第4 渡せないへの応援コメント
とてもシリアスな作品ですね。
願いのために戦う物語。
主人公の悩みがダイレクトに伝わり面白かったです。
作者からの返信
主人公の願いは一本化してなるべく単純なものにしています。複雑ではないですが、その願いの波紋を大きいものにし、しっかりと読者に伝わる様にしました。(多いと私がただ面倒だったからです。そこまで深く考えてません)
読み返しに伺います。ありがとうございます!
第1 魔法少女。への応援コメント
読み合い企画から来ました。
まだ最初ですが、これはだめだという雰囲気がすごいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。一話でなるべく感じを分かってもらえるようにこの雰囲気に致しました。作戦通りです。
第3 魔法少女にへの応援コメント
願いに近づく達成感を得てしまいましたか。こうなると相手も同じ人間であるという事への忌避感や恐怖心がどんどん塗り潰されていきそうな気がします。いい子なだけに飲まれるような事にならなければ…と願ってしまいますね。
作者からの返信
ウィルネの手口が巧妙ですね。主人公にとって魔法少女は妹を目覚めさせる最後の望みですから。こういうチョロい子が狙い目です。
感情の変化はもう少し丁寧に書き足したいと思ってます。
第2 魔法少女は……への応援コメント
ウィルネ、本性を現すのが早い。
言っている通り魔法少女として死ぬだけなら、願いが叶うというリターンに対してリスクはそこまで大きくないのかもしれませんが、それもどこまで本当なのか分かりませんからね。
同じ魔法少女なのに自分が悪側として見られているというのも精神的にきつそうです。
作者からの返信
ウィルネさんですし、まだまだ隠してる事が沢山あります。恐ろしい奴です……
正義と正義の戦いみたいな所もあるので、悪側と見られるのも仕方ないですが、心の負担は大きいと思います。
第5 とは言え油断は禁物への応援コメント
「【読み合い企画】話数とは関係なく10,000字を読み合おう!【読み専歓迎】」の企画から伺わせていただきました!
魔法少女モノとしてはもはや王道となってしまった血生臭い感じの展開をストレートに踏襲した作品という印象を受けます。
その手の物語としては奇を衒わず、ひたすら主人公が外道に堕ちて行く感じのマイナスのエネルギーに溢れた物語がサクッとしたテンポで進んでゆく感じが良いと思います。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
その通りで、凄い捻りも無くストレートにダークファンタジーしてます。今後もこのまま堕ちていくでしょう。少し可哀そうです。
読み合い企画からという事で読みに伺わせていただきました。
第2 黒い――でしたへの応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
まどマギの系譜に連なる、残酷な世界観の魔法少女もので、質のよい後味の悪さを摂取させていただきました
悪の組織など存在せず、負ければただただ悪になる
そして、魔法少女は自らの願いのため、互いに戦い続ける……
うーん、救いがない
こういう物語好きです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
編集済
第1 これが上位の力への応援コメント
身近に魔法少女がいると思うとわくわくしますね!
私の学校にもいたり…!?
学校に復帰できるのが楽しみになります!笑
ところで、書籍化とアニメ化はいつですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。この世界線では案外その辺にいるかもしれません。大体厄介事起こすのでいない方が平和です。
書籍化やアニメ化はそんな簡単なものではありません。
編集済
第5 屋上にいる――とへの応援コメント
今日は自分の心臓の痛みを無視して読ませてもらいました笑
関西弁の子可愛いです!
勝敗がめちゃめちゃ気になります!
更新が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちの子を愛でていただいてありがとうございます。主人公も可愛いですよ
第3 ――の姿が見えるへの応援コメント
更新お疲れ様ですっ!!
日常使いできる便利な力ですね!
私も魔法少女になりたいです!
それで飛んだり跳ねたりしたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに主人公の能力は色々と当たりの能力ですね。汎用性高いです。
第2 黒い――でしたへの応援コメント
魔法少女のお話と聞き、読み始めました!
表現に使う言葉が1つ1つ綺麗なところが好きです!
入院中の楽しみができました!
更新楽しみにしてます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。語句に関してはある程度こだわっています。
毎日更新なので是非。
第1 魔法少女。への応援コメント
どこぞの魔法少女アニメの糞毛玉に似てますね!
そして魔法少女を殺す魔法少女とは…詐欺だ!