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  • 第103話 オリオン座への応援コメント

    おいらは理系で
    科学はばっちり
    でもね星座は
    まるでダメ

    私も、オリオン座くらいしか分かりません。天体好きの人は空を見て、「あれがなに、これがなに」と教えてくれますが、如何せん大阪の空は濁っています。星降るような夜空、なんてものは見たことがありません。

    中学の時の臨海学校で、鳥取で見た「本当に星降る夜空」を思い出すと、大阪の夜空は、あちこち電球の切れたシャンデリアみたいなものです。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品、コメントをありがとうございます!
    わたしはガッツリ文系なのですが、星は好きです。…星座はオリオン座しかわかりませんけど(・・;)
    本当に、降るような星空って、すごいですよね。わたしも山で見た星空を思い出しました。
    こちらの星空も、ポツポツとしか見えなくて…ちょっと、寂しいですね>⁠.⁠<


  • 編集済

    第96話 同じ時間への応援コメント

    幾年(いくとせ)ぶりに
    酒酌み交わす
    あの頃ガキんちょ
    いまはハゲ

    昨年末、10年程ぶりに、小学2年生からの友人と飲みに行きました。
    初めて出会ったときはお互いガキんちょでしたが、
    今はお互いに薄くなった頭を笑っていました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    いいですね、小学2年からのご友人なんて(#^.^#)
    でもそうですよね。
    お互いに年を取っている訳ですから。
    今でも仲良く一緒に飲めるって、素敵です(´ω`*)

  • 第94話 初詣への応援コメント

    「部屋着でお参りに来た」という理由で怒る神様はいないだろう、と思いますよ。

    自然体でお参り、いいと思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    そうでしょうかね、そうだと良いのですが(>_<)
    せめて、小ぎれいな格好でお参りしようと思います(^^;

  • 第93話 笑みこぼしへの応援コメント

    待ちきれなくて
    出かけてしまう
    待ち合わせまで
    まだ2時間

    あの人に会うのが待ちきれなくて、待ち合わせの時間まで2時間もあるのに我慢できませんでした。待ち合わせ場所に約束の1時間前について、ドキドキしながら待っていたことを覚えています。「惚れたもの負け」です(笑)。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    2時間も前に!(≧▽≦)
    「惚れたもの負け」かもしれないですが、「惚れたもの勝ち」でもあると思うのです。だって、惚れている方が絶対に、たくさんドキドキを味わえるし、楽しい嬉しい気持ちも大きいですからね♪

  • 第92話 子供たちへの応援コメント

    「寿司」をベルトコンベアに乗せて運ぶ「回転寿司」、歴史は古くて、昭和33年に東大阪市の「布施」という中都市で開業した「元禄寿司」が発祥です。2号店はなんば(いわゆる大阪の「ミナミ」)にあり、子供のころ、2度ほど父に連れて行ってもらったことを覚えています。

    私が子供のころの「お寿司」は、「回転寿司」でもなければ、「回らない寿司」でもなく、「お持ち帰り寿司」でした。祖父母がうちに遊びに来たときなどに持ってきてくれていたもの、という記憶です。

    子どものころは刺身が苦手で、酢飯に醤油をかけたものがお気に入りでした。当時はまだ大阪名物の「押し寿司」も一般的で、バッテラがおいしかったです。

    今は大阪に住んでいても、「押し寿司」を目にすることはなくなりました。回らないお寿司屋さんもどこにあるか分かりません。ただ「回転寿司」だけが目立ちます。令和のコメ不足以降、明らかに「回転寿司」の質が落ちたように思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    わたしも、子供の頃はお土産のお寿司が「お寿司」のイメージですね。うちは「柿の葉寿司」をお土産で貰う事が多かった気がします。そして、回らないお寿司の記憶は、もう薄っすらとしか(笑)
    回転ずしは大阪発祥でしたか。すごく納得です。さすが大阪!
    今は、「回転ずし」と言っても実際に回転していない所も多いですよね。各席にレーンが敷かれていて、そこまで直通で流れてくる、みたいな。
    そしてやっぱり、お値段も物価上昇に合わせて上がってきていますよねぇ……(>_<)

  • 第91話 年の暮れへの応援コメント

    何で今頃
    やって来るのよ
    年末最後に
    重症者

    12/27(土)が、私の今年最後の外来でしたが、緊急の紹介状を2通書くことになりました。

    「一カ月ほど前から調子が悪かったから、早めに来た」とおっしゃられてましたが、この年の瀬に来て、「早めに来た」はなかろう…、と思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    今年の外来、終えられたのですね。お疲れ様でしたm(__)m

    なんか、最終日って「最終日だからのんびり仕事でもして終わりたいな」って思うのに、毎年そうはならない気がします(わたしは29日が仕事納めでした)
    確かに……一か月ほど前から調子悪かったなら、一か月前に来なさいよ、ってツッコミ入れたくなりますね(-_-;)
    「我慢してたけど、なんとなく年内にお医者さんに見てもらった方がいいかな」って思う気持ちも、分からなくはないんですけどね……(・・;)

  • 第90話 2,000円への応援コメント

    首に値札の
    2000円とは
    割り込むあんたの
    値打ちだよ!

    ちょっと、借用いたしました。本当に腹が立ったら、そんなことを思ってしまうかもしれない、と、ブラックな私が出てしまいました。

    あなたの首元
    値札に気づく
    掘り出し物を
    引き当てた!

    首についた値札の価格が、もしあなたの価格だとしたら、とんでもない掘り出し物を見つけちゃった!と詠んでみました。ブラックなもので終わるのは、ガラではないので。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品、コメントをありがとうございます!
    わたし、ブラックな方も大好きです♪ ほんとそう!って思います(笑)
    でも、2つ目の作品はホッコリしてまた素敵ですね(#^.^#)
    仮に「値札ついたままだよー」って指摘されても、こんな風に言われたら、恥ずかしさも吹き飛んで、すっごく嬉しくなると思いますヾ(*´∀`*)ノ

  • 第89話 プレゼントへの応援コメント

    がんばって生きてる君に贈り物小さな愛をサンタがくれる

    短歌詠んでみました。わたしもサンタはいるって信じてます。

    作者からの返信

    青城澄さん

    コメントに、素敵な短歌もありがとうございます!
    サンタさん、いますよね♪
    そして、誰もが誰かのサンタになれるって、思います(#^.^#)

  • 第88話 懐かしくへの応援コメント

    乗りたくないよ
    満員電車
    冤罪かけらりゃ
    大変だ

    私のような中年のおっさんは、満員電車に乗ると、いつ痴漢の冤罪をかけられるかわからないので、恐ろしくてしょうがないです。

    そんなわけで、車通勤しています(嘘です。ドアtoドアが楽なだけです)。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品、コメントをありがとうございます! 
    実際に、冤罪ってけっこうあるらしいですよね。ほんとに間違われてしまうのも困りますが、悪意を持って生まれる冤罪あるようですし…
    知り合いは、ほんとに怖いので、ラッシュ時間をずらして通勤しているようです。

  • 第87話 写真撮りへの応援コメント

    銀世界でも
    夏の海でも
    あなたがいちばん
    すてきです

    もう、これ以外に言うことはございません。あなたがいれば、どんな場所でも「素敵」になる、なんてことを思いました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品、コメントをありがとうございます!
    素敵な告白作品ですね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    ほんとに、そう。
    ストレートに伝わりますね🎵

  • 第86話 キミと僕への応援コメント

    冬の北風が「痛い」、よくわかります。

    「鍋」にもいろいろありますが、私のお勧めは、「夢路いとし・喜美こいし」師匠の漫才「鍋」です。YouTubeで転がっています。ずいぶん昔の漫才ですが、今でも大笑いです。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    もう、本当に、冬の北風は「痛い」んです(>_<)

    YouTube見てみました。ゆったりしたテンポがまた、いいですね!面白いです(#^.^#)
    この「鍋」も、心がポカポカ温まりますね♪


  • 編集済

    第83話 描きたいへの応援コメント

    「一緒に未来を描きたい人がいる」、とっても素敵なことだと思います。

    一緒に描いた
    未来予想図
    いろいろ変更
    あったよね

    当初の予定通りにはいかなくても、今は今でいい感じ、ならOKでしょう。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントを、ありがとうございます!
    タイトルを書き忘れていたことに、今気づきました……

