第93話 笑みこぼしへの応援コメント
待ちきれなくて
出かけてしまう
待ち合わせまで
まだ2時間
あの人に会うのが待ちきれなくて、待ち合わせの時間まで2時間もあるのに我慢できませんでした。待ち合わせ場所に約束の1時間前について、ドキドキしながら待っていたことを覚えています。「惚れたもの負け」です(笑)。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
2時間も前に!(≧▽≦)
「惚れたもの負け」かもしれないですが、「惚れたもの勝ち」でもあると思うのです。だって、惚れている方が絶対に、たくさんドキドキを味わえるし、楽しい嬉しい気持ちも大きいですからね♪
第92話 子供たちへの応援コメント
「寿司」をベルトコンベアに乗せて運ぶ「回転寿司」、歴史は古くて、昭和33年に東大阪市の「布施」という中都市で開業した「元禄寿司」が発祥です。2号店はなんば(いわゆる大阪の「ミナミ」)にあり、子供のころ、2度ほど父に連れて行ってもらったことを覚えています。
私が子供のころの「お寿司」は、「回転寿司」でもなければ、「回らない寿司」でもなく、「お持ち帰り寿司」でした。祖父母がうちに遊びに来たときなどに持ってきてくれていたもの、という記憶です。
子どものころは刺身が苦手で、酢飯に醤油をかけたものがお気に入りでした。当時はまだ大阪名物の「押し寿司」も一般的で、バッテラがおいしかったです。
今は大阪に住んでいても、「押し寿司」を目にすることはなくなりました。回らないお寿司屋さんもどこにあるか分かりません。ただ「回転寿司」だけが目立ちます。令和のコメ不足以降、明らかに「回転寿司」の質が落ちたように思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
わたしも、子供の頃はお土産のお寿司が「お寿司」のイメージですね。うちは「柿の葉寿司」をお土産で貰う事が多かった気がします。そして、回らないお寿司の記憶は、もう薄っすらとしか(笑)
回転ずしは大阪発祥でしたか。すごく納得です。さすが大阪!
今は、「回転ずし」と言っても実際に回転していない所も多いですよね。各席にレーンが敷かれていて、そこまで直通で流れてくる、みたいな。
そしてやっぱり、お値段も物価上昇に合わせて上がってきていますよねぇ……(>_<)
第91話 年の暮れへの応援コメント
何で今頃
やって来るのよ
年末最後に
重症者
12/27(土)が、私の今年最後の外来でしたが、緊急の紹介状を2通書くことになりました。
「一カ月ほど前から調子が悪かったから、早めに来た」とおっしゃられてましたが、この年の瀬に来て、「早めに来た」はなかろう…、と思います。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
今年の外来、終えられたのですね。お疲れ様でしたm(__)m
なんか、最終日って「最終日だからのんびり仕事でもして終わりたいな」って思うのに、毎年そうはならない気がします(わたしは29日が仕事納めでした)
確かに……一か月ほど前から調子悪かったなら、一か月前に来なさいよ、ってツッコミ入れたくなりますね(-_-;)
「我慢してたけど、なんとなく年内にお医者さんに見てもらった方がいいかな」って思う気持ちも、分からなくはないんですけどね……(・・;)
第90話 2,000円への応援コメント
首に値札の
2000円とは
割り込むあんたの
値打ちだよ!
ちょっと、借用いたしました。本当に腹が立ったら、そんなことを思ってしまうかもしれない、と、ブラックな私が出てしまいました。
あなたの首元
値札に気づく
掘り出し物を
引き当てた!
首についた値札の価格が、もしあなたの価格だとしたら、とんでもない掘り出し物を見つけちゃった!と詠んでみました。ブラックなもので終わるのは、ガラではないので。
作者からの返信
川線・山線さん
作品、コメントをありがとうございます!
わたし、ブラックな方も大好きです♪ ほんとそう!って思います(笑)
でも、2つ目の作品はホッコリしてまた素敵ですね(#^.^#)
仮に「値札ついたままだよー」って指摘されても、こんな風に言われたら、恥ずかしさも吹き飛んで、すっごく嬉しくなると思いますヾ(*´∀`*)ノ
第89話 プレゼントへの応援コメント
がんばって生きてる君に贈り物小さな愛をサンタがくれる
短歌詠んでみました。わたしもサンタはいるって信じてます。
作者からの返信
青城澄さん
コメントに、素敵な短歌もありがとうございます!
