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  • 第42話への応援コメント

    力が干しイカ

  • 第42話への応援コメント

    ヴェリエとソフィアがごちゃごちゃです。

  • 第42話への応援コメント

    剣がイケメンに見えてきた

  • 第42話への応援コメント

    力が欲しいか?

  • 第42話への応援コメント

    この回答次第では…

  • 第42話への応援コメント

    >ただ、それでもソフィアは剣を強く握りしめる。
    ソフィア→ヴェリエ

  • 第42話への応援コメント

    テイルズオブデスティニーのソーディアンみたいになってきたな

  • 第41話への応援コメント

    今回の件が無事に解決したら、娘達の父親を結界の中に呼ぶって目的に対して大いに貢献しそうだな。
    大結界が壊れて国が一つ滅んだという実例と、その結界の要となる部分を直せる技術を保有するって事実を、国が放っておくはずがないだろうし。
    まあ、その問題を解決するためには、視野狭窄と思考放棄に陥っている王女様をどうにかせなアカンのやけど。
    今の王女様、一緒に来ている部下の一人でも殺されないと目が覚めそうにないから心配だわ…

  • 第41話への応援コメント

    ダリウス氏、これもう仙人かなにかなのよ

  • 第39話への応援コメント

    まぁ力を持つ者の宿命みたいなもんだよな·····
    為政者ならではのセリフだと思うけど、それはダリウスが結界内で生きていたら、説得出来たかもだけどさ、結界外で生きてるダリウスには通じんよ

  • 第38話への応援コメント

    なん...だと、いつものパターンと違うだとっΣ( ˙꒳​˙ )

    それと、ソフィアの戦闘スタイルが撲殺聖女とかいう脳筋スタイルに笑った🤣

  • 第41話への応援コメント

    ダリウス凄すぎる!!

  • 第41話への応援コメント

    またナイトウォーカーと戦うことを考えるとダリウスのところがいいのか

  • 第41話への応援コメント

    簡単に修復したりダリウスの作った回復具が結界の核に使えるなら国どころか大陸中から狙われかねないな

    今後の為に技術の伝承とかもあるだろうし

  • 第40話への応援コメント

    等身大の人間はそんなもんですよ

    前の二人より面白くてと感じます

  • 第40話への応援コメント

    このお姫様の最大の問題は、兄弟愛と見せかけて「後の事は兄が全部やってくれるから自分は捨て駒でよい」と言う自己犠牲の振りした無責任さにあると思うんですよね・・・
    だからパパは「生きて帰りなさい」って言ってるし、そんな捨て鉢な人間に使われたくなくて武器も拒否しているんだと思う

  • 第40話への応援コメント

    なんだかなぁ…………。相手には〜してくれ、してくれ、の一辺倒なのに、いざ自分が対価を払う番になれば及び腰って。救国に切羽詰まってるのは分かるけど、だからって他の全てを蔑ろにしていいわけ無いだろうに。

  • 第40話への応援コメント

    傲慢で自分勝手に物事を進めようとするするから空回りすをするんよな

  • 第40話への応援コメント

    国宝ペンダントは大結界の核と同じような出自なのだろうから、ペンダントも壊れてるんだろうなあ

  • 第35話への応援コメント

    姫騎士強いな

  • 第40話への応援コメント

    国宝ネックレスのパワーアップイベントかな

  • 第40話への応援コメント

    部下の中には忠誠心が暴走してダリウスに危害を加えようとする輩もいるかもしれない。
    この雌猪に部下を統率できるのだろうか?

  • 第39話への応援コメント

    こういうことになるから後ろ盾と国からの庇護は必要。

  • 第40話への応援コメント

    いろいろと追い詰められてんなお姫さま
    視野が超絶狭い状態じゃなにしても上手くいかないよ
    一息つきな

  • 第40話への応援コメント

    なんとゆうか、すごい人ですね
    これがトップにいる国には住みたくないなー

  • 第30話への応援コメント

    名前を付けてあげたりは
    しないのでしょうか?
    相棒みたいな者ですし

  • 第40話への応援コメント

    ダリウスの武器に国宝以上の価値があると理解しながら、自分のネックレスは国宝を理由に担保に置いていくことを拒む。

    置かれた状況に同情の余地はあるものの、こんなのが舵取りする国は、遅かれ早かれ衰退しそうだ。

  • 第40話への応援コメント

    人質を取られているような状況で
    冷静にいられるかというと
    難しいよなぁと理解できる。
    暴走して最悪な状況にならないことだけを祈るよ。
    ところで結界用の回復魔道具どうなった?

