55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント
自分が誰かわからないのに、それでもレイの笑顔だけは大切に感じてしまうサードは本当にいいヤツです。
2月のレイ・・・明るくて、食べるのが好きで、世話焼きで、笑っているレイ。
自分もレイにはそうであって欲しいです。
自然回復では説明できないし、四番目が何かしたはず。そのためなら四番目に介入してほしいものです!
あと・・・こんな時なのにすみません。KaniKan🦀さまとナナシ(仮)さまのコント(コントじゃないか)を読んでしまって、もう笑いが止まりません!
9.信じたいこの時間への応援コメント
ショースケにも友達たちにも、確かに温度のある共通の思い出がたくさんあって、これが作り物のはずないよね…からの写真の衝撃、ゾワっとしました…!!
怖さと同時に切なくて、いたたまれないですね…。タクトたちもそんな心情なのかなぁと感じました。記憶ってアイデンティティそのものですものね。
12. それでもオレはオレでいたい 後編への応援コメント
綾乃の行動は本当に読めなくて、終始ドキドキさせられますね💦
特に、顔を近づけて白い腕を肩に乗せる場面は、こちらまでドギマギしてしまいました(笑)
あの距離感と雰囲気は反則です😁
よく理性を保った……!と、思わず将介を称賛したくなりました✨️
そして、自分が見たものだけは絶対に忘れたくないと決意を固める場面。
あそこは、将介の想いの強さや、彼自身の確かな意思が伝わってきて、とても印象的でした😁
55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント
時計の?とか要再設定とかゾワっとしますね。
12月……なんでこんなに飛ぶんでしょ?
作者からの返信
刹那さま
> 時計の?とか要再設定とかゾワっとしますね。
おお、そこに着目頂けて嬉しいです。
2月から吹っ飛んで来たので、また軸時間が狂っちゃいました。
多分、サードの右腕の時計は、なんらかの時間を指してはいるんですが、今は何の意味もないものとなってしまっております。
> 12月……なんでこんなに飛ぶんでしょ?
4月→2月の時と同じ理屈で、体調が悪い時に跳ぶと、高さのルールの制限から外れる。の法則に則っているイメージです。
いつも興味を持って頂きありがとうございます✨
55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント
タクトの「もう一回だけ、見せてくれない?」がつらいです。
そんなぁ……レイ!?
なんだかショースケが寝ている横で、レイのことを話していて、部屋の空気がどんどん重くなっていきますね・・
レイには読者もずっと笑っていてほしい(´;ω;`)
作者からの返信
晴久さま
この時間のタクトは、しばらくレイの笑った顔を見ていませんでした。
表には出しませんが、前話でタクトがサードとの距離を縮めて良いと判断したのも、記憶を読んだ時に、サードに対して信頼し切った様子のレイの笑顔を見つけたからなんです。
全然回復の兆しを見せていなかった彼女が、また笑うかもしれないと思ったら、もう一度確かめたくなっちゃったようです。
作者も、レイには笑っていて欲しいので、サードに頑張ってもらおうと思ってます笑
いつもコメントありがとうございます。
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
タクトくんは賢いので、ヘタに誤魔化さないほうがいいと思います。
警戒心剥き出しで、サードくんも辛いと思います。
ですがタクトくんは、レイちゃんとショースケくんを守ろうと必死なんですよね。
作者からの返信
青維月也さま
警戒心むき出しのタクト。サードも色々考えて正直に伝えることにしました。
レイとショースケは自分が守る、そんなタクトの必死さを読み取って頂けて嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます✨
55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント
12月ですか…
最初の時点が5月?だったような。
正直アワアワしながらついていっておりますが、レイちゃんについての記述でとても切なくなってしまいました。
この3人、幸せになれるのでしょうか…
作者からの返信
小海倫さま
流れ流れて、だいぶ遡って来てしまいました。
2章の初めは6月の上旬→5月→4月→2月→12月
となっております。
この長いサードの旅路に、お付き合い頂きありがとうございます。
少なくとも、ショースケ自身が納得いくEDは用意しています。
作者としても、この3人には、笑って過ごしてもらいたいです🥺
いつもコメントありがとうございます✨
編集済
55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント
ここが一体何月のどの時間帯なのか気になっていたら12月ですって??😱
そんなに前の時間に飛んでしまっていたんですね…
さらに時間軸に幅が生まれました🧐
やはりファインダーの元気印であるレイちゃんがこうも沈んでいると、タクトくんも心配になります。
しかも3.4ヶ月はずっとこの状態が続くかもしれない。
フォースくん(仮)!君は一体何をしていたんだ!
作者からの返信
チャチャメイトさま
12月に飛んで来てしまっていたようです😳
年明け前のレイの意外な姿を知って驚きを隠せないサードですが、
タクトから告げられた事実にもまた頭を抱えております。
四番目(仮)のやった行動が何なのかは今の所は不明。さて、切り抜けられるのでしょうか🤔
いつもコメントありがとうございます。
55. おれの記憶の笑うレイへの応援コメント
題名からサイドの記憶を見たレイが笑うのかと思いきや、フードの記憶の中のレイは笑っていたということでしたか。
誰かが何をしたかより、ここに留まるなら自分が何をするかが大事かもしれませんね。
サード:サード! いい加減覚えて!
おれ、サードね!
端っこにおいてある食べ物みたいに言わないで!
今、そう言うパートじゃないから!
🐧:自己紹介? よろしくパート。
サード:だからサード! 場面じゃなくてサード!
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
サード:なんだろ、ナナシせんせのコメントみてると、なんかホッとするんだよね。おれ今、結構追い詰められてっから、そんな中こういう気が抜ける場所を作ってもらえるって、ほんとありがたいよね。
でも、おれサードだからね。
こないだ、「コート着たサンドがルートを調べた」とか、うちの作者が妙な文作って遊んでて、どこにもおれの名前入ってないのに、おれ反応するようになっちゃってるから。シャレにならないから、マジで…💦
だそうです🦀
>誰かが何をしたかより、ここに留まるなら自分が何をするかが大事かもしれませんね。
ほんとその通りだと思います。
次回サードが動きます。
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
サードが「ラベルを貼り直せばいい」って発想に辿り着いた瞬間、欠けた記憶を“喪失”じゃなく“未来に繋がるもの”として掴み直した気がして鳥肌でした。
あとタクトくんの「お前→キミ」、距離が縮まった優しさにも見えるし、逆に“ショースケの残滓”を見てしまった怖さにも感じてしまって……この二人、今すごく危うい場所で支え合ってますよね。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
自身の中のラベルが消えて、一度は挫けかけたサードですが、関係者なら情報持ってるじゃん? と気づいたようです。
このラベルの貼り直しを進めていくうちに、また新たな発見が出てくるかもしれません。“まさに未来に繋がるもの“ですね。
>この二人、今すごく危うい場所で支え合ってますよね。
一旦、敵ではないなと認識を振り直しはしたものの、元の友達の関係でもないんですよね。
この“どう扱っていいかわからない“というモヤモヤが引きづられて、2月のタクトの本音に繋がっていく感じでした。
いつもコメントありがとうございます。(お忙しいのに、最新話追って頂けて本当に嬉しいです)
35.おれには先がよくわからないへの応援コメント
こんばんは☆
お風呂って良いですよね。
考え事をしたり気持ちの整理をつけるのにピッタリ空間(^^)
ゆっくりと考える時間がとれただけでも前進ですよね。
作者からの返信
千央さま
この回は、読んでいる方にはおさらいもできる構成になっています。
お風呂入っていると、色々思い出したり、思いつかなかった答えが出て来たりしますよね。
お風呂に入ってゆっくり頭を整理した主人公です😆
いつもコメントありがとうございます✨
10. オレがあいつを疑うときへの応援コメント
魅せ方がうまい…!京子ちゃんとの告白くだりと将介の写真がないところだけ意識が持っていかれていたので、ついついあれ?綾乃ちゃんは高校からのお友達?と思い込んでました。
この記憶のパズル本当に面白いです。
写真は形に残るものなので、さすがに周囲の記憶を操作改ざんしたとしても、残ってしまったものは改変できないですからね。
そうなると綾乃ちゃんは敵サイドなのか、この引きの良さがたまらなくて癖になりますわ><
作者からの返信
蒼龍 葵さま
9話は、読んでいる方の意識をこちらの意図している方向に持っていくために、かなり書き直したところなので、10話で驚いていただけるとやったぁと小躍りしてしまいたくなります。
綾乃は、敵なのか味方なのか?🤔
またお時間がある時に追って頂けたら嬉しいです。
ここまでたくさんお読み頂き本当にありがとうございます✨
9.信じたいこの時間への応援コメント
「それが、IDもわかんねーんだよ。スマホの記録もなくてさ」
この時点からうわ、存在していないと悲しくなり、その後一緒にいる時は記憶もあるし会話も困らない。つまり周りの人間も一緒にいて困らないように記憶を改ざんされている可能性がある。うわああああ!!!せ、切ない(´;ω;`)
何よりも一番最後の告白の話で盛り上がったところで、自分の写真が一枚もない。修学旅行は迷子?そんなわけないと代わりに叫びたくなる気持ちがよくわかります。
最後のガキたちがいなくなった四畳半の部屋の哀愁がまた切ないです(´;ω;`)
この記憶がやっぱり作られたものかも、と気づいた時に自分のことを唯一知っているかもしれない二人がいないと心に穴が開いたようになっちゃいますね。
こんな色々知りすぎた後に普通の日常で生活するのはつらいと思います。
(でもすごい好きな話です♪)
作者からの返信
蒼龍 葵さま
書いていない余白をここまで拾ってくださりありがとうございます😭
なんとも背筋が凍るような事実が見え隠れして参りました。
アルバムの件で、自分に疑いを持ち始めた将介ですが、やはりどこかで何かの間違いだと思いたい部分も強く。
癖の強い話ですが、好きな話と言って頂けたの、とても嬉しいです。
8.オレがオレを殺した日への応援コメント
本物っぽく作られた記憶が正しいと思い込んで生きている。これはつらい…しかも途中から生成されたショースケがショウの体を乗っ取ったということで良いのでしょうか??
