6 美容院「BUMPS」への応援コメント
ツーブロックにもいろいろあるからなぁ。私の故郷のような片田舎だと十種類くらいあるようで、「ツーブロックでお願いします」と言って様々なフルーツの形にされた二十代の頃の思い出。
作者からの返信
フルーツ……パイナップル、イチゴ、オレンジ、レモン、ぐらい? 見てみたかった……。
7 遮断への応援コメント
藤原さんの底抜けな明るさに、どこか影を感じます。それはともかく、柊くん、LINEしかしてないとか、まるでカクヨム始める前の私ではないですか。今もインスタしてないけど(笑)
作者からの返信
わたしもインスタアカウントあるけどイマイチ使い道がわからない……。娘に聞いたら、「わたしインスタやってないよ」と言われ、撃沈。(笑)
6 デート!への応援コメント
シフトでもないのに出てきてくれるなんて、もう決まりでしょ!
私にもそんな幸せを決めてください!架空でいいので(ToT)
……また、意味不明のコメをしてしまった。
作者からの返信
落ち着け! 落ち着くんだ、与十川! 気を確かに持て! いつか来る。きっといつか来るぞ!
5 別世界への応援コメント
「ミラクル、ミラクル、ルンルン……」どこかで読んだような。幻覚だろうか……。
ていうか、行ってますよね。一度は行ってますよね、月森さん!!
このリアルな描写は、行った人にしか分からない!!
追伸)
よどりんシリーズの著作権は月森さんのものです(笑)
作者からの返信
うーん、わたしも実は聞き覚えがあるんだよなあ。ドラマか何かで見たのかな? 著作権に引っかかったらいけないから後で書き換えよう。
ちなみに、いったことないっす。ああいうの、超苦手。(笑)
4 DREAM WORLDへの応援コメント
秋葉原+カフェ=………出てこなったです……。そういうことでしたか。
某チェーン店のオムライス専門店を想定していましたww やられた(笑)
作者からの返信
驚いていただけました? あまくにさんには当てられてしまったから、やったー! という感じ。
3 招待への応援コメント
いいなあ、いいなあ、いいなあ!
なんか、いい感じですねえ!
梅雨時の夜の空気はじっとりと暑いのに、どことなく冷たさを含んでいる。皮膚にまとわりつく空気は重たくて、胸の奥がひやりとする。
ここもいい感じです!
作者からの返信
ロマンチックにぃ~。攻めてみましたぁ~。
編集済
あとがきへの応援コメント
柊君がどうなるのか、またヒロインも驚く秘密があって、いろんな意味でドキドキハラハラしました。
あとまさか本当に大食いチャレンジが始まるとは思ってなくてビックリ!
からの緊張感あふれるご対面!!
お母さんこわいぃぃ!
でも藤原さんへの想いが、心を守る盾に、そして剣になったんですね。あれだけのことを言葉にするのは、とても勇気がいったことでしょう。読んでいる私も手に汗にぎりました。次に勇気を出すのはお母さんの番ですね。……難しいかな? でもお母さんもこれからのこと、ちゃんと向き合わないとね。
「さやかさんの想い」のところも、じーんとしました。ウルウルです……。
面白かったです!!
作者からの返信
よかった! ゴオルドさんはうまい人だからハートがつくのを見ながら、「途中でつまらなくなったらどうしよう!」と心配でした。
完読、ありがとうございました!
5 桜子への応援コメント
こっちはこっちで、尖って「九州のサーベルタイガー」と呼ばれていた頃の私のようですね。
どうした市谷くん!何があった!
教えてください月森先生!!
はい。大人しく次を読みますm(__)m
「擦り切れかけた畳」という素晴らしい表現!
ご馳走さまです!
作者からの返信
オラ、誰が「九州のサーベルタイガー」言うとんねん。しばくぞ。
4 「先輩」への応援コメント
若い頃に塾講師していて、その時の担当クラス(中三)にこの藤原あかりのような子がいました(学力が)。まるでその実話を書いているかのようにリアルで、鳥肌物です!
月森氏最高!!
作者からの返信
塾講師まで! よどりん、経験豊富! 引き出しめっちゃ多いじゃん! すごいーーーー!
3 待ち伏せへの応援コメント
なんかいいなあ。日陰男子は実は秀才で、日向女子(ていうのかww一軍女子ってやつですかね)は実は学力に悩んでいて、そこを日陰男子が救う。互いの距離が近くなる、みたいな展開。いいなあ、いいなあ!月森氏は天才だ!
作者からの返信
今になって、「実はこれ、ラブコメに近い展開」と思ったりして。(笑)。ま、いっか(笑)
2 偶然への応援コメント
これが受賞出版経験者の文章かと、何度も頷きながら読んでいました。
情景や状況の描写とそこに直面したあるいは目にした時の主人公の内面の感情を台詞や描写で表現し、これを交互に繰り返すことで、流れをスムーズに読者に伝えつつ、感情移入も誘発させる。
すごい!すごいです、月森さん!
作者からの返信
どれだけ「地の文」で読者の目を吸い寄せられるか、というのを課題にしてるんだ。本当に面白い小説は「目が吸い寄せられて離れない」だと思ってるので、吸い寄せられていただけていると思うと素直にうれしい。
1 出会いへの応援コメント
なんか、すごいですね。この一話で多くのことがきれいに説明されている。いろいろ勉強になりますm(__)m
惹かれる思いを残り香で表現するどころが、流石だなあと思いました。
作者からの返信
ありがとよぉ。推敲してる回数だけは誰にも負けないと思うんだ。完読していただけることを願う!
