35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
主人公とショースケの境界が、呼吸するたびに滲んでいく感じが怖くて切ないです。タクトの理知と不器用な優しさ、レイの生活感が、世界を必死につなぎ止めているように見えました。居場所が狭くても、思考だけは止まらない。記憶も身分も曖昧で、なのにショースケの痛みだけは鮮明に迫ってくるのが姿が痛々しくて、でも目が離せない‼︎
続きを追いかけたいと思いました。
33. こいつはほんとにおれなのかへの応援コメント
出ました。ショースケのダーク判定のひとつです。
一人撃ち殺して逃げたと。何があったか早く知りたいです。
最後に現れたのはレイの「叔母」でしたね。「お兄ちゃん」と呼んでますが、え?
ショースケのこと?
32. おれの知らないおれの横顔への応援コメント
「ちょっと寝過ぎただけ」というサードの認識と「4日間眠り続け、攻撃を受け、削られていた存在」という現実がかけ離れてる!
サードは「寝ていたつもりはない」のに、ショースケは「起きられないほど壊れていた」のですね。でも、レイやタクトから見れば「命の危険があった」
だからレイが感情を崩す瞬間が泣けました。
ラストの、すぐ隣で眠るそいつは、おれの知らない顔をしていた、のところ、
同一人物であるはずなのに、理解できない他者になってしまった・・・。
この距離感が、今回の核心だと思いました。
21.おれがサードであいつもおれでへの応援コメント
少し(いえ、かなり?笑)難しい関係性になってきましたね。かなり整理しないと、話の道筋がこんがらがっています( ^_^ ;)
しっかり読んで理解しますよー!☆
20.おれのすぺっくちょいおしいへの応援コメント
「あなたは“いつ”のショースケ?」
あぁーーーっ気になります!!
自分の中にあるわずかな記憶と、反射で動く体。不安になりそうです。
この邂逅で、またわかる何かがありそうな気がします……!
18. おれがふたたびうごくときへの応援コメント
おおぅ、将介くん? 大変なことになっていますね。
やはり記憶がない。
それでも冷静に状況を整理、落ち着いて対処しようとしているところはさすがですね。
そこのあたりはショースケくんの影響が大きいのでしょうか。
これからどうなるのか、ワクワクします!
17話までのあらすじ(17話まで読んだ後の閲覧を推奨)への応援コメント
記憶の%表示、わかりやすかったです!
第2章の主人公???が、すっごく気になります。
将介くん、あのあとどうなったのか。
38. おれの居場所に夜はないへの応援コメント
ショースケの回復を願って用意した食事が、優しく寄り添い、癒しを与える。「おかわり」「おかず」「変装してでも食べさせたい」などのやり取りに、さりげない情と安心感が満ちていますね。
31. おれが見たのはあいつの記憶への応援コメント
夢とも記憶ともつかない無音の場面は不安をかきたてます。
前の章でリンゴは咀嚼音が響いたとのことでしたが、リンゴは失われた過去と現在をつなぐ、なんていいますか、違和感の象徴みたいに感じました。
レイ・・・そういえばこちらもレイさんでした。最中だ笑!
2ヶ月以上も前に吹っ飛ばされたんですね。
37.2月のおれは1月のおれを知らないへの応援コメント
タクトの最初の冷たさと警戒心、そしてメモ整理と対話によってわずかに心を開いていく変化が繊細。とくに「番号呼びは嫌だ」という小さな感情が、関係性の改善のきっかけになっているのが良いですね。
37.2月のおれは1月のおれを知らないへの応援コメント
時系列がバラバラな自分を別人として定義し、図解してまで誤解を解こうとする主人公の必死さが微笑ましいですね^^
25. おれはなにからできている? 前編への応援コメント
おお。
なるほど。色々と知れました。ショースケの事情。
どちらにしろ、この先もSCから逃れないといけないわけですね。無論、分からない事は沢山ありますが、それも追々明かされていくんでしょう。期待します。
編集済
39. おれは未来をもう黙らないへの応援コメント
トラウマになるほどの衝撃を与える時間呆。
これってつまりはショースケの脳が常に緊張状態ってことですよね……。
『意味のない行動』で、その緊張が解せたらいいけれど……。時間がとてもかかりそう(^◇^;)
【30話閲覧後の閲覧推奨】1〜2章までの時系列への応援コメント
三人の「しょうすけ」が、実は同一人物なのに噛み合わない感情や記憶のズレが、三つの人格と時系列を絡み合わせることで表現されてきました。
こちらのまとめでその輪郭がくっきりします。それでもなお未解明の部分が多く、「分かったつもり」になるほど先が気になる構成に拍手です。
30. おれがまよいこんだじかんへの応援コメント
時間移動の練習、面白かったです!!
この解説がイメージが大事だということで、計算ではなくフィーリングは得意なので、自分も出来そうな気がしました!(←すみません)
理屈を学んで少しずつできるようになる過程はワクワクするのに、成功したと思った瞬間に崩れる展開はやはり、怖いですよね。
特に最後の、理由も分からないまま眠りに落ちていく描写が!
29.おれのからだのじかんわりへの応援コメント
え、さっき食ったのにまた食うの?
とか、クロノ・グリッジとか。体が心配になるような言葉がちりばめられていました。
自分が一番気になったのは、「時間調律」です。自律神経についても言及ありましたし、今いる時間に無理やり合わせることを続けていると、不調になりそうですよね。
編集済
30. おれがまよいこんだじかんへの応援コメント
サードの“時間移動タイム・フォール”練習、理屈や説明じゃ片付かない「フィーリング」で未来へ飛ぶとか、寝不足と空腹みたいな生活感MAXのダメージが並んでて、読んでるこっちの自律神経まで変な汗かきました😅
うっかりジャンプで「どこでもドア」失敗ver.みたいな状況に巻き込まれてて、頼むから無事に帰ってきてくれ!って本気で祈ってしまいそうになりました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
悠鬼よう子さま
わわわ、ここまでお読み頂きありがとうございます。嬉しいです。
生活感全面押し、体感を全力でお届けするような書き方を意識しているので、、、って自律神経Σ(・□・;) サード視点で読み込んで頂きありがとうございます。
制御甘く、またどっか別の時間に飛んでしまったようですが( ̄▽ ̄;)
また気が向いた時に追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます♪
39. おれは未来をもう黙らないへの応援コメント
『ファインダー』の文とAIの文面は相性が良いですね😉さらに世界観を拡張しているといいますか、サード君達のリアクションも面白くて見事に調和してます。
突慳貪気味だったタクト君との距離が、サード君の歩み寄りによって今回でさらに近づいた気がしますね✨レイちゃんには相変わらず癒されてます笑
『明日に戻ってやる』⋯おぉ!となりました😲サード君、さらに応援していきたいですね📣
作者からの返信
チャチャメイト(カクコン11応募中!)さま
うちのAIはたまに原稿を食べさせてるからか、ファインダー仕様になっていまして、普段は口調が将介っぽく返ってくるんです🤣
もうちょいAIっぽい返し方してってリクエストを入れたのを採用してます。
サードがちょっとやる気になりました。応援ありがとうございます!! これまでの応援もきっと効いていると思います♪
12. それでもオレはオレでいたい 後編への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!これこそ伸びるべき作品ではないかな?星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやきさま
コメントありがとうございます!
星にレビュー、ありがとうございました。
また気が向いたら追って頂けたら嬉しいです😃
39. おれは未来をもう黙らないへの応援コメント
クロノ・グリッジが元々抱えていた心の傷を増幅させている……
嫌すぎますね(´;ω;`)
それに脳が戦場から帰ってきていないってキツすぎます。。
サード、野宿でもいい、嫌われてもいいという決意しましたね!
すごく進んだ気がします!