タクトとレイからしてみると、ショウと過ごした思い出がある分、まったく同じ外見のショースケに対してどうしていいかわからない感情もあるでしょうし、幸せそうに生きているならそのままにしておいた方がいいかなと思いつつもお前がショウを殺したんだという複雑な感情が鬩ぎあって熱いですね。(すいません大好きです)
タイトルのオレがオレを殺した日というのも納得しかありません…。
ですが、出会った時から二人に対して何かを感じ取っていたのはショウの記憶というか何かが少なからず残っているからではないかなあと期待を込めて。
作者からの返信
蒼龍 葵さま
タクトとレイの心に寄り添っていただきありがとうございます。
ここの特にタクトは、本当に色々な感情が混ざり合ってしまっていて、まさに頂いたご感想そのままで、幸せに暮らして欲しいという部分と、恨みたい部分と、別人になっちゃったという虚無感みたいなものなど入り混じっています。
そういう部分を感じとって頂きありがとうございます。
将介は、二人が気になるって言っています。きっと何かが残っているんでしょうね。
7. お前ら本気で言ってんの?への応援コメント
すっごいわかりやすい解説(メモ)ありがとうございます!!
この時代に飛んできたショウが記憶をもったままだと、今ここで喋っているショウスケの存在そのものがなくなる。いやこれドッペルゲンガーよりも怖い😨
確かに仰る通り、モブが接触した人間の記憶を消してしまえば解決っぽく見えますが、やはり他の人間に「あれ?あなたあそこにいたよね」的な展開になると速攻綻びが出てきますもんね。
チョコのくだりでメモっておりましたが、もっとわかりやすいセーブデータのくだりがきてRPG脳筋には大変ありがたいお話でした。
しかしゼロ行き決定の二人はこれが見つかるまでの時間稼ぎなのかここで生きるかどうなのか難しいところですね(´;ω;`)
作者からの返信
蒼龍 葵さま
ここまで読み進めて頂きありがとうございます。
なかなか凄い発想なのですが、記憶を消すより、パラドックスを作っちゃった本人をその時代に留まらせる方が矛盾が少なくて済むという理屈がまかり通っているようでございます。
ゲーマー将介のメモ、ちょっとSFを読む時のルーズリーフと似ているかもしれませんね笑
そして、ゲーム好きを見抜いたタクトの例えで、やっと理解してきた将介です。
11. それでもオレはオレでいたい 前編への応援コメント
綾乃自身が、記憶操作者だったんですね💦
これは驚きました……!
しかも、正体が明らかになった後も、余裕のある態度を崩さず、いつもと変わらない様子なのが逆に不気味で……。
でも、その得体の知れなさが、綾乃の魅力にもなっている気がしました😁
こうなってくると、彼女の過去も気になりますね。
未来の政府側の人間なのか――。
もしそうだとしたら、将介を“監視する役割”も与えられているのかもしれない……。
そして、その行動に個人的な感情は介在していないのか。
それとも、彼女自身にも何か想いがあるのか――。
綾乃というキャラクターに、一気に興味が湧きました✨️
作者からの返信
堀尾 朗(ほりお ろう)さま
前回に引き続き、熱いこめんとをありがとうございます。
> その行動に個人的な感情は介在していないのか。
彼女に興味を持って頂きあ理がとうございます。
彼女は、色々な立場があって、ちょっと板挟みみたいになっているところがあります。
この後の数話で、少し意図が見えてくる仕掛けにはなっていますが、うまく納得する理屈になっているか、ドキドキしています。
いつもコメントありがとうございます✨
12. それでもオレはオレでいたい 後編への応援コメント
綾乃はなかなか不思議ですね!
これは動揺しそう
作者からの返信
なかごころひつきさま
この話の前後の数話の綾乃さん、とてもミステリアスになっていました。
彼女には彼女なりに理由があるんですが、将介はタジタジですね😅
いつもコメントありがとうございます✨
11. それでもオレはオレでいたい 前編への応援コメント
綾乃さんは敵なら相当まずいですね!
私なら距離を取っていきたいです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
綾乃、何考えてるかわからないですよね💦
これは距離取りたくなるのごもっともです😅
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
「ラベルがないなら意味がない」じゃなくて、「意味を知ってるやつに聞いて貼り直せばいい」と考え直すところが偉い!
欠けていることを否定するんじゃなくて、欠けたままでも次の方法を探そうとする。しかも最初に取り戻したいのが、自分の記憶だけじゃなくて「タクトのラベル」なのが、もう……。
楽譜の件、「向いてないと、楽器やっちゃダメなのか?」の一言、すごく好きでした。
ここ、読者としても一緒に言いたくなります。
うまくなるかどうか、才能があるかどうかだけで好きなものを奪われるのは違うだろう、って。
タクトが自分で「向いてない」と言ってしまうのも悲しいし、それが本人の本心というより、ずっとそう扱われてきた結果に見えるのがまたつらいです。
作者からの返信
晴久さま
サード、晴久先生に褒められたよ。偉いって♪
サード:お? おう(ちょい照れ気味)ずっと書いてる楽譜のこと、知りたかったんだよ。 でもなんでおれ、タクトの事こんなに気にしてるのか、自分でも説明できないんだ。あ、でもそういうんじゃなくて、普通に女子の方が好きだからっ!
🦀だそうです
向いてないと扱われ続けて、自分でも「向いてない」と言ってしまっているタクトではありますが、劇中でもちょこちょこ楽譜を書いているシーンが出て来ているように、好きだから続けていいんだ、と意識は変わってきているようです。
いつもコメントありがとうございます✨
10. オレがあいつを疑うときへの応援コメント
いや〜、マジですか〜💦
驚きすぎて、しばらく呆然としてしまいました(笑)
でも、冷静に考えると「確かに……!」ってなるんですよね。
アルバムの件、司と京子は写っているのに、綾乃も姿がなかったですもんね💦
言い訳みたいになりますが、「あれ?綾乃は?」とは思ったんですよ(笑)
ただ、あの場面では“将介が写っていない”ことに意識を持っていかれていたので、「綾乃は高校から出会ったんだっけ?」と勝手に自己解決していました💦
くそ〜、悔しいです(笑)
完全にKaniKan🦀さんの戦略にはめられました😁
見せ方が上手すぎます✨️
綾乃の正体、気になりますね……!
将介と同じく未来人なのか、それともまた別の事情があるのか――。
色々想像が膨らんで、続きが気になります😁
作者からの返信
堀尾 朗(ほりお ろう)さま
驚いてもらえた! この回の狙い通りだったので、ガッツポーズしちゃいました(((o(*゚▽゚*)o)))
9話で、綾乃のことも気にかけてくださっていたんですね。
意図通りに読んでもらえるよう何度も書き直したところだったので、そのようなご感想を頂ける事、本当に嬉しく思います😭
綾乃の正体、見えて来たかと思いますが、彼女がなぜ今回のようなことをしたのか? ご納得頂ける展開となっているか、ドキドキしております( ̄▽ ̄;)💓
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
"頭の中にあるアルバムのラベルが剥がれてしまった"状態。
このタクトくんの説明、とてもわかりやすいですね。写真(思い出)としてはそこにあるのに、説明書き(ラベル)がどこかに行ってしまったから、いつ撮られたものか分からなくなっている。
確かにこれはラベルを貼り直すのは難しいかと思います💦
もしこの"ラベル"を見つけることができたなら、元通り戻せるのでしょうか!?
でもその場合、人格はオリジナルに戻ったと言えるのかな……🤔
なんだかもの凄い深い部分まで、考察したくなってきました!
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
タクトがサードを呼ぶのに「お前」から「キミ」になったの、どうも今まではサードを注意対称として見ていたけど、前回記憶を覗いたことで、サードが本当に混乱していること、ショースケの記憶断片を大量に抱えていることで、前より距離を詰めてくれたのかと感じております。(保護してくれるのでしょうか)
サードが、「ラベルの無い画像。そんなもん、持ってて意味あんのか」って呟いてますが少し不安になりました。
たぶん、タクトからすると、説明ラベルは重要なのでは?
恐らくですが、その記憶が誰のものか、いつの出来事か、どう感じていたか、何と関係がある記憶かなどを認識するためのものだと思うからです。
サードが、夕焼けを見る、音を聞く、ショースケを見る、という映像が浮かぶのに
なぜ懐かしいのか、誰として見た景色なのか、などが分からないと、苦しくはないかなと・・・勝手ながら想像したりしてみました。
作者からの返信
島村 翔さま
いつもたくさんの考察をありがとうございます(´;Д;`)
記憶を覗く前は、SCに洗脳とかされて、送り込まれてきたのかもしれないとか、とにかくタクトの中の理屈で説明できないところがあって、警戒の対象でした。
本編では出しませんでしたが、4月のショースケと会話するところ(30話)や、学校らしいところから木に登って逃げるところ、(18話くらいの頃)、タクトやレイと会話するところ、などサードが言った通りの光景が見えたようです。
> タクトからすると、説明ラベルは重要なのでは?
