応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 「彼の業」への応援コメント

    色々絞られてるクガさんが哀れ☺️
    亜蓮が説明してくれない力を説明してくれるのありがたい。こういう人達の思わぬ行動で、亜蓮は諦めている花緖さんとの未来に思わぬ光が…差してくれるといいなあ

    作者からの返信

    宝山さま!!!笑
    ありがとうございます!笑
    クガくんは結局また真珠さんに捕まりました笑
    歴史は繰り返す…🥰🫶笑笑

    短編お読みいただいた後に、こちらみていただけるのめちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ

    そうなんです…ここまで説明不足のまま突っ走ってきたのですがやっと説明回です!😭笑
    こういうふうに不思議な力の説明してくれるのも退魔師隊サイドの役目かなと…!☺️

    うう…ありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
    彼らとの関わりで、亜蓮達の中にもいい風吹いてくれたらなと…!!😭✨

  • 柴犬の地縛霊犬……!!!(大歓喜)
    マスコット的存在でしょうか(*´∀`*)モモちゃんも元気な子犬感があるので一緒にいるのが似合いますね。

    無関係の子供を危険に巻き込むなんて国家退魔師許せませんね!\\\٩(๑`^´๑)۶////信頼されている公式組織がえげつないことをしていて、手を差し伸べる亜蓮たちが非公式で追われる立場という構造がなんとも焦ったいですね……。

    わあ、花緒さん容赦ない……!昨日、亜蓮の婚約者扱いされて動揺した恨みでしょうか……?

    作者からの返信

    夏野梅さま!!??。゚(゚´ω`゚)゚。
    お読みいただきありがとうございます!!( ;∀;)🙏🙇‍♀️🫶✨✨

    モモちゃと合わせて桃太郎感を出したかったので嬉しいです!笑
    タロさんは出番少ないのですが、出ている時は平和の象徴なので!笑

    ふふふ…国家権力って上の命令によっては行動が良くも悪くも転がるのが魅力ですよねぇ…!!🥰
    今回退魔師隊を率いてる氷室は特に子供も巻き込む危ない奴です╰(*´︶`*)╯
    一方で亜蓮達も外側から見ると、公的な組織じゃないのに国家並みの軍事力?持ってる奴らって感じに見えるので、取り締まられるべくして取り締まられてるというか笑

    婚約者発言、花緒にとっては地雷発言だったかもしれません!╰(*´︶`*)╯♡
    へへへ…ありがとうございます!!

    編集済
  • 第29話 「祭りの後」への応援コメント

    真珠さん、カッコいい♡
    亜蓮と花緒さんは、なんとも言えない関係だね。恋が強いのだろうけど、主従でもあり、家族のようでもあり。婚約者がんばぁ…

    作者からの返信

    宝山さまーーー!!😭🫶✨✨
    真珠さんかっこいい嬉しいです…何せ私は…真珠さんが大好きで大好きで…なのでほんっっとうに嬉しいのです…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    ハッ…!!わ、わかって…いただけますか…!!
    そうなんです…恋愛的な衝動が強いけど、二人はそれ以前に家族でもあり主従でもあり、お互いにとって掛け替えのない存在というのが土台なので…。゚(゚´ω`゚)゚。

    慈雨月に知られたら…花ちゃん多分千年京に帰してもらえなくなります…笑
    でもこういう状況が起こることも想定内で、慈雨月は花緒がいいと思ってるとも思うので…慈雨月も大概執着なやつです…笑

    編集済
  • 第2話 「今がその時」への応援コメント

    この直感は運命か必然かどう表現したものか!
    こういった決意と思いの強い彼女、応援したくなりますね……!
    人の心を動かすのはこういう姿なのかなと思いました

    作者からの返信

    雷師さま…!!ふふふ…コメントありがとうございます!!

    実はここ、当初からかなり、後の展開に繋がるように改稿加えた部分なので、コメントいただけて嬉しいです…!╰(*´︶`*)╯♡
    言葉にならない衝動的で感情的な直感と決心を拾っていただけて、ありがとうございます…!!( ;∀;)✨🫶

  • 深刻な状況に置かれたモモちゃんの元に賑やかに入ってきた彼らは!?
    青年亜蓮……!
    戦う姿も凛々しく研ぎ澄まされた印象でかっこ良くはありますが、過ぎた過去が厳しいものを背負ってる事を思い起こさせますね

    作者からの返信

    雷師さま!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    またお手に取っていただきありがとうございます!!😭🙏🙇‍♀️✨

    そうなんです!賑やかで愉快な仲間達が助けに参りました!!╰(*´︶`*)╯♡
    プロローグは静かな感じだったのですが、ここからはガラッとテンション変わってシリアス&コメディでお送りいたしますので…!🥰💪←コメディ大好き

    あ゛っ…!!!嬉しいです…まさに「かっこいいけど過去を知ってると可哀想?に映る」というのを出したかったので、そう感じていただけると本当にこの構成にしてよかったと思えます!ありがとうございます!!泣
    プロローグからさらにここまで読んでいただけたのが本当に嬉しいです…!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
    ありがとうございます!!

  • 短編「ストレイボーダー」神尾&空閑 過去編 読んでから読み返し…。味がする。

    作者からの返信

    はすみさまーーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    短編からのお読み返しありがとうございます…!!

    シノパイセン!!そいつ××じゃありませんよ!!!
    クガくんは嘘はついてません笑 話を逸らしただけです笑

    真珠さんは平常運転ですがクガくんの印象変わってたら嬉しいなぁと思います…!笑
    本当にありがとうございます!

  • 映像美が!カッコいい!醜悪な異形と提灯の中で光る曼陀羅なんて神々し過ぎる!
    亜蓮、告ってる…!キャッチコピーのとこ!こんな場面で!わーーー💘💘💘

    サンバカな取り巻きのせいで一気に格が下がる烏帽子さん、笑った。

    作者からの返信

    宝山さまーーーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    嬉しすぎるコメントありがとうございます…!!!

    映像になってますか…!!?嬉しい…こちらの小説の戦闘シーンはとにかくリアルな動きというよりビジュアル特化型(私が好きだから)なので、絵面が綺麗だと思ってもらえるのはめちゃくちゃ嬉しいです…!!😭🙏🙇‍♀️✨✨💕

    この状況下で婚約者のいる相手にプロポーズ未遂(やってる)なので、うちの作品は無法地帯です笑
    相手が他の人だったならともかく、亜蓮は慈雨月に良い気がしてないので!笑
    三角関係楽しんでいただけてとてもとても嬉しいです!!。゚(゚´ω`゚)゚。🙏🫶✨

    ポケモンのロケット団みたいな、三馬鹿な敵って大好きです!笑
    ありがとうございます!!笑

  • 共闘かつ連携、熱い…!
    何もしてなくても、…そのままにしとこうと言われ和みを取れる千助、さすがでした。
    「あは…!」って笑う女性、好きです!目が(色々な意味で)イってそうで。

    作者からの返信

    宝山さまー!!ヽ(;▽;)ノ
    永祭結界戦お読みいただきありがとうございます!!泣
    本当に、ありがとうございます!!泣

    方針の一致からの複数陣営の即席の共闘って熱くて私大好きです…!!😭🫶✨
    もうこういう、私こういうシチュエーション好き!っていうのばかりつめつめしてるので、いつもお気づきいただけるの嬉しすぎます!笑

    千助はそっとしておかれます笑
    真珠さん人当たりはいいですがかなり頭アレな人なので!笑
    短編の方はぶっとんだ真珠さんが全編通して大暴れしてますので、もしご都合よければお手に取っていただけるととてもとても嬉しいです🙇‍♀️✨
    本当にありがとうございます!!

  • 第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント

    また読み返しにきたんですが、ここのモモちゃんの物理1000%なパワフルさが気持ち良すぎですw

    お断りぃぃい!!!(物理)

    作者からの返信

    二島さま!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    その節はほんっっっとうにありがとうございます!
    そしてお読み返しまで…!ここ実は改稿したところなのでお手に取っていただけて嬉しいです!。゚(゚´ω`゚)゚。

    1000%になってますか!??嬉しいです!!
    改稿して、モモちのお断り度パワー増してたら嬉しいなと思ってたので…!!ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯

  • こういう平行展開いいね!萌える~!
    バチェラー(笑)

    作者からの返信

    うわーーー!!宝山さまーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    ありがとうございます…この回すごく気に入ってるところなので…お読みいただけて、コメントいただけて嬉しいです!!😭🙏🫶🫶🙇‍♀️✨✨

    同時刻に色んなところで戦ってる状況って萌えますし燃えますよね!!私も大好きです!!╰(*´︶`*)╯

    彼らも彼らの推理で結界突入成功です!
    それぞれの陣営で思考の過程は違うけど、同じ結果を導き出せるというのもヘキだったりします…╰(*´︶`*)╯笑

    真珠さんは場数を踏んだアホなので…戦闘中もこんなノリです笑
    ありがとうございます!!笑

  • 第22話 「奇人・常識人」への応援コメント

    国家退魔士さん達、皆癖強火で魅力的!そんな中だから普通な感じの柊馬君がまた際立つ。神隠し、強大な敵ぽくてで気になるわ!

