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  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

    もう、最ッ高……! 予想外が過ぎる!!

    作者からの返信

    枝葉千秋先生。

    最後までお付き合い、誠にありがとう存じます。
    着地は完璧SB亭でありたいと思ってます。

  • とても笑わせていただきました。
    ギャグ時空じゃないと処理できない世界観……。

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

    お労しや……。

    こんな境遇には絶対なりたくない……が、彼のように衝動のままはっちゃけてみたくはある。

  • 第5話 ラムという男への応援コメント

     マッチは狙ってやっていましたか……
     しかもラジオでヒットソングの丸パクリキメラを流して、刑務所から脱獄させるところまで描いていたとは。恐るべし。

     現実の「ラム・チョッパー」が地形を変えられるほどの暴れっぷりということは、ゲーム内ではもっとスゴいハズ。
     ヒット間違いなしですね。
     面白かったです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    最後までお付き合いいただき、また熱量の高いレビューまで書いてくださって、誠にありがとう存じます。

    まあ、マッチにはパチスロや競馬などの賭博『以外』の先見の明はあったみたいですので……。

  • 第5話 ラムという男への応援コメント

    マッチ、恐ろしい奴……
    というかラム、マッチのせいでもはや人間を超えた存在に。理不尽な世の中、破壊しちゃってますね。

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューまで書いていただいて、誠にありがとう存じます。

    ブレイキングダウンの方が活躍できた男なのかもしれません……。

  • 第5話 ラムという男への応援コメント

    か◯すまA「どうも、エターナルフォースブリザードです。🧊〈相手は死ぬ。今回は『エターナル・ブレード』というゲームをプレイしていきたいと思います」

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    そのチャンネルよ!!
    そのチャンネルに取り上げられたということは、めでたくクソゲーという括りにされたのですな 笑

  • 第5話 ラムという男への応援コメント

    楽しかったです♪マッチはラムの性格を知り尽くしていて、それを利用したのですね!
    破壊力が凄くて、そこばかり楽しんでました。ゲームは前も言いましたが、ドラクエとポケモンしかした事がないので。
    ドラクエは3が好きでした。当時持っていた携帯電話(ガラケー)に、初期搭載されていて、やった事があるのにその機種を買ってしまいました。

  • 第5話 ラムという男への応援コメント

     ラムはずっとマッチの手のひらの上だったか。やはり天才だったのだな。

     幻想水滸伝は「3」推しですか。このシリーズってまだやったことないのですよね。まずは「1.2」をやってみます。

     メタルギアは……やっぱりコナミから出てっちゃったから(汗)。リメイクばっかり作ってるけど、それならちゃんと和解してくれって思います。

     完結お疲れ様でした。
     蕁麻疹、早く良くなって欲しいです。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    最後までお付き合いいただき、
    また、毎度のことにはございますが、熱量の高いレビューまで書いていただいて、誠にありがとう存じます。

    蕁麻疹はお陰様で落ち着きました。
    ちょっと、お仕事が……。

    お、幻想水滸伝未プレイですか……。
    羨ましいなあ!! あれを記憶を消してもう一度やりたいですよ。私は。

    はじめやすさでいえば、間違いなく1、2がおすすめですね。
    まあ、1からやると良いと思います。
    ちょっと、長いですが……。



  • 第5話 ラムという男への応援コメント

    マッチ、中々の策士でしたね。
    キレ散らかす相棒をモデルにするとは。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    今回も最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。

    マッチには、先見の明があったようですので……。

  • 第5話 ラムという男への応援コメント

    おお、すごいオチだった。
    かつて、ボディビルのマッスル北村さんは言いました。
    「この1001回めの挙上のために、1000回の苦しいレップがあるのです」と。
    さすがに言い過ぎですが、言わんとしていることは良く分かります。

    そんなことを思い浮かべるお話でした。

    ゲーム自体は魅力的でしたよ。

    同じ文面ですけど、レビューコメントも出しておきますね。

    それでは!

    作者からの返信

    小田島匠兄さん。

    最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューまでありがとう存じます。

    おお……北村さんがそんなことを……。
    牛すじ丼と、鶏むねジュースでしたっけ。
    あれの動画を一人で見ていたら、後ろから見ていた妻の悲鳴を聞くハメに……。
    死に方も凄まじい方でしたものな。
    点滴拒否して亡くなったんでしたっけ。
    壮絶。

    彼の生き様には賛否あれど、本物の人間だったのだと思います。


  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

    裏ボスの工三ネムとラッp……ポエムバトルできるとか超神ゲーじゃないですか!(笑)

  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

    ずっとマッチの案をハッキリとは否定できなかったラムが、ついに直接言ったー!
    しかしその戦いは、迷惑過ぎ!
    懲役何年になるんですか、これ。

  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

     神々の戦いになっちゃった笑
     懲役が増えるだけなら軽すぎるくらいでしょうか。

     ホメロスいいですね! ぜひとも褒め殺していただきたい。
     あ、これでも殺されちゃうのか……

  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

    詩の審査員って誰?AI?難しいよねー、詩の良し悪しを決めるのって。
    それにしても、喝でヘリを墜落させ、2人の喧嘩で地軸が傾き、琵琶湖を沸騰させるって!
    こういう不条理的シチュエーションを思いつくのがすごいと思う。