    いいんですよね、予定通りじゃなくても。
    全部予定通りなんて、その方が怖いです(^^;
    一緒に未来を描いて。
    そして、壁にぶつかったら一緒にまた考え直す。
    それも素敵ですもんね(*´▽`*)

  • 第82話 芋美味しへの応援コメント

    夏は日光
    冬は月光
    起床時にさす
    光かな

    日当たりの良くも悪くもない、仏壇の部屋が私の寝室となっています。起床時間はAM5:50。夏は日光が差し込み、冬は起きて窓の外を見ると月が明るく照りこんでいました。

    季節で差し込む光が違います。今は「月光」の季節です。

    「秋の味覚」…まだ食べてないと思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    月明かりで起床……風流ですね(*´▽`*)
    夏と冬では、同じ場所から見ても景色が違って見えますもんね。

    秋の味覚……わたしもまだ堪能しきれない内に、すっかり冬になってしまいました(^^;

  • 第81話 いと侘しへの応援コメント

    いい都々逸が浮かびませんでした。

    大切な人と一緒がいい、というのは昔も今も変わらない、と私も思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    都々逸って、思い浮かぶ時は思い浮かぶのですが、全然な時もありますね(^^;
    それは創作でも一緒ですね。
    疲れている時とか、心に余裕がない時とか……川線・山線さん、お疲れなのかもしれません。ゆっくりなさってくださいね。

    ひとり時間を楽しむ、というのも最近では広がって来て、ひとり時間も好きなわたしには嬉しい限りですが、やっぱり大切な人と一緒の時間は、かけがえのないものですよね(#^.^#)

  • 第79話 ばかりなりへの応援コメント

    ひどい扱い
    散々されて
    それでも待ってる
    あの人を

    恋愛は結局、「惚れたもの」の負けですよね。実体験で、そんなにひどいことをされたことはありませんが、もし想い人にひどい扱いをされても、やはり待ってしまうと思ってしまいます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    そうなんです。
    勝ち負けではない、と思いたいですが、恋愛って結局「惚れたもの負け」だと思います。
    わたしも、ひどいことされた事ない……いや、ありました。
    暴力とかではないですが、ひどい事されて一気に冷めました(笑)
    でも、冷めればまだマシ、それでも冷めない想いがある場合は、結局待ってしまいますよね(>_<)

  • 第78話 サルとクマへの応援コメント

    人と猿と熊、お互いに露天風呂を共有できればいいのかもしれないですが、おとぎ話やファンタジーならありそうでも、現実は厳しいですね。

    源泉の
    近くで息子が
    歓び跳ねる
    気づいて抱き上げ
    熱い床

    まだ子供たちが幼稚園くらいの頃、家族で湯の花温泉に行きました。源泉近くの足湯に嵌り、びしょびしょになった靴を脱がせて、源泉周りを家族でお散歩していました。源泉近くに来ると、裸足の息子が楽しそうにピョンピョン飛び跳ねるようになりました。

    「何がそんなに楽しいんだろう??」とその姿を見ていると、はっと気づいて慌てて息子を抱き上げました。

    源泉の温度は98℃、その熱が地面にも伝わっていて、地面がとても熱くなっていました。そりゃ、飛び跳ねるわけです。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    そうなんです。
    動物たちと温泉を共有できるなんて、ほっこりファンタジーですけれど、現実には難しいですよね。

    息子さん!
    危なかったですね……足の裏火傷しちゃったら、大変ですもんね(>_<)

  • 第77話 露天風呂への応援コメント

    子どもたちが小さいころ、雪の季節に富山県の「宇奈月温泉」に行ったことがあります。

    駅前にも温泉が湧いていて、湯けむりが昇っています。雪の中で立ち上る湯けむりを見たくて、日程的にはかなり無理をしていったことを覚えています。

    高くはない宿でしたが、雪を見ながらの露天風呂も堪能できて、満足でした。

    駅前、とか源泉のところで湯けむりが上がっている温泉が好きです。「温泉だー!」と、子供みたいに喜んでしまいます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!

    「宇奈月温泉」、聞いた事あります。
    いや、お土産で「宇奈月ビール(地ビール)」を貰ったからかな?
    雪の中の露天風呂って、本当になんだか、いいんですよね。とっても分かります!
    そして、「湯けむり」と「海」は、見るとなんだか嬉しくなっちゃうのも、分かります(#^.^#)

  • 第76話 リクエストへの応援コメント

    食べたいものは?と
    問われて困る
    あなたが作るの
    全部好き

    料理上手なパートナーがいれば、こんな状況になるかもしれない、と思いました。

    私自身は食にこだわりがないので、妻に「何が食べたい?」と聞かれても思いつかず、「いや、何でもいい」と答えてしまいます。

    「こっちもメニューが思いつかないから聞いているのに、『何でもいい』では困るよ!」と叱られます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    あ~……そうか。全部好きだから答えられない、それは仕方が無いような(^^;
    でも、一番困る答えが『なんでもいい』というのも、とても分かります(>_<)
    せめて、今の気分、『中華かな』『さっぱりしたもの』『肉料理』『魚系』とか、そういうヒントが欲しいかもしれません。

  • 第75話 長さ知るへの応援コメント

    禿げてシワシワ
    旧友(とも)に驚き
    よく見りゃ自分も
    同じなり

    小学生時代からの友人に10年以上ぶりに会い、禿げてシワだらけになった彼の姿にびっくりしましたが、よく考えれば自分も、白髪でハゲて中年太りでした(太ったからシワが少ない)。

    彼と二人きりで会うのは、中学生時代以来(いつもはクラブの友人たちで会う)でしたが、楽しい夜でした。
    おっさん二人が、パフェやクリームソーダを楽しむ姿、他人から見たら異様かもしれません(笑)。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    久しぶりに会った友人の姿がかなり変わっている……
    というケースが、実はわたしはあまり無くて(^^;
    みんな、全然変わってないな~、って人ばっかりなのです。
    年は等しく取ってはいるものの、変わらないなぁって。
    女性よりも男性の方が、変化が大きいのかな。いや、男友達、ぜんっぜん変わってない人いるしなぁ。

    久しぶりの友人と会うと、その当時の気持ちに戻りますよね。いいじゃないですか、パフェにクリームソーダ!
    一緒に楽しめる友人の存在って、大切ですね(#^.^#)

  • 第72話 緩む頬への応援コメント

    届く知らせに
    人知れず泣く
    武運長久
    祈るれど

    今回の都々逸、遠方に住む子供から、めったに来ない連絡を受け取った両親の顔が思い浮かびました。今のご時世、何となく戦前と重なるような気がして、戦時中の話として読みました。当時は戦死の知らせが来ても、「お国のために亡くなったんだから悲しむべきではない」という風潮があったようで、人前で涙を流すこともできなかったようです。生きて帰ってきてほしいと祈っていたのに、息子の戦死の知らせが届き、それでも人前では泣くことができない、ということを都々逸にしました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!

    色々と、戦争関係の場所に行った事があります。
    それは、修学旅行だったり、親とのお出かけだったり、社員旅行だったり。
    わたし自身はそういった場所がものすごく苦手で、できれば立ち寄りたくないのです。なんでしょうね、感情が引きずられ過ぎるので、本当に苦手なのです。幼い頃はよくうなされて夜中に何度も飛び起きましたし。

    体験もしていないのにこんな状態なのですから、当時の方達の辛さは想像を絶すると思います。
    今だから「お国のためとか、何言っちゃってんの?」って言えますけれど、当時は絶対そんな事、思ってたって口が裂けても言えないうえに、息子が戦争に殺されても泣く事も許されないなんて。

    いつも思うのですよね。
    戦いたいなら、戦いたい人が真っ先に前線に立てと。戦いたくない人を巻き込むなと。
    そうすれば、ばかばかしい戦争なんて、サクッと終わると思うのですけれど。

    編集済
  • 第71話 ひとり呑みへの応援コメント

    月見酒
    団子はやっぱり
    肉団子なり
    小豆の餡より
    醤油餡

    お酒飲みの人の多くは「甘いものが好き」ではありません。なのになぜ、お酒飲みの人のことを「左党(さとう)」というのか、子供のころからの疑問でした。

    月見団子を食べた後で、月見酒を傾けることができる人は少なそうです。あんこの甘みが口に残ると、お酒の甘みが感じられなくなるからだと思います。

    ただ、私はできます!!(どうでもいいがな…)

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントを、ありがとうございます!
    わたしも肉団子が希望ですっ( ´∀`)bグッ!