修復不可能とか言われてしまったので、サードがちょっと極論に走っちゃってますね。
でもって、また島村さまの考察にのけ反っちゃった🦀です💦
本当にその通りで、そのラベルが消えちゃったんですよね。
実はこれ、板橋の時も同じで、映像は見えるけれど、彼は、誰かの動画を無理やり見させられている感覚と表現していました。
サードはどう感じているんでしょうね?🤔
サードの身になって想像頂けるの、とても嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
「—ラベルがどこかに飛んじゃってる」というタクトくんの表現は言い得て妙ですね…
すぐそこにあるのに、探ろうとすると掌をすり抜けるような感覚。サードくんのようにそんな記憶を持っていて意味があるのかと聞かれたらうまく返せる自信がないのですが、あの記憶も見つけてもらえる日を願って静かに呼吸をしているのではないかと私は思うのですよ🥲
そうです、タクトくんのホラー回(?)から気になってましたがレイちゃんがなかなか出てこないんですよね。サードくんと一緒に場をなんとかほぐしてあげてほしい…!
作者からの返信
チャチャメイトさま
わぁ、サードの気持ちを汲み取ってくださってありがとうございます。
> あの記憶も見つけてもらえる日を願って静かに呼吸をしているのではないかと私は思うのですよ🥲
この一文に、チャチャメイトさまの優しさが滲んでます。・゜・(ノД`)・゜・。
レイは、すでにご存知かと思いますが、この時間のレイは……💦
在りし日のレイに戻そうとする、サードを応援してやってください🙇
1.オレの靴裏合わせんなへの応援コメント
テンポ良くてサクサク読めるのがとても嬉しいです……!
私の作品を読んでくださり、誠にありがとうございました!
プロフィールを拝見いたしましたが、ご自身のことを明確に記載しており、とても信頼できる方だなと感じました!
最近は他の方の作品を見ることが多くなり、後回しになってしまうかもしれませんが、時間が空いたときに続きを見させてください!
作者からの返信
Chinozoukiさま
コメントありがとうございます。
テンポの出し方、褒めて頂き嬉しいです。
私もChinozoukiさまのプロフを拝見させて頂きました。とても中学生とは思えない思慮の深さだなと思いました。
どうぞ無理のない範囲で、また気が向いたら向いたらお立ち寄り頂けたらと思います。
私も、またお伺いいたします🙇
【51話閲覧後の閲覧推奨】1〜3章までの時系列への応援コメント
この作品の魅力を支えているのはやはり、この綿密で丁寧な設定ですよね。
これが、読めば読むほど面白くなる仕掛けだと思います。
個人的にはサードくんが、同一人物なのに時間軸によって別人のようになっているところに面白さを感じています!
作者からの返信
青維月也さま
あるタイミングで、起こした行動が実は後々の別の展開につながっていたり、ある結果だけを見ると、意味不明だった行動が、過去を辿って見ると全く別の見え方をしたり、そういう話がなぜか好きで、面白さを伝えられたらと思っていました。
同じ人物が、時間軸で性格が違う理由が、ご納得頂けるような流れに映っているようで嬉しいです。✨
51.おれと初めて出逢った日への応援コメント
はあ、なるほど!
サードくんは、ずいぶん前の時間に来てしまったんですね。
そしてその行動が、今に繋がっていると。
いつも感心しているんですが、すごいですね!
時間というものを、こんなにも利用して作品にしている。
お話を作ってる間に、私ならこんがらがってきそうです(笑)
作者からの返信
青維月也さま
ここまで読み進めて頂きありがとうございます😭
タクトやレイと初めて出会った日が存在していました。
日常ではあり得ない空想話なのですが、因果はちゃんと繋がるように書いていけたらと思っています。
いつもコメントありがとうございます✨
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
確かに私も「お前→キミ」の二人称変化が気になりました。
またラボの実態も見えてきましたね。
そのラボやラボの周囲の世界があまりにも酷いのでショースケは過去に飛ぼうとしたわけで…
作者からの返信
小海倫さま
サードの中に何か信頼できる映像が見えて来たことで、タクトの警戒が薄れてきたようです。
そうなんです。元の世界は色々過酷だったようで、そのためにショースケは、2人を連れて安全な過去に逃げました。
時間呆《クロノ・グリッジ》が思ったよりも強く出ちゃったのは、予想外だったようですが…?
いつもコメントありがとうございます✨
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
ラベルが飛んだ映像に意味がないなんてことはないと思います。
それらを整理統合して置けば少なくても、「判らないこと」が解るというのは大きいかと。
その中に解るものが出てくることだってあるでしょうし、機械のデータと違って脳はそういうものだったりすると思います。
まあ、ムードにそれが理解出来るればということなんでしょうね😆
サード:サード! 雰囲気じゃなくて、サードね!
今、頭こんがらがってるから、
小難しいこと言うの止めてくれる!?
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
そうですよね。ラベル、飛んでも意味が無くなるわけじゃないと、私も思います。サードはまあ、ショックすぎて極論に走っちゃってる感じです😅
サード:ナナシせんせ、もしかしてタクトと一緒で、おれの頭ん中読んでたりする? 頭こんがらがりすぎ、その通りなんだけど。
読まれたってことは、あの辺の絵とかも見られた?💦 そこは男のロマンってことで胸に留めといてよね。
54.おれの中の知らない景色への応援コメント
> いつの間にか『お前』が『キミ』になってる。
→ 二人称の変化が心境の変化を表しているところが面白いですね。
記憶のラベルが飛んでしまっているという表現がいいですね。底知れぬ末恐ろしさを感じます。
作者からの返信
刹那さま
サードの記憶の中に、何かショースケっぽい痕跡でも見つけたんでしょうかね。
ああ、こいつキャラ違うけど、ちゃんとショースケだ、的な。
記憶のラベル、消えちゃうことは少ないかもしれませんが、ラベルの貼り方が雑すぎて読めなくなったり、別の絵と混同したり。
芸能人で、顔はわかるのに、名前が喉元から出てこない、なんて感覚に当てはめるとイメージしやすいかな、なんt思いました。
いつもコメントありがとうございます✨
13. オレがオレにされる前への応援コメント
どう考えてもその選択のほうが楽だし、楽しいし苦痛がないんだけど、あえて苦しいほうを選ばないと納得ができない事ってありますよね。しかも割と頻繁に。でも苦しみながら問題を解決すると少しだけ現状がましになるものなんですよね。うまいもの控えてダイエットしてみたり、翻訳機能に頼らずに外国語の勉強してみたり。苦しいんだけどやらないといけないことがある。人生そんなもんですよね
作者からの返信
高名 秀さま
> あえて苦しいほうを選ばないと納得ができない事
深く読み込んでくださってありがとうございます。
苦しみながら問題を解決していけると、それが後から色々なところで生かされてくる気はしますね。
御作のクローラードックの、誠さんとか、むっちゃ怖がりながら操縦してるのを拝読していると、このキャラもそういう信念を持っていたりするのかなーなんて想像しちゃったりします。
コメントありがとうございます。✨
また気が向いたら追っていただけると嬉しいです。
53.おれが全てを晒すときへの応援コメント
やはりサードはカッコいいです。
なぜなら怖いのに逃げずに、「信じてもらいたい」一心で自分の記憶を差し出す決意をしたのだから。
途中のエロ妄想で慌てる様子がサードらしくて笑えました!
けどその直後に記憶を抉られるような描写が来るので落差がすごかったです。
最後の「修復不可能だ」のとこ。なんだかデジャヴのようで、自分まで迷い込んでしまいそうです。
第一章の8話です。
タクトが「これ以上踏み込むなら……ボクも多少力がある。キミの記憶に、ほんの少し手を加えるくらいのことなら、できちゃうんだよ」
と言って、人差し指で、将介の額を突いたことがありました。
タクトはその後、「どうしたい? ボクらと会わなかったことにしとく?」って言ってて。こういう場面を覚えてて、今必死で何話だったか探してきました。
そうだった。ショースケの人格が板橋将介としてリライトされていましたっけ。
恐るべしタクト・・・!
作者からの返信
島村 翔さま
サードはどうやら、持っているポリシーの1つにタクトとレイの信頼を大事にすることと言うのが入っているようです。
自分のことも今は信用できないので、信用してもらえる材料を1つでも作りたくなったようです。ですが、ご存知の通り妄想まで出て来ちゃいました。😂
第一章のエピソード、覚えてて下さってありがとうございます。第一章のタクトは時系列的にショースケが板橋になった後、そしてすでにサードの存在を知っている状態になります。
そして、板橋に対して「人違いだった」って言ってるんですよね🤔 ショースケがいないのは既に察しているので、じゃあ誰と間違えたんでしょう?
以前のエピソードまで読み直して考えて頂けるって、作者にとって本当に嬉しいことです。
いつもご感想ありがとうございます✨
34. おれの居場所はちょっと狭いへの応援コメント
押し入れの中はキツそうですね(^_^;)
ド〇えもんだってずっと入りっぱなしではないでしょうし(笑)
作者からの返信
千央さま
押し入れで土下座💦 いや、早く帰ってーって感じですね( ̄▽ ̄;)
ドラえも○は連載当時の小学4年生の平均身長らしいのです。
とっさとは言え、高校生体型のサードには、だいぶ狭苦しい思いをさせてしまいました。
いつもコメントありがとうございます。
53.おれが全てを晒すときへの応援コメント
そ、そうですよね?
