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  • 1-2への応援コメント

    Xで楼源様のことを知り、拝読いたしました。
    フォローしていただきありがとうございました。
    まだ読みはじめですが、静かな御伽噺とのことでとても惹かれています。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

  • への応援コメント

    Xから来ました。
    ろうげん様の作品は文章がとても繊細で素敵です。語彙力が無くてごめんなさい。
    じっくり拝読させて頂きます。
    ありがとうございます。

    巳ノ星壱果

  • 1ー1への応援コメント

    Xからです!静かな逃避の描写から家庭内の息苦しさ、そして唐突に始まる不穏な夢。
    不気味な雰囲気がすごいです。。!


  • 編集済

    帰郷への応援コメント


    プロローグから、情景が目に浮かびました☺️
    素敵な世界観で静かにこれから二人に起きる出来事
    これからの物語のワクワクが止まりません。
    ひと夏の奇跡素敵な言葉ですね☺️

  • 帰郷への応援コメント

    現実味がある表現から不思議と引き込まれる田舎の情景。大人が子供の頃を回想して話が進むというのはすごく良いなと感じました!!
    面白いのでフォローさせていただきます!!

  • 帰郷への応援コメント

    落ち着きのある作風が好みです。日本語も美しく、今後が楽しみです。

  • 1ー1への応援コメント

    続きを読みたい!と思わせる導入部ですね。
    楽しみに次話に進ませていただきます!

  • 帰郷への応援コメント

    “ひと夏の奇跡”って言葉に惹かれます。恋と伝承がどう絡むのか気になります。

  • 帰郷への応援コメント

    コメント失礼致します。自主企画に参加させていただいた機会に、読ませて頂きました。
    失礼ながら続きは読んでいない状況ですが、個人的に好きな怪談というか、怪異譚が始まるワクワク感があり、とても引き込まれました。

    特に、田舎を離れて夢を求めたはずが、都会の荒波に揉まれて絶望する出だし。そこから些細なキッカケで心機一転し、損得勘定ではなく若い頃に持っていた情熱だけを頼りに動き始める流れは、私の人生経験とも重なって面白いと思いました。

    ここから先の物語を、楽しみにしながら読ませていただきます。

  • 1ー1への応援コメント

    Xから、読ませていただきました。

    とても好みの惹き、文体でした。
    続きもすごく気になります!

  • 2-2への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    作品を覆う摩訶不思議な雰囲気が絶妙な感じで良いですね。
    作品のテンポも良く読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 1-3への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    情景描写がとても上手いと感じました。
    何気ない日常での情景などが文に書かれていて、何気ないところを好きになる私はこの小説を好きになれました!

    文章も読みやすくて読んでいて楽しいです!
    引き続き追わせていただきます!

  • 13ー1への応援コメント

    奇跡によって手に入れた幸福を、永遠に享受しようとするならば……

    彼女はどうなるんでしょうか?

  • 帰郷への応援コメント

    自主企画から来たのですが、プロローグから引き込まれました。記者の主人公が、伝承について興味があるのが、今後を楽しみにさせます。
    亡夢伝承と主人公たちがどうなるか気になります。読むのは遅いかもしれませんが、続きも読みたいです。

  • 7-3への応援コメント

    前半部分一気に読ませて頂きました。
    祈寄さんに何があったのか、亡夢とは何なのかとても気になります。
    後でゆっくり読ませて頂きますね。
    (最後まで読んだら文章レビューしようと思います)

  • 帰郷への応援コメント

    Xから来ました。

    素敵な世界観で、先を読むのが楽しみです。
    ゆっくりとになってしまうと思いますのでどうか、お待ちいただけますと幸いです。

  • 帰郷への応援コメント

    コメント欄失礼いたします。
    あらすじで身構えていたものの、実にさわやかな始まりで驚きました。この先どんな広がりを見せるのか楽しみにしております!

