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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 毎回同じようなコメントになってしまっているかもですが…モモちゃんすきです(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    こんな子が亜蓮くんのそばにいてくれて本当によかったなぁといつも思ってしまいます

  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    亜蓮くんが冷静かつ誠実で、これは信頼されるリーダーという感じがします…!
    でもやっぱりいたわしい……

    モモちゃんはその言葉を素直に受け取れるのが素敵ですね(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)
    辛い過去があってもそれを抱えたうえで乗り越えられる強さがありそうで…
    『手、繋ぐんか』がかわいすぎました♡

  • 昼ドラに出て来るような姑をしている花緒と、いつか復讐するんじゃないかと心配になるモモの元に、一人の少年がやってきた。

    「あの、すみません。この辺に、安藤蓮姫って女の子、来ませんでした?」

    花緒とモモは、思わずうっとりした。
    そこには、幻想的レベルの美少年がいたからだ。

    「あの、あなたは?」
    「すみません、申し遅れました。わた・・・僕は、樫谷そらって言います」
    「樫谷さん、ですね。その女の子については、分かりません。申し訳ございません」
    「そうですか。ありがとうございました」

    そらが去って行こうとすると

    「あの、樫谷さん」
    「はい?」
    「一つ、大事な事を聞き忘れておりました」
    「何ですか?」

    花緒は、凄く険しい表情で説い尋ねる。

    「あの、お付き合いされている方はいますか?」
    「は?」

    花緒は、ふと我に返る。

    「ご、ごめんなさい!今のは忘れてください」
    「は、はぁ・・・」

    そして、そらは去って行った。

    「な、る、ほ、どっ!!!」

    モモは悟った。

    「花緒さん、ムラムラしたでしょ?」

    花緒は、とても優しい表情でこたえる。

    「魅魅蚓を顔面に押し付けるぞテメー」

    モモは全力ダッシュで逃げた。

    (いけない、いけないわ。私にはやるべき事が山ほどあるというのに。亜蓮の事だってあるし。あやうく、潤いながら前衛的驚き方という、屈辱的な事をしてしまう所だったわ。気を引き締めないと)

    潤いかけた花緒だったが、すんでのところで止めた。

    すると、木の後ろからひょこっと顔を出したモモが、花緒に向かって言う。

    「やーい、エロばばあ!!」

    花緒は、魅魅蚓を165km/h(日本人最速タイ記録)で投げた。




    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第4話 『日高、亜蓮に女の温もりを教えようと試みます!』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    霧島さんwww
    お読みいただきありがとうございますwww
    自由か!!笑
    でも男の子そらちゃんごちそうさまです!!美少年ぶりがもはや神格!笑
    花緒が怒って魅魅蚓ぶんなげるところ本編でも見たいですww 美味しいネタありがとうございますww

    編集済
  • 明るい気持ちを取り戻したくて、花緒は亜蓮のカルテを探した。

    この動機である。

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!笑

    ぐへへ…そこですよね…笑
    ぐへへへ…笑笑

    推しのカルテを持ち帰るオタクです!笑
    ありがとうございます!!笑

    編集済

  • 編集済

    加筆ありがとうございます!

    >何故だろう。それだけは知ってはいけない気がする。
    >悲しそうに目を伏せる亜蓮が、霞のようにふっと輪郭を失う。魔法のようにこの世界から掻き消える。

    >そのために、自分は生かされたのだと。

    何となくですが、花緒さんと亜蓮くんのこれらの思いに、
    『亜蓮くんが急に大人になった』答えがあるような気がしました。

    亜蓮くんを『生かされた / 生かしてくれた』のは、あの運命の悲劇が起きた日の、
    亜蓮くんたちの大切な〝人たち〟だけでなく、
    箪笥の内側から繋がった、冷たい暗闇から彼を見出した〝良き神々、もしくは良き人外〟(との契約、約束)でもあるような気がして……だからこそ亜蓮くんは寿命を犠牲にして? 急速な成長を果たせて、さらに各種の強力な『戦う力』をも得られたのかな、と……そして、まさかとは思いますが、契約のために犠牲にした・もしくは賭けられた(BETされた)寿命は〝大人への成長分だけではなく、もっと多くの時〟でもあり、もしも〝良き神々、もしくは良き人外〟との契約条項を破るようなことがあれば、亜蓮くんの寿命や健康が急速に損なわれてしまうのでは、と、凄まじく心配です……!!😭😭😭
    どうか幸せを取り戻して、穏やかな日々に生きてほしいです、亜蓮くん……!!

    あと、急に話を変えて恐縮なのですが、
    第31話での氷室さん関連の加筆にテンションが爆上がりしました。
    親善試合の本番では、ブルー系統(できれば黒要素のあるダークブルー……!)のペンライトをガン振りして氷室さんを応援したいです!!!!🧊🧊🐺🐺💞✨

    加筆部分、本当にドキドキしながら面白く読ませていただきました。
    どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
    ご健勝の下に日々を穏やかに送られてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さま!
    加筆部分まで丁寧にお読みとりいただき…!!本当にありがとうございます!!
    いつもながらピックアップしていただく描写や場面の繋ぎ合わせが、もう、ピンポイントで、すごくて…!!
    いつもドキッとします…!!わーーっ光栄です!!(*ノωノ)キャー✨✨

    ぐへへ…な、なんて美味しい考察なんでしょう…!!ありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
    くぅぅ…今はまだネタバレになるので言えないのですが…
    亜蓮の存在の正体に触れることや約束を破ることがタブーで誠によろしくないことが起こるという雰囲気が伝わっていることが本当に…嬉しいです…!!

    そして氷室おじたんの応援も嬉しすぎます…!😭
    全然出てきてませんがおじたんも親善試合参加します!笑
    ペンライト振れるような大舞台でドンパチやってもらいましょう!笑
    がんばります!!本当にありがとうございます!!


  • 編集済

    最新話まで読み返させていただきました。
    カクヨムでは同一話数内に2回目のコメントができないため、
    ここにコメントを書かせていただきます🙇‍♀️

    読み返してもすっごく面白かったです。
    真珠さんが交流試合を画策しているのは、
    これにより勢力同士の相互理解(純粋な交流、戦力理解の双方において)を深めると共に、
    《逢魔》側をおびき寄せて敵から情報を得たり、敵の戦力そのものを削ることも考慮しているのでは、と思えました。
    一体どうなるのか今から楽しみです!✨

    また、個人的に、第27話から登場している『烏帽子の鳩頭』さんが凄く気になります。
    悪党ながらもコミカルで、一見すると小物っぽい人物ですが、
    いずれ実際に戦闘した時に滅茶苦茶強かったりしたら素敵だなあ、と……🕊️🔮

    (例えるなら、
     アン○ンマンシリーズのばい○んまんが劇場版ガチ本気モードになった時や、
     ナイト○ア・ビ○ォア・ク○スマスのウ○ー・ブ○ーさんや、
     バル○ーズ・○ート3の悪魔ラフ○エルさん、など……!)

    これから先の展開も、しかと見届けさせていただきます!
    どうか織河トオコさんの落ち着けるペースで、
    心穏やかにご活動を続けられてくださいませ~!😌🙏🌟

    (おまけ:例に出させていただいた御三方の公式テーマソングたち)

    ばい○んまん:
    https://www.youtube.com/watch?v=eGDZPfHjzIk

    ウ○ー・ブ○ーさん:
    https://www.youtube.com/watch?v=oxkj7sdlXyg

    悪魔ラフ○エルさん:
    https://www.youtube.com/watch?v=xMo7ugWudCA

    (追記を失礼致しました……!🙇‍♀️)

    作者からの返信

    回転営業さまー!!まさかのお読み返しに、嬉しいコメントや考察、ほんとうにほんとうにありがとうございます!!全部、美味しい!!!ヽ(;▽;)ノ✨✨

    ぐへへ…ありがとうございます…!!真珠さんの意図をここまでお読みいただき、もう私も嬉しくて楽しくて早く交流試合(メインイベントなのに笑)公開に辿り着きたくてモチベーションアガります!!ヽ(;▽;)ノ💕
    真珠さんが表と裏の意図を使い分けるキャラクターとして回転営業さまの中で生きているのが光栄すぎます…!!😭✨

    土鳩烏帽子さん気になると言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!ですです、小物感があるコミカルな敵です😭🙏
    土鳩にしたのは、一応手下が忍者もどき的な感じなのですが、現代の神社や寺に紛れるなら鳩が面白いかなというのと、時に煽り感すらあるあの存在感と愉快さを取って土鳩にしました笑 手下は見るだけで腹立つ感じになってたら嬉しいです笑
    土鳩は子供の頃によく追いかけましたが、触れたことは一度もありません、目の前歩いてるのに、いつも悔しい。
    本当にありがとうございます!!😭🫶

    編集済
  • 「ぐふっ!!」

    蓮姫は、委員長に言葉では言い表せられない攻撃を受け、気絶した。
    それを見た亜蓮は、とても面倒くさそうに蓮姫を近くのベンチで横にした。
    面倒だからそのまま去ろうとした時、蓮姫は目を覚ました。

    「・・・・・・ぼえ?」

    蓮姫が目を覚ましたのに気づき、亜蓮は舌打ちした。

    「・・・大丈夫か?」

    表向き、蓮姫を心配する。

    「おお、亜蓮のあんちゃん。助かったぜ!何か、お礼しなくちゃな」
    「・・・いや、いいよ」
    「そんな遠慮せんでええでがなでおまんがな」

    関西人が聞いたら、ブチ切れられるほどのエセ関西弁。

    「・・・お礼って、何だよ?」
    「よし、じゃあね・・・」

    蓮姫は、お礼を始める。

    「モモちゃんと花緒さん、どっちとヤったんや?ん?おっちゃんに言うてみ?」

    お礼では無い。
    恩を仇で返す行為だ。

    「な、何言ってんだよ!?」
    「ここに来る前、ちゃんとこの作品をカンニングして来とんのやで!ほら、正直に言わんかい!」
    「いや、だから何をやったって言うんだよ」
    「そんなもん、これがこれもんでこれやないか!!」

    まるで、鶴光師匠のような怪しい手つきで、亜蓮に悟らせようとする。

    「いや、意味わかんないし・・・」
    「じゃあ、ストレートに言うたるで!せーのっ」

    すると

    「おらあああああああああああ!!!!!!!!!!」

    バキッ!!

    「ぐぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!!!」

    蓮姫は吹っ飛んだ。
    誰かが、強烈な蹴りを入れたようだ。

    「君、大丈夫?すごいアホに絡まれてるようだったから」
    「ひ、日高!テメー、何しやがんだ!!」
    「あら、何かと思えばモブのトコジラミじゃない」
    「誰が永遠の美女じゃい!」
    「言ってねえよ」

    日高は、亜蓮を心配そうに見る。

    「あら、亜蓮君けっこう私の好みじゃない♡ねぇ、私のオススメホテル"愛のトレイン、連結射量!沼地行き"に、一緒に行って肉体言語しない?♡」
    「おい!心配してねーじゃねえか!ただの性欲爆発じゃねえか!」
    「あっ?やんのか安藤」
    「上等だ、やってやらあ!」

    1分後、蓮姫はまた敗北する。

    「くそ、私はいつも、こんな扱いなのか・・・」

    タロが「わん」と一声鳴いた。



    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第3話 『そら、花緒と合流します!』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    wwwwwwww
    さすがのキレッキレとテンポ感と語彙力で笑いました笑🤣🤣🤣

    目を覚ましたらそこは「ぽえ?」じゃないのかい、蓮姫ちゃん、君笑笑

    というか、大好きな蓮姫ちゃんたちのコラボ小説みたいなのをこんなところで読めて、私だけそんな美味しい思いしてていいんですか!笑 いや、嬉しいのですけれども!笑
    うわー!そらちゃん大好き!!
    楽しませていただきありがとうございます!!笑

    編集済
  • 第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    めちゃくちゃアツい感情のぶつかり合いを読んだ後、一気に熱を覚ますような感じで笑いました!
    シリアスとギャグの塩梅が気持ちいいですね〜

    それはそれとして、いや、本当に誰?笑

    作者からの返信

    しろくろあめさん!!わーー!お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕

    リンリンが全部持っていきました…!笑
    シリアスな状況で、これ笑っていいところかわからないけど笑える笑というギリギリの塩梅のコメディをぶちこむのが私好みです!!🫶笑

    リンリンの出すタイミングはこことずっと決めていたので、ようやくお披露目できて嬉しいです!時間がかかりました…泣
    折角の異能をエフェクトに使う阿呆です!どうぞよろしくお願いします…!🥰

    編集済
  • 第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    誰!?と千助さんにに全部持ってかれそうになりつつも、ぐっと堪えまして!

