第15話 月縁の儀——入学への応援コメント
鏡の中に入っての選別ですか、幻想的でいいですね!
マンモス学校なので入学者も多いから夜までかかるんですね😅
さて、どこの寮か、梅や猫など現れ風流な世界だとおもっていたら、
弥生寮! 和風な寮でしたね☺️
そして、詩乃ちゃんとも一緒、最高ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界の鏡は大活躍です🪞✨
このとんでもないマンモス校の校舎間を、どうすればスムーズに移動できるだろう……と考えた結果、生まれた仕組みでした😅
そして寮は、仲良しの詩乃ちゃんと一緒になりました🍀
きっと気が合うからこそ、初等部の頃から仲良しだったのかもしれませんね🤭
これからの学園生活も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです🙂↕️
第14話 講堂の光——入学への応援コメント
利玖の他所行きの感じが良いですね☺️
生徒会の副会長の瑛梨香先輩も出てきて華やかな雰囲気に!
どんどん学園都市の雰囲気や人物も出てきて、素敵な場所とわかってきますね。
寮決めの儀式、誰と一緒になるのかワクワクします🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ学園編らしくなってきました✨
“似たもの同士”が集まる12の寮。
莉愛たちが誰と同じ寮になるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです🤭
これからもよろしくお願いいたします🙂↕️
第13話 はじまりの門——入学への応援コメント
魔械軌車に乗って旅立つ。
独自の世界観がありながら少年少女たちの繊細さもあり、
この緩急がとても心地よいですね。
そして、到着した学園都市。
かなりの大きさのようでここでの出会いや事件がどのように起きるのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しだけ、◯リポタっぽい雰囲気を意識してみました🤭
ここは空中大陸中の学生が集まる天空律環学園。
書きながら、「とんでもないマンモス校だな……」と思っていました😂
ここから莉愛やカナタ、そして友人たちはさまざまな経験を重ねていきます。
ぜひ、これからも見守っていただけたら嬉しいです🙂↕️
第12話 新しい一歩——入学への応援コメント
普通の学園青春モノのような爽やかさと、
繊細な雰囲気が醸し出されているので、この世界が魔法世界と忘れてしまいますね。
なので、
〉振り向くと、窓枠には濡羽色の機械の渡鴉。渡鴉便
との言葉にハッとし、世界の奥深さを思い出す楽しい読み方が出来ました👍
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
頭の中に見えるこの世界をなんとか文字にしたくて、日々試行錯誤しています。
優しい雰囲気と、ときどきクスッとしていただけるような場面を、これからも書き続けていきたいです。
とても励みになるコメントをありがとうございました。
これからも少しずつ精進してまいります🙂↕️
第11話 今日だけの一枚——初等部への応援コメント
卒業式の雰囲気が漂うようで文章から伝わってきました。
カナタと拓斗はいったい何に関して話し合っていたのでしょう🤔
とりま、和解は出来た感じなので良かったですが。
莉愛の家族がカナタに優しいのが素敵ですね🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです☺️
何を話していたのでしょうね🤭
我が子たちのことは大切に思っていますが、特に仲良くしている子には感謝も込めて少し優しくなってしまうのかもしれません😌
第10話 賢者の来訪——初等部への応援コメント
リョクさまはカナタを本当の家族のように大事にしてるんですね。
カナタは特別な子であるような感じが良いですね!
二人で撮る写真はきっと永遠思い出になるでしょうね🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
養護施設の子は可愛い我が子です☺️
カナタには、何か思うところがあるかもしれませんね。
はい、カナタにとっては大切な宝物ですね🤭
第9話 会えた、その先——初等部への応援コメント
おお、カナタいましたね!
前話でちょっと不穏な空気があったのでいなくなるかと思ってました。
良かったです👍
しかし拓斗はなぜ、そこまでしてカナタに絡むのでしょうかね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カナタいました☺️
リョク様はなぜ遅れたのでしょう…🤔
人に絡む理由は様々ですからね。
どんな思いなのでしょうか…
第8話 晴れの日のざわめき——初等部への応援コメント
これからは寮生活が始まるのですね!
寮への振り分けはどのような基準があるのか気になりますね。
そしてカナタがなぜいないのか? 謎が深まります🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寮の振り分けの基準は決まっていますが、なんせ12寮もあるので少しずつ書いていきます😆
カナタはどうしたんでしょうね…😌
第7話 知らない横顔——初等部への応援コメント
拓斗たちは本当に嫌味な性格してますね😤
けど、カナタは今回はちょっと怒ってましたね。
その横顔はカナタ秘めていることが少し漏れているような🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嫌な奴らですよね。私も書きながらイライラしてしまいました😠
しかしカナタの言葉は、何か秘められています。
それがなんなのか、もう少し先で分かります☺️
第6話 右側の理由 02への応援コメント
荒廃してしまった地球を癒すために人は空中大陸に移り住んだ。
それを主導したのは七賢者という存在。
この世界の指導者達みたいですね。
ただ、この世界で毎年ある成人登証試験というのはディストピアっぽさがありますね。
世界には秘密がありそうな🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間は壊したくて壊しているわけではないですが、結果そうなってしまっているんですよね…
魔法なんてあったら、もっと大変なことになっているんだろうなと言う考えから生まれました🤔
その結果、使える魔法にも制限をかけられて、その魔法を使うのにも制限をかけられて…
確かにディストピアっぽいですね。無意識でした😳
第5話 右側の理由 01への応援コメント
右側にいるのは莉愛を想ってのことだったんですね。
優しさにホッコリいたしました🥰
そして莉愛達が住む世界は、空中大陸!
