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すべてのエピソードへの応援コメント

  • おお!シャロットちゃん良いぞ良いぞ!(゚∀゚)✨️
    これでもうしゃっくり聖女なんて呼ばせないっ!!!

    作者からの返信

    そうですっ! 鎮められるものはしゃっくり以外にもいろいろあるのですっ!( ゚Д゚)ノ

  • ヴァルダム、あの馬鹿な騎士たちをやっつけて。
    そして、シャロット、実際の聖女としての力、ものすごくて、素敵です。
    従者たちの疲れを癒すなんて、さすがです。

    作者からの返信

    ヴァルダムが見ていたら、絶対に暴言を許さないでしょうね……っ!( ・`д・´)

    いつもと違う環境に置かれて、少しずついろんな力の使い方に目覚めつつあるシャロットです(*´▽`*)

  • 良かった!ちゃんとシャロットの力を認めてお礼を言ってくれる人がいた!
    こうした場では、彼女の柔らかな人柄も癒しになることでしょうね(*´ー`*)

    作者からの返信

    騎士団、駄目騎士ばかりではありませんでした……っ!(*´▽`*)
    シャロットの穏やかさは絶対に癒やしになるでしょうね( *´艸`)

  • 従者の中には、マトモな人がいたー!

    疲れを鎮めるシャロット。彼女のこの力と、なにより誰かを思いやることのできる人間性を、多くの人に知ってもらいたいですね。
    トラムスの様子を見ると、そう簡単ではないかもしれませんけど(-_-;)

    トラムスが休んでる間にこっちはできることをやってるのに、理不尽です(>_<)

    作者からの返信

    従者さん達はまともでした……っ!ヾ(*´∀`*)ノ

    先入観なしでみれば、シャロットがいい子だというのはわかりますもんね……っ!(*´▽`*)

    ただ、トラムスとはじめとした騎士達の濁った目は、いつ覚めるのやら……(><)

  • 従者に何を言われるのか怖いんですけど……( ;∀;)
    皆ミナンダに洗脳されてるからさ。っていうかシャロットちゃんの事下に見すぎ、バカにし過ぎ、きぃぃぃ!!!!!(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    騎士達はちゃんとした目を持つべきですよね……(><)

    ミナンダの悪影響が騎士達にまで及んでいます……っ!(><)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ゴラウスのことだから、ヴァルダムを誘き出してミナンダと対面させようとしているのかも。
     まあ魔獣が多いことは確かなようですから、趣旨はズレていないようですが。
     ヴァルダムの行く手にミナンダがいないことを祈りますが、道中ゴラウスの馬に乗せられていたのなら、一緒にいるほうが自然ですよね (;´∀`)

     続きも楽しみにしております!

     ああ、あとひとつだけ。(コロンボふうに)
     今日配信された電子書籍版『追放された期待外れ聖女ですが、聖婚により魔霊伯爵様に嫁ぐことになりました【単行本版】1』をApple Booksで購入しました (^ ^)
     時間を見て読み進めたいと存じます。
     それではまた。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    ゴラウスに招かれた先にミナンダがいたらまだヴァルダムが雷を落としそうですね……(;´∀`)

    『期待外れ聖女』をお買い上げいただき、誠にありがとうございます~!(深々)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     やはり物理戦闘では数に太刀打ちするのは難しいですね。
     もう少し魔獣の数と頻度が減れば、問題はないのでしょうが。
     逆にいうと、ヴァルダムとへストがいなければ、騎士団はかなりの痛手を被っていた、ということですからね。
     やはり暴虐の魔物が封印から解き放たれようとしているのかもしれませんね。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    ヴァルダムとヘストがいなかったら、騎士団だけでここまでは来れなかったでしょうね……(><)
    おそらく、ゴラウスが途中で引き返す判断をしていたと思います(><)

  • ヴァルダムはあまり他人に関わられたくないんでしょうね。
    自分でやった方が気が楽だと。

    作者からの返信

    もともと、周りから遠巻きにされることが多かったですからね……(><)
    自分でしてしまったほうが、気楽で早いと考えているところがありそうです。

  • 騎士団はやっぱり要らない子なんじゃ?

    作者からの返信

    要らない子扱いされている騎士団……っ!
    ……確かに、そうかもしれません……(><)

  • 下で雨さんも書かれてますけど、魔獣が増えているのをシャロットちゃんのせいにされやしないかと冷や冷やしています。あのバカ女がそういうことを吹き込んでいそうでっ!!!:( •ᾥ•):

    作者からの返信

    ミナンダ、ろくでもないことをしでかす雰囲気しかありませんからね……っ!(; ・`д・´)
    叶うなら口を縫いつけておいたほうがいいかもしれません……っ!(><)

  • それにしても、なぜ、これほど魔獣が増えているのか、まさか、シャルロットのせいとか言われないですよね。
    ミナンダ、何を言い出すかわからない人だから。

    作者からの返信

    魔獣が増えている理由は、いまのところ謎のままですからね……(><)

    ミナンダだと確かに言い出しそうなのが不安要素ですね……(><)

  • 魔物はやっぱり怖いけど、ついていくと決めたのは自分。逃げるわけにはいかないと、強い意思を持ってるシャロット。
    ミナンダに爪の垢でも煎じて飲ませてあげたいですね。
    しかも休まず働くなんて、健気です。

    そんなシャロットに近づく従者。いったい何を言われるのでしょう?

