もくと、ときじいー

@abc1kai

第1話まる月まる日

朝日がもくと、ときじいの寝姿を映します

さあもくとときじいの、今日でものぞいてみませんか?

ピンポーンケチやマンションの呼び鈴が鳴るときもくは、朝になっているんだなと気づいたのでした!

だあれかなともく、

俺は何かモアイ像だよ

もくは、にっこりすると布団から脱出するように飛び跳ね起きた

ときじいの穏やかな優しい眼差しとおはよーにもくは、あれおはよーございます笑顔爆発する2人なのです

もくは、酋長へっぽこ今日も一緒だねときじいの肩にはもくの、両手が置かれ暖かく温もりが伝わりすぎ暑かったのです

ときじいは朝から決して1人ではないんだよなの歌手のように歌いました

もく、それっていいと感動心地よい朝の始まりです2人

ときじいはまたしても口ぶえで、有り難うーとふくからもく、びっくりするときじいの趣味に初めて知る友達の特技でしょうかはたまた

拍手が2人から手を合わせるのですブラボーヒャアーヒャアーもくと、ときじい、目に平和マークついたみたいにいるのでした

もくは、今日の俺たちは?ときじいふぅーんそれはよ音楽聴いたらいいのかな?当たり前あたりだよ納得した2人は歩く目の前に電信柱にぶつかり頭に衝撃走る痛いのと嬉しい事が書いてあったからだ!電信柱には紙が貼ってあったもくとときじいが、頭を打った場所に音楽ウクレレあなたも挑戦しますかな?住所は間違えてもまっすぐに歩くと着くよの字に2人は行ってみるべや、手をタッチするとありましたウクレレ教室あなたも挑戦のところですつきましたねここですよ嬉しい2人は期待して玄関に着いたのでした

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

もくと、ときじいー @abc1kai

★で称える

この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。

フォローしてこの作品の続きを読もう

この小説のおすすめレビューを見る