ある夜の物語への応援コメント
天音空さん、初めまして。岩田へいきちと申します。フォローありがとうございます。フォローローバックさせていただきました。
金縛り、ずっと憧れてて、一度、これは、かなしばりだろうという場面に遭遇しました。怖くて、動けなくて、江原さんと三輪さんが以前、最強と言っていた『なんみょうほうれんげきょ』を数十回唱えて逃れました。それ以来ありません。足がつるのは日常茶飯事です💦
作者からの返信
岩田へいきち 様
「四夜語り」をお読み頂きましてありがとうございます。そして、応援、フォロー、レビュー、フォローバックまで頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
なるほど・・・『なんみょうほうれんげきょ』って、効果があるんですね。知りませんでした。金縛り撃退情報ありがとうございます!!
次あったら、試して見ます!!
足は私も良くつります。朝とか、それで何回も起こされたこともありますね。
貴重な体験談、有難うございました。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
岩田様の明日も良き日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
こんにちは♪
コメント失礼します。
『金縛り』ですが、自分は一度だけかかった事があったと思い出しました。
本当に動かせないですね。
しかし、このまま思い通りに動かせないのはイヤだったので、ちょっと逆らってみました。
すると、少しずつではありますが何とか動かせまして、その瞬間に解けた感じでした。
それ以来、金縛りにはあっていません(^^)
ですが、不思議なことは続いたのですが……。
作者からの返信
ハクアイル<白亜依瑠> 様
「四夜語り」をお読み頂きましてありがとうございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。
「金縛り」にあったのですね。初めての時はドキッとして、それが幽霊の仕業とか思うと余計に恐怖が増して動けなくなると思います。ですが、逆らって解いたのは凄いと思います。耐性があるのかもしれませね。
金縛りはコツさえつかめば解けますが、ならないのが一番ですね。
ハクアイル様の不思議なこと、聞いてみたいです。そして、読みに伺わせていただきます。
貴重な体験談ありがとうございました。
ハクアイル様の明日も良き一日となりますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
コメント失礼します。
中々 他の怪談作品では見ない語り口だったので、新鮮で面白かったです。
「四夜語り」というタイトル、読む前はどういう意味なのだろうと考えていましたが、実際に拝読させて頂いてタイトルの意味がストンと心に落ちました。
自分は金縛りに遭った事はありませんが、実際に体験するとまた感じる恐怖も別なのだろう と思いました。
ラストの「お手」のお話は、読みながら少しだけうるっと来ました。生と死を越えて繋がった不思議なお話だったと思います。人間の夢って、本当に面白いですね。
長文、失礼しました。
☆も入れさせて頂きます!
作者からの返信
黒野白登 様
「四夜語り」をお読み頂きまして、有難うございます。そして、応援とレビューまで頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
この物語は、作風が少し変わっていますが、新鮮で面白いと思っていただけたこと、とても嬉しく、そして励みになります。
金縛りの症状は、個人差はあるかと思うのですが、やはり初めて遭遇した時は怖かったですね。金縛り=幽霊と結びつけてしまうことで恐怖は倍増すると思います。
私も稀に金縛りにあうのですが、慣れてくると「またか」になり、今では恐怖よりも怒りがこみ上がる状態です。翌日も仕事、眠たいとかで、金縛りどころではなくなっております。叱られて当然だと思っております。
私も愛犬と愛猫を数年前に亡くしております。幽霊でも夢でもどんな形でもいいから、また会いたいという、さびしさは今でもあります。今回の物語のように、壁にカチッと嵌ってくれたら、少しは心の隙間は埋まるのかなとか、思ったりもします。
やさしいコメントありがとうございました。
黒野白登様の明日も良き一日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
最後の良い話で、怖いのが中和されました。
私は霊感が皆無なので、怖い目にあったことはないです。
子供の頃に山のキャンプで真夜中に光る赤い目を見たそれだけです。
昼間、ウサギさんに遭遇したので、たぶんそれでしょう。
赤い目の白いウサギ。
野兎ではなくて、飼われていたのが逃げたのだと思います。
