なヴァルダムです……(><)

  • 4 二人の聖女への応援コメント

    ミナンダ嬢、もうほんと絵に描いたような嫌な女ですね。クソッ、お前が調子に乗ってられるのもいまのうちだぞ……っ!:( •ᾥ•):

    さぁ、シャロットちゃんの出番かな?!(゚∀゚)
    なんかちょっとしゃっくりとするのには少々規模がでかすぎるけど、大丈夫大丈夫、ある意味しゃっくりだから!しゃっくりってことにしておこ?!

    作者からの返信

    ミナンダ、嫌な女として書けていたら嬉しいです……っ!(笑)

    ですよねっ! これもしゃっくりのひとつということで、神様どうかひとつ!(>人<)

  • 4 二人の聖女への応援コメント

    ミナンダ嬢のあからさまな媚び具合、もはや清々しいですね……( ;´Д`)笑
    ヴァルダム殿下のそれ、ある意味「しゃっくり」みたいなものなのでは??

    作者からの返信

    ミナンダ、媚びに媚びます……っ!( ゚Д゚)ノ

    ヴァルダム殿下の発作、「しゃっくり」の範疇に入るかどうか……っ!?(; ・`д・´)

  • 2 王太子の苛立ちへの応援コメント

    何も報告書に『しゃっくり』って書かなくても……(;'∀')
    これはもう周囲をぎゃふんと言わせる必要がありますね!!

    作者からの返信

    報告書を書いた文官、融通の利かない性格だったのかもしれません(笑)

    ここからシャロットの逆転なるか!?( ゚Д゚)ノ
    見守っていただけましたら嬉しいです~(*´▽`*)

  • 出たぞラスボスが……(;゚д゚)ゴクリ…
    ついにナツガタリ作品公開なのですね! お待ちしておりました!!
    シャロットちゃん、ほんと不遇な……( ;∀;)
    ここからまさかまさかの展開になるのですよね。綾束さんの作品ってそういう所安心して読める!
    もう一人の聖女の性格の悪さもまた……(;'∀')

    僭越ながら……。
    >生まれた時からクラグス領で暮らし、他の町へ出たことのないミレニエだが、
    この『ミレニエ』ってところ、シャロットじゃないですかね?

    作者からの返信

    きゃ――っ! とんでもない誤字を……っ!(><)
    お教えいただきありがとうございます~!(>人<)

    ぜんぜんラスボスじゃないですよ……っ!Σ( ゚Д゚)
    ですが、ドアマットからの脱出は安心してお読みいただけるのではないかと思います~(*´ω`*)


  • 編集済

    2 王太子の苛立ちへの応援コメント

    これがナツガタリ向けの新作ですね。

    100回しゃっくりが続くと人は死んでしまうので、それを止められるというのは凄い能力ではないでしょうか。

    クセ強なヴァルダムさんですけど、責任感も強いしフットワークもいいですね。
    さて、お目当ての聖女は見つかるのでしょうか?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます~!(*´▽`*)

    実はまだ書き上がっていないんですが(汗)、そろそろ連載を開始しないと本気でヤバイ……っ! ということで、出してみました(;´∀`)

    ヴァルダムはちょっとクセの強いヒーローを書いてみようと思って挑戦してみました!(*´▽`*)
    うまく書けてるといいなと思ってます……っ!(>人<)

  • 2 王太子の苛立ちへの応援コメント

    しゃっくりを止めることができる聖女。王太子への報告書でもそう書かれているのですね。
    間違いではない。間違いではないのですけど……( ̄▽ ̄;)

    まるで期待されていないようですが、それでも聖女は聖女。
    読者としては、ここから逆転するのを期待しています(ノ≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます~!(*´▽`*)

    報告書を書いた文官は正直すぎですね……(笑)
    いまは馬鹿にされているシャロットですが、ここから逆転できるのか……っ!?(; ・`д・´)

    ご期待に応えられたら嬉しいなと祈ってます……っ!(*´▽`*)

  • 2 王太子の苛立ちへの応援コメント

    『暴虐ぼうぎゃくの魔物』と『鎮守の聖女』。
    これに加えてしゃっくりを抑える聖女って、この設定だけでも、面白そうで、続きがとても楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます~!(*´▽`*)

    『しゃっくり聖女』という単語がふと頭に思い浮かんで、そこから話ができてきました(*´ω`*)

    楽しみにしていただけて嬉しいです!(≧▽≦)

  • 2 王太子の苛立ちへの応援コメント

    暴虐の魔物の封印が解かれる。
    その前になんとしても目的の聖女を見つけないといけませんけど、手がかりなしですか。

    しゃっくりを止めることしかできずにバカにされてるシャロットですけど、聖女と認定されたのは事実。
    本人も周りも気づいてないだけで、眠れる力があることに期待したいですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます~!(*´▽`*)

    残念ながら、手がかりがない中で、なんとかしなければなりません……っ!(><)

    『しゃっくり聖女』と馬鹿にされていても聖女は聖女。
    シャロットに隠された力があるのかどうか……。
    乞うご期待ですっ!(≧▽≦)