応援コメント

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  • 第10話への応援コメント

    鍛治で作るだけで、どこにも売ったりしていないのか? 
    完全な自給自足で、趣味のためだけに鍛治をしているのか?

  • 第2話への応援コメント

    いいですねえ
    読んでいた心が温かくなります。

  • 第59話への応援コメント

    素で最終回かと思ったw

  • 第18話への応援コメント

    素材と食料とかでいいのでは・・・
    ゲームでもこういう所では素材持ち込みのことが多いし

  • 第6話への応援コメント

    杞憂だったわ
    にしてもバレちゃったよー、大丈夫かね

  • 第5話への応援コメント

    なんか折られるか盗まれそうだなー

  • 第58話への応援コメント

    普通にダリウスが無免許でも王国内で暮らせて鍛治が出来るように願えば良いのに、それが三姉妹の目的じゃなかったっけ

  • 第35話への応援コメント

    あっ(察し)

  • 第59話への応援コメント

    この3人娘が健康で怪我もなく好きになった人と添い遂げ幸せな生活送って貰え、
    自分は好きな鍛冶が出来れば他はなにも要らないって言いそうで
    ただ、珍しい素材や良い素材有ったら欲しいなぁ位かな?

  • 第59話への応援コメント

    最終回のノリやね笑

  • 第59話への応援コメント

    今話は、

    完璧な最終回

    のような締めでした(笑)
    思わずタイトル見直しました

  • 第59話への応援コメント

    三人娘を捨てた実の親がでてきそう

  • 第59話への応援コメント

    アリアたちのヒロインレースはまだこれからだ!!

  • 第59話への応援コメント

    新設鍛冶ギルドで良いのでは?

  • 第59話への応援コメント

    いい最終回だった
    えっ、最終回かこれ!?…違った、よかった

  • 第58話への応援コメント

    あまりに遠慮しすぎると下が貰いにくそう
    まあ国王様ならうまくやるか


  • 編集済

    第58話への応援コメント

    工房付近住居贈呈
    住居工房付近の土地の自治権認定
    自治権内鉱物農作物鳥獣魚無限採掘採取狩猟権
    永久免税
    宰相同等の身分保証

    金銭は受け取らないなら報酬としてはこんなところ?

  • 第58話への応援コメント

    館……3人だと両隣に1人あぶれるから、部屋割りで揉めそうだな。


  • 編集済

    第58話への応援コメント

    次はギルド絡みで何かあるかな?🤔
    揉めたら「鍛冶侯爵」とかにして、
    工房周辺を領地にしてしまうのも面白いかも😉

  • 第57話への応援コメント

    「全身を切り刻んだ」のほうはサイコロカットにしたわけではなくそんなに深くない傷を全身に負わせて、とどめに真っ二つかな?🤔

  • 第58話への応援コメント

    呼吸を行っていた、いやいや呼吸止めたら死んじゃいますよ?深呼吸では。
    結界外に近しい場所に館が欲しい(副音声:お父さんの近くに家がほしい)

  • 第26話への応援コメント

    この娘はちょっとヤバいなw

  • 第22話への応援コメント

    アルド氏良い

  • 第21話への応援コメント

    生涯をかけた夢が花火なのいいな

  • 第57話への応援コメント

    全身を切り刻み真っ二つってのは、アルタイル構え斬り上げる様に飛びんで首を跳ね上げ落とし、落下しながら残った胴体を切り刻んで目の前に着地。その後股下からアルタイルをすくい上げる様に振り抜いて真っ二つになったティラノベヒモスを背にしてフィニッシュ。って感じなのかな??

  • 第16話への応援コメント

    聖剣 薪割りナタ

  • 第57話への応援コメント


     全身を切り刻み、真っ二つ???二つどころではないのでは?

  • 第56話への応援コメント

    今だ!総攻撃を仕掛けろ!
    がTAKE2までありますよ

  • 第56話への応援コメント

    ある騎士ニキェ……

  • 第56話への応援コメント

    フラグたてちゃったからねw

  • 第56話への応援コメント

    指揮をあげる→士気

  • 第55話への応援コメント

    右手にダリウスの剣を、左手ではアステリア王より授けられたクリスタリウム製の短剣を構えた。
    ⇒もしかして剣が逆では?