    お酒のみを「左党」と言うこと、初めて知りました。
    調べてみると、大工さん由来の言葉みたいですね。お勉強になります(*´▽`*)
    わたしも、おつまみ食べながらお酒はもちろんですけれど、甘いもの食べながらお酒もいけます!!
    かなり昔のわたしの上司は、羊羹にかぶりつきながらウィスキーを飲むと言っていました(≧▽≦)

  • 第70話 舞い踊るへの応援コメント

    花月なけれど
    盃重ね
    歯にしみとほる
    名酒かな

    若山牧水の「白玉の 歯にしみとほる 秋の夜の 酒はしづかに 飲むべかりけり」 の和歌を少しお借りしました。

    お酒のみの人は、花や月がなくともお酒を飲みます。私自身はあまりお酒は飲みませんが、若山牧水のこの和歌は好きです。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    そうですよね、お酒飲みは、何もなくてもお酒を飲むのです。なんやかんやと理由をつけて(^^;
    わいわいと、賑やかなお酒も好きですが、本当にお酒が好きな人は、静かに味わって飲みたいのでしょうね。
    それも分かりますし、素敵だなって思います(*´▽`*)
    でも、やっぱり楽しく飲むお酒が、わたしは好きです(≧▽≦)
    たぶん、ほろ酔いの気分が好きなんだと思います。

  • 第68話 泣き濡れてへの応援コメント

    捨てれぬ恋文
    化石のごとし
    形はあれども
    命なし

    想いのこもった恋文、恋が破れてもなかなか捨てられません。
    それは化石のように、文字という形はあっても、
    そこに、かつてあった「想い」はすでになく、
    命を失った「線」の集まり、なのだろうと思います。

    それでも捨てられないのが、つらいところです。

    長時間焦がれて、ベーコンになってしまいます(笑)。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントを、ありがとうございます!
    ベーコン!!(≧▽≦)
    美味しく食べられたら、良いのですけれど・・・・

    恋文含め、お手紙って、なかなか捨てられないですよね。
    たとえ想いは今はもうなくても、かつては確かにあった。
    その「思い出」の象徴だから、なのでしょうかね(^^;

  • 第67話 嵌る沼への応援コメント

    >某O氏の場合、嵌るのは沼ではなくて「泉」です♪

    ワタクシは大泉洋が好きです。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます!
    わたしも、洋ちゃん大好きです♪

  • 第66話 浮気者への応援コメント

    確かに、諸星あたるだと思います。でも、男性は心のどこかで、「諸星あたる」を隠している、とも思うのです。

    「畳と女房は新しい方がいい」なんて言うことわざもありますが、個人的にはそうは思いません。

    伊勢物語で、都を追放された一団が、昼食中に戯れに「かきつばた」を使って和歌を作ろう、と言ったところ、「からころも きつつなれにし つましあれば はるばるきける たびをしぞおもふ」と「かきつばた」を織り込んだ和歌を詠んで、懐かしい都を思い出して涙を流す、というシーンが国語の教科書に載っていた記憶があります。「きつつなれにし つましあれば」は「着慣れた服の襟(つま)と、長年連れ添った妻との掛詞ですが、長年連れ添った妻を思って、涙ぐむのも男性の常かと思います。

    人生の中で、自分の魂を揺さぶるほどの異性には、おそらく片手の指で足りるほどしか出会うことはないでしょうが、それでも、長く連れ添った妻との思い出の数々を考えると、それを手放してまで、というのは難しいのだろう、とも思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    わたしは、女性だって「諸星あたる」を隠している人、いると思うのですよ。あぁ、女性の場合はあまり隠しもしないかもしれません。普通に「あの人かっこいい!」「あの人素敵!」って、言う人が多い気がします。
    でも、「自分の魂を揺さぶるほどの異性には、おそらく片手の指で足りるほどしか出会うことはない」というご意見に大賛成で、ただただ「かっこいい」「かわいい」と、心の底から想う事って、違うと思うんですよね。
    だからね。
    目移りくらいはいいんじゃないかな? って、思うのです(^^;

  • 第65話 切なさよへの応援コメント

    日没早く
    吹く風寒し
    あたたかいのは
    つないだ手
    ------------------------
    あなたの隣に
    知らない男
    心の底から
    凍えてく

    和歌は1首、俳句、川柳は一句と言いますが、都々逸は何と数えるのかわかりません。一説には「章」と数える会派もあるようなので、2章詠ってみました。

    一つ目は暖かい章、二つ目は冷たい章です。自分の好きな人の横に、見知らぬ男性が寄り添っていたら、「怒り」でも、「悲しみ」でもなく、ただ、自分の心がどんどん「凍えていく」という経験をしたことがあります。ビートルズの「No Reply」という曲も、こんなイメージかもしれません。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    都々逸は、「一節(ひとふし)」と数える事が多いようです。(わたしも改めて調べてみました。本は読んだのですが、普通に読み飛ばしていました(>_<))
    でも、こちらも結構自由なようで、「一首」と数える場合もあるとか。都々逸自体が自由なので、何でもアリな気がしています(笑)「章」もいいですよね!都々逸って、ひとつの「お話」みたいな感じもしますし。

    なんとなく、「心が凍えていく」感じ、分かるような気がします。体中の体温も奪われるような。言葉に変えると「絶望」になるんでしょうか・・・・

  • 第64話 街グルメへの応援コメント

    健診を
    受けたい人が
    たくさんいてて
    健診受けれぬ
    お医者さん

    「医師の不養生」とはよく言ったものです。仕事を休むと、たくさんの人に迷惑をかけてしまうので、自分自身の健診を受けることができません。

    胃カメラと大腸カメラを受けたいと思いつつ、休みが取れない自分がいます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品にコメントを、ありがとうございます!
    あ~!! とても切実な都々逸っ!!(>_<)
    ほんとそうですよね。
    健診の受診率が高いのは良いことだと思うのですけれど、受診率が高ければ、その分医療機関の方々は絶対に忙しくなりますものね・・・・
    わたしの子供の頃のかかりつけのお医者さんは、突然亡くなってしまいました。患者さんたちからは「医者の不養生」って言われていましたけど、やはり忙しくて健診受けてる暇無かったんだろうなって思います(T_T)
    川線・山線さんは、なんとかお休み取って、健診受けてくださいね!!

  • 第63話 秋の空への応援コメント

    蒸し暑い風
    傾く日差し
    染める秋色
    晩夏かな

    平さんとは逆に、私は、蒸し暑い中で、徐々に短くなる昼間と、傾いて秋色に染まる夕暮れの晩夏に「秋の訪れ」を感じます。

    夏休みの始まりのころはまだカンカン照りだった時間に夕焼けが来て、そこを虫取り網と虫かごをもって走り回っていた、夏休みの終わりころが一番、「秋の訪れ」を感じていました。今も同じで、建物を照らす夕日が明らかに夏のものとは異なって、「秋色」に染まっているので、夏の終わりは気温30度を超えていても、「もう秋だなぁ」と思ってしまいます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    「秋の訪れ」の感じ方も、やはり人それぞれ、なのですね(*´▽`*)
    昼間の時間って、気づけばびっくりするくらい短くなってますよね。仕事帰り、まだまだ昼間のように明るかったと思ったら・・・・今では真っ暗ですよ!びっくりです。
    子供の頃は、同じ感覚で外で遊んでると、いつの間にか真っ暗になっていて、帰りが遅いと親に叱られるとか(笑)
    最近ではもう、秋を通り越して「冬」、ですね。
    本当に、短い「秋」だったなぁって、寂しくなります・・・・