サンタさん、いますよね♪
そして、誰もが誰かのサンタになれるって、思います(#^.^#)
第79話 ばかりなりへの応援コメント
ひどい扱い
散々されて
それでも待ってる
あの人を
恋愛は結局、「惚れたもの」の負けですよね。実体験で、そんなにひどいことをされたことはありませんが、もし想い人にひどい扱いをされても、やはり待ってしまうと思ってしまいます。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
そうなんです。
勝ち負けではない、と思いたいですが、恋愛って結局「惚れたもの負け」だと思います。
わたしも、ひどいことされた事ない……いや、ありました。
暴力とかではないですが、ひどい事されて一気に冷めました(笑)
でも、冷めればまだマシ、それでも冷めない想いがある場合は、結局待ってしまいますよね(>_<)
第78話 サルとクマへの応援コメント
人と猿と熊、お互いに露天風呂を共有できればいいのかもしれないですが、おとぎ話やファンタジーならありそうでも、現実は厳しいですね。
源泉の
近くで息子が
歓び跳ねる
気づいて抱き上げ
熱い床
まだ子供たちが幼稚園くらいの頃、家族で湯の花温泉に行きました。源泉近くの足湯に嵌り、びしょびしょになった靴を脱がせて、源泉周りを家族でお散歩していました。源泉近くに来ると、裸足の息子が楽しそうにピョンピョン飛び跳ねるようになりました。
「何がそんなに楽しいんだろう??」とその姿を見ていると、はっと気づいて慌てて息子を抱き上げました。
源泉の温度は98℃、その熱が地面にも伝わっていて、地面がとても熱くなっていました。そりゃ、飛び跳ねるわけです。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
そうなんです。
動物たちと温泉を共有できるなんて、ほっこりファンタジーですけれど、現実には難しいですよね。
息子さん!
危なかったですね……足の裏火傷しちゃったら、大変ですもんね(>_<)
第77話 露天風呂への応援コメント
子どもたちが小さいころ、雪の季節に富山県の「宇奈月温泉」に行ったことがあります。
駅前にも温泉が湧いていて、湯けむりが昇っています。雪の中で立ち上る湯けむりを見たくて、日程的にはかなり無理をしていったことを覚えています。
高くはない宿でしたが、雪を見ながらの露天風呂も堪能できて、満足でした。
駅前、とか源泉のところで湯けむりが上がっている温泉が好きです。「温泉だー!」と、子供みたいに喜んでしまいます。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
「宇奈月温泉」、聞いた事あります。
いや、お土産で「宇奈月ビール(地ビール)」を貰ったからかな?
雪の中の露天風呂って、本当になんだか、いいんですよね。とっても分かります!
そして、「湯けむり」と「海」は、見るとなんだか嬉しくなっちゃうのも、分かります(#^.^#)
第76話 リクエストへの応援コメント
食べたいものは?と
問われて困る
あなたが作るの
全部好き
料理上手なパートナーがいれば、こんな状況になるかもしれない、と思いました。
私自身は食にこだわりがないので、妻に「何が食べたい?」と聞かれても思いつかず、「いや、何でもいい」と答えてしまいます。
「こっちもメニューが思いつかないから聞いているのに、『何でもいい』では困るよ!」と叱られます。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
あ~……そうか。全部好きだから答えられない、それは仕方が無いような(^^;
でも、一番困る答えが『なんでもいい』というのも、とても分かります(>_<)
せめて、今の気分、『中華かな』『さっぱりしたもの』『肉料理』『魚系』とか、そういうヒントが欲しいかもしれません。
第75話 長さ知るへの応援コメント
禿げてシワシワ
旧友(とも)に驚き
よく見りゃ自分も
同じなり
小学生時代からの友人に10年以上ぶりに会い、禿げてシワだらけになった彼の姿にびっくりしましたが、よく考えれば自分も、白髪でハゲて中年太りでした(太ったからシワが少ない)。
彼と二人きりで会うのは、中学生時代以来(いつもはクラブの友人たちで会う)でしたが、楽しい夜でした。
おっさん二人が、パフェやクリームソーダを楽しむ姿、他人から見たら異様かもしれません(笑)。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
久しぶりに会った友人の姿がかなり変わっている……
というケースが、実はわたしはあまり無くて(^^;
みんな、全然変わってないな~、って人ばっかりなのです。
年は等しく取ってはいるものの、変わらないなぁって。
女性よりも男性の方が、変化が大きいのかな。いや、男友達、ぜんっぜん変わってない人いるしなぁ。
久しぶりの友人と会うと、その当時の気持ちに戻りますよね。いいじゃないですか、パフェにクリームソーダ!