    前回のコメ返信、あだるとぉ~なあの路線というの、合ってて良かった!!🥰 もし、狙ってなかったらすごく失礼なコメでは、と書くの迷ったとこで…。はい、あそこはヤババなお色気でした。今回はデート可愛い

    作者からの返信

    わぁぁぁぁ宝山さま!
    こんなところまでお読みいただき、第二章のボス戦までお越しいただきありがとうございます!😭🙏🙇‍♀️✨

    そうなんです…国家退魔師隊サイドの方がある意味癖強です…!笑
    ふふふ…柊馬くんういてますよね…!彼は本当にキャリアゼロ、目立つところゼロの後輩ポジションからのスタートなので!╰(*´︶`*)╯
    でもそんな柊馬の存在に気づいていただき嬉しいです…何を隠そう書いてる私が柊馬推しなので…笑

    モモちの式神化ですが!お姉さんな色気めちゃ狙ってたのでお気づきいただけてすごく嬉しかったです!!(*/ω\*)キャー!!となっておりました!!
    千助さんとデートでしたが、一応安売りはしない女の子です!笑

    本当にありがとうございます!!

  • 第18話 「式神契約」への応援コメント

    カッコよ…!!でした!✨でも身体を紋様かけめぐり熱くなるあたりは、ちょっとえっち(笑)

    作者からの返信

    わーーーっっ!!宝山さま!!こんなところまでありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    はっ…!!!
    わ、わかりますか…!!!??
    実はここのモモちゃんちょっとお姉さんな感じ出したかったのでちょっとアダルトォォな感じになってたら嬉しいです!(*/ω\*)キャー!!
    遊郭編の鬼⚪︎のねづこちゃん程はいきませんがちょっと大人っぽくしたいと思って描いたので伝わって興奮してます!!
    (*ノωノ)キャー‼︎ありがとうございます!!!

  • 第9話 「再起」への応援コメント

    目の前のご馳走を振り切るモモちゃん……😂

    作者からの返信

    二島さんーーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    こんなところまでお読みいただきありがとうございます…!泣
    嬉しいです…!!泣

    イメージはもろ千と⚪︎尋のアレです笑
    モモちゃんは食欲に抗えるのか!!
    カードも現金も持ってません!!

    コメント本当にありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡

  • 第二章 エピローグへの応援コメント

    え、え、え……っ
    モモさんは鬼ではなくグールで、雪乃さんだった……!??
    えーーーっ、そして首ーーーっ!???
    モモさん、どうなっちゃうんですか……!

    作者からの返信

    はる❀さん、まずはここまでお読みいただきありがとうございます!!泣
    1話1話の文字数も文章も素人裁量で、読みづらさもあったと思うのですがお読みいただき、コメントも本当に励まされました!!ありがとうございます!!
    はる❀さんのコメントでもっと慈雨月大事にしてやらないと…と作者が気付かされた次第です!☺️笑

    第三章はモモと雪乃の関係性回収から始まりますが、第二章より恋愛要素は薄めで、亜蓮と御之のブロマンスベースな感じで進んでいくので、お口に合えばまたお手に取っていただければこんなに嬉しいことはないです☺️
    本当にありがとうございます!!

  • 第34話 「嘘つき」への応援コメント

    花緒さん、なんだかスッキリされましたね。
    一応婚約者としての慈雨月さんがいるわけですし、亜蓮さんをあそこまで「推し」として大好き!に昇華できたなら、第三者としては少しほっとしたような気もします。亜蓮さんは少々可哀想ですが、花緒さんが亜蓮さんの何処が好きなのか、よーくわかりました。🥹

    >「……あいつ逢魔倒す前にメンタル病んで死ぬんちゃう」

    そしてそんな亜蓮さんへのツッコみ(!?)が秀逸すぎて!御之さん、好きですわ……🥹

    作者からの返信

    はる❀さん、お読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。

    一先ず亜蓮様は推しということで本章は決着です!笑
    花緒、ちょっとスッキリしました!ヽ(;▽;)ノ
    ひとつ、もやもやしていたものに区切りをつけて、亜蓮に対して思っていたことも吐き出せたので…╰(*´︶`*)╯笑
    色々聞きたいことや言いたいこともあったけど、「今の亜蓮様かっこよくてめっちゃ推せます」っていうのも言いたかったはずです笑

    亜蓮は可哀想なのが面白いので!笑(鬼
    色々察した御之です、ありがとうございます!笑

  • 公園のブランコに乗りながら、モモは思う。

    「花緒さん、亜蓮の事好きなんだよね?だったら、何で思いを伝えないんだろ・・・」

    すると、謎の人物が声をかけてくる。

    「おじょうさん、How to 男女について、教えてあげようか?」

    蓮姫だった。

    「How to 男女?」
    「そうそう。男女たるもの、肉体と肉体がくんずほぐれつする関係こそがベスト!」
    「そ、そうなんだ・・・」
    「では、ついてきなさい。今から、それを証明しよう!」

    モモは、何となくついていった。
    そこは、どこかのホテルの1室だった。
    そこに、凄い美少年が寝ている。

    「あの、その人は?」
    「この人はね、私の幼馴染なんだよ。今は、睡眠薬で眠っている」
    「えっ?睡眠薬!?」
    「先ほど、ちょっとコーヒーに混ぜただけなんだ。それによって、あと3時間は起きないはず。つまり、その間にエロい事もとい、性的行為がしたい放題ということだ☆」
    「は、はぁ・・・」

    蓮姫が、そらの服を脱がそうとし始める。

    「ではモモちゃん、私とそらちゃんの白黒ショーを、とくとご覧あれ!」

    すると、カシャーっという、機械的な音がする。

    「な、なに!?」

    そらの顔が、10分割になり、カシャカシャと開いて行く。
    まるで、シュワちゃんの火星映画のあのシーンみたいになっていた。

    そして、中から出てきたのは・・・

    さぁ皆さん、ご一緒に!
    →花緒だった。

    「あなたからは、淫気と邪気と臭気を感じていたので、警戒していました。今こそ、祓う時です」
    「ちょ、いつのまに!?」
    「私の持つ力で、あなたを全力で成敗いたします!!」

    花緒は、M72 LAW(ロケットランチャー)で、蓮姫を撃った。


    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第7話 『蓮姫たち、そろそろ元の世界へ帰ります!』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    霧島さんwwww
    お読みいただきありがとうございますww
    花緒がロケラン構えてるところ私も見たいですww 運転は御之にさせます笑笑
    花緒が蓮姫ちゃんキラーになってて笑います笑

    ところで蓮姫ちゃんて髪色とか髪型とかきまってるんですかね?勝手に低めのツインテでイメージしてました!髪色はピンクですかね!ピンクアッシュくらいですかね!いえーい!

  • 第16話 「野良退魔師」への応援コメント

    モモちゃんと千助君のコンビ、和むー。仙術、よく分からないけどなんかカッコいい…!(思考がモモちゃんになってしまう)

    作者からの返信

    宝山さまー!!もうこんなところまで!コメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯💕

    千助&モモはこの作品の癒しと明るさです…この二人がいるおかげでシリアス&コメディのタグをつけられています…この二人がいないとシリアス&泥沼です…笑

    うおおお仙術に注目していただきありがとうございます!!
    そうなんです…千助だけちょっと異質というか、他の子達とは違うんです…!しれっと伏線なので注目していただけてすごくによによしてます、ありがとうございます!!🥰🫶✨✨


  • 編集済

    第3話の改稿にあたり、同話を読み返させていただきました!
    (カクヨムでは二度目のコメントができない仕様ですので、こちらから感想を失礼致します🙇‍♀️)

    モモちゃん、勇敢な暴れっぷりが更に増しててめっちゃめちゃカッコ良かったです!!

    『 「人と結婚したいっつーなら……!」

       モモの手が札をぐしゃりと握りしめ、

      「顔くらい見せやがれ!!」

      怒りを込めて、一気にそれを引き剥がした。』

    からの、

    『 そこに顔はなかった。巨大な頭部の中心にぽっかりと開く黒い虚空。 』

    という、〝そもそも見せられる顔がない〟という、
    容姿や表情以前の問題な正体も、まさになるほど、でした。

    そして、そんな堕神の哀れなるオチごと吹き飛ばしてくれる、
    モモちゃんの爆発的な浄化の炎が、右拳一本へと眩く収束した光の華、
    〝華炎〟の全力振り抜きパンチも、ほんとに超爽快で……!☺️🙌❤️‍🔥

    モモちゃん自身も言ってくれた通り、清々しい限りの勝ち方でした!🍑✨

    これからも亜蓮くんやモモちゃんたちの活躍を応援しております、
    どうか織河トオコさんのご健勝のもとに、ごゆるりと活動を続けられてくださいませ🙇‍♀️🌈

    作者からの返信

    回転営業さまーー!!
    えーん、改稿版お読みいただきありがとうございました!!😭🫶💕💕
    コメントとてもとても嬉しいです!!

    ここの「見るなのタブー」の改稿、年明けくらいからずっとやりたかったんですがやっとできましたー😭

    回転営業さんと、やっぱりここは相手の正体を暴きたいところ!という話ができたのめちゃめちゃ楽しかったです!
    あそこで火がつきました…!お陰でもう一段階、モモちゃんを暴れさせることができました!╰(*´︶`*)╯♡

    ここの顔も、どうするかずーっと悩んでたんですが、結局これかなと「合わせる顔がない」にいたしまして…。どういう反応が来るか心配だったのですが、ありがとうございます!😭

    見るなのタブーって本当にいいですよね…。でも一方で、昨今の異類婚姻譚ものの作品って、割と最初から顔が割れていて、その代わり異形側に「秘密」があってそれを受け入れるかどうかが鍵になったりするパターンが多いといいますか…。
    昨今は正体を見ることが「タブー」から「障壁」に変遷してきているのかなぁとかみてたりします…。
    モモちゃんのこの場合はタブーに見えてたら嬉しいです…!