  • 第40話への応援コメント

    心に余裕を持たないと、何やってもな…。

  • 第40話への応援コメント

    言葉にならない「必ず戻っておいで」の意味を彼女は汲み取ることが出来るだろうか…?

  • 第40話への応援コメント

    なんつーか傲慢な女だな。
    他国の一般人を戦いの場に駆り出そうとしたりとか…

    そもそも、どの様な理由が在ろうとも国を滅ぼされた王族ほど「無能」「役立たず」の代名詞が似合う存在は他には無い。

  • 第39話への応援コメント

    気持ちは分からんでもないが……。力ある人に縋って、何とかしてもらう。それだけで、本当に君の本懐は果たされるのかな?他人頼りの解決が本当に君の悔恨の全てを癒してくれると思うのか?…………まだいろいろと早計じゃないの?

  • 第39話への応援コメント

    どこぞの姫騎士がメス顔してるからっスよね

  • 第22話への応援コメント

    「ダリウス殿の件で、院長に頼みがあるのです」
    「頼み、ね。内容によるわ。なぜ、あなたがダリウスさんに会う必要があるのかしら」とありますが、「件」と言っているのに「会う」にはならないと思います。
    違和感がありました。応援してます。

  • 第39話への応援コメント

    焦る気持ちは分かるけれど、全部すっ飛ばして、命がけの戦場に来てくれはないですよね。

  • 第39話への応援コメント

    力ある者が弱き者を助けなければならないなんて義務は貴族とかならあるだろうけど、この人は【一応】生産職の一般人だからなぁ。
    焦ってるのは解るけどねぇ…

  • 第10話への応援コメント

    繰り返す「侯爵の息子」表記に
    違和感を感じます。

  • 第4話への応援コメント

    お父さんと呼んでほしかった

  • 第39話への応援コメント

    力は振るわれなければならないってのは驕りだよ
    ましてや上に立つものがその庇護下にないものの力を要求するのは傲慢が過ぎる

  • 第39話への応援コメント

    まあ、ダリウスは戦闘職ではなく鍛冶師だからな(道中の行動から目をそらしつつ)ソフィアとしてはダリウスの意に沿わないことはしたくないだろう。

    ただし、鍛冶師としてなら力を借りることはできるだろう。
    この姫さんなら道具の力を自身の力と驕ることもないだろうし。

  • 第38話への応援コメント

    ついに親父さん登場\(* ´ ꒳ ` *)/ンバッ

  • 第38話への応援コメント

    物凄く単純にヴェリエと騎士たちが弱すぎるんじゃない?
    結界の外で活動してる人達がどのくらいの強さかは判断できないけど・・・

  • 第38話への応援コメント

    ボーイミーツガール!

  • 第38話への応援コメント

    ふーん・・・えっちじゃん
    (お姫様騎士のピンチを救う世捨て人おじさま)

  • 第38話への応援コメント

    ご報告です
     ナイトウォーカーに振り下ろされた大剣に、ソフィアの拳が振りぬかれる。
     〉ナイトウォーカーの
     最悪の光景を想像し、ソフィアは自分の身が竦んだ。
     〉ヴェリエは自分の
     圧倒的な実力者のある魔物に、心が恐怖していた。
     〉実力のある魔物

    ソフィア「違うそうじゃない」

  • 第38話への応援コメント

    厄介なのは敵よりも足手まといな味方ですなぁ・・・

  • 第38話への応援コメント

    ソフィア様激おこ案件だ

  • 第38話への応援コメント

    実は実家近くだった?

