エピローグ:わたしがなんとかするからへの応援コメント
完結おめでとうございます。
楽しませていただきました。
物語を書くのは絶対無駄じゃないと思いますよ!
私も最近初めてちゃんと長編を完結まで描きましたが、
それだけでも大事な成功体験だと思います。
ましてや、これだけの長さの作品を書きあげたのですから、
誇るべきことだと思いますよ。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
はい、それは無駄じゃない。伝わったことに安堵しております。
プロットは最初から最後まで出来ていましたが、実際書き始めるまで完結まで行けるかは未知数でした。
無事最後まで書けて良かったと思います。
感想、ありがとうございます。
第92話:最終決戦(下)への応援コメント
経験に裏打ちされたマキマキの言葉、想いの勝利でした!
でも、八巻さんと神代くんだけじゃない。みんなで勝ち取りましたね✨
作者からの返信
誰一人欠けても上手く行かない、全員の勝利です。
感想、ありがとうございます。
第91話:最終決戦(上)への応援コメント
物語の力、ですよね!
頑張れ神代くん、八卷さん(>_<)
作者からの返信
あの状態、神代が頑張り切ったけど決めきれない。
それを八巻が押し切るという展開でした。
感想、ありがとうございます。
第86話:リンちゃんと九蟠と八巻への応援コメント
モキュメンタリーみたいな感じにもみえる企画ですね。
コンテスト、どうなるのかな~。
部のピンチに、団結してがんばってますね✨
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、ホラー作品が集まればそれで
全体がモキュメンタリーとなりますね。
これは想定していませんでした。
一つ、勉強になりました。
第83話:全て揃っていましてよへの応援コメント
これは、さゆちゃんの……?
記憶から消えていても、メッセージは残っていたんですね(´ー`)
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
元からそうなることを予定して貼られていたか、それとも……
第80話:八巻さんの地雷原、そこ?への応援コメント
うわわ、不可抗力で起きたハプニングを妹たちに見られてしまうなんて(;^ω^)
これは……はずかしすぎますね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
はずいですね。これは。
恐らく後から上の姉からいじられたことだと思います。
第79話:くれぐれも紳士協定でへの応援コメント
あれっ、前回もしかして……とは思っていたのですが……。
さゆちゃんと衛さんが記憶から本当に消えちゃってます?!
不思議な子たちではありましたが……。
そしてこの恋の行方もどうなってしまうのか……。
作者からの返信
はい、その辺はもう少し先の話で更に明らかになります。
書いているとだんだん自己主張して、不思議な方向へ話を広げてしまう子達です。
応援、ありがとうございます。
第77話:休校日に君を救うフィクションを(上)への応援コメント
異世界ですね(^^)
知ってる人たちが登場するお話、楽しいですよね~。
まだ登場してない人たちが、気になります。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
はい、楽しんでいただきなによりです。
書いていて収集がつかなくなりそうなので、
次話にありますようにさせていただきました。
第75話:真実の部屋と開かずの扉③-第九計画への応援コメント
なんだか異空間、異世界に転移しちゃったみたいです……!
一体どうなってしまうのか。。
作者からの返信
急転直下ですね。
色々ここから起こっていく予定です。
感想、ありがとうございます
第74話:真実の部屋と開かずの扉②-『それは、ダメ』への応援コメント
和解できて、良かったねと思っていたら……。
せっかく告白したのに断られちゃいました!(◎_◎;)
これはこれで、別の傷が……。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
折角仲直りしたのに、といった所ですが、
ばっとフラれた方が切り替えも早くていいかもしれません。
第73話:真実の部屋と開かずの扉①-夜を待つへの応援コメント
学校の七不思議みたいな話が、急に現実味を帯びてきましたね。
神出鬼没なさゆちゃんも、面白かったです~。
作者からの返信
サユさんは、もうちょっと活躍していただく予定です。
応援、ありがとうございます。
第71話:六島の小説「黄色い水仙の栞」への応援コメント
六島さんと神代くんとの間に、そんな過去があったんですね。
「お気持ちノート」を使うようになった理由も……。
小学校の高学年、思春期にさしかかる時期でもありますしね。。
私も、声が少し特徴的に聞こえるらしくて……。
アニメ声とかではないので、自分としては判らないのですが、私がしゃべることを復唱してからかう人もいましたね。。
言った言葉は、取り消せないですよね。
今日のお話は、切なくて沁みわたるようでした。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
言った言葉は取り消せない。
それをどうするのか、が本小説のテーマの一つです。
まさに今から、そこを書くところです。
大丈夫です。何でも、なんとかなる。そう信じたいです。
第70話:どうやったらあの時みたいに書けるの?への応援コメント
あっ……。
六島さんが、いつもお気持ちノートで会話してるのって、もしかして?