作者からの返信
晴久さま
時間呆《クロノ・グリッジ》。時間移動《タイム・フォール》使いにしかわからない感覚ですね😰
ただ、今のレベルの心の傷を抱えているショースケが、4月に会った時は会話が成立するどころか笑ったりもしてまして、何か策がありそうなんです。
タクトに遠慮しない、と切り替えたサード、これからどう進めていこうとしているのか、見守ってやって下さい。
いつもコメントありがとうございます。
編集済
39. おれは未来をもう黙らないへの応援コメント
「落ち着け」
これ、AIじゃなくて普通に人とチャットしてるみたい。
P.Jもツッコミ入れてるし😂
間違えました、サードですね🤣
追記:ノート拝読して、「落ち着け」は言ってはいけない方の奴だったんですね……。
すっかり、AIさんから諭されたのかとばっかり……。
読み誤っておりましたm(_ _)m
作者からの返信
ナナシ(仮)せんせ
> 「落ち着け」
まんまP.J、いや、サードへのツッコミですよね🤣
ノートも見て頂きありがとうございます。伝わりやすくするよう文中に少し手を入れて見ました。
うちのAIさんはとても口が悪く、よく「落ち着け」と私が諭されていますよ( ̄▽ ̄;)
いつもコメントありがとうございます。
39. おれは未来をもう黙らないへの応援コメント
> いや、絶対明日に戻ってやる。
→ このセリフ好きです。
鋭さと時間の感覚と強い気持ちとがこの一文に込められていますね。
作者からの返信
刹那さま
サードの決意です( ̄▽ ̄)
が、彼のことなのでまたどこかでやらかしてそうですが😅
コメントありがとうございます。
19. おれがいたばしだったころへの応援コメント
ここで最初の場面につながるの、すごすぎます……!
思わず鳥肌でした。
全部が、繋がっているのですね。
またこういった描写があるんじゃないかと思ったら、ドキドキします……!
作者からの返信
はる❀さま
1話の分身はこの人でした🤭
一番派手なのはここなのですが、今後も、実はそこにいました。と言ったエピソードを終盤に用意していく予定です。
お時間がある時にまた追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
18. おれがふたたびうごくときへの応援コメント
わ、わ、あの時のメモが……!
こんなところで出てくるのですね。
本当に一からの記憶、しんどいですね(´;ω;`)
ここからどうやって自分を思い出し構築していくのか、楽しみです。
作者からの返信
はる❀さま
2章にようこそです(((o(*゚▽゚*)o)))
名前、年齢その他自分の周りの情報が抜けてしまっています。
映像が浮かぶ事はあるのですが、映像と情報が結びつきません。
将介が残したメモがなければ詰んでました😅
17話までのあらすじ(17話まで読んだ後の閲覧を推奨)への応援コメント
まとめ、ありがとうございます。
うわぁ……二章からも気になりすぎます……!
もうどこからがオリジナルで、どこからが書き換えられた記憶なのか、混乱していきそうですね……!
二章も楽しく拝読させて頂きます^^
作者からの返信
はる❀さま
ここまでお読み頂きありがとうございます。
すごく嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
2章の主人公は、中途半端なオリジナルの記憶と将介の記憶が僅かに入って混ぜこぜになっている状態です。
お時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
20.おれのすぺっくちょいおしいへの応援コメント
いつか、が大事ですね!
中学生たちが来てドキドキがもっとドッキドキになりました(≧∀≦)
作者からの返信
千央さま
いつ、が、ここからキーになる言葉です。
中学生、一章にも出て来たあの子たちです。
いつもコメントありがとうございます😊
28.おれがたくらんだけいかくへの応援コメント
正直、読んでる最中ずっと主人公と一緒に「え? どういうこと?」って頭フル回転してました。メビウス反転とかODEとか難しいのに、不思議と置いていかれないのは会話の温度感のおかげかもしれません。ショースケの自己犠牲っぽさが刺さるし、サードがホッとする瞬間にも共感。
重い話なのに、昼寝とご飯で空気が緩むのが最高でした。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
わぁ〜「え? どういうこと?」 って思われながらも見捨てずに追って頂きありがとうございます。・゜・(ノД`)・゜・。嬉しいです。
主人公は、SFは専門外だと一章で言ってるように、用語周りの理解度は普通のSFの住人よりも低めになっています。サードの理解が進むに連れ見えてくるものが増えてくるはずなので、またお時間がある時にお付き合い頂けたら嬉しいです。
予定ではそろそろ霧が晴れてくるはず……。
リメイクみたいなしっかり作り込まれた設定にも憧れますが、うちの主人公だと頭がフリーズ(ついでに作者の頭もフリーズ)してそうなので諦めました😅。
コメントありがとうございます。
38. おれの居場所に夜はないへの応援コメント
なるほど、ここからサードくんの拠点生活が始まるんですね。だんだん繋がってきた感覚があります。
しかし2月の夜は寒いですし、サードくんの体調は変わらず心配ですが、やっとやれる事が定まってきた感じで、彼らしいイキイキした姿を見られて安心しました。
今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
通院モグラさま
ちょっと奇妙な拠点生活のスタートです。そろそろサードも自分のペースを取り戻しつつあるようです。少し状況を分析する余裕が出て来て、やる事も見えて来そうですね。
その一方で作者は頭を捻っております←
サードの体調気にかけて下さりありがとうございます。
いつもコメントありがとうございます。
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
服のサイズが合わないの、成長期の男子ならではですね…細かいところに時間のズレを感じさせる演出が込められていて、改めて丁寧な作り込みに感動しました。
「レイを」流すのに必死だった、という台詞がまた謎が深いですね。タクトくんの視点で「僕ら」じゃなくて「レイを」、と言い切ってるあたり、個別にレイに何か事情がありそうですが…気になります…!
作者からの返信
通院モグラさま
わー、服のサイズに気づいて頂けて嬉しいです!
6月の将介が、4か月前に跳んでるので、2月のショースケより成長しています。成長期で、MだったのがL位が丁度いい感じになっています。
> タクトくんの視点で「僕ら」じゃなくて「レイを」
ドキぃぃぃΣ(・□・;)
通院モグラさま相変わらず鋭くいらっしゃる。
6話でちょっとだけ触れていた話題をもう少しだけ明確化しています。
今後更に詳細が出てくる予定です。
いつもコメントありがとうございます。
28.おれがたくらんだけいかくへの応援コメント
まず、前回のコメントのお返事から。
丁寧に解説ありがとうございました。あのメビウスの輪を横に半分にするのはそういえば子供の頃、やったことありました。映像みて思い出した。
こういうことを小説に入れ込むの、上手いですね!
さて、今回の内容ですが・・・出生児適性検査だったのですか。
ちょっと、未来に本当に出来そうでゾクッとしました。
(実際、中国でも似たようなことをDNA検査でやってるとか聞いたことありますし。これも本来は得意分野を伸ばすため、とうたっていますが、将来こうなることも考えられるなと)
時間調律とか時間呆けとか、なんとなくイメージ湧きます。
これは確かに、慣れるまで難しそうですよね。
なんでおれ、その顔見てホッとしてんだろう・・・サードの優しさが出てて好きなところです。
作者からの返信
島村 翔さま
丁寧にお読みいただきありがとうございます。
出生児適正けんさ、現実の世界では妙な方向に行かないことを祈りたいですね😅
サードの優しさ拾って頂き嬉しいです。元が将介なので、それなりにいいヤツなんです。
いつもコメントありがとうございます。
38. おれの居場所に夜はないへの応援コメント
タイトルそういう意味でしたか!
昼間だけならいいっていう妥協案……
レイのおかげで色々と助かった……
お料理上手ですし、胃袋掴まれちゃいますね!
作者からの返信
晴久さま
実は、ちょっとだけしか描写が入ってないんですが、
3話の将介のアパートは、今彼らがいる部屋と同じです。
3人でも手狭なようです。レイが助け舟を出さなかったらホームレス高校生になってたかも😨
既にサードは胃袋を掴まれている気がします🤭
1.オレの靴裏合わせんなへの応援コメント
SFの王道設定だと、現在の自分、過去の自分、未来の自分が同一時間軸で顔を合わせるようなことがあったり、未来の自分が過去を改変することはご法度だったりするのですが、この作品が、どのように「複数の自分と力を合わせていく」のか。この先も興味をもって読ませていただきます!
