④はじめまして、月守町!への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
目が綺麗な緑色に変化する
これがどんな未来を示唆しているのか、まだわかりませんが、目が緑の妹と、カラコンで赤くしている兄は、とても映える兄妹だと思いました
要女ちゃん、事情が事情だけに内気なのかと思いきや、すぐに友達を作れるバイタリティ溢れる子で、読んでいてすこし安心しましたね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
一万文字読んでいただきありがとうございました!
要女は辛いことがあってもへこたれない強い子のつもりで描いてます、これからも兄妹の二人三脚でお話は続いてまいりますのでもしご興味ありましたら続きもお読み頂けると嬉しいです。
また八白さんのお話も拝読させて頂きますね!
②夢だけど、夢じゃなかったへの応援コメント
ついに瞳の色の秘密が分かりましたね…!
魅入られて染まる。
なんて美しく、恐ろしいんでしょう。
目印的なものなら、どこへ行っても見つかってしまいそうですね。
作者からの返信
実はもう既に見つかっているかもしれませんね……。
奴らは虎視眈々と、彼女を狙っているかもしません、恐ろしや恐ろしや
閑話:窯猫が子に語るお話への応援コメント
一章まで読ませていただきました。
とても読みやすく、スッと話が入ってきました
要女ちゃん…どうなっていくのか…
お兄さんも、幸せになれるのかな?と心配になりながら見ています。
これから先が楽しみです。
これからもがんばってください
作者からの返信
一章まで読んでくださりありがとうございます!
兄妹の春はまだ先ですが、2章3章と続いてまいりますのでお付き合いいただけると幸いです!
こちらもオカン転移一章まで読ませてもらいました、また感想を伝えさせてほしいのと、2章も楽しみにさせてもらいますね!
⑦要女の三月の風への応援コメント
『三月の風と四月の雨で五月の花が咲く』
え、初知りです。
とても素敵なことわざに出会いました❀
そして、瑠璃ちゃんの
「要女ちゃんは今大きくなるために、大人になるために頑張ってるんだと思うの」
の言葉まで、何と優しいことか⋯⋯「お兄さんにも必要な事」と兄妹を救う一言が温かいです(*´∀`)
そして最後。瑠璃ちゃんのサイドストーリーも気になりますね⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も偶然知りまして、何処かで使いたいなーと温めていたお話でした。海外の諺、気になりますよね!
瑠璃ちゃんは友達想いの優しい子ですが、中々ヘヴィな過去を持つ子です。引き続き見守ってくださると幸いです。
⑨一時和解と、新たな予感への応援コメント
要女と守が仲直り出来て良かったです……(>_<)
これも瑠璃ちゃんと話が出来たから、わだかまりも早々に晴らすことが出来ましたね(*'ω'*)
素敵で良いお友達です( ;∀;)
作者からの返信
瑠璃ちゃんと話すことで、要女も自分の気持ちに整理を付けることが出来たんだと思います。
取り敢えずは仲直りできて、良かったですね!
編集済
③緑の瞳に至ってからへの応援コメント
遊びに来ました。以前はレビューありがとうございました。
創作論から来たので、創作論として見てしまいがちなところ、お許しください。
不思議な心地よさがありますね。
ここだけを5回読み返したけど、苦になりません。
なんだろう……表現はしにくいですが、この1500文字程度の中に必要十分な情報が入っていてかつ、スクロールの冗長さも感じないままに終わる。
これを意識的に心がけているのであればそのノウハウは凄いなあと感心しました。
※本当はレビューで書いた方が良いのかもしれませんが、私、以前ちょっと他人様にしたそのレビューがその作者の方の意向と合わなかったことがあって、その後、少し怖い思いをしたことがあったので、今はあまり書いてないのです。すみません、せっかく私のは書いていただいたのに……
また読ませてくださいね。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます!
滅茶苦茶褒めてもらえていてすごく嬉しいです。
ネット小説ではこれくらいの長さがいい……というのを聞いて試行錯誤しながら実践しているのですが、お肌に馴染まれたなら光栄です。
要女のこれからを、見守ってくださると幸いです!
⑤今日は、知り合いとよく会う日への応援コメント
再び巡り合えた二人。このまま良い関係性が築けるといいですね(*'ω'*)
作者からの返信
此処で会えたのも何かの縁、同じ年同士仲良く出来たら良いのですが……今夜のお話はそんな二人のお話になる予定です!
④灰嘆神社は今日も閑古鳥(秘視点)への応援コメント
改めまして、作者&拙作フォローや☆♡応援をありがとうございました❀
文字起こしが鈍筆のため、先んじて☆を失礼いたします。
微々たる力ではございますが、応援させていただきますね(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
こちらこそ丁寧な感想や♡やお星様ありがとうございました!
