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  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    梶野さん方面から来ました。
    あちらを読んでからなので、視点にバイアスがかかっちゃいましたw
    でもたしかに、深堀りが欲しいって気はしますね。もったいない感じ。
    それと、10歳の一人称なんだから漢字を減らすのも手なのかな、と。
    表題にまでフィーチャーしてる「白いカブトムシ」にも、もう少し仕事をさせて欲しいかも。別にカブトムシがなにかするんじゃなくても、例えば説明とかで比重をかけるんでもいいし。せっかく還ってきた「伯父さん」の暗喩なんだし。

    ていうか、なにを書いても梶野さんの二番煎じですねw
    僕自身が相当感化されてるみたい。

    いろいろ書いちゃいましたが、雰囲気があって意欲的な掌編だと感じましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回の感想を受けて書き直しをしたのですが、いろいろ手直しして、カブトムシの比重も少し上がっております。さらに良くなったと皆様に思ってもらえるといいのですが。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    駆くん、とても優しい子ですね。
    読みながら胸を打たれました。
    お盆は皆が帰ってくる季節ですものね。
    大田さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今年のお盆は終わってしまいましたが、来年一回り成長した駆くんたちが楽しみです。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    そういえばカブトムシの餌にキュウリ、私もあげてました(今では水分が多いので適さないとされてますが)。
    ご先祖様が少しでも早く帰ってきますようにとお迎えは馬で、少しでもゆっくり居てくれるようにお見送りは牛、だったのでしたっけ。そう考えると、キュウリにカブトムシが乗っていたのは偶然かもしれませんが必然性を感じますね。

    >この辺はみんな山瀬だから、全員親戚みたいなもんさ

    の甲一くんのセリフがあった上で

    >東京に行くよりここで自由に飛んでた方が、きっと幸せだよ

    と言って駆くんが欲しがっていたカブトムシを諦めるシーンが好きです。

    素敵なお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    都会で売られているカブトムシはブリーダーがいるのかもしれませんが、山で見つけたカブトムシは山が故郷でしょうからね。駆の選択は正しかったと思いたいです。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    感想失礼いたします。

    大変心温まるお話でした。
    私も亡くなった家族に思いを馳せたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やはりお盆になると、亡くなられた人たちのことを思い出しますね。

    編集済
  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    白いカブトムシに出会う夏、忘れられない一瞬ってこういうことなのかもしれませんね。読後、胸の奥がぽっとあたたかくなって、ふと空を見上げたくなりました。自然と人のつながりが優しく描かれていて、静かな感動がじんわり広がります。あの子との出会い、大切に心にしまっておきたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。来年、駆がきょうだいやお母さんと一緒に帰省したときにまた思い出すのでしょうね。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    いいですなー 田舎の自然の描写と少し不思議な体験
    こういう不思議な体験は昔の日本、俗にいう古き良き時代は全国各地で起きていたかもですね

    誰か書いてるかもですが、この甲一兄さんが生まれ変わって、駆くんのきょうだいとして誕生したりしてたら素晴らしいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    甲一君は白いカブトムシとして家族と一晩過ごしたのかもしれませんし、駆くんのきょうだいとしてもう一度来るのかもしれません。機会があれば書いてみたいですね。

    編集済
  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    木山シャンのレビューで飛んで来ましたぁ
    (=´∀`)人(´∀`=)

    チョッチ鳥肌でしたぁ…
    (*´∇`*)

    ステキな作品ありがとうございます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。気に入っていただけて嬉しいです。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    コメント失礼します。

    夏らしい物語です。
    少年と虫取りなんて普遍的な夏の日の題材を鮮やかに、少年の心の成長譚として仕立てられていて感心いたしました。

    楽しく拝読できました。
    ありがとうごさいました。

    作者からの返信

    コメント及びレビュー、ありがとうございます。
    今の子どもたちはゲーム機があるので虫取りには行かないのかもしれませんが、自分の子ども時代を思い出しながら書きました。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    カブト虫の好きな5歳の弟。
    この感覚、スゴ〜く、ステキです👀✨

    駆くんも、生き物の大切さがわかり、お兄ちゃんになりましたね🪲

    優しいお話をありがとうございました😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私も子ども時代、弟がカブトムシ好きだったことを思い出しながら書いてました。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    心が安らぐ柔らかな物語でした。

    お盆に帰ってくる先祖の霊、その優しさと儚さ、彼を懐かしむいまを生きる人、そのすべてが調和していてました。

    良い物語をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    会えなくても、お兄さんは遠くで山瀬家を見守っていたのでしょうね。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    とても優しい物語ですね。家族の絆と伝統が静かに織り込まれていて、夏の懐かしい空気感が心に染みます。そういえば、もうすぐお盆がやってきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。帰省というのはやはりいいですね。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    白いカブトムシ、いいですね
    幻想的な作品で
    とても良かったです

    読ませていただき
    ありがとうございます╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    作品を気に入っていただき、コメントまでいただきありがとうございます。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    白いカブトムシっていうのが、珍しさと共に、ファンタジーの入り口になっているというのが素敵です。

    余計なお世話かもしれませんが、児童文学賞に応募されてみてはいかがでしょう?
    ちょうど、鹿児島市で募集中です。
    https://www.k-kb.or.jp/kinmeru/sousakudouwa/

    っていうくらい、いいお話でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    児童文学を意識して書いたので、ご提案の話は嬉しいですね。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    お盆ですからね…白いカブトムシ
    珍しいけれど
    仲間の元に帰ったほうがいいですね…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に羽化したばかりだったら、明日には黒くなってるかもしれませんね。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    お昼休み読んでしまいウルっと来てしまい危ないとこでした。

    夏の美しい風景とカブトムシ。
    最後の法事。
    仲良くなる不思議な少年。

    風景が浮かび夢のような物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    法事の経験のない子どもも増えているでしょうね。駆はどんな感想を持つのか、考えてしまいます。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    夏の不思議な出来事ですね。
    田舎の描写がこういう雰囲気にぴったりでした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    子ども時代の祖父母の家を思い出しながら書いてました。

  • 僕と白いカブトムシへの応援コメント

    コメント失礼します。

    読後感がとても爽やかでした……!
    最後に会いに来てくれてたんですね……
    交流ができて嬉しかっただろうなと思います。

    素敵な作品をありがとうございました……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    甥っ子に会えて、甲一君もきっと嬉しかったことでしょう。