  • 12ー1への応援コメント

    やっぱかぁ。。。

  • 6-2への応援コメント

    子にまで払わせるツケって親は何したんや。。。

  • 帰郷への応援コメント

    都会での生活の虚無、記者としての空回り、ヤケ酒・タバコ・散らかった部屋——
    この「疲れた大人」の描写がリアルで、だからこそ故郷の空気の優しさが胸に沁みました。

  • 6-1への応援コメント

    人の目は〜
    のとこ、表現が、なんというかおしゃれで、上手く言葉に言い表せないのですが、すごい好きです。

  • 12ー6への応援コメント

    Xの「読みに行く」企画から再来しました

    過去の伝承がややホラー要素強めに感じたのですが、優しい甘酸っぱい物語でした
    (タグをホラーではなく超常とした理由がわかる)
    情景の表し方などは)私には真似できない)高レベルな作品でした
    企画参加ありがとうございました

  • 帰郷への応援コメント

    はじめまして。応募企画から伺いました。
    本当にだんだんと惹かれていって、本当に場面の光景が目に浮かびやすかったです。
    まだブロローグしか読めていませんが、続き楽しみにしております。

  • 12ー6への応援コメント

    そういうことか……

  • 2-2への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    夏の田舎と林の空気がとても丁寧だと思いました。
    「お前は要らない」と繰り返されるところが、亡夢の伝承とリンクしていきそうで不穏さがありますね。今後の展開も気になりました!

  • 1ー1への応援コメント

    Xの方より参りました!

    他の方も指摘されていましたが、描写力の高さ、空気感の作り方が素晴らしいです✨

    ノイズの表現に関しても、web媒体に合わせた方法を選ばれているのかと思います。
    とても魅力的でした!

  • 1ー1への応援コメント

    Xからきました。

    安らぎと不安が交錯する描写に心を掴まれました。主人公の複雑な感情が響き、先が気になる物語の始まりに期待が高まります。これからの展開を楽しみに、続きも読ませて頂きます!


  • 編集済

    1ー1への応援コメント

    心情や情景の描写がわかりやすく理解しやすいのがすばらしいです。
    感情の表現が少な目なのは作品性やキャラクター性のためだと思います。
    ただ、客観性が強くもう少し没入感が欲しいので書かなくても伝わる主語を減らすとよいのかなと感じました。

    Xから来ましたが、自身はまだ未投稿なので感想コメントを書く練習をさせてもらいました。
    面白そうな展開になる期待感は充分にあるので、続きは今後また時間がある時に読み進まていただきますね。

  • 1ー1への応援コメント

    Xから来ました!

    地の文も丁寧で文句ありません!
    搾り出して強いて言えば地の文の改行ぐらいでしょうか?

    ぼく夏を思い出す表現力、時折みせるホラーっぽさもあって良かったと思います!

    期待を込めて星付けておきますね!

  • 3-1への応援コメント

    Twitterから来ました!
    澄希さんの言葉が身に染みますね…
    澄希さんの友達の考え方、好きです。
    文章も夏の清涼感を感じてとても良いです。

  • 7-3への応援コメント

    ひとまず、ここまでで感想書かせていただきます! 精神的に、もうこの先はちょっと時間もらわないと無理です。読み応えは十分でした!
    後半は、もう少しメンタルが万全の時に行かせていただきます🙇‍♂️

  • 7-2への応援コメント

    絶句です。

  • 7-1への応援コメント

    めっちゃ良かったです。読み進めてよかった。
    もう祈李ちゃんに不幸が訪れないことを心の底から願っています。

  • 6-2への応援コメント

    悲しみしかない。辛い気持ちになりましたが、読み進めてみたいと思います。

  • 6-1への応援コメント

    めっちゃ落として上げてまた落ちる予告……心が辛くなります……許してあげて😭

  • への応援コメント

    ついに、亡霊の話が出てきましたね! 続きが気になります!

    【気になった点】

    祈李と澄希の視点が入れ替わるとき、どちらも一人称で“私”を使っているのでちょっと読みづらいです🤏

    例えば、“────"や、”*****”などの記号で視点変換を匂わせるだけでも大分改善できると思います。

    あるいは、一つのエピソードではどちらかに語り部を寄せてしまい、もう一人の人物の心情は、仕草などで表現するのも手法としてはあると思います。

    例えば、“〇〇は目を伏せ、静かに言った。震える手が、彼女の心を表しているように見えた。きっと、怖いのだろう。わかる。私も同じ気持ちだから。”

    みたいに、片方にもう一方の気持ちを語らせてしまうような感じです。
    是非ご検討ください。

  • 4-3への応援コメント

    すみません……誰が誰だかちょっとわからなくなってます。

    地の文で、
    “〇〇はそう言って、俯いた。”とか、
    “「〇〇ちゃん、◇◇なの?」××が私を見つめて言う”
    みたいな一文があれば、誰が誰に向かって何を言ったかが少しわかりやすくなるかと思います。

    なんとなく誰が言ったか雰囲気から読み解くことは可能ですが、そっちにリソースを取られるとお話の内容がスッと入ってきません🙇‍♂️

  • 4-2への応援コメント

    あれ……祈李“君”でいいですか?
    同じ名前の、男女がいますか? 混乱しています。これは、狙って書いてるのでしょうか?