と思いつつ続き待ちますー。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
次回六島の作品で、ちょこっと話せない理由が明らかになる予定です。
第69話:チカとカナメの持参金への応援コメント
新聞部との合併!
そんな道があったとは。紙も手に入って一石二鳥ですね~。
そしてそれを隠し玉にするのが、なんだか読んでいてもちょっぴりワクワクします。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
隠し玉、どこで使われるか。どうぞお楽しみに!
第65話:モフモフ親睦会への応援コメント
みんなそれぞれ、色んなところで”らしさ”が出てましたね~。
キバタンには、難しい質問でした(笑)
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
モデルとした池田動物園がキバタンではなくヨウムを飼っていたら、
こっちの世界もヨウムがでてきて恋愛相談が成り立った可能性もありました。
第63話:七日市先生ってやっぱへの応援コメント
新入部員さんたちもそれぞれ動き始めてきましたね。さゆちゃんも、謎めいた感じがいいです。それにしても何を知っているのか…。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
サユちゃんが一年ズの中で一番勝手に動いてます。
後から更にガーッと来る予定です。
第61話:七日市先生の逆襲への応援コメント
科学研究発表同好会。
なんだか強敵ですね。しかも実績あり。
嫌味そうだけど、イッキ―なんて距離感詰めてくる感じが妙に憎めないですね。
作者からの返信
文章と科学、扱う物が違うので、直接成果を競う相手ではないですが
今後チョロチョロと出てくる予定です。
応援、ありがとうございました。
第59話:今城君は小説が書け……る?への応援コメント
今城くんも、晴れて入部できましたね♪
にぎやかになってきました。
作者からの返信
にぎやかになった分、大変になりました。
でも何故か楽しい。
わちゃっとした部活の感じが表現出来ればと思っています。
第57話:こんな私ですが、入っていいですか?への応援コメント
九蟠ちゃんがむしろBLに理解があって笑いました。
作者からの返信
メカオタクの九蟠に新たな設定が生えてきそうです。
きっと彼女の部屋にはジャンクの山と一緒にBL本が山のように……
第58話:作品を書かぬ者は斬るへの応援コメント
そっか、もう一人入れないといけなかったんでした(^^;
このままだと女子率がかなり高くなるので、確かに男の子もちょっとほしいところですね~。
今城くん。
どんなのを書いてくるのかなー。
作者からの返信
はい、部員は合計七名となる予定です。
部長以外女子ばかりになる展開も考えましたが、ハーレム展開は
ちょっと作風に合わないかなと思い男子も呼んできました。
応援、ありがとうございます。
第57話:こんな私ですが、入っていいですか?への応援コメント
冷水衛さんの妹さん!
すごいキャラですね〜。姉妹のスピンオフとか書けそうな雰囲気がすごいします。
部員は入ってくれたものの…どうなるのかまた楽しみにしてますねー
作者からの返信
応援ありがとうございます。
かなり初期から言及させていましたが、ようやく出てきてくれました。
気に入っていただければ幸いです。
第1話:こうなったのは君の責任だからへの応援コメント
髪が千空みたいに……だって?
ド〇タース〇ーンか? それとも、さきがけた男の熟か? まさか、ポル〇レフか……。
全部、同じ週刊誌だ……。
いやいや、ここは素直にド〇タース〇ーンかな?