  • 第38話への応援コメント

    更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
    って完璧なタイミングでダリウスさんキターーーッ∠( ゚д゚)/これは惚れてまうやろ(*´艸`*)

  • 第37話への応援コメント

    >流石に秒で見つかりすぎじゃない?
    闇が深くなったから見つかるようになったのでは?と解釈してます。
    日常で言うと、普段は天然水の匂いところがドブの匂いになったようなもので、普段は気付けない物かと、行間を読んでました。

  • 第37話への応援コメント

    更に後ろから素材収集中のダリウス登場?

  • 第37話への応援コメント

    流石に秒で見つかりすぎじゃない?
    ソフィアが秒で見つけられるなら、今まで他地域の結界の大元が分からなかった理由が無さすぎる

  • 第37話への応援コメント

    なんとなく流れ的には瞬殺をして、ダリウスの話になって欲しいけど、姫様の事を思うと瞬殺してしまうと姫様の今までの覚悟が台無しになりそうで迷うな

  • 第37話への応援コメント

    次回、ナイト何とかくんより、さすダリの方が多く語られそう。
    いや、そうであって欲しい。

  • 第36話への応援コメント

    そりゃあ結界外育ちから見ればこの間まで結界内だった場所のモンスターなんてまだ未熟個体みたいなものだよねぇ。🤔

  • 第36話への応援コメント

    今回はダリウス出てこないのかな?

  • 第35話への応援コメント

    ついでにと言うか、調査の邪魔と言うだけでナイトウォーカー倒す聖女が見える😅

  • 第35話への応援コメント

    殴り聖女だと楽しそうだな

  • 第35話への応援コメント

    聖女が戦闘になると一気にバルクアップして戦うのを想像してしまった。


    >場所がざいます。

    → 場所がございます。

  • 第35話への応援コメント

    誤字報告? 250819
    あくる日も、あくる日も、戦い続けている →『くる日も、くる日も』では?

  • 第35話への応援コメント

    聖女なのに、一番ゴリ押し脳筋っぽい空気を感じる

  • 第35話への応援コメント

    悲壮な決意をしとるのぅ、お嬢さんや…
    ま、安心しなされ。
    そこな聖女様がやってくれようて

  • 第32話への応援コメント

    アルドリアン王国が魔物たちによって滅ばされたからだ。


    >なぜ彼女がここにいるかというと〜的な言葉が前につかないと変じゃないかな?
    急に、〜からだ。って言われても何に対する説明?って感じる。

  • 第4話への応援コメント

    ベガ…(´;ω;`)

  • 第33話への応援コメント

    ダリウスさんが作った魔道具の中に結界発生器とか
    結界ブースターとか
    魔物避け線香とかあったりして

  • 第33話への応援コメント

    ダリウス派遣してして暫く経てば威圧的な結界が出来るんだよね

  • 第33話への応援コメント

    ‘軍を率いて向かうほどのメリットを感じていなかったからだ’
    逆にいえばこれ以上名声が上がれば軍を率いてでもダリウスが拉致される可能性、ダリウスが害される可能性があるということ。

    3人の娘たちは人生経験の浅さからなのかダリウスの名声が上がることだけを考えている節がありそれに伴う謀略でダリウスが危険に晒されるデメリットまで考えが及んでいないかも。

  • 第33話への応援コメント

    前話でフラグが立ったけど、今回のでより強力になったな、ダリウスの作った武器で魔物を倒して結界の装置もソフィアと一緒にも作るんだろうなぁ〜

  • 第17話への応援コメント

    語り合う‥。
    素晴らしい。

  • 第1話への応援コメント

    出会う為に否応なしに定められた運命ってやつか。

  • 第32話への応援コメント


    足りているモノを探す方が難しい
    の間違いでは?

  • 第32話への応援コメント

    更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
    一人自由に鍛冶がしたいって理由で結界の外で暮らしてる人物がいますし………結界なし生活は不可能じゃない( ゚д゚ )クワッ!!…………弱さが罪になる修羅の世界になっちゃうけどね(ヽ´ω`)

  • 第32話への応援コメント

    どこぞに暴れてたがってる武具がありましたね。
    でもあの人の作った物提供すると国のパワーバランス崩れそう

  • 第32話への応援コメント

    確認ですが
     ●「ヴェリエ。私としても、貴国を、そしてカイラン殿を
     ●様々な方法で考えはするが、ヴェリエ様が言ったように国を取り戻すために
     〉アステリア王のヴェリエに対する呼びかけ方はどちらが正?