  • 4-1への応援コメント

    登場人物の名前が少しずつ増えてきましたね。ミステリー感はありますが、どこかに一覧を作っていただけるとすっきり読める気がします。
    遥さんと彼方くん(?)と真那さんと綾音さんが時雨一家ということであってますかね??

  • 3-3への応援コメント

    祈李さん、なんだかんだ周りの人達に気にかけてもらってるんですね。本人はそれに気づいているのでしょうか……気になりますね!

  • 3-2への応援コメント

    今回は清美さんの回ですね!少しずつ輪郭が出来上がってきた感じがします!

  • 3-1への応援コメント

    とても美しい、心がほっこりする距離感です!

  • 2-2への応援コメント

    幼馴染ですか…? 気になりますね!

  • 2ー1への応援コメント

    良いですね。この、友情の芽生えみたいなところ。萌えますね!

    あ、一つ気になっていますが、ところどころ、真那さんの一人称語りなのか祈李さんの一人称語りなのかがわからなくなるところがあります。

    もし嫌でなければ、「わたし」と「あたし」で分けるとか、少し特徴を入れてみるのも良いかもしれません。

    地の文が多めなので、視点変更のとき、どちらになっているのかわかるセリフまで辿り着くのも少しだけストレスになってるかもしれません。

    すみません🙇‍♂️わたしの読解力がないせいかもしれませんが……ご一考くださいませ

  • 1-3への応援コメント

    情景描写がとても良いですね。昔を思い出している形で描いているからなのか、景色が柔らかく目に浮かぶようで素敵です。
    澄希さん。純粋そうですが、この子も何か抱えてそうですねー

  • 1-2への応援コメント

    祈李さんは、この街に安心感を抱いてる?
    身内から辛く当たられてるように思ってましたが、違うのかな?
    真那さんは確実に嫌ってるね。この街を。
    続きが気になります!


  • 編集済

    1ー1への応援コメント

    身の狭い思いをしている祈李さん。かわいそうです。昔の達観した様子もこうした境遇からきたものだったんですね。

  • 帰郷への応援コメント

    しっとりとした静かな始まりですね。最近ファンタジーばかり書いてたのでこういう雰囲気も好きです😊

  • 1-2への応援コメント

    文章が読みやすく、夏の田舎特有の湿度が伝わってきました。現状への諦めと過去の閉塞感、それぞれの重さが丁寧に描かれていて引き込まれます。怪異要素がどう物語に関わってくるのか楽しみです。

  • 11-1への応援コメント

     

     Xから来ました。感想、指摘がほしいとのことでしたので、感想はレビューの方に書かせていただくとして、長文で申し訳ないですが指摘させてください。かなり正直な意見を書きますが、大前提として私はこの小説がとても好きであるというところだけ、知っていただきたいと思います。

     まず一点目、誤字等のミスがかなり多い印象です。私も他人のことは言えませんが、投稿する前に一度しっかり読み直してほしいなと思いました。大変いい文章なので、そちらに意識が持ってかれてしまってそこだけは少し残念です。

     二つ目に、文章が一部分かりずらいところがあります。というのも、群像劇という構成上主語が頻繁に入れ替わりますが、そのときに誰が主語なのか、そして主語がいつ切り替わったのか分からない箇所が二回ほどありました。また、全体を通して会話が長く、このセリフは誰が言っているのか把握するのが難しい場所がありました。とはいえこれを無理に修正すると本作の良さが無くなってしまう気がするので、話半分に聞いていただければなと思います。

     二つを通して感じたのは、全体的に「読者の読解力・忍耐力」にかなり期待しているのではないかなと思いました。そういった期待に応えられる読者だけに読んでほしいというのであれば納得できますが、私個人としてはそうでない人にもたくさん読んでいただきたい、もっと知られてほしい名作であると感じたため、このような指示厨のようなことを最後に付け加えました、すみません。