などと勝手に考えて、楽しく読ませてもらいました。
神山くんに、八巻さん、2二人は引き出しが多そうですね♪
作者からの返信
シュトロハイムかもしれません。
なんて、すいません。
お読みいただきありがとうございます。
第54話:新人オーディションへの応援コメント
自分の気持ちとは裏腹に言葉が勝手に出そうな時ありますよねー。
うさぎちゃんたち、可愛いし素敵な仕事してくれましたね♪
作者からの返信
今回は上手く回避出来ましたが、裏腹になること、
思ってもいないようなことをつい言って誰かを傷つけてしまう。
「そんなつもりじゃなかったのに」ままあることと感じます。
今後もウサギはちょくちょく出てきます。
応援ありがとうございます。
第1話:こうなったのは君の責任だからへの応援コメント
何でタイトルが長いの?!ってのが 本音。 いい作品だと思う。。。
もったいない。。。
作者からの返信
ご意見、ありがとうございます。
タイトルが長い……はい、そのとおりでございますが、ちょっとご説明を。
私も、あまりに長いタイトルは辟易するタチですので。
本作は、「僕らのラブコメは無駄じゃない!」が、本当のタイトルです。
"~"の後は「サブタイトル」です。実は不要です。
ですが、これはWEB小説ですので、その文脈(作法)に従った書き方を
しています。ご存知の通り、ここやなろうがそうですがWEB小説は
タイトルが長い。
そして、WEB小説は内容を説明する長いタイトルの方が読まれやすい。
短いタイトルにしたいけど、諸般の理由で長いタイトルにしないといけない。
その矛盾をなんとかするための本作タイトルとなっております。
申し訳ありませんが、"~"の後は「存在しないもの」と認識していただけると
大変助かります。
以上でございます。
お読みいただき、ありがとうございました。
第47話:愛おしい日々を、いつかどこかで、またへの応援コメント
前回、不本意なことになってしまったから……ちゃんと、自分の言葉で送辞ができてよかったです。
うん、よかったね。神代くん。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
ちゃんと自身の言葉で言えました。
別の可能性もありましたが、無事に済んで良かったと私も思います。
第46話:遠雷、春雷、ハロー・アゲインへの応援コメント
まさか送辞がこんなことになるとは…!
でも、きゅんとする展開です。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
はい、盗られてしまいました。
でもここからなんとかしますよー
第45話:他人の言葉に頼りすぎないでへの応援コメント
お願いだから、僕以外はぶっ飛ばさないで。
が、なんか響きました~。
そんなこと他の人にしたら大変なことに、という読み方と、僕だけがぶっ飛ばされていい人、みたいな読み方ができちゃいました。
色々混ざって、キュン。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ご指摘の通りです。
神代はよく八巻にぶっ飛ばされたり、避けてたりしますが、
『決して嫌がっている訳じゃない』辺り、ポイントであると思います。
第44話:神代一希、一世一代の大舞台への応援コメント
先輩たちが出てきました!
なかなかクセがありそうでしたが、後輩のことも考えてくれるところはさすが先輩♪
プロッターとパンツァー、知らなかったです~。そんなふうな呼称があるんですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
「立つ鳥跡を濁さず」とも言いますし、色々心残りだったのでしょう。
執筆方法で他にも色々な方法や呼び方があるようです
ついつい執筆そっちのけで調べてしまい、気がつくとそれだけで一日が
過ぎてしまい……
折角なので、こんな形でお出しいたしました。
第42話:知らんぷりする女の子(達)への応援コメント
義理と言いつつ、女子たちはほんとに義理なのかどうか……。
そして、まさかのOG登場ですね!