    あかん…こういうこと色々語らってみたいです!笑
    いつも本当にありがとうございます!!!😭🙇‍♀️🙇‍♀️💕💕


  • 編集済

    第9話 「再起」への応援コメント

    冷静を保つために箇条書きします。
    ・御之さん、亜蓮さんのためにたばこやめたのかな?喫煙描写今までありましたっけ?
    ・御之さん、亜蓮さんのまえにも誰かと暮らしてたんか。また、悪くない生活って言ってるから。
    ・ぐちゃぐちゃになったあとでもチームとして機能してる暁月は互いの信頼を感じさせてやっぱ良い。
    ・柊馬くんでた、うれしい。
    ・亜蓮さん。みんなあなたが大事だからこんなことになってるわけですよ。わかってますか?
    ・リンリンの用意した肉は調理されててよかった。でも食べたら絶対なにか意味あるよね?

    作者からの返信

    はすみさん!読んでくれた!嬉しい!コメントありがとう!とてもしあわせ!
    冷静さ、織河にも必要。蜘蛛🪨構文で返答する、了解?

    ・御之が亜蓮のためにたばこをやめたか
    →イエス。御之はたばこをやめる。亜蓮はたばこが嫌い。
    過去に喫煙描写はない。煙草は人体に有害。喫煙は愚か。

    ・御之が亜蓮の前にも誰かと暮らしていたか。
    →ぼくたちはそう推測できる。でも、既存の描写だけではまだ不確定。

    ・ぐちゃぐちゃになったあとでも暁月はチームとして機能してる。
    →イエス!作者も同じ気持ち。国家退魔師隊は使命で結束してるけど、暁月は違うもので繋がってる。伝わって嬉しい。

    ・柊馬くんでた、うれしい。
    →イエス!イエス!作者も嬉しい。作者は柊馬が好き。
    あと、ここの君のコメントから、蜘蛛構文が思い浮かんだ。とても楽しい。

    ・亜蓮さん。みんなあなたが大事だからこんなことになってるわけですよ。わかってますか?
    →それは考えてなかった…

    ・リンリンの用意した肉は調理されている。でも食べたら絶対なにか意味がある。
    →良い推測。君はヨモツヘグイを警戒してる、質問?
    それと、例の映画の豚になるシーン、神様の食べ物に手をつけたから豚になる、勿論それもあるけど、「食べても良いですか?」「いただきます」も言わずに食べるのは、豚のする行為だと言われているんだと、僕は思う。宮⚪︎駿は偉大。

    コメントしあわせ!しあわせ!しあわせ!ありがとう!また書く。また読んでほしい。執筆頑張る。いっぱい頑張る💪

    編集済
  • 第9話 「再起」への応援コメント

    御之……モモちゃんのこと気にかけてくれてたんですね(゜-゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)

    千助、怖がりなのに言うときは言いますね😂怖いもの知らずというより、これも信頼関係なんでしょうか、よきです

    なんだか誰も赤鬼にならなくてすみそうですね!!‎‎ε( c*¯꒳ ¯)

    作者からの返信

    ひゃーーーKosmosさん!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    日々お疲れ様です…!お忙しい中お読みにきてくださりありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。✨✨
    コメントも本当に嬉しいです…!!

    へへ…私、Kosmosさんのサクッと違和感を刺してくださるコメントほんと…大好きです…御之が式関係になんか詳しいなコメントもですし…╰(*´︶`*)╯♡

    ですです…千助なら御之にも気後れしてもいいところなのにかなりズバズバ遠慮がないのです…!亜蓮さんには敬語なのに…!へへへ…御之の過去語るにあたりその辺も書かせていただきますね…!╰(*´︶`*)╯

    御之は御之なりにモモちゃん気にかけてのことだったのですが、実はここも、色々事情があってのことだったりします…!😭
    頑張って書くぞ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    しっちゃかめっちゃかになりましたが、バラバラにならずに済みそうな雰囲気が伝わってホッとしてます!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ🫶✨

    編集済
  • 第9話 「再起」への応援コメント

    お兄ちゃんみてぇ〜、クソデカ感情いっぱい見つけたんだよ!

    改めて華炎は感情と関係性を楽しむ作品だな〜!と思いました。味わい深いぜ御之…。しかし同じチーム内で矢印方向が複雑に絡み合っていて相関図作った時にすごい状態になるぞこれは。

    作者からの返信

    住吉さんwww
    お読みいただき、コメントありがとうございますー!!ヽ(;▽;)ノ✨🫶🫶
    げへへ…クソデカ感情大好きなのですよぉ…笑

    御之は亜蓮の一番じゃないと嫌なんです!だから相棒ポジなんです!!キーッ!!笑
    亜蓮にいつか女ができても相棒なら特別枠ですからねぇ…╰(*´︶`*)╯ゲヘヘ
    実は御之、さりげなく「俺がこいつの一番の理解者」マウント取る言動多めにしてあります…重っ…!

    ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡笑


  • 編集済

    第9話 「再起」への応援コメント

    御之さんが、過去に亜蓮くんを助けて(新しい生活基盤を与えて)くれたのですね……!
    まだ絶望から逃れたばかりで、心と体が悲しさと痛みだらけの亜蓮くんが可哀想で、切なくて、でもお傍に御之さんが居てくれてどれほど救いとなってくれたことか!😭🙏✨

    御之さんは、亜蓮くんと出会ったかなり当初から、当の亜蓮くんへの思いをこよなく深く、しっとりした熱さで抱えてくれていましたが、
    そんな御之さんの『また悪くない生活だ。』という感慨にあった、〝また〟という言葉がとても気になりました……! そのあとの、『お前もすぐ、どこかへ行ってしまうんだろう。』という悲しみと諦観に満ちた怖がりかたも……!

    御之さん、まだ凄く心や記憶に秘めたるものを持っていて(そして、彼としての遣り方で大切にしていて)くれそうです。

    そして、時間が今に戻ると……御之さんは満身創痍なご状態でまだ懸命に最善を尽くそうとしてくれていて、本当に優しい限りでした。

    花緒さんは彼(御之さん)に思うところが非常に、多大にありそうですが、
    モモちゃんの痛烈な一撃を〝わかってて受けた〟(→おそらくまた花緒さんの気持ちがいっぱいいっぱいになって、ある意味では(儀式やモモちゃんの今後を)考えない行動、情動により……)ところからするに、花緒さんは一見の印象だと冷静沈着なものの、実際にはまことに心情・情動あふれる、一瞬一瞬の気持ちに引っ張られがちなかたなのだろうな、と……御之さんの(あくまでモモちゃん思いな)儀式を破綻させると共に、掛け替えない〝御之さんご当人〟を大切にしてくれたのですね。

    (冷徹な見方をすれば、花緒さんはモモちゃんが死の危機に瀕する行為を(→万が一、億が一には、そのまま死亡してしまうかもしれない首の切断を)あえて黙認しておきながら、それでもモモちゃん(を、受け入れるための儀式)より〝御之さんを優先して、なお重んじた〟とも取れそうですが、たぶん気持ちがあふれすぎていた花緒さんからすれば、その自覚はあまり無かったのだろうな、とも……😢)

    また、御之さんが亜蓮くんを深く思うのと似て、
    亜蓮くん自身も御之さんのことを深く思い遣ってくれているのですね……!
    (亜蓮くんに)〝優先された〟ことを、涙と情が込み上がりそうなくらいに熱く感じてくれる御之さんの複雑な喜び(と、ある種の遠慮?)が、とても繊細に切なかったです。

    千助くんの良識や、善い人っぷりにはいつも癒されます……あと、役小角殿がマニアックと聞いて私自身かなり衝撃を受けてました😂
    伝承・伝説においては、日本で史上最高峰の修験者さんですが、現代では退魔師界隈においてもマニアック止まり……なるほど……🥲

    そして、亜蓮くんの、
    「……前に、同じことを僕もやった」
    との言葉と、御之さんへの視線からすると、
    やはりまだ御之さんと亜蓮くんの間には、沢山の秘密や、お互いに情を燃やし合った経験がありそうな気が致します……!
    それが明かされる日が来るのか、凄くドキドキします。


    また、

    『 (――誰も、誰も責めていない……)
      怒りも、戸惑いも、裏切られた感情も、一度ぶつけ合うことができた。』

    ……亜蓮くんたちがここまでに至れたのは、御之さんが本当に頑張ってくれたお陰だと思えました。

    そして暁月には〝(重症を治せるほど高位の)治癒術師がいない〟のに、
    それでも最強勢力として立ち続けているのは皆さんともやはり凄まじいご実力だ、とも……!!

    柊馬くんの導きで、亜蓮くんたちみんなが心身の傷を癒してくれることを期待させていただきます😌🙏✨

    一方、連れ去られたモモちゃんは〝手も足も自由〟でほんとに良かったです……!
    お肉いっぱいの宴席を素直に『――美味しそう。』と思ってしまうモモちゃん、あまりにも可愛すぎました🥰🙌🥩🍗🍖
    ……でもリンさん、それらのお料理はまさかですが、ヨモツヘグイや、異界のやばい食べ物的な意味合いはないですよね? ……よね!?