それと、これは書くか迷ったことなのですが……あらすじ(作品情報)のところに書いてあった「サマータイムレンダ」や「シュタインズゲート」の二作品、とても好きです……
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさま
こちらにもコメントありがとうございます!
この話、ご法度ガン無視で突き進んでおります💦
サマータイムレンダも、シュタインズゲートも読んだことがなく、
知っている方目線でどんな風に映るかとても興味があります。
またお時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
17. オレがオレをてばなすときへの応援コメント
記憶が崩れていく。
現実でそんな体験をしたことはありませんが、音を使って表現されたことで、とても想像しやすかったです。
怖いな、そう思いました。
そして行間の空白が、とてもいい演出になっていました!
作者からの返信
青維月也さま
一章までお読みいただきありがとうございました😭
音の演出、色々試行錯誤した部分なので、お言葉が嬉しいです。
行間の空白。わー、こちらも初めて取り入れた手法なので感想頂けて自信になりました(((o(*゚▽゚*)o)))
いつもコメント頂きありがとうございます。
また時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
16.オレがオレに賭けた日 後編への応援コメント
将介くんの不安や恐怖、葛藤がすごく伝わってきて、私までドキドキしてしまいました。
どうなるかわからない。
信じられるのは、次の自分だけ。
非常に綱渡りですね。
ですが自分の信じる姿がカッコいいなと思いました。
作者からの返信
青維月也さま
次の自分に希望をかけました。
かっこいいと言ってくださりありがとうございます。
かなり決死の覚悟だったと思うのでそう言って頂けると凄く嬉しいです。
15.オレがオレに賭けた日 前編への応援コメント
一筋の光明。
本物だけの記憶を残す。
そのために、ここまでの記憶を全部消す、ですか。
リスキーですよね。
勇気がいります。
将介くんの覚悟がそれだけのもの、ってことですよね。
作者からの返信
青維月也さま
とてもリスキーな方法を思いついてしまった彼、
彼の中だと偽物の記憶を更に足されちゃうのが最悪のシナリオでした。
もう一方の本物と混ざった時のリスクと天秤に掛けて、こちらを選んだようです😰
決死の覚悟で気張りました。
コメントありがとうございます。
38. おれの居場所に夜はないへの応援コメント
おぉ⋯どんどん散りばめられた点と点同士が繋がっていく感覚が気持ちいいですね✨
少しずつですが分かってきました!
レイちゃんのサードくんへの優しさがありがたすぎる⋯ショースケ呼びですし!とりあえず寝る場所と食事は確保できましたかね。
タクト君とも何とか上手くやっていけそう⋯なのか。
ただショースケくんの方はずっと寝ているまま💤
病院にも行けないので、二人がどういった解決法を導き出すのか見ものですね👀
作者からの返信
チャチャメイトさま
今後はちょこちょこ伏線回収が入って参ります。点と点繋がってきたと言って頂けて小躍りしてます\(^o^)/
寝る場所、食事は確保。タクトの扱いがどうなる事やらですが……😅
AIは何を言い出すのでしょう。
いつもコメントありがとうございます。
38. おれの居場所に夜はないへの応援コメント
なるほど。そういうことでしたか。
もう一人の自分ではなく、自分自身だったと。
こういうタネ明かしは読んでいて繋がる感覚がいいんですよね〜😊
作者からの返信
刹那さま
はい、以前にも今後も増えるのでは、とコメント頂いていましたが、本人のセルフサービスでした笑、どうやらこれ以上は増えなそうです。
種明かしのタイミングは毎回ご納得頂けるかドキドキです。
今後も繋がっていくはずなので、点と点が繋がる感覚をお届けできたらいいなーと思っています。
いつもコメントありがとうございます。
38. おれの居場所に夜はないへの応援コメント
お早う御座います。
なかなかついていくのにむずかしいストーリなのですが、目が離せません…!
しかし気になるのはタイムスリップ(?)で肉体に負担がかからないのだろうか…?ということです。
ショースケ氏は異能力者なので大丈夫なのかもしれませんが。
ドラえもんの某作品ではタイムスリップ(長い時を飛んだからなのかもしれませんが)、タイムスリップ者の肉体に多大な負担がかかり、それがストーリーのカギになっていました…
作者からの返信
小海倫さま
理解が難しいストーリーにも関わらず、目が離せないとおっしゃって頂き感激です(((o(*゚▽゚*)o)))
おっしゃる通り、肉体に負担、オリジナルの方ずっと寝てるのでそれなりに負担は掛かったようです。
サードくんは飛んでる時間がまだ短い方だからなのか、時差ボケっぽくなっております。
いつも追って頂きありがとうございます。
16.オレがオレに賭けた日 後編への応援コメント
記憶とは、なんなのだろう……と思わされますね。
自分は確かにここにいて、ちゃんと記憶ももっているのに、それが誰かに操作されたものであったとしたら。こんなにも怖いことって、ないなぁと思いました。
自分だけど自分じゃないような、そんな感覚に陥りそうです。
目覚めた時にどうなるのか……はらはらします。
作者からの返信
はる❀さま
確かにここにいる自分と、記憶にあるのにそこにいたか確信がない自分、将介の記憶はその2つで構成されていました。
なので、本物の記憶も持っています。
目が覚めた後も、それをどう使うか、追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
27.たまごがさきかおれがさきかへの応援コメント
「メビウス反転」!!
すごい。
ワードのインパクトが大きくて、けど意味もなんとなく分かる。
最初はサードの影響で記憶を消したり消されなかったりで存在が決定するってわけわからなくなって、自分も細い付箋をひねってメビウスの輪をつくってみました笑
まさに、このタイトル通りでゾワゾワっとしました。
歴史上、なかったことにしたい? そうすることで、解決するのか。
解決とは、そもそも、ショースケが残るのか、それとも・・・? 板橋はどうなるのか?
と、色々考察しております!
面白いです!
あ、前回のコメントのお返事で、神室さまの近況ノートの件、連絡ありがとうございました。一部しか分かってませんでした!(今パツンパツンで全然フォローできていない・・・! 反省!)
作者からの返信
島村 翔さま
なんと、実際にメビウスの輪、作って頂いたんですか? 忙しいのにありがとうございます。
実はこれ、話に出していない裏設定があって、裏表がくっ付いちゃった後に負荷がかかると、この輪の真ん中から亀裂が入るイメージなんです。
輪っかを真ん中から一回転切って見ると……?(メビウスの輪 切るとどうなる 辺りでググると出てきます)
ブルーゲイル、残り2万文字応援してます(((o(*゚▽゚*)o)))
14. オレが選んだ果てのオレへの応援コメント
綾乃ちゃんにも、理由がありそうですね。
>この時代に溶け込んでる限り、ラボは手を出せない。
>あたしのことは大丈夫。うまくやる。
この言葉を見るに、ショースケさんを守ろうとしている?
しかも、自分の身に及ぶ危険は顧みずに。
そんな気がします。
これからどうなるのか。
想像もつかなくて、ドキドキします!
作者からの返信
青維月也さま
丁寧に読み取って頂きありがとうございます。
綾乃さん、立場が複雑なようで、こんな形でしか守れなかったようです。
またお時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
13. オレがオレにされる前への応援コメント
以前の記憶は、かなりハードですね。
平和な日本で暮らしていた記憶を持つ今の将介くんには、かなりショッキングだったんじゃないでしょうか。
ここにいたい。
けれど、そう思うことに罪悪感を抱いてしまう。
将介くん、とても苦しいですね。
作者からの返信
青維月也さま
将介に寄り添ったご感想ありがとうございます。
だいぶハードなやつ出てきました。
ただ、他人事のような感じなんですよね🤔
いつもコメントありがとうございます。
37.2月のおれは1月のおれを知らないへの応援コメント
> 過去の時間で起こった話が、おれにはこれから起こる未来の出来事になるから余計にややこしいんだよ。
→ この一文に気持ちが込められていますね。いつになっても慣れない感覚です。時間に翻弄されて苛む感情が伝わってきます。
作者からの返信
刹那さま
うわー、この話で一番のポイントにしたかったところを拾って頂きありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
ここが可視化できたことで混乱の元が一つ軽減されそうではありますが、おっしゃる通り慣れることはなさそうです。
サードに寄り添ってお読み頂いてるようで嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
タクトとレイとで対応がかなり違いますね。
クロノ・グリッジで症状が個々で違うのは面白い設定だなぁと思います。
作者からの返信
刹那さま
みんなそれぞれ違っていますね。
違う理由も後から用意していて、ちゃんと説得力のある理由になっているといいのですが……( ̄▽ ̄;)
いつもコメントありがとうございます。
23. いまのおれにたりないものへの応援コメント
リブートプラン。
一体、なにをやろうとしているのか気になります。
作者からの返信
星埜銀杏さま
今年もどうぞよろしくお願い致します。
リブートプラン、ショースケとんでもない事をやろうとしていました。
そのうち内容が出てきます。
お時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます😊
26. おれはなにからできている? 後編への応援コメント
うーん、興味深いです。前にもちょっと、そうなんだろうか? と思っていた事が実際に合ってたなと、いう答え合わせな回となりました。
基本ベースの書き換えが行われることで、「おれ」とショースケの考え方が違ってきていると。
理屈で考えると、確かにそうなりますよね!