  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

     まさか逮捕された先でも同じことが起こってしまうとは。

     谷川俊太郎とかまだ生きてるし、ヘリが墜落するのはやっぱりあの会社のものなのなのだな(笑)。

  • 第4話 たどり着いた場所への応援コメント

     あはは、島崎闘村。ホメコロス。よくこんなこと考え付きますね。感心しちゃいます。このゲームとっても魅力的ですよ。まあクソゲーなのかも知れませんけど、世の中で評価を残すタイプのゲームだと思います。

  • お隣さん関係ないですから。気の毒なお隣さん(´・ω・`)

  • ゲームを作るどころか、警察沙汰に……。
    名作を生み出すには、犠牲が必要なのか。

  •  これ、リアルにプレイヤーが詩を作って判定されるようなゲームになるのか。

     もしも作中でAIとかが判定するようなシステムだったら、一応は新しいゲーム体験が得られるような感じで、十数年後もカルト的に語り継がれることにはなるだろうな(笑)。

     あと、アク・ユウ懐かしい。

  •  キレるの、芸じゃなくて地ですよね。完全にヤバい人です。

     ところで松尾芭蕉とシェイクスピアが手を組んだらどうなるんだろう?  
     想像を絶する才能でしょうけど、ラスボスはまさかのKAD〇KAWA!

     ポエミーな殺傷力で、編集者さんが犠牲にならないことを祈ります(笑)

  • モヤさん。これは面白いですね!
    マッチのゲームも素敵ですよ。やってみたくなります。
    北千住も好きな街ですし。

    期待を込めてお星さまパラパラしておきますー。

  • お隣りさん、災難でした。
    でも、お縄になったのね!
    どうなることやら。

    北千住がどんなとこか知りたくなった。

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

    このゲームは流石にないだろうというのは私でも分かった。
    キツツキのように壁に頭突きをし、壁を突き破って隣の住人が怯えたところを想像して吹き出した。

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

    ラム、頭突きで壁を破るとは……。
    その偉業(?)をマッチが知ったら、ゲームに組み込まれそう。

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

    ゲームオーバー=データ削除といえば、怪作『鉄機』を思い出しますね。あれもヤバいゲームでした。

    しかし、第二話にして主人公のキレ散らかし方が相当ですね(笑)
    続きを楽しみにしています。

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

    マツオ・ジェームズ・バショウって名前の響きはなんか惹かれるものがありますね。

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

     いや、なかなか面白そうなゲームですけどね。キャラ設定もいい。
     人類最後のポエムでラスボス退治するんですかね。。そこだけちょっと良く分からなかったw

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

     終末世界での倫理観は今とは全く違ったものになりそうですね。
     GTAみたく、現生でやっちゃダメな体験をするゲームはアリかも。

     ただ、顔が晒されたら……社会的にも死ぬ(笑)

  • 第2話 臨界点の崩壊への応援コメント

     「ゲームオーバー=セーブデータ削除」は、「ホロウナイト」のスティール・ソウルモードだな(笑)。

     でも顔が晒されるとかまでやると、さすがに誰もやらなさそう。
     
     「松尾場所×終末世界」でポエムを生み出そうとするゲームって、オープンワールドで旅する感じとかにしたら、割と本気で面白そうな感じはあるかも(笑)。
     ……いや、面白いだろ絶対!!

  • マッチの突っ走りっぷりが素晴らしい。(遠くで見ている分には)

    ラムがいかなる「伸び代」を提出できるか……でもマッチ、絶対止まらないな。


  • 編集済

    あー、モヤさん、これ面白い予感がします。どんなゲームになるのか、続きも期待して待ちますよ!
    ちなみに、わたくしが好きなのは、風来のシレンですー。

  • エターナルブレード……RPGツクールのフリーゲとかにありそうですね!(笑)。主人公とヒロインの名前がキラキラネーム?なのがツボっちゃいました(笑)

  • これ書く前に黒澤さんのコメント読んで、彼がやってないゲームは無いんじゃないかと思ってしまった。
    私はゲームはポケモンとドラクエしかしたことがないので、戦闘モノとかさっぱりですが、二人の会話を中心に楽しんで行こうと思います。
    電子レンジを蹴ると痛いと思う。部屋の中だから素足だろうから、と思ってたら案の定足を痛めました。
    テーマソングがパクリだらけというのは分かった。マッチはほんとに天才なのか⁈


  • 編集済

     冒頭のゲーム、どれも頭に浮かびます。
     あまり熱心に触れてきたつもりはありませんでしたが、しっかりゲームが人生に根差していたようです。

     サバイブするゾンビものといえば、ラスアスのような?
     天才ですから、すごいストーリーを作ってくれる――――いや、テーマソングからしてムリか……orz

  •  ちゃんとチェック機能として働いてくれているラム、すごくいい相棒じゃないか。

     「一週間逃げ切る」とかは「デッド・バイ・デイライト」のルールでRPGやっちゃう感じだろうか(笑)。対戦ゲームならアリだろうけど、ストーリーゲーでそれは確かにだるいかも。

     カルマシステム……最初に始まったのは「伝説のオウガバトル」のカオスフレームとか、あとはスーファミの「フェーダ」とかだったかな。

     昨日の名前に出てた「シージ」は知らなかったです。レインボーシックスってPS4以降のだったからチェック逃してました。(PSは3までしか持っていない)