  • 第62話 秋の朝への応援コメント

    「秋はセンチメンタルになる」すごくよくわかります。

    「夏至」が6月下旬なので、7月ごろのいわゆる「夏の始まり」時期は、日差しも強く、太陽も高いので、エネルギーを感じますが、8月の終わりころには、結構太陽が低くなっていて、夕暮れも早く、夕焼けの色も濃く感じます。

    バカ騒ぎをしているわけではないですが、「夏の開放感」を過ぎて、「秋を感じる夕暮れの色」を見ると、私自身はものすごく切なくなります。

    実際、春と秋は、メンタル不調を起こしやすい季節です。

    11月の終わり~12月くらいになると、「センチメンタル」より「寒さ」が勝ってしまいます。大阪の冬は、よほど下手を打たなければ命を落とすことはないので、「冬の冷たい雨」は結構好きでした(もうそれを耐え切れないほどおっさんになりましたが)。滝行みたいなものでしょうか?若いころは、冬の雨にずぶぬれになりながら歩いていると、その冷たい雨が、心のモヤモヤを洗い流してくれるように感じていました。もちろん家に帰って、熱いお風呂に入るのとセットですが。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます。
    あー、とっても分かります!
    秋の、特に夕暮れ時、ですよね!
    夏には感じないのに、秋の夕暮れはなんだか物悲しくて切ないんですよねぇ……不思議です。
    冬の雨!!滝行!!(>_<)
    想像するだけで寒そうです・・・・でも、一旦芯まで冷え切ったあとに、ゆっくりお風呂で温まる、というのは。
    いい、リセットになりそうですね(´ω`*)

  • 第61話 罪つくりへの応援コメント

    栗よさんまよ
    柿にマツタケ
    なんでそんなに
    うまいのか

    おいしいものばかりで、おなか周りが危険信号です。



    作者からの返信

    青城澄さん

    作品・コメントを、ありがとうございます!
    確かに、おいしいものばかりで、困っちゃいますね♪
    やっぱり、運動しなきゃ、ですかねぇ……(わかっちゃいるけど、というやつです(>_<))

  • 第58話 命飛ぶへの応援コメント

    お金がないので
    命を落とし、
    地獄の沙汰も
    金次第

    電気代を払えないほど困窮し、熱中症で命を落としても、地獄でまた「おカネ」の問題で悩まなければならないのはつらいなぁ、と思って詠ってみました。

    私の実家を思い出してもう一つ、

    ほんとの貧乏
    低所得者層
    生活保護より
    金がない

    「生活保護減額」が「違憲だ」という判決を勝ち取った弁護団ですが、「生活保護以下の収入で、生活保護儲けられず生活している人たち」が現実に存在しているのにそこには「ノータッチ」で、「人権派」を自称する、変な話です。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    わ~・・・・本当に地獄があって、本当に地獄も金次第だったら、イヤですねぇ(>_<)
    そして。
    ちゃんと年金払って年金受給いている人の方が生活保護受けてる人より収入が低いケースがある。
    というのは、よく耳にしますね。
    なんていうか・・・・ここは難しい話になるのかもしれないですが、誰にも平等で分かりやすい線引き、というのがあるといいですよね。
    この「平等」というのが、なかなかのクセもので、難しい事極まりないのですけれど……

  • 第56話 戻らないへの応援コメント

    あなたのために
    全てを捧げ
    見返りなくとも
    悔いはない

    ちょっと反歌を返してみました。

    とはいえ、ほんの少しの下心があることは否めない事実なのですが。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントを、ありがとうございます!
    そうですね。
    「悔いはない」
    に嘘は無いと思うのです。
    だけど、「あわよくば」的な?(^^;
    誰でもあるんじゃないでしょうかね・・・・

  • 第55話 誘われへの応援コメント

    「御簾の中に入る」はある意味、現代でいう「プロポーズ」的な要素もあるので、なかなか「覚悟がいる」ことではなかったかなぁ、とも思ったりします。

    それはそれとして、「嗅覚」はダイレクトに大脳にシグナルが入るので、「抗い難い、甘美なる香り」というのはあるのだろう、とも思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます(^o^)
    そうですよね、御簾の中に入るのは相当覚悟がいりますよね、きっと(^_^;)
    そして、匂いからの情報って、結構大きいと思うのです。
    懐かしい香水の香りがすると、今でも振り返ってしまいます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • 第54話 腐れ縁への応援コメント

    食えない奴ら
    騒いでやがる
    連帯責任?
    縁切るぞ!

    大迷惑 切ってやりたい 腐れ縁

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    作品にコメントも、ありがとうございます!
    折句、やはりお見事です\(^o^)/

    腐れ縁にも、色々ですよねぇ……さっぱりズバッと切りたいものもあれば、「腐れ縁」と言いつつ、しがみつきたいものも……(´∀`*)ウフフ

  • 第54話 腐れ縁への応援コメント

    下の2段があると、上の2段の印象が正反対になりますね。

    大喜利などで秀逸な都々逸は、最後の1段で、同じ言葉でも意味が正反対になってしまうものだと思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    そうなんです!
    後半とか、最後の一段で全てひっくり返るくらいのは、憧れます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    なかなか、難しいですけれど(^_^;)


  • 編集済

    第2話 濡らす袖への応援コメント

    蛇の足でも書いてみる気で一言余計なコメントを

    というわけで、蛇の目つながりで蛇の都都逸を作ってみました。

    作者からの返信

    与方藤士朗さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    蛇の目、蛇足。
    蛇と人間の関係って、意外にあるものですね♪

  • 第52話 推しの彼への応援コメント

    推しの人
    しらない人にゃ
    のれぬ悲しさ
    ひとり検索
    とりあえず


    芸能関係もスポーツ関係も文芸関係もサブカル関係も令和どころか平成の人にもすごく疎いこのワタクシです。だから気になる知らない人名が出てきたときにこっそり調べます。

    ところで「〇〇推し」と「〇〇ファン」はどう違うのかわかりませんが、リアルで好きな人とはちょいと違いますよね。少なくとも身近にはいない。だから、悪いところも見えないので好きでいられます。それはそれ、これはこれ。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    作品にコメントを、ありがとうございます!
    【推しのひと】ですね( ´∀`)bグッ!

    わたしも疎い方です。
    本当に有名どころじゃないと、分からないです(笑)
    「○○推し」という言葉が広まったのは、最近な気がしています。最近と言っても、10年は経っていると思いますが(^^;
    Copilotによると、「推しは相手主体」「ファンは自分主体」だそうです。
    わたしの個人的な感覚だと、推し>ファン なイメージです。
    もちろん、
    恋人>>>>>(∞)>>>>>推し>ファン
    ですよねぇ?(≧▽≦)

  • 第51話 凍りつくへの応援コメント

    本質を
    突く言の葉に
    涙を流す
    厳しき言葉は
    優しさだ

    時に本質を突く厳しい言葉をかけられることがあり、あまりの痛みに涙が出そうになりますが、そのような言葉ほど、本質的な優しさかも、と思って詠んでみました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    そうですね、その時厳しすぎて泣きそうになっても、後から考えると有難い言葉だったりすること、ありますよね。
    優しさって、難しいですね(>_<)

  • 第50話 舞い踊るへの応援コメント

    実家の前が
    市営グラウンド
    祭りうるさく
    寝れもせず

    実家の前が、市営グラウンドで、毎年夏に、市主催のお祭りが開催されていました。祭りは2日間ですが、その時は、車もバイクも自転車も家から出せず、自宅前の道をたくさんの人が行き交い、夜までにぎやかでした。

    「寝れもせず」と迷惑そうに書きましたが、にぎやかなお祭りは、実は好きです。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございます(*^^*)

    ご近所で、あまりに賑やかすぎると、ちょっと……な感じになるかもしれないですね(^_^;)
    でもやっぱり、お祭りっていいですよね♪

  • 第49話 ネックレスへの応援コメント

    君去りて
    残るは当時のメッセージ
    愛の言葉は
    セミの抜け殻

    ラブラブだった時にもらった手紙に連なる、思いの丈をつづった言葉。
    想いが消えた後にも残るその文字と込められた思いは、
    まるでセミの抜け殻みたいだな、と思いました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
    あ〜……ピッタリですね。
    セミの抜け殻。
    確かにあるのに、もうそこには無い。
    うっすらと透けている抜け殻がまた、物悲しいですね(T_T)