    亜蓮くんたちも、モモちゃんとリンさんのことも、ますます気になって止まりません……! 今回のお話も、とっても面白く読ませていただきました! 誠にありがとうございました☺️🙏💖

    どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
    心身を健やかにゆったりとご活動をおこなわれてくださいませ~!🙇‍♀️🌈

    作者からの返信

    んなーー!!回転営業さま!。゚(゚´ω`゚)゚。
    私は、朝目が覚めて感想読んで感動して涙ぐんでました…!早速お読みくださり、キャラの心理状態や個性や、ここまでの話の繋がりまで汲み取ってくださってありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    御之がんばりました…!あとで花緒に殴られますけども!笑

    そうなんですー!!花緒のところから逃げだした亜蓮を、御之が世話焼いてくれてたんです!!😭🙏
    (時系列的には第二章14話の冒頭→本回ですね…☺️)
    でもただ世話を焼いてただけじゃなくて、それに御之も救われた構図まで感じてくださりありがとうございます…!😭

    亜蓮に仲間が増えていくことは嬉しかったし良いことだと思いつつも、亜蓮に大切なものが増えて自分がいなくても大丈夫になっていくのが嫌だった矛盾です…😂
    でも、亜蓮に一番に扱われたお陰で落ち着いてくれました!よかったね!!嫉妬と独占欲…!笑 重っっ……!!🐍笑

    亜蓮に気づいてほしくて、引き止めて欲しくて、ついギリギリまで喋っちまったんです、こいつは…。
    モモのためと思いながらも、実はこいつもやらかしてます…😂

    そしてそうなんですーー花緒の性格筒抜けですね!!😭🫶✨
    花緒、結構その場その場の感情や情に流されやすいタイプなのです…!😭

    ですね…今回はある意味、花緒が一番難しい立ち位置に立たされてたのかなと思います…モモを取れば御之を切ることになるし、御之を取ればモモを切ることになるので…泣
    しかも、亜蓮と御之の絆の深さも察してはいる、そしてこの儀式は成立しても誰も幸せになれないので…😭

    私は花緒は「情が絡むと決断ができない子」なのかなと思ってるのです…なので、その時の情に流されっぱなしです😭
    負傷すれば儀式を強制的に止められるかも?とは考えつつも、あの時はモモの気持ちを受け止めたかったからというのが理由の9割なんだろうと思います…。でも回転営業さんの察してくださった通り、全てが衝動的で自覚はなかったでしょうね…😭
    ちなみに、儀式を止めた奴は大体酷い目に遭うものなので、花緒が一番大怪我をしています☺️🫶

    そして役小角パイセンのコメントありがとうございます!笑
    なんと亜蓮も御之もレジェンドを知りません!笑 花緒はもしかしたら知ってるかもしれないですね…モモはダメだと思います笑

    ここは実は、事前知識なしでも読める作品にしたかったというメタな理由もありまして…笑
    日本の幅広い意味での呪術師(?)でパッと聞けば思い浮かぶくらいネームバリューがあるのはやっぱり陰陽師、安倍晴明や蘆屋道満や、卑弥呼あたりだけど、レジェンドはややマニアック寄りになっちゃうのかなぁ…突然出てきたら混乱させてしまわないか…という心配と私見もあり、亜蓮達は知らないことになってもらいました笑
    知ってる人はちゃんと知ってると思います!真珠さんとかシノとか笑

    ちゃんとした治癒術師もいないのに最強勢力になったのはやっぱりこいつらの馬鹿力のせいかなと思います!笑 ここまでほぼ、かすり傷程度できてるのかも…笑 でも、それじゃ回らなくなっちゃいました…!🥹
    からの、柊馬登場です!!柊馬くん、やっと出せてハッピーです!🥰

    そして、食べたら豚になりそうな料理が出てきてます!笑🍖🥩🍗
    ありがとうございます!!笑

    こちらこそ、お返事書くのとても楽しかったです!楽しくお読みいただけたとのこと、これ以上ないくらい嬉しいです!また、がんばります!😭🫶💕
    本当にありがとうございました!!!

    編集済
  • (……今の、なに……?)←私のセリフだああああああ!!
    花緒ちゃん、がんばれええええ。
    カオスな世界での青春、とっても良いです*\(๑´▽`๑)/♡*

    作者からの返信

    宝山さまー!!こんなところまでお読みいただき、コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕✨

    花緒に意図せずモテ期到来です笑
    どちらも本気です、執着系です、なんてこったい☺️🫶笑

    戦いや宿命のある世界の中での恋愛や、三角関係しか書けないので…
    へへへ…嬉しいです…☺️🙇‍♀️🙏
    三人には存分に恋に苦し…頑張ってもらいます!笑
    本当にありがとうございます!!

  • 慈雨月さん、私と俺の使い分けがえぐいキャラですな…。「俺」の時の本音だだもれ感可愛い。年の差もあるし、花緒さんには悪いけど応援したくなる叔父さんです。

    作者からの返信

    宝山さまーー!!!
    お読みいただき、嬉しいをコメント!!ひゃーーありがとうございます!!(*/ω\*)キャー!!

    嬉しいです…まさに俺と私の一人称の違いに、慈雨月の本音と、二人の親しさが滲むようにしたかったので…!😭🫶✨✨
    そこにお気づきいただけて嬉しすぎます…!!
    私→俺、になるくらい、二人が時間を重ねて、上部だけの婚約関係じゃない関係になった感じが出ていたら嬉しいです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    (実は二人の1年間の間の番外編もあるのですが、今非公開&修正中です…🫠

    慈雨月、恋敵的ポジションではあるのですが応援していただけるの嬉しいです…!私もこのおじさん大好きなので…!笑
    ありがとうございます!!

  • 「おっ!ここいいじゃないか!」

    そらを探していた蓮姫は、市街地に着いた。
    そこは、やたらと凍っていたので、ついでにスケートして遊び始めていた。

    「いや~、そらちゃんと滑りながら、私の背後にぶつかって、その勢いで貫通式も済ませたかったよ」

    そこに、ぼさぼさ頭のメガネな人がやってきた。

    「おい、アホな事するな。危ないだろ」

    そして、蓮姫は言う。

    「ヒゲ剃れや」

    その時、別の男がやってきた。

    「何だあのバカは」
    「いや、氷室隊長。すみません、すぐに追い払います」

    蓮姫が4回転ジャンプに失敗し、頭から流血しているところ、
    薬師寺が凍った環境をどうにかしようと、火炎放射器を持ってきた。

    すると、

    「私が、その火炎放射器にバフを付与しちゃる!」

    そして、蓮姫は思いっきり屁をした。


    ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!


    MPを全部使ったのかと思うほど、マキシマムな屁だ。

    「な、なんだコレは!?」

    氷室が、あまりの臭いに気が狂いそうになる。
    そして、市街地は炎に包まれていく。

    「こ、このままじゃ、市街地が焼け野原に!!」

    慌てる薬師寺。
    ダンスをする蓮姫。

    そして、

    「ふざけるな!」

    怒りをあらわにした氷室が、氷の力で炎を消した。
    それにより、市街地は綺麗な状態に戻った。

    「た、助かった」

    薬師寺が、ホッとした表情で腰をつく。
    氷室も、冷静になる。

    そして、

    「私の屁が、また一つの街を救った」

    そして、蓮姫は去って行った。
    ほんの少し、実が出ていたとも気づかずに。


    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第6話 『蓮姫、モモへの性教育を理由に、そらで実演しようとする』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    霧島さんww コメントありがとうございます笑笑

    すみません本当ww
    蓮姫ちゃんと氷室の親和性高くて笑いました笑笑
    氷室がイキイキしてる…!!全然本編出てきてないのに…霧島さんのコメントの中の方がよく動いてます!笑
    これからも氷室を振り回してやってください…笑
    ともあれ本当にお読みいただきありがとうございます!笑

  • 大型武器を持つ可愛い女の子、良いなー。めちゃ素直なモモちゃんと、素直になれない花尾ちゃん、どっちも可愛い。
    戦闘についての解説ありがとう、分かりやすかった!

    作者からの返信

    宝山さま!!こんなところまでお読みいただき、コメントもありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    大型武器をぶん回す元気でちっこいパワフルな女の子浪漫ですよね…!!笑🫶
    クールに見えて意外とメンタル弱い花緒もまた、実は私の好みを詰めてます…笑(エ⚪︎サとかすごく追い詰められるのに弱くて好みですね…笑

    わかりやすかったですか!?よかったです!ヽ(;▽;)ノ
    ここは情報量多いし説明回なので、わかりやすく…わかりやすくと意識したのでほっとします…!ありがとうございます!!

  • 第二章 エピローグへの応援コメント

    マジですか


    マジですか


    まさかのそんなことある!?(予想つかなかった…)

    モモちゃんがさらに気になってしまったではないですか…


    いったいどんな経緯が…!気になります…

    作者からの返信

    二島さま!!ヽ(;▽;)ノ
    まずはここまでお読みいただき本当にありがとうございます…!
    素人裁量の文量&拙い文章ですが、お手に取っていただけて、モモちゃんの強さの秘密まできて頂き、本当に本当に嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。

    へへ…よくあるご都合展開を煮詰めてきたようなモモちでしたが、これにて名実ともに最強の肩書きを得ました…☺️🫶
    えーん、二島さんの反応に細々と伏線はってきた頑張りが報われます!ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    第3章の冒頭は色々モモ関連の伏線回収して参ります…!
    早期退場した雪乃にも触れてまいりますので、またお時間ある時にお付き合いいただければこんなに嬉しいことはありません…!
    本当にありがとうございます!!

