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  • 第13話への応援コメント

    私ごとですが、
    今思えば、一つのことに執着することは無いのに、
    それがうまく行かなくなると、
    世の中の色が無くなった気がして
    色々なことがつまらなくなった時期がありました。

    でも高校の時、色々なことに連れ出してくれる
    仲間がいてくれて、何とか自分を取り戻した思い出があります。

    落ち込んでるときに誰かの助けが欲しいときは、
    本当にあると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います🥰
    推しと根暗で伝えたかった、思春期特有の気持ち、誰かに分かってもらいたかった、理解して欲しかった、助けてくれた人がいたなど…そんな作品に込められた作者の気持ちをすごく捉えてくださって、すごく嬉しいです😭✨
    作品の意図が理解して頂けるというのが、本当にとても嬉しいです😆💫
    富田 来蔵 / Kizō Tomita様の執筆活動これからもずっと応援しております😊🌸

  • 第10話への応援コメント

    コメント失礼します。

    自分だけが閉塞感を感じ、自分だけが苦しみ悩んでいるって思ってしまいますよね…

    教科書以外の所に大事な物があると感じるなら、脱線しまくった方が絶対良いと思います。

    脱線するのにも凄い勇気と力が必要ですから、素晴らしい事だと思います。

    皆んな同じ悩みを持っているんだと、、、
    誰もが苦しみ悩んでいるんだと、、、

    心底そう思えたら悩みって無くなる様な気がしてます。

    でも絶対そう思えないですよね。無理ですよね。
    自己肯定感って、どうすれば高くなるのか…
    どうしても人と比べてしまいますよね…

    動かない、動けない時期…私にもあります…。


    今日仕事帰りに、散歩している小さなポメラニアンを見ました。

    飼い主を見つめながら座り込んでいました。


    疲れたのかな笑


    「もう歩かないよ」と訴えている様で、とても可愛いかったです。

    ただ、それだけです。

    そんな日々です(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います🥰
    閉塞感は、昔から感じていましたが、今も物価高で閉塞感は、感じ続けております。
    相変わらず、自己肯定感は高く持つことができずにおります。
    言いたいことも未だに上手く周りに伝えられないですし、学生の頃の価値観は、大人になっても尾を引くので、難しいものですよね。
    正直、学生時代を超えた今でも苦しさを感じております。
    人とつい比べてしまう苦しさ、特にSNSで外部情報が良く入るようになってから、苦しいですね。
    平成のように、ガラパゴス携帯で止めておくべきだったと私は考えております。
    動けない時期ってありますよね。
    そんな時にポメラニアンが現れると、天使みたいで、心が浄化されます。@hi07様は、常に明るい方へ自分を導こうと努力されてるのですね。勇気が出ました。ありがとう御座います。私も少しずつ頑張って参りたいと思います😊✨

  • 第13話への応援コメント

    題がインパクトありますが、いじめに会って人に救われると言うのは非常に理解できます。
    あんな人が助けてくれたんだと言う事もありましたし、話すだけで気が楽になったりします。
    不条理なパワハラ上司についた時も、誰かが見てくれているから腐るなと言ってくださった人がいて、実際に他の見てくれている人のおかげで、上司は飛ばされて助かりました。
    そんな事を思い出しました。
    歳を食ってるので、レビューが古臭いかも知れませんがすいません。

    作者からの返信

    とんでもないです!!
    コメントありがとうございます😊
    私も周りの人にこの人なら助けてもいいかなと思ってもらえる人になれるように頑張りたいと思います!!
    実はパワハラ上司は、私も前にいました。助けてくれる人がいたので、本当に良かったと思っています🙂‍↕️

  • 第3話への応援コメント

    意外と初動だと止まるので早く相談したほうが良いですが

    作者からの返信

    本当ですね!!
    相談っていうのは、思春期でも大事ですね!!

  • 第13話への応援コメント

    おはようございます。一気に読ませていただきました。とても読みやすく、微笑ましい作品でした。タイトルがインパクトがあって良いですね。