一緒に楽しめる友人の存在って、大切ですね(#^.^#)
第72話 緩む頬への応援コメント
届く知らせに
人知れず泣く
武運長久
祈るれど
今回の都々逸、遠方に住む子供から、めったに来ない連絡を受け取った両親の顔が思い浮かびました。今のご時世、何となく戦前と重なるような気がして、戦時中の話として読みました。当時は戦死の知らせが来ても、「お国のために亡くなったんだから悲しむべきではない」という風潮があったようで、人前で涙を流すこともできなかったようです。生きて帰ってきてほしいと祈っていたのに、息子の戦死の知らせが届き、それでも人前では泣くことができない、ということを都々逸にしました。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
色々と、戦争関係の場所に行った事があります。
それは、修学旅行だったり、親とのお出かけだったり、社員旅行だったり。
わたし自身はそういった場所がものすごく苦手で、できれば立ち寄りたくないのです。なんでしょうね、感情が引きずられ過ぎるので、本当に苦手なのです。幼い頃はよくうなされて夜中に何度も飛び起きましたし。
体験もしていないのにこんな状態なのですから、当時の方達の辛さは想像を絶すると思います。
今だから「お国のためとか、何言っちゃってんの?」って言えますけれど、当時は絶対そんな事、思ってたって口が裂けても言えないうえに、息子が戦争に殺されても泣く事も許されないなんて。
いつも思うのですよね。
戦いたいなら、戦いたい人が真っ先に前線に立てと。戦いたくない人を巻き込むなと。
そうすれば、ばかばかしい戦争なんて、サクッと終わると思うのですけれど。
第71話 ひとり呑みへの応援コメント
月見酒
団子はやっぱり
肉団子なり
小豆の餡より
醤油餡
お酒飲みの人の多くは「甘いものが好き」ではありません。なのになぜ、お酒飲みの人のことを「左党(さとう)」というのか、子供のころからの疑問でした。
月見団子を食べた後で、月見酒を傾けることができる人は少なそうです。あんこの甘みが口に残ると、お酒の甘みが感じられなくなるからだと思います。
ただ、私はできます!!(どうでもいいがな…)
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントを、ありがとうございます!
わたしも肉団子が希望ですっ( ´∀`)bグッ!
お酒のみを「左党」と言うこと、初めて知りました。
調べてみると、大工さん由来の言葉みたいですね。お勉強になります(*´▽`*)
わたしも、おつまみ食べながらお酒はもちろんですけれど、甘いもの食べながらお酒もいけます!!
かなり昔のわたしの上司は、羊羹にかぶりつきながらウィスキーを飲むと言っていました(≧▽≦)
第70話 舞い踊るへの応援コメント
花月なけれど
盃重ね
歯にしみとほる
名酒かな
若山牧水の「白玉の 歯にしみとほる 秋の夜の 酒はしづかに 飲むべかりけり」 の和歌を少しお借りしました。
お酒のみの人は、花や月がなくともお酒を飲みます。私自身はあまりお酒は飲みませんが、若山牧水のこの和歌は好きです。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
そうですよね、お酒飲みは、何もなくてもお酒を飲むのです。なんやかんやと理由をつけて(^^;
わいわいと、賑やかなお酒も好きですが、本当にお酒が好きな人は、静かに味わって飲みたいのでしょうね。
それも分かりますし、素敵だなって思います(*´▽`*)
でも、やっぱり楽しく飲むお酒が、わたしは好きです(≧▽≦)
たぶん、ほろ酔いの気分が好きなんだと思います。
第68話 泣き濡れてへの応援コメント
捨てれぬ恋文
化石のごとし
形はあれども
命なし
想いのこもった恋文、恋が破れてもなかなか捨てられません。
それは化石のように、文字という形はあっても、
そこに、かつてあった「想い」はすでになく、
命を失った「線」の集まり、なのだろうと思います。
それでも捨てられないのが、つらいところです。
長時間焦がれて、ベーコンになってしまいます(笑)。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントを、ありがとうございます!