記憶を見せるという行為は、ただ情報を共有するだけではないですもんね、、
ものすごく個人的で、恥ずかしくて、怖いですっ(*ノωノ)
「奥の奥に、手を突っ込まれた感じ」という表現がかなり強烈!!
わわ、かなり侵襲的なものなのだと伝わってきます
本人の記憶なのに、本人が知らないものが混ざっている感じがします。自分の頭の中なのに、自分のものではないような画像が流れてくる。その気持ち悪さ、、すごいです。
「ボクの曲、止めるなって紙を教えてくれたのはキミだろ」という部分も、かなり重要そうです。
タクトの目元が少し和らぐところも良かったです。 ほっ・・・
「ごめん……ボクじゃ修復不可能だ」で終わるのが、とても重い引きでした。。。
作者からの返信
晴久さま
いつも丁寧に読んでいただきありがとうございます。
自分も信用できなかったので、記憶を読ませてみることにしたサードですが、いやそこはじっくり見ないで! って部分も出て来ちゃいました( ̄▽ ̄;)
そこで何を見たのかはサードとタクトの胸の奥底にこっそりしまっております。
おっしゃる通り、本人の見た記憶とそうじゃないものとか混ざっているようです。
曲のくだりは、もう先を読み進めていただいてる通りです。
サードの記憶の中に何を見つけたのか、タクトは少しだけ距離を縮めてきました。
見つけたものが何だったのかは今週公開分で出てくる予定です。
50. おれが帰ったはずの時間への応援コメント
>「%¥£デ$!!」
⇨マイテ:お金の感じが
する言葉にゃん😺💕
お金に関わる言葉かにゃ〜(笑)?😺💕
作者からの返信
女神室センセ
あー、確かに笑
キミがいると、食費がバカにならないよ!
とかだったりして🤣
49. おれが置いていかれた夜への応援コメント
マイテ:足、痛そうにゃん😾💦💦
作者からの返信
女神室センセ
サード: 足痛いし、どこかに落ちるし、もう踏んだり蹴ったりだよ(´・ω・`)
あー、てとむらやのモナカ食いたい。
心配ありがとな。
9.信じたいこの時間への応援コメント
司たちと遊ぶ様子はとても楽しげなのに、ふいに訪れる「この記憶も嘘なのか?」という疑念がつらかったです💦
楽しい時間であるほど、その違和感がより不気味に感じられました。
そして、記憶には確かに存在しているのに、アルバムには将介がいた痕跡が一切残っていない——。
これはあまりにも決定的で、読んでいてゾッとしました。
まるで“最初から存在していなかった”みたいで、本当に切ないですね……。
そしてレイとタクトは、一体どこへ行ってしまったのか。
全体に漂う不穏な空気がどんどん強くなっていて、先が気になります😁
作者からの返信
堀尾 朗(ほりお ろう)さま
物語に入り込んだようなご感想ありがとうございます。
何の疑問もなく受け入れてくれる仲間、タクトとレイの話。どちらを信じていいのか揺れております。
でも、今そこにいること自体は嘘じゃないし、その時間に体験した「楽しい」は実際の経験なんです。
いつもコメントありがとうございます✨
10. オレがあいつを疑うときへの応援コメント
綾乃がなかなかわからない存在になりましたね!
ちょっと怖かったです!
作者からの返信
なかごころひつきさま
はい、ここではとてもミステリアスな存在になりました。
この後、彼女の正体が見えてきます。
いつも読んでいただきありがとうございます✨
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
時間がズレまくる中での会話、めちゃくちゃ噛み合わないのに緊張感だけはどんどん増していくのがしんどくて良かったです…。タクトの疑いも正しいし、サードの焦りも分かるしで板挟み感がリアルでした。記憶を見せる決断、かっこいいけど普通に怖すぎて読んでてこっちもビビりました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
時間枠がずれると、持ってる情報も違うので、関係を再構築するエピソードが必要なんですよね。
タクトも、サードもお互いの思いがあるので、どちらが間違ってると言うわけでは無いのですけれど、若干タクトの方が優位だったようです。2月でも居候ですし笑
ちょっと勢いも入っていますが、タクトに何を読み取られるのでしょうね。
いつもコメントありがとうございます。
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
未来を知るがゆえに疑われてしまう主人公の孤独と、仲間を守ろうとするタクトの必死さが、張り詰めた空気感の中から痛いほど伝わってきました。
自分を信じきれない不安定な状況で、それでも関係修復のために未知の恐怖である記憶の開示を受け入れる姿に、彼の強い覚悟を感じます^^
作者からの返信
銀騎士さま
なんですかね、主人公本人も深層心理の辺りでしか自覚していないんですが、タクトとレイに認めてもらえないのが、一番ショックなんですよね。
元のオリジナルは、2人を助けたいために無理して現代に逃げてきたので。
いつもコメントありがとうございます✨
編集済
8.オレがオレを殺した日への応援コメント
突然、自分の記憶が偽りだと言われたら、そりゃ戸惑いますよね💦
友人との会話も、遊んだ記憶も実際は存在しないなんて……。
信じたくない将介の気持ち、すごく理解できます。
タクトの記憶操作はやはり厄介ですね。
「出会った記憶を消す」という選択肢をさらっと出してくるあたり、脅しのようにも感じて怖かったです😱
こうなってくると、ショースケはすでに消滅しているという認識で合っているのか――
そのあたりも気になってきますね。
作者からの返信
堀尾 朗さま
将介、戸惑いまくりです😰
ただ、逆にこんな下手な嘘を付くようなやつに見えない奴が、突拍子でもない事を言い出したことで、心のどこかで、まさか本当? という疑問が大きくなって来ました。
> ショースケはすでに消滅しているという認識で合っているのか――
堀尾さま鋭いですΣ(・□・;)
消滅しているかどうか、それは2章でわかる展開を用意しています。
気が向いた時にまた追って頂けたら嬉しいです。
6. オレが知らなかった世界への応援コメント
攻略メモ、めっちゃありがたいです☆彡
なるほど、書けば書くほど深堀りな世界。生まれた時からランク付けの未来。
みんなそれぞれ管理されている世界から逃げ出して大昔の学校にきたけど、えらい人に見つかってしまった。
ショースケの異能でみんなこちらに来ることができたんでしょうか。
このテンポのよい進み方と引きの良さとキャラ、世界観気になるところがてんこもりで次が気になる話ですわ。
ラボに実験。やばいことしか想像できないのでどうなっていくのか楽しく追わせていただきます♪
作者からの返信
蒼龍 葵さま
ここまで一気にお読み頂きすごく嬉しいです。・゜・(ノД`)・゜・。
ショースケの異能で、3人でやって来たはずなのですが、それがあの学校で飛び降りて行った彼なのでしょうか。
気になるところがてんこ盛り! 嬉しい😆。
蒼龍さまの作者をやる気にさせるコメントの数々、参考にしたいです。
こんな感じで進んでいきます。もし気に入って頂けたら、気が向いた時にまた追って頂けたら嬉しいです☺️
5.オレが笑っていられた日への応援コメント
ショウスケをショウと呼んでいるのか、また違う人物なのか…き、気になることが多すぎる。
そして伏線がちりばめられている中で消されたようなものに繋がるのは飛び降りたショウスケの姿くらい(゜-゜)
そしてまだ熱がありそうなタクトくんがキレた…確かに目の前にいる将介に言ってもわからないことしかないんだろうけど、言わなきゃわかんねぇだろ的な感じで感情爆発しちゃいましたね><
レイちゃんの目が悲しいです(´;ω;`)とばっちり主人公将介は果たして何人いるのかドキドキ
作者からの返信
蒼龍 葵さま
とても丁寧に読んでくださってありがとうございます。
呼び方が色々紛らわしくすみません。ここもおいおいわかってくる予定ですが、最新時点でもまだ描写に出て来ておりません💦
タクトの行動がとても謎ですが、この後の話に繋がっていきます。
4.こんなノートじゃ即バレるへの応援コメント
レイちゃんものすごく有能!!料理のスキルもあって数学もさらさらっと…
あ、三次方程式は私も助けられないや。(数学赤点組)
警戒してたけど、懐き始めた猫ちゃん?みたいな雰囲気でかわいいですね。
ほのぼのと思いきや、最後の一文がめっちゃ不穏😨💦いきなり現実世界に引き戻される感じです。
(この引き込みの強さ面白いなぁ…)
作者からの返信
蒼龍 葵さま
レイが懐きました笑
数学は私も途中計算だけで点数を稼いでいるタイプです。サラサラと楽しそうに解いていくレイ、書いてて楽しかったです。
🦀ワールド、こんな日常に紛れる不穏が間に入ってきます。
次の回を読みたくなる動線に引き込めたようで、小躍りしています(((o(*゚▽゚*)o)))
3.それはホントにオレなのか?への応援コメント
音ゲー大好きだったので昔のポップンミュージックを思い出しました🤤
そんなことよりも、いきなり将介にまつわる不穏な展開。
え、消された!?自分に激似な存在が消えたじゃなくて消されたなんて聞いたらそりゃあ心拍エグイことになりますよ。
そしてあっけなく終わった”鬼ごっこ”
ああああああ”この引きは気になって眠れなくなるパターンだ!!