     この物語の続きを絶対に見届けたいです。次回更新、楽しみに待っています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     レビュー、感想の方、身に余る評価をいただき誠にありがとうございます。

     ご指摘につきまして、誤字に関してましては実際推敲不足ではありますので、きっちり対応させていただきます。

     視点に関しましての話は、以前もご意見をいただいて修正してみはしていたのですが、改めてご意見いただきましたので、参考にさせていただき来ます。

     最後のご意見に関しましては、自分自身人を選ぶといいますか、WEB小説的にあまり好まれる作風や文体なのは承知の上で執筆していますのでもとより覚悟の上だったのですが、このようにお褒めいただけた手前、読まれる努力というものもやはりしてみるべきかなと思わせていただきました。

    時間ができ次第しのさうろ様の作品もうかがわせていただきますので、気長にお待ちいただければ幸いです。

    ご期待に沿える作品になるよう、これからも精一杯努力させていただきます!

  • 1ー1への応援コメント

    Xからです! 感想書かせていただきます!

    ◎情報が多め!
     1話からたくさんの内容を詰め詰めされているので、文章はお上手なのに目が滑る、話が入ってこない、みたいな勿体ない構造になっていると感じました。
     やはりキャラクターの動きやイベント中心に。
     第1話で重要なのは、作者様が一番描きたかった場所はどこでしょうか。
     祈季と澄希の邂逅でしょうか。
     それならそれで、そこに絞って物語を描写するのが良いと思います。

    ◎静かで落ち着いていて、綺麗な描写!
     心の痛みだったり、孤独だったり、心理的な描写が非常に巧みだと感じました。
     ですが、文字数が多いのもあり、1話の中に何度もその心情描写が入れ込まれているため、「暗い雰囲気の小説だな」という感覚を抱いてしまいます。
     文字数を短くして話を分割するとか、痛みや孤独の描写を意識して制限するとかすると良いと思います!

    以上です!
    「指摘」ということだったので、長々と偉そうに書いてしまいました……。
    ですがリアルな心理描写で、重さのある文章というか、とにかく「読ませる力」が凄い作者様だと感じます。
    今後も応援しております。お互い、頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一話に関してはしばらく前に読み直してからおっしゃる通りのことをどうしようかと考えてたので、改めてご意見いただけてありがたいです。

    小説の雰囲気に関してはそもそもそのような感じで書いておりますが、前者の意見も踏まえまして、一話の中を分割してみようと思います。

    時間ができ次第、ごんざれす様の小説もうかがわせていただきますので、気長にお待ちください。

  • 11-1への応援コメント

    Xのタグから来ました。
    切なさを感じる物語、一気に読ませていただきました。
    地の文に感情表現がしっかりとされており、スムーズに読み進められたのでとても良かったです。

  • 4-1への応援コメント

    初めまして、xから来た超越世界です!
    いやぁ、一話一話が長い故ボリュームがすごいですね!
    満足満足。
    感想とご指摘くださいとのことなので、二つ言わせてもらいますね。
    指摘の方は飽くまで僕個人の意見ですので、参考程度に。

    はい、ということでまずは感想。
    地の文が多く、情景描写がしっかりとしている故、場面が想像しやすく、頭に浮かび上がります!
    でも地の文短いところは短くて、一言で言うと無駄がない文、って感じです!
    んま要するに素晴らしくて面白いってことです。
    なんか闇深そうですし……今後の展開がわくわく。

    で、指摘ということで。
    いや僕みたいな未熟者が指摘する点なんてほとんどないんですけど、強いて言うならということで。
    「…」あるじゃないですか、これって「……」が正しい使い方で「…」が誤法らしいんですよ。byチャットGPT。
    それと後、「」の中のセリフは
    「今日はいい天気だなぁ。」というより
    「今日はいい天気だなぁ」という感じで、
    最後の句点が無い方が良いかと。

    まぁそんなところですね、はい。
    と言ってもそんな些細なことがどうでも良くなるほど、完成度が非常に高く面白いので、まぁ参考程度に。
    時間ができたら、続き読みに行こうと思います!
    はい、すごく面白かったです!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    お褒めいただいて嬉しい限りです!

    ご指摘に関しましては参考にさせていただきます。

    時間が出来次第読み返しにいかせていただきますので、気長にお待ちください!