    作者からの返信

    本当に、ミナンダは少しはシャロットを見習うべきですね!(# ゚Д゚)ノ
    少しは反省……なんてしないんでしょうね……(><)

    さて、従者達がシャロットに伝えたいことは……?(; ・`д・´)

  • 天幕を立てるのにも慣れているヴァルダムですが、シャロットや従者たちとしては、王太子殿下にそんなことをってなっちゃいますね。

    ヴァルダムがいない間に組み立てておきたいところですが、そんな時に声をかけてきた従者。
    いったい何を言おうとしているのでしょう。

    作者からの返信

    王太子の割に自分でひょいひょい動いちゃうヴァルダムですが、周りは気を遣いますよね……(;´∀`)

    従者達も騎士と同じか、それとも違うのか……?(; ・`д・´)

  • や、もう両想いじゃーん!(´∀`*)ウフフ
    シャロットちゃんの心もときめいちゃってますねぇ。ヴァルダム様優しいもんね!!(・∀・)ニヤニヤ
    でも、またミナンダがなんかするんだろうな……。帰らないみたいだし……。

    作者からの返信

    シャロットが自覚していないだけで、これはもう……っ!( *´艸`)

    が、ミナンダもまだしつこく居座っていますからね……(;´∀`)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     すでに互いを思いやっている関係ですね。
     ただ、ヴァルダムは自覚しているようですが、シャロットはまだ畏れ多いほうが強いかも。
     これはもうひと波乱で乗り越える状態でしょうか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)
    ……いろいろ間違えていてお恥ずかしいです……(><)

    早くも互いを大事に思いつつある二人ですが……。
    カイ様がおっしゃるとおり、シャロットのほうは身分差がネックになりそうですよね……(><)

  • このふたり、もうお互いにすでに、深い愛情で結ばれているようですね。とっても素敵です。

    作者からの返信

    自覚はしていませんが、すでに心の矢印の方向は互いを向いている二人です( *´艸`)

  • 微笑ましいやりとり、良いですねぇ(*´꒳`*)
    このまま良い感じにくっつけば良いのに、と思うわけですけど……?
    そう簡単にはいかないんだろうなぁ(わくわく)

    作者からの返信

    討伐はたいへんですけれども、合間合間で少しでも微笑ましさやきゅんをお届けできればと……っ!( *´艸`)

    >そう簡単にはいかないんだろうなぁ
    宇部様にはもう、お見通しですねっ!(≧▽≦)

  • この2人は着実に距離を縮めていますね。
    片方はまだ自分の気持ちを自覚しているわけではなさそうですが。

    作者からの返信

    少しずつ、心がふれあっている二人です( *´艸`)

    シャロットは身分差に恐縮している分、なかなか自覚できなさそうですよね……(*ノωノ)

  • ゴラウス団長、なかなか思慮深くて冷静で誠意のある人ですね。彼がいることによって、騎士団が同行してくれている安定感がすごくあります。

    作者からの返信

    ゴラウス団長がいなかったら、騎士団はとうにミナンダに私物化されていたでしょうね……(><)

    ほんと、ゴラウス団長がいてくれてよかったです……!(*´▽`*)

  • かーえーれっ!( ゚д゚)
    かーえーれっ!( ゚д゚)

    ミナンダなんて!

    かーえーれっ!( ゚д゚)
    かーえーれっ!( ゚д゚)

    ヴァルダム様、その雷ミナンダにぶち当てちゃえば良かったのに(ぇ

    作者からの返信

    ミナンダに雷を……っ!Σ( ゚Д゚)
    ヴァルダム様も当てたそうですが(笑)、シャロットが必死で止めそうです……(;´∀`)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ミナンダの言いぶりを見ると、どうもヴァルダムに守ってもらいたがっている、のかな?
     「帰りたい」のなら騎士団全員で守ってほしい、ということかも?
     でも、ヴァルダムがいないと騎士団だけでは容易く引き返すのも難しいような。

     と考えると、ヴァルダムを含めて全員で引き返したいってことでしょうか。
     でも場の主導権は王太子ヴァルダムにありますから、ミナンダの考えは即却下されますよね。
     となれば、ミナンダのこれからの振る舞いがどんどん横暴になっていくかもしれませんね。

    作者からの返信

    ミナンダとしては、ヴァルダムに自分を特別扱いしてもらいたいでしょうね……(;´∀`)

    が、もちろんヴァルダムがそんな要望を叶えるはずがなく……(><)

  • ミナンダ凄いな。
    肩を蹴れるなんて女性だとなかなか難しいですよね。
    と変なところに感心してみました。

    まあ、怖いなら帰った方がいいですけど、帰らないんでしょうね。
    誰かに守ってぇ、と甘えたいだけでしょうから。

    作者からの返信

    ミナンダが馬上で、シャロットは地面に立ってますから、もともと高低差があるのです……(><)

    もちろん、ミナンダがおとなしく帰るはずがありません……っ!( ゚Д゚)ノ

  • かーえーれっ!( ゚д゚)
    かーえーれっ!( ゚д゚)

    いやもうほんとさっさと帰ってください!
    諸手を上げてお見送りしますから!

    作者からの返信

    ミナンダが帰れば、ほんと平和になりそうなのですが……!(><)
    ほんと、読者の皆様が笑顔でお見送りしてくださりそうですよね!(苦笑)

  • かーえーれっ!( 」゚Д゚)」<
    かーえーれっ!( 」゚Д゚)」<

    帰れコール、参加させていただきました!