作者からの返信
蒼龍 葵さま
ポップンミュージック! 私ビーマニ派でしたが、ポップンも叩きました。
音ゲーも、最近はMaiMaiのような形に進化しているようです。
消されたと話している二人。なかなかエグい会話を繰り広げています。
そう、彼らとの接触が、主人公の今後を大きく狂わせていくのです……😰。
2.今日のオレは弱過ぎるへの応援コメント
将介くん不憫男子ですね(´;ω;`)
偽物が暴れるせいでよくわからん人に蔑まれたり自分じゃないのに全部自分のせいにされる。こいつあつらい…ドッペルゲンガーでしょうか。それよりももっとリアルに感じるもう一人のオレが何をやってるのか非常に気になります。
いやなことがあったらゲーセンでリフレッシュ。等身大男子の将介くんがいい感じです♪
作者からの返信
蒼龍 葵さま
1話1話にコメントをありがとうございます。
もう一人のオレ、一体何をやってるんでしょうね。こちら、2章の初めの方で正体がわかる作りになっています。
主人公はゲーマーなので、今後も直ちょくゲーマー思考の描写が出て参ります(*´ω`*)
1.オレの靴裏合わせんなへの応援コメント
SFのすごい作品は実は全く読んだことがないのですが、設定SFが大好きという変人が通ります!
今日のオレは一体何人いるんだ!?もうこの設定だけでどうやって辻褄あうのか、分裂ではないだろうし、気になる引きに吸い込まれました。
一話でキャラが沢山出てきてもそこが綺麗にまとまっている分ごちゃごちゃしないのも良いですね。これからも追わせていただきます♪
作者からの返信
蒼龍 葵さま
設定SF。はい、設定はだいぶSF色が入っていると思っています。
現代舞台の、ライトSFくらいを目指しているので、好みの箇所が少しでもあると嬉しいのですが😅
22. おれからなにがうばわれた?への応援コメント
これは13話のショースケでしょうか……、彼も中々パニックな状況にいましたが……。
いろんな記憶をもって、少しずつ何かを無くしたショースケ達が集まって何か解決していくのかな。
作者からの返信
月兎耳さま
おおおお!
少しわかりづらいかなと思っていたのですが、読み取って頂き嬉しいです!!!
13話で、将介が見た過去のものらしい映像の中で、実際に行動していたのが、今回出てきた彼です。
これ、コメントで頂いたの初めてです😳
僕と、おれの二人が、うまく協力して解決してく予定なのですが、今の僕はちょっと体調が悪いようです😰
果たして協力してくれるのでしょうか…。
また気が向いた時にでも追って頂けたら嬉しいです。
20.おれのすぺっくちょいおしいへの応援コメント
反射的に窓から飛び降りちゃって、力が発動しなかったら大怪我ですよね……! 車道の真ん中も超危険ですが……笑
力の発動は高さではなく、本人の意思の問題なのかな?
スマホに頼れなくなったところであの2人が登場してくれてよかった!
でもやっぱり覚えていないのですね。2人も辛いかも。
作者からの返信
月兎耳さま
わーい、コメントありがとうございます😆
勝手に体が動いて飛び降りちゃった主人公です。
力の発動について考察ありがとうございます。ガードレールでも跳べちゃうっぽいですね。高さだけじゃなく何か他に条件があるのでしょうか🤔
あの二人のこと覚えていてくださってありがとうございます。
53.おれが全てを晒すときへの応援コメント
記憶を他人に晒される感覚ってこういう感じなんですね。想像力の賜物です。
思春期が暴露される思うと焦って見ないでってなりますよね。
(*´艸`*)ニヤニヤ
作者からの返信
刹那さま
記憶を晒される感覚。想像で頭を捻ってみました。
思春期な部分は、サードの名誉のために細かく描写していません。タクト視点だと、何か色々出て来ていたようです笑
でも、それよりもまずいものが出て来ちゃった雰囲気です😰
49. おれが置いていかれた夜への応援コメント
サードくん、色々重なり、限界だったようですね。
特に眠たさと足の痛みが辛そうです。
少しでも早く帰りたくて近道したら。
穴に落ちた?
陥没か工事で開けた穴でしょうか。
落下で、タイムリープ……?
作者からの返信
青維月也さま
眠くなって来たから寝ようと思っていた矢先のショースケの脱走だったので、ショースケが見つかった頃には眠気も痛いのも限界だったようです。
ずっと降り続けていた雨で、地面が柔らかくなってしまい、工事途中の穴に蓋として置かれていた鉄板ごと陥没してしまったようです。
落下したことで、危機回避から時間移動が発生したっぽいです。
立ち入り禁止の場所には勝手に入っちゃダメですね。
いつも応援ありがとうございます✨
編集済
53.おれが全てを晒すときへの応援コメント
サードくんへの敵意混じりの疑惑の目はこれで晴れた⋯?かもしれませんがまた一難という感じですね🤔
タクトくんも知らないサードくんの内側の異常。
頭の中を探られるというのは大分まずいことですが、それを聞いてまずサードくんが思うのが自分のムフフな秘密なのが面白いですよね😂
これはさらに面白くなってまいりました⋯!
作者からの返信
チャチャメイトさま
敵意混じりのタクトの疑惑。サードの記憶を覗いた後のタクトのセリフを見る限りだと、多少和らいだみたいですね😅
さすが現代DKの思考回路。描写されていない余白の部分でなんか人に言えない事をしていたのが判明いたしました。
タクトが何を見せられているんだこれ、ってなってる画像も多数出て来た模様ですが、サードの名誉のため、深掘りはしていません🤣
でもエロネタよりももっと、触られて痛い傷が見つかってしまった模様。
他にもまだ何か出て来ちゃうのでしょうかね🤔
いつも応援ありがとうございます✨
7. お前ら本気で言ってんの?への応援コメント
タイムパラドックス問題ですか⁉️
まさか、この問題に真正面から向き合うとは💦これは複雑ですね。
将介とショースケは同時には存在しないってことですか❓
これらは同一人物ってことなのだろうか❓
だとしたら、オリジナルはどっちなのか❓
あらゆる謎が複雑に絡まっていそうで、続きが気になります✨️
作者からの返信
堀尾 朗さま
はい、タイムパラドックス問題です😏
将介と、ショースケ、いえ実はこのお話では同時に存在しちゃいます。
同一人物ではあるはずなのですが…。どういう状態で同時発生するのかは気が向いた時にまた追って頂けたら嬉しいです。
SF好きな方に、石を投げられないように取り扱いには充分気をつけますです🙇
53.おれが全てを晒すときへの応援コメント
サード、ネタが思春期(((*≧艸≦)ププッ
おやおや、何やらサードは高度なエラー状態のようですね……。
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
現代高校生の思考のサードなので、見ている視点はそんな感じだったようです🤣
思春期ネタは覗かないでやっておくれ、タクトよ。
タクトにそのパターン知らないって言われてしまいました。
一体彼の身には何が起こっているのでしょう…?
いつも応援ありがとうございます✨
53.おれが全てを晒すときへの応援コメント
おおおおお!
前話の「……一回だけだ」のヒキからの書き出しが凄い!
…と思いきや「エロい記憶まで見ないでェェ!」的な流れにやはり笑ってしまいました。
彼らに取っては笑うどころの状況ではないのですが。
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
小海倫さま
サードは、頭の作りが現代の高校生なので、まぁ頭の中も思春期真っ盛りなのです。隙あらばこっそり見てますし、敵かもわからない女子なのに、覚えているのは膝枕です。
が、エロネタよりも見られて怖いものを引っ張り出されてしまったようで……?
いつも応援ありがとうございます✨
8.オレがオレを殺した日への応援コメント
なるほど、時間転移と記憶と人格と個人のアイデンティティの話なんですね。フィリップ・K・ディックのような世界観ですね。とても興味深いです。すごくちゃんとしたSFで感心しきりです。これからゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
高名 秀さま
ここまでお読み頂きありがとうございます。
フィリップ・K・ディックのような世界観! なんと恐れ多いΣ(・□・;)
現代舞台のSF装置を借りたアイデンティティの話を目指しているので、コメントいただいたお言葉、とても嬉しいです。
私もクローラードックまたお邪魔します🙇
6. オレが知らなかった世界への応援コメント
一気に情報が開示されて、物語の輪郭がぐっと見えてきましたね✨️
同時に、その世界の異様さも際立ってきて、かなり引き込まれました😁
未来から来ていたという事実、しかも学校という概念すら存在しない社会――。
タクトたちがそれを「羨ましい」と語るあたりに、ただの発展ではない“管理された歪な世界”が透けて見えて、ゾッとしました😱
その前提を踏まえると、レイが楽しそうに宿題を代行していたシーンも、ただの微笑ましさではなくて、どこか切なさが滲んできますね😊
特に「赤ん坊の頃から大学生並みの知識」という設定は、無垢さを排除した社会の象徴のようで、かなり不気味でした💦
そして、ショースケの飛び降りの真相――自殺ではなく“能力発動の条件”だったというのも衝撃でしたね。
タクトの記憶操作といい、確かにチート級ですが、それを“当然のものとして扱う世界”にもまた怖さを感じました。
さらに「ルールゼロ」という謎の概念、そしてレイがランクゼロとしてこの時代に逃げてきたという事実――。
ここにきて、一気に物語のスケールが広がった印象です。
これがどこまで危険な話に発展していくのか、かなりワクワクしてきました🔥
作者からの返信
堀尾 朗さま
1話1話とても丁寧に読んで頂き、ありがとうございます。
1話の飛び降りの真相は、能力発動の条件でした。でも将介と同じ時間軸にいたのですよね。飛んだのは一体誰だったのでしょうね🤔
なかなかハードなタクトたちの世界、暗い未来しか見えないのですが😱 ここを、どう変えようとしているのかは2章で出て参ります。
気に入って頂けたら、そこまで追っていただけると嬉しいです。
33. こいつはほんとにおれなのかへの応援コメント
こんにちは。
う〜ん……!