ベーコン!!(≧▽≦)
美味しく食べられたら、良いのですけれど・・・・
恋文含め、お手紙って、なかなか捨てられないですよね。
たとえ想いは今はもうなくても、かつては確かにあった。
その「思い出」の象徴だから、なのでしょうかね(^^;
第66話 浮気者への応援コメント
確かに、諸星あたるだと思います。でも、男性は心のどこかで、「諸星あたる」を隠している、とも思うのです。
「畳と女房は新しい方がいい」なんて言うことわざもありますが、個人的にはそうは思いません。
伊勢物語で、都を追放された一団が、昼食中に戯れに「かきつばた」を使って和歌を作ろう、と言ったところ、「からころも きつつなれにし つましあれば はるばるきける たびをしぞおもふ」と「かきつばた」を織り込んだ和歌を詠んで、懐かしい都を思い出して涙を流す、というシーンが国語の教科書に載っていた記憶があります。「きつつなれにし つましあれば」は「着慣れた服の襟(つま)と、長年連れ添った妻との掛詞ですが、長年連れ添った妻を思って、涙ぐむのも男性の常かと思います。
人生の中で、自分の魂を揺さぶるほどの異性には、おそらく片手の指で足りるほどしか出会うことはないでしょうが、それでも、長く連れ添った妻との思い出の数々を考えると、それを手放してまで、というのは難しいのだろう、とも思います。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
わたしは、女性だって「諸星あたる」を隠している人、いると思うのですよ。あぁ、女性の場合はあまり隠しもしないかもしれません。普通に「あの人かっこいい!」「あの人素敵!」って、言う人が多い気がします。
でも、「自分の魂を揺さぶるほどの異性には、おそらく片手の指で足りるほどしか出会うことはない」というご意見に大賛成で、ただただ「かっこいい」「かわいい」と、心の底から想う事って、違うと思うんですよね。
だからね。
目移りくらいはいいんじゃないかな? って、思うのです(^^;
第65話 切なさよへの応援コメント
日没早く
吹く風寒し
あたたかいのは
つないだ手
------------------------
あなたの隣に
知らない男
心の底から
凍えてく
和歌は1首、俳句、川柳は一句と言いますが、都々逸は何と数えるのかわかりません。一説には「章」と数える会派もあるようなので、2章詠ってみました。
一つ目は暖かい章、二つ目は冷たい章です。自分の好きな人の横に、見知らぬ男性が寄り添っていたら、「怒り」でも、「悲しみ」でもなく、ただ、自分の心がどんどん「凍えていく」という経験をしたことがあります。ビートルズの「No Reply」という曲も、こんなイメージかもしれません。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
都々逸は、「一節(ひとふし)」と数える事が多いようです。(わたしも改めて調べてみました。本は読んだのですが、普通に読み飛ばしていました(>_<))
でも、こちらも結構自由なようで、「一首」と数える場合もあるとか。都々逸自体が自由なので、何でもアリな気がしています(笑)「章」もいいですよね!都々逸って、ひとつの「お話」みたいな感じもしますし。
なんとなく、「心が凍えていく」感じ、分かるような気がします。体中の体温も奪われるような。言葉に変えると「絶望」になるんでしょうか・・・・
第64話 街グルメへの応援コメント
健診を
受けたい人が
たくさんいてて
健診受けれぬ
お医者さん
「医師の不養生」とはよく言ったものです。仕事を休むと、たくさんの人に迷惑をかけてしまうので、自分自身の健診を受けることができません。
胃カメラと大腸カメラを受けたいと思いつつ、休みが取れない自分がいます。
作者からの返信
川線・山線さん
作品にコメントを、ありがとうございます!
あ~!! とても切実な都々逸っ!!(>_<)
ほんとそうですよね。
健診の受診率が高いのは良いことだと思うのですけれど、受診率が高ければ、その分医療機関の方々は絶対に忙しくなりますものね・・・・
わたしの子供の頃のかかりつけのお医者さんは、突然亡くなってしまいました。患者さんたちからは「医者の不養生」って言われていましたけど、やはり忙しくて健診受けてる暇無かったんだろうなって思います(T_T)
川線・山線さんは、なんとかお休み取って、健診受けてくださいね!!
第63話 秋の空への応援コメント
蒸し暑い風
傾く日差し
染める秋色
晩夏かな
平さんとは逆に、私は、蒸し暑い中で、徐々に短くなる昼間と、傾いて秋色に染まる夕暮れの晩夏に「秋の訪れ」を感じます。
夏休みの始まりのころはまだカンカン照りだった時間に夕焼けが来て、そこを虫取り網と虫かごをもって走り回っていた、夏休みの終わりころが一番、「秋の訪れ」を感じていました。今も同じで、建物を照らす夕日が明らかに夏のものとは異なって、「秋色」に染まっているので、夏の終わりは気温30度を超えていても、「もう秋だなぁ」と思ってしまいます。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
「秋の訪れ」の感じ方も、やはり人それぞれ、なのですね(*´▽`*)
昼間の時間って、気づけばびっくりするくらい短くなってますよね。仕事帰り、まだまだ昼間のように明るかったと思ったら・・・・今では真っ暗ですよ!びっくりです。
子供の頃は、同じ感覚で外で遊んでると、いつの間にか真っ暗になっていて、帰りが遅いと親に叱られるとか(笑)
最近ではもう、秋を通り越して「冬」、ですね。
本当に、短い「秋」だったなぁって、寂しくなります・・・・
第62話 秋の朝への応援コメント
「秋はセンチメンタルになる」すごくよくわかります。
「夏至」が6月下旬なので、7月ごろのいわゆる「夏の始まり」時期は、日差しも強く、太陽も高いので、エネルギーを感じますが、8月の終わりころには、結構太陽が低くなっていて、夕暮れも早く、夕焼けの色も濃く感じます。
バカ騒ぎをしているわけではないですが、「夏の開放感」を過ぎて、「秋を感じる夕暮れの色」を見ると、私自身はものすごく切なくなります。
実際、春と秋は、メンタル不調を起こしやすい季節です。
11月の終わり~12月くらいになると、「センチメンタル」より「寒さ」が勝ってしまいます。大阪の冬は、よほど下手を打たなければ命を落とすことはないので、「冬の冷たい雨」は結構好きでした(もうそれを耐え切れないほどおっさんになりましたが)。滝行みたいなものでしょうか?若いころは、冬の雨にずぶぬれになりながら歩いていると、その冷たい雨が、心のモヤモヤを洗い流してくれるように感じていました。もちろん家に帰って、熱いお風呂に入るのとセットですが。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます。
あー、とっても分かります!