  • 第34話 「嘘つき」への応援コメント

    ここにきて推し活炸裂すぎますw
    ディテールが細かすぎるwwww

    作者からの返信

    二島さん!こんなところまでお読みいただき!ありがとうございます!!とてもとても嬉しいです…!ヽ(;▽;)ノ
    コメントありがとうございます!!

    花緒はオタクなので!笑
    めちゃくちゃ亜蓮様のことガン見してることが間接的にバレましたね笑
    話し相手がいればもっと語れます╰(*´︶`*)╯笑
    とりあえず亜蓮様は生涯の推しということで決着?です笑

  • 》ああああ! なんで婚約なんてしちゃったんだよ花緒ーーーッ

    心が叫びたがってるんだ状態がひしひしとわかる一幕過ぎますw

    作者からの返信

    二島さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨♡

    モモは、亜蓮と花緒にくっついて欲しいので笑笑
    しかし慈雨月がいなかったら、花緒はとっくに病んで再会も叶わなかったと思うので…!
    全く、世の中ままならぬものですね!!ヽ(*^ω^*)ノ
    ありがとうございます!!🫶

  • 第8話 「失敗」への応援コメント

    みゆきち、昔は達観してる大人の男性だと思えていたんですが、最近は自分の価値を著しく低く考えるところとか、おそらく真の仲間というか大切なものを失うのが怖いからあえて距離を取ってみせるみたいな臆病な考え方が、すこぶる幼く可愛く見えるようになりました…。
    みゆきちぃ……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    へぁぁぁぁ変な声でました…!😭
    浅葱さん、コメントありがとうございます…!
    たくさん拾っていただき、もおお全部それ…うわぁぁぁそうなんですぅぅの嵐が止まらない!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そして浅葱さんのみゆき呼びがみゆきちになってたのが嬉しくてによによしました…笑

    ねぇ…ほんと…「自分がいなくても回る」っていう考え方も、使い所によっては罪悪感救ってくれるものになるんですけどね!仕事辞める時とか!!🥳

    臆病なところがあるというのも本当にそうで…。大切な人や仲間を作るのが怖いから一人を選ぶ奴なんですよねぇ…。
    能力高くて、陽キャで器用な男であることも本当なのですが、存外こいつも普通に傷ついたり不安を感じたりする奴だったりするのです…。心のバランス…

    うわーんありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    編集済
  • お約束の和みアジト回直後に、敵戦力のお出まし!氷狼なんて、カッコいい…!
    主人公やられてる~という緊迫感からの、実は作戦でしたという流れ、最高が過ぎる…!

    作者からの返信

    宝山さまー!!コメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡
    ですです、お馴染みのアジトお披露目回です!🫶
    もーーアジトは、絶対ほしいじゃないですか!笑
    作品の雰囲気に合わせた、チームがくつろいだり作戦会議するお洒落なアジトはロマンです!絶対欲しいところです!憧れます!大好きなんです!🥰🫶🫶笑

    戦闘シーンもありがとうございます!敵戦力も早めに公開します!これもまた鉄則かと!笑🥰🫶
    こう、互いの思惑が一瞬で決着つく戦闘って好みなのです…!!ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯
    ここから戦隊要素減っちゃうのですが、最新話で亜蓮さんが漢字の練習してるのでご容赦ください!笑🖌️

    編集済
  • 第8話 「失敗」への応援コメント

    世論にバツされる亜蓮さまかわよペロペロ

    作者からの返信

    住吉さま!!笑
    コメントありがとうございますwww
    亜蓮さまには10歳までの学力しかありませんので…笑
    そして勉強スタイルも小学生向けです…ちょっと背伸びして中学生漢字やってます!ありがとうございます!笑


  • 編集済

    第8話 「失敗」への応援コメント

    この世界の日本だと、『泣いた赤鬼』のような事例がおそらく〝過去、本当にあったことでもある〟のだろうな、と思えました。

    童話としての『泣いた赤鬼』の初出は1933年(かなり近現代)で、
    相当に新しめなご作品ですので、
    同作のような事例を『長き伝統、伝説の力を有するまじないごと / 古来よりの由緒を持つ儀式』として扱うためには、
    〝(1933年よりも)さらなる過去において、本当にあったこと〟だと考えるのが自然かな、と……🫡

    そして、まさに『嵐の前の静けさ』のような、《暁月》の皆さんの穏やかで楽しそうな団らんにほっと和みつつも、
    それと時と同じくして屹立していた御之さんのあまりにも硬すぎる決意に、
    しっとりと切ない気持ちにもなりました……🥲

    あと、個人的にはリンさんの介入にかなり安堵したのですが、
    御之さんをちっちゃな小蛇扱いする(>足元を這う畜生を愛でる)ところに、
    神としての底知れない存在感や畏怖も感じました。

    そして、リンさんはもしかしたら、(登場時の大騒ぎな雰囲気を見るに)
    『こぶとり爺さん』みたいな楽しい宴会ムードの、鬼と人との友情を示す儀式で、
    モモちゃんを受け入れる用意をしてくれるのかな、とも……ただ、『用があるのはこの子(モモちゃん)だけ』という言葉がとても気になりますし、まだ一悶着がありそうな気もしてドキドキします……!!

    今回も凄く面白く読ませていただきました!
    どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
    ご健勝の下にごゆるりと執筆活動をおこなわれてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さま、最新話もお読みいただき、めちゃ熱い分析をありがとうございます!!すごく嬉しいです!!

    そうなんです…!「泣いた赤鬼」って若いお話ですよね…!この辺に触れていただけて嬉しいです…!!
    実は舞台は現代日本なので、2030年時点でどれだけ現代人の中に存在が残っているかというのを重要視しておりまして…。
    泣いた赤鬼は若いお話ですが、教科書にも載っている認知度の高いお話なので、結構強力な呪文扱いになってます。
    なので割と若い物語や神様でも、知っている人が多ければ力が強くなる設定です…!現代でも創作でよく登場し愛されている龍や神様、日本神話は強力で、逆に時間の中で淘汰されてしまって文献だけに辛うじて残っている存在は、下手すると八尺様やくねくねといった現代怪異にすら敵わない設定です…。

    そして、天照宮リンなどという新世界?の神を名乗るやつも出てきたので、一体こいつは「何歳」なのか…!╰(*´︶`*)╯
    この後その辺も絡めてお話ししていくことになるのですが…本当にありがとうございます!!😭🙏💕💕

    そして過去にそういうことがあったという考察めちゃくちゃ素敵です…!本当に、こういうことがあったのかもしれませんね…素敵だ…!😭✨

    私個人の解釈ですと…人に友好的な赤鬼はともかく、青鬼=人間にとっては襲われる可能性そのものなので、①鬼の暴力性の排除、②二度と人を襲わない契約、と絡めても、やっぱり青鬼は去らねばならない存在なのかなと思います。
    とにかく、鬼みたいな乱暴者の存在と仲良くするためには、人間にとっての不安要素は全部取り除かないといけないみたいなんですよね…不思議です…。

    本当にありがとうございます!!🙇‍♀️✨

    編集済
  • 第8話 「失敗」への応援コメント

    人喰い鬼が仲間に引き入れられる条件がかっちりあるのがかっこいい。
    御之さんが亜蓮くんの性格よく分かってて、花緒さんを協力者にするのいいですね。でも御之さんはいないとだめだよ…モモちゃんが入っても戦力低下になるし、私のお気に入りキャラなのに。そこはリンリンに期待ですね。まだ、意図はわからないけれど。

    作者からの返信

    はすみさま!!最新話お読みいただき、こちらにまでコメントありがとうございます!!😭🙏💕

    色んな昔話を参考に共通点から考えた条件なので…うっ…ありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
    桃太郎然り、牛若丸然り、乱暴者をおさめて従えさせる日本の昔話って結構多い気がします…!😌
    将棋もそうですが、日本って結構倒した相手を再び仲間に引き入れるパターンが多いのって文化なんでしょうか…不思議です…╰(*´︶`*)╯

    わぁぁぁそうなんです…!!泣
    なんだかんだメンバー一人一人の性格を一番よく見てるのが御之です…!本人知らん顔してますが…!わぁぁありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    御之いないとダメなんですけどね…ありがとうございます…😭
    本人その辺は、良くも悪くも「自分がいなくなっても代わりがいるだろう」スタイルなので…なんとかなるだろって思っちゃうんですよね…ありがとうございます…泣

  • 第2話 「呪都・千年京」への応援コメント

    美麗と醜悪が混じる和風ホラーな雰囲気がとても良かったです。堕神の穢れてる感じとか、小槌の神々しい武器の感じとか。モモちゃん、一般人かと思ったら新人さんなんですね!モモちゃん目線で、少しずつ今の状況や過去が繋がっていくのかな。楽しみです。

    作者からの返信

    宝山さま、コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕

    美麗と醜悪…!!す、すてきすぎます…!!
    確かに…頂いたコメントを拝読して、改めて私の好きな世界観って、美麗だけでも嫌で、醜悪だけでも嫌で、両方混じった上で、恐ろしくて平伏したくなる神性なものなんだなぁと思いました…ありがとうございます…!!😭🙇‍♀️✨✨

    そうなんです!モモちゃん新入りさんなのです!🥰
    モモちゃんの加入はニチアサものの新キャラ加入回をイメージしたのですが、一般人感出ていて良かったです!ありがとうございます!!🥰🫶

  • 第3話 「アジト」への応援コメント

    おお……花緒さん、拗らせているというか、亜蓮に主人以上の感情をお持ちなんですね……!?(大好物)
    一方で御之さんには塩対応という温度差にニヤニヤしてしまいます(*´꒳`*)
    普段は冷静で真面目な執事の動揺っぷりが可愛らしいです!