地上で何が起きて住めなくなったか興味津々です👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんの解決にもならないけど、自分の想いに寄り添ってくれることが嬉しいですね😌
はい!実は空中の大陸でした😁
第4話 魔力に呑まれる 02への応援コメント
カナタの存在が心強いですね。
養護施設育ちなのは両親と死別したか、それ以外の可能性か。
右側にいるカナタの位置どりといい謎が深まっていきますね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうして養護施設にいるの理由。
その見た目ゆえか、それとも…?
右側の理由も、謎が深まりますね。
どうぞ次回もお楽しみに☺️
第3話 魔力に呑まれる 01への応援コメント
なるほど、魔力に呑まれることにより、
魔戒義肢が暴走して人格もおかしくなるみたいですね。
カナタが謝った理由がわからないですね。
もしかして暴走と関係している🤔
面白いのでついつい考察しちゃいました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしてでしょうねぇ😌
何を知っているのでしょうか…
考察嬉しいです!
どんどんしちゃってください(´ω`)
第2話 知ってるみたいにへの応援コメント
カナタがキャラ立っていますね。
色々な器官が魔械義肢置き換わって生きている。
そしてサーチ能力のようなものあり、彼がどうしてこうなったか、
知りたくなりました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。・*
カナタを気に入っていただけて、とても嬉しいです。
彼は見た目や身体の特徴もあって、どうしても目を引く人物ですが、その背景にはまだ語られていない部分がたくさんあります。
どうしてそうなったのか気になっていただけるのは作者としても嬉しい限りです。
まだ多くは語れませんが、彼が抱えているものや、時折見せる不思議な言動にも理由があります。
カナタは一体、何を感じたのでしょう……。
その答えも含めて、これからの物語を見守っていただけたら幸いです。・*
第1話 この世界の当たり前への応援コメント
魔械義肢という設定が世界観に深みを与えていますね!
治癒魔法を使い過ぎて免疫力が下がり結果的に四肢が萎えてしまった、
との理由も説得力あって面白いです👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「治癒魔法って、絶対万能じゃないよね…」と言う考えから思いつきました(〃ω〃)
面白いと感じていただき嬉しいです♪
第148話 選んだのは、君の色——常盤町の夏休みへの応援コメント
青春の輝きが、ま、眩しい(*ノωノ)笑
この香袋は宝物になりますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
眩しい青春ですね…(〃ω〃)
莉愛には是非、ずっと待っていて欲しいですね…
第145話 祭の約束と、帰り道——常盤町の夏休みへの応援コメント
コメント失礼します。
自分が届かない所にスッと手を伸ばしてくれるシーン、いいですね(∩´∀`)∩☆
不意に、距離が近くなってドキドキする感じも伝わってきました!
拓斗くんは、もっと自分を大切にしてくれる人たちと一緒にいてほしいですよね。
素晴らしい才能をお持ちなのですから。
実結祭は、何が起こるのかとても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます*
不意に来るトキメキが良いですよね(*^^*)
人間関係は大事なので、拓斗に良い関係が築けると良いですね!
実結祭、楽しみにしていてください♪
編集済
第143話 名前のないまま、終わらない——後夜祭への応援コメント
コメント失礼します。
翔環祭、素敵な行事ですね。終わってしまって寂しい気持ちと、かけがえのない時間を慈しむ気持ちが伝わってきました。
素晴らしいレビューを下さりありがとうございます! とても嬉しいです。お忙しい中ありがとうございました。
これからも拝読させていただくともに、更新日を楽しみにしています!
最近、自分のレビューは書き過ぎてしまっているのではないかと、不安になっていまして……。お手数をおかけして申し訳ありませんでした。
重ねて、お返事を下さりありがとうございます。タイミング的に、自分の至らないレビューのせいで素敵なストーリーを改編されてしまったのかと思い、申し訳なく思っておりました。
前向きな改編であったなら、良かったです。これからも応援させて頂きます。Runa様並びに、機械仕掛けの魔法使いの皆様たちとの出会いに感謝しております。ありがとうございました!
作者からの返信
見雨冬一 様
コメントありがとうございます!学園イベントの終わりは、少し物悲しいですよね。
そして素敵なレビューも本当にありがとうございます。至らない点だなんて、とんでもないです。何度も読み返して励みにしております。
そう思わせてしまうようなことをしてしまっていましたら、申し訳ございません。
ひとつだけ、わがままを申し上げてもよろしいでしょうか。今後、編集の過程で話数が変わる可能性があるため、もし可能でしたらレビュー内の話数の表記だけ消していただけますと幸いです。
これからも、機械仕掛けの魔法使いたちの活躍を見守っていただけたら嬉しいです。
第16話 ようこそ、弥生寮へ——入学への応援コメント
早速、弥生寮での生活がスタートしそうですね。
部屋も詩乃ちゃんと一緒で幸先が良さそうです👍
銀色の短髪の子、心が男子で体が女子なのですかね🤔
様々な性別に対して配慮されているようで素敵ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです✨
部屋も一緒になりましたし、きっと本当に相性が良いのでしょうね☺️
そして、あの銀髪の子は一体どんな子なのでしょうか……。
これから少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ見守っていただけたら幸いです🙂↕️