互いに完結目指してよい物語をつむいでいきましょうね💪
②夢だけど、夢じゃなかったへの応援コメント
思わずタイトル二度見しました(´∀`)
"夢の中に巣を作り"は、影久さんが対処していたというお話的に、一日ではなく日毎に着々作られるイメージに近いのでしょうか。
想像ですが卵から羽化して大規模化したら、より大変そうですね(汗)
謎が謎を呼び、明らかになるストーリーが面白いです♪❀
作者からの返信
タイトル反応してくれて嬉しいです♪
巣自体は日毎少しずつ作られているイメージですね。心地よい宿主の夢に寄生して、生気を餌にすみかを作って、自分が満足するか、宿主が死ぬまで吸い尽くすかしたら別の場所へ飛び去っていく……そんな感じで考えています。怖いですねえ。
そして産卵パターンもいずれありそうですね!
④灰嘆神社は今日も閑古鳥(秘視点)への応援コメント
「任務」とか聞くと今後の想像が拡がりますね笑
続きも楽しみです!
作者からの返信
最新話まで読んでくださりありがとうございます!
もしかしたら『猫』は複数いるかもしれませんね!
③緑の瞳に至ってからへの応援コメント
金髪赤カラコンは派手な兄貴やなあと思ってたら良い奴だった...名前通りのいい兄ですね
作者からの返信
木を隠すなら森の中…ではないですが、妹に心無い目がいかないよう矢面に立ったお兄ちゃんでした。
不器用ですが、妹が大切なのは確かみたいですね!
④灰嘆神社は今日も閑古鳥(秘視点)への応援コメント
大阪なのに、仙台銘菓である萩の月が売ってたりするのですか……(;゚Д゚)!?
……まあ、私も近畿地方に行けば、買えるならお土産は絶対に伊勢名物『赤福』にするので、人のことは言えませんが(笑)
しかし、こんな調子ですと、叔父さんも心労が絶えないでしょうね(^^;)
作者からの返信
仙台フェアなんてあったらワンチャンですが、多分大阪銘菓の『月化粧』と間違ってる可能性もありますね。
鳴女おばさんはそそっかしいというかへっぽこ退魔師なので旦那である叔父さんが毎回フォローしてます(笑)
②夢だけど、夢じゃなかったへの応援コメント
彼女の瞳が緑色に変わったのは、鳥に魅入られたのが原因だったってことですか……!?
そして鳥の正体は夢魔だったのですね。夢魔と言えばサキュバスインキュバスが思い浮かびますが、それとはまた違う妖怪変化なのかな。
作者からの返信
まさに、要女の瞳の色は鳥に魅入られた際に染められた色です。
其処から人生がグルっと変わってしまうなんて恐ろしい話ですね。
イメージ的にはサキュバスインキュバスも含まれてますが悪魔とか妖の類も含まれてる気がします。
夢で悪さをする化生、それが鳥です。
編集済
⑤一日の終わりは穏やかにへの応援コメント
山猫女学院や福猫堂と、名前に猫が入っているのは、猫の町だからこそのネーミングだったりするのかな?
作者からの返信
まさに猫の町なので猫の入ってる店名や学校名にしてます。
灰嘆はどちらかといえば田舎寄りで個人商店なんかも残ってそうなので、そこでも猫モチーフな名前が使われてるかもしれないですね!
④はじめまして、月守町!への応援コメント
思った以上にフレンドリーでグイグイいく感じなんですね( *´艸`)
作者からの返信
お兄ちゃんに守ってもらってる時は甘えん坊の面が前面に出ますが、基本的にあまり人見知りをしない、人が好きな子です。あんな目にあってもまだ人と関わりたいんですよね……。
グイグイ要女にタジタジな瑠璃ちゃんとの関係がどうなるかをこれから描いていきたいです。
⑤一日の終わりは穏やかにへの応援コメント
福猫堂という名前からして、めちゃめちゃ好きです。名前の響きが可愛いし、絶対美味い場所やん!
影久のキャラクターも味があって良いですね!
作者からの返信
猫の町なので和菓子屋さんも猫モチーフのお名前のところがあるかなーと思って作りました。
猫の肉球モチーフのモナカがあったりとか、叔母夫婦がたまにデートがてら利用したりとかふんわり設定があったりします!
叔父さん褒めてもらえて嬉しいです!嫁さんが長期外出してる中頑張っている人なので、見守ってもらえると有り難いです
プロローグ・春を待つ猫への応援コメント
初めまして。この度は拙作に足を運んでくださり、ありがとうございました。
この先でどんな展開が待っているのか、楽しみに読ませて頂きます(`・ω・´)ゞ
……あと差し出がましいかもしれませんが、ーーはダッシュと打って変換をすれば――で表記されますよ(*'ω'*)私はーのところに辞書登録をして、使いやすくはしています!