秋の、特に夕暮れ時、ですよね!
夏には感じないのに、秋の夕暮れはなんだか物悲しくて切ないんですよねぇ……不思議です。
冬の雨!!滝行!!(>_<)
想像するだけで寒そうです・・・・でも、一旦芯まで冷え切ったあとに、ゆっくりお風呂で温まる、というのは。
いい、リセットになりそうですね(´ω`*)
第58話 命飛ぶへの応援コメント
お金がないので
命を落とし、
地獄の沙汰も
金次第
電気代を払えないほど困窮し、熱中症で命を落としても、地獄でまた「おカネ」の問題で悩まなければならないのはつらいなぁ、と思って詠ってみました。
私の実家を思い出してもう一つ、
ほんとの貧乏
低所得者層
生活保護より
金がない
「生活保護減額」が「違憲だ」という判決を勝ち取った弁護団ですが、「生活保護以下の収入で、生活保護儲けられず生活している人たち」が現実に存在しているのにそこには「ノータッチ」で、「人権派」を自称する、変な話です。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
わ~・・・・本当に地獄があって、本当に地獄も金次第だったら、イヤですねぇ(>_<)
そして。
ちゃんと年金払って年金受給いている人の方が生活保護受けてる人より収入が低いケースがある。
というのは、よく耳にしますね。
なんていうか・・・・ここは難しい話になるのかもしれないですが、誰にも平等で分かりやすい線引き、というのがあるといいですよね。
この「平等」というのが、なかなかのクセもので、難しい事極まりないのですけれど……
第52話 推しの彼への応援コメント
推しの人
しらない人にゃ
のれぬ悲しさ
ひとり検索
とりあえず
芸能関係もスポーツ関係も文芸関係もサブカル関係も令和どころか平成の人にもすごく疎いこのワタクシです。だから気になる知らない人名が出てきたときにこっそり調べます。
ところで「〇〇推し」と「〇〇ファン」はどう違うのかわかりませんが、リアルで好きな人とはちょいと違いますよね。少なくとも身近にはいない。だから、悪いところも見えないので好きでいられます。それはそれ、これはこれ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
作品にコメントを、ありがとうございます!
【推しのひと】ですね( ´∀`)bグッ!
わたしも疎い方です。
本当に有名どころじゃないと、分からないです(笑)
「○○推し」という言葉が広まったのは、最近な気がしています。最近と言っても、10年は経っていると思いますが(^^;
Copilotによると、「推しは相手主体」「ファンは自分主体」だそうです。
わたしの個人的な感覚だと、推し>ファン なイメージです。
もちろん、
恋人>>>>>(∞)>>>>>推し>ファン
ですよねぇ?(≧▽≦)
第49話 ネックレスへの応援コメント
君去りて
残るは当時のメッセージ
愛の言葉は
セミの抜け殻
ラブラブだった時にもらった手紙に連なる、思いの丈をつづった言葉。
想いが消えた後にも残るその文字と込められた思いは、
まるでセミの抜け殻みたいだな、と思いました。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
あ〜……ピッタリですね。
セミの抜け殻。
確かにあるのに、もうそこには無い。
うっすらと透けている抜け殻がまた、物悲しいですね(T_T)
第48話 幸せにへの応援コメント
信じてる
あなたはきっと
わかってくれる
背中向けつつ
二度見する
去ろうとも
未練残るは
仕方なし
いついつまでも
名ごりはつきぬ
都々逸と短歌でいつものように折句で遊びました。人生色々あるものさ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
「幸せに」「さみしいね」ですね(*´▽`*)
作品にコメントを、ありがとうございます!
本当に、人生いろいろですね。
今になってもまだ分からないのですけれど。
別れた相手に、「私のこと絶対に忘れないで」という心情と、「私のことなど忘れて」という心情。
どちらもあるなぁと思いつつ、この相反する心情って……??
