気まぐれな訪問者への応援コメント
拝読しました。
これは、猫好きには沁みるお話ですね!
タイトルの『窓辺のバター』が不思議で読む前は意味がわからなかったのですが、なるほど、これは『窓辺のバター』とつけるしかない物語ですね。
途中でバターが来なくなったときには本当にハラハラしました。猫って急に来なくなるんですよね……。
心が温まるやさしい物語を楽しませていただきました。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
猫ちゃんは液体なので暖かいところで溶けてる事が我が家の猫もあるのでパンケーキのバターを見ると、猫ちゃんみたいだなぁと。
猫好きすぎて旅行とか出張の時ペットホテルに預ける時泣きそうになるのに、迎えに行くとホテルのスタッフさんに優しくしてもらえたせいか「え?飼い主。もう来たの?あと3日位ここに居るから帰って」みたいな態度取られましたが、さっきお迎え行ってきました。
気まぐれな訪問者への応援コメント
『その日の午後は、世界が少しだけやわらかくなる』この表現に感激しました。
猫様が魅せるちょっとした仕草は、人の心を癒してくれます。この『癒す』に変わる言葉は何だろうと考えたことがあります。
猫とかかわり猫の挨拶を受け、幸せな気持ちになったときの心情は、この表現がピッタリです。
他にも、素敵な表現がたくさんあり感激しています。他の作品も読みたくなりました。
バターの変わらぬ姿が最後に書かれていてほっとしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭
私も猫と暮らしているので
猫の話何個か書いております✨褒められると嬉しくて調子に乗ってしまうタイプなので励みになります✨