  • 第53話への応援コメント

    今回、矢鱈と読点が多い様な…

  • 第54話への応援コメント

    この世界にも昔は恐竜がいたのか·····地球と同じ理由で滅んだのか、人の手によって討伐されたのかどっちなのかな?

  • 第53話への応援コメント

    タッチの差で遅れたけど頑張れお姉ちゃん

  • 第53話への応援コメント

    ここからどうなるのか?!
    凄い続きが楽しみです!

  • 第53話への応援コメント

    はじめまして
    今回はやたらと誤字や変な言い回しが多いですがどうしたのでしょうか?

  • 第52話への応援コメント

    もともとの結界が少ない魔道具で大規模に展開されているのは、これが原因かな…?
    広範囲を一度に展開できるなら、戦力の分散を減らせそうなので。

  • 第30話への応援コメント

    アルドおじいちゃん、孫ができたな

  • 第49話への応援コメント

    その報酬の為にはダリウスを職場である王都に住まわせるのが娘たちからすれば一番幸せであろう、だからこそダリウスが住んでいる地域まで結界を拡げるまたは結界外で仕事ができるまで兵士や騎士団を育てる必要がある

    王様は過去一番大変な報酬を提示されたな
    ダリウスを無理やり王都に呼びたくないだが一緒に暮らしたい、この相反する願いを叶えるには最低でも結界の拡張で安全性を確保し職場の方をダリウスの近くに娘たちの職場を移動させる第二の王都的な一大都市を新たに作る

    それか定期的に長期休暇を与えダリウスのところに遊びに行けるように調整させる、これは結界縮小で大変な世界で結界の再構築や人の領域拡大に舵を切った今一番大変な調整になるだろう

    ダリウスを呼ぶ?それは娘たちが反対するから無理そして王都にはダリウスの鍛冶の素材を提供する方法、ダリウスの近くにある特殊なダンジョンが無い
    鍛冶を出来ない状態を娘たちが許容出来る訳もなく………
    最善を尽くすぐらいにしか無いな、ダリウスの功績はその短剣で一国を救うきっかけになるなら十分だろう、ダリウスの名声を高めて娘たちにあとは任せるのが一番か
    それかダリウスの新たな望みができるのを願う、功績に報い無いのは王として貴族という権力社会としても致命的、王様のストレスは大変なことになるな


  • 編集済

    第51話への応援コメント

    ↓多分その先頭は銭闘ではなく戦闘だと…

  • 第51話への応援コメント

    ご報告です
     先頭を終えたところで、騎士たちが乱れた呼吸を整えていた。
     〉銭闘を

  • 第50話への応援コメント

    凡そ当時の技術者が命かけて作って2個だったんだろねえ

  • 第50話への応援コメント

    ダリウス並に法具を作製出来る人がホイホイいるわけが無いw

  • 第49話への応援コメント

    壁・ω)王様の胃が悲鳴を上げるのに1メセタ(笑)

  • 第47話への応援コメント

    強力な魔物が出てそれを倒すのに必要って立派な脅迫
    国民?を人質にしてるんだから三人娘との約束はなんだったのか

  • 第49話への応援コメント

    報酬の支払いに失敗したら、眠ってる武器達が王様に向かって飛んでいきそうwww

  • 第49話への応援コメント

    がんばえぇーー! 王様、がんばえぇええーーー!!
    三人娘の望む未来、それはダリウスの独占だ。その調整役とか、命が何百個必要か……

    がんばえーーー!!!