ほとんどこんな感じですね。
作者からの返信
喰寝丸太 様
「四夜語り」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援、フォロー、レビューまで頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
実話感を感じていただき、嬉しく思います。
喰寝丸太様は霊感が皆無と言うことですが、それが一番だと思います。
私は金縛りや心霊体験などの経験がありますが、それが夜中にやってくるので、正直いい迷惑です。疲れていて、翌日も仕事とかになると、恐怖よりも腹立たしさが先立ち、本当にいい加減にしろと叱りたくなります。
幽霊も気づいて欲しいのは分かりますが、礼節をわきまえろと教育もしたくなります。そんなだから、いつまでも成仏できないのかもしれませんね。今年の夏も第2弾を書こうと思っております。
応援コメントありがとうございました。
喰寝丸太様の明日も穏やかな良き一日となりますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
3話目まで・・とっても怖くて・・
4話目で、ほっこりしました。4話目は、カクヨムコンのお題が「手」だったときに、ピッタリなお話でしたね。
心が明るくなる素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
永嶋良一 様
「四夜語り」をお読み頂きまして、ありがとうございます。
そして、応援とレビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
怖さを感じながらも読み進めていただき、そして最終話では、カクヨムコンのお題とも重なって「ほっこり」していただけたこと、とても嬉しく思います。
永嶋様の心が、少しでも明るくなる時間をお届けできたなら嬉しいです。
あたたかいお言葉をありがとうございました。
永嶋様の今日も良き一日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
コメント失礼します。とても怖くて不思議なお話でした。特に二夜目の金縛りが怖い。そしてぷーたがかわいくて悲しくもほっこりしました。大型犬バーニーズのお手は迫力がありそうです。私も老犬とくらしているので最後のお話はちょっと涙腺が(ノД`)・゜・。
作者からの返信
神代ゆうき 様
「四夜語り」をお読み頂けたこと、そしてレビューも頂いたこと重ねてお礼申し上げます。
「怖さ」と「不思議さ」を感じていただけたこと、そして二夜目に恐怖を覚えられたとのこと、作者としてとても嬉しく思います。
二夜目の「金縛り」と「ささやき」は、異界へと招かれるような、リアリティある恐怖を意識して描写しました。
また、ぷーたについても、「かわいさ」と「悲しさ」を共感して頂けたこと、そして「ほっこり」していただけたことを嬉しく思います。
バーニーズの6歳の手は大人の手のひらほどの大きさがありますので、「お手」をされたときには、しっかりとした重量感と皮膚の感覚が伝わっていたと思います。
そして、老犬と一緒に暮らしていらっしゃるとのこと、最後のお話が涙腺に触れたというお言葉には、私自身も胸が熱くなりました。
これから共に過ごす時間の重みや、言葉を超えた想いは、必ず伝わっていると思います。
こころのこもったコメントありがとうございました。
神代様の明日も穏やかな良き日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
怪談朗読を聴きにきたかの様な、優しい語りが心地いい作品。
四夜目のお話は私も、ねことくらしているので切なくてでも、万が一の時はお化けでも構わないからそばにいてほしいなぁと思いました。
続きも楽しみです!
作者からの返信
乃東 かるる@全快 様
四夜語りをお読み頂きまして、ありがとうございます。また、応援とフォローを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
ねことの暮らしに重ねて感じていただけたこと、とても嬉しくおもいます。
乃東 かるる@全快様の「万が一の時はお化けでも構わないからそばにいてほしい」というお気持ちはきっと、ねこサンに届いていると思います。そして、ずっとそばに、どんな時もそばにいてくれます。
私も愛犬の毛を見つけることがあります。それはきっと、そばにいるよ!遊びに来たよ!という挨拶だと思っております。
そして、続きを楽しみにして下さっているとのこと。そのお気持ちが何よりの励みになります。
やさしいコメント有難うございました。
乃東 かるる@全快様の明日も良き日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
最後の話、とってもよかったです!