謎は深まるばかりですね。
そして、状況はすこぶる悪い(>_<)
この先、どうやってひっくり返していくのか楽しみにしています🎶
作者からの返信
千央さま
少し前の謎がクリアになったかと思うと、また新たな謎が…😳
タクトの話は本当なのでしょうか。もし本当であればショースケの意図は?
着々とひっくり返していくので、また気が向いた時にでも追って頂けたら嬉しいです。
12. それでもオレはオレでいたい 後編への応援コメント
じつに、ミステリアスだ……!
作者からの返信
江口たくやさま
ここまでお読み頂き、コメントありがとうございます✨
主人公も知らない自分の真相。
また気が向いた時にでも追って頂けたら嬉しいです。
51.おれと初めて出逢った日への応援コメント
親しかったはずの友人が見せる拒絶や、言葉の通じない恐怖がリアルに伝わり、状況が少しずつ紐解かれていく過程に引き込まれました。
自分がかつて聞いた「未来の自分」の役割を、図らずも自ら演じることになってしまう運命の皮肉さが切なく感じられますね^^
作者からの返信
銀騎士さま
タクトとサードが初めて出会った日、お送りしました。
自分は絶対そんな口を滑らせるようなことはしないと思っていたサードですが、こういうカラクリだったとは、と運命に組み込まれてしまっているのを悟りつつある主人公です。
これにて3章終了です。ここまでお読み頂きありがとうございます✨
よければ4章もお付き合い頂けたら嬉しいです。
9.信じたいこの時間への応援コメント
楽しい時間は大切ですね!
でも、後半ガラッと変わりますね!
作者からの返信
なかごころひつきさま
自分に対して、色々疑問を持ち始めた将介に取って、とても大事で、無くしたくない時間になりました。
しかし、後半でまた、その自信が崩れていきます。
よければまた応援してやってくださいませ✨
5.オレが笑っていられた日への応援コメント
「死んだわけじゃないけど、死んだも同然」
――この言葉の裏にどんな背景があるのか、気になりますね✨️
ショウが何者なのか、そしてタクトやレイにとってどんな存在なのか……。
タクトが高熱の中でも外に出ようとしているのは、やはり時間がないからなのでしょうか。
将介とタクトがここまで感情をぶつけ合う場面、その熱さがひしひしと伝わってきました✨️🔥
作者からの返信
堀尾 朗さま
この回から割と、再読率が高めな回になって参ります。
死んだも同然とは? なんでそんな言い方になっているんでしょう🤔
>タクトが高熱の中でも外に出ようとしているのは、やはり時間がないからなのでしょうか。
わわ、ここに着目頂いた方は初めてです。高熱なのに外に出ていった彼ら。この理由も、だいぶ後に判明する予定です。
ここの将介とタクトは、本当に何回も書き直したので、熱さを読み取っていただき嬉しいです。
ありがとうございます✨
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
タクトの冷たい態度はちょっと怖いけど、逆に考えると守る側なので納得もしてしまいます。そこが辛いとこです。
タクトが「なぜおまえが基本ベースの話を知っている?」と問い詰めるとこ、
サードが「4月のお前がそう言ったんだよ」
と、答えますが、つまりサードは未来(4月)のタクトから聞いた情報だと説明しているわけですが、「未来のタクトとの話」を持ち出されても、そんなことはまだ言っていない、となりますよね・・・。
そしてラストにサードが、危険よりも信頼の方を優先して行動に移そうとしていますが、そこに彼の生き様を見た気がします。カッコいいです!
作者からの返信
島村 翔さま
タクトが未来の話をするな、と怒るのは既に先をいく四番目の結果からわかっていたので、面倒になってこれまで彼が通った(タクトに取っては未来の)話を全部暴露しちゃったサードです😰
変に誤魔化して話してもタクトは怒るだろうから、訳がわからなくても本当の事を伝える方を優先しちゃったようです。
そりゃタクトには何のこっちゃですよね🤣
なんとか信頼を取り戻したいサード。見せろというのなら、見せてやる、と勢いで額を出しました。
生き様、かっこいい。おお!! 島村様は作者を喜ばせる言葉掛けがうま過ぎます。おだてられて更にかっこいいシチュを書きたくなりました笑
4章まで追っていただきありがとうございます✨
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
今日から第四章突入ですね!
kanikan🦀さんのお陰で前回、時系列の整理が出来ましたので、頭をスッキリさせて読むことができました!
タクトくんの指摘も間違っていないんですよね⋯行動原理はショースケくんとレイちゃんを守りたいですし、突然先の未来から現れたサードくんを全力で警戒するのも分かります😰
サードくん自身は誰かを陥れようとする気は全くありませんが、自分の意思そのものがSCに操られているとしたら⋯なんて考えると、普通の人間であれば精神の一つや二つは壊れてしまいますよね。
あの時系列表は永久保存版として、時々覗きにいきたいと思います!
作者からの返信
チャチャメイトさま
時系列整理、作者の頭も少しスッキリしました。
タクトの事を知ろうとしてくださってありがとうございます。おっしゃる通りこの時間のショースケと、レイを守りたい行動原理が働いています。
サードも頭の構造は普通の現代っ子なので、2月のレイとタクトとご飯を食べたりした記憶がない状態だったら、ここで精神的に折れて他かも知れないですね。
これ以降の未来にわずかではあったけれど信頼関係が築けたことを希望にして、決断に踏み切りました。
4章まで読み進めて頂き嬉しいです。ありがとうございます😊
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
だいぶタクトくんに警戒されていますね……。
確かに彼の目線からすれば、サードくんは怪しくて仕方ないとは思いますが……。
この状況をどうやって打破するか。
続きが楽しみです(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
桜野 夜さま
12月に飛んで来てしまったサード、まぁ警戒されまくりです😰
自分自身の状態まで疑い初めて疑心暗鬼になってしまったサードが最後に決めた決断、吉と出るか凶と出るか……。
4章もついて来てくださりありがとうございます🙇
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
記憶を見せろって迫られると得もいわれぬ恐怖を感じます。
仮に見せることができたとしてもこれは解決するのでしょうか?
もう元の世界には戻れない、一線を超えてしまったような心境で胸が苦しいです。
作者からの返信
刹那さま
タクトたちの価値観では、大したことないがない話かもしれませんが、サードは現代の人。かなり抵抗がある要求ですね😅
胸苦しさを感じるくらいサードと同じ気持ちで読んでいただきありがとうございます✨
ここから打開していくところも見守って頂けたらと思います。
48. 夕日の中におれ二人?への応援コメント
ショースケくん、いなくなってしまって、焦りますね。
サードくんの足の痛みも感じられて、読んでいて自分の足を気にしてしまいました。
小さい靴、痛いですよね。
公園のベンチで見つかって、とりあえず良かったです。
夕焼けのなかの、自分自身との邂逅。
印象深いです。
作者からの返信
青維月也さま
探し回るサード、きつめの靴で走り回ると、かなりきついです。かといって、裸足で走り回るわけにもいかないですしね😅
夕焼けの中でみつかったショースケ。
果たしてサードがみた記憶はいつのものだったんでしょう。引き続き見届けて頂けたら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます✨
47.おれの一日は四日に渡るへの応援コメント
伯母さん襲来、なんとか眼鏡で乗り切れましたね。
フリースクールに通う佐藤くん!
この設定、忘れないようにしないとですね!
そして再びピンチ!
ショースケくん起きた!
殴られるかと思いましたが、消えた……?
どこに行ったのでしょう?
作者からの返信
青維月也さま
彼らが心配で親切でやってきている伯母さんですが、内心気が気じゃないですよね。同じ顔が二人並んでたら卒倒してひっくり返っちゃうかも😱
突然起きたショースケ。サードにとっての多難の幕開けでもございます。
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
うーん……もどかしい~(*ノωノ)
そして、記憶に触られること自体が恐怖。
自分もよくわからないのに、さらに中身を見られる。
しかも、自分でも知らないうちにSCに操られている可能性まで考えてしまう。
怖いですよね。。
それでも決断しましたね。
続きを待ちます!
作者からの返信
晴久さま
そうなんですよ。自分の空白期間に何があったかサード自身でもわからないので、なかなか面倒臭い状態になっております😅
以前、ある方の体験談を人づてにですが伺いまして、ある方が、怪我をした拍子に、数週間だけ記憶がなくなってしまったそうなんです。その方の友人が大金を貸したと嘯いたら、本当に借りたのかと悩んじゃったそうです。
その間誰が自分を動かしていたんだろうとか、空白の間にとんでも無いことをやらかしていたかもしれないなど、恐怖が積み重なっている感じがしました。
今回は、そんな体験談も思い出して書きました。
いつもコメントありがとうございます✨
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
未来の記憶なんてものをみてタクトは大丈夫なのでしょうか?