  • 第49話への応援コメント

    ある意味一番難しい報酬だねぇ。王様がんばれー。

  • 第49話への応援コメント

    まぁ、どう考えても報酬は
    王国内で鍛冶ギルドの慣習無視して好き勝手に作業できる権利
    か、それを実現するための治外法権な専用工房の設置

    にしかならんだろ。

  • 第49話への応援コメント

    王様は何をあげるのかな?報酬なんなのか楽しみ
    国王ご無報酬はあってはならないこと

  • 第49話への応援コメント

    ちょうどダリウスが貰って喜びそうなもの隣国が来るよね?まるっと上げたらいいのでは、王様。

  • 第49話への応援コメント

    誰とも比べない、ただ己の思うままに理想を追い求めて・・・
    あり方?生き方?なんだろうなぁ凡人はどうしても誰かと比べてしまう。


  • 編集済

    第49話への応援コメント

    対外的に貴族扱いとして、住んでいる所を領地とすれば良いのでは?🤔

  • 第49話への応援コメント

    身分……なんで欲しがらないだろうし、そもそも自由に鍛治を行うために結界外にいるからな
    素材にしても外の方が集まるだろうし要求するものが本当にないんだと思う

  • 第49話への応援コメント

    一国の王がダリウスの報酬はいらないという言葉に甘えてはいけない。

    他国、そして国内反対勢力への牽制という意味でもあり押し付けてでも報酬を与えるべき。金品を受け取らないならダリウスの身分保証は最低限としてアーティファクト、鉱山独占採掘権など。

  • 第49話への応援コメント

    結界内に欲しいものなんてないからねぇ
    ティラノベヒモスの素材くらいか

  • 第48話への応援コメント

    >(……後がない、この極限の状況で向き合うからこそ、見えてくる新しい境地があるはずだ。新しい素材、新しい挑戦……ああ、早く始めよう。この熱を、クリスタリウム鉱石にぶつけ、まずは素材たちの声を聞きたい)
    >「時間もあまりないのでしょう。早速、作業に入らせてもらいます」
    この鍛冶師、もはや娘がどうの王国がどうの以前に、新境地への挑戦のことしか頭にも心にもないのであるw

  • 第48話への応援コメント

    ダリウスと王がクリスタリウムを用いた短剣の話をしている中で、王が「しかして」という言葉を用いてますが、文脈的に不自然な使い方だと思います。
    「しかして」は順接で「そして・そうして」みたいな意味ですから。

  • 第47話への応援コメント

    この2人なら…
    娘達が同行しなかったのもあり?

  • 第48話への応援コメント

    産声が上がる時!

  • 第47話への応援コメント

    おっ!やっぱりあの二人だったか。
    それにしても、ダリウスの武器を持っているとはいえ、護衛しながらよくたどり着けたな


  • 編集済

    第47話への応援コメント

    身分を申し出さないのがむしろ正解か。
    たどり着けたこと自体、王様も強い?

  • 第47話への応援コメント

    王様やるね〜
    初手💯

  • 第47話への応援コメント

    そっか、あの二人が居たか!

  • 第47話への応援コメント

    少数精鋭で向かったのね〜無事たどり着けて良かった。

  • 第46話への応援コメント

    え、三人娘誰も王様の付き添いしてないの大丈夫?いろんな意味で。

  • 第46話への応援コメント

    色々な方が触れてますが、案内人に娘達の1人も居ないで大丈夫?
    顔を繋ぐ意味でも誰かしら同行すべきでは。
    いざ対話となった際、「国王陛下の意に異議を唱えるか!!」とか
    勝手に口を挟む輩出てきそう

  • 第46話への応援コメント

    これは王様の護衛壊滅しないか?

  • 第46話への応援コメント

    娘以外で、行ったことのある2人もしくはどちらか1人が一緒に行ってるのかな?

  • 第46話への応援コメント

    身内がついていったほうがいいって意見よりも、元騎士団長が苦労してようやく倒せる敵がたくさんいる場所に、王族護衛兵なんかが務まるんか?

  • 第46話への応援コメント

    普通身内の1人ついて行かない?


  • 編集済

    第46話への応援コメント

    いや、1人ぐらいは案内役として同行しないとダメだろ、
    そこらへんガバガバ過ぎない?

  • 第46話への応援コメント

    娘達が行かない=王様+その護衛だけで行く

    娘達は、強制がないとなぜ思えるんだろうか?
    王様を、王様の周りの人間を信じすぎでは?