    あんな不気味な魔獣がたくさん出てくるなんて聞いてないって、じゃあ何があると思ってついてきた!
    帰るなら一人で帰れというところなのに、何人かの騎士をつけてくれるだけでも御の字。にもかかわらす、さらに文句を言うとは。
    勝手に一人で帰ってろーっ!(╬ಠ益ಠ)

    作者からの返信

    無月兄様が荒ぶっていらっしゃる……っ!Σ( ゚Д゚)
    でもほんとそうですよね……っ!(# ゚Д゚)ノシ

    ミナンダのワガママで周りを振り回しまくっています……っ!(><)


  • 編集済

    かーえーれっ!( ゚д゚)
    かーえーれっ!( ゚д゚)

    宇部さんに習って、帰れコールをしておきました。
    ミナンダ、またしてもワガママを。元々無理やりついてきたのは、ミナンダだというのに。
    帰るなら一人で帰ってほしいですね。
    それで途中で襲われたらどうするって? その時はもちろん、喜びますよ!
    ミナンダのワガママに、責任を取る必要なんてありませんしね。

    作者からの返信

    自分でついてきておきながら、とんでもない要求をするミナンダです……っ!(><)

    ほんと、帰るならひとりで帰ってほしいですよね……っ!( ゚Д゚)ノ

  • よし!
    かーえーれっ!( ゚д゚)
    かーえーれっ!( ゚д゚)

    ハイッ、皆さんご一緒にっ!

    かーえーれっ!( ゚д゚)
    かーえーれっ!( ゚д゚)

    そーれっ!

    作者からの返信

    宇部様の「帰れコール」がすごい影響を及ぼしてますよ……っ!(((((; ゚Д゚)))))

  • よく言った、ヴァルダム。すっきり爽快です。
    もっと、言ってやってもよかった。いやもう、きっと治らないね、この性格。

    つける薬がないって人が、本当にいました!

    作者からの返信

    ヴァルダムの行動で読者様に少しはすっきりしていただけたらいいのですが……。

    こういうバランスは難しいなと思います~(><)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     「しゃっくり聖女」の悪名と、ミナンダの蔑みを聞いてきた騎士団ですからね。
     なかなか受け入れられないのは仕方がないのかな。
     馬をなだめている手並みから、なにか感じ取ってもらえたらよいのですが。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    そうなんですよね。ミナンダに加護をもらっている騎士達なので、どうしてもこんな反応に……(><)

  • 騎士共よ、お前ら許さないからな……!(# ゚Д゚)
    後々痛い目を見よ!!!!!!
    ヴァルダム様、こいつらやっちゃってください!(ぇ

    作者からの返信

    騎士達もミナンダの影響でろくでもありませんでした……(><)

    これは、ヴァルダムにしっかり注意してもらったほうがいいかもしれません……(><)

  • なんという腹立つ捨てセリフ。
    あとで自分が痛い目をみればいい……。

    作者からの返信

    青嵐様が珍しく黒く……っ!?Σ( ゚Д゚ノ)ノ

    でもそうですよね……。自分の目で確かめずに、人の悪口を信じるような輩は痛い目を見て反省したほうがいいですよね……(><)

  • まあ、騎士の主には尻尾を振らなくてはいけないから大変ですね。
    お気の毒。

    シャロットさんはお馬さんを鎮めることはできているようで、ちゃんと役に立ってます。

    作者からの返信

    加護を授けてもらっている相手ということもありますからね……(><)

    シャロットの能力は、お馬さんにも効くようです……っ!(*´▽`*)

  • 今回は早めにらぶしてますね(わくわく)

    作者からの返信

    そうです! 今回は早めにお砂糖を投入していっております~!( *´艸`)

  • クソッこいつらもかっ!!!!( •̀ㅁ•́;)
    いいか!お前達みたいなのはな、絶対にあとで痛い目を見るんだ!

    今後シャロットちゃんに助けてもらうことがあったら地面に額を擦り付けて詫びてもらうからな!!!( ゚д゚)

    作者からの返信

    躾の行き届いていない騎士達でした……(><)

    なるほど! ちゃんと詫びるというシーンを入れてもよかったかも……っ!(≧▽≦)

  • アナタたち、それでも誇り高き騎士団ですか!?
    ミナンダの戯言を鵜呑みにして、シャロットのことを見ようともしない騎士団なんて、たかが知れていますよ!

    ヴァルダムが鎮守の聖女だと言ったものの、シャロットのことを認めてくれる人はあまりに少ないですね(>_<)

    作者からの返信

    騎士団員達はこんな感じでした……(><)

    ヴァルダムが『鎮守の聖女』だと認めたものの、いままで馬鹿にされてきたシャロットが認められるのは、なかなか難しいようです……(><)

  • ミナンダだけでなく、騎士団からもこんな反応なのですね。
    彼らからすると、シャロットが鎮守の聖女なんて言われても信じられないかもしれませんが、だからといってあんまりです(>_<)

    それにもうひとつ。ミナンダに忠誠を誓っても、きっとろくなことにはならないだろうから、やめた方がいいよ( ; ˘-ω-)

    作者からの返信

    騎士達は明らかにミナンダの悪影響を受けてますね……(><)

    >ミナンダに忠誠を誓っても、きっとろくなことにはならない
    確かに、そうかもしれません……っ!(; ・`д・´)

  • ミナンダの護衛たち、彼らさえもシャロットをバカにしているとは、本当に酷い扱いをうけてきたんですね。

    作者からの返信

    騎士達に崇拝されているミナンダがあんな感じですからね……(><)
    推して知るべしです……(><)

  • シャックリ聖女と聞くと顔の長いタラコ口のオバサンを思ってしまった。
    ハクション大魔王の奥さんの名前がシャックリ。
    あちらは大魔王の奥さんだからシャックリ魔女かな。

    作者からの返信

    Turuturu様
    コメントありがとうございます~(*´▽`*)

    ハクション大魔王の奥さんの名前、シャックリという名前なんですか……っ!?Σ( ゚Д゚)
    初めて知って思わずググってしまいました……っ!(≧▽≦)

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    ヴァルダム様強すぎぃ!!
    凄いですね、雷の威力が!
    これは無敵です。初めて見たシャロットちゃんはびっくりしちゃうよね。
    やはりヒーローたるものこのくらい強くなくてはいけないのか。
    うん。勉強になりまっす!!

