全1話 栄光の軌跡への応援コメント
読みながら涙が零れました。
感動しました。
野球のことは詳しくないですが、読みやすくスッと入ってきました。
ゆずの「栄光の架橋」という歌も知っていましたが、こんなエピソードがあったことも知らず、神崎さんの思いが怒涛のように迫って来て、すごく刺さりました。
文章に伝えてくださりありがとうございます。
読み直してみても、涙が溢れます。
ありがとうございました。
作者からの返信
春野 セイ さま
このたびは胸に迫るご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。また、お返事が遅くなってしまいましたこと、心よりお詫び申し上げます。
拙文を読みながら涙を流してくださったとのお言葉、そして「栄光の架橋」に込められたエピソードを受けとめてくださったこと、深い感謝とともに大きな励みをいただきました。
野球に詳しくない方にもすっと心に届いたと仰っていただけたのは、作者として何よりの喜びでございます。
繰り返し読み返してまで想いを共有してくださったことに、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
全1話 栄光の軌跡への応援コメント
感動しました。
脳腫瘍の後遺症、視覚に影響のある中のファインプレー、鮮やかな一瞬。
その日、どれほどの想いで望んでいたのか……。
ありがとうございました( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅 さま
このたびは心のこもったご感想をお寄せくださり、誠にありがとうございます。また、お返事が遅くなってしまいましたこと、心よりお詫び申し上げます。
脳腫瘍の後遺症と視覚への影響、その中で生まれたファインプレーに込められた想いを感じ取っていただけたこと、大変嬉しく拝読いたしました。
あの鮮やかな一瞬に込められた選手の強さや願いを、こうして受け止めていただけたことは、書き手として大きな励みになります。
温かいお言葉に、心より感謝申し上げます。
全1話 栄光の軌跡への応援コメント
私は、何年も前に日本を離れた広島県人なので、カープの、炎のストッパー、津田 恒実投手を思い出しました。
作者からの返信
ふみや57 さま
感想をお寄せいただき、ありがとうございます。
横田慎太郎選手と同じく、津田恒実選手も若くして亡くなったのですね。
広島から離れて年月が経っても、津田投手のことを思い起こしてくださったことを拝読し、とても嬉しく思いました。
右手血行障害という過酷な病と闘いながらも、最後まで「炎のストッパー」としてファンの胸に刻まれた姿は、今なお色あせることがありません。わずか三十二年という短い生涯でしたが、その熱い魂は、カープファンのみならず、多くの人々の心に生き続けていると思います。
心に残るお言葉を寄せていただき、心より感謝申し上げます。
全1話 栄光の軌跡への応援コメント
ちょっと痛いことがあるとすぐ萎縮してしまう私ですが、病気を抱えても果敢に挑戦する横田さんの執念に敬意を抱きました。願わくは、このように有りたいという気持ちでいっぱいです。「栄光の架橋」、涙なくして聴けなくなりました。
作者からの返信
馬村 ありん さま
ご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
横田さんの姿に触れ、ご自身の思いとも重ねていただけたとのこと、とても嬉しく拝読しました。挑戦する気持ちの尊さや、人の執念に心を動かされる瞬間は、本当に胸に響きますよね。
また、返信が遅くなってしまい申し訳ございません。お待たせしてしまったにも関わらず、温かいお言葉をいただけて感謝の気持ちでいっぱいです。
「栄光の架橋」を通して、そのような思いを感じていただけたこと、私も嬉しく思います。
全1話 栄光の軌跡への応援コメント
…素晴らしい。人間の生き様を見事に書かれましたね。
ども、はたです。
生憎、野球には疎く勉強不足でしたが、
横田慎太郎選手の生涯が、その非凡な文章力で
まるで目に映るようです。
ここまでの文章力をお持ちの方は
カクヨムでも、なかなかお見受けできません。
この時期に最も映える題材。
野球が日本に根付いて良かった。
美談は数ありますが、正しく伝わりました。
脱帽です。ありがとうございました。
作者からの返信
はた さま
このたびは、温かいご感想をお寄せいただき誠にありがとうございます。
また、お返事が遅くなってしまいましたこと、心よりお詫び申し上げます。
拙作を通じて、横田慎太郎選手の生き様を感じ取っていただけたとのお言葉、深く胸に響きました。野球に詳しくない方にも思いを届けられたのであれば、書き手としてこれ以上の喜びはございません。
さらには、文章力にまで過分なお褒めを賜り、身に余る光栄です。
このように真摯なお言葉をいただけたことが、今後の創作活動の大きな励みとなります。改めまして、心より御礼申し上げます。