2026年4月22日 08:10
第1話への応援コメント
コンタクトを付けるのがいまだに下手くそで嫌になります。目が悪いということで、ここまで物語として成立させられる手腕に、思わず唸りました。目が悪くて生き辛い人たちに、光を届ける。そう考えると、とても素敵なお仕事だと改めて思えました。
作者からの返信
遠藤さんコメントありがとうございます。コンタクトを付ける以前の気持ち(見えるありがたさと対置される視力検査)のような原点に立ち返る機会となりましたら幸いです。ありがとうございました!
2026年2月7日 22:55
コメント失礼します。私もコンタクトなのですが、処方もらうために定期的に眼科に行っています。大人になった今でも、視力の検査はドキドキですね…。視界がクリアになって、見たいものが見えるようになれたら。異物を入れることに怖さを感じる子に、そっと背中を押すような主人公の優しさが伝わってきました。
篠崎さん、コメントありがとうございます。時を経てもドキドキが残っている体験、そんなことを重ね合わせのように思い出す話となっていたら幸いです。また、主人公の優しさを感じ取って頂けて嬉しいです。ありがとうございました!
2026年1月27日 07:39
すっごく素敵……!裸眼なのでコンタクト経験がないのですが、ビビリな私はコンタクトユーザーのみなさんすごいなと思っています。そんな非ユーザーの自分にも伝わってくるドキドキ、そして主人公の優しさ、強い想い。こんな店員さんに巡り逢えた子はしあわせですね✨さりげない文章表現も素敵でした!押田さん、ありがとうございました。
未来屋さん、コメントありがとうございます。なんと、コンタクト未経験なのですね。少しでも空気感を伝えられたのであれば幸いですし、ご感想とても心強いです。ありがとうございました!
第1話への応援コメント
コンタクトを付けるのがいまだに下手くそで嫌になります。
目が悪いということで、ここまで物語として成立させられる手腕に、思わず唸りました。
目が悪くて生き辛い人たちに、光を届ける。そう考えると、とても素敵なお仕事だと改めて思えました。
作者からの返信
遠藤さん
コメントありがとうございます。コンタクトを付ける以前の気持ち(見えるありがたさと対置される視力検査)のような原点に立ち返る機会となりましたら幸いです。ありがとうございました!