もしも知ってたり正しい表記とかであったのなら、ごめんなさい。後程、消させて頂きます(;^ω^)
作者からの返信
はじめまして!こちらこそ素敵なお話を拝読できて嬉しかったです。
昨日はゴタゴタしてそのまま寝落ちましたがまた続きを通勤の合間に読ませてもらいますねヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ご指摘ありがとうございます。情けない話で恐縮ですが、皆様よく使われてる表現だけどどう打てばいいのか分かってなかったので問題が解決しました。私も辞書登録しておこうと思います、ありがとうございます!
④はじめまして、月守町!への応援コメント
要女ちゃんは意外とフレンドリーだったんですね。この街で新たな出会い。
よいお友達になれるといいですね。
作者からの返信
仲良くしたいなって子にはグイグイいくタイプかもしれないですね!どっちかと言えばお兄ちゃんの方が人見知りタイプかもしれません。
コメントありがとうございます!瑠璃と要女が育む友情も大切に書いていきたいです。
③緑の瞳に至ってからへの応援コメント
企画からきました♪
兄妹の関係性が穏やかで優しく描かれていて、ステキだなぁと思いました!
まだこれから、色々と不思議な点が明かされていくワクワク感がありますね^ ^楽しみです。
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても励みになります。
2人のことも少しずつ描写できたらなと思っております!
③緑の瞳に至ってからへの応援コメント
最新話まで読ませて頂きました。
やっぱり、守のカラーコンタクトは要女のことを想ってやったことだったのですね…!?
初めは『兄弟なのに、緑と赤で瞳が違うんだなぁ…』と思いながら読んでいて、
進むうちに『ふむふむ。あれはコンタクトだったんか。おや、要女は突然そうなったのか』と思っていたので、腑に落ちました。
なんて優しい子。
この瞳の秘密、知りたくなりますね。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
最新話まで読んでくださりありがとうございました!感想2つもいただけて、本当に嬉しい限りです。
守兄ちゃんは要女の事を第一に考える優しいお兄ちゃんなのですが、ちょっとだけ不器用といいますか自分を犠牲にしがちなところが有ったりしますね……そこも含めて、要女の瞳のお話も描いていけたらなと思っています!
②緑の瞳に至るまでへの応援コメント
拙作にお越しくださり、本当にありがとうございます!
丁寧な感想まで頂けましたこと。
すごく励みになります!泣
私も本当は全て読み終わってからコメントしようと思っていたのですが、要女が可哀想で可哀想で…。
思わず書いてしまっています。
現代社会の悪いところが凝縮されたような、風刺的なエピソードでしたね。
何故、人は違うものを弾こうとしてしまうのか。
瞳の色を褒めてくれる、守ってくれるご両親で良かった。
作者からの返信
こちらこそ、丁寧なコメントありがとうございます。励みになります👏
学校といいますか、集団生活あるあるだなあと思いながら書いておりました。要女にとって救いは、両親や兄が守ってくれて隠さずにいてくれたことではないかなと私も思っております……。
②緑の瞳に至るまでへの応援コメント
忌憚のない意見企画より参りました。
私、交通事故で入院の方しておりまして、ようやく小説の方に気が回せるようになったためやってきました。
遅れたこと謝罪いたします。
ではまず良い点から
主人公・要女の瞳の色が「鮮やかな緑」に変わったという過去の出来事が、彼女を周囲から浮いた「呪われた子」というレッテルを貼られる原因となり、兄妹の絆が試される核心的な設定となっている点。兄・守の燃えるような赤の瞳との対比も視覚的に効果的で良いですね。
改善提案として、この物語のタイトルは「鳥籠に眠る猫」であり、冒頭には「猫の神様」の物語と、悪い夢を見せる「鳥」の存在が語られている。しかし、第1章ではこの重要な「猫」と「鳥」の要素が、抱き枕や夢の終わり(イルミネーションが消える)として間接的に触れられるに留まっている。
「猫の町」である月守市の描写を、もう少し明確に加えた方が良い。(例えば、街に猫の置物が多い、猫が頻繁に現れる、といった具体的な要素)
要女の見た「夢」が、本当に「悪い夢を見せる鳥」によるものなのか、または「猫の神様」に関連する現象なのかを、要女の内面や叔父の神社での説明に少しだけ絡ませることで、序盤からファンタジーの要素を強く打ち出せると思いました。
あくまで私の感想です
参考程度に
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
序盤がどうしても冗長になってしまうのが自作の課題点でしたので参考になります。
また、すこしずつ修正していきたいと思います!