  • 前回拝読してから時間が開いてしまったのですが、冒頭のあらすじが端的にまとまっていて大変助かりました!すごくわかりやすかったです(*⁰▿⁰*)
    亜蓮たちがなぜ非公式の退魔師をやっているのか気になります……!そして御之さん大変いいキャラでいらっしゃる!軽薄な表向きと思慮深さのギャップがたまりません(*´∀`*)

    作者からの返信

    わぁぁぁぁ!!??夏野梅さま、お手に取っていただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    あらすじがお役に立てたコメントを頂けたの初めてなのでとても嬉しいです、😭🙏✨
    うおおお非公認のところに注目いただけますか…!ありがとうございます!
    何故敢えて国家から距離を取ろうとするのかは2章のラスト辺りで言及するのですが…もしよければお付き合いいただけると嬉しいです!
    そして御之のギャップ感じていただけますか!?嬉しい!!😭🙏✨✨💕
    ですです…表向きは明るいけど結構静かに思考するタイプです…ありがとうございます!!

  • 亜蓮が怪我をしていると知り、日高がチャンスと言わんばかりにやってくる。

    「亜蓮きゅん!大丈夫?」
    「あ、ああ。大丈夫だよ」

    日高が、安心した表情をフェイクに、欲望に身を任す。

    「ねぇ、怪我を治す効率の良い方法知ってる?」
    「え?そんなのあるの?」
    「うん。怪我を早く治すにはね、アドレナリンを分泌させると効果的なんだよ。だからね、凄く興奮状態になればいいんだよ」
    「興奮状態?」
    「そう、興奮状態♡」

    日高は、脱ぐ準備を始める。

    「というわけで、亜蓮きゅん!今から、私とベッドでアダルティックレスリングしようね!!!」

    そして、日高が亜蓮に飛びつこうとした、その時だった。

    ピキッ

    何かが、割れる音がした。

    ピキッ、ピキッ、ピキピキッ

    それは、亜蓮の体に入ったひび割れの音だった。

    「ちょ、ちょっと!?亜蓮きゅん!?」

    そして、亜蓮の体が飛び散った!
    その飛び散った亜蓮の体の中から、花緒が出てきた。

    「やっぱり、油断なりませんね。このクソビッチ」
    「ど、どゆこと!?」
    「あなたが、亜蓮様を性的に弄ぼうとしている事は分かっていました。ですので、私が亜蓮様の姿に模して、あなたを待っていたのです」
    「いや、それ無理あるでしょ!?」
    「というわけで、クソビッチにはお仕置きです」


    花緒は、魅魅蚓を170km/h(メジャーリーグ最速記録)で投げた。

    作者からの返信

    🤣🤣🤣👏
    初めて読んだ時も声出して笑いましたが何度読んでも笑っちゃいました笑
    花緒と日高さんのやりとりが面白すぎますwww
    花緒はいいんちょサイドなんでしょうか、もう、何度読んでも笑いが止まりませんありがとうございますww

  • 第18話 「式神契約」への応援コメント

    モモちゃんのポテンシャルの凄まじさを感じた次第ですw


    御之さんのせえへん♪せえへん♪にツボってしまったwwww

    作者からの返信

    二島さん!!コメントー!!ありがとうございます!!
    げへへ…モモちゃんポテンシャル凄まじいですよねぇ…ちょっとどきっとしました…!╰(*´︶`*)╯♡🫶

    今は、とにかく目の前のことを処理!なターンなのですが、モモちゃんのポテンシャルの高さに関しては第3章で触れていっているので、お時間許しましたら見ていただけると…嬉しいです…╰(*´︶`*)╯

    御之はマイペースで人を揶揄うのがデフォルトなので仲間内では結構イラつかれます!亜蓮でさえたまにキレます!笑
    私も昔御之みたいにいつも揶揄ってくるタイプの友人と数年いたのですが、本人有能だし人も良かったけど普通にムカつきました╰(*´︶`*)╯笑
    ありがとうございます!!笑

    編集済
  • 第10話 「私の必要性」への応援コメント

    第二章、5〜10話までのレビューです。

    モモちゃんの特訓。
    花緒さんの下、スパルタに鍛えられるモモちゃんですがどうにか乗り越えて。
    様子を見に来た亜蓮君に花緒さんは……
    クールビューティーな花緒さんは、意外にも亜蓮君の事になると顔に出ます。
    モモちゃんは出会いは嫌われていましたが、相談・本音を語り合う内に打ち解けてホッとします。尊い……

    作者からの返信

    生獣さま、お読みいただき、レビューコメント!!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    ありがとうございます!尊い嬉しすぎます…!(*/ω\*)キャー!!
    ですです…花緒はクールそうですが意外と顔に出やすい方だったりします…笑
    特に今はメンタル的余裕がなかった&御之と馬が合わなくてギスギスでした…笑
    ある意味モモの方がお姉さん気質なのかもしれないです!笑 オープンなので相談に乗ることも乗ってもらった経験も多いのかも…
    ありがとうございます!!

  • 温かで幸せな姉弟の風景が一転、厄災により真っ赤に染まる。手に汗握りながら読み進めたプロローグでした。
    雪乃さんが特にカッコよかったです。絶望からの覚悟と抵抗!二人で生き残るのかな、と思ったらそう来るかー…。ご遺体はなさそうな描写に一縷の望みをたくしつつ、亜蓮の絶望からのスタートを見守りたいです。

    作者からの返信

    宝山さま!!お手に取っていただき、コメントまで!まことにまことにありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨✨
    ありがとうございます!このプロローグでいいのか、すぐに第一章にいくべきではと悩んで公開したものなので、プロローグから手に汗握ると言っていただけて報われる思いです!ありがとうございます!!泣

    雪乃カッコよかったと言っていただけて嬉しいです…戦う者ではなくお姉ちゃんとしてのありたい形に進みました…。
    そして、そうなのです!遺体は、ここにありません!!ドキッとしました…ありがとうございます!!(*/ω\*)キャー!!
    遺体がハッキリ見つかっていないこともポイントなのですが…雪乃がこのあとどうなったかは、今第3章で少しずつ明かしているところです…お時間許しましたら、お付き合いいただければこんなに嬉しいことはありません…!ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯

    編集済
  • なろう横読みに慣れなくて、こちらにお引越ししてきました!

    作者からの返信

    あけびさま、こちらでもお手に取っていただき、⭐︎まで…!!まことにまことにありがとうございます!!😭🫶💕
    このオシャレアジトはどこからきたんだ!というやりとりや、アジトの内装について語らせていただいたことが記憶に新しいです…!すごく細かいところにツッコミをいただいてめちゃくちゃ嬉しく…!
    その節はコメントありがとうございました!!ヽ(;▽;)ノ

    私もなろうからweb小説を始めたのですが、今やカクヨムさんの方が扱いやすく感じています笑
    相変わらずの月一ペース更新ですので、お時間ある時にお手に取っていただければ、こんなに嬉しいことはありません…!ありがとうございます!!🙇‍♀️💕

  • 雪乃の絶望からの覚悟が光りますが……
    その先が終わりなのがほんとに厳しい……!
    残されたものがどう生きて戦うのかじっくり追わせていただきます!

    作者からの返信

    雷師さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    お読みいただきありがとうございました…!全滅エンドから始まる物語となりました…( ˘ω˘ )
    しかし…崩壊から始まる物語もまた私の好物です…笑

    ですです、第一章からは生き残った者達の戦いになってまいります!
    次話からはガラッと雰囲気が変わってシリアス&コメディな異能バトルものになるのですが…
    月一でゆっくり更新してる小説ですので、またお時間あるときにお手に取っていただければこんなに嬉しいことはありません…!
    ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯💕

  • 新幹線のなかの重苦しい空気感が伝わってきます……
    結界と同時に亡くなられたお父様は何か関係してるのかどうなのか少し考えてしまいました

    色々大変な力をお持ちでも太刀打ちできない事態は厳しいですね

    >これが最後の別れだと悟っていた。
    こんなの泣いてしまいますね……つらい

    作者からの返信

    雷師さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    はぁぁぁっ!お、お父様に注目いただけるとは…!あ、ありがとうございます…!!🥰🫶✨

    へへ…因果のあるようなタイミングですよね…。亜蓮のお父さんの描写は、逢魔時の怒涛の流れによって影が薄くなってもヨシと思いながら書いていたところなのですが…お気づきいただけるなんてとても嬉しいです…!(*/ω\*)

    そしてそうなのです…どれだけ準備をしていても敵いませんでした…唯一まともに機能したのはそれこそ結界だけなのだと思います…!
    ありがとうございます!!