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
「知らんぷり」している対象は、実は自身の心なのかもしれませんね。
第41話:君は誰との運命を望むへの応援コメント
考えさせられるDVD鑑賞でしたね。
神代くん、選べないかあああ。
選べない、という気持ちもわかるけど……想いを寄せる方からすると、そこは決断してほしいところですね。
そして、寝ちゃった兄妹がかわいかったです♪
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
それぞれを選ぶパターンも軽く書いてみたんですが、全部ドロドロ
してしまいまして。(何故かフィヨルドを船が走る文章に差し替え)
今後も兄妹のかわいさを磨いていきたいと思います。
ありがとうございました。
第39話:ドキドキDVD鑑賞会への応援コメント
すごい永遠を望んでいる何かなような……。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
別物になるよう配慮してありますが、
冒頭はちょっとくどかったので削除いたしました。
第39話:ドキドキDVD鑑賞会への応援コメント
すごい展開のアニメだと思ってたら、まさかこれが布石に……?
えええ。
気になりますー。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
はい、ちょっと複雑ですが、40話でこの作品について語りながら……
という展開の布石でした。
第37話:吉備津▓神社の謎(解答編)への応援コメント
神社って、同じような名前のものがわりと近くにあったりしますよね。
素直に言えない八卷さんが可愛かったです♪
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
そして見事に騙されたのが私です。
次回もいい感に可愛くなるよう精進いたします。
第36話:吉備津▓神社の謎(出題編)への応援コメント
着物まで着て初詣に行くなんて、なんて可愛らしい…♪
でも会えなかったのは……もしかして??
いやいや、次回を待ちますね〜。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
ネタバレしないために昨日は控えていました。
そうなんです、会えないのはああいう理由だった訳でした。
プロローグ:夢と希望、どっちを選ぶ?への応援コメント
はじめまして、僕の小説をフォローしてくださって
ありがとうございました。
よろしくお願いします。
プロオーグ読ませていただきまました、不思議なお話な感じがします。
タイトルを見ただけでワクワクしますね。
な訳で、またお邪魔しますね。m(_ _)m
作者からの返信
応援、ありがとうございます。こちらこそです。
この作品はいわゆる「不思議な学園モノ」に分類出来るかもしれません。
ファンタジーとまではいかないですが、ほんのちょっと不思議な事が起こり、
主人公たちがそれに対処する(していない時も)。そんな作品です。
ワクワク感、大事にしたいと思います。
どうぞまたお越しくださいませ。
第35話:焦げたサンタパンに意味はある(苦いけど美味しい)への応援コメント
こんな解決法でしたか!
可能性って、自分だけでは視野が狭くなりがちですものね。
でも、ちょっぴり歴川くんがかわいらしくみえました。
そして先生…コワイ
作者からの返信
はい、こんな方法にいたしました。
『ラブコメ内ラブコメ』での彼、今読み返すとたしかに可愛い……新たな発見です。
設定上はあっちの学校はこの手の先生がゴロゴロいることになっています(恐怖)
ありがとうございました。
第33話:題名百本ノックと、過去からの追放者への応援コメント
ナイフなんか出してきたら、アウトですよ歴川くんっ。
そこまでの覚悟をしてしまったのか、よっぽど未練なのか……。
神代くん、どう切り抜ける?!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
未練に恨みの混じった、かなり歪んだ感情だったのでしょう。
そういう意味で、次話で神代に「いい感じだったらどうか」
にされているのではないかと思います。
第32話:その三角と四角の白い布切れは、ロマンへの応援コメント
ええ~っ、二度と近づかないはずだった彼が来るのでしょうか?
ハラハラしつつ、待ってますー。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
はい、大見出しタイトル「過去からの追放者」にありますように……で、ございます。
ぜひお楽しみいただければと思います。
第29話:その文豪、特級呪物につきへの応援コメント
書けたと思ったらBLかい!
多様性とはすばらしいですね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
八巻のモノローグにありましたが、
TSでもDSでもOKですので。
第29話:その文豪、特級呪物につきへの応援コメント
わあ、懐かしい!
ワープロ、子どもの頃うちにもありました。
今から考えるとかなり大きいし重いし。
キーボードの感触を思い出しました。
神代くん。あの会話は確かにBL…。
本人はそんなつもりなくても、ってことありますよね。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
私は今夏たまたま実家で見つけて、今回のネタにいたしました。
残念ながら使用出来なかったのですが、キーボードをどうにか使いたい……
そんなつもりなくても、別な物に読める。
そして誤解されて……これも一種の勘違い系かもしれません。
今後も面白展開頑張って書いていきます。
第27話:七日市先生、ふたたびへの応援コメント
かなり密着でしたね、この回。
中にショーパン履いてたって、ドキドキしちゃいますよ!