  • 第46話への応援コメント

    娘たちがついていかないといろいろとまずいのでは?

  • 第46話への応援コメント

    えっ、3人の誰かいないと、普通に辿り着けないよね?


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    >「……となると、クリスタリウムを見つけるところから始めなければならないが――」

    >「その点ですが……もしかしたら、ダリウスさんに相談すれば、何とかなるかもしれません」
    まあ居場所が居場所だけに、希少素材もホイホイ見つけてそうだしな。
    なんならすでにクリスタリウムを使った武具魔道具ができてるまである。
    素材の名前まで把握してるかは不明だが。

  • 第45話への応援コメント

    ダリウスは戦略的な駒として王に使われようとしている。

    人生経験の浅い娘達にはダリウスが政争戦争の道具に使われるのを止めるのは難しいだろう。

  • 第44話への応援コメント

    前々から疑問に思っていたのですが、ほぼ亡国の姫が何故発言力があるのでしょう?

  • 第44話への応援コメント

    ダリウスを過小評価して他勢力の動きを鈍らせて秘密裏にダリウスを捕獲すれば世界を獲れる
    とか考えてる貴族もいたりして

  • 第44話への応援コメント

    貴族さんたち、結界外の危険度は知ってるのにダリウスくんを甘くみてるのが多いのはなんなんだろうね
    外で平然と生存して生活してるヤベー奴だぜ?

  • 第44話への応援コメント

    直さないと自分の国もそのうち被害を受けるのにこの貴族どもは何を言ってるのやら。

  • 第44話への応援コメント

    続き待ってました!

  • 第44話への応援コメント

    下手に小娘が発言するよりも重鎮が確認してるってなれば「ほな、そうなんやろなぁ」ってなるよねぇ…

  • 第31話への応援コメント

    ほっこり

  • 第43話への応援コメント

    これ、ダリウスは今後どうなるだ!?
    ギルドは改革をするのかな?

    更新は、ゆっくりでも大丈夫ですよ!

  • 第43話への応援コメント

    不動の地位を築き大陸に希望をもたらせた
    コレだから

    叙爵とか下手すりゃ王族との婚姻すら提示されかねない偉業だろうなぁ

  • 第43話への応援コメント

    この時代でダリウスとは関係ない奇跡が起きても、後世ではだいたいダリウス君のせいにされてそう

  • 第42話への応援コメント

    ただ、それでもソフィアは剣を強く握りしめる。

    ただ、それでもヴェリエは剣を強く握りしめる。


    攻撃を行いながらソフィアが考えていたときだった。

    攻撃を行いながらヴェリエが考えていたときだった。

  • 第43話への応援コメント

    誤字報告 250827
    ソフィアはそう短く返し、ソフィアの魔法が → ヴェリエは

  • 第43話への応援コメント

    やはり呪いを解くのは最後は乙女の涙か

  • 第43話への応援コメント

    結局ダリウスは戦争に巻き込まれてしまった。国と娘たちはダリウスを守り切れるか。
    そして娘たちはダリウスを守るため全てを投げ打つことができるか。

  • 第43話への応援コメント

    更新ありがとうございます!(´▽`)

    森に引きこもってるオジサン、王都への強制召喚も近そう(´∀`*)

  • 第42話への応援コメント

    キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!

  • 第42話への応援コメント

    王女様、ようやく心と向き合うターンになるか?
    部下が心配されてるのにも気付けない位に視野狭窄に陥っているから、武器?との対話でまともになると良いけど

  • 第10話への応援コメント

    パッパ……これ変態の所業やで

  • 第42話への応援コメント

    >攻撃を行いながらソフィアが考えていたときだった。
    ここもたぶんヴェリエではないかと。


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    ヴェリエと騎士たちではダリウスの武器は使いこなせまい。このことが後々ダリウスにとって災いの種にならなければいいのだが。

  • 第42話への応援コメント

    義務ではなく、想いを胸に。

  • 第42話への応援コメント

    力が干しイカ