    御之さんvs亜蓮さん大変美味しゅうございました!
    よそ見が許せない独占欲(語弊申し訳ない)が素敵でした!
    あと、意外と余裕がない所がかわいいですねぇ

    それでいてやっぱり互いや仲間(首ちょんぱ喰らわせたモモちゃんを含め)を考えての事だったてのが、彼らのいい所だなぁと感じた次第です

    にしても、いつか描いてくださることと思いますが、御之さんと亜蓮さんの出会いのエピソードが気になる!!
    何があった!?
    一体どんな秘密と謎が隠されているんですか―――!

    作者からの返信

    八尾さんー!!!やたー!!!コメントありがとうございます!!!ヽ(*^ω^*)ノ

    ですです…!Xでもお話しさせていただきましたが、結構やきもち妬きなのですよ…笑
    独占欲ももはや語弊…ではありませぬ!もう、その通りです!!笑

    御之の行動が何を考えてのことだったのかは次話からちゃんと書いていくのですが…
    もちろん仲間のことも考えてのことだけど、ここは御之から亜蓮への「俺のことだけを見ろ!」っていう感情の爆発なので…
    全力なのも、近距離の鍔迫り合いにもちこむのも、全部その感情の表れなので、
    そう言っていただけると本当に、嬉しすぎます…ありがとうございます…!!

    御之と亜蓮の出会いもここから書いていきます!本当に、ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕

    編集済
  • 第34話 「嘘つき」への応援コメント

    亜蓮!飲みに行こうぜ!

    作者からの返信

    住吉さま!!もうこんなところまでお読みいただき、本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    一先ず、亜蓮がふられた形で決着です!笑
    花緒は一旦考えるのをやめました…考えてたら戦っていけないという、咄嗟の直感とキャパオーバーです…笑
    そして主人公は失恋してなんぼという、これもまた私のヘキです…亜蓮ドンマイ…諦めてなさそうだけど…ぐあー!!勘弁してくれ!!

    亜蓮には、穂鷹くんの可愛さと素直さを見習ってほしい…
    蕾鹿さんがこの状況見たらどうなるかな…なんて妄想してます笑 

    コメントいつもによによさせていただいています!本当に、ありがとうございます!

    編集済
  • シャアッ!て言いながら指輪を投げ捨てる花緒が見たかったです。だがしかし、オジも捨てがたい。二連リングイェーイ!

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    ふふふふ、笑いました笑笑
    泥沼化しすぎて書いてる私もいつも発狂しそうなのですが、花緒もまともに考えると気が狂いそうなんだと思います…!笑
    もともと恋愛すら興味なかった子なので…!恋って大変だ!!ヽ(*^ω^*)ノ(下衆の作者の顔

    編集済
  • 慈雨月飲みに行こうぜ!

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    私もよく、慈雨月囲む妄想します…←

    しょうがないよ慈雨月…好きになった相手が悪かったんだ…お前なら女は星の数ほど…泣
    何…認めたくないだって…?そんな女々しいことを言うなー!泣

    すみません!本当にいつもコメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。🙇‍♀️🙇‍♀️

  • 攻略法を解説してくれる烏帽子っ子の小物感がたまらない。

    作者からの返信

    住吉さま!!第二章ボス戦までお読みいただき、まことにまことにありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ✨

    ですです、脅威はともかく奴は小物です…!目の前にいたらべらべら弱点喋ってくれるタイプの敵ですね!笑
    割と好きです!笑
    狡猾さと小物感とちょっとムカつく感じが出ていたら嬉しいなぁと思います╰(*´︶`*)╯笑

  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    トオコさんならもっとねっとりと手を繋ぐ描写が書かれると思ってました。そう、ねっとりと……

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ笑

    なるほど…よし、もう一度やらせてみましょ…ちがっ!住職お前じゃない!下がりなさいっ!ちょっと変な感じになるでしょっ!!解散解散!!

    編集済
  • 第2話 「逢魔時」への応援コメント

    穏やかな春の風景から一転して地獄のような大災害へ至る流れに息を呑みましたが、破天荒な雪乃と気の弱い亜蓮の微笑ましいやり取りや執事の花緒との温かな絆が描かれていただけに新幹線の窓から見える赤黒い空の異常さが際立っていますね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)自分を置いて去る花緒への不安が的中してしまい二度と会えないかもしれない絶望感に襲われる亜蓮の気持ちを思うと暗い気持ちになりますが、ただ一人残されたという独白から始まる過酷な結末が判明したことで日常が音を立てて崩れ去ったのは衝撃ですね

    作者からの返信

    アーヤトッラーさま!お手に取っていただき、コメントまで!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    ありがとうございます…!実は風景描写大好きなのです…!笑
    巨大構造物…今回の場合は門も好きでして…。移動中の遠景に見える巨大構造物も好きなので、注目いただけてとても嬉しいです!
    プロローグは崩壊から始まる物語なのですが、第一章からはガラッと雰囲気変わって、テンション爆上げの異能ものになるので、またお暇なお手に取っていただければ、こんなに嬉しいことはありません…!月一の超鈍足更新なので…笑
    ありがとうございます!

  • 第二章 エピローグへの応援コメント

    ええええっ!!?!?
    魂が乗り移って、とかかとおもったら、屍鬼、成り代わり!?
    このままモモちゃんと幸せな未来じゃだめだったの!?

    ------
    第二章まで一気に読んでしまいました! めっちゃ面白いです!!
    気付けば毎話感想を書いてしまい、お騒がせしました……!
    感想返信は大変だと思いますので、お気遣いなくお願いします!!

    この没入感、最高ですね……!
    第三章が完結したあたりに、また読ませていただきたいと思ってます!

    モモちゃんがどうなるのか、亜蓮と花緒と慈雨月……!?
    楽しみに待っています!
    執筆応援しております!

    作者からの返信

    太田さま!!第二章までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました!!😭✨🙇‍♀️
    熱くて、キャラに寄り添っていただき、私が描ききれないところまで感じて言語化してくださったコメントに、私も胸が熱くなったり、によによしたり…!
    コメントのお返事も、とてもとても楽しい時間でした!本当に、感謝しつくせません…!😭🌸🙇‍♀️🙇‍♀️
    そして私も、返信が激重タイプですみません…!全文読むと大変かと思いますので、どうぞご無理なく…!!

    そして…うわーー!そこまで考察していただけていたなんて!!感激です!!!ヽ(;▽;)ノ
    憑依して…だなんてまさかそこまで…!凄すぎます…ほぼ正解です!!誤差です!!ありがとうございます!!

    私も光属性なモモにこの背景をぶちこむのはどうなの…と悩みまくったのですが…決行してしまいました…!!_:(´ཀ`」 ∠):
    この状況にも、生前の雪乃の意図が絡んでくるので…またお手に取っていただけるように、精進しつつ、更新もがんばります!泣

    本当に、ありがとうございます!!

  • 第34話 「嘘つき」への応援コメント

    花緒は前に進むため、自分の中の罪悪感に、ひとまずの決着をつけたんですね!
    でも亜蓮はぜんぜん諦めてなさそう!!
    ひとまず落ち着きはしつつ、慈雨月も攻めていってほしいなーと思います!!

    作者からの返信

    太田さま、ここまでお読みいただき本当にありがとうございました!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そうなのです…笑 
    これから先も退魔師としての日常を続けていくために、花緒の頭で考えられる道は「現状維持にて強制終了」しかありませんでした…オーバーヒートでした…笑
    でも本当に太田さんのおっしゃるとおりで…、亜蓮と面と向かって話すことで、花緒の中にあった罪悪感は前より払拭できたんだと思います!。゚(゚´ω`゚)゚。

    一先ず本章は亜蓮がふられた形で決着です笑
    ですです、亜蓮は全然諦めてないので慈雨月も気が抜けないと思います…なんなんだこいつら…🫠

    本当にありがとうございました!!泣

    編集済
  • ここで幸せだった頃の過去回想挟むのは反則です……胸がぎゅううううっとなります。

    亜蓮と、花緒と、慈雨月。3人が、家族としてしっくりくるっていうのは、本当に素敵で温かくて目指すべき未来ですね。
    恋心は切ないですが、惚れた腫れたなんてもんじゃなく、3人が納得して前を向ける未来があるはず、という希望を抱けました。

    作者からの返信

    太田さまーー!!本当に本当に、コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    この辺すごく悩んだところだったので…ここの回想も挟んでみて良かったです…ありがたいです…!泣

    もう本当に、そうなのです…たくさん汲み取ってくださり、感無量です…ここまで読み取ってくださいますかぁぁ…!泣
    3人が一人も欠けずに、また並んで支え合える日がくるように…がんばります!!。゚(゚´ω`゚)゚。

  • モモちゃんの歓迎会!
    庭の美しさと、みんなのわいわいした感じ、ずっと続いてほしいなーと思います!!

    亜蓮、ついに覚悟を決めたか……!?

    作者からの返信

    太田さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    本当は食事シーンとか大好きなんですが、忙しい連中なので…なかなか書く機会に恵まれず泣
    同じ釜の飯を食うというやつですね…╰(*´︶`*)╯

    亜蓮さん…あれで結構苛烈で衝動的なところある子なので…私はいつも心臓が…!笑

    編集済
  • 第31話 「彼の業」への応援コメント

    神秘性が力の真髄、ってのはめちゃくちゃカッコいいですね!!
    暁月が少数精鋭なのも説得力出て、伏線回収に「なるほどーー!!」とでかい声で叫びました。

    亜蓮は会いたくない(特にシノ)ですが、真珠は逃がす気がなさそうですね(笑)
    いいチームになるのか、バチバチか、果たして!? どうなるか楽しみです!!

    作者からの返信

    太田さま!こんな長い回まで!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    力の仕組みを「神秘性」でふわっとさせるのは如何なものかとも葛藤したのですが、ゴリ押しました!!泣

    嬉しいお言葉ありがとうございます…泣
    こういう仕組み故、亜蓮達は詠唱無しで異能を使えますが、国家退魔師隊は言霊や偶像の力を借りてるので、退魔札を使ったり術の発動にも詠唱が必要だったりします…╰(*´︶`*)╯♡

    シノは野郎には容赦ないので…笑
    真珠さんはこういう時、物語の推進力になってくれるので助かります笑

  • ほっとひといきつける一幕で、モモの明るさと前向きさがいいですね。
    モモと雪乃が重なるのは、亜蓮の見間違いか、もしくは……妄想がはかどりますね!

    作者からの返信

    太田さま!ここまでお読みいただき本当にありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    ぐはっ…へへへ…かなり序盤にお気づきいただけているのかなとどきどきしてました…ヽ(*^ω^*)ノ
    雪乃とモモが重なって見えるの、ただ似てるようにも取れますが伏線ともとれますよね…!
    ありがとうございます、そこに目をつけていただけるとは…によによしてしまいます…!!

  • 第29話 「祭りの後」への応援コメント

    千助、すっかり忘れてました(笑)無事でよかった!

    亜蓮、守ってきた線を……超え……!?
    ぐわあああああああ!(読みながら灰になって散っていく読者の音)

    作者からの返信

    太田さま!!本当にコメントありがとうございます!!笑

    3カメにたまに踊ってる千助が映りこんでると思います!笑

    こえ、こえ、超えちゃいけない!止まってくれ!超えてくれるな!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    これ以上炎上要素を増やすんじゃないぐぁぁぁぁ!!!(頭を掻きむしる作者の音

    編集済
  • 熱すぎる圧倒的な戦い! 読んでて「やれ! やれー!」と応援上映のごとく応援していました!

    花緒、恋心があふれてしまったか……!
    慈雨月は、きっとこうなるとわかってて、でも「好きな女を幸せにしたい」って気持ちはあって……
    その「幸せにする男」が自分であればいいな、という一縷の望みで、隠れ家の支援をしていたのに、やっぱり、こうなってしまった……
    慈雨月はきっと花緒を諦めるんでしょうね。自分が身を引くことが、花緒にとっての一番の幸せなら。
    でも、それでいいのか慈雨月!!(ここまで全部妄想)

    亜蓮も、頭をなでることができなかった。
    慈雨月への遠慮と、花緒への愛しさ。そのギリギリのところですね。でも、「会いたかった」はもう、愛です。
    ああああ、もう、もう、もうーーー!!