  • 第48話 幸せにへの応援コメント

    「またね」の手紙が
    最後になった
    私の想いは
    「ハナミズキ」

    一青窈さんの「ハナミズキ」。「君と好きな人が 100年続きますように」の歌詞の通り、いつまでもあの人の幸せを祈っています。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    「ハナミズキ」改めて歌詞を読んでみました。
    「僕の我慢が いつか実を結び」。
    ここ!
    切ないですよね……(>_<)
    そのあとの「君と好きな人が 100年続きますように」ですよ。
    胸が痛くなります(T_T)

    川線・山線さんの祈りはきっと、届いていると思います(#^.^#)

  • 第48話 幸せにへの応援コメント

    信じてる
    あなたはきっと
    わかってくれる
    背中向けつつ
    二度見する


    去ろうとも 
    未練残るは
    仕方なし
    いついつまでも
    名ごりはつきぬ

    都々逸と短歌でいつものように折句で遊びました。人生色々あるものさ。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    「幸せに」「さみしいね」ですね(*´▽`*)
    作品にコメントを、ありがとうございます!
    本当に、人生いろいろですね。

    今になってもまだ分からないのですけれど。
    別れた相手に、「私のこと絶対に忘れないで」という心情と、「私のことなど忘れて」という心情。
    どちらもあるなぁと思いつつ、この相反する心情って……??
    なんて(^^;)
    実体験ではないです! お話を書くに当たっていつも迷ってしまいます。

    編集済
  • 第47話 雨宿りへの応援コメント

    さわやかに
    だまっていても
    まぶしいきみに
    さしてあげたい
    しろいかさ

    『雨やどり』と聞けばどうしても思い出すのはさだまさしの歌。

    ちなみに熱帯のスコールも傘を持っていても外へ出たくないほどなので相合傘😃☔😃はあり得ません。雨宿り一択です。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    作品・コメントを、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    さだまさし になってる!
    すごいです( ̄ー ̄)bグッ!

    スコールで相合傘は、確かにキツいですよね(^_^;)

    編集済
  • 第46話 ミステリーへの応援コメント

    魅力的
    すました顔も
    照れてる顔も
    理屈を超えて
    いちばんさ

    折句で一つ。恋はやっぱりミステリイ。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    そして、レビューコメントも、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    こんな洒落た都々逸をサラリと作れてしまう土岐三郎頼芸さんこそ、ミステリイです( ̄ー ̄)bグッ!


  • 編集済

    第46話 ミステリーへの応援コメント

    確かあるはず
    俺のアイス
    誰が食べたか
    ミステリー

    誰だ?俺の大切な楽しみだったアイスを食べたやつは!父ちゃんは泣くぞ!

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます\(^o^)/
    ぎゃっ!
    それはミステリー!>⁠.⁠<
    誰だ、犯人はっ!!

  • 第45話 呪う妻への応援コメント

    昼ごはん
    おいらが作って
    家族が食べる
    同じメニューに
    辟易し

    「男子厨房に入る」を息子たちに伝えるために、日曜のお昼ご飯は私が作っています(いました?)。スパゲティを市販のソースなどを使って作っていました。

    私自身の「子供心の風景」の中に、土曜日(当時は午前中は学校でした)のお昼、帰宅すると父が寝っ転がりながら「競馬中継」を見ていて、そのテレビを見ながら母の作る焼きめしを食べる、というのが色濃く記憶に残っています。そんな風にして、私がキッチンに立つ姿を大きくなったら思い出してほしいなぁ、と思って、頑張っていました。

    長男は、今でもスパゲティ好きですが、次男は「もう食べ飽きたから、スパゲティはno thank you」とのたまいます(悲)。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    素敵です~!
    うちの父に教えてあげたいくらいです(教えたところで、絶対に実行しないと思いますが)。
    まぁ、ひと昔前はほとんどの家庭が「男子厨房に入るべからず」的な感じでしたよね。
    じゃあどうして、コックさんはみんな男の人なの?
    という疑問は、子供の頃から持っていましたけど。

    次男くんもいつかは、「懐かしの味・スパゲティ」って言ってくれると思います(*´▽`*)

  • 第44話 すぐ後ろへの応援コメント

    若き頃
    落ち武者みたいと
    友らに言われ
    実感したのは
    50代

    若い頃、友人たちで温泉に行ったときに、髪の毛が濡れている私を見て、「落ち武者やー!」といった友人がいました。20歳ころです。鏡を見ても、自分では「そうかなぁ」と思っていましたが、50代になり、本格的に髪が寂しくなってくると、自分自身で「落ち武者みたい」と思うようになりました。友人は、20代の私の姿に、50代の私の未来を見たのかもしれません。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントを、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    えー!
    20代の友に「落ち武者」って!(^_^;)
    先取りし過ぎやしませんか?お友達(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    わたしの飲み友、1人は未だに髪が黒黒としてフサフサで、いったい何歳なんだと(同級生ですけど)思っちゃいますが。
    髪が寂しくなり始めた飲み友のほとんどは、短くしちゃいますねー。坊主?くらいに。
    なので、まわりに落ち武者さんは見当たりません……

  • 第44話 すぐ後ろへの応援コメント

    前髪どんどん
    後退したら
    ガラスの自分
    誰だこれ?

    セルフイメージがまだ前髪があった頃のままだったので、ショーウインドウやガラス戸に映る禿げた男性が自分の姿だと数瞬は認識できず知らない人にしか見えませんでした。その誤差というか折り合いがつくまで2年ほどかかりました。🥲

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント・作品をありがとうございます\(^o^)/

    笑っていいのかしら……いやでも、哀愁漂うような感じも(^_^;)
    でも、わたしも同じです。
    感覚だけは10代後半で止まっているので、実年齢とのギャップにまだ、馴染めません(爆)

  • 第43話 夏景色への応援コメント

    ラジオ体操
    虫取り花火
    手付かぬ宿題
    夏休み

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント(作品)を、ありがとうございます\(^o^)/
    懐かしい夏休みですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    わたしは宿題はさっさと終わらせる方でしたが(笑)
    それでも、遊び回った思い出があります。
    今は外で遊ぶと危険な暑さですし、花火禁止の所も多くて、子供達が可哀想な気もします……

  • 第43話 夏景色への応援コメント

    スイカはカットを
    スーパーで買い
    風鈴チリンと
    吹く熱風

    今の夏は、こんな感じでしょうか。「風鈴」なんて風流なものは見なくなりましたね。風鈴がチリンと涼やかな音を立てても、吹いてくるのは熱風です。

    風情、という点では寂しくなりました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございます\(^o^)/

    正に現代の夏、ですね!
    風鈴は、クーラーの風で鳴るのが一番涼しげです(^_^;)
    その風鈴の音さえ、うるさいと言われることもあるみたいですからね……>⁠.⁠<

  • 第21話 思慕の念への応援コメント

    甘いため息♪
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    結音(Yuine)さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    そうですね、甘いため息、ですねぇ……(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第42話 夏の雨への応援コメント

    濡れて帰るは
    平気だけれど
    教科書濡れる
    だけは嫌

    確かに若いころは、びしょぬれで家に帰ることは気になりませんでしたが、カバンの中の教科書やノートが濡れてしまい、シワシワになってしまうのだけは嫌でした。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございます(*^^*)
    すごくわかります!!
    紙製品濡れるの、イヤですよね。
    のみならず、カバンそのものが濡れるのも、イヤだったなぁと思い出しました(^_^;)

    編集済
  • 第29話 夢気分への応援コメント

    そうらしいですね😃

    作者からの返信

    淡雪さん

    コメントありがとうございます\(^o^)/
    はい、朝の情報番組で言っていました。
    初めて知りました、かき氷の日(´∀`*)ウフフ

  • 第31話 一番だへの応援コメント

    何事も楽しいのが一番です☺️

    作者からの返信

    淡雪さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    そうですよね!
    楽しいのが、一番です!ヽ(=´▽`=)ノ

  • 第2話 濡らす袖への応援コメント

    蛇の目!