    作者からの返信

    今回のヴァルダムは、シャロットが弱気で非力な分、かなり強くしちゃおうと思ってこんな感じになりました~(*´▽`*)
    作品の設定だったり、ヒロインとの関係性だったりでいろいろだと思います~(*´ω`*)

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    ヴァルダムさん、大活躍。
    制御できれば滅茶苦茶強いですね。

    作者からの返信

    ふだんのヴァルダムはこんな感じなのです……!(*´▽`*)
    ちゃんと制御で来ている時は、向かうところ敵なしですっ!( ゚Д゚)ノ

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    単独行動を好むフォレストカロテスが大量に。いったいなぜ!?

    まともに戦えばかなりの危機になりそうですが、ヴァルダムの雷で一気に殲滅。
    普通に生活する上では困ったことも多い雷ですが、戦闘では頼もしいですね(#^^#)

    作者からの返信

    なぜ、フォレストカロテスが群れで襲ってきたのか……(><)

    戦闘では本当に頼もしいヴァルダムです!(≧▽≦)

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    知識があって、薬を作れるのはいいこと。
    できることはいくら増えてもいいのですし、誇っていいのですよ!(^^)!
    ミナンダはそれを分かってないみたいですけど(ーωー)

    突然の襲撃にも動じずに、雷で全滅させたヴァルダム。
    さすが、頼りになりますね(≧▽≦)

    作者からの返信

    ミナンダはほんとに……。「自分が一番!」としか思っていませんからね……(><)

    ヴァルダムは魔物が出てきても向かうところ敵なしですっ!(≧▽≦)
    ようやく格好いいところを見せられました~!(*´▽`*)

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    本来はこうやって操れるものなんですよね、ヴァルダムの雷は。カッコいい!!(゚∀゚)✨️

    こんな風に守ってもらえるなら安心かも(*´꒳`*)
    なので決して一人で行動しちゃいかんぞ、シャロットちゃん!!( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    なかなかいままで格好よく雷の力を見せられなかったヴァルダムですが、本来はこんな風に向かうところ敵なしです!(≧▽≦)

    ヴァルダムのそばにいれば、絶対に安心ですよねっ!(*´▽`*)

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    すごい。ヴァルダムの雷の能力が高くて、ほんとかっこいい。
    これは、さらにミナンダが熱をあげそうで、大丈夫か、シャロット。

    作者からの返信

    兆しの御子としての力を十分に見せつけたヴァルダムですが、確かにこれは、ミナンダがさらに惚れ込んじゃうかもしれませんね……っ!(; ・`д・´)

  • 20 魔獣の襲撃への応援コメント

    野草に詳しくて、薬も作れるのは、シャロットが自分で努力したからこそですよね。
    それが自他ともに認められるといいなと思います。

    作者からの返信

    シャロットなりにこれまで努力してきているんですけれど、なかなかそれが自信につながっていないようで……(><)

    シャロットを思ってくださったコメント、ありがとうございます~!(*´▽`*)


  • 編集済

    20 魔獣の襲撃への応援コメント

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     いよいよ戦闘開始ですが。
     シャロットの「鎮守の聖女」としての力の使いどころがわからない。
     猛るヴァルダムを鎮めればよいのか。襲いかかってきた魔獣や魔物を鎮めればよいのか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    戦闘開始ですが、シャロットが何かするまでもなく、ヴァルダムが雷の力で退けてしまいました……(;´∀`)

  • ミナンダ、まさかのドレス……┐(´д`)┌ヤレヤレ
    あれっすね。ミナンダのあまりのメンタルの強さに呆れかえるを通り越して呆然としますね(笑)。
    シャロットちゃんにもその図々しさの一欠けらでもあれば……。

    作者からの返信

    ミナンダのメンタルの強さの十分の一でもあれば、シャロットも違った正確になってそうですよね……(苦笑)

  • あらぁ、ヴァルダム様ったらすっかりシャロットちゃんに恋しちゃってぇぇぇ!!!(≧∇≦)♡
    もうね、若いからね。頭では不埒な事ばっかり考えちゃうよね!?(笑)

    作者からの返信

    すっかり虜なヴァルダム様です~( *´艸`)

    いままで恋とは無縁の人生を過ごして来ていますからね……(*ノωノ)

  • ヒロインの感情の変化がとてもわかる、素敵な描写。
    いつもながら感嘆してしまいます。こういう感情移入ができる描写こそが、乙様の素晴らしさなんでしょうね。とても勉強になります。

    作者からの返信

    過分なお褒めの言葉、ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    心情描写は、やはり書いていて楽しいです~( *´艸`)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ドレス姿のミナンダ。
     戦う気がさらさらないような (^ ^;)
     まあ彼女の能力が底上げ系だから、戦う必要はないわけですが。
     にしても山にふさわしい服装というのはあると思うんですよね。
     今どき富士登山でも服装チェックが厳しいというのに。
     五合目で追い返されすよ! (ここは富士山ではない)

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    ミナンダは最初から自分は戦う気はありませんからねっ!( ゚Д゚)ノ

    ミナンダに服装チェックができる勇気のある人は、残念ながらいませんでした……(;´∀`)

  • ミナンダ、ドレスかよ……!( •̀ㅁ•́;)
    お前は馬鹿か!?何しに来てるんだ、ここに!!
    オイ誰かジャージ持ってこいジャージ!!!!