    作者からの返信

    太田さまーーー!!!😭🙏🙏🙇‍♀️🙇‍♀️

    ううう…熱いコメント本当にありがとうございます…もう本当にその通りです…
    応援もありがとうございます…応援してもらえるようなシーンにしたいと思っていたので…
    そして私の頭の中を言語化していただいたような、嬉しいコメントをありがとうございます…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そうなのです…慈雨月は花緒の一番は亜蓮だと承知で好きになってますし、だから「俺と結婚して亜蓮を養子に取れば彼を守ってあげられるよ」なんて言葉も思いつくんだと思います笑
    そうやって亜蓮に献身的に尽くす姿すら好きなところなのです…。

    もう亜蓮の描写も本当に、本当にその通りです…!!ここで触れれば花緒も慈雨月も傷つけますから…。ありがとうございます!!😭🙏✨

    編集済
  • この話の最初の方のカメラワークが見事ですね! 土鳩から座敷へ。映像が浮かぶようでした。

    亜蓮とシノのぶつかり合い、最高ですね!
    シノの皮肉もわかるし、それに真正面からぶつかる亜蓮!
    お互いに譲れない思いと信念が熱いです!!

    作者からの返信

    太田さまーー!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    うっ、コメントありがとうございます…!

    小説初心者なので、うまいこと書けてない自覚はあるのですが、極たまーーーに自分でもうまくいったなぁと思う時があり、それがここのカメラワークです…ありがとうございます!泣
    毎回これができるといいのですが…笑

    私がシノの立場なら、亜蓮みたいな奴が突然現れて最強なんて呼ばれるようになったら絶対嫉妬するしムカつくと思うのです!笑
    そしてそんな先入観でもの言われたら当然カッとなる亜蓮です…!笑
    まだまだ描けてませんが、シノもプライド持って地道に退魔師の経験積んできてる子なので…!
    ありがとうございます!泣

    編集済
  • 圧巻の戦闘!!
    モモちゃんの「自分のためだ!」に涙が出ました。そうだ、モモちゃん、死にそうになりながらがんばってきた! 誰かのためじゃなく、それは自分のためだったんだ!! モモちゃんは自分のために強くなった!! 感動でリアルに泣いています……!

    そして花緒……!
    ずっとつらかかったよね。どれだけ尽くしても、強くなっても、あの日、主人を置いていった過去は消えない……。あの日、亜蓮の隣りにいることさえできたら、何かわずかでも助けになったかもしれない。
    花緒をずっと蝕む過去を、亜蓮もどうすることもできない。

    読んでいて心が苦しいです。誰も悪くないのに、最悪の状況が更新されていく。
    どうかどうか、少しでも心が安らぐ結末になりますように……!

    作者からの返信

    太田さまー!!第二章のボス戦まで来ていただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    ううーーいつもキャラ達の心に共感していただいて、本当にありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    モモ、亜蓮やみんなに必要とされたい気持ちも嘘じゃないと思うのですが、ヒロイン的な形に収まるのは、モモは望んでないのですよね…!なりたい自分になる為の、自分を奮い立たせる言葉かなと思います!😭

    花緒の方も、ありがとうございます!😭
    花緒はサバイバーズギルトなのです…。もう本当に、太田さまのコメントのそのままです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    そして今どれだけ尽くしても、それは自分の罪悪感を埋めるためだけなのかもと思って更に自分が嫌いになるのです。花緒は自分が大嫌いなのです…そして慈雨月に大切に扱われるほど自分にその資格は無いと思うのだと思います…。

    あの日自分が残ってたら何か変わってたかもと花緒は思ってますが、私は多分、花緒も雪乃を止められないまま死んでたと思うので、去ってくれてて正解だったのですが…。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • モモの正体がついにバレましたね!!
    鬼は境界を跨ぐもの、というにがかっこよすぎてしびれます!!

    作者からの返信

    太田さま!!嬉しいコメント本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    本当はもうしばらく正体隠しておきたかったのですが、できませんでした!笑
    人間が異界の境界を超えるのには難しい手順や「門」が必要だったりするのに、異形サイドはあちらとこちらをホイホイ行き来できるパターンが多いの不思議ですよねぇ…。
    しかもそれが当たり前に創作に受け入れられてるのも不思議だなぁと思います!ヽ(*^ω^*)ノ

    編集済
  • 緊迫した状況のやりとり、ニヤニヤしながら読んじゃいました。みんな大変だー!(笑)
    そして柊馬! 真面目くんかと思って推してたら、ちゃっかりモテモテのリア充かい!

    神隠し、暁月と国家退魔師がついに邂逅ですかね!?
    どうなる!!

    作者からの返信

    太田さま!ありがとうございます!!
    実はここすごくお気に入り回なので、によによいただけて嬉しいです!コメントもありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ

    国家退魔師隊メンバー、変人ばかりのチームです笑
    柊馬くんは真面目な子なのですが、意図せずモテてしまったせいで恋愛自体が無理になっちゃった子だったりします…笑
    お祭り事件の時は、約束してた女子が勝手に「不安だからついてきて〜」と友達グループを連れてきたのが最終的に大群になって軽い男だと非難轟々になり彼の中でトラウマです!可哀想!!

    口下手なので鼻にかけているような言い方になって、シノからはキザ認定からの殺意です!ここは馬が合いません笑

    編集済
  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    モモが監禁されていて、叔母さんが堕神に生贄に差し出した謎が、ついに……? もうちょっと先でしょうか?

    亜蓮が、過去の感情に蓋をしているの、心が痛いです。1年、何があったのか、語られるときは来るのか……。

    千年京で、それぞれ、心が張り裂けそうなほどの過去を抱えながら、賢明にいまを生きている。その生きる切実さをひしひしと感じます。

    作者からの返信

    太田さまー!!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    おおお、おおおお…!!!?
    そ、そこを謎と捉えていただけるのですか!?ど、どきっとします…!!う、嬉しい…!!

    で、ですよねぇ…勢いでゴリ押ししてますが、そこも謎であり伏線であったり…すごい…ありがとうございます…!!

    痛むものはあるけど、痛んでいる暇もない、止まっている暇もない、目の前のことを必死にやっていくしかない彼らなので…そこに寄り添っていただけるコメントをいただけて、涙が出ます…ありがとうございます…!😭

  • 第22話 「奇人・常識人」への応援コメント

    新キャラが出てきても混乱せず、キャラクター性と見た目がぱっと脳内に浮かんで、そのキャラが今までその組織や集団でどんな活動してきたのかが瞬時にわかるの、本当にすごいなと思います。
    キャラごとの文章量は多くないのに、もう古参キャラくらい馴染んでいて……。キャラが生き生きとしてるし、物語の展開もどんどん進むし、ワクワクとドキドキで読者も手がとまりません!

    作者からの返信

    太田さま!!!???あ、ありがたき…嬉しいコメントありがとうございます…!!
    はぁ、はぁっ…嬉しいです…書いてて良かった…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    この辺、どんどん敵勢力の新キャラ出てきて、不親切な流れですよね…自覚あります…!泣

    実は少年漫画などで、いきなり初見のメインキャラ達がドーンと出てくるシーンとか(鬼滅の柱の登場シーンとか)、敵勢力がどんどん参戦してくる流れとか大好きで…ゴリ押しました…!!😭🙇‍♀️笑

    でもゴリ押しする分わかりやすく…と思って書いてたので、そう言っていただけると本当に報われます…ウワーーッありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • 国家退魔師のブラック企業っぷりに胸が痛みます。
    柊馬、やる気と強い気持ちがあるのに、組織なら新人教育をしやがれー!!

    でも、暁月の新メンバーになるフラグ……!?
    花緒の泥沼三角形に参戦ですかね!?

    作者からの返信

    太田さまーー!!
    へへへ…ありがとうございます…この段階で柊馬くんに目をつけていただけるなんて…お目が高すぎます…!!(*ノωノ)キャー‼︎
    そして鋭い考察にどきーーっとしました、わ、私のし、心臓が…!!笑笑

    退魔師隊、労働環境も人間関係も、教育環境もかなりブラックだと思います!!
    その中で、狡猾な人や、狂人やタフネスが上層にいる感じだと思います…。上層は変人ばかりです…。
    真面目な柊馬くんにはのしあがりにくいし、呼吸しづらい環境なのです…ありがとうございます…!!

    編集済
  • 第20話 「国家退魔師達」への応援コメント

    千助、脳内を垂れ流しすぎでは!?(笑)
    でも、この緊迫した状況で、モモと千助のほのぼのしたやりとりは、心がほっとします。
    モモちゃん、千助の負の思い出を、気負いなく救っていて、とっても素敵です。

    作者からの返信

    太田さまーー!!コメント本当に本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    モモと千助はこの作品のほのぼのコメディ要員なので!そう言っていただけて嬉しいです╰(*´︶`*)╯💕
    いてもらわないと作品が真っ暗ドシリアスになってしまいます…!笑
    千助、割と思ってること言っちゃうタイプです…あとから言っちゃったーと後悔するタイプです笑

  • 第19話 「開祭」への応援コメント

    お祭はただの行事じゃなかったんですね……
    国家退魔師隊が、ここまでして開催したかったもの。陰謀めいたものを感じますね。一体何が……。

    作者からの返信

    太田さま!!こんなところまでお読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    そうなのですー!ふふふ…陰謀です…!
    モモちゃんはわくわくしてただけでしたが、亜蓮達が危惧してた通り、千年京でのお祭りは魑魅魍魎のどんちゃん騒ぎになるので、大変なベントだったりします…!
    モモちゃんも鬼なので浮かれてたのかもしれません笑

  • 第18話 「式神契約」への応援コメント

    御之かっこいいー!!
    モモちゃん最強になって、ド派手な戦闘ですっごく見応えありました!!

    作者からの返信

    太田さま!!1話の文量も長い戦闘シーンでしたのに、嬉しいコメントまでありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    御之…太田さまに褒めていただいてよかったな…!!
    バトルは私…ゲーム好きなので、ビジュアル特化のド派手なのが好きです…!!嬉しいです!!🥰🌸🙇‍♀️✨

    長いので、本当は分割してもいいところだと思うのですが、初心者裁量でぶちこんでしまったままなのと、スピード感落としたくなくてこの文量でゴリ押しし続けてます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    本当にお読みいただきありがとうございます!!泣

  • 第17話 「堕ちた道祖神」への応援コメント

    おどろおどろしい堕神の描写に、モモちゃん勝てるのかなと不安でしたが……
    御之ぃー!
    バトル好き(マイルドな表現)のところがこんなに頼もしいなんて!

    作者からの返信

    太田さま!!コメント本当にありがとうございます!!

    実は世界観の仕組み的にモモちゃん(鬼)にも苦手なものがあるのです…
    絶対強者という設定もめちゃくちゃ好きなのですが、どんなに強い子ても相手や状況によって負けることもあるくらいの設定も好きです…三すくみやジャンケンの法則的な感じで…(*´꒳`*)

    バトル好き(マイルド)で笑いました!笑
    御之叫んでもらえて良かったな…!!ありがとうございます!!

    編集済
  • 第16話 「野良退魔師」への応援コメント

    千助、気弱だけれど、石を持ち主に返したいっていう優しさがあって素敵だなぁと思いました。

    さて、ふたたび不穏な展開に……
    氷室かと思いましたが、ちょっと違う……?
    でも強いモモちゃんなら大丈夫!!

    作者からの返信

    太田さまーー!!
    些細な描写からキャラの性格を感じ取っていただけて、とてもとても嬉しいです…!!泣

    ですです、千助はこの作品の倫理観と道徳観?なので…!笑
    力はないけど優しい子なのです…この子もこの子の役割がある子だと最近特に感じるので、コメント本当に嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。

    モモちゃんは、まさにこの子なら大丈夫!!と思ってもらえる安定した光属性にしたかったので!

    何から何まで、ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • 千助、意外と親しみやすい感じの人なんですね!
    だんだんメンバーの人となりや関係性がわかってきて、一部では泥沼の様相をていしていて、さらに氷室やら国家退魔師隊やら、どんどん大変な状況に……
    みんなが幸せになる日を願って読み進めています……! みんながんばれー!

    作者からの返信

    太田さま!!
    泥沼パートを一先ず抜けていただいて、ありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。

    嬉しいです…第二章は特に花緒周りの恋愛がテーマなのですが、新人のモモを通して少しずつみんなのキャラの雰囲気や関係性など明らかになるように少しずつ積んでいきたいなぁと思って書いていたので…!ありがとうございます!泣
    うっ…常に幸せを願ってくださる太田さまの優しさが嬉しいです…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    超鈍足ですが、一応ハッピーエンドを目指してますので!ヽ(*^ω^*)ノ✨💕

  • おおおおお!?!??!!!!!

    亜蓮ッおまえ、おまえーーー!!!!
    まさかそっちの三角関係!?!?