  • 第2話 「逢魔時」への応援コメント

    少し前に数話サラリと目を通させてもらいましたがあらためてじっくり作品読ませていただいてます(*´ω`*)
    一人ひとりのキャラクターがじっくり描かれていく中少しずつ不穏な香りが漂ってきて…… 大切な人や日々との別れが暗示させられる雰囲気が切ないですね

    作者からの返信

    ウワーーーッ‼︎雷師さま!
    お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ
    またお手に取っていただけてとてもとても嬉しいです!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    初心者裁量で最初から一話一話が重いのですが…くっ、お読み返しありがとうございます!泣

    へへへ…不穏感じ取っていただけていただけて嬉しいです…!
    穏やかな風景の中に静かに迫る不穏っていいですよね…大好物です…╰(*´︶`*)╯

  • 毎回同じようなコメントになってしまっているかもですが…モモちゃんすきです(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    こんな子が亜蓮くんのそばにいてくれて本当によかったなぁといつも思ってしまいます

    作者からの返信

    笹野さまーーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    な゛ーーー!!!そんな、私が、泣いてしまいます…!泣
    ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    まだ会ってそう日も経ってませんが、亜蓮もすごくモモのことが頼もしいし、いてくれる安心感を感じてると思います…。
    モモちもモモちで、直感的な信頼と愛着があるのかなと思います…。

    一目見てこの人好きだな、ついていきたいなとか、この子は任せられそうな子だなとか、そういう理屈じゃない感覚から始まる関係ってあると思うので…。😭
    そんな空気を二人の中に出していけたら嬉しいです…!!
    本当にありがとうございます!!泣

  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    亜蓮くんが冷静かつ誠実で、これは信頼されるリーダーという感じがします…!
    でもやっぱりいたわしい……

    モモちゃんはその言葉を素直に受け取れるのが素敵ですね(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)
    辛い過去があってもそれを抱えたうえで乗り越えられる強さがありそうで…
    『手、繋ぐんか』がかわいすぎました♡

    作者からの返信

    笹野さま!!お読みいただき、わーんコメントもありがとうございます!!泣

    亜蓮とモモにこんなに愛情深いコメントを…!!ありがとうございます!!泣
    すごく優しくおおらかにキャラを受け止めていただいている言葉に胸があったかくなりました…!!😭💕

    人の言葉を素直に受け取れるっていいことですよね…
    わぁぁモモの良さはそこなんだと私も気づかせていただきました…!ありがとうございます!!😭🙏✨

    モモも一応女の子なので、男の人と手ぇ繋いだりすることに恥ずかしさや照れは、一応あります!笑

  • 昼ドラに出て来るような姑をしている花緒と、いつか復讐するんじゃないかと心配になるモモの元に、一人の少年がやってきた。

    「あの、すみません。この辺に、安藤蓮姫って女の子、来ませんでした?」

    花緒とモモは、思わずうっとりした。
    そこには、幻想的レベルの美少年がいたからだ。

    「あの、あなたは?」
    「すみません、申し遅れました。わた・・・僕は、樫谷そらって言います」
    「樫谷さん、ですね。その女の子については、分かりません。申し訳ございません」
    「そうですか。ありがとうございました」

    そらが去って行こうとすると

    「あの、樫谷さん」
    「はい?」
    「一つ、大事な事を聞き忘れておりました」
    「何ですか?」

    花緒は、凄く険しい表情で説い尋ねる。

    「あの、お付き合いされている方はいますか?」
    「は?」

    花緒は、ふと我に返る。

    「ご、ごめんなさい!今のは忘れてください」
    「は、はぁ・・・」

    そして、そらは去って行った。

    「な、る、ほ、どっ!!!」

    モモは悟った。

    「花緒さん、ムラムラしたでしょ?」

    花緒は、とても優しい表情でこたえる。

    「魅魅蚓を顔面に押し付けるぞテメー」

    モモは全力ダッシュで逃げた。

    (いけない、いけないわ。私にはやるべき事が山ほどあるというのに。亜蓮の事だってあるし。あやうく、潤いながら前衛的驚き方という、屈辱的な事をしてしまう所だったわ。気を引き締めないと)

    潤いかけた花緒だったが、すんでのところで止めた。

    すると、木の後ろからひょこっと顔を出したモモが、花緒に向かって言う。

    「やーい、エロばばあ!!」

    花緒は、魅魅蚓を165km/h(日本人最速タイ記録)で投げた。




    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第4話 『日高、亜蓮に女の温もりを教えようと試みます!』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    霧島さんwww
    お読みいただきありがとうございますwww
    自由か!!笑
    でも男の子そらちゃんごちそうさまです!!美少年ぶりがもはや神格!笑
    花緒が怒って魅魅蚓ぶんなげるところ本編でも見たいですww 美味しいネタありがとうございますww

    編集済
  • 明るい気持ちを取り戻したくて、花緒は亜蓮のカルテを探した。

    この動機である。

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!笑

    ぐへへ…そこですよね…笑
    ぐへへへ…笑笑

    推しのカルテを持ち帰るオタクです!笑
    ありがとうございます!!笑

    編集済

  • 編集済

    加筆ありがとうございます!

    >何故だろう。それだけは知ってはいけない気がする。
    >悲しそうに目を伏せる亜蓮が、霞のようにふっと輪郭を失う。魔法のようにこの世界から掻き消える。

    >そのために、自分は生かされたのだと。

    何となくですが、花緒さんと亜蓮くんのこれらの思いに、
    『亜蓮くんが急に大人になった』答えがあるような気がしました。

    亜蓮くんを『生かされた / 生かしてくれた』のは、あの運命の悲劇が起きた日の、
    亜蓮くんたちの大切な〝人たち〟だけでなく、
    箪笥の内側から繋がった、冷たい暗闇から彼を見出した〝良き神々、もしくは良き人外〟(との契約、約束)でもあるような気がして……だからこそ亜蓮くんは寿命を犠牲にして? 急速な成長を果たせて、さらに各種の強力な『戦う力』をも得られたのかな、と……そして、まさかとは思いますが、契約のために犠牲にした・もしくは賭けられた(BETされた)寿命は〝大人への成長分だけではなく、もっと多くの時〟でもあり、もしも〝良き神々、もしくは良き人外〟との契約条項を破るようなことがあれば、亜蓮くんの寿命や健康が急速に損なわれてしまうのでは、と、凄まじく心配です……!!😭😭😭
    どうか幸せを取り戻して、穏やかな日々に生きてほしいです、亜蓮くん……!!

    あと、急に話を変えて恐縮なのですが、
    第31話での氷室さん関連の加筆にテンションが爆上がりしました。
    親善試合の本番では、ブルー系統(できれば黒要素のあるダークブルー……!)のペンライトをガン振りして氷室さんを応援したいです!!!!🧊🧊🐺🐺💞✨

    加筆部分、本当にドキドキしながら面白く読ませていただきました。
    どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
    ご健勝の下に日々を穏やかに送られてくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さま!
    加筆部分まで丁寧にお読みとりいただき…!!本当にありがとうございます!!
    いつもながらピックアップしていただく描写や場面の繋ぎ合わせが、もう、ピンポイントで、すごくて…!!
    いつもドキッとします…!!わーーっ光栄です!!(*ノωノ)キャー✨✨

    ぐへへ…な、なんて美味しい考察なんでしょう…!!ありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
    くぅぅ…今はまだネタバレになるので言えないのですが…
    亜蓮の存在の正体に触れることや約束を破ることがタブーで誠によろしくないことが起こるという雰囲気が伝わっていることが本当に…嬉しいです…!!

    そして氷室おじたんの応援も嬉しすぎます…!😭
    全然出てきてませんがおじたんも親善試合参加します!笑
    ペンライト振れるような大舞台でドンパチやってもらいましょう!笑
    がんばります!!本当にありがとうございます!!


  • 編集済

    最新話まで読み返させていただきました。
    カクヨムでは同一話数内に2回目のコメントができないため、
    ここにコメントを書かせていただきます🙇‍♀️

    読み返してもすっごく面白かったです。
    真珠さんが交流試合を画策しているのは、
    これにより勢力同士の相互理解(純粋な交流、戦力理解の双方において)を深めると共に、
    《逢魔》側をおびき寄せて敵から情報を得たり、敵の戦力そのものを削ることも考慮しているのでは、と思えました。
    一体どうなるのか今から楽しみです!✨

    また、個人的に、第27話から登場している『烏帽子の鳩頭』さんが凄く気になります。
    悪党ながらもコミカルで、一見すると小物っぽい人物ですが、
    いずれ実際に戦闘した時に滅茶苦茶強かったりしたら素敵だなあ、と……🕊️🔮

    (例えるなら、
     アン○ンマンシリーズのばい○んまんが劇場版ガチ本気モードになった時や、
     ナイト○ア・ビ○ォア・ク○スマスのウ○ー・ブ○ーさんや、
     バル○ーズ・○ート3の悪魔ラフ○エルさん、など……!)