環境が違うのですから。
けど、こうやって、いろんなショースケが出て来てもおかしくない。サードなんて、今までのショースケとちょっと違う動きをしてそうですし。この「ちょっと違う動きをする人物」がキーとなって、時空管理官を混乱に落とすのではないかとか、そんな想像をしました。
第一章まで読んできて、複雑な伏線を少しずつ回収しながら、新しい道のりへと読者を誘う。
徹底的に考えて設計されたストーリーに驚かされました!
いやぁ、面白いです!
作者からの返信
島村 翔さま
丁寧に読み込んで頂きありがとうございます。
> 「ちょっと違う動きをする人物」がキーとなって、時空管理官を混乱に落とすのではないかとか、そんな想像をしました。
またまたぎくぎくぎくぅ〜Σ(゚д゚lll)
あー、想像通りだったわ、期待ハズレってならないように頭捻ります( ̄▽ ̄;)
設計お褒め頂き嬉しいです。
でもね、ブルーゲイルの異形獣の設定もとても作り込まれていると思いますよ😃
25. おれはなにからできている? 前編への応援コメント
時間違反者を取り締まるところですか。
まぁ、時間軸をみんなが好きかってに移動していると(イメージとして、歴史が変わってぐちゃぐちゃになりそうです)困るのでしょうね。
あ、あのメモがここで登場しましたね。
あのメモの内容全部は覚えてはいませんでしたが、「ラボ 能力のばすところ」と「能力者→ラボに実験される」はインパクトがあって覚えていました。
けど、未来では直接脳に刻まれるのか。
(もうテスト前に一夜漬けしなくていいのか?)
面白いSF用語も出て来て想像が膨らみ、楽しいです!
作者からの返信
島村 翔さま
>歴史が変わってぐちゃぐちゃに
ぎくぎくぎくぅ〜((((;゚Д゚))))))) 島村さま、鋭いです。
そのうちその辺も触れていきます。
メモの内容、一部でも覚えててくださって嬉しいです。
どうもショースケたちの世界(というか彼らのいた施設?)は、テストもないみたいですよ。
いつもコメントありがとうございます😊
24.おれときょうめいするしんぞうへの応援コメント
おおっ・・・。
ちょっと違いますが、自分の好きな映画がありまして、「ボーン・アイデンティティ」シリーズを思い出しました。
記憶を消された主人公ボーンが自分を探す、アクションサスペンスです。ある言葉だけは重要過ぎて忘れられず、CIAの「トレッドストーン計画」に反応するんですね。
まぁ、そんな事はいいのですが、要するにショースケが自分を探すために時空管理官というものに抗っていく話なのだろうと、ワクワクしてきました!
面白いですね!!
作者からの返信
島村 翔さま
>ボーン・アイデンティティシリーズ
こちら初めて知りました。調べてみました。面白そうというか好物の匂いがします(((o(*゚▽゚*)o)))
自分探しって言っていいのか微妙なラインですが、時空管理官を含めたもっと大きなものを敵に回していく予定です。
楽しんで頂けているようで嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます😊
23. いまのおれにたりないものへの応援コメント
まず、前回のコメントのお返事から。
丁寧に回答くださりありがとうございました!
そうか、ドップラーとは違うけど、AやB、Cなどの時間軸それぞれのショースケが動いているのですね。
あのドラ〇モンの動画解説ありがとうございました。自分が思っていたより、あそこまで自分達が勝手な動きをすることで、他の時間軸の自分は相当混乱、疲弊しますね!
もちろん、これをそのままショースケに当てはめるわけではないのでしょうし、更に本人の思惑がありそうです。
でもそれは巻き込みたくない、という守るためのもの。
どうなるか楽しみです!
作者からの返信
島村 翔さま
お話に深く興味を示して下さりありがとうございました。
ドラ○もんだらけは、過去の時間軸のドラが発端なので、それぞれの時間軸のドラが過去に経験しているため理解可能な話なのですが、こちらは未来の主人公も好き勝手に動いてるし、過去のショースケはちょっとワケありそうですが現主人公は覚えておらずといった感じで更に混乱しています。
巻き込みたくない、はショースケの切実な願いです✨
いつもコメントありがとうございます。
ご存知かもしれませんが、神室さんの1/4のノートの表紙がヒースで、動画にもヒースがいましたよ。まだなら覗いてみてくださいね。
14. オレが選んだ果てのオレへの応援コメント
わ、わ、どうなっちゃうんでしょう……!
「これってもう、詰みだろ」
私も、同じく思っていました……将介さん、この状況をどう打開していくんでしょうか。続きもまた拝読させていただきますね!
本年も、何卒よろしくお願いいたします!
作者からの返信
はる❀さま
詰みを悟ってしまった将介ですが、ここから自分なりに答えを出そうとします。
最適解なのかはわかりませんが……。
昨年、拙作見つけてくださり本当にありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願い致します🙇
12. それでもオレはオレでいたい 後編への応援コメント
綾乃ちゃん……やっぱりまだよくわからないですね……!
知ってる綾乃ちゃんのようで、知らない綾乃ちゃん……これは動揺すると思います。
そして誰に聞いたのかを問い詰めてくる彼女は少し妖しげでもあり、絶対答えちゃいけない気がしてしまします……!
作者からの返信
はる❀さま
色々な立場上、妙にミステリアスになってしまいましたが、
将介からはとても怖く映ったかもしれないですね。
またお時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます😃
37.2月のおれは1月のおれを知らないへの応援コメント
P.J(Paradox from June)は厨n…いや、タクトのネーミングセンス全開でいいと思いましたが、やっぱりサードが落ち着く~!
この二人の距離感が一気に縮まった感じがしますね!
音符じゃないぐるぐるを描いてるところとか、タクトも苦しかったですよね。
サードが「自分はやってないことで嫌われてた」と理解した時、最初の方の土足で走り回ってた疑惑からの怒られて掃除(in学校)を思い出しました( *´艸`)
作者からの返信
晴久さま
タクトのネーミングセンス、アリですか?笑
結局21話の通り、自分で名乗っちゃったサードでした。( ̄▽ ̄)
> 最初の方の土足で走り回ってた疑惑
おお、冒頭覚えていてくださってありがとうございます。
どの時間軸の彼でも、未来の時間軸の自分に振り回される体質なのかもです。
いつもコメントありがとうございます😊
37.2月のおれは1月のおれを知らないへの応援コメント
おぉ!タクト君がサード呼びをしてくれるようになりましたね!