    でも私は慈雨月にも幸せになってほしいよーーー!!
    どんな決着になっても!!! 泥沼!!!
    わあああ!!!(心がかき乱される読者の叫び)

    作者からの返信

    わーーー!!!!
    太田さまーー!!!!
    うっ…コメントありがとうございます…
    そっちの三角関係でした…!なんならお話開始直後から…始まってます…笑
    亜蓮はマセガキなので…笑
    私は完全にそっちの三角関係の意図でタグをつけたんですが、まさかのミスリードになってたようで…あわわわ…

    もう花緒二人に増えてくれないかなーとなってます…笑(泥沼化しすぎて無の境地に片脚を突っ込んだ顔…

  • 慈雨月と花緒、お互いに相手を思いやるからこそ、お互いに残酷な言葉を吐いてしまう、切ないすれ違い……。
    亜蓮と花緒を応援していましたが、いま慈雨月を猛烈に応援しています。
    花緒、慈雨月と一緒になってもいいんじゃないかなー! 亜蓮への恋心はただの吊り橋効果じゃないかな!?(って言ったら、失礼だけど、でも慈雨月と幸せになってほしいなー!)

    作者からの返信

    太田さま!!熱いコメントありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ

    慈雨月と花緒の、お互い思いやってるけどぶつかり合ってる状態も感じてくださって嬉しすぎます…書いててよかった…泣

    慈雨月も応援してくださって嬉しいですー!!ヽ(;▽;)ノ
    わかります…わかります…!慈雨月は堅実に守ってくれるし、愛情も確かですし…!!
    亜蓮への感情は一時の情熱で、若さで…!私もほんとそう思いますし多分花緒もそれに近いこと思ってると思います…!主人公の扱い…!!←

    編集済
  • 第12話 「再会」への応援コメント

    キッチンで泣き崩れてしまう、花緒の健気さに、こちらまで胸がぎゅっとなります。
    偽物だろうと、っていうところに、花緒の心の限界を感じます。見つかってよかった……!

    作者からの返信

    太田さま!!コメントありがとうございます!!泣

    退魔アクション小説を名乗っておきながらこの辺は静かな過去回パートが続くのですが、そう言っていただけると嬉しいです…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    花緒の精神の限界を感じ取ってもらえてありがたすぎます…!ううう…そうなんです、嬉しいです…!泣
    亜蓮が見つからなかったら更に病んでたと思うので、見つかって良かったです…!_(:3」z)_

    編集済
  • 慈雨月、いい男すぎる……。
    花緒が亜蓮への恋心をためらう気持ちがわかりました。こんなに人格者の男性の手を振り切って、でも隠れ家等の援助を受けて、さらに他の男のところへ行ってしまうのはあまりに不義理……!
    しかし恩義だけで慈雨月のもとへ戻って結婚するのも、彼は望まないでしょうね……。

    花緒、切ない立場だ……!!
    恋心って残酷だ!!

    作者からの返信

    太田さまー!!ありがとうございます…!!

    慈雨月いい男めちゃめちゃ嬉しいです…!泣
    そう、そうなのです…慈雨月はこう、生きる為の生活基盤やメンタルを守ってくれる人なんですよねぇ…
    その気持ちと具体的な行動が花緒にもちゃんと伝わってるので…_(:3」z)_
    割と相手の気持ちを敏感に感じ取る子なので余計かと…

    ですですへへへ…恋に苦しむキャラを描くのは楽しいです!!!(下衆の顔

    編集済
  • 第10話 「私の必要性」への応援コメント

    モモちゃんめっちゃ良いこと言う!!

    花緒さんとモモちゃん、出会ったときのトゲトゲがなくなって、友情が芽生えて素敵ですね……。
    明るくて熱いモモちゃんと、冷静だけど意外と自己肯定感低い花緒さん、いいコンビになりそう!

    作者からの返信

    太田さま!!本当にコメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    花緒とモモちは結構合うと思います…!
    花緒は女性特有のコミュニティが苦手な子なのですが、
    モモは割と表裏なくてさっぱりした子なので付き合いやすいかと…歳下の素直な子も好きなので…よかったね…!

    ハッ!そうなんです…!!花緒は優秀な割にかなり自己肯定感低いんです!!すごすぎます!!ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    特に支える相手を失いそうだとグラッグラです…人に献身的に仕えるのがアイデンティティの子なので…ありがとうございます…!!泣

    編集済
  • 花緒さん、情緒が大変そうだ……!
    立場をわきまえている、と理性で抑えていても、溢れ出す燃え(萌え?)語り……。
    わかるわかるよ花緒さん。推しを幸せにしたいって思いと、私じゃ推しを幸せにできないって思い、本当に苦しいよね!

    モモちゃん、三角関係になるかと思いきや、応援する立場だった! よかった!
    花緒ちゃんと亜蓮様のアレコレを安心してニヤニヤ見守れます!

    作者からの返信

    太田さま…うっ…花緒の心境に寄り添ったコメントを本当にありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そうなんです…そうなんです…メンタルぐちゃぐちゃで整理がつかないままそばにいるのです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    そして溢れ出るオタク属性…笑
    亜蓮の目的に迷いがない分、感情が置き去りにされてる花緒です…しかし萌えは止められない…←

    コメント読んでハッとしました!そうですね!作品タグにも男主人公、三角関係ってありますもんね!そっちのフラグもありました!!
    モモちは恋愛はがんばれー!なポジションです、戦闘狂なので(*´꒳`*)笑

    編集済
  • 亜蓮たちに魔の手(?)が迫ってくる感じ、怖くてドキドキします。
    亜蓮たちがどうして隠れて活動しているのか。正体がバレたらどうなってしまうのか。
    気になることいっぱいです!
    亜蓮、いろいろ背負ってるみたいだけど、幸せになってほしい!!

    作者からの返信

    太田さま!こちらにまでコメントありがとうございます!
    わりと静かなパートなんですが実は気に入ってるので…氷室と薬師寺のやりとりが…笑

    ですです、氷室は亜蓮の正体を掴みたいのです…隠れて活動しているのも色々意味があったり、単に亜蓮が目立つの嫌いなだけだったり…笑

    この段階で幸せになってほしい!のコメントはどきっとします!嬉しいです!!泣
    色々起こりますが、幸せにします!!!\\\\٩( 'ω' )و ////

  • えっあとで部屋に治療に行くって、花緒さん大丈夫?→大丈夫じゃなかった!!

    花緒さん、覚悟を決めるんだー!!

    作者からの返信

    太田さまー!!!!
    コメント本当にありがとうございます!!(*/ω\*)キャ-‼︎

    全然大丈夫じゃありません…笑
    大人の亜蓮様にかき乱されてる図です…!笑
    ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡

  • 花緒さん、スパルタすぎませんか!?!?
    そしてモモちゃん、めっちゃカッコいい! 武器の形が変わるのはロマンですね!

    作者からの返信

    太田さま!コメントありがとうございます!!

    花緒は結構スパルタです…!ちょっと今メンタル余裕ないのでギスギスしてるのもあります笑
    わかります…武器変形とかロマンですよね…!武器の力の根源(?)は変わらないけど形は自由自在系というか…!そういうの憧れます!ヘキです!(*´ω`*)

  • 御之、亜蓮のボロボロの格好をもっと心配してほしいが……!?
    けっこうなクレイジーさんだった!
    好き!

    モモちゃん、受難が続きますね……。まあモモちゃんなら余裕だと思います!

    作者からの返信

    太田さま!ありがとうございます!!(*´꒳`*)

    御之と亜蓮は割とこんな感じです!笑
    亜蓮もちょっとは深刻になれよ…と思ってると思います!笑
    でもこの御之の過保護すぎない感じにも救われてたり…(*´꒳`*)笑

    モモちは受難もシリアスも蹴散らしてもらう子なので!ありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ

    編集済
  • ふたりの戦闘がかっこいい……!
    亜蓮、肉を切らせて骨を断つってやつですね。でも、絶対にみんなに怒られるやつだ!!

    作者からの返信

    太田さま!嬉しいコメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡

    こう、一瞬で決着がつく戦闘ってすごくヘキなのです…!笑
    ですです!!子供庇いながら氷室と退魔師隊の相手は難しいから場を混乱させるしかなかったやつなので…!(*´꒳`*)
    あちこちから怒られたり恨まれたりしそうです!笑

  • 第3話 「アジト」への応援コメント

    花緒ちゃん認めちゃえよーとニヤニヤしてしまいますね!

    風景や景色の、幻想的だったり禍々しい感じだったりの描写がうまくて、この世界にどっぷりはまりながら読んでいます。
    時々、ちゃぶ台に湯呑だったり(緊急出動だったからかしら?)、風呂場が普通だったりっていう生活感が感じられるのも、みんなこの世界で生きてるんだなって思えて好きです。

    作者からの返信

    太田さま!いつも嬉しいコメントをありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ

    ですです…!!外の張り詰めた雰囲気と違って、アジトは安心できるけど、戦いに身を置く退魔師達の緊張感もあり、生活感を出して…という感じでとても苦労したので…!
    ここでみんな生きている、と思っていただけることにほんっとうに報われます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    緊急出動、まさにそうです╰(*´︶`*)╯♡
    一体いつの緊急出動なのか…いちいち片付けてる暇もない余裕のなさや忙しさが出ていたら嬉しいです…!

  • 第2話 「呪都・千年京」への応援コメント

    表面上は明るく軽薄そうに見えて、腹の中は警戒心バリバリのタイプのキャラが好きでぇ……助かりますぅ……。
    モモちゃんはどうして異魔者になったのか。
    あと、あの顔色悪い人は本当にメンバーなのか?

    謎を散りばめるのがうますぎて気になりすぎる!!
    どんどん読んじゃいます!

    作者からの返信

    太田さま!嬉しすぎるコメントありがとうございます!!😭🙇‍♀️✨✨

    げへへ…御之よかったなぁ…嬉しすぎます…!!私も御之大好きなので…!
    だいぶ御しにくいキャラで、いつも格闘してますが…!(((ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ

    わぁぁですです…ですよねぇ…!モモちゃんが鬼なの当たり前に進んでますが…!へへへ…嬉しいです…そこを謎と目をつけてくださる洞察力嬉しすぎます…!!ありがとうございます!!😭

  • 暁月が亜蓮たちの組織ですよね?
    いろんな謎が散りばめられて、先の展開が気になります!
    なんで亜蓮たちは国家退魔師隊に所属しないのか。
    そして、その組織からなぜ亜蓮が狙われるようになったのか……。

    御之と亜蓮のツーカーなバディ感が最高ですね〜!!

    作者からの返信

    太田さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    ですです、暁月が亜蓮達の組織です…!╰(*´︶`*)╯♡
    諸々の謎はもちろん、亜蓮さんが何故大人の姿なのかも、勢いに任せ完全スルーで進んでいます…何も事情を知らぬモモちゃん視点でストーリー進行していくことを良いことに…笑(´ω`)

    そして、きゃー!そうなのです…!!亜蓮と御之はバディ関係なのですが、この時点でその空気感に気づいていただけるの嬉しすぎます!!す、すごい…!嬉しい…!!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    編集済

  • 編集済

    今読み返させていただいております、やっぱり凄く面白いです……!

    個人的に氷室さんが(も)好きなのですが、
    体格において非常に優れた(『黒い熊のような巨体』な)彼の武器が、
    サイズとしては小さめな部類の『アイスダガー』(ナイフ系統)ということに、
    とても興味を覚えています。

    氷室さんは魔術による広範囲攻撃・遠隔攻撃に長けておられるようなので、
    それに加えてさらに、近間・肉薄時での戦闘状況を大きく補える(状況の優位を大幅に得やすくなる)ダガーを扱うのは、
    (特に現代戦における)戦術において一つの最適解であると思うのですが、
    《暁月》のメンバーの扱う武器がある意味では、現代戦的な効率よりも各々の個人特性や心理、扱う法力・法術、魔術などにとことん〝沿った(≒一般的、客観的な効率を一部度外視して、メンバーの主観や個々のやり方、心情へとことん寄っている)〟雰囲気であるのに対して、
    氷室さんは本当に氷のごとく冷徹な戦闘の求道者(とことんまで上に行ける強さを、多面的なあらゆる観点から追い求めているような……)、というイメージを持てました。

    氷室さんの活躍も亜蓮くんたち《暁月》の活躍も、
    これからますます楽しみです……!