私も前に飼っていたチワワが死んでしまった時にとっても悲しかったんです。
で、その当日の夜に寝てたらすごくその子の気配がして、部屋全体が不思議な空間になったことがあります。
まあ、夢だったのかもしれませんが( ^_^ ;)
拙作へのお星様ありがとうございました☆
作者からの返信
千央 様
「四夜語り」をお読み頂いたこと、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
わんことのお別れ、とても辛かったと思います。
それでも、その夜に感じた不思議な気配。それはきっと、その子が「ありがとう」って伝えに来てくれたのだと思います。
大切に想う気持ちは、きっと届いていると思います。そして、わんこもいつでも、どんな時でも千央様の側にいて、見守ってくれていると思います。
私も先日、10年前に虹の橋を渡った愛犬(バーニーズ)の毛が布団に付着しているのを見つけました。白、茶、黒のコントラストの毛をみて一瞬でわかりました。側にいて、そして、あの日のように布団にもぐり込んでいたんだなと。
素敵なコメントありがとうございました。
千央様の明日も良き日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
金縛りはあったことないですが、もし大変したら一夜目みたいになるんでしょうねえ。二夜目のように慣れれば豪胆になれるんでしょうか。
ゾクリとするものから温かいものまで、面白い作品ありがとうございました。
作者からの返信
ねすと 様
「四夜語り」をお読み頂きまして有賀とございます。また、応援コメントを頂きまして、重ねてお礼申し上げます。
金縛りにおいては、ラップ音だったり耳鳴りがしたりと、何らかの前兆があるものや、何の前触れもなしに突然なったりすることもあると思います。また、しょっちゅう金縛りに合うと、「またか」となると思われます。初めは恐怖だったことが、睡眠を妨げられることによる「怒り」に変わることもありますので、慣れてくれば豪胆になれるかと思います。
そして、面白いと仰っていただいたこと、とても嬉しく思います。
ねすと様の今日も良き日でありますように。 天音空
編集済
ある夜の物語への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
語りかけるように話す。
一種の独白体のようですね。
あまり類例を見ない書き方で、工夫のほどが感じられました。
読んでいて臨場感がありました。
そして最後の、ぷーたの話は個人的にとても好きです。
これだけ一作品としてハートウォーミングジャンルで出してほしいくらいです。
愛情を傾けた相手に会えるのならば、心霊でも錯覚でも構わない。
そんな気持ちが湧きました。
興味を持って拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥 様
「四夜語り」をお読み頂いたこと、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
木山様の仰る通り、この作品は作風が少し変わっておりまして、読者様に読んで頂けるかどうか迷った果てに投稿した作品です。
臨場感を感じて頂けたこと、とても嬉しく思います。推敲を重ね工夫を凝らした甲斐がありました。
そして、ぷーたの話に込めた想いに共鳴してくださったこと、とても嬉しく、とても励みになります。愛した家族(ペット含む)や友人・知人、どんな形でもいい……もう一度会いたい。そのような気持ちで描きました。
余談ですが、以前木山様の小説を見かけて気になっておりました。しかし、ブックマークしておりませんでしたので、分からなくなっておりましたが、まさかここで再び出会えるとは思いませんでした。ぷーたの導きかもしれません。感謝です。
フォローしましたので、ゆっくり拝読させて頂きます。
最後にハートウォーミングジャンルのご提案、有難うございます。
投稿出来たらと思います。
温かいコメント有難うございました。
木山様の明日も良き日でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
前半3話の金縛り系は、もしかして実話なのかなーななんて思いながら読ませていただきました。
最後のお話、ドヤ顔がいいですね。ドヤ顔されても泣いてしまいそうですが…
とても心温まるお話でした!