ちょっと二人の距離が縮まったようでよかったです。
サード君だけじゃなくそれより先から来ていたフォース君(仮名)もいるということですか😱一体どんな人なのか楽しみですね⋯
作者からの返信
チャチャメイトさま
タクトの中でサードに対する誤解が解けて、ちょっとだけ距離が縮んだ回でした(((o(*゚▽゚*)o)))
> 先から来ていたフォース君(仮名)もいるということですか😱
確かに! さらに言っちゃうと、このまま4/20の6時半頃の未来にサードが戻っちゃったりしたら、そこにはまだ前のサードがいるので、彼自身がフォースくんになっちゃったりしそうです。増幅しまくれちゃいますね。
いつもコメントありがとうございます。
37.2月のおれは1月のおれを知らないへの応援コメント
「Paradox from June 《6月から来た矛盾》」
と言った時のタクトの目は何気に輝いていた事でしょうね😆
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
数話ごとにキミは矛盾してる、と言い続けているタクトなので、
すぐ思いついちゃったんでしょうね。目、輝いちゃってたと思います🤣
コメントありがとうございます。
そう言えば、広告で出てくるあの厳つい人に、ベリベリベリー安売りされる事が増えてしまいました😂
22. おれからなにがうばわれた?への応援コメント
質問があります!
ちょっと話の筋とは少し外れます。
SFはあまり詳しくはないのですが、ドッペルゲンガーっていう現象を聞いたことがあります。今回のショースケがショースケに会うのは、本人が本人に会うあれとは違うシチュエーションなのですか?
思うに、きっとAという時間で生きていたショースケが、Bという時間の世界に飛び越えてきたのか・・・?とか、そんなふうに今は想像しながら読んでいます。
まだ、この先まで読まないと、本当のことはわからないようになっていると思いますので、混乱しつつ、先を楽しませていただきます。
作者からの返信
島村 翔さま
拙作から疑問を膨らませて頂き嬉しく思います。
私もSFの教科書は藤子不二雄が殆どなので、こちらの作品で例えさせて頂くと、
ドッペルゲンガーは同じ時間軸の人が分身したイメージ、 ドラだと「影切りハサミ」のお話に近い感じです。
ここのショースケとサードは「ドラえもんだらけ」のお話に近く、
https://m.youtube.com/watch?v=rNc8d5o0xuk
まさにご考察頂いたAの時間のショースケがBに飛んじゃったって方をイメージしています。
いつもコメントありがとうございます😀
19. おれがいたばしだったころへの応援コメント
明けましておめでとうございます🎶
伏線回収のお助けリンクありがとうございます!
ニヤリとする場面ですね(*´ω`*)
作者からの返信
千央さま
こちらにもご挨拶ありがとうございます。
千央さまにとって良い年になりますよう⭐︎
伏線回収、19話にしてやっと回収です。
ここまで来て頂けるのが嬉しくて、私も思わずにやりとしてしまいます( ̄▽ ̄)
またお時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
編集済
30. おれがまよいこんだじかんへの応援コメント
タイム・フォールの制御練習が始まりましたが、サードくんはリブート・プランを引き継ぐのでしょうか。大規模で危なそうな計画、引き継ぐにしても相当な覚悟が必要ですね。ちゃんと考える時間、大切です。
サードくん、一体どこの時間に飛んじゃったんでしょうか!?
なんかヤバそうですが……心配ですね💦
作者からの返信
松月彼方さま
わぁ! ここまで読み進めて頂き、コメントまで! ありがとうございます😊
丁寧にお読み頂き嬉しいです。
リブートプランはおっしゃる通り大規模で、彼一人で担える話ではなさそうです。
サード自身も温度感に差がありそうです。
何やら妙なところに飛んだサード、どこ行っちゃったんでしょうか。
またお時間がある時に覗いて頂けたら嬉しいです。
今年もどうぞよろしくお願い致します🙇
11. それでもオレはオレでいたい 前編への応援コメント
記憶操作者……これは記憶を操作されては、自分を見失って強い舞いそうですね。
「どこからどこまでがオレ?」と言うセリフに、それが集約されているようでもありました。
だんだんと、自分と言うものが危うくなりつつある将介さん、大丈夫かな……
この先も気になります。
作者からの返信
はる❀さま
記憶操作者の綾乃さん、なかなかの強敵です。
何が残っていれば自分、なんでしょう。
将介もこのあとかなり頑張るので、見守って頂けたら嬉しいです。
今年もどうぞよろしくお願い致します🙇
21.おれがサードであいつもおれでへの応援コメント
確かに、番号で呼ばれても余計分からないですよね。
むむ? 自分と対面する瞬間、ドキドキします。なのに、同じ声でも、テンポや息の出し方が「おれ」とどこか違う・・・とのこと。しかも「僕」か。
こ、これは一体・・・。
その時間軸で過ごしたことで、その経験から多少の人格になんらかの影響を与えているのかもしれない。などど勝手ながら考察しつつ、楽しんでおります!
作者からの返信
島村 翔さま
6月からやって来た主人公は、記憶消える前の自分なら、と思って4月にやって来ました。
普通なら、自分に似た人が出て来そうなものですが……。
> その時間軸で過ごしたことで、その経験から多少の人格になんらかの影響を与えているのかもしれない。など
わー、島村さま鋭い考察です! どきぃってなりました。
そのうち真相が見えてくるはずなのですが、説得力あるものか既にドキドキです。
いつもコメントありがとうございます。
20.おれのすぺっくちょいおしいへの応援コメント
高所から飛び降りるのが時間移動の発動条件なのか、と思っていましたが、ガードレール飛び越えてもいけるんですね。
また謎が・・・。
そこに現れた中学生。
もう中学生っていうだけで、彼らだな、とピンときましたが、言った言葉が「いつの」か。そうですよね、彼らからすると、そうなるのか。
ずっとしょうすけ目線で追っていましたが、おおっ!と思わせる。
素晴らしい一言!
面白かったです!
作者からの返信
島村 翔さま
ガードレールから跳んじゃいました。
どうもイマイチ掴めない力のようです。
中学生ふたりといえば、はい、あの二人です。
”いつの“ このお話のような構成なので出せるセリフです(((o(*゚▽゚*)o)))
今年もどうぞよろしくお願い致します。
18. おれがふたたびうごくときへの応援コメント
これはすごい伏線ですねー!?
あのメモがここで!?
ニヤリとしてしまいました(≧∀≦)
天才的センスに脱帽です☆
作者からの返信
千央さま
将介メモ、ここから直々出て来ます。
まさか彼もここで使われるとは思ってなかったですよね。( ̄▽ ̄)
ちなみにこれ、彼のメモがなければ詰んでいたのでキーアイテムです。
いつもコメントありがとうございます😊
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
露骨なお願いを避けて話を逸らす様子に、互いに踏み込めない人間関係のもどかしさが宿っていますね。
作者からの返信
法王院 優希さま
今年もどうぞよろしくお願い致します。
サードも今の関係がよくわからないので頼みずらいし、塩対応されるし、タクトも色々気まずい感じで、何が何やらです。
どう打開していくのでしょう笑
いつもコメントありがとうございます!
12. それでもオレはオレでいたい 後編への応援コメント
綾乃ちゃんはやっぱり、味方というわけではなさそうですね。
また将介くんの記憶を操作しようと。
自分が見たものを絶対忘れたくないと、抵抗する将介くんの叫びが胸に迫ります。
頑張って!
作者からの返信
青維月也さま
将介の気持ちに寄り添って読んで頂きありがとうございます。
この後もかなり将介が頑張るので、応援してやってください。
綾乃さん、敵でもなく味方でもなく、ちょっと立場が複雑なようで、
でも今の将介からみると脅威の対象でしかなく…。という感じです。
いつもコメントありがとうございます。
11. それでもオレはオレでいたい 前編への応援コメント
記憶操作者である綾乃ちゃんを前に、自我が崩壊してしまいそうですね。
自分とはなにか。
とても深い問いです。
それを支えるべき記憶が偽りだと言われたら、根底が揺らぎますよね。
綾乃ちゃんは優しい口調ですが、敵なのか味方なのか。
作者からの返信
青維月也さま
このお話、最初はこのシーンから思いつきました。
一章の軸みたいな回なんです。
綾乃さんは、敵か味方か、少し先に出てきます。
いつもコメントありがとうございます。
19. おれがいたばしだったころへの応援コメント
これ、下のリンク先へ移動しなくても覚えていて、ゾクっとしました!
実は、いつかこの場面が後から出てくるんだろうなと、待っていたので、キター!という感じです!!