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
2月のタクトは、未来のことを話すな! とすごく怒っていました。
ここでは、記憶を見せろと言っています。必然的に未来の記憶を読むことになるはずですが……。
矛盾していますね🤔
タクトのあのセリフの真意、追って頂けると嬉しいです。うまく納得いける内容に着地できると良いのですが。。
いつもコメントありがとうございます✨
編集済
52. おれはおれがわからないへの応援コメント
3人が並んだポスターを拝見しました。(Xで)
普通の高校生だと思われていた将介くんとサードくんの目は優しかったのですが、未来のショースケくんの目が鋭い…
一体未来の彼にはどこまでの起き、何を考え…
その詳しい事情が気になります。
作者からの返信
小海倫さま
わーい。ポスター見て頂きありがとうございます〜。
サードは、半分ショースケ、半分将介なのですが、どちらかというと将介寄りなのです。その理由も今後もう少し明確にしていけたらと思っています。
未来の彼、本人の口からも出てくる予定ですがそれよりは、タクトの態度やセリフで読み取れるようにしたいです 、いや、力量不足もあって、なかなか難しいですね。伝わる表現力を伸ばしたいです😅
32. おれの知らないおれの横顔への応援コメント
サードとショースケって同じ人ですよね?
なのに、この差はなんなのでしょう??
負荷がかかるという発想はとても面白く感じました(о´∀`о)
作者からの返信
千央さま
ややこしくてすみません。同じ人なんです。
でも、サードは、ショースケだった頃のことを忘れさせられちゃってる人なんです。
ショースケは元の自分の記憶である未来の知識と価値観を持っています。
サードは理由はまだ不明ですが、未来の知識と価値観がなくなってしまい、代わりに2000年代で生きていけるように2000年代(つまり現代人)の知識と価値観に変えられてしまいました。
持っている記憶の違いが二人の差となっています
いつもコメントありがとうございます
4.こんなノートじゃ即バレるへの応援コメント
レイ、凄い優秀ですね✨️
あれだけ威嚇していたのが嘘のようですね😁本当はとても良い子だったんですね✨️
そのギャップが最高です✨️
将介が宿題を思い出して絶望しながらも現実逃避するところ、なんか覚えがあって、懐かしさと同時に笑いました🤣
作者からの返信
堀尾 朗(ほりお ろう)さま
レイのあの威嚇はなんだったのでしょう🤔
一応、2章以降を読んだみなさまには、レイは好評です。
宿題ってなぜか、もう今からやっても間に合わないじゃん、って時に思い出したりするんですよね。
自分もそのタイプでした🤣
いつもコメントありがとうございます✨
【51話閲覧後の閲覧推奨】1〜3章までの時系列への応援コメント
すごいまとめです!!
ありがとうございます。
あのURLへ行って、再度確認しました。
ここで気づいたこと。
(違ってたらすみません!)
時間がループしているかもしれない、ということです。
サードが知っているから問い詰める→問い詰めるからタクトが話す→タクトが話すからサードが知る
これはつまり、未来を知った原因が、自分自身だったという可能性もあるかと考察しました。
引き続き楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
島村 翔さま
> 時間がループしているかもしれない、ということです。
Σ(・□・;)
Σ(・□・;)
Σ(・□・;)
びっくりしすぎて3回びっくり顔を出しちゃいました。
>未来を知った原因が、自分自身だったという可能性もあるかと考察しました。
おりょ? どこかに🦀のプロットが漏れて公開されていました?💦
考察が毎回鋭すぎて本当に嬉しく思います。
でも、なんだ予想通りすぎて期待外れたわ、ってならないように頭捻ります(((o(*゚▽゚*)o)))
サードの時間管理への応援コメント
これ、ただの時系列まとめじゃなくて「サードがどうやって自分を繋ぎ止めてるか」の記録に見えてきました。ショースケと板橋将介って同一なのに、距離の取り方が微妙に違うのが不思議で…。タクトが距離を取る理由も、時間より“人”を見てる感じがして気になりますね。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
「サードが繋ぎ止めているか」
わ、なんて素敵な捉え方をしてくださるんですか。
でもおっしゃる通りかもしれないですね。自分の存在価値みたいなものを作るために、あれこれトライ&エラーを繰り返している時間なのだと思います。
> ショースケと板橋将介って同一なのに、距離の取り方が微妙に違う
わわ、そこの違いも読み取って頂けている。凄いびっくりです。
タクトが距離を取る理由、それぞれで違います。将介への距離感はこの話のキモにもなってくるところ。うまく表現できたら良いなと思っています。
丁寧に読んで頂きありがとうございます✨
51.おれと初めて出逢った日への応援コメント
サードの「自分のはずの時間に帰ってるのに、微妙にズレてる感じ」がじわじわ怖かったです。タクトの言葉も通じそうで通じないのが不気味で、距離の遠さが一気に出た気がしました。あと「大切なトモダチ」の一言、短いのに重いですね…。このズレ、ただの時間だけじゃない気がして、ちょっと引っかかりました。
作者からの返信
瑞唏よう子
わわわ、お忙しいのにコメントありがとうございます。
言葉って、短い方が鋭いんだな、と最近思うことが増えて、短いフレーズが増えつつあります。バランスは考えないとですが( ̄▽ ̄;)
引っ掛かりを感じて頂けましたか。狙い通りです。
その分、この後のサードが盤をひっくり返すところがうまくハマったらいいなーと思ってます✨
30. おれがまよいこんだじかんへの応援コメント
え、え、え
ショースケさん、大丈夫ですか……!?
最後、進みすぎて、おやつの時間どころかもっと進んでしまったんじゃないかと心配をしております……!
それにしても時間移動にはある程度の高低差が必要、というのも、頭でわかっても実際に実践しようとしたら怖いですよね( ˙꒳˙ ;)
作者からの返信
はる❀さま
2章を最後までお読み頂きありがとうございますー。嬉しいです。
>時間移動にはある程度の高低差が必要。
はい、なので、落ちても怪我しないちゃぶ台で練習したようです🤣
これでもいけるのかと、サードはびっくりです。
最後、彼はどこに飛んじゃったんでしょうね🤔
気が向いたらまた追って頂けると大変喜びます(((o(*゚▽゚*)o)))
いつもコメントありがとうございます✨
46.おれのプランは靴で詰むへの応援コメント
未来のショースケくんが、今のショースケくんを陥れようとしてる???
どういうことでしょう?
というか、何故自分で自分を陥れる?
うわー! めちゃくちゃ気になります!
そしてショースケくん、軟禁。
どういう理由があって、タクトくんは反対しているのか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
青維月也さま
> 何故自分で自分を陥れる?
ふふふ😏 どうもそのようです。
この先の時間で、何かあるようですね。うまく説得力を持って繋がっていると良いのですが……。
いつもコメントありがとうございます✨
45. おれの長く短い一日 後編への応援コメント
時間はあっていたのに日付は……ってことは、二十四時間の誤差。
というより、日付を合わすのを失敗したという感じですね。
タクトくんも色々思うところがあると思いますが、ショースケくんを受け入れるのに折り合いをつけようとしているみたいですね。
つん、とはしているけれど、根はいい子なんでしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
青維月也さま
そうなんです。腕時計の針を動かすことで時間を指定することはなんとか制御できるようになったものの、日付がなぜかうまくいかなかったのです😳
タクトに寄り添って頂きありがとうございます。このあと出てくる色々な感情で、どう接したらよいか考えているみたいですね。
根は良い子なんです、でもどうもここでは素直にサードと向き合えないようです。
理由もこのあと出てくる予定です。
サードの時間管理への応援コメント
ストーリー展開に合わせてくれた、タイムテーブルの整理とまとめを、本当にありがとうございます!
物凄く分かりやすい上に、ストーリーも楽しく思い返すことが出来てめっちゃ良かったです……!☺️🙏💕
そしてサードくんの、たまに入る人情味豊かなコメントも好きです💖
これからの展開にも、ドキドキ感たっぷりに期待させていただきます~!🙇♀️
作者からの返信
回転営業さま
ストーリー、思い返して頂きありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
以降は、少しずつ伏線の回収が入って参ります。
ドキドキ感たっぷりに期待! わーい。がんばります。
引き続きお楽しみ頂けたら嬉しいです。
サードの時間管理への応援コメント
めちゃくちゃ整理されていてすごい~!
そうそう、面白い面白い!って読んでいて、ふとあとから振り返ると「今どの時点の話だったっけ?」と思う事もあるんですよね!
助かります!(その時その時の出来事もわかりやすく書いてある~!)
作者からの返信
晴久さま
このお話、ちょこちょこ時間表示が出るので、こういうのを作らないと、一気に破綻するんですよね💦
このやり取りでこんなに時間かかる訳ないじゃんとか、時間はまだ16時半なのに、窓から見える景色が夜になっちゃったりとか……。
実はこっそりダウトを見つけて、本編をこそっと直してます。😅
うっかり🦀にとってもお役立ちの管理表となりました笑
いつもコメントありがとうございます✨
【51話閲覧後の閲覧推奨】1〜3章までの時系列への応援コメント
あああ……。
時系列まとめ、大変ありがたいです!
そろそろサードくんのように、スマホでメモを取らねばまずいぞと思いはじめていたので📝
またちょくちょくお邪魔して、整理しながら拝読させていただきます(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
桜野 夜さま
お役に立てる情報になって嬉しいです。
スマホのメモは、サードに任せておけば、勝手にホイホイ作って出してくると思います。
でも、、、とわせつの設定の緻密さには勝てませぬ🙇
とわせつ本編読んでから、設定資料集読む度に新しい情報に唸っております。
いつもコメントありがとうございます✨
サードの時間管理への応援コメント
これはストーリーの流れを掴むうえで、永久保存版ですね😎
2話に渡って纏めていただいて、kanikan🦀さんありがとうございました!!
話数と軸時間やその時起こったイベントをそれぞれ記入するのは大変だったのではないでしょうか💦
本当にお疲れさまです。とても助かります!