なんて(^^;)
実体験ではないです! お話を書くに当たっていつも迷ってしまいます。
第46話 ミステリーへの応援コメント
魅力的
すました顔も
照れてる顔も
理屈を超えて
いちばんさ
折句で一つ。恋はやっぱりミステリイ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
作品・コメントをありがとうございます!
そして、レビューコメントも、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
こんな洒落た都々逸をサラリと作れてしまう土岐三郎頼芸さんこそ、ミステリイです( ̄ー ̄)bグッ!
編集済
第46話 ミステリーへの応援コメント
確かあるはず
俺のアイス
誰が食べたか
ミステリー
誰だ?俺の大切な楽しみだったアイスを食べたやつは!父ちゃんは泣くぞ!
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます\(^o^)/
ぎゃっ!
それはミステリー!>.<
誰だ、犯人はっ!!
第45話 呪う妻への応援コメント
昼ごはん
おいらが作って
家族が食べる
同じメニューに
辟易し
「男子厨房に入る」を息子たちに伝えるために、日曜のお昼ご飯は私が作っています(いました?)。スパゲティを市販のソースなどを使って作っていました。
私自身の「子供心の風景」の中に、土曜日(当時は午前中は学校でした)のお昼、帰宅すると父が寝っ転がりながら「競馬中継」を見ていて、そのテレビを見ながら母の作る焼きめしを食べる、というのが色濃く記憶に残っています。そんな風にして、私がキッチンに立つ姿を大きくなったら思い出してほしいなぁ、と思って、頑張っていました。
長男は、今でもスパゲティ好きですが、次男は「もう食べ飽きたから、スパゲティはno thank you」とのたまいます(悲)。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントをありがとうございます!
素敵です~!
うちの父に教えてあげたいくらいです(教えたところで、絶対に実行しないと思いますが)。
まぁ、ひと昔前はほとんどの家庭が「男子厨房に入るべからず」的な感じでしたよね。
じゃあどうして、コックさんはみんな男の人なの?
という疑問は、子供の頃から持っていましたけど。
次男くんもいつかは、「懐かしの味・スパゲティ」って言ってくれると思います(*´▽`*)
第44話 すぐ後ろへの応援コメント
若き頃
落ち武者みたいと
友らに言われ
実感したのは
50代
若い頃、友人たちで温泉に行ったときに、髪の毛が濡れている私を見て、「落ち武者やー!」といった友人がいました。20歳ころです。鏡を見ても、自分では「そうかなぁ」と思っていましたが、50代になり、本格的に髪が寂しくなってくると、自分自身で「落ち武者みたい」と思うようになりました。友人は、20代の私の姿に、50代の私の未来を見たのかもしれません。
作者からの返信
川線・山線さん
作品・コメントを、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
えー!
20代の友に「落ち武者」って!(^_^;)
先取りし過ぎやしませんか?お友達(☉。☉)!
わたしの飲み友、1人は未だに髪が黒黒としてフサフサで、いったい何歳なんだと(同級生ですけど)思っちゃいますが。
髪が寂しくなり始めた飲み友のほとんどは、短くしちゃいますねー。坊主?くらいに。
なので、まわりに落ち武者さんは見当たりません……
第41話 かき消されへの応援コメント
タイミング
胸が高鳴る
走れTSUTAYAに
でも延滞分
課金され
映画のレンタルってまだやっているのかな?
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントに作品を、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
コレは、違う高鳴りですね!!(笑)
そして、残念な結果に(´∀`*)ウフフ
あー、どうなのでしょうか?
今は、色々コンテンツがありますもんね。
昔はかなりお世話になりました(*´ω`*)
第39話 似て非なりへの応援コメント
人間関係
夜空の星座
つながるようで
バラバラで
近くにある星たちをつなぐと、何となくその形が思い浮かぶ、ということで星座ができています。私たちの目には「隣同士」に見える星ですが、実際は地球からそれぞれの星までの距離はてんでバラバラで、3次元で別の視線から見てみると全く関係がありません。たまたま地球から見るから、隣同士に見えるだけ、です。
人間関係も、ちょっと似たところがあって、「つながっている」ように見えていてもバラバラだったり、全く関係のない人たちが実は近かったり、というようなものかなぁ、なんてことを考えて詠みました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメント・作品を、ありがとうございます(^o^)
そうですよね!
見る場所によれば、当たり前ですが、星の位置も変わりますよね(☉。☉)!