やはりすごい構成だ。
作者からの返信
島村 翔さま
1話の時点でそんな予想を頂けていたんですか? めっちゃ嬉しいです。作者冥利につきます。・゜・(ノД`)・゜・。
そして伏線回収回まで結構話数が空いているのに、お付き合い頂けたのも嬉しいです。
以降、こんな時間移動が時々出てきます。また覗いて頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
18. おれがふたたびうごくときへの応援コメント
あの時、メモったものがここで登場!
そして「時々、癖のように出る妙な言い回し」とか、本人には分からない何かが起きている異常なシチュエーションに混乱するところ、面白いですし、記憶を失くしてもまだ抗う姿勢がかっこいいです。
作者からの返信
島村 翔さま
あそこの将介メモがなかったら、2章の主人公はここで詰んでいました。実はキーアイテムだったんです。
一つ前のあらすじにこそっと2章の主人公の今の記憶状態が書かれています。
将介よりちょっとだけクール寄りです。
2章、だいぶSF色が上がりますが、楽しんで頂ける内容だといいなと思っています。
17話までのあらすじ(17話まで読んだ後の閲覧を推奨)への応援コメント
一般的なあらすじと違って、自然と物語の続きを読んでいるようにうまく滑りこませてありますよね!
すごい、こういうの好きです。
そして分かりやすいです。
作者からの返信
島村 翔さま
物語の続きっぽいあらすじになってますか?
わかりやすくお伝えできたようで嬉しいです。
一章までお付き合い頂き、小躍りしていますヽ(´▽`)/
たくさん読んで頂きありがとうございます。
【30話閲覧後の閲覧推奨】1〜2章までの時系列への応援コメント
これはとっても親切仕様でいいですね!
ぶっちゃけ、細かいことは置いといてフィーリングで読んでます(笑)。
主人公と同じくらい「わからん!」でも考えるな、感じろっ、て勢いで読んでても面白いです!
作者からの返信
綾白さま
ここまで追って頂き、コメントまで! 嬉しいです。ありがとうございます。ヽ(´▽`)/
主人公も、ほとんど確信が掴めてない状態でして、本人もフィーリングなところがあるので、彼と同じ目線でみて頂けているのかなと嬉しくなっています。
面白いというお言葉、嬉しすぎます。
そのうち、サードがもう少しわかるようになってくるはず…。
気が向いた時にまた覗きに来て頂けたら嬉しいです。
10. オレがあいつを疑うときへの応援コメント
あ、あ、綾乃さん……!??
「……知ってたんだ」って……え!????
その言い方も冷徹さを感じてぞくりとしました。
すごく、面白いです……!
作者からの返信
はる❀さま
この回の彼女、中々ミステリアスな人物になりました。
面白いと言って頂けて嬉しいです。
またお時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
お風呂上りに肉じゃがの匂い
いいですね
クロノ・グリッジの症状が人ごとに違う
ショースケは銃声の幻聴と被狙撃感覚、レイは過食、
彼はホラー映画ミュート
クロノ・グリッジ、謎ですね
作者からの返信
夏風さま
風呂上がりに肉じゃが、大人だったら一杯呑みたくなっちゃいますね😆
クロノグリッジ。謎だし嫌な症状です。
いつもコメントありがとうございます。
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
サード君、まずは自分の居場所を作るところからですね。
時間呆と一口に言っても、様々な症状があるんですね〜レイさんみたいに食欲増進もあるのか⋯
ショースケと同じ姿ならしょうがない家に置いてやるか⋯とはならないのがリアルというか😥
サード君の今のミッションはタクト君を何とか説得して頼らせてもらうことですね!
作者からの返信
チャチャメイトさま
元は同じショースケのはずなんですが、どうしてか塩対応なタクトです。彼が味方になれば強いはずなんですが…。
でも4月の彼は時々辛辣ですが、割と気軽に話しかけてきたんですよね。
きっと何か塩対応の理由や、説得方法があると思いたいです。
いつもコメントありがとうございます。
編集済
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
当たり前のようにご飯を用意してくれるレイちゃんにほっこり。
さて、どうやってタクトくんを説得するか。次回が待ち遠しいです(*゚▽゚*)
作者からの返信
桜野 夜さま
昨日の朝にここについて1日半も眠っていたサードにとっては、ゴハンを用意してくれるレイは女神さまに見えたかも知れません。
タクトの地雷を踏んでるっぽいんですが、教えてくれません。難しい子です😅
いつもコメントありがとうございます。
36.おれとタクトの語らぬ夜への応援コメント
金がない、行く当てがない、頼らざるを得ない――その状況苦しい……
そして、「どう切り出せばいいかわからない」感じが生々しいです。
クロノ・グリッジの話も、みんな違う症状なのが不思議で、残酷な気がします。
サイズの合わない服とか、あと、借り物の下着へ抵抗感とか、細かい描写が「居場所のなさ」に繋がっていて本当に🦀先生巧いです。
最後にタクトと目が合うところ、続き気になります!!
作者からの返信
晴久さま
何も動かない回にも関わらず、色々拾って頂きありがとうございます😆
レイは協力的なのに、タクトの塩対応の酷さ、これより過去に遡ってる別時間軸のサードが何かやらかしたみたいですね。
サイズが合わないのは、約半年前のショースケの服なのでその間に育ってるからかなと思ってます。育ち盛りなので笑
下着は、記憶が変わる前の自分は今の自分と同じ? どっち? っていう疑問が浮き彫りになるかなと思って書いてみました。ここ掬ってもらったの嬉しいです。
いつも丁寧に読んで頂きありがとうございます。
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
病院がいけない………( ;꒪⌓꒪;)
カニカンせんせ
>「MONAKA♡」
「最中は正義」
「最中で一休み」
⇨ありがとうございますm(_ _)mペコリ
実際に
Tシャツ販売の話は
あります。
もなかTシャツはまだですが、
私が考えるとしたら
『しゃべもなか❤(ӦvӦ。)』
『最中(もなか)を食べる最中(さいちゅう)』
『このもなかは、甘くない』
『もなか、どうにょ(●´ω`●)』
『サーモナカ🎶』
『もなか 初めて知った 幸せの味』
『てとむらやのもなか』
が出てきました(*´ω`*)
Tシャツプリントは、1つにする必要は
ないので、カニカン発案のでも、
私が書いたものでも、
カニカンせんせのご自由に
お使いください(/ω\)
(安心安全のブランドのイメージを
あげていきたく、カニカンせんせの案は
イメージアップに思えるので、ご自由に大丈夫ですm(_ _)m)
作者からの返信
女神室せんせ
おおー、前回のレスのTシャツ案見て頂きありがとうございます。
Tシャツ販売の話、あるんですね。
ありがたくTシャツの案使わせて頂きます。今現在の最新36話で、借りたシャツの模様にしようと思ってました。
『もなか 初めて知った 幸せの味』
とかいいですね。
イメージアップになる描写にします〜。
17話までのあらすじ(17話まで読んだ後の閲覧を推奨)への応援コメント
最後のまとめがとても分かりやすかったです!ありがとうございます🎶
こうして読み手に寄り添えるお人柄が、本作をさらに高みへと創り上げていくのですね。
また読みに来ますm(_ _)m
作者からの返信
千央さま
結構話が複雑な分類かと思うので、整理してみました。
分かりやすいと言って頂けて安心しました。
一章までお付き合い頂きありがとうございます。2章も追って頂けてたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございますヽ(´▽`)/
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
金も身分証も記憶もなく、行動の自由もないという詰みかけた状況がひしひしと伝わってきますね。
作者からの返信
法王院 優希さま
コメントありがとうございます。
詰む一歩手前くらいな感じですね。ここからどうひっくり返すのか。見守って頂けると嬉しいです。
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
3日の靴下 嫌すぎるw
お風呂ですっきりできたみたいですね!