    結界の劣化を止められないってのは日々絶望だなぁ

  • 第32話への応援コメント

    兵が少なくても強化して敵を討ち滅ぼしてくれる
    武器や術具を作ってくれる人いないかなぁ

  • 第32話への応援コメント

    なかなか絶望的な世界やな。


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    グリムリーパーか。傲慢の塔かな?w

  • 第21話への応援コメント

    ここに出てくる重要人物はいい人が多いな

  • 第29話への応援コメント

    剣も杖も意思あるレベルにまで鍛え上げられてるんだな……
    害意あるものが入ってきたら死にそう。武器セコム

  • 第31話への応援コメント

    あの日空に咲いた花の名前を僕達はまだ知らない。

  • 第31話への応援コメント

    >(そうだ……もっと、単純な術式に。私とこの杖でなければ、というものではなく、ある程度の技量があれば誰でも再現できるような、普遍的な魔法としなければならない……。この光を、未来永劫、空に咲かせられるように。この国の名物の一つになるように、改良しなければ……!)
    技術職の鑑。

  • 第31話への応援コメント

    魔法名: 私の長年の夢

  • 第27話への応援コメント

    ダリウス、もしや娘が彼氏紹介しに来たと勘違いしてた?……笑

  • 第30話への応援コメント

    まぁ、外にいる限り金はいらないか。
    使い所ないし、中に行ってる感じもしないし。

  • 第30話への応援コメント

    ダリウスがどうしても金を受け取らないからと言って謝礼なしでは後々ダリウスがトラブルに巻き込まれる要因になりかねない。

    先回のバルドゥスを含め謝礼としてはアーティファクト級のアイテム、そして国をあげての身分保証が妥当。
    近い将来有名になるのが確定しているダリウスを様々な権謀や陰謀から守ることが必要。
    そしてこれは国の要職にあるとはいえ人生経験の浅い娘たちには困難なこと。バルドゥスやアルドのような綺麗ごとだけではない人生経験豊富な人たちの助けが必要。

  • 第6話への応援コメント

    そういえばダリウスは別に目立ちたくないとか忙しいのは嫌とかは言ってなかったな

  • 第29話への応援コメント

    先日の花火の事故で思うけど、
    戦いに使わなくても、
    大火力だぞ。

    狙いが魔獣や物体、ヒトに向かないだけで、
    とんでもない杖が、また一つ…。

  • 第29話への応援コメント

    異世界鍵屋とか玉屋の始祖誕生かねえ

  • 第29話への応援コメント

    …多分こんな感じか?
    大多数の杖)外に連れ出して思う存分暴れさせろ!!( ゚Д゚)クワッ

    件の杖)あの…連れ出してください(´・ω・)
        チョットした悪戯はしますけど基本おとなしいですよ?|ω・)

  • 第29話への応援コメント

    いたずらっ子なら100連発とか出来そう

  • 第29話への応援コメント

    まぁ……戦っても強いんやろな

  • 第29話への応援コメント

    可愛い杖だね

  • 第29話への応援コメント

    いたずらっ子、かぁ…
    エンターテイン系魔法には相性良さそうだけど

  • 第29話への応援コメント

    インテリジェンスウェポン…?

  • 第28話への応援コメント

    性能目的でも、攻撃性を重視する、魔力のコントロールに重点を置くとかのコンセプト違いの物も作ってそうだけど、そのへんどうなんだろ?

  • 第28話への応援コメント

    変身ステッキのような素敵なステッk

  • 第28話への応援コメント

    やはりダンジョン産は攻撃に親和性があるのか

  • 第28話への応援コメント

    面白いです!
    続き気になります!!

  • 第28話への応援コメント

    ダリウスの性格だと性能と機能美を追求してそうなイメージだから、花火ようなんて言ったらオーダーメイドしかないですよね。
    花火作ろうと思ったら出力よりも多属性マルチキャスト特化とか?

  • 第28話への応援コメント

    花火用だけに花のようにそっと佇みつつも自己主張せずそれでいて煌びやかな子が一番いいのかもしれませんね。