    久々に聞いた言葉です(^^)

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    わたしも、この歌以外では、聞かないし口にしないです(^_^;)

  • 第41話 かき消されへの応援コメント

    タイミング
    胸が高鳴る
    走れTSUTAYAに
    でも延滞分
    課金され


    映画のレンタルってまだやっているのかな?

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントに作品を、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
    コレは、違う高鳴りですね!!(笑)
    そして、残念な結果に(´∀`*)ウフフ

    あー、どうなのでしょうか?
    今は、色々コンテンツがありますもんね。
    昔はかなりお世話になりました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第39話 似て非なりへの応援コメント

    人間関係
    夜空の星座
    つながるようで
    バラバラで

    近くにある星たちをつなぐと、何となくその形が思い浮かぶ、ということで星座ができています。私たちの目には「隣同士」に見える星ですが、実際は地球からそれぞれの星までの距離はてんでバラバラで、3次元で別の視線から見てみると全く関係がありません。たまたま地球から見るから、隣同士に見えるだけ、です。

    人間関係も、ちょっと似たところがあって、「つながっている」ように見えていてもバラバラだったり、全く関係のない人たちが実は近かったり、というようなものかなぁ、なんてことを考えて詠みました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございます(^o^)

    そうですよね!
    見る場所によれば、当たり前ですが、星の位置も変わりますよね(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    そして、人間関係も、確かに。
    面白いですね♪

  • 第38話 また夢かへの応援コメント

    黄泉の国にいる
    竹馬の友と
    酒を交わすは
    夢の中

    一段目が字余りになりましたが、「夢の中」で詠んでみました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございます(#^.^#)
    いい夢ですね♪
    夢は楽しい夢がいいですよね!

    都々逸は、ひとつめとみっつめの「7字」は、字余りになって「8字」でもOKだそうです。ただ、字数に決まりはあるみたいですけれども……「3+4」または「4+4」という具合に。ふたつめの「7字」は、「4+3」「3+4」だけでなく「2+5」でもOKとか。
    でも結局は、自由によんで楽しむのが一番、とのことです!(なんのこっちゃ!)

  • 第37話 輝いてへの応援コメント

    頭皮の脂質
    髪輝かす
    はだ、だけになりゃ
    禿てかる

    髪の毛があるときの頭皮の地肌よりも禿げた後の方が光るのはなぜかとAIに真面目に相談した結果、どのAIも異口同音にこのような回答になりました。😢

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントに、クスクスっとする作品を、ありがとうございますありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ

    AIに相談されたのですか!
    なるほど……確かに納得できるような(^^;)
    顔のお肌も、油分が多いとテカッてきますものね、それと同じことなんですねぇ……

  • 第37話 輝いてへの応援コメント

    白髪交じりの
    ハゲ頭より
    輝いてた時
    我にあり

    懸命に何かを目指して全力で走っていたころの思い出は、いつまでも輝いていますね。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント、クスッとしてしまう作品を、ありがとうございます(#^.^#)

    そうですよね。
    何かに夢中になっていたころの思い出って、ずっと輝いていますよね! きっと一生忘れないと思います(*^-^*)

  • 第36話 愛おしきへの応援コメント

    名門理系の
    大学出たが
    星座はさっぱり
    わからない

    おそらく、常に出ている太陽や月ではなく、気まぐれに出てくる星だからこそ、願掛けをしたくなるのかもしれません。

    「星の成り立ち」や「恒星の一生」などは知識があるのですが、夜空を見ても、「星座」についてはちんぷんかんぷんです。ただ、中学生の臨海学校で、鳥取の海岸で見た夜空は、まるでプラネタリウムのように鮮やかで、すごくきれいだったことは覚えています。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    理系とひとまとめに言っても、専門は多岐に渡るので、天文系はさっぱり、な方も多いですよね(^_^;)
    わたしは文系なので、さらにさっぱりですが、神話が好きだったので、星座も好きです♪
    ……空を見ても、オリオン座くらいしなわからないのですけど(笑)

    そうか!
    居たり居なかったりする星だからこそ、願掛けしてしまうのかもしれないですね!

  • 第36話 愛おしきへの応援コメント

    どれほどいっぱい
    あそんでいても
    ほし⭐️押しわすれ
    うかつなり

    こっちでも 星⭐️を忘れて 自己嫌悪😢

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    作品、コメントに、お星さまも、ありがとうございます\(^o^)/

    いやいや、自己嫌悪などなさらないでくださーい!
    遊んでいただけて、とても楽しませていただいてますヽ(=´▽`=)ノ

  • 第35話 便り待つへの応援コメント

    手紙を書くねと
    君が言うから
    40年後の
    今も待つ

    男女の仲では、その瞬間に強く心に想った言葉も、時間とともに薄れていきます。最後に彼女が「また手紙を書くからね」と手紙に書いてくれた言葉だけを頼りに、今もどこかで、それを待っている自分がいます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    切ない……とても切ないですね>⁠.⁠<
    でも、わかるような気もします。薄れてもなお、待ちたくなる気持ち。

  • 第13話 食べるキミへの応援コメント

    あぁ……(*´ェ`*)
    「三千世界の〜」のコントラスト、
    その想いの強さ、
    惹かれるものがありますよね。
    囚われの女の情念を感じさせますよね。

    作者からの返信

    結音さん

    コメントありがとうございます(#^.^#)
    ですよねー!
    初めて知った時から衝撃を受けて、未だに惹かれ続けています(^^;)

  • 第10話 恋に落ちへの応援コメント

    春だなぁ……

    すごく春を感じます!
    (*^^*)

    作者からの返信

    結音さん

    コメントありがとうございます(#^.^#)
    実際に春に作ったものなので、そう言っていただけると、とても嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ

  • 第34話 泣き別れへの応援コメント

    なかなおり
    かんしゃしてるよ
    なかないでおくれ
    おわびにおごる
    リッチなの

    前回に続きこっそり語頭で折り句都々逸です。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント、作品をありがとうございます!
    なんてこと!!
    前回のコメント、気づいておりませんでしたっ(>_<)
    さすがです~♪
    いつも楽しませてくださって、ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ

    リッチなの、なにおごってもらえるんだろう……ワクワク。
    すぐ仲直りしちゃいそうですね(#^.^#)

  • 第33話 二日酔いへの応援コメント

    お酒二杯で
    告白されて
    さても本気か
    あやしいな

    わたしもやってみました。俵万智の歌を意識しつつ。
    都都逸おもしろいですね。

    作者からの返信

    青城澄さん

    コメント、作品を、ありがとうございます(^o^)
    そうですよね!
    お酒が入ってると、本気か冗談か見極めが難しいのですよねー>⁠.⁠<
    俵万智さんな感じ、します♪
    都々逸、色々自由にできて、面白いですよね!ヽ(=´▽`=)ノ

  • 第33話 二日酔いへの応援コメント

    二人っきりで
    日曜宅飲み
    酔い過ぎなけりゃ
    いいけれど

    下戸の余計な心配😁

    ふてくされ
    つけの催促
    かあちゃんにバレて
    よあそび禁止
    いえで飲む

    昭和の一コマ

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント、作品を、ありがとうございます\(^o^)/
    宅飲みって、帰らなくていいから気が緩んで飲みすぎる傾向が(^_^;)

    つけの催促(笑)
    それはバレちゃいけないやつ(´∀`*)ウフフ

  • 第31話 一番だへの応援コメント

    都々逸なんて
    知らなんだけど
    やれば楽しや
    このリズム

    テケトー過ぎて
    なんか怪しい
    都々逸もどき
    しかできぬ😢

    いくらへぼでも
    楽しきゃいいね
    師匠と呼ばせて
    くださいな

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント(作品)を、ありがとうございます(≧▽≦)
    そうなんですよ~、リズム感がとても良いですよね、都々逸って!
    多分、いいんですよ。テケトーでいいんです。自由で。楽しんだもん勝ちです!
    そして、いやいや、わたしド新人ですって!!(´゚д゚`)
    一緒に楽しんでいただけると、とても嬉しいです♪

  • 第30話 温暖化への応援コメント

    「あつい」でも
    「熱い」恋慕に
    「篤い」もてなし
    手「厚い」看護
    なら欲しい

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント(作品)を、ありがとうございます(*´▽`*)
    「あつい」も色々ありますね!
    確かに。
    これらの「あつい」ならば、大歓迎ですね♪

  • 第30話 温暖化への応援コメント

    SNSでの
    暴言虚言
    そうなる世の中
    言の霊

    同じような発想で詠んでみました。

    できれば、楽しいこと、おもしろいことを発信したいなぁ、と思っています。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントをありがとうございます!
    「暑い」だけじゃなくて、スケールが大きいですね!
    確かに。
    ポジティブな事をたくさん発信できれば、ポジティブな世の中になりそうです(#^.^#)
    ……でもなぜか、ネガティブな事のほうが、呟きたくなるのですよねぇ……(>_<)

  • 第28話 探す子らへの応援コメント

    小学校低学年の頃「大雪のため〇〇線は『ふつう』です」の『ふつう』が『不通』だとは思わずに『普通』だと思っていました。普通なら問題ないよねと。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    なんと!
    そのケースは初耳です!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    でも確かに、『ふつう』ですね……大雪(大雨/台風)のため、『普通』です……
    問題ないのになぜアナウンス?
    って、思いますね(^_^;)
    日本語、難しいです!!