    例えちゃんと修行をしたことがなくても、役に立ちたいって気持ちで努力できるシャロットちゃんは偉いですよほんと( ;∀;)

    作者からの返信

    ジャージ!(笑)
    ミナンダはピクニックか何かと間違えてそうですよね……(;´∀`)

    シャロット、ほんといい子なんです……っ!(><。)
    だからこそ、ヴァルダムも惹かれているのだと思います( *´艸`)

  • 漢ヴァルダム。

    かっこよし。

    作者からの返信

    格好いいといっていただけて嬉しいです! ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 何はともあれ、何らかの技術があるのはいいことです。
    シャロットが恥じることはないですね。

    ところで、ミレニエって以前に出てきましたっけ?
    なんとなく馬の名前かなと想像したのですが。

    作者からの返信

    きゃ――っ! 『蜂蜜記者』の修正と同時並行で書いていたので、ヒロインの名前が間違ってました……!(><)
    お教えいただきありがとうございます……!

    シャロット、一般的な村人としては、意外と多彩かもしれません(*´▽`*)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     「馬での移動」というところから期待していました! (*ノェノ)キャー
     ヴァルダムが心安らかなのも、シャロットが鎮守の聖女である証なのかもしれませんね。
     発作は起こりますが、すぐに鎮めてくれるのもありがたいでしょうからね。
     しかし、暴虐の魔物とどう戦い、どう封じるのか。
     それがわからないと問題の解決にはならないかも。
     魔物をシャロットの「鎮める力」で穏やかにさせるのかな?

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    隙あらばお砂糖を突っ込むスタイルですっ!( ゚Д゚)ノ

    暴虐の魔物の再封印方法がわからないところも、不安ですよね……(><)


  • 編集済

    17 ヘストの授業への応援コメント

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     やはり「発作を鎮める力が鎮守の聖女を示すのか」という疑問に突き当たりましたねつる
     そもそも古文書が残されていない以上、証明するものはなにもないですし。
     御子であるヴァルダムがそう思っているから。
     では、シャロットも納得しづらいでしょうし。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    校正ありがとうございます~(*´▽`*)

    そうなんですよね……(><)
    確固たる証拠があれば、シャロットも納得しやすいのでしょうが……(><)

  • ヴァルダムさま、もうシャロットに夢中ですね。そんな優しい彼をみたのははじめてのヘスト。
    シャロット、君は愛されよう。これまでの分まで愛されてほしい。

    そして、ミナンダの根拠の薄い自信は逆にどこからでているのか、すごすぎます!

    作者からの返信

    これまで苦労した分、シャロットには幸せになってほしいです……(*´▽`*)

    ミナンダの自信、ちょっとはシャロットに分けてほしいくらいですね(;´∀`)

  • 発作を鎮められることは鎮守の聖女の証明にはならないかもしれませんが、ヴァルダムの言葉は、きっと古文書に書かれている記録よりもずっと重いはず。

    それに発作を止めて穏やかにさせているだけでも、十分にヴァルダムの隣にいる資格はありますね。
    ヴァルダムはもちろんへストだって認めていますし、どうか自信をもってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    ヴァルダムと古文書ならば、ヴァルダムの言葉を信じてほしいところですよね(*´▽`*)

    王城でのヴァルダムを知らない分、いまひとつ実感が持てないようですが、シャロットがいてくれてこそ、ヴァルダムも健やかにすごせてますもんね!(≧▽≦)

  • シャロットから見るヴァルダム殿下はいつも穏やかだから、普段との差が分からないんですよね。
    でも一番近くで見てきたヘストさんがそう言うんだから、間違いないはず!

    作者からの返信

    シャロットが、ふだんの王城でのヴァルダムを知ったら、血の気が引いた顔で震えるかもしれませんね……(;´∀`)

    ヘストのことは、王城勤めの人々なら、深く深く頷くと思います!(苦笑)

  • 古文書なんていいのよ!(言っちゃった笑)
    そんなことよりヴァルダムの言葉を信じて!!ヘストさんの言葉を信じて!!あなたが必要なのよシャロットちゃん!!

    じゃないと雷でエライコッチャなんだから!!!( ;∀;)

    作者からの返信

    ほんと、シャロットがいないとヴァルダムの雷を鎮められる人がいませんからね……っ!(><)

    どう考えても、えらいことになります……っ!(; ・`д・´)

  • 古文書に記録は残っていなくても、もっと大事なヴァルダムの証言があるじゃないですか。

    今はまだ自信が持てなくても、ヴァルダムが強く想ってくれる自分が鎮守の聖女なんだって、自覚してくれると良いですね╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信

    なかなか自信が持てないシャロットです……(><)

    果たしてシャロットが自覚できるのはいつなのか……?(;´∀`)

  • いやあ。
    これは刺激が強すぎですね。
    理屈としては1人だけ徒歩というわけにはいかないのでしょうけども。

    作者からの返信

    さすがに、自分達は馬に乗って、シャロットを歩かせるわけにはいきませんからね……(;´∀`)

    というわけで、どきどきの二人乗りです( *´艸`)

  • 17 ヘストの授業への応援コメント

    おおっと。
    大前提に疑問を呈しましたね。
    確かに発作を鎮められるのが聖女の証というのはヴァルダムがそう言っているだけな気もします。

    作者からの返信

    そうなんですよね……(><)

    シャロットとしては、ヴァルダムの言葉しかないので不安がぬぐいきれないところがあるようです……(><)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ヴァルダムはそこまで考えていなくても、心はシャロットに惹かれていますね。
     恋愛感情とは無縁という点では私のような感じのヴァルダムですが、初めて惹かれる人に出会えたのでしょう。
     まあそれでキスしようだなんて (*ノェノ)キャー
     糖分が極めて高い回ですね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    無自覚に惹かれていっているヴァルダムです……(*ノωノ)