ストーリーの進行を見ながらちょこちょここちらで確認しに来ますね👍
作者からの返信
チャチャメイトさま
元々、タクトがとんでもない制限を入れてきたので、必死で頭捻りました😅
47話の部分は、公園の工事中の穴に落ちたのいつの計算? とふと思って単純に計算ができなかったので、全部書き出したんです( ̄▽ ̄;)
面倒だったのは、時間がわかるまでの2/2の時系列です〜。それぞれの時間が妥当か、ちょい心配です💦
いつもコメントありがとうございます。
サードの時間管理への応援コメント
緻密なタイムテーブルですね。
ラ○ルータ……アイテムが手に入ると使われなくなる魔法ラ○ルータ……。
渋い所をもっていましたね(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
面倒な設定を考えたな、サードと、彼を恨むばかりです😅
制限を入れた状態で、過ごしたらこうなりました。
ラナ○ータはですね、サンフランシスコに住んでいた友人とリアルタイムでチャットした時に、そっちの時差どのくらいだっけと聞いたら、○時間引いてラナルータすると現地時間になると教わりまして。
弱っちいまま、フィールドを彷徨いて、夜になって慌ててラ○ルータしてホッとした思い出が笑
コメントありがとうございます✨
【51話閲覧後の閲覧推奨】1〜3章までの時系列への応援コメント
NEW!
↑
この小さいけど、嬉しい心配りが🦀さんのお人柄が良く出ているようで、好きです(●´∀`●)💕
作者からの返信
ナナシ(仮)さま
これ、2章までの時系列のほぼ使い回しなんですよ笑
差がわかるようにしてみたのですが、気づいてくださるとは!
嬉しすぎます!
載せて良かった!
いつもコメントありがとうございます✨
【51話閲覧後の閲覧推奨】1〜3章までの時系列への応援コメント
↓ほんとほんと、助かる~。
ありがとうございます。
作者からの返信
キジトラタマさま
ここまでついてきてくださってありがとうございます🙇
わかりづらいのに、読み続けてくださっているの、本当に嬉しいです。
天使の住処〜の方も、ゆっくりですが、引き続き追わせていただきます。
【51話閲覧後の閲覧推奨】1〜3章までの時系列への応援コメント
たまにこういうのが入ると助かる~。
ありがとうございます。
作者からの返信
Ashさま
3章までついて来ていただきありがとうございます。
わかりづらいところがあれば、多分筆不足なので、こうやって伝えて頂けるのが嬉しいです。
いつもお読みいただきありがとうございます✨
サードメモ 世界背景編への応援コメント
こんばんは!
おぉ!こういった読み手ファーストの心遣いが素晴らしいですね☆
これは繰り返し読みたいものです!
読み手を誰1人として置き去りにしないその黄金の精神に敬意を評します!
ありがとうございます!
作者からの返信
千央さま
世界背景編お読み頂きありがとうございます😆
少しでも楽しんで欲しいので、この回が本編を楽しむ要素の一つになったら嬉しいです。
いつもコメントありがとうございます✨
3.それはホントにオレなのか?への応援コメント
ゲームセンターでのやり取りは、本当に楽しそうで読んでいてワクワクしました😁
そこから一転して、ショースケの失踪。
おそらくドッペルゲンガーの仕業なのだろうと感じました。
コミカルな展開から一気に謎へと引き込む流れがとても上手く、印象に残りました✨️
作者からの返信
堀尾 朗(ほりお ろう)さま
ゲームの元ネタはMaiMaiです笑
音ゲー好きなんです。
好き勝手やってるドッペルゲンガー。その正体はなんでしょう。
気が向いたらまた追って頂けたら嬉しいです。
51.おれと初めて出逢った日への応援コメント
未来を話した人物が今のサード自身だったってことですか・・・!?
そういえば、前によくタクトが未来の情報を持ち込むことに対して拒否反応を示していた場面がありましたよね。
これはつまり、過去で未来の情報を聞かされた経験があるから・・・なのでしょうか。
偶然のように見えていた出来事が、実は繋がっていたのか。
ゾクっとしました。
作者からの返信
島村 翔さま
>未来を話した人物が今のサード自身だったってことですか・・・!?
この時間のタクトの日本語に慣れていない感じ、カレンダーがまだないことから、サードはなんとなく2月よりもっと過去に遡ってしまったのを察していたようです😳
おっしゃる通りで、サードは、先をいく時間軸の四番目が2月以前(=サードがまだ未経験の時間)に2月以降の情報を持ち込むことでタクトの機嫌が悪くなることを知っています。
でも、この時点でサードが持っている情報は、全部2/2以降の話なんですよね😅
必然的に、何を話しても未来の話しかできないし、そこを話さないと自分の存在に説明がつかないという状態になり、2月に聞いた話通りにタクトの怒るイベントを確定させちゃった、というオチです。
ややこしくてすみません。
タクトが怒る理由もそろそろわかってくるはずなんです💦 出来事、うまく繋がって見えてくるといいなぁと思いますが、うまく魅せられるかドキドキです。
いつもコメントありがとうございます✨
51.おれと初めて出逢った日への応援コメント
お邪魔しております。
ついつい忘れがちですが、目の前の飛んだ先の時間軸だけでなく、サードの身体に流れている時間軸もあるわけですもんね。
今まで話に聞いていたサードには身に覚えの無い行動が、どんどん自分の行動としてこれから重なっていくのでしょうか…
タクトくんの警戒がMAXなの、最近やっと打ち解けてきた感があったなのに振り出しに戻るのかー😭と悲しくなりました……タイムフォール持ちって、こういう体験が重なっていって孤独を感じたり、自分で何とかするしか無いと思うようになっちゃうのかな…なんて、ショースケを見ていて思いました。
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
通院モグラさま
常に二つの時計持ちのサードです🤭
そういえば、とんだ先の時間まだ確認取ってないのですよね。一体いつに飛んじゃったんでしょう💦 そろそろわかってくるはず……。
タクトはサードを見て、異変を察知したのか警戒MAXです。
あれれ、そうなると2月に積んだ信頼ってどうなっちゃうんでしょうね🤔
本人意識していない行動が、実は2月や4月のサードやショースケに影響してくるのかもしれないですね。変な影響が出ないと良いのですが😅
おっしゃる通りで、ショースケは、自分でなんとかしないと乗り越えられないシチュが、これまでにも割と多かったようで、人に頼るのが苦手な傾向があると作者は踏んでいます。
いつもコメントありがとうございます✨
51.おれと初めて出逢った日への応援コメント
タクトの言葉がこ、怖い・・・
しかも「ボクの、大切なトモダチのものだ」って、、ずーん、、重いです。
そんな“おれ”が“おれ”のルートに追いついてしまう日。
あと、会話しているのはタクトなのに、その場に眠ったままのショースケがいることで、ずっとこの場面の底に重さがありますね・・・。
作者からの返信
晴久さま
タクトとショースケはどうやら公用語が日本語じゃなかったようです。
亡命中で追っ手が来るかもだし、急に言葉が喋れなくなってたら、警戒しちゃいますよね💦
そうなんです。
寝ていて一言も発してないのに、ショースケの存在感がデカいんですよ。
とはいえ、この時間に来た意味もきっとあるはずなんですよね。
いつもコメントありがとうございます✨
48. 夕日の中におれ二人?への応援コメント
マイテ:サードの
体力は、大丈夫かにゃ〜😾💦
ショースケは
見つかって良かったんにゃけど……。
足も痛そうにゃし……
また、しゅるどい伯母さんが
襲撃しゃれたら、
どうしよ〜〜🙀💦💦ドキドキ
さっきは、
わしも眼鏡をかけて、
誤魔化したにゃん😺💕
作者からの返信
女神室せんせ
なに?
マイテニャンのメガネモード?
それ🦀も見たいです!
ショースケいました♪ よかったよかった。
47.おれの一日は四日に渡るへの応援コメント
伯母さん:ふぅん、
佐藤くんって
言うの。
私は、目が悪いのよ。
その眼鏡を貸して。
もしかして、ショースケくんじゃ
無いわよね?
本当に佐藤くん?
サードくんという名前じゃないわよね?
そこにいる猫ちゃんは、
マイテちゃんという名前じゃ
ないわよね?
マイテ:しゅるどい伯母さんが
襲撃してきたにゃ〜ん❗️🙀💦
タクトー、
たしゅけて〜🙀💦💦ドキドキ
今回の伯母さんは、
眼鏡を取ろうとしてくるにゃ〜🙀💦
作者からの返信
女神室せんせ
ぎくぎくぎくぅ((((;゚Д゚)))))))
伯母さんマイテちゃんまで見抜いてますけどっw
メガネ取られたらアウトですね💦
46.おれのプランは靴で詰むへの応援コメント
マイテ:未来のおれは、大丈夫かにゃ〜😾💦
軟禁で
ショースケを見てるにゃん😺💕
じぃ〜〜(ΦωΦ)
じぃ〜〜(ΦωΦ)
作者からの返信
女神室せんせ
ひたすらショースケを見てる回です笑
じぃ〜〜(ΦωΦ)
これは飽きますねw
13. オレがオレにされる前への応援コメント
ショースケの記憶、あまりにも恐ろしかったですね💦
血塗れの部屋や同年代の子どもたちの亡骸も衝撃的でしたが、それ以上に“あの世界が日常だった”ようなショースケの空気感が不気味でした……。
しかも将介自身も、「怖い」のにどこか当事者感覚が薄い。
そのズレが逆にリアルで、ぞわっとしました💦
未来に一体何が起きたのか。
ショースケは何から逃げ、何を成し遂げようとしていたのか――めちゃくちゃ気になりますね……。