作者からの返信
海乃マリー 様
「四夜語り」をお読み頂きまして、有難うございます。
そして、レビューを頂いたこと、重ねてお礼申し上げます。
三夜目につきましては、二重の恐怖と幻想的な描写を描きました。その感覚を感じて頂いたこと嬉しく思います。煤(すす)わたり……、私はいるのではないかと、思っております。
最終話につきましては、ぷーたのドヤ顔は、まさにぷーたの性格が表れているようで、私も書いていて「ぷっ」と笑ってしまいました。嬉しくて、悲しくて、笑わせてくれるなと……。そして、私もバーニーズを飼っていたのですが、同じくガンで虹の橋を渡ってしまいました。優子さんのように、本当に夢に出てきてほしいと思ってやみません。
温かいコメント有難うございました。
海乃マリー様の今日も幸せな秋風が吹きますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
天音空さま
こんにちは。
なんですと、金縛りには強いのと弱いのがある? うわ、いけるかもと抜け出そうとしてできなかった時の絶望感を想像すると……。“覇王色の覇気”って、もう圧倒的な感じです。ぶーたとのお別れに際し、飼い主さまが体験した不思議な儀式めいた体験は、ぶーたからの最後の贈り物だったのかもしれませんね。
こんなことがあるんだと感心するようなお話ばかりでした。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
佐藤宇佳子 様
「四夜語り」をお読みいただいたこと、応援、レビューをいただいたこと、重ねてお礼申し上げます。
素敵なコメント有難うございました。
これは私も経験したことがあるのですが、確かに金縛りに強弱はありました。どちも怖かったですけど……
そして、金縛りを解いたあとの覇王色の覇気の存在。これには、二重の恐怖を描いておりまして、その感覚を感じて頂いたこと嬉しく思います。
最後に、ぷーたとの別れの場面を「最後の贈り物」と受け止めていただけたこと、とても嬉しく思います。ぷーたも優子さんのことを想い、いつでも側にいる、それを伝えたかったのだと思います。
佐藤宇佳子様の明日も幸せな風が吹きますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
はじめまして。
自主企画『怖い話読ませてください!』に参加してくださり、ありがとうございます✨️
どのお話も何処かで体験したような…と思えるお話で、特に4話目は家族として過ごしていた人なら、きっとその感覚が分かるんだろうなって思いました。
49日が過ぎるまでに感じたにおいや気配は今でも説明はつきませんし、つかなくても良いのです…( ˘ω˘)
そういえば、金縛りは仕事で疲れ果てていた時に一度だけ経験し、「明日も朝早いんだよ!! この程度の金縛り解いたるわ!!」と心の中でブチギレて強引に解きました…。
今となっては良い思い出です…笑
作者からの返信
片霧 晴 様
こちらこそ、素敵な自主企画にお招きいただき、ありがとうございました。
また、「四夜語り」をお読みいただいたこと、応援コメントをいただいたこと、重ねてお礼申し上げます。
第四話を共感していただき嬉しくい思います。四十九日までの匂いや気配の体験は、説明できなくても心に残る特別なものだと私も思っております。そしてまた、片霧 晴様の金縛りも怒りと気合いで解いたエピソード、思わず笑ってしまいました。
心あたたまるご招待とコメント有難うございました。
また、片霧 晴様のホラーも読ませて頂きます。
どうぞよろしくお願いいたします。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
自主企画ご参加頂きありがとうございます。
ぷーたはきっと飼い主の心の穴を埋めるために来てくれたんですね...。
あ〜。ぷーた。一気に好きになりました。
こういう心温まるお話好きです。
金縛りの話は自分が体験ないのでなるほどっと思いながら読ませていただきました。
まっくろくろすけみたいなお化けならメイのようにばちーんと掴んでしまうかもです。
面白いお話ありがとうございます。
作者からの返信
皐月緑葉 様
こちらこそ、素敵な自主企画にお招きいただき、ありがとうございました。
ぷーたへの温かい言葉、そして好きになって頂けたこと、とても嬉しく思います。そして、ぷーたーは優しい子ですから、いつでも、どんなときでも、主人の側にそっといてくれていると思います。