    糖分は、隙あらば入れていく……というか、入っていっちゃうので!(笑)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     やはりミナンダが付いてきてしまいましたね。( ´Д`)=3
     実践において加護を与えてヴァルダムに認められようとしているのかな。
     能力底上げ系ですから、騎士団には通用しますが、御子であるヴァルダムに効くのかどうか。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    ミナンダ、ついてきちゃいました……(;´∀`)

    ミナンダの能力がヴァルダムにどう作用するのか……。これは実際に試してみないことには、何とも言えなさそうですね……(><)

  • それは恋ですよ、殿下……。

    作者からの返信

    ですよねっ!(≧▽≦)

    果たして、いつ自覚できるのやら……(;´∀`)

  • シャロットは鎮守の聖女ではありますが、発作を起こしたヴァルダムを助けようとしたのは、聖女の力ではなく彼女個人のやさしさからなのですよね。

    ヴァルダムにとってそんな風に心配されるのは、発作を鎮めるのと同じくらいに大きな出来事だったのかも。
    これは、恋だってしちゃいますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    シャロットが鎮守の聖女というだけだったら、ヴァルダムもこんな風に心を寄せなかったかもしれません(*´▽`*)

    ヴァルダムが惹かれたのはシャロット自身の美質にですよね( *´艸`)

  • 恋!それは恋!!!(゚∀゚)✨

    さぁさぁ、こうなりゃもう頑張ってシャロットちゃんを落とすのよ!

    ついでにミナンダも物理的に落としてしまいましょう!イイヨイイヨ、加護的にもさ、常に前線に送り込んでおけばいいのよ!みんなから重宝されるよ!行ってら!( σ´∀`)σ

    作者からの返信

    ヴァルダムはまだ自覚していませんが、これはもう……っ!( *´艸`)

    ミナンダを物理的に落とす……っ!(笑)
    確かに、そうしたほうが平和が訪れそうですね……(;´∀`)

  • これは、ヴァルダム、恋に落ちたんです。すっかり恋に落ちていますよね。
    それにしてもミナンダ、まさかというか、予想通りというか、ついてきたんですか。凄すぎます。その情熱を仕事に向けたら、キャリアウーマンとして大成できそうな予感さえします。

    作者からの返信

    自覚していないだけで、これはもう恋ですよね……っ!( *´艸`)

    ミナンダ、思いきり文句ばかり言っているのについてきちゃいました……(><)
    ほんと、この熱意を他のところへ向けられたらいいんでしょうけれど……(;´∀`)

  • あらあら。
    ヴァルダムさん、なかなかにアグレッシブですね。
    もう口づけをしたいだなんて。

    作者からの返信

    初めて異性に対して抱いた気持ちに翻弄されております……(*ノωノ)

  • 所々に散りばめられたお砂糖が甘――――い!!(≧∇≦)
    シャロットちゃん、ドキドキしちゃいますね。
    でも、約束は怖い……。
    ヴァルダム様、絶対にいなくならないで。それは絶対の約束ですからねっ!

    作者からの返信

    隙あらばお砂糖を仕込んでますからねっ!( *´艸`)

    ヴァルダム様、もちろん約束を反故にする気などありません!(*´▽`*)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ヴァルダムとしては発作のたびにシャロットの貴重さが刷り込まれていくようですね。
     カデルア山地で封印を見に行くのは、大所帯での大移動になるのか。しかし、実際に騎士団が来てくれて役に立つのかどうか。数が少ないほうが雷を落としやすいのは確かですからね。

     シャロットの境遇を慮るヴァルダム、心がイケメンですな!

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ヴァルダムにとってはもう、シャロットを放す気にはなれないでしょうね……(*ノωノ)

    ヴァルダムは初めは高圧的に見えてもイケメンを目指して書いたので、嬉しいです~! ありがとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 13 出発の支度への応援コメント

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     旅の支度とはいえ、騎士団も付いていく気満々ですね。
     まあ伯爵がなんとか取り入ろうと画策しているのでしょうけど。
     ミナンダは改心していないだろうなあ。
     きっと騎士団に紛れて付いてくるはず。

     しかし、王太子を家に招くという栄誉に、シャロットは恐縮する以外にないですね。
     手早く支度できるでしょうか。

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    ミナンダが改心することはありえないでしょうからね……(><)
    騎士団はもともとの任務もありますから、もちろんついていく気満々ですっ!( ゚Д゚)ノ

    急に王太子殿下が家に来たら、そりゃあ、恐縮しきりですよね……(;´∀`)

  • 男女2人きりで固く抱き合うなんて、誰かが見ていたら発狂せんばかりに騒ぎそうです。

    作者からの返信

    もし誰かが見ていたら、それがミナンダでなくとも大騒ぎになりそうです……(><)

  • 13 出発の支度への応援コメント

    ヴァルダムと顔を合わせづらい。
    ミナンダに限ってはないですね。ない。

    作者からの返信

    ですよねっ! ミナンダのメンタルだとありえませんね(;´∀`)

  • 約束が苦手なシャロット、でも、殿下との約束は甘ずっぱそうですが。
    それにしても、伯爵、いったい何を考えているのか、きっと、なにかよからぬ計画を立てていますよね。不安です。

    作者からの返信

    殿下との約束は確かに甘いですね……( *´艸`)

    娘のミナンダと同じく、伯爵も王太子とお近づきになれたら、と必死です……(; ・`д・´)

  • もうっ、甘々な空気が……!(゚∀゚)✨
    シャロットちゃんのご両親のこともあり、緊迫したシーンだとわかってはいても、感じずにはいられないっ!このキュンの波動を……っ!