作者からの返信
夏風さま
DKの3日はヤバいですよね。
3日のうち、1日は6月の暑い時期です。もう隔離室案件です🤣
お風呂でスッキリして、これからの進め方を考えます。
9.信じたいこの時間への応援コメント
前半の、みんなと素で楽しむのは、本当に幸せな時間ですよね。
だけど将介さんだけ写真に写っていない事実……これはショックですよね。
記憶というのは曖昧なものですし、その時どこで何をしていたかなんて、詳細まで思い出せないことも多いですが、ここまできれいに映っていないと心配になりますね💦
作者からの返信
はる❀さま
気の合う友達としたり、プリクラ撮ったり、真面目な話も真剣に聞いてくれる大事な仲間です。
アルバムもかなり捲ったんですよね。司の話だとその場にいたっぽいですし。🤔
たくさん色々な所に行ってるので、詳細が薄れている事はあるかもしれませんが、真相はどうでしょう。
いつもコメントありがとうございます。
お時間がある時にまた追って頂けたら嬉しいです。
魔物と対決真っ只中なので、そちらにもまたお邪魔します(((o(*゚▽゚*)o)))
17. オレがオレをてばなすときへの応援コメント
ついに踏み切った。どうなるんだろう・・・。
様々なシチュエーションの映像とともに浮かび上がる記憶。
漫画の名言のいくつかは、そのまま僕の軸になったというところ、すごく共感できます。
けど、色んな音と共にどんどん消えていくのが不安になりました。
同時に手放したくないと一瞬思う彼の気持も分かり。
しかしラスト、「オレ」が「おれ」になった・・・?
なんだか、切ないです。
作者からの返信
島村 翔さま
>漫画の名言のいくつかは、そのまま僕の軸になったというところ、すごく共感できます。
おお、ここ掬って頂きありがとうございます。ショースケ、間違って飛んできちゃったら2000年の体験をきっかけに、2000年代のカルチャーが好きになりました。
もうちょっといたいな。と言い残した彼。2章は、彼の残したモノ無しでは進まないお話になって参ります。
引き続き追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
お風呂借りれてよかったです…サードくんにはちょっと休んで欲しいです(笑)
しかし、核心に近づいたようで、具体的にどう動けばいいのか、変えるべき事象はなんなのか…謎が深まりますね。続きが楽しみです…!
スマホも学生証もない、という一文で、サードくんが「誰」なのか証明するものが何もない、ということの暗喩にも思えて…じわっときました。切ない…。
作者からの返信
通院モグラさま
お風呂借りられました(((o(*゚▽゚*)o)))
湯船に浸かって、ゆっくり考えられたサードです。
彼の中では、次に何がしたいか決まってきたようです。
ただ、タクトがちょっと塩対応なんですよね。まずは彼をなんとかしないといけないのかもしれません。
学生証は、将介として通い始めた5月頃からのものなので、2月の今だと無効かもしれません。
スマホを忘れてきたのも痛すぎますね。
いつもコメントありがとうございます。
17. オレがオレをてばなすときへの応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。SFに関してはそれほど詳しくないのですが、タイムパラドックスはSF以外でも出てきて様々な理論が展開されてきたので、興味があります。
将介と綾乃の会話がお互いの意思や葛藤を明瞭に感じさせ、こういう分野に疎い人でも理解しやすいような描写にしているような印象を受けます、だからこそ私にもすっと入ってきたのかもしれません。
記憶というのは曖昧なものですが、人は記憶があるから生きていけるんだと思います。それが支えになったり枷になったりはしますが、ゲームみたいに気軽にリセットボタンを押せるようなものではないかと。今後の展開も非常に楽しみになってきました。
作者からの返信
ここグラさま
わわ、怒涛の一章ほぼ一気読み、ありがとうございます。・゜・(ノД`)・゜・。嬉しいです。
おっしゃる通り、タイムパラドックスは色々理論が出ています。本作は主人公からしてSFは専門外と言っているので、難しいとすぐ彼がフリーズします笑
そのため、彼の理解速度もSF慣れしていない読み手とイコールくらいで進めています。
すっと入ってきた、最高の褒め言葉です。嬉しいお言葉ありがとうございます。
> ゲームみたいに気軽にリセットボタンを押せるようなものではないかと。
ここは以降のストーリー上でも出てくる大事なテーマの一つです。そこに触れて頂けて、これ書いてよかった。って思いました。
とても丁寧に読んで頂きありがとうございます。
お星さまもありがとうございます。
愛音先輩の頭の良さとモテっぷりにびっくりしつつ、四条先輩と元カノさんの関係を追ってるところです☺️
事件から離れたこん面の彼らも面白いです。
16.オレがオレに賭けた日 後編への応援コメント
軽口や強がりの裏に、不安や恐怖が感じられ、すっごい共感できます。
記憶を失う前に風や光、景色を焼き付けようとするとか、切ないですね。
最後に残そうとした「オレっぽさ」っていうあの写真がイイ!
(画像見ました)
この選択が間違いではなかったと信じたいです。
いやぁ、彼の行動と心理を考えるに、没入してしまいます。
ここへ来て、SF感がモリモリで楽しい!
作者からの返信
島村 翔さま
色々葛藤の末、本当の記憶を守ることを選んだ将介です。作者もこの選択が間違いじゃないと信じています。
あと、おふざけじゃないバージョンの写真もあったりします。
https://kakuyomu.jp/users/systemkkan/news/822139836420706642
2章はガラッとSF色満載でお送りします。
引き続き追って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
10. オレがあいつを疑うときへの応援コメント
ええ!?
綾乃ちゃんも!?
将介くんと同じ境遇かと思いましたが。
いや、なんか様子が変ですよね。
え……どういうことでしょう。
ひょっとして、味方ではない……?
作者からの返信
青維月也さま
アルバムに、写ってなかったんです。何かの間違いだと思いたかった反面、何か知っているのかもと思って尋ねたら、この反応。
彼女の正体は?
いつもコメントありがとうございます。
お時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
19. おれがいたばしだったころへの応援コメント
KaniKan🦀さま。
わ。もう一度同じ時間を、別視点で見ているのですね!
そして窓ダイブ。一話と繋がっているのが、面白いです。
遅れちゃったけど、また寄らせていただきます!
そして、星をたくさんありがとうございます〜(。˃ ᵕ ˂ )◞
作者からの返信
柊野有@ひいらぎさま
窓ダイブ、このお話の中でそこそこ派手な分類になる見せ場です笑
回収が19話とだいぶ先のことだったので、ここまで追って頂けて嬉しいです。また気が向いたら、追ってやってください。
山田方谷さんの奥様視点の話。自分にはそんな視点では書けないので凄いなと純粋に思いました( ̄▽ ̄)
15.オレがオレに賭けた日 前編への応援コメント
いやぁ。勇気ありますね。
自分も読みながら同じことを考えました。
一旦全部消してから入れなおす。
でも、全部消去して戻らなかったら・・・?とか考えてしまうんです!
自分のアイデンティティーを保つために選ぶ記憶の選択なんて、考えたことない。
すごいアイデアです!
作者からの返信
島村 翔さま
将介、凄いこと考えました。消して戻らなかったら……。うんうん、そう考えてしまいますよね。実は“過去の彼“はそうでした。←
ここでは、綾乃の思い通りの筋書きじゃなく、自分で選びたい、が勝ったのかなと思います。
いつもコメントありがとうございます!
6. オレが知らなかった世界への応援コメント
将介と同じようにじわじわと状況が掴めてきました……。未来から来たんですね!
赤ちゃんの時に未来が決まっちゃう世界なんて怖すぎますΣ(゚д゚lll)現代の学校もだるいなぁって思うことはありましたけど、それに比べたらかわいいものです……。
ショースケくんは何度か現代に来ていたんでしょうか。校舎から飛び降りたのも時間移動のためなのかな……?
作者からの返信
夏野梅さま
わわ、こちらにもコメントありがとうございます。・゜・(ノД`)・゜・。嬉しいです。
この辺からSF色が強くなってきます。
ショースケがいつから現代にきていたのか、それは一章の終わり頃にわかるようになっています。
校舎から飛び降りた理由も同じくらいにわかるようになっているので、気が向いた時にまた覗きに来て下さったら嬉しいです。
あと、お星さまも頂きありがとうございます。 バリスタ、いい順位を保っていて凄いですね。
編集済
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
風呂と服を借りれた!!