  • 帰郷への応援コメント

    この先のお話がどうなるのか、とても期待が持てますね!

  • 3-1への応援コメント

    カセットが良い味を出しているなと感じました。
    また、語り口がしっとりとしていて、作品の世界に入り易く、没入感を持って読む事が出来ました!

  • 2ー1への応援コメント

    作品の雰囲気がとても良いです。
    とくに「帰郷」「夏の夜の夢」では、田舎の美しく、閉鎖的で、どこか闇を秘めた感じに心地よく没入できました。

    第2話の最初は、僕、私、彼女が入り混じり、誰の視点か読み解けなかったのですが、意図したものなのかもしれない、と感じる詩的な文章。

    夢を見ている気持ちになります。

  • 1ー1への応援コメント

    Xから来ました。
    表現力が凄いですね。脱帽です。私にはとても書けないジャンルと内容なので、作者様の頭をのぞいてみたくなりました。続きが気になります。

  • 帰郷への応援コメント

    世界観がどタイプすぎる、、セピア調を思わせる情景描写にときめきを感じざるを得ません。書籍化まだですか?

  • 帰郷への応援コメント

    自主企画から来ました。
    先月始めたばかりの新人です。

    始まりがちゃんとしてて見習いたい…

  • 4-1への応援コメント

    空気がおいしい……

    この作品は良いですね。自分の少年時代をどこか懐かしみながら読めます笑

    情景描写など、とても参考になりました。
    また必ず続きを読みに伺わせていただきます!ありがとうございました!

  • 2ー1への応援コメント

    読んでて真夏の田舎の風景が鮮明に頭の中に浮かび上がりました!とても綺麗で丁寧な情景描写です!

    続き読みます

  • 帰郷への応援コメント

    物語がすんなりと入ってくる導入で読みやすいです!

    続き読みます

  • 3-1への応援コメント

    Xから来ました!

    ミステリーなのか、純文学なのか、はたまたホラーなのか、読んでいて考えていたのですが、ジャンルにとらわれない魅力がある作品だと気づきました。

    文体は儚げで、夏の物語なのにひんやりとした印象があり、登場人物たちの心情にもリアリティがあって、まだ具体的ではないものの、引き込まれるところがあります...。

    少し気になったのは、今誰の視点で物語が描かれているのか、読んでいてわかりにくい箇所がある、という点です(意図してそのように表現しているのでしたらすみません)。

    面白かったので、時間をかけてこれからも読んでいこうと思います。

  • 帰郷への応援コメント

    Xからきました〜!!
    言葉選びと情景描写が好きです。文章から伝わってくるエモさのようなものが素敵です。
    特に最後の「ひと夏の儚いお伽話」という言葉。とても気になります。
    続きも読ませて頂きますね!

  • 帰郷への応援コメント

    読ませて頂きました!
    執筆頑張って下さい!
    応援しています📣

  • 10ー3への応援コメント

    語られた亡夢伝説とそれに納得がいかない何か
    続きが楽しみです

  • 7-1への応援コメント

    ここまで前半を一気に読ませて頂きました
    全話で明かされた祈李さんの過去の壮絶さに一気に引き込まれました
    そしてようやく救われたと思った後で「おんなのこは、さいしょからふこうになるうんめいをせおってうまれていた」という文章から決して幸せになることを許されないという運命を思わされ、この先の展開が非常に気になります
    この先を読むのも楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めいただき作者として嬉しい限りです。

    後程私も作品を読ませていただきますので、今暫くお待ちください

  • 10ー3への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!
    こちらからも読ませていただきました。

    全体的に作者様のこだわりを前面に押し出した作品という印象を受けました。
    淡々としてはいるものの、常に詩的な表現をおり混ぜ、物語として以上に文章としての面白さを確立しようという意図を感じます!
    第6話については淡々とした語り口調も相まって個人的に気に入っています。

    ただ、そうしたこだわりが物語としての入り込みにくさ、面白さを希釈している印象も同時に受け取りました。
    人によりけりとは思うのですが、表現を盛り込みすぎて、かえって一つ一つの印象が薄くなっている、読みにくいと感じる箇所もありました。

    とにかく、読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    お褒めの言葉は勿論の事、貴重なご意見を頂けて有り難い限りです。

    表現のご意見に関してましては、今後の執筆時の参考にさせていただきます。

    時間が出来次第にはなりますが、私も拝読にいかせて頂きます。改めまして、ありがとうございました!