    作者からの返信

    あまあまを入れずにはいられない綾束作品です……っ!(笑)
    キュンの波動を感じていただけて嬉しいです……っ!ヾ(*´∀`*)ノ

  • 両親の死の理由である魔物、当然怖いですよね。
    それに約束も、トラウマになっていますか。

    けど人の役に立てる聖女になるという両親との約束、これから叶えたらいいじゃないですか。
    悲しいトラウマを、約束を果たせた喜びにかえられますように╰(=´▽`=)╯

    作者からの返信

    いろいろと心に傷を負っているシャロットです……(><)

    が、ヴァルダムと出逢ったことで、少しずつ変えていけたらいいですよね……っ!(*´人`*)

  • 大丈夫、きっとヴァルダム様の役に立てますよ!現に立ってるし!
    シャロットはこれまで辛い目に遭ってきたのだから、幸せになってほしいですね(><)

    作者からの返信

    ですよねっ! シャロットならしっかり役に立てるはずです……っ!(*´▽`*)

    ほんと、シャロットにはいままで大変だった分、幸せになってほしいです……(>人<)

  • ミナンダ、メンタル強すぎやしませんか!?!?(;゚Д゚)
    あれだけはっきりと拒絶されて怒号まで受けているのに、まだ懲りてないの!?
    ある意味ラスボスより強いじゃん……。厄介過ぎる(笑)。

    作者からの返信

    ミナンダラスボス説が……っ!Σ( ゚Д゚)

    これだけメンタルが強かったら、と、ある意味うらやましいですね……(;´∀`)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ミナンダは唯我独尊の志向かな。
     なんでも自分が一番だと考えている節がある。
     ヴァルダムの隣がふさわしいのも自分だし、王太子妃になるのも自分だし、ヴァルダムが必要としている「鎮守の聖女」も自分だし。

     これは一回痛い目に遭わないとわからないかもしれませんね。
     カデルア山地でその機会が訪れるのでしょうか。
     ヴァルダムとしてはミナンダに付いてこられるだけでも嫌そうですけどね。
     イライラが募っての落雷だけは避けたいところですね。
     山火事も怖いですから (^ ^;)

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ミナンダは領主の娘であるばかりか、聖女としてちやほやされて育ってきましたからね……(><)

    このミナンダが変わるきっかけが果たしてあるのかどうか……(;´∀`)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     ミナンダは「ヴァルダム王太子から手を出した」という既成事実を作って、われこそは「鎮守の聖女」であり、王太子妃にふさわしい、と画策したんでしょうね。
     ヴァルダムは能力主義だったから、ミナンダが「鎮守の聖女」でなければ眼中になかったんでしょうけど。( ー`дー´)キリッ
     伯爵家に泊まらず、シャロットを連れて出発していればこうはならなかったとはいえ、まったくの初対面で夜行を共にするのも遠慮したかったのかな。
     シャロットの普段着のような夜着姿でも照れるくらいですし。
     ヴァルダムも思慮深いとはいえ、昂りやすくて都度落雷が発動するとなると、周囲に人が、とくに女性が近寄ってこなかったのかも?

     続きもすぐに読みますね。

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)

    ミナンダはどんな手を使ってでも王太子妃の座におさまりたかったようですが、ヴァルダムが許しませんでした……!

    ヴァルダムもまさか伯爵家に泊ったらこんな事態になるとは思っていませんでしたからね……(;´∀`)


  • 編集済

    あーもう……。知らんぞ私。どう考えても。破滅へのフラグだぞ。ここでやめといた方が身のためだぞ?王太子は無理でもそれなりの貴族とうまいことやれたかもなのに。

    でもこのアバズレ(曲がりなりにも聖女になんてこと)がザマァされるのをしっかり見届けたい自分もいるのです……(*´꒳`*)

    作者からの返信

    そうですよね……。高望みをしなかったら、いい縁談もあったかもしれませんが……(><)

    ざまぁ! 私、ざまぁが下手なので宇部様にご満足いただけるか、いまから心配しております……(><)

  • 何かやらかすとは思ってましたけどよりにもよって……!( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    期待を外さず、さっそくやらかしたミナンダです……っ!( ゚Д゚)ノ

  • ミナンダ、ここまでするとは……(-_-;)

    作者からの返信

    ミナンダ、ほんととんでもないヤツです……っ!(><)

  • もうミナンダが暴虐の魔物でいいんじゃないかな。

    作者からの返信

    なるほど! ミナンダが暴虐の魔物……っ!Σ( ゚Д゚)
    そうしたら、あっさり再封印してめでたしめでたしですね(笑)

  • まさかの夜這いw
    そこまで実力行使に出るとは恐れをしりませんね。

    作者からの返信

    恐れ知らずのミナンダです……っ!( ゚Д゚)ノ

  • あーあ、ぜんぜん凝りませんね……( ;´Д`)
    そのうち取り返しのつかない目に遭うわよ……

    作者からの返信

    いままで領主の一人娘としてわがまま放題に育ってきたミナンダですからね……(><)
    取り返しのつかない目に遭って、初めて学べるのかもしれません……(><)

  • な、な、なんと、あれほどはっきり言われても、まったく動じない、この破壊力というか、もうミランダが一番の野獣かもしれないですね。これは体変だ。

    作者からの返信

    常に我が道をいくミナンダは、ある意味、敵無しかもしれません……っ!Σ( ゚Д゚)

  • ミナンダがあれで懲りるとは思いませんでしたが、まさかここまでアホな……いえ、非常識なことをするとは。
    どうやら一瞬で失敗したようですが、無理もありません(;-ω-)

    こんなことをしても無駄だし、お父さんの伯爵もさすがに困るだろうし、噂になったら世間の笑い者だよ。
    とはいえ、これでもまだ懲りたかどうかわからないのですよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ミナンダに常識は装着されていませんでした……っ!(><)
    さしものヴァルダムも、ここまで非常識なことが起きるとは思っていなかったでしょうからね……(;´∀`)