  • 第28話 探す子らへの応援コメント

    はい。私も「台風一家」だと思っていた一人です。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    私もです!
    やはり多くの子どもが通る道、ですよね♪


  • 編集済

    第27話 キミ想うへの応援コメント

    雲の白さが
    映える青空
    どこかに笑顔の
    君がいる

    想い人、この青空の下のどこかで、笑顔でいるんだろうなぁ、なんてことを空を見てふと考えてしまいます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント・作品を、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    いいですね、この空はあの人のいる場所まで繋がっている♪
    綺麗な青空だと、笑顔でいてくれてるんだろうなぁ、なんて、思っちゃいますね(*^^*)

  • 第26話 陰の恋への応援コメント

    待ち合わせ
    仕事終わりは
    隣の駅に
    素知らぬ顔で
    あの店へ

    五字冠を使って、「陰の恋」を読んでみました。そのような経験がないので、完全に「創作」です。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    作品・コメントを、ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ

    キャー(*ノェノ)
    陰の恋、ですねぇ(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    秘密の香りが漂っています……(´∀`*)ウフフ

  • 第26話 陰の恋への応援コメント

    その願い とても気になりますけれど
    ヤバい禁忌(タブー)は 叶わぬが良し

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント(作品)をありがとうございます!

    禁忌だからこそ願う……叶わないと分かっているからこそ、焦がれる。
    そんなことも、ありますよね>⁠.⁠<

  • 第25話 ときめいてへの応援コメント

    オッサンの
    北京ビキニの
    おへそを見れば
    まるで浮き輪の
    空気穴

    まぁ私はノンケなんで少なくともおっさんのおへそにはセクシーさは微塵とも感じませぬ。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます(*^^*)

    北京ビキニを調べ………(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    たしかに、ポコっと出たお腹のおへそは、空気穴ですね(笑)
    そして、トキメキとは程遠く……(´∀`*)ウフフ

  • 第25話 ときめいてへの応援コメント

    夏でも冬でも
    あなたは素敵
    ふとしたしぐさで
    メロメロに

    個人的な好みの問題かもしれませんが、首回り、ということでいえば、私は「うなじ」より「デコルテ」の部分に強く女性を感じます。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    愛しい思いが、溢れていますね(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    デコルテも、大きめにあいた襟ぐりなどに、トキメクことありますね♪

  • 第24話 熱い恋への応援コメント

    あなたの笑顔は
    真夏の太陽
    目で追う私は
    ひまわりか?

    平さんの都々逸を読んで、私もふと詠んでみました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントに作品も、ありがとうございます!
    「夏」!な感じですね(≧▽≦)
    ユーモアもあって面白いです♪ 嬉しいです!

  • 第22話 なみだ雨への応援コメント

    返答の都々逸、作れなくて済みません。

    過日、当院を長年支えてこられた前理事長兼院長がみまかられました。

    昨日、午前の診察時間を終える頃に、先生を乗せた車が病院前にやってきて、集うことのできる職員は(自発的に)病院前に集い、お別れの言葉を述べていました。

    私は診察を待っておられる患者さんがおられたので、診察の手を止めることはありませんでした。

    先生の魂はこの病院にあって、しんどい思いをしておられる患者さんを診察、治療することが、先生の魂にお応えすることだ、と思ったからです。

    患者さんを診察し、病状説明をして、点滴をすると、患者さんもご家族の方も大変安心し、感謝していただきました。改めて、先生の心はここにあるのだなぁ、と思った次第です。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    いえいえ、都々逸はもう、思いついた時に、お好きなように♪

    お別れ、というのは、何度経験したって慣れるものではないですね。お世話になった方であれば猶更だと思うのです。
    でも、何と言いますか、故人の「想い」「思い」は残っているとも思うのです。
    残された人の心の中に。

  • 第20話 熱視線への応援コメント

    愛しくて
    しらふじゃ見れぬ
    わしゃ目が泳ぐ
    でも酒飲めば
    目が据(す)わる
    😅

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントに作品を、ありがとうございます!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    シャイさんですか?(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    なんだかほっこりします♪
    (お酒飲みすぎると、目が据わっちゃいますよね(^_^;))

  • 第19話 分かりつつへの応援コメント

    うわあお! 悲しい実体験でしたか……

    約束を破る人には三つあります。

    約束を守るつもりで努力するけれども結果として約束を守れない残念な人。

    約束を守るつもりが全くなくて嘘をつく詐欺師。

    約束を破るつもりはないけれども、守るためにするべきこともしない、チャランポランな人。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます!
    そうなのです、実体験でございます(T_T)
    三番目に近い人、だったのかな。
    曰く、「甘えてた」みたいですけど。年に数回ならともかく、毎月数回では、愛想も尽きるというものです(⁠*⁠_⁠*⁠)


  • 編集済

    第19話 分かりつつへの応援コメント

    今回の都々逸、ウクライナの「核放棄」のことを思いました。

    ソビエト連邦が崩壊し、ソビエト連邦の一部から、名実ともに独立国となったウクライナですが、ソ連時代の核兵器が残されたままで、ソ連崩壊直後は、世界第三位の核保有国でした。

    ウクライナの「非核化」を進めるために、ロシア、アメリカ、イギリスとウクライナで交渉が行われ、「核兵器を放棄しても、ロシアは侵略を行わないこと、もし侵略行為が行われた場合は、アメリカ、イギリスがウクライナを守ること」を明文化して条約を結び、ウクライナはすべての核兵器を放棄しました。

    その約束の結果がこの現状です。当時は「反故にされる」とは思っていなかったのだろうと思いますが、「交わす約束 信じる未来」がいとも簡単に反故にされた現実が、目の前にある、と、この都々逸を読んで、まず頭に浮かびました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    ウクライナ……翻弄されていますよね。
    人と人の約束も、完璧に守られるのは難しいですが、国同士はもっとですね。人同士よりも利害が遥かに大きいですし……
    次に何か約束が交わされる時に、「どうせ破られると思うけど」という前提にならないことを願います>⁠.⁠<

  • 第18話 欲しいからへの応援コメント

    なるほど。都都逸も奥が深いですね。
    勉強になります。

    作者からの返信

    青城澄さん

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    そうなのです。
    基本的には都々逸はとても自由なものだとは思うのですが、色々と奥深いところもありますね♪

  • 第16話 愚かさよへの応援コメント

    うちに秘めたる
    想いのかけら
    断捨離するのは
    むずかしく

    人に話せぬことも多く、想いを手放すこともままならないのは、愚かな私の心です。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント、作品をありがとうございます!(*^-^*)

    本当にそう思います。
    今よりも子供の頃の方がよっぽど、素直に生きていたなぁと思う事もあります。まぁ、今子供のように生きていたら、それはそれでちょっと問題が発生しそうではありますが(^^;

  • 第15話 憎みあいへの応援コメント

    毎日互いに
    文句を言って
    丁度明日は
    金婚式

    こんなご夫婦もいるでしょうね。はたから見たら幸せそうな夫婦でも内情は冷え切っていたり、文句ばっかり言っているようで、お互いが大切な存在だったり、人の関係は難しいですね。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメント、作品をありがとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ

    こんなご夫婦、素敵ですよね!
    文句を言える間柄って、何でも本音で話せる間柄ってことじゃないですか。
    ……本当に、冷え切っている場合は、ちょっと怖いですけれど(>_<)
    でも、夫婦間の事は、夫婦でしか分からないですしねぇ……(^^;)

  • 第15話 憎みあいへの応援コメント

    惚れたはれたは
    理屈を越える
    恋は盲目
    その通り

    良いも悪いも
    普通に見える
    いい人止まりにゃ
    恋はせぬ

    いいとこだけ見て
    惚れたはいいが
    イヤなとこ知り
    恋覚める

    最初に欠点
    分かればいいが
    やなとこ目立てば
    惚れはせぬ

    魅力がすべて
    ベールに包む
    見えないとこは
    まるでガチャ

    わかっちゃいるが
    誰かを人は
    好きにならずに
    いられない

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメント……というか、作品をありがとうございます!
    すごい!
    もう、全て「おっしゃるとおり!」ですね(≧▽≦)
    核心をついているものばかりです……
    そうなんです。
    色々あると分かっていたって、結局好きになっちゃうんですよねぇ(^^;)

  • 第12話 なみだ雨への応援コメント

    散った桜の
    後に続くは
    生命(いのち)あふれる
    青葉かな

    夏の桜の「毛虫攻撃」は困りますが、桜の花が散った後に青々とした葉を出す桜と、その葉の緑の鮮やかさに、強い生命力を感じている毎年の春です。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    いい都々逸ですねぇ!( ´∀`)bグッ!
    夏に向けて青々と茂る桜! たしかに強い生命力を感じますね♪
    そして、わたしも「毛虫攻撃」はイヤです~……((+_+))

  • 第4話 帯はらりへの応援コメント

    コメント失礼します。
    帯と、はらり、それぞれ単体では感じない艶やかさが合わさることで表現されるなぁと改めて感じました!

  • 第10話 恋に落ちへの応援コメント

    愛しき君への
    想いが溢れ
    今死にたいと
    思う夜

    百人一首にも選ばれた和歌、「忘れじの ゆくすゑまでは かたければ けふをかぎりの 命ともがな」(「あなたのことは一生忘れません。愛しています」と心から伝えてくれるのは伝わるけれど、未来までその気持ちを持ち続けることは難しいので、とても幸せな今この瞬間に命を終えてしまいたい」)にもあるように、愛しい人と想いが通じ合った瞬間は、どうかこの幸せが消えないように、今この気持ちのままで死んでしまいたい、と思ってしまいます(もちろん死にませんが)。字余りですみません。ちょっとうたってみました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    わ~……すごく気持ちが伝わってきます(´ω`*)
    素敵な都々逸です! 嬉しいです!
    そうですよねぇ、未来までずっと、という願望はあっても、現実には難しいかもしれないですものね。
    はぁ~とってもいいです~……(*´▽`*)

  • 第5話 その時をへの応援コメント

    あの方かしら?
    (´;ω;`)

    作者からの返信

    結音(Yuine)さん

    コメントありがとうございます。
    はい。
    あの方です(T_T)
    本当に、残念です……

  • 第8話 恋い焦がれへの応援コメント

    Stivie Wonderの"Part-time Lover"の歌詞を思い浮かべました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます(#^.^#)
    "Part-time Lover"
    の歌詞を検索してみました……あらまぁ!
    ドラマチックな関係ですね♪

  • 第6話 癒されてへの応援コメント

    なるほど。勉強になります。

    作者からの返信

    青城澄さん

    コメントありがとうございます\(^o^)/
    かなり自由だと思っていた都々逸にも、色々決め事はあるのですね(^_^;)
    でも基本は自由だと思っています♪

  • 第2話 濡らす袖への応援コメント

    「袖を濡らす」って古典ではよくでてきましたけど、現代ではあまり使われてないですね、なんででしょう?

    作者からの返信

    ケーエスさん

    コメントありがとうございます\(^o^)/
    そうですよね、現代では聞かないですよね。
    現代は、袖ではなくて、ハンカチ使っちゃうから、でしょうか?(^_^;)

  • 第4話 帯はらりへの応援コメント

    ちょっと朝から「ドキッ!」としました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます\(^o^)/
    「ドキッ」としていただけて、嬉しいです〜(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • 第3話 想い告げへの応援コメント

    名曲「なごり雪」を彷彿とさせる都々逸ですね。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    なんと恐れ多い~……ありがとうございます(#^.^#)

    この季節には滅多に降らない雪が降って来た。これはワンチャンあるかも。
    よしっ!

    と、思い切ってずっと秘めてきた思いを告げた、というイメージでした♪

  • 第2話 濡らす袖への応援コメント

    ふられ男と
    指さされても
    泣いてたまるか
    いかり肩

    都都逸楽しいですね。わたしもよくやります。
    面白い作品、楽しみにしてます。

    作者からの返信

    青城澄さん

    コメントありがとうございます!
    そして、応援したくなる都々逸です!かっこいいです( ´∀`)bグッ! ありがとうございます!

    都々逸楽しいです♪
    青城澄さんも都々逸よまれるのですか!楽しいですよね(#^.^#)
    後ほど、お伺いさせていただきますね!

  • 第2話 濡らす袖への応援コメント

    懐かしい歌。和傘なら今も蛇の目があるけれど。まだ和傘で子供のお迎えに行くようなお母さんがいた時代の歌だったのですね。あとワタクシが思いつくのはミシンのブランド「蛇の目ミシン」でもいまは名前がカタカナの「ジャノメ」になっています。

    しっかし「蛇の目」がホラ~だとは🤣 意味を知らないと字面がそう見えますねえ。

    だったら「裏日本」なんかもそうでしょうか。

    差別的だということで、もう使われなくなったけど、昔は太平洋側地方を表日本、日本海側地方のことを裏日本と呼んでいました。いまならむしろカッコよくって、無駄な強者感があります。

    そして、このワタクシは裏日本の出身なのですよ、フフフ。
    (フリーザ様風に)

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    土岐フリーザ様、降臨!(笑)
    コメントありがとうございます(#^.^#)
    「蛇の目ミシン」! 懐かしい……ミシンのボビンが蛇の目に似ていたから、らしいです(今調べました)。
    そうなんですよ、「蛇の目でお迎え」って、お母さんが蛇の目している、みたいなヘビ女みたいな? ホラーな感じみたいです(笑)

    「裏日本」……ホラーというよりは、なんていうか、反●な感じが(・・;) うっすら聞いた事があるような気もしますが、そうなのですが、土岐三郎頼芸さんはそちら(●社ではなく、日本海側地方)ご出身ですか! 一度は訪ねてみたいと思う場所がいくつかあります!

  • 第2話 濡らす袖への応援コメント

    なぜ傘のことを「蛇の目」というのだろう?と今不思議に思い、ネットで調べました。

    和傘の中で、ベースとなる傘の色に、傘の中心を「中心」として、白帯を入れたものが、「蛇の目」のように見える、とのことで「蛇の目傘」と呼ばれるようになったようです。

    ちょっと勉強になりました。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    コメントありがとうございます!
    あ。確かに。不思議とも思わなかったわたしは、きっと頭が固い……(>_<)
    昔の人って、もしかして「蛇」が今より身近だったのかもしれないですね。今なら「蛇の目のように見える」という感覚がまず、あまりないですものね……蛇の目、わたしはすぐには思い浮かばなかったです。
    わたしも勉強になりました、ありがとうございますm(__)m

  • 第1話 都々逸だへの応援コメント

    こんにちは!
    フムフム~
    その上司の方より古い私!
    思わずオランダと叫んでおりました~
    判って貰えるでしょうか~😁😁
    都々逸なんて風流ですーいや~粋ですね
    ありがとうございました😍😍

    作者からの返信

    紫陽花の花びらさん

    こんにちは!
    コメントありがとうございます♪
    オランダ……(´∀`*)ウフフ
    ニヤリとしてしまいました!
    風流、粋、とのお言葉、とっても嬉しいです!
    目指しているのは、そこです!
    こちらこそ、ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