第2話 濡らす袖への応援コメント
懐かしい歌。和傘なら今も蛇の目があるけれど。まだ和傘で子供のお迎えに行くようなお母さんがいた時代の歌だったのですね。あとワタクシが思いつくのはミシンのブランド「蛇の目ミシン」でもいまは名前がカタカナの「ジャノメ」になっています。
しっかし「蛇の目」がホラ~だとは🤣 意味を知らないと字面がそう見えますねえ。
だったら「裏日本」なんかもそうでしょうか。
差別的だということで、もう使われなくなったけど、昔は太平洋側地方を表日本、日本海側地方のことを裏日本と呼んでいました。いまならむしろカッコよくって、無駄な強者感があります。
そして、このワタクシは裏日本の出身なのですよ、フフフ。
(フリーザ様風に)
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
土岐フリーザ様、降臨!(笑)
コメントありがとうございます(#^.^#)
「蛇の目ミシン」! 懐かしい……ミシンのボビンが蛇の目に似ていたから、らしいです(今調べました)。
そうなんですよ、「蛇の目でお迎え」って、お母さんが蛇の目している、みたいなヘビ女みたいな? ホラーな感じみたいです(笑)
「裏日本」……ホラーというよりは、なんていうか、反●な感じが(・・;) うっすら聞いた事があるような気もしますが、そうなのですが、土岐三郎頼芸さんはそちら(●社ではなく、日本海側地方)ご出身ですか! 一度は訪ねてみたいと思う場所がいくつかあります!
第2話 濡らす袖への応援コメント
なぜ傘のことを「蛇の目」というのだろう?と今不思議に思い、ネットで調べました。
和傘の中で、ベースとなる傘の色に、傘の中心を「中心」として、白帯を入れたものが、「蛇の目」のように見える、とのことで「蛇の目傘」と呼ばれるようになったようです。
ちょっと勉強になりました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
あ。確かに。不思議とも思わなかったわたしは、きっと頭が固い……(>_<)
昔の人って、もしかして「蛇」が今より身近だったのかもしれないですね。今なら「蛇の目のように見える」という感覚がまず、あまりないですものね……蛇の目、わたしはすぐには思い浮かばなかったです。
わたしも勉強になりました、ありがとうございますm(__)m
第3話 想い告げへの応援コメント
名曲「なごり雪」を彷彿とさせる都々逸ですね。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
なんと恐れ多い~……ありがとうございます(#^.^#)
この季節には滅多に降らない雪が降って来た。これはワンチャンあるかも。
よしっ!
と、思い切ってずっと秘めてきた思いを告げた、というイメージでした♪