    どうか今後とも、織河トオコさんの書きやすいペースで、
    お体をお大事にゆったりとご活動なさってくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さま!ウワーーーッお読み返しに嬉しいコメント、細部への考察ありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ✨

    そうなんです!!そうなんです!!
    暁月サイドは退魔師的な武器や能力なんですが、氷室だけは現代的な武器を持ち込んでるのです…!!
    ここ実は氷室個人の思想も絡んでいるところなのでお気づきいただけてめちゃくちゃ嬉しいです…!!泣
    それぞれのキャラの性格や深層心理も武器、異能に反映させているので、本当にありがとうございます!😭

  • 第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント

    鬼嫁は、うますぎでは!?(笑)

    モモちゃん……桃、鬼、そ、そういうこと!?

    作者からの返信

    太田さま!笑 ありがとうございます!╰(*´︶`*)╯笑

    ですです!笑
    桃太郎やら、桃の節句やら色々掛けてます!╰(*´︶`*)╯♡
    昔話や民話が好きでして…結構昔話的な小ネタいれてるので、触れていただけるのめちゃくちゃ嬉しいです…!!🥰✨

  • 第2話 「今がその時」への応援コメント

    モモちゃん、導入だけのキャラだと思ったら、めっちゃガッツある!
    がんばれモモ! その炎で焼き尽くせー!

    作者からの返信

    太田さま!ありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    ですです…モモちゃん実はメインメンバーです…!!
    シリアスな世界観ですが、シリアスぶち壊してガンガン明るくしていく勢いでがんばってもらいます!╰(*´︶`*)╯♡

  • 青年、亜蓮ーー! ゆゆゆゆ雪乃は……!?!?

    新キャラたち、短いやりとりでも関係性や性格がバチンと伝わってきて推せますね!
    ホスト風金髪ポニテスーツ関西弁は盛りすぎでは!?(大好き)

    作者からの返信

    太田さまー!!ヽ(;▽;)ノ
    暁月初登場回、お読みいただきありがとうございます!😭🙏✨

    嬉しいです…もう本当に、ポンポン進めていかないと話数も文字数もえらいことになるので、キャラ描写は最低限です!笑
    1話も長いし登場キャラ5人もぶちこむという蛮行ですのに、雰囲気汲み取っていただけてとてもとてもありがたすぎます…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    へへへ…御之大好きもらえて良かったなぁ…!╰(*´︶`*)╯♡

  • 雪乃は姉で、亜蓮は弟。でも、雪乃はまだ子供なのに、小さな肩に乗るには、あまりにも重い。こんな絶望的な状況で、雪乃も戦わなくていいよと、泣きそうです。
    どうか、ふたりとも助かってほしい……!!

    作者からの返信

    太田さま、コメントありがとうございます!!!泣

    本当に、雪乃はまだまだ子供で、守られて良い存在のはずで…
    なのに女の子ってどこか男の子より大人びているところがあって、この状況下で母性に目覚めてしまったのかなぁと…思いながら…書きました…。
    そして私はいざという時、雪乃みたいになりたいと思うのです…本当に、ありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • あんなにおちゃめだったお母さんが、こんな……
    師範も……
    小説ではすこししか登場していないのに、没入感のあるキャラのやりとりに、ずっと一緒にいたような錯覚があって、いま、彼女ら、彼らの死に、本当に身内が死んだように心が痛いです……

    雪乃と亜蓮がどうか生き残ってほしいと思いつつ、雪乃しか生き残らないのかな……奇跡起きないかな……と、涙をこらえて読んでます……

    作者からの返信

    太田さま、コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    わーん…!本当に、僅かしか登場していないキャラにここまで気持ちを寄せていただいて…そう言っていただけると、本当に、ううっ、嬉しいでず…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    私にとっても、おかんも師範もお気に入りだったので…ありがとうございます…!泣
    意図せず、一番生存率の低い選択肢を取ってしまった雪乃です…。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 「たすけてえええっ!!」

    おや?また別の人のヘルプが聞こえる。
    亜蓮は、その声の方向を見た。

    (こんな時間に、女子高生?)

    すると、その女子高生が必死の表情で亜蓮の元へと走ってくる。

    「おねがい、あんちゃん!助けてくんなまし!」

    その女子高生の後ろを、メガネをしたスタイル抜群の人が追いかけてくる。

    「待ちなさい、安藤さん。今日こそ、殺してあげるわ」

    ぶっそうな事を言うメガネ女子高生。

    「ひどいよ委員長!ちょっと、学校で私制作のオリジナル本をみんなに見せていただけじゃないか!」
    「何がオリジナル本よ!」

    そう言って、委員長は本を投げた。
    タイトルは、『未来の体位、58手』だった。

    「いいじゃんか!10手ほど増やしたって!」
    「いいや、許さないわ。まぁ、この本とか無くても殺すけどね」
    「結局殺すんかい!!」

    氷室は、静かにその本を取った。
    そして、

    「・・・いや、あと10手は無理があるな」

    そして、本は焼却された。



    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第2話 『蓮姫、亜蓮に「どっちとするんだ?」と、問い尋ねます☆』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    だめですwww
    めっちゃ笑いましたwww
    氷室からの即焚書が面白すぎますwww
    流石のキレッキレ具合ですww

    そして次回予告見て気づきました!そうか、確かに三角関係タグつけてますもんね…ふふふ…どこが三角関係になるのでしょうか…そう考えると空ちゃんは…総受けだったのか…??☺️

  • 絶望的な状況と限られた情報から、最善を尽くそうとする二人。読者だけが、それが「最善」ではないと気付き始めるけれど……二人をとめられない……!
    覚悟する雪乃を応援したい気持ちと、行っちゃダメだと叫ぶ気持ちで情緒がかき乱されております!! 作者の手のひらの上ー!

    作者からの返信

    太田さん、コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    そうなんです…二人はこれが最善だと思ってるし、良心と使命感からくる行動なんですが…泣
    なんでしょうね…この歳の子供達の、損得勘定抜きの、困ってる人を助けなきゃ!という純粋な正義感って本当に…危うくて尊くて、すごいパワーだなと思うのです…😭
    ここで逃げていれば、きっと違う物語が始まってたのかなぁと思います…!泣

  • 第2話 「逢魔時」への応援コメント

    執事やお母さんが出てきて、ドタバタでほほえましい日常♪ちょっと不穏な描写はありつつも、花織さんの真面目な感じ好きだなーと思ってたら、まさかの……! なんで……!!
    死ん……!? いやだ信じないぞ!!

    作者からの返信

    太田さま、コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    ですです、母筆頭に、微笑ましいドタバタほのぼの家族なのです…╰(*´︶`*)╯♡
    この段階で花緒好きと言っていただけるのは、ありがた嬉しすぎます!結構、亜蓮と雪乃以外はモブみが強いプロローグなので!ヽ(;▽;)ノ
    くっ…所謂崩壊から始まる系のお話なので…ほのぼの終了です…よろしくお願いいたします…!。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 第1話と思えないくらい、亜蓮と雪乃のことを前から知ってたみたいにすっと情景が浮かんで、びっくりするほど目の前に情景が浮かんできました。
    ふたりの正反対なところと、お互いに優しさがあるところ、姉弟の長い年月の絆が見え隠れしてるところが尊い……。
    亜蓮の、優しくて気弱だけじゃない、思慮深さに、がんばれー! と自然と前のめりに応援していました。

    錫杖、秘術、災い……不穏なワードありますが、ずっとほのぼのしたふたりを見てたいなぁ……!

    作者からの返信

    太田さま!お手に取っていただきありがとうございます!!
    コメントのお返事が大変遅れまして申し訳ありません…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    どのコメントも、によによしながら拝読させていただきました!!╰(*´︶`*)╯

    嬉しいです…!長編プロットを組んでしまった為、できるだけ展開は長くなりすぎず、でもキャラクターを伝えないと…必死なので、報われる気持ちです!。゚(゚´ω`゚)゚。
    うっ…平和な時の子供時代の亜蓮達のスピンオフとかも書いてみたいものです…!ありがとうございます!!😭✨

  • 待ってください!!亜蓮くん、そうなんですか?!?!うわあああああたまらあああああん!!!!

    作者からの返信

    すみれさま!!お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨
    亜蓮くん、そうなんです!!_(:3」z)_
    なんでしたら…第一話から好きです…マセガキでした…なんてこったい…😌
    オジにするかショタにするか…笑
    コメントありがとうございます!笑

    編集済
  • 第20話 「国家退魔師達」への応援コメント

    モモちゃん→千助さんへのあしらい方がとてもお上手……!この二人の仲良しなやり取りがかわいいです♡

    花緒さんからしたらこの一年色々あったし肝心の亜蓮くんは諸々すっ飛ばして成長しているしで、大切な過去の記憶と現在に混乱してしまうのも無理はないよなぁと…。おいたわしい(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    笹野さま!またお手に取っていただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    千助とモモちゃんは、仲良しです笑
    ここの2人は、シリアスブレイカーとしても明るくて助かってる2人です!笑

    はっ…!!そう、そうなんです!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    花緒からしてみたら、また幼い亜蓮が見つかって、保護して…と思っていたら、まさに「何もかもすっ飛ばされて」今の状況で、身の振る舞い方もわからないのです…。
    花緒の気持ちはずっと逢魔時のまま止まったままなのです…うっ…丁寧に感じていただけて、花緒の心境に寄り添っていただけて本当に嬉しいです…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    花緒…よかったな…。゚(゚´ω`゚)゚。🙏✨✨

  • オッサンとショタのマリアージュや!!!!

    作者からの返信

    住吉さんwww
    お読みいただきありがとうございます!コメントも嬉しいです、笑ってしまいました笑

    バレましたか…!おっさんとショタに狙われる花ちゃんの構図に…!笑笑
    直球な感想が嬉しいです!!笑
    初恋愛がおっさんとショタとの三角関係…花ちゃんがんばれ…笑
    ありがとうございます!!笑

  • おい、慈雨月。器が小さいのかい?大きいのかい?どっちなんだい?

    私の中では「小さい」が優勢です。なおこの情報は無料です。

    作者からの返信

    住吉さん!!コメントまことにありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    げへへ…理性的で大人の余裕な一面もありますが、ストレス耐性ないところはとことんないのです…( ^ω^ )
    別れたくなくてめそめそです、そういうところも作者は好きです笑

  • 第3話 「アジト」への応援コメント

    とても美しく、どこか儚げで、少女のような淡い恋心も垣間見せる。
    そんな花緒を見つめる傍ら、霧島少年ムラムラ日誌を見たモモは、ふと思う。

    「霧島少年とホテル入った人、微妙にブサイクだよね」

    そんな、微妙にブサイクな女子とホテルを出て、その先で別れた霧島少年。
    霧島少年は、ふと空を見上げる。

    「空って、こんなに青かったんだな」

    霧島少年は、とても心が穏やかだった。

    あの温もり、
    あの柔らかさ、
    あの"自主規制"

    彼は、心に聖なる紋章。
    いや、性なる紋章を刻んだのだ。

    そして帰りの電車の中、霧島少年は本を読んでいた。
    そう、

    『華炎戦譚 ー呪われた都で交錯する、退魔師達の業と恋の物語ー』

    という、素敵な物語を。

    そんな素敵な物語を読みながら、霧島少年はこう思った。

    「亜蓮は、モモと花緒、どっちのおっぱいを揉むんだろうな」

    と。



    霧島少年ムラムラ日誌





    次回、新番組!

    『蓮姫、乱入します☆』

    カミングスーン!!

    作者からの返信

    霧島さん!そして霧島少年!笑
    お手に取っていただきありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ笑

    少年…おめでとう。おめでとう。おめでとう。
    全ての思春期に、ありがとう…!

    霧島さん節で動かされるモモちゃんのズバッと感、クロスオーバーみあって笑います笑
    そしてちょっと!!翔ちゃん!!!笑笑
    読んだ感想があまりにも思春期過ぎるwww

    蓮姫ちゃん!!やたーー!!
    久しぶりに蓮姫ちゃん摂取しにいこう…しかしカクヨムは何で2回目コメント書き込めないんだ!!泣

    編集済
  • 第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    みゆき、自罰的で実は自己肯定感めちゃ低なんですねぇ…。戦闘狂なのは身体動かして考えたくないからでしょうか。幼い、未熟な男だ…くっ、この男、どこまで推させれば気が済むんだー!!
    織河さん、男の趣味(リアルじゃなくて創作世界で)私と似てる気がします…!私のツボピンポイントでツいてきやがる…!!くううう!
    新キャラもキャラが濃い!!