そして、人間関係も、確かに。
面白いですね♪
第36話 愛おしきへの応援コメント
名門理系の
大学出たが
星座はさっぱり
わからない
おそらく、常に出ている太陽や月ではなく、気まぐれに出てくる星だからこそ、願掛けをしたくなるのかもしれません。
「星の成り立ち」や「恒星の一生」などは知識があるのですが、夜空を見ても、「星座」についてはちんぷんかんぷんです。ただ、中学生の臨海学校で、鳥取の海岸で見た夜空は、まるでプラネタリウムのように鮮やかで、すごくきれいだったことは覚えています。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
理系とひとまとめに言っても、専門は多岐に渡るので、天文系はさっぱり、な方も多いですよね(^_^;)
わたしは文系なので、さらにさっぱりですが、神話が好きだったので、星座も好きです♪
……空を見ても、オリオン座くらいしなわからないのですけど(笑)
そうか!
居たり居なかったりする星だからこそ、願掛けしてしまうのかもしれないですね!
第13話 食べるキミへの応援コメント
あぁ……(*´ェ`*)
「三千世界の〜」のコントラスト、
その想いの強さ、
惹かれるものがありますよね。
囚われの女の情念を感じさせますよね。
作者からの返信
結音さん
コメントありがとうございます(#^.^#)
ですよねー!
初めて知った時から衝撃を受けて、未だに惹かれ続けています(^^;)
第25話 ときめいてへの応援コメント
オッサンの
北京ビキニの
おへそを見れば
まるで浮き輪の
空気穴
まぁ私はノンケなんで少なくともおっさんのおへそにはセクシーさは微塵とも感じませぬ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます(*^^*)
北京ビキニを調べ………(≧▽≦)
たしかに、ポコっと出たお腹のおへそは、空気穴ですね(笑)
そして、トキメキとは程遠く……(´∀`*)ウフフ
第25話 ときめいてへの応援コメント
夏でも冬でも
あなたは素敵
ふとしたしぐさで
メロメロに
個人的な好みの問題かもしれませんが、首回り、ということでいえば、私は「うなじ」より「デコルテ」の部分に強く女性を感じます。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^^*)
愛しい思いが、溢れていますね( ꈍᴗꈍ)
デコルテも、大きめにあいた襟ぐりなどに、トキメクことありますね♪
第22話 なみだ雨への応援コメント
返答の都々逸、作れなくて済みません。
過日、当院を長年支えてこられた前理事長兼院長がみまかられました。
昨日、午前の診察時間を終える頃に、先生を乗せた車が病院前にやってきて、集うことのできる職員は(自発的に)病院前に集い、お別れの言葉を述べていました。
私は診察を待っておられる患者さんがおられたので、診察の手を止めることはありませんでした。
先生の魂はこの病院にあって、しんどい思いをしておられる患者さんを診察、治療することが、先生の魂にお応えすることだ、と思ったからです。
患者さんを診察し、病状説明をして、点滴をすると、患者さんもご家族の方も大変安心し、感謝していただきました。改めて、先生の心はここにあるのだなぁ、と思った次第です。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます(*^-^*)
いえいえ、都々逸はもう、思いついた時に、お好きなように♪
お別れ、というのは、何度経験したって慣れるものではないですね。お世話になった方であれば猶更だと思うのです。
でも、何と言いますか、故人の「想い」「思い」は残っているとも思うのです。
残された人の心の中に。
第19話 分かりつつへの応援コメント
うわあお! 悲しい実体験でしたか……
約束を破る人には三つあります。
約束を守るつもりで努力するけれども結果として約束を守れない残念な人。
約束を守るつもりが全くなくて嘘をつく詐欺師。
約束を破るつもりはないけれども、守るためにするべきこともしない、チャランポランな人。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます!