金縛りについては個人差があるようで、もしかすると、似たような体験をしている人もいるかもしれません。まっくろくろすけ、煤わたり、本当にいるのかもしれませんね。千と千尋の神隠しのまっくろくろすけは、可愛かった……です。
ご丁寧なご感想、心からありがとうございます。
皐月緑葉様の今日も優しい風が吹きますように。 天音空
編集済
ある夜の物語への応援コメント
一話から三話までは、妙にリアルで、じわりと怖さがにじみますね。
実体験と重なる部分もあり、「わかる、わかる」と頷きながら読ませていただきました。
小説にしてみたい気持ちもあるのですが、
なにか“ついてきそう”で、なかなか踏み出せずにいます。笑
そして最後、四話目でふっと心が和らぎました。
目に見えない存在は、科学で証明されていないだけで、確かに“ある”のかもしれません。
作者からの返信
沈黙のおじさん 様
沈黙のおじさん様のいう通り、この短編を作成中は何かが憑いているような感じはありました。そのため、投稿するかどうか迷ってはいました。また、作風も変わっていたこともありますが…。しかし、心霊については慣れっこなので、そういうのも「屁」ともせずに、投稿をいたしました。
投稿したとたんガスも抜けました(身も少し出たかもしれません)ので、いまではスッキリしております。
短編をお読みいただき、レビューを頂いたこと、そして物語に共感して頂いたこと、心よりお礼申し上げます。
沈黙のおじさん様の明日も快便でありますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
理由がない怖さ、というのは、日常でふと思い出してしまうと、明るい昼でも怖くなる。
そんな一話目から始まり、四話目で、そうかあ…となっております。
私自身、最初に飼った愛猫が虹の橋を渡った後、幾度か、布団の上をポスポスと行ったり来たりされた「ような気がし」、そして、数日後、その愛猫に瓜二つの二匹目の猫の里親になる、という事があったため、家族として一緒に暮らしたわんこ・にゃんこは何かしらを訴えてくるなあ、と…。
(かなり違う系統の話になっているけれど、ペット飼いは、少しの事にかこつけて自分の子の話をしたがります、個人的見解)
ゾワっとする話から始まり、ホワっとして終わる話をありがとうございます。
作者からの返信
茶ヤマ 様
心のこもった感想、ありがとうございます。
愛猫さんの「ポスポス」、読んでいて胸が熱くなりました。きっと大切な想いは伝わっているんだと思います。
また、愛猫さんのことを話したい気持ちは自然な感情であると思います。むしろ私の方が聞きたくなりました。
そして、ゾワっとからホワっとへ、そんな緩急を感じていただけたこと、何より嬉しく思います。
茶ヤマ様の今日も穏やかな風が吹きますように。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
とても面白い怪談集でした。
ラップ音や金縛りなど、怪談の王道とも言える現象の恐ろしさ。稲川淳二さん風の語り口も、臨場感を演出していますね。子どもの頃、彼の怪談話をまとめたCDを親が車で聞いていて、その日眠れなくなったのを思い出しました。
『ぷーた』のお話が清涼剤的な余韻を残してくれるので、爽やかな(それでいて切ない)読後感も味わえました。素晴らしかったです!
作者からの返信
桐山飛鳥様
レビューを頂き、そして小説を読んで頂き、有難うございます。とても嬉しく思います。
臨場感を感じていただけたなら、語り手冥利に尽きる思いです。
また、「ぷーた」を清涼剤のようと仰っていただけて感激しました。恐怖の中にも、少しだけ余韻や安らぎを残せたら…そんな想いが届いていたことに、深く励まされます。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
じめじめとした夏の夜にぞくりとするいいホラー短編でした。
最後のぶーたのお話のおかげでちょっと不思議な感じがありつつも、爽やかに読み終えることが出来ました。
作者からの返信
日鷹久津様
レビューありがとうございます。
じめじめした夏の夜に、少しでもぞくりとしていただけたのなら、書き手として嬉しい限りです。
そして最後の「ぷーた」のお話で、ほんのり不思議で爽やかな気持ちで締めくくっていただけたとのこと、とても励みになります。
恐怖だけではなく、余韻も大切にしたかったので、そう感じていただけて光栄です。
ご丁寧なご感想、本当にありがとうございました!
今後どうぞよろしくお願いいたします。 天音空
ある夜の物語への応援コメント
こんにちは!