    千助!頑張って!まだ頑張りが足りないよ!!(`・ω・´)

    作者からの返信

    浅葱さん…お読みいただき本当にありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    キッツい戦闘もこれにて終了です…!本当にお疲れ様でした…ありがとうございました…!私はもう二度と御之を敵に回したくありませんっ!!泣
    おらー!千助!もっと頑張れ!!ヽ(*^ω^*)ノ

    御之、自己肯定感高いところはとことん高いのですが、本人諦めるレベルでめちゃくちゃ低いところも、あります…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そしてまさに自罰的なのです…。こんな世界なので、ただ自罰的、という以外の理由もありますが…!╰(*´︶`*)╯
    にしても、人からの同情は要らないという、完全な自己完結タイプなのかなぁと思ってます…😭

    >戦闘狂なのは身体動かして考えたくないから
    これは本当に、そうだと思います!!うわーん浅葱さん…私嬉じいです…泣
    戦ってる間は、何も考えなくていいのですよね…。快楽主義的なところもありますし…泣
    大人びた風な奴ですが、やっぱりまだまだ若いんだと思います…泣

    へへ…雅臣さんも自罰的なところある方ですよね…めっちゃピンポイントで好きです…!!!
    過去に苦しむ愚かな男…美味しい…好き…_:(´ཀ`」 ∠):←

    編集済
  • 第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント

    最新話拝見して、読み返しに来ました。やはり戦闘描写が最初っからかっこよすぎる…!御之の式神、クロチが分散して螺旋階段を作る描写美しすぎる…!

    作者からの返信

    はすみさん!コメントありがとうございます!
    お読み返しだなんて、光栄すぎます…!!ヽ(;▽;)ノ✨
    クロチよかったなぁ…╰(*´︶`*)╯
    御之の攻撃パターンのほとんど全部がクロチの変形の応用です。
    蛇のイメージが強いのですが、階段にでも何にでもなれるのです╰(*´︶`*)╯
    ありがとうございます!!🫶

  • 第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    みゆき……( ´~`)やはり戦闘狂でしたか……二人には何やら二人だけの過去がありそうですね…………ところで、元カレ事件はそろそろ回収でしょうか?ᗦ↞◃✨🌸

    千助ーーーって途中で叫んでしまいました😂よく頑張ったぞ!!(何様でしょう😂)
    最後の狐耳……( ´~`)前回出てきた謎キャラでしょうか?新らしい癖キャラの予感???

    作者からの返信

    Kosmosさん、お読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
    しんどい戦闘が続きましたが、ようやく止まりました…!お疲れ様でした…!泣🍵🍰🍰🍵

    御之は戦闘狂なのです…もともと純粋に人に勝ちたい、一番になりたい欲が強い男なのですが、今はそれが退魔師としての強さを求める形になってます…!
    そして亜蓮と御之の二人だけの過去の気配に気づいていただいて、ありがとうございます…!😭✨
    二人だけが共有した、過去があります…。勿論、相棒関係や元カレ事件とも関係あります☺️🫶笑

    えーん、千助頑張りました!ありがとうございます!😭
    戦えない子ですが、こいつにはちゃんと大事な役割があると、千助のこと見ていただけるとそう思えます…!ある意味炭鉱のカナリアのような、危険を知らせるような子ですね…ヽ(;▽;)ノ

    ですです!リンリンは前回出てきた子です…!ようやく、新たなるシリアスブレイカーをお迎えできました☺️
    コメント、本当にありがとうございます!!

    編集済
  • 慈雨月氏めちゃめちゃ予防線張った結果最終「キスしとけばよかった!」は吹きます。

    作者からの返信

    住吉さん、もうこんなところまでお読みいただき、コメントもありがとうございますー!
    すごいハイペースで私がどきどきしてます…ここらでどうぞ一息…🍵🍡

    慈雨月、理性的でありますが、大人の仮面の裏ではかなり欲望に忠実な奴だったりします╰(*´︶`*)╯笑
    老秘書のおじいちゃんだけが、彼のめんどくさい素顔を知っています笑

    この後の番外編は、結構恋愛描写と慈雨月の変態成分強めなのですが、趣味で書き始めた物だしもう公開しちゃえとえいやしたものですので、スキップ可能な内容になってます!
    ちと濃すぎるわぁ〜と思われましたらご無理なく、第12話へスキップくださいね╰(*´︶`*)╯
    本当に、ありがとうございます!!

  • ここから入れる三角関係があるんですか?

    作者からの返信

    住吉さん、お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    ヽ(*^ω^*)ノ笑笑
    確かに、三角関係入れる余地がないのでは!笑
    くっ、しかし実はもう…既に…!!彼等は魔の海域に…!!_(:3」z)_

    編集済
  • 第2話 「呪都・千年京」への応援コメント

    》ええなぁその素直な感想! 好きやでー!


    フッ軽な御之くんw

    作者からの返信

    二島さん、こちらにもコメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯

    御之の好きやで〜はよく出ます笑
    誰にでも言います笑
    人と一線引いてる感じですが、根は人懐こい性格かもしれないです╰(*´︶`*)╯笑

  • 堕神という単語はウチも使うので、つい共通点でニヤリとしてしまいますw

    モモちゃんの顔面綺麗!?発言が素直すぎるw

    作者からの返信

    二島さん、お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ
    へへへ…堕神、おちがみ、私も同じこと思ってました…かなり意味合いは違いますよね…!╰(*´︶`*)╯

    モモちゃんは思ってることほとんど口に出る子なので!笑
    人を褒める言葉すらすら出てくる子です╰(*´︶`*)╯
    ありがとうございます!!


  • 編集済

    第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    御之さん、存外に世界が狭い人(≒自分のことだけで一杯一杯な人)だったのですね。

    相手の事情を表層では考慮しているようで、
    御之さん自身の認識や常識だけをほぼ一方的に押し付けてます……でも頭は良いから相手の行動パターンや思考は読めるみたいなので、
    今回は(も?)花緒さんの揺れがちな心、変化を恐れて現状維持を望む心につけ込んで協力者に仕立て上げたのでしょうか……?(もしそうなら、行動を決断したのは、第4話のラストで『何か諦めたように瞼を閉じた』時、でしょうか……)

    仮に御之さんが、本当にそうしていたとしたら、きっと、
    花緒さん側〝としては〟花緒さん自身が自発的に望んだ、とすっかり思い込んでしまっているような巧みさで……大蛇(クロチ)がワイヤー(細糸→操り糸?)にも変わるのは、御之さんの「何もかもを自分で操って、せめて少しでも自分に都合が良い(〝自分の地獄〟の終わりへと近づけるような。終わり、の意味合いは結構、様々で複雑そう?)世界や周囲に変えていきたい」という心理の表れにも思えました。

    そして、御之さんがそんなことをしてしまう、そこまでやってしまうのは、
    まさに御之さんが根っこの所では自分自分のことしか見えない、思えない、他を見て思い遣る余裕がほとんど一切ない、常に一杯一杯な人だからなのでは、と……🥺

    また、御之さんがモモちゃんの首まで切り落としてしまったのは、
    御之さん自身が〝自分の命にさほど価値を感じていない・別にいつ死んでも良い、と思って(決めて)いる〟からなのだろうな、とも思えました。

    〝自分を大切に出来ない人は、他人も大切に出来ない〟という昔からの格言が、ダイレクトに当てはまるように感じます、御之さん……そしてやっぱり、自分だけの世界・認識・常識を、周囲や他人にまで無理矢理に適用させようとしているな、とも。

    あと、御之さんがここまで戦闘にこだわるのは、

    ・自分と、自分の過去にあった大切なものたちを壊してしまった、今の嫌な世界の否定(暴れたい・壊したい衝動、怒りや鬱屈)

    ・(なので)自分にも、世界や周囲にもさほど価値を感じていないがための自暴自棄

    ・自罰の願望、自傷(自死)の願望。死んで大切な人たちのところにもう逃げたい、消えたいのかも……?

    ・でもなんだかんだで仲間の中に居て集団行動しているので、分かってもらいたい気持ち、情念を分かち合いたい気持ちは捨てきれず(もしくは新たに生まれてしまっていて)、唯一自分が理解できる〝傷つけること(≒戦闘)〟を他者にも強要し、無理矢理に付き合わせてしまう

    ……こんな感じの理由があるように思えました。

    正直、御之さんは精神的にはかなりの部分で、
    最後に天照宮 リンさんが言った通りの〝幼子〟そのものへ退化してしまっているとも言えますし(ただ、そんなにも精神が未熟に逆行してしまうまでに、御之さんは悲しくて苦しい過去を背負っている、ということなのでしょうが……)、このどうしようもない(御之さんが糸を引いて作り出した)仲間割れの戦闘状態を、リンさんがはちゃめちゃに解消してくれたことには感謝の念がたえません。リンさん、本当にありがとうございます……!

    はっきり言って、〝相手が死亡する可能性も十分にありうる、もしくは分からない〟と認識した上で、
    〝相手にとって無責任に(※御之さんは責任感においても、自分だけしか考慮していないように見えました。『もし許されないなら自分が死ねばいい、それが自分の望みでもあるし』という風に、酷く(本当に酷く)楽観的に責任を捉えていそうに思えます)〟、
    モモちゃんの首を切り落として、
    〝他者の命で、しかも他者の了承を得ずに〟生きるか死ぬかの賭けをおこなったのは、どこをどう擁護しても、どんな理由があろうと絶対に駄目なことだと思えます。

    〝生きて頑張る責任の取り方、果たし方〟を、どうか御之さんには分かってほしいところなのですが、この調子だとそれは大分あとのことになりそうですね……戦闘状態を一時中断させてくれたリンさんや、リーダーの亜蓮くん、良くも悪くも普通人っぽい千助くん(だからこそ千助くんは自己保身だけでなく、あらゆる人にとって大切な善悪や道徳観にも敏感なのではないか、と期待しております)、
    そして雪乃さんが見守ってくれている? 素直なモモちゃんといった、近場で特に頼れそうな人たちの協力のもと、
    どうか、いつかみんなでしっかりと落ち着ける、穏やかな関係を構築していってほしいです……!!🙏✨

    今回も誠に面白く読ませていただきました。
    どうかこれからも織河トオコさんの書きやすいペースで、
    心ゆったりとご健勝な日々を送られてくださいませ~!🙇‍♀️

    (・追記です)

    ……と、こう書いたのですが、
    ひょっとして御之さん、モモちゃんを式神にした時(モモちゃんの情報を共有して精査した時)に、『首を切り落としたくらいでは絶対に死なないし、必ず生存してくれる』ということまで確信していたのですか……!?
    『また動けるかは賭け』ということは、
    『すぐさま動けるかどうかはさておき、とにかく絶対に生き残ること』は承知の上で憎まれ役を買って出たのでしょうか……!?

    もしそうだったら、御之さんを誤解していて恥ずかしいです……!!

    追記を失礼致しました……!!🙏

    作者からの返信

    わぁぁぁ回転営業さん!いつも熱い考察をありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    そして嬉しいレビューもありがとうございました!特に花緒関係はあまりにも鋭い読み取りでまたドキドキさせていただきました…光栄すぎます…!😭

    ありがとうございます…!御之は亜蓮の前では、本当に歯止めが効かなくなるやつなのです…!泣
    神話などでは、人々の争いを止めるのは大体神様(今回はリンリン)なのですが……
    リンが現れなくても、亜蓮が止めていたでしょう…御之は亜蓮に勝てないので…╰(*´︶`*)╯

    御之は存外、「狭い世界」に生きています…。これはある意味、本当です…。そしてモモちゃんの事実を前にして、こいつの足元が少し不安定になっているのも本当です…。

    > 第4話のラストで『何か諦めたように瞼を閉じた』

    この辺の描写に注目いただけるの、とても嬉しいです!!伏線の一つですえへへ…😭✨🙇‍♀️

    そしてこそっと…!こいつは今、解放的なようで実は、ここまでの流れをほとんど計算でやっています…。今行おうとしているのは、この昔話やまじないなどが霊的法則になる世界で、「人喰い鬼を仲間に迎える為の儀式」だったりします…( ˘ω˘ )
    でも、他のメンバーだって、ただこの蛇に乗せられるほど、柔なメンツではありませんっ!!\\\\٩( 'ω' )و ////✨✨

    そして、頂いたコメントを元に、ちょっとタイトルを調整してみるといいかなと感じましたので、変えてみました🙇‍♀️💦色々な気づきを頂き、本当にありがとうございます🙇‍♀️

    生活への心配りも本当に、ありがとうございます!😭✨
    ここから先彼の過去も描くのですが、もしこの先もお口に合えば、この愚かしい男にお付き合いいただけたならこんなに嬉しいことはありません…
    この事件を経て、チームがより強固になっていく姿を見届けていただけるように、頑張ります!。゚(゚´ω`゚)゚。✨




    さらにコメントまでありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
    いえいえ…モモちの首に関しては…くっ…言いたい…!!_:(´ཀ`」 ∠):
    言いたいのですが、きちんと書く予定ですので!くっ…喋りそうになりました…!!笑
    でもあれは本当に、御之にとっては一番腹を括ったところだったと思いますし、何故あそこまでしたかは…花ちゃんがネタバレしてしまっております…(*´꒳`*)
    本当にありがとうございます!!🙇‍♀️

    編集済

  • 編集済

    モモちゃんがずっとかわいいです♡

    亜蓮くんは本当に…、リーダーに相応しい冷静さと賢明さがかっこいいのですが、ふと見せる柔らかさや動揺した時のおろおろした感じが……尊いです(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    亜蓮くんもモモちゃんと仲良くして癒されてほしくなってしまいます…!