ここ数回で、ラブコメ度数が上がってきました……!
作者からの返信
ありがとうございます。
上手く書けておりましたでしょうか?
今後も密着は(程々に)ご用意してあります。
どうぞお楽しみに!
第11話:諦めないことは得意ですからへの応援コメント
ちょ待てよとキメ顔はズルい(笑)。
そんなこと言うキャラだっけと笑ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
第2話辺りで一度やっちゃってます。
「何倍返しだ!」みたいな感じですね。
彼の趣味が過去DVDを漁る事なので、また何かやらかすかもしれません。
第24話:もっとこっちに座ってへの応援コメント
君は私だけの杖だから、にぐっときました~。
でも、きっと神代くんはその本意には気づいてないんだろうなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
頭をひねった甲斐がありました。
気づいてない、そうなんですよね。
この手の主人公ってわかってくれないんですよね。
でもそこが面白かったりして、痛し痒しなのかなと思います。
今後もぐっとくる展開、頑張って書いていきます。
第1話:こうなったのは君の責任だからへの応援コメント
こんにちは。
髪をとかすシーンいいですね。
ラブコメはほとんど読んだことがないのですが、女の子視点のものも、よくあるものなのですか?(無知で恐縮です)女の子視点のものは読みやすく感じたもので。
作者からの返信
貴重なご意見、ありがとうございます。
視点については、ホームズとワトスンの関係に似ていると思います。
主人公はホームズですが、視点はワトスン。
本作品において視点は八巻(女子)ですが、本来の主人公は神代(男子)です。
ちなみに、上記理由と男女のダブル主人公を自称していることから、本作品は
ラブコメであり、ジャンルエラーではないと考えております。
視点と読みやすさについては、さまざまな創作論で言われている通りだと思います。
私は試行錯誤をまだ続けている所なのですが、読みやすさは注意しているところの一つであり、少しでもそう感じていただけるのは嬉しく思います。
応援いただき、ありがとうございました。
第10話:コーヒーとチョコクロはわたしと神代に似てるへの応援コメント
糖度高くなってきましたね♪
「付き合ってくれないか」ってそれ?!
っていう肩透かし展開。
お約束だけど、好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お約束、やりたくなっちゃいます。
また時々甘さマシマシさせていただきます。
第2話:ムッチリした先生、好みなの?への応援コメント
コメント失礼します。
先生。強烈なキャラクターでとても好きです。
特に追放の件は声に出して笑ってしまいました。
続き楽しみにしています。
作者からの返信
見つけていただきありがとうございました。
最初は普通の人だったのに……書き直す度に
「もっと強くして」と、自己主張してきています。
追放は狙っていたので、ウケていただいてたいへん嬉しく思います。
エピローグ:わたしがなんとかするからへの応援コメント
完結おめでとうございます!
私は、創作論からこちらの作品と出会いました。
最初はわちゃわちゃ楽しそうな文芸部のお話だなあと思っていたのですが、登場人物の過去や六島さん、八卷さん、神代くんの関係にドキドキハラハラしつつ、バラエティ豊かな新しいキャラも楽しませていただきました。
書けなかった理由、書けるようになった経緯。
そして、廃部危機からの逆転劇。
途中異世界も混じりつつ(笑)
盛沢山で、楽しませて頂きました!
タイトル、全回収ですね✨
無駄じゃないです! 無駄なことや人なんて、一つもないですよね。
物語は、書く人も読む人も「変える」力がある。
そんなことを感じさせてくれる作品でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
創作論の方も読んでいただけて、ありがとうございます。
わちゃっとしたのは、意図的でもあり、やりすぎた部分もあったと思います。
途中(これはやりすぎだな……)と、修正しようとしたため、色々試行錯誤の跡が見えてきます……。
今やり直すなら、もっと全体をシンプルにするかもしれません。
感想、ありがとうございました。