あとがきへの応援コメント
とっても引き込まれました!
後半はとてもハラハラしました。
最後は苦難を超えて、よい着地になってよかったです。
人間関係の距離というものを考えさせられます。。
作者からの返信
以前も読んでもらったのに、また読んでもらってありがとう。ストーリーはほぼ同じなんだけど、前よりは少しは良くなってるかな……?
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
一見棲む世界の違う二人が近づき、それぞれの苦しみを乗り越えていく、その過程が優しさたっぷりに描かれていて、なんというか安心して読むことができました。大人が持つ十代への慈愛というのでしょうか、うまく言えませんが、二人を包むような温かみを全編に感じました。
二人の関係が深まる章ごとのエピソードの積み重ね、ディテールを描き込む大切さも感じました。これからもお互いを支え合いながら一緒に成長する二人が見えるようで気持ちのよい読後感でした。
作者からの返信
ありがとうございます。この二人は一生涯寄り添います! 今、そういう話をなかなか聞かないので、若い人には「こういう形もあるんだよ。それは自分で作っていくんだよ」と伝えたかったのです。
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます(^^♪
ハッピーエンドでよかったです!
柊の花言葉のひとつは「あなたを守る」らしいですね。ふふふ、名前の通り「守る」と宣言したんだから、しっかりとさやかのバトンを引き継ぎ、あかりを守って二人で幸せになりますように🎵
作者からの返信
ありがとうございます! 「柊」の花言葉、すごい! 偶然なのに。安心してください。この二人は仲良く添い遂げます。
あと、素晴らしいレビューコメントありがとうございました。何度も読み返して鳥肌立っちゃいました!!!!
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
とても好きな物語が終わってしまいました。素晴らしかった、すごく良かった、月並みな言葉だけど、読んで良かったと心から思える物語でした。
作家として、様々な葛藤をお抱えになっておられた様ですが、僕は無責任にこう書きます。「それがどうした!」、こう強く心で思って下さい。
僅か一言、もしくは数行、又は手厳しい評価、そんなものの価値は何もないのです。人の感覚とは流体であり、捉える事など出来ません。
何を言われ様と、それらはただ流れ落ちる言葉、残る事はありません。
実は小説もそう。
だから、書き続ける、そう言うもので生きてゆく、そんな感じでいいと思います。
だけど、素敵な小説に出会えたのならば、僕は惜しげもなく、もったいぶる事もなく、絶賛します。
「最高か!」
ありがとうございます、今後のご活躍を期待しております( ;∀;)
作者からの返信
ありがとう! 「死」を扱っているので決して軽く済ませてはいけない、と思って必死に書きました。「涙が止まらない」で募集がかかっていますが、「泣かせる」のではなく、「感情が高ぶる→涙が出る」にもっていきたかったのですが、ご意見を読んで、「成功した」と思っていいのかな、と少し自信が持てました。毎日追ってくれてありがとう!!!!
これからも地道に書いていきますよ!
追伸。
素晴らしいレビュー、ありがとうございました。何度も読み返してます。さすが恋愛小説の伝道師。あんまりうれしくて泣いてしまいました! 本当にありがとう!!!!
編集済
6 さやかさんの想いへの応援コメント
月あかりの元で、さやかさんの想いを受け止めながら、ついに!
最高に素敵なシーン♫
目に浮かぶよう。
この描写は流石です。私も泣きました。
作者からの返信
やったー! やったー! ここは、肝いりのシーンだったんですよ!!!
4 気持ちを伝えるへの応援コメント
凄まじいやり取り、ここまでギリギリを攻めて、破綻せず着地させるなんて、すごい( ;∀;)
作者からの返信
あ、よかった(笑)。最初はもっと攻めてたんですけど、柔らかく書き換えたんです。
7 綿あめへの応援コメント
ここにも「お母さん」の呪縛が。
でもそのお母さんの判断基準も微妙ですね。りんご飴の着色料が嫌いなのかと思えば色つきの綿菓子がいいとか。要は自分の好き嫌いを押しつけているということなのかな。
作者からの返信
さすが柊さん、鋭い……!(今、柊さんが主人公と同じ名前だったと気づいた!)
3 小さな覚悟への応援コメント
この回大好き♫ 好きすぎてコメントしてしまいます。
「辛い時は、ぼくを頼ってよ」←絶対、一番の大正解♫
「三回会って、勉強一回」←きゃー(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
エロくないのにエロを妄想させる月森。(笑)←あれ? ちがってた?
4 告白 ②への応援コメント
すごい、たまらないです。
タイトルの意味もわかりました。藤原さんの過去も。
柊が言葉が足りない中で、懸命にもがく姿が好きです。
すごい物語です( ;∀;)
作者からの返信
伝わりましたでしょうか……。だったらうれしいです。
編集済
7 綿あめへの応援コメント
多田さん!俺の髪も切ってくれ!
私は今、食パンマンというあだ名になっている!抑えたい側頭部の膨らみと社会への不満!!
ちなみに、このお母さんのようなことをやっていると、普通は頭の悪い子になりそうだが、柊くんは秀才に仕上がった。そこは彼の自我意識の高まりが彼を押し上げたのかもしれませんね👍
作者からの返信
しょくぱんまん! ちなみにわたしは子供の頃、「ジャムおじさん」だった!
子供の教育とか躾ってホント難しいよね……