    あとですね、御之さんの雰囲気が好きです☺️

    作者からの返信

    笹野さま!もうここまで!。゚(゚´ω`゚)゚。
    お読みいただきありがとうございますー!✨ヽ(;▽;)ノ

    亜蓮さんは退魔師としては淡々と冷静になれるのですが、普通のコミュニケーションは苦手な子だったりします…挙動不審になります╰(*´︶`*)╯笑

    モモちというムードメイカーは本当に、チームにとってもですが作品の明るさになってるので、そう言っていただけると本当に嬉しいです!!ヽ(;▽;)ノ

    えへへ…御之もありがとうございます!頼もしい感じが出ていたら嬉しいです╰(*´︶`*)╯

  • 第3話 「アジト」への応援コメント

    あら、三角関係になってしまうのですかこれは…( ˘ω˘ )亜蓮さまが意外と出てこない…!

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!嬉しい…!ヽ(;▽;)ノ✨✨
    はっ…もう既に三角関係の予感を感じ取って頂けている…!_(:3」z)_

    そして、そうなのです〜!この章は第二の主人公ポジション&千年京初心者🔰であるモモちゃんが、読者様視点になってくれてストーリーが進むので、亜蓮さんは一歩下がる構成になってます…!🙇‍♀️

    序盤はカリスマ性的リーダー主人公(赤)がちょっと下がって、新メンバー(ピンク)ベースでストーリー展開していく構成は、戦隊ヒーローのブンブンジャーにもろに影響を受けてます🥰笑

  • 第2話 「今がその時」への応援コメント

    こうしてみると、想像以上にモモちゃんが主人公属性持ってるくらいの立ち上がりを感じますね…w

    がんばれ…!

    作者からの返信

    二島さん!!お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    そうなんですー!モモちゃんは第二の主人公属性&読者様目線を引き受けてくれているポジションなので、
    結構私の中ではストーリー進行的にも大事な子だったりするのです…!
    ありがとうございます!モモちはめげません!🥰

  • 酒を飲もうとして飲めない堕神さんマジ推せます。こういう一文を入れるのって作家のセンスが出ますよね…( ˘ω˘ )好き…

    作者からの返信

    住吉さまー!!コメントありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ✨
    この時のお酒は神婚の為の儀式的なものなのですが、一滴も飲めない堕神様にモモちゃんドン引きです笑
    パイレーツオブカリビアンにもこういうシーンがあっだと思うのですが、大好きです笑

  • 雰囲気大好きです!お姉さん大丈夫かなと少し不穏を感じてしまう私の執筆の業…( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    わーッッ!住吉さま、お手に取っていただき、コメントまでありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。🫶✨
    日本の風景や家屋が好きでして…雰囲気好きと言っていただけて嬉しいです…☺️
    架空の土地なのですが、遠野市っぽい風景をイメージしています…。

    そしてこのキャラ不穏…感じていただけるの凄く嬉しいですし、考察をコメントで伝えていただけるのありがたすぎます…!本当にありがとうございます!!😭🙇‍♀️

    編集済
  • 第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント

    先日イラストをお見掛けしたモモちゃんだ…!となりました⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    強くてまっすぐなモモちゃんの、今後の活躍もぜひ見守りたいです✨

    そして冷静で強いリーダーになったと思われた亜蓮くん…。最後の姿がかわいいのですが、同時に環境がこんな彼を強いリーダーにさせたのかなと思うと切なさもあります…

    作者からの返信

    笹野さん、コメントありがとうございます!!😭🙏✨
    ですです、大変なところに巻き込まれましたが、モモちゃんはこの作品の光属性なので…!シリアスも不穏もぶっ飛ばす勢いでがんばってもらいます╰(*´︶`*)╯💪

    そして…そうなんですうわぁぁ亜蓮のちょっと可哀想な面を汲み取っていただきありがとうございます!そうなんです〜!。゚(゚´ω`゚)゚。
    微笑ましいシーンでありながら、力だけは強くなったし、退魔組織のリーダーになる命運になりましたが、あの時と全然変わっていない亜蓮に少しの寂しさを混ぜたので…読み取っていただき、感動しています…!😭
    こういう、楽しいし明るいけど、ちょっぴり寂しい、みたいな空気、書いてて好きだったりします…😂

  • 第2話 「逢魔時」への応援コメント

    一話から美しい情景のなかで不穏さもありドキドキしていましたが、一気に展開が…(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    花緒さんの簪がとても印象強く残っています…。どうなってしまうのか緊張しながら読み進めて参りたいと思います…!

    作者からの返信

    笹野さん、お手に取っていただきありがとうございます!!
    コメントとてもとても嬉しいです…!!😭✨💕
    この先も色々不穏もしんどさもありますが、コミカルさも織り交ぜていきますので、笹野さまのお口に合えば嬉しいなぁと思わずにいられません…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    うわーー!花緒の簪に注目していただけて、とても嬉しいです!!
    実は何気に、彼女を象徴する、彼女にとってもとても大切なアイテムだったりします…。亜蓮の執事としての証で、花緒のアイデンティティそのものです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    本当にありがとうございます!!

  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    読み返しです。やっぱりこのあたりとても好き…みんな知ってる神隠し伝承から対処法を考える描写とか、個人の感情が取り込まれる条件になるところとか…

    作者からの返信

    はすみさん!読み返しありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ✨💕
    私もここの考察、私の独断と偏見ですが結構気に入ってます…ヽ(*^ω^*)ノ
    この条件、割と最近の和風の異類婚姻譚ものにも結構当てはまるのでは…!?なんて思ってます!笑
    なお、異世界転生ものには当てはまりません笑

  • 第22話 「奇人・常識人」への応援コメント

    ほんとだ!空閑 剛健さんは戦える治療役だ!いいですよねふふふ…

    作者からの返信

    はすみさん!わぁぁぁありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ
    クガくんフィジカル系のヒーラーでしたね…!知らず知らずヘキを入れてました…!笑
    彼は走るのは苦手そうですが、戦況をこじ開ける強さはありそうです!笑

  • 第29話 「祭りの後」への応援コメント

    御之さんが出てくるとなんだかほっとしますね。
    亜蓮さんと花緒さん……複雑な関係ですね。
    亜蓮さんも、花緒さんのことわかっているからこそそれ以上踏み込めないんでしょうし、でも花緒さんも亜蓮さんのことが好きだからもうどうしようもないんでしょうね……うーん……慈雨月さーーーーんっ、へるぷっ!ヘルプ!!!私を助けて!!!!!(!????)
    これはもう花緒さんを行かせてしまった慈雨月さんにとっては悔やまれて仕方ないと思います……

    作者からの返信

    はる❀さん!うううお読みいただきありがとうございます!!泣

    ほんっと、御之が来てくれると安心です!この場も終わったな、感があります!

    亜蓮は、自分さえ帰ってこなければ花緒は慈雨月と幸せになれたと思っていますし、なんなら自分さえいなければと思ってます…。
    自分が手を出せば花緒の誠実に傷をつけるし、浮気者のレッテルを貼ることになることもわかってますから、もともと諦める気でいましたが、死を選びかねないほど自分を追い詰めていた花緒を前にしては、もう見て見ぬ振りもできなかったのです…。゚(゚´ω`゚)゚。

    慈雨月は本当に行かせたくなかったと思います!。゚(゚´ω`゚)゚。
    花緒の安全的な意味でも、恋敵的な意味でも!いつでもすぐにでも帰ってきてほしいはずです!泣
    でも無理に縛りつけても花緒の意思と、執事としての生き方を殺すことも目に見えてましたから…苦渋の決断です…!!泣
    えーーんなんでこんなことに!!。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 激しい戦闘でしたが、無事に決着がついてよかったです。
    真珠さん、意外とパワー!?なんて、あの感じ、結構好きでしたよ。

    花緒さん、
     ――好きだ。
     この人のすべてが、痛いほど愛おしい。

    これは……慈雨月さんがいながらにこれはもうアウトでは……(´;ω;`)💦
    ずっと亜蓮さんが好きだったんですよね……わかります……でも…………ぐっ……慈雨月さん推しの私としては複雑な気持ちになってしまいますぅぅううう(ごめん亜蓮さん……っ)

    作者からの返信

    はる❀さん!お読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
    真珠さんも、モモちゃんには到底及びませんがなかなかパワーと勢いのタイプです!(*´ω`*)

    そしてはる❀さんの実直なコメントが嬉しいです…!私も胸が苦しいです…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    本当に、亜蓮の執事としても慈雨月の婚約者としても、これが恋情なら抱いてはいけない感情だと思いますし、
    何より花緒本人が自分の不誠実さを自覚していて、考えまいとしていたのが、ここで一気に感情の蓋が開いてしまったのかなと思います泣
    でもここでの「好きだ」は、恋よりも愛に近いものかなと書いてて思いました…。

    そして花緒にとっての一番はずっと亜蓮なのですが、実は慈雨月もそれに気づかないほど鈍感な男では無いのです…。泣

    花緒の最愛は亜蓮で、でも、花緒が簡単に主従の一線を超える事はしない、彼女には執事としてのプライドがあるとわかった上で、「この子の愛情と献身を全て自分に向けて欲しい。振り向いて欲しい」と願っているのが慈雨月なのです…。泣
    それと……「この婚約は全て華上の為にも、亜蓮の為にもなるんだよ」というニュアンスにすれば花緒は断らないとわかって婚約させ、優しく絆を育んできたのが、慈雨月の歪みであり愛かなと思ってますし、作者の私はそんな慈雨月が大好きです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    亜蓮に向ける愛情深さも含めて、花緒のことが好きなんだと思います…。

    編集済
  • 第2話 「呪都・千年京」への応援コメント

    「そっか。わたし、普通の人間とは違うんだ・・・ポリポリ」

    モモは、自分が覚醒して人外寄りになったという葛藤と戦いながら、ポテチを食べて霧島少年ムラムラ日誌を続けて見る。


    霧島は、生まれて初めてのラブホテルへと来た。

    「こ、これがラブホテル」

    すると、友人セフレが、慣れた手つきで手続きを済ませる。

    「ほら、行くよ」

    部屋へとホイホイ連れて行かれる。

    「ねえ、先にシャワー浴びる?」
    「えっ、えっと・・・」

    霧島は、緊張していた。
    緊張はしていたが、霧島の霧島は、スーパーサイヤ霧島の状態だった。

    「あの、俺・・・」
    「なに?」
    「その、あいつに言われただけで、別にそういう気は・・・」
    「は?」

    友人セフレは、ムッとした表情を見せる。

    「あんたさぁ、ほんとはスケベなんでしょ?別に普通じゃない」
    「えっ?」
    「いるんだよね、あんたみたいに無駄にカッコつける奴。それね、別にカッコ良く無いよ。そういう奴をね、淫魔者って言うのよ。本当はスケベなくせに、ただヤりたいだけのくせに、無駄にカッコつける奴の事を言うのよ」
    「俺は、淫魔者・・・」

    そう、霧島は淫魔者。
    どんなに隠しても、根はスケベだ。

    「俺、素直でいいのかな?」
    「いいんだよ、別に」

    霧島の心につっかえていた物が、全て取れたような気がした。


    そして・・・



    次回、霧島少年ムラムラ日誌
    最終回

    『my graduation』

    カミングスーン!!

    作者からの返信

    霧島さん!お読みいただきありがとうございます!笑
    そしてコメント……と思ったら、力作!!?ヽ(*^ω^*)ノ笑
    霧島さんのセリフと地の文のテンポ感と言葉選びやっぱり好きだなぁなんて笑
    ちなみにモモちゃんはおそらく下ネタ耐性アリなので適役でしたねヽ(*^ω^*)ノ笑
    ちなにトオコさんも大好きです←

    編集済
  • 第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント

    第一章 「華炎の退魔師と贄の姫」まで、どきどきしながら読ませていただきました。

    亜蓮くん、騒がしくも幸せだった日常が決して戻ってこないまでに崩れ去ってしまい、あまりにも悲しすぎます……!