  • 6-1への応援コメント

    一気にここまで引き込まれました。
    田舎で描く人間嫌い。それは都会で鳴り止まないホワイトノイズへの憎悪よりもっと輪郭のある懐かしい悲しさでした。学生時代学校で感じていたものが世界そのものの規模で降り掛かってくるような。
    少しずつ楽しませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その様に言っていただけて本当に有り難い限りです。

    今後とも楽しんで読んでいただければ作者として幸いです。

  • 4-1への応援コメント

    まさにこれぞ、純文学だと感じさせられる文章体でした。
    真那よ追いかけている亡夢とは何なのか、主人公の祈李がまさにその亡夢を見ているのかと、ハラハラとさせられました。

    全体的に純文学を感じさせられ、読み応えがある一方、視点が変わる瞬間が少しわかりづらく、頭のいい人でないとすぐ視点が変わったと理解するのに時間を要するなと感じられました。
    ですが、書籍化を期待させられるような物語ですので、期待が込められます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    純文学というのがまだまだ理解しきれていない未熟者ですが、それでもそう言っていただけて本当に嬉しいです!

    書籍化が目指せるよなよりよい作品を目指し、頂いたご意見も参考にさせていただきながら、これからも頑張らせて頂きます!

    誠にありがとうございました

  • 10ー1への応援コメント

    ここにきて亡夢というタイトルに繋がってくるんですね。登場人物にも感情移入ができて、構成もうまく、ここからが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    構成についてはあまり自信がなかったので、お褒めいただき嬉しい限りです

    今後も是非追っていただけると作者としては作者としては幸いです。

  • 帰郷への応援コメント

    はじめまして。企画に参加させていただいている麻生燈利と申します。よろしくお願いします。

    都会の生活に疲れた時に、ふとしたきっかけで思い出す🤔

    呼ばれたような不思議な感覚ですね。

    会うことのできない少女の物語📖
    素敵な感じがします🥂

  • 7-1への応援コメント

    読ませていただきました。
    亡霊に憑かれた祈李の過去を巡る話ですね。
    ところどころ視点や過去現在が切り替わるのもなかなか斬新で、逆にそれが恐ろしい夢を見ているような雰囲気がありました。
    真那とは逆で、こんな内向的な少女がなぜこんなにも雰囲気が変わったのだろうとは思っていたのですが、第6話で祈李の罪を理解してからはゾッとしました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    感想と評価をいただけて、本当に嬉しい限りです。

    あまり演出に関して自身としては意識していなかったので、貴重なご意見をいただけて作者としてはありがたいです。

    後半からは、亡夢伝承についてと、これまで登場した他の人物にも視点を当てながらの話となっていきますので、よろしければ後編からもお付き合いいただければ幸いです。

    改めまして、ありがとうございました。

  • 10ー1への応援コメント

    主人公の過去と伝承が繋がっていくことで、「亡夢」というタイトルの本当の意味が見えてくる…。どんどん面白くなってきました!

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます。

    作者としては、そのような感想をいただけて誠に嬉しい限りです。

    今後ともお付き合いいただければ幸いです。

  • 帰郷への応援コメント

    都会での日々に疲れた主人公が、過去の夏の思い出と伝承をきっかけに故郷へ戻る導入、一気に引き込まれました。どこか物悲しくノスタルジックな雰囲気がとても素敵です。祈李さんが語り始める「ひと夏の儚いお伽話」、そして「もう会うことのできない少女」の謎、とても気になります。続きを楽しみにしています!

  • 9-1への応援コメント

     第1話から最新話まで通して読むと、この物語がどれほど繊細で、そして壮絶な“再生の物語”であるかを痛感します。

    三司祈李という少女の歩んできた人生は、光と影のコントラストがあまりに強く、読むたびに胸を締め付けられるようでした。
    過去の傷や呪いのような因縁、他人の都合で押しつけられた罪。そのすべてを抱えながらも彼女は逃げず、最終的に他者の「肯定の言葉」によってようやく自らを許す。その瞬間の描写はまさに魂の救済でした。