    ほんと、これで懲りたらいいんですけれど……。なんせミナンダですからね……(><)

  • ミナンダ、お前……(;゚Д゚)

    分かってましたよ、彼女がこういう人だって。
    いっそのこと、雷で焼いておいた方が良かったかも?
    夜中にこんな騒動を起こして自らの評価を地の底まで落として。これ以上愚行をしないことを願いますよ。
    ミナンダの評価が最低記録を更新するだけならいいですけど、絶対誰かに迷惑かけますもの(>_<)

    作者からの返信

    ミナンダ、やらかしました……っ!( ゚Д゚)ノ

    ほんと、ミナンダの評判が落ちるだけなら「どうぞお好きに」というものですが、絶対に周りに迷惑をかけるに決まってますもんね……っ!(><)

  • いやあ、ミナンダさんのこの積極性は見習いたいですね。
    この打たれ強さと積極性があればトップセールスマンになれそうです。

    作者からの返信

    このバイタリティーは稀有ですね……。
    この才能をもっと他の面に向けたら大成するかもしれません……(;´∀`)

  • わああ、ミナンダ、あきらめない。強靭な神経の持ち主。ちょっとうらやましい

    作者からの返信

    確かに、ミナンダほど図太かったら気苦労とは無縁っぽいですよね……(笑)
    確かに、それはちょっとうらやましいです(笑)

  • 諦めの悪い女だな、ミナンダは……っ!:( •ᾥ•):
    これ絶対ついて来るだろうし、そうなったら絶対シャロットちゃんに何かするでしょ!お前は来なくて良いんだよ!( ゚д゚)、ペッ

    作者からの返信

    ミナンダ、ふだんは絶対についてこないのに、今回だけは来る気満々ですよね……っ!(; ・`д・´)

    これはもう、絶対にトラブルを引き起こすやつ……っ!(><)


  • 編集済

     綾束 乙様、コメント失礼致します。

     騎士団長さんは好男子でヴァルダム王太子の助力を願い出たと思っていたら、ミナンダの働きをヴァルダムに見せて考え直させる機会を作ろうとしていたのかな。
     その意図が露骨に見えたとしたら、ヴァルダムは三人だけで出かけそうですね。
     まあ、ミナンダを連れて行ったら、シャロットの手柄を奪われかねないと危惧しているのかも。
     シャロットの「鎮守の聖女」の力がどのような発動手段に落ち着くか。そこも見どころですね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    校正をありがとうございます~(*´▽`*)
    すみません、今回ぼろぼろでしたね……(><)

    ゴラウスは騎士団長だけあって、この3人の中では一番やりてだと思います(*´▽`*)

  • まさかミナンダ嬢、ついてくる流れですね?!
    絶対面倒なことになりそうです( ;´Д`)

    作者からの返信

    これは、ついてきそうですよね……っ!(><)
    もう、面倒なことになるのは確定ですっ!( ゚Д゚)ノ

  • ミナンダが、断ってるのに商品を売りつけようと粘る、しつこいセールスマンみたいに思えてきました。
    これ以上何を言っても、かえって機嫌を損なうだけだとなぜ気づかないのでしょう(-∀-`; )?

    ミナンダはまだ納得していないみたいですけど、シャロットに八つ当たりしないか心配です(-_-;)

    作者からの返信

    しつこいセールスマン!(笑)
    確かに、自分の売り込みがすさまじいですね……っ!(笑)

    ミナンダに目をつけられたら厄介そうですが、シャロットは大丈夫でしょうか……?(><)

  • そうだそうだ! ミナンダ、いい加減にしろーっ!( ゚Д゚)ノ

    ここでしっかり釘を刺しておかなければ、これからも色々やらかしかねませんからね。
    ただ、これで懲りてくれるかはまだまだわかりませんけど。

    シャロット。何かあったら、すぐにヴァルダムを呼ぶんだよ(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    ミナンダには絶対に早めに釘を刺しておいたほうがいいですよね……!( ゚Д゚)ノ

    シャロットはすぐにヴァルダムに報告できるように体制を整えたほうがいいかもしれません……(><)

    ミナンダが果たしてこれで懲りるのか、結果はすぐにわかると思います(苦笑)

  • やぁぁん! もう、距離が縮まってるぅ(*ノωノ)♡
    これが、これが書籍化作家の糖分の使い方かぁぁぁ!!!!!
    勉強になります! あざぁっす!!!!!

    作者からの返信

    隙あらば糖分を投入しております(笑)

    私の場合、意識しなくても無意識に糖分が入ってくるのです……(笑)

  •  綾束 乙様、コメント失礼致します。

     「シャロット嬢」と呼ばれるのがこそばゆいと思っていたら、王太子を「ヴァルダム様」呼びする羽目に! ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
     この不安な状況が馴染むまでは、やはり暴虐の魔物と一戦交えて、相互信頼を獲得しないと難しいかな。
     死線をくぐり抜けることで絆は深まるものですしね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    シャロットもまさか名前呼びすることになるとは思いもよらなかったでしょう……(;´∀`)

    まあ、きっとおいおいもう少し距離も深まるハズ……です!(笑)

  • これはシャロットさんにはストレスフルな立場ですね。

    作者からの返信

    事態が急転してますからね……(;´∀`)

    シャロットはついていけるでしょうか……?(; ・`д・´)

  • 殿下とヘストの二人の掛け合いが面白くて、楽しいです。

    そして、シャロット、困ったことに、君は殿下付きになったのだよ。その自覚を得るのは性格上、とっても体変そうです。

    作者からの返信

    ヴァルダムとヘストのやりとりは書いていて私も楽しいです~(*´▽`*)

    シャロットが殿下つきになったと自覚できるのは……。まだ先かもしれません……(;´∀`)