    元々、鍛錬の最中にも御老体の師範を心配してしまうほど優しかったのに(とはいえ、武術・武道の師範を手合わせの最中に気遣いすぎてしまうことは、まさに師範が仰っていたように〝甘い〟ことですし、ともすれば失礼ともなる〝要らぬ心配〟なわけですが……まだ10歳の優しい少年、過去の亜蓮くんにそこを完璧に理解してもらうのもかなり酷なことだと思います)、
    いえ、その優しい輝きが掛け替えなく、また人としての強さを秘めているからこそ、芽覚お母さんや、そして雪乃お姉さんが命を賭して守り抜いてくれたのだとは思うのですが(勿論、大切な情と絆で結ばれたご家族同士であることも大きくあって……!)、でも、それでもなお、彼の身と心に痛ましすぎる災厄が降り掛かってしまった、と感じられました。

    そして、お姉さんに守られた和箪笥において、〝暗闇の中、冷たい水に沈んでいった〟はずの亜蓮くんが、一体どのようにこころざして再び立ち上がり、優しさを強き光の刃として振るうようになったのかも凄く気になります……!

    第一章でモモさんたちの元へ駆け付けてくれた亜蓮くんと仲間の皆さまは、揃ってめちゃめちゃ格好良く、まさに破邪顕正の体現のごとく、頼りになってくれる輝きで一杯でしたから!✨


    あと、考えすぎかもしれませんが、雪乃お姉さんが消息不明なことも様々な面で気掛かりです……!
    〝歴代最強の秘術師〟にして、〝鬼神〟とまで称されるほどの能力、実力を既に持っていた雪乃さんなら、悪しきものたちの依代や、或いは心などをがらんどうにした〝武器〟として扱うに適してしまっているのでは、と思えましたから……!?(最悪な予想で申し訳ございません……!)
    逢魔やその勢力が、悪辣な仕打ちを雪乃お姉さんにしていないことを祈ります。せめて安らかに天国で、亜蓮くんたちを見守っていてほしいです……!🙏


    また、覚醒したモモさんもめっちゃ強くて美しく、そして抜群に可愛いですね!
    亜蓮くんや、花緒さんたち仲間の皆さまと同じく、もういっぺんに大好きになりました……!🥰
    浄化滅却の炎を身に宿し、春風と雷鳴の瞬撃を打ち込む桃の鬼姫さん、本当にお綺麗で素敵です!👍💖

    これからも亜蓮くんやモモさんたちの活躍と旅路を、ゆっくりになるかもしれませんが、しかと見届けさせていただきます。
    険しくも人の気持ちや決意が美しくて、本当に素晴らしい物語だと思います……!!🥹🙌❣️

    どうか今後とも織河トオコさんの書きやすいペースで、
    ご心身をゆったりと、充実した執筆活動やご日常を送られてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信


    回転営業さん、お手に取っていただき、さらにこんなに嬉しいコメントまでありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ
    回転営業さんの読み取りと想像力に感激して戦慄して昨日の夜から何度も読み返して涙ぐみながら震えてます…!!泣

    亜蓮始め、キャラ達へのお言葉とコメントの表現全てが嬉しいです!本当にありがとうございます!😭🙏🙏💕✨


    お返事の長さが大変なことになりそうなので、取り急ぎ?雪乃の話を!
    はぁぁぁ…!凄いです…その予想すっっっごいですね…!あなたが雪乃ですか…!!?。゚(゚´ω`゚)゚。
    感激してます…私はもう、その予想を、コメントに書いてくださったことが、嬉しくて嬉しくて!!(*/ω\*)キャー!!

    ですです…!それは回避したい最悪の予想ですよね…そうなると、最悪、亜蓮が異形化した雪乃を倒さなければならないという地獄のシナリオに進みますもんね…!
    この時点では詳しくお伝えできないのですが、今言えることは、回転営業さんと全く同じことを雪乃もまた考えた、ということです…!🙇‍♀️✨
    そして所在不明の雪乃がどうなったは……今ちょうど、第3章でやっています!笑 
    是非、答え合わせをしていただければこんなに嬉しいことはないです…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    第二章は恋愛がテーマでして、特に番外編はだいぶ濃ーい恋愛ものになっておりますゆえ、スキップ可能にしております!泣
    読んでて厳しいと感じられましたら、遠慮なく飛ばしてくださいね泣

    とても身が引き締まり、やる気爆増の嬉しいコメントを、ありがとうございました!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • 待ってください……! 慈雨月さん、めちゃくちゃいい男なのでは……?!
    え、私も指輪、はめられたいのですが……?!?!
    そして予知夢は当たるのですね!!(興奮)

    作者からの返信

    すみれさん、コメントありがとうございます!!によによしてしまいました!笑
    慈雨月いい男めっちゃ嬉しいです…!諦め悪いですよこいつは…!!ヽ(*^ω^*)ノ
    指輪嵌められたいで笑ってしまいました笑
    そして予知夢は当たるのです…焦る35歳…!!

  • 良き大人とは、慈雨月様みたいな人を指すのだろう。男として、完敗だよ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、こんなところまでお読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    慈雨月ーーよかったなお前!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    ありがとうございます…大人で、女々しい男なんです…
    そして慈雨月いい男と言っていただけると、素直に大喜びする私と、慈雨月のアホな黒歴史を公開したくなる私が争い始めます…( ˘ω˘ )笑

    ここから先は戦闘が増えてきてボス戦の流れになりますので…!お忙しい中だと思いますが、またお手に取っていただければこんなに嬉しいことはないです…╰(*´︶`*)╯

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    第12話 「再会」への応援コメント

    やめろ、やめるんだ……!!
    生き残った自分を責めるんじゃない……!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、お読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そ…そうなんです…生き残った自分を責めてるのです…
    あの時何もできなかった自分なんか、いっそあの時死んでしまえばよかったのにとすら思ってるのです…
    慈雨月がここまで延命してくれてましたが…

  • 姉ちゃん、ひとまず化け物になって亜蓮の前に現れるみたいな悲劇は避けられたのは不幸中の幸いなのかな……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、ここまでお読みいただきありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ✨

    姉ちゃんのこと気にかけていただいてありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    描写できてない設定なのですが、死んだ人の魂とか力の弱い霊魂とかは他の神様に取り込まれたり、食われたり、桜に吸収されるので個人の魂はほとんど残りませんね…!一応千年京の異形の中にも力関係の構図があります…!

    ここまで一気読み、うれしきレビューまで本当に本当にありがとうございます!とても楽しいコメントでずっとによによしながら楽しくお返事書かせていただきました!嬉しいツッコミも…!ヽ(*^ω^*)ノ

    お忙しい中だと思いますし、当方弱気な性格なのでぜひ読んでー!と強気に宣伝できないのですが、アゲハチョウさんの考察と、キャラの読み取りとツッコミとても好きですし、考察いただいたところちょうどピンポイントで第三章でやってますので、またよければ是非お手に取ってくださいヽ(*^ω^*)ノ
    それと私特撮も怪獣も大好きなので…アゲハチョウさんの作品もうきうきで伺わせていただきますね!
    本当にありがとうございます!!

  • 第10話 「私の必要性」への応援コメント

    ▼はなおが、しんのなかまになった!!

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、一気読みお疲れ様です本当に…!ありがとうございます!

    やっと仲間になった感がでますよね、ここ…へへ…ありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ

  • 実年齢11歳!? 亜蓮、ショタだったの!?

    作者からの返信

    !!!!!!!!ヽ(*^ω^*)ノ笑笑

    ずっと私の心の中にあったことをつっこんでいただいて、によによ止まりません!笑

    亜蓮は現実世界年齢11歳なのですが体は大人で、なのでショ…ショ………お任せします!!!(*ノωノ)キャー笑
    そこに突っ込んでいただきありがとうございます!笑

    編集済
  • 氷室のCV子安武人感

    作者からの返信

    アゲハチョウさん!ありがとうございます!!

    大物声優さんの名前登場に私がふるえあがってます!!笑
    キャラのcvイメージしていただけるの嬉しすぎます…ありがとうございます♡(*ノωノ)キャー

  • もはや、夫婦ですな……。

    作者からの返信

    !!!!!!!!ヽ(*^ω^*)ノ

    アゲハチョウさん、ありがとうございます!笑
    以前他の方にもコメントいただいてハッとなったのですが…確かにここの亜蓮と花緒主従以上の距離感ありますよね…。
    この、アゲハチョウさんの、セリフや展開からキャラの空気を読む力というのでしょうか、感情を感じる力というのでしょうか…とてもすごくてお手に取っていただけたのがとてもとても嬉しいです…!


  • 編集済

    モモちゃん天性の戦士やな。最初はジタバタしているだけだったのが、最後の方にはかなり戦士としてサマになっとる……

    作者からの返信

    アゲハチョウさん!ありがとうございます!!

    戦士!!!!!
    その表現とても素敵で感激しました…!!✨✨
    そうですね!モモちゃんは前衛の戦士型ですヽ(*^ω^*)ノ
    ちっこくてぶんぶん武器振り回す女の子、癖なのです…╰(*´︶`*)╯

  • 「千年京では霊が実体化するんです。タロさんはこのアジトの先住犬です。粗相のないように」

    ↑この言い方だとモモちゃん犬みたいで草。多分、犬種はサモエドなんだろう

    作者からの返信

    アゲハチョウさん笑笑笑
    ありがとうございます!

    確かにこの時の花緒の心境タロさん>>>>>モモだし、モモちゃんのカースト犬以下で笑いました笑

    つっこみがもう面白すぎます笑
    ありがとうございます!笑


  • 編集済

    アウトローの方がマトモだという恐怖。しっかし、氷室の冷酷さと強さがええ感じにライバルだ

    作者からの返信

    アゲハチョウさん!ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    まさに氷室はライバル的ポジションとして対立するキャラなので嬉しすぎます…!(*ノωノ)キャー
    性格、体格、魔術の属性、色々対比になってます…!
    ありがとうございます!!

  • わーーーっサブタイトル回収ですね、熱い……っ!
    これ、亜連さんが花緒さんに言った言葉だったんですね(´;ω;`)
    ですが……亜連さん、大丈夫……?
    やっちゃダメなことやっちゃってますけど、もう何かが後戻りできない予感がして、先が怖いですね……(;´・ω・)

    作者からの返信

    はる❀さん、サブタイ回収まできていただきありがとうございます!!そしてここまでお読みいただけて嬉しい…!
    いつも丁寧に読み込んでくださって、本当にありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    ですです…関係性的には慈雨月と亜蓮は恋敵ですが、こいつもこいつなりに花緒を愛してるのです…🫠
    報われなくても、花緒が別の人を好きでも、守り通す気持ちと覚悟できたんだと思いますし、これからもそうだと思います…。

    サブタイは変えて日が浅いのですが、変えてよかったです!泣
    本当にありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 第3話 「アジト」への応援コメント

    凄えどうでもいい事だが……

    雪乃とモモはCV同じなんだろうと思う。多分、水樹奈々だ。

    作者からの返信

    アゲハチョウさん、ありがとうございます!!!

    ふ、ふおおおお…CV同じ!!!
    う、うおお、その考察めちゃくちゃ興奮します…!!
    アゲハチョウさんの作品を読み取る力と想像力と感性の鋭さにぞくぞくしています…!!かっこよすぎます…!!
    確かに二人、雰囲気似てますもんね!亜蓮も既視感覚えてますし…へへへ…
    うっ…途方もない文量なので読んで!と気軽に言いづらいのですが、アゲハチョウさんに第三章に辿り着いていただきたい気持ちが増してきます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    ありがとうございます!!

  • モモさん、かっこい~!戦闘、いいですね。
    亜連さん、木みたいないい匂い……?どんなだろう、と脳内がマイナスイオンになりました。
    それにしても花緒さんが心配です。
    よっぽど、あの日のことを後悔して生きてきたのですね……😢
    もうその呪縛から解放されてほしいです😢😢

    作者からの返信

    はる❀さんー!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    第二章のボス戦もお読みいただきありがとうございます!!泣

    亜蓮さんどんな匂いするんですかね笑 着物の香の匂いかもしれないです!笑
    一応お坊ちゃんなので…!笑

    そして、ずっと花緒に優しくしてくださってありがとうございます…私が泣けてきますよぉぉ…。゚(゚´ω`゚)゚

    花緒がギスギスしてたのも、慈雨月に素直になれないのも亜蓮と腹を割って話せなかったのも、やっぱり一番自分がいなきゃいけない時に何もしなかった罪悪感からなのです…。
    ありがとうございますー。゚(゚´ω`゚)゚。