    澄希との関係性には、互いの傷を見つめ合う痛々しさと、同時に希望の芽吹きがあり、単なる友情を超えた“赦し”の美しさが感じられます。

     後半では、祈李が“誰かに導かれる側”から“誰かを導く側”へと移り変わっていく兆しが見え、物語全体のテーマである「連鎖する救い」が静かに立ち上がってきました。現実の重みを真正面から描きつつも、最後に微かな温もりを残す構成が見事で、心が震えますね。

     執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このような素晴らしい感想をいただけて、作者として本当にうれしいです。

    感想が見合うような物語の完成を目指し、今後とも精進させていただきます。

    改めて、ありがとうございます。

  • 9-1への応援コメント

    こんばんは、コメント失礼致します。

    登場人物の設定がとても深く練られていて、見応えがあります!
    物語にしっかりと重みがあって、かつ微笑ましい場面もあり、その塩梅が素晴らしいです。
    今後どの様に物語が展開するのか…!気になります…!
    最新話を楽しみに待っていますね!(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    未熟な私に身に余る評価、ありがとうございます

    祈李の物語を最後まで見届けていただければ幸いです。

  • 帰郷への応援コメント

    コメント失礼致します。
    私の小説に訪れてくださいまして有難う御座います!
    丁度自分も拝読させていただこうと思っていたので、嬉しかったです(^^)

    とても印象的な始まりで、凄く好奇心を擽られました。
    文体もお上手で人物の心情が掴みやすく、まだプロローグですが物語に没入出来たのは、素晴らしい体験でした!続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメント、企画参加ありがとうございます。

    こちらこそ、読んでくださりありがとうございます!

    そう言っていただけると、作者としては幸いです。

    私も一先ず一章にはなりますが、しっかり読ませていただきますので気長にお待ちください。

  • 帰郷への応援コメント

    自主企画から来ました。

    始まりの文からスッと物語に入るような文で、これから何やら不思議な取材が始まるものと、続きが気になりました。

    ただ、主人公がこれから取材する相手の名前がどうしても読めず…ルビを振られた方がより読みやすくなると個人的に思います。

    作者からの返信

    コメント、企画参加ありがとうございます。

    貴重なご意見、ありがとうございます。
    実はまだあまりそういった機能を使ったことがなかったので…。修正させていただきます。

    改めて、ありがとうございます。順番にはなりますが、作品も読ませていただきますので、どうぞお待ちください。

  • 帰郷への応援コメント

    自主企画より読ませていただきました。

    始まりの雰囲気好きです。ちゃんとプロローグで、どんな展開になるかワクワクが生まれました。文章も読みやすく、情景も自然と入ってきます。

    作者からの返信

    コメント、企画参加ありがとうございます。

    そう言っていただけると、作者としては幸いです。

    順番にはなりますが、作品も読ませていただきます。

  • 3-1への応援コメント

    掛け合いというか空気感が独特で引き込まれるお話ですね。企画参加もありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分ではあまりそういったことは思っていなかったので、貴重な感想です。
    こちらこそ、読んでいただける機会をくださりありがとうございました。

  • 6-1への応援コメント

    本当に素晴らしい物語ですね。
    今回、重く切ない祈李の生い立ちが分かったと同時に、これまで読んできた様々な視点の話の流れが、かなり繋がって来ました。
    祈李は心から応援したくなる存在です。
    お忙しいようですが、続きを焦らずにお待ちしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、何卒宜しくお願いします。

  • 2ー1への応援コメント

    ミステリアスで凄く怖くて、人間味溢れてて面白いですね。
    全てにおいて描写が素晴らしく、祈李たちの心情に感情移入しやすくて、没入感が凄いです。
    この先が本当に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あまり自分の文章に自信は無かったかのですが、そう言って頂けてとても嬉しいです。

    これからも読んで頂いた人に良かったと思っていただけるような作品を目指して励ませていただきます。

  • 1ー1への応援コメント

    なんて素晴らしい世界観と、心の奥深くまで響く描写なんでしょう!

    現実の重圧と、静寂の中での解放感が巧みに織り込まれていて、登場人物たちの心情が手に取るように伝わります――澄希との出会いのシーン、対話の中に感じられる微妙な緊張感と安堵感の対比がとても印象的です。この出会いが、祈李にどんな変化をもたらすのか、続きがとても気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今更返信することになってしまいすみません。

    始めたてで右も左も分からない中でこのようなコメントをいただき、ほんとうに嬉しかったです。

    これからも未熟ながら頑張らせていただきます。