なんだかすごくほっとしてしまいました。特にお風呂……
風呂場での思考の流れ、わかりやすいです。
「イタバシ」って聞いて、久々に冒頭の伏線を思い出しました。
すごかったなぁ……
パンツは借りておきましょう(*ノωノ)
作者からの返信
晴久さま
風呂、借りられましたヽ(´▽`)/
心身共にリフレッシュできたサードです。
お風呂だと、ゆっくり思考整理できますね。
わかりやすいって言って頂けたのが自信になります✨
冒頭1話、カクヨムコンに合わせてちょっとパワーアップしました。伏線が回収時にさらに効くように仕上がりました。
た。 Σ(・□・;)ナンジャコリャ
ありがとうございます。コピペミスですね。
消しておきます〜。助かります。
8.オレがオレを殺した日への応援コメント
ああ!
やっとわかりました!
>オレじゃないショースケが、それまでこの体を使っていて。
そいつの記憶は消されて、代わりにオレの意識がここに入った?
丁寧な説明、ありがとうございます!
なるほど。
これは自己の根幹が揺らぎますね。
記憶はない。
けれどタクトくんたちが気になり、力になりたいと思った、この魂の部分に刻まれた気持ちに、胸が熱くなりますね。
作者からの返信
青維月也さま
ここまでの3話、わかりづらくてすみません。
でも読み解こうとして下さってありがとうございます😊
なかなか信じ難い話です。すんなり受け取れるわけもないですね。
> けれどタクトくんたちが気になり、力になりたいと思った、この魂の部分に刻まれた気持ちに、胸が熱くなりますね。
ここを読み取って下さってありがとうございます。記憶消えても残る何かを書きたかったんです。
いつもコメントありがとうございます。
編集済
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
結論が出そうで出ない、モヤモヤ感が伝わってきますね!
"自分に関することだけが分からない"のも不安になりそう……。
先がめちゃくちゃ気になります!
作者からの返信
桜野 夜さま
スマホを4月に置き忘れたので、判断材料が足らず、結論は出せずに終わっちゃいましたね。むしろ直面してるのは自分の寝床とか懐具合の問題😅
自分に関する事、どこかで補える方法があるといいのですが……。
> 先がめちゃくちゃ気になります!
わーい。そのお言葉励みになります!
いつもコメントありがとうございます。
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
辻褄が合ってしまうとそう思うしかないですよね。逆にそれがツラい。
スマホもお金もないなんてまさに丸腰ですね。
誰かに依存するしかない?
作者からの返信
刹那さま
サードの視点に立って読んで頂きありがとうございます。
辻褄が合ってるのを認めざるを得ない状況ですが、認めると自分の立ち位置なども揺らいでしまいますからね。
スマホもお金も、寝る場所もまだ確定してないです。
これはちょっと誰かに助けを乞うしかなさそうです。
いつもコメントありがとうございます! Rさっそく面白いです。応援してます。
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
サード君、お風呂でリフレッシュして考えを整理できたみたいですが、このタスクの数々は到底一人で成し遂げられるものではありませんね🤔
そして時間移動してもお金もスマホといった大体の所持品を置いてきちゃうのもサード君らしいというか😅
まぁこの時間に来ちゃったのは事故みたいなものですが⋯
うーん⋯現時点ではレイちゃん&タクト君に頼るしか道は無しですかね。
そしておばちゃん!
作者からの返信
チャチャメイトさま
サード、
お風呂に入って生き返りました😆
スマホは置いてきたのを相当悔やんでいるので、見つけたら今度は肌身離さない事でしょう( ̄▽ ̄)
タスクが見えてきたので、おばちゃんも味方につけられたら動きやすそうですが……。協力者が増えるよう応援してやってください。
いつもコメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
編集済
21.おれがサードであいつもおれでへの応援コメント
済まぬ。
なんだか、お話が少しだけ複雑化していて理解するのが難しです。ただ分かる事はショースケが時間移動を沢山しててレイたちと何回も遭遇している事ですかね。とにかく、この先のお話で全てが繋がるような気がするので、それに期待して読み進めます。
作者からの返信
星埜銀杏さま
わわわ、謝らないでください💦
この章は、彼が混乱している気分を一緒に体験して頂ければよいかなと思っています。この時点では理解されている読者さま、たぶんほぼいないです。主人公も状況を理解できておらずにブレているので😅
おっしゃる通りで、1月などの別の時間軸にも主人公は飛んでいるらしく、レイたちは既に主人公と遭遇済みのようです。
SF要素が混ざってくるので、ご無理のない範囲で、気が向いたらまた覗いて見て頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます😊
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
だんだん物事が整理され答えが解ってきたような…そうでもないような。
一人、考えを巡らせる「おれ」が不憫なように思えます。
読んでいると、そもそも「おれ」は高校生ぐらいの年齢だったのか。
ひょっとしたら肉体的にはもっと幼い(若い)年齢だったのか。
この後「おれ」はいろいろあって消えてしまうかもしれない。
いろんな考えが頭をよぎります。
(見当違いなら申し訳ありません)
作者からの返信
小海倫さま
サードも、最初の頃よりはわかってきた部分も増えていますが、多くてもまだ6〜7割程度だと思います。
色々考えを巡らせてくださりありがとうございます。
肉体的には高校生か? うわ、とても鋭い着眼点だと思いました。
彼はどこを着地点としていいのか、また気が向いた時にでも一緒に探って頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます。
編集済
34. おれの居場所はちょっと狭いへの応援コメント
押し入れのなかでの無理な姿勢と葛藤がすごく伝わります。そんな彼を応援したくなりました。がんばれ!
作者からの返信
夏風さま
押し入れで一定時間土下座、結構大変です。早く話終わらせて〜
って感じですね。
応援ありがとうございます。
いつもコメント頂き嬉しいです😃
8.オレがオレを殺した日への応援コメント
今のこの状況が、なんとなくわかってきた気がします。
将介さんも、今のこの状況をまだすんなり受け入れられないですよね。
「オレがオレを殺した日」というのも、納得です。
タクトくん、言い方は穏やかですが、有無を言わせないものがありますね。タクトくんのことをもう少し知りたい気持ちです。
作者からの返信
はる❀さま
丁寧に読んで頂きありがとうございます。
タクトの事をもう少し知りたい、わぁ嬉しいです。
この後、この物語は段々と過去に遡っていきます。
タクトくんは、ここに来るまでの間で色々あり、今回みたいな態度だったり、言動だったりしています。
また気が向いたら追って頂けると嬉しいです。
14. オレが選んだ果てのオレへの応援コメント
確かに、自分も思っていました。
綾乃が言ってることを考えると、結局選ばせた意味、ないんじゃないのかって。
でも、突然フラッシュバックのように入ってくるあのリアルな映像と感覚が、こう何度もあると、おかしくなりそうですよね。
一体将介に何が起きているのか。もう気になり過ぎます!
作者からの返信
島村 翔さま
綾乃さん的には今の場所にいて欲しいようですが、
何が誤算があったようです。
また気が向いたら覗きに来て頂けると嬉しいです。
将介が、ある決断をします。
いつもコメントありがとうございます。
13. オレがオレにされる前への応援コメント
どこにいるのか、なんでこんなところにいきなりやって来たのか。
分からないけど、だから怖いです。
目が覚めた時の将介の視点からすこしずつ身の回りが分かっていく描写が、まるで自分が「オレ」になったように感じながら見ていましたので。
どっちが本来の場所なのか。
確かめたいです!
作者からの返信
島村 翔さま
将介の視点で見て頂きありがとうございます。
一人称なので、本人の体感が伝わるような描写を意識しているので、頂いた感想がすごい嬉しいです😆
本来の場所、まだどっち? と戸惑ってる状態です。さて、どちらでなのでしょう。
39. おれは未来をもう黙らないへの応援コメント
「未来の話をするな」と言われながらも、知ってしまった事実を伝える葛藤が、時間移動のもたらす苦悩をリアルに伝えていますね。