そうなのです、実体験でございます(T_T)
三番目に近い人、だったのかな。
曰く、「甘えてた」みたいですけど。年に数回ならともかく、毎月数回では、愛想も尽きるというものです(*_*)
編集済
第19話 分かりつつへの応援コメント
今回の都々逸、ウクライナの「核放棄」のことを思いました。
ソビエト連邦が崩壊し、ソビエト連邦の一部から、名実ともに独立国となったウクライナですが、ソ連時代の核兵器が残されたままで、ソ連崩壊直後は、世界第三位の核保有国でした。
ウクライナの「非核化」を進めるために、ロシア、アメリカ、イギリスとウクライナで交渉が行われ、「核兵器を放棄しても、ロシアは侵略を行わないこと、もし侵略行為が行われた場合は、アメリカ、イギリスがウクライナを守ること」を明文化して条約を結び、ウクライナはすべての核兵器を放棄しました。
その約束の結果がこの現状です。当時は「反故にされる」とは思っていなかったのだろうと思いますが、「交わす約束 信じる未来」がいとも簡単に反故にされた現実が、目の前にある、と、この都々逸を読んで、まず頭に浮かびました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
ウクライナ……翻弄されていますよね。
人と人の約束も、完璧に守られるのは難しいですが、国同士はもっとですね。人同士よりも利害が遥かに大きいですし……
次に何か約束が交わされる時に、「どうせ破られると思うけど」という前提にならないことを願います>.<
第18話 欲しいからへの応援コメント
なるほど。都都逸も奥が深いですね。
勉強になります。
作者からの返信
青城澄さん
コメントありがとうございます(*^-^*)
そうなのです。
基本的には都々逸はとても自由なものだとは思うのですが、色々と奥深いところもありますね♪
第10話 恋に落ちへの応援コメント
愛しき君への
想いが溢れ
今死にたいと
思う夜
百人一首にも選ばれた和歌、「忘れじの ゆくすゑまでは かたければ けふをかぎりの 命ともがな」(「あなたのことは一生忘れません。愛しています」と心から伝えてくれるのは伝わるけれど、未来までその気持ちを持ち続けることは難しいので、とても幸せな今この瞬間に命を終えてしまいたい」)にもあるように、愛しい人と想いが通じ合った瞬間は、どうかこの幸せが消えないように、今この気持ちのままで死んでしまいたい、と思ってしまいます(もちろん死にませんが)。字余りですみません。ちょっとうたってみました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
わ~……すごく気持ちが伝わってきます(´ω`*)
素敵な都々逸です! 嬉しいです!
そうですよねぇ、未来までずっと、という願望はあっても、現実には難しいかもしれないですものね。
はぁ~とってもいいです~……(*´▽`*)
第2話 濡らす袖への応援コメント
懐かしい歌。和傘なら今も蛇の目があるけれど。まだ和傘で子供のお迎えに行くようなお母さんがいた時代の歌だったのですね。あとワタクシが思いつくのはミシンのブランド「蛇の目ミシン」でもいまは名前がカタカナの「ジャノメ」になっています。
しっかし「蛇の目」がホラ~だとは🤣 意味を知らないと字面がそう見えますねえ。
だったら「裏日本」なんかもそうでしょうか。
差別的だということで、もう使われなくなったけど、昔は太平洋側地方を表日本、日本海側地方のことを裏日本と呼んでいました。いまならむしろカッコよくって、無駄な強者感があります。
そして、このワタクシは裏日本の出身なのですよ、フフフ。
(フリーザ様風に)
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
土岐フリーザ様、降臨!(笑)
コメントありがとうございます(#^.^#)
「蛇の目ミシン」! 懐かしい……ミシンのボビンが蛇の目に似ていたから、らしいです(今調べました)。
そうなんですよ、「蛇の目でお迎え」って、お母さんが蛇の目している、みたいなヘビ女みたいな? ホラーな感じみたいです(笑)
「裏日本」……ホラーというよりは、なんていうか、反●な感じが(・・;) うっすら聞いた事があるような気もしますが、そうなのですが、土岐三郎頼芸さんはそちら(●社ではなく、日本海側地方)ご出身ですか! 一度は訪ねてみたいと思う場所がいくつかあります!
第2話 濡らす袖への応援コメント
なぜ傘のことを「蛇の目」というのだろう?と今不思議に思い、ネットで調べました。
和傘の中で、ベースとなる傘の色に、傘の中心を「中心」として、白帯を入れたものが、「蛇の目」のように見える、とのことで「蛇の目傘」と呼ばれるようになったようです。
ちょっと勉強になりました。
作者からの返信
川線・山線さん
コメントありがとうございます!
あ。確かに。不思議とも思わなかったわたしは、きっと頭が固い……(>_<)
昔の人って、もしかして「蛇」が今より身近だったのかもしれないですね。今なら「蛇の目のように見える」という感覚がまず、あまりないですものね……蛇の目、わたしはすぐには思い浮かばなかったです。
わたしも勉強になりました、ありがとうございますm(__)m
第103話 オリオン座への応援コメント
おいらは理系で
科学はばっちり
でもね星座は
まるでダメ
私も、オリオン座くらいしか分かりません。天体好きの人は空を見て、「あれがなに、これがなに」と教えてくれますが、如何せん大阪の空は濁っています。星降るような夜空、なんてものは見たことがありません。
中学の時の臨海学校で、鳥取で見た「本当に星降る夜空」を思い出すと、大阪の夜空は、あちこち電球の切れたシャンデリアみたいなものです。
作者からの返信
川線・山線さん
作品、コメントをありがとうございます!
わたしはガッツリ文系なのですが、星は好きです。…星座はオリオン座しかわかりませんけど(・・;)
本当に、降るような星空って、すごいですよね。わたしも山で見た星空を思い出しました。
こちらの星空も、ポツポツとしか見えなくて…ちょっと、寂しいですね>.<