拙作への応援ありがとうございます✨
こういう、インタビュー形式の語り口調ホラー大好きです。実際に人から聴いてるみたいな、日常の臨場感といいますか…。
金縛りと、優子さんのお話……何か関係があるのか、ないのか…
あれは、「お手」だったのか…
友達とか知人から聞く話って、信ぴょう性があるからこそ怖いですよね
私は真夜中のラップ音は、「ラップ音なわけあるか」と科学的に調査してしまう派です笑笑
作者からの返信
宇地流ゆう様
こちらこそ、私の拙作をお読みいただき有難うございます。
そして、レビューもいただき、大変うれしく思います。
今回の投稿は普通の小説とは少し変わった作風でしたので、不安がありましたが、喜んで頂けたようでなりよりです。
「金縛」りと「優子さん」の話は別々の話となります。関連性はありません。
「お手」については、仰向けで万歳をすると、ちょうど手のひらが犬にとって、お手の形になることから、着想を得ました。
ラップ音は微妙ですね。家の軋みなのか何なのか…、小説の言葉を借りると、信じるも信じないもあなた次第となりますね。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
宇地流ゆう様の明日も穏やかな風が吹きますように。天音空
ある夜の物語への応援コメント
18年飼育していた鳥がなくなって二週間ぐらい部屋の中を飛ぶ羽の音や鳴き声が聞こえてきていました。思い出しましたねー。ペットロスって聞いた時はへぇ~って感じだったのですが、いざ自分が経験した時はショックが凄かったですね。変わったところでは魚のペットでペットロスが起きた時は焦りました。イルカのように懐いていたのですがまた会いたいと同じ種類の魚を繰り返し飼育したのですが頭の良さなどが全然違っていて亡くなった子だけが特別だったんだなとしみじみでした。
作者からの返信
九絵様
小説をお読みいただき有難うございます。
そして、レビューもいただき、大変うれしく思います。
普通の小説とは少し変わった作風でしたので、不安がありました。
ずっとストックしていたのですが、なんか、早く投下してくれ。という雰囲気を醸し出していたので、投稿いたしました。
また、読み返すと、誤字もありましたので、あとで修正を行う予定です。
ペットロスについて、九絵様のお気持ち良く分かります。私も随分と慣れましたがロスは引きずってます。姿形は似てますが、それぞれの命には個性がありますし、そして言葉が話せず察するしかできない所が、こころの隙間を埋めているのかもしれません。それが、ロスにつながるのかなと、思ったりします。
九絵様の明日も穏やかでありますように。 天音 空
編集済
ある夜の物語への応援コメント
天空さん。初めまして(なのかな?)。五五五さんのコメントから飛んできました、小田島匠と申します。
代表作を拝読致しました。こちらいい作品ですねえ。ホラーというほど怖くはなくて、奇譚といった感じですが、最後のぷーたのお話なんてちゃんと魂の救済があって読後感爽やか。主人の心の穴を塞いでくれたラストシーンと、お別れのお手がいいじゃないですか。
楽しませて頂きましたので、お星様を入れておきますね。
これで202か。すごく感謝されるタイミングでわたくしも嬉しいですw
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
小田島匠 様
「四夜語り」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援とレビュー、五五五様のコメントから飛んできて頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。
こちらこそ、初めまして天音空と申します。
おっしゃる通り、おそらく初めましてだと思います。
しかし、小田島様のお名前は拝読させて頂きました作家様のコメント欄で良く、お見かけしておりました。
本作品は作風が変わっておりまして、読者の方々にお読み頂けるか不安があり、投稿するか悩んでいた作品でもあります。でも、今では代表作となりました。これも小田島様をはじめ読者の方々のおかげです。
そして、ぷーたのお話についても、細やかに受け取っていただいたこと、やわらかな余韻を感じていただけたこと、とても嬉しく思います。そして、大きな励みとなりました。
202は、どこか笑顔のようにも見えて、縁起の良さを感じます。お星さまもありがとうございました。
こちらこそ、今後もどうぞよろしくお願いいたします。
小田島様の今日も良き一日でありますように。 天音空