    これから先の展開も、しかと見届けさせていただきます!
    どうか織河トオコさんの落ち着けるペースで、
    心穏やかにご活動を続けられてくださいませ~!😌🙏🌟

    (おまけ:例に出させていただいた御三方の公式テーマソングたち)

    ばい○んまん:
    https://www.youtube.com/watch?v=eGDZPfHjzIk

    ウ○ー・ブ○ーさん:
    https://www.youtube.com/watch?v=oxkj7sdlXyg

    悪魔ラフ○エルさん:
    https://www.youtube.com/watch?v=xMo7ugWudCA

    (追記を失礼致しました……!🙇‍♀️)

    作者からの返信

    回転営業さまー!!まさかのお読み返しに、嬉しいコメントや考察、ほんとうにほんとうにありがとうございます!!全部、美味しい!!!ヽ(;▽;)ノ✨✨

    ぐへへ…ありがとうございます…!!真珠さんの意図をここまでお読みいただき、もう私も嬉しくて楽しくて早く交流試合(メインイベントなのに笑)公開に辿り着きたくてモチベーションアガります!!ヽ(;▽;)ノ💕
    真珠さんが表と裏の意図を使い分けるキャラクターとして回転営業さまの中で生きているのが光栄すぎます…!!😭✨

    土鳩烏帽子さん気になると言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!ですです、小物感があるコミカルな敵です😭🙏
    土鳩にしたのは、一応手下が忍者もどき的な感じなのですが、現代の神社や寺に紛れるなら鳩が面白いかなというのと、時に煽り感すらあるあの存在感と愉快さを取って土鳩にしました笑 手下は見るだけで腹立つ感じになってたら嬉しいです笑
    土鳩は子供の頃によく追いかけましたが、触れたことは一度もありません、目の前歩いてるのに、いつも悔しい。
    本当にありがとうございます!!😭🫶

    編集済
  • 「ぐふっ!!」

    蓮姫は、委員長に言葉では言い表せられない攻撃を受け、気絶した。
    それを見た亜蓮は、とても面倒くさそうに蓮姫を近くのベンチで横にした。
    面倒だからそのまま去ろうとした時、蓮姫は目を覚ました。

    「・・・・・・ぼえ?」

    蓮姫が目を覚ましたのに気づき、亜蓮は舌打ちした。

    「・・・大丈夫か?」

    表向き、蓮姫を心配する。

    「おお、亜蓮のあんちゃん。助かったぜ!何か、お礼しなくちゃな」
    「・・・いや、いいよ」
    「そんな遠慮せんでええでがなでおまんがな」

    関西人が聞いたら、ブチ切れられるほどのエセ関西弁。

    「・・・お礼って、何だよ?」
    「よし、じゃあね・・・」

    蓮姫は、お礼を始める。

    「モモちゃんと花緒さん、どっちとヤったんや?ん?おっちゃんに言うてみ?」

    お礼では無い。
    恩を仇で返す行為だ。

    「な、何言ってんだよ!?」
    「ここに来る前、ちゃんとこの作品をカンニングして来とんのやで!ほら、正直に言わんかい!」
    「いや、だから何をやったって言うんだよ」
    「そんなもん、これがこれもんでこれやないか!!」

    まるで、鶴光師匠のような怪しい手つきで、亜蓮に悟らせようとする。

    「いや、意味わかんないし・・・」
    「じゃあ、ストレートに言うたるで!せーのっ」

    すると

    「おらあああああああああああ!!!!!!!!!!」

    バキッ!!

    「ぐぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!!!」

    蓮姫は吹っ飛んだ。
    誰かが、強烈な蹴りを入れたようだ。

    「君、大丈夫?すごいアホに絡まれてるようだったから」
    「ひ、日高!テメー、何しやがんだ!!」
    「あら、何かと思えばモブのトコジラミじゃない」
    「誰が永遠の美女じゃい!」
    「言ってねえよ」

    日高は、亜蓮を心配そうに見る。

    「あら、亜蓮君けっこう私の好みじゃない♡ねぇ、私のオススメホテル"愛のトレイン、連結射量!沼地行き"に、一緒に行って肉体言語しない?♡」
    「おい!心配してねーじゃねえか!ただの性欲爆発じゃねえか!」
    「あっ?やんのか安藤」
    「上等だ、やってやらあ!」

    1分後、蓮姫はまた敗北する。

    「くそ、私はいつも、こんな扱いなのか・・・」

    タロが「わん」と一声鳴いた。



    次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
    第3話 『そら、花緒と合流します!』

    乞うご期待♪

    作者からの返信

    wwwwwwww
    さすがのキレッキレとテンポ感と語彙力で笑いました笑🤣🤣🤣

    目を覚ましたらそこは「ぽえ?」じゃないのかい、蓮姫ちゃん、君笑笑

    というか、大好きな蓮姫ちゃんたちのコラボ小説みたいなのをこんなところで読めて、私だけそんな美味しい思いしてていいんですか!笑 いや、嬉しいのですけれども!笑
    うわー!そらちゃん大好き!!
    楽しませていただきありがとうございます!!笑

    編集済
  • 第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    めちゃくちゃアツい感情のぶつかり合いを読んだ後、一気に熱を覚ますような感じで笑いました!
    シリアスとギャグの塩梅が気持ちいいですね〜

    それはそれとして、いや、本当に誰?笑

    作者からの返信

    しろくろあめさん!!わーー!お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕

    リンリンが全部持っていきました…!笑
    シリアスな状況で、これ笑っていいところかわからないけど笑える笑というギリギリの塩梅のコメディをぶちこむのが私好みです!!🫶笑

    リンリンの出すタイミングはこことずっと決めていたので、ようやくお披露目できて嬉しいです!時間がかかりました…泣
    折角の異能をエフェクトに使う阿呆です!どうぞよろしくお願いします…!🥰

    編集済
  • 第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント

    誰!?と千助さんにに全部持ってかれそうになりつつも、ぐっと堪えまして!

    御之さんvs亜蓮さん大変美味しゅうございました!
    よそ見が許せない独占欲(語弊申し訳ない)が素敵でした!
    あと、意外と余裕がない所がかわいいですねぇ

    それでいてやっぱり互いや仲間(首ちょんぱ喰らわせたモモちゃんを含め)を考えての事だったてのが、彼らのいい所だなぁと感じた次第です

    にしても、いつか描いてくださることと思いますが、御之さんと亜蓮さんの出会いのエピソードが気になる!!
    何があった!?
    一体どんな秘密と謎が隠されているんですか―――!

    作者からの返信

    八尾さんー!!!やたー!!!コメントありがとうございます!!!ヽ(*^ω^*)ノ

    ですです…!Xでもお話しさせていただきましたが、結構やきもち妬きなのですよ…笑
    独占欲ももはや語弊…ではありませぬ!もう、その通りです!!笑

    御之の行動が何を考えてのことだったのかは次話からちゃんと書いていくのですが…
    もちろん仲間のことも考えてのことだけど、ここは御之から亜蓮への「俺のことだけを見ろ!」っていう感情の爆発なので…
    全力なのも、近距離の鍔迫り合いにもちこむのも、全部その感情の表れなので、
    そう言っていただけると本当に、嬉しすぎます…ありがとうございます…!!

    御之と亜蓮の出会いもここから書いていきます!本当に、ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕

    編集済
  • 第34話 「嘘つき」への応援コメント

    亜蓮!飲みに行こうぜ!

    作者からの返信

    住吉さま!!もうこんなところまでお読みいただき、本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    一先ず、亜蓮がふられた形で決着です!笑
    花緒は一旦考えるのをやめました…考えてたら戦っていけないという、咄嗟の直感とキャパオーバーです…笑
    そして主人公は失恋してなんぼという、これもまた私のヘキです…亜蓮ドンマイ…諦めてなさそうだけど…ぐあー!!勘弁してくれ!!

    亜蓮には、穂鷹くんの可愛さと素直さを見習ってほしい…
    蕾鹿さんがこの状況見たらどうなるかな…なんて妄想してます笑 

    コメントいつもによによさせていただいています!本当に、ありがとうございます!

    編集済
  • シャアッ!て言いながら指輪を投げ捨てる花緒が見たかったです。だがしかし、オジも捨てがたい。二連リングイェーイ!

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    ふふふふ、笑いました笑笑
    泥沼化しすぎて書いてる私もいつも発狂しそうなのですが、花緒もまともに考えると気が狂いそうなんだと思います…!笑
    もともと恋愛すら興味なかった子なので…!恋って大変だ!!ヽ(*^ω^*)ノ(下衆の作者の顔

    編集済
  • 慈雨月飲みに行こうぜ!

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    私もよく、慈雨月囲む妄想します…←

    しょうがないよ慈雨月…好きになった相手が悪かったんだ…お前なら女は星の数ほど…泣
    何…認めたくないだって…?そんな女々しいことを言うなー!泣

    すみません!本当にいつもコメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。🙇‍♀️🙇‍♀️

  • 攻略法を解説してくれる烏帽子っ子の小物感がたまらない。

    作者からの返信

    住吉さま!!第二章ボス戦までお読みいただき、まことにまことにありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ✨

    ですです、脅威はともかく奴は小物です…!目の前にいたらべらべら弱点喋ってくれるタイプの敵ですね!笑
    割と好きです!笑
    狡猾さと小物感とちょっとムカつく感じが出ていたら嬉しいなぁと思います╰(*´︶`*)╯笑

  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    トオコさんならもっとねっとりと手を繋ぐ描写が書かれると思ってました。そう、ねっとりと……

    作者からの返信

    住吉さま!コメントありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ笑

    なるほど…よし、もう一度やらせてみましょ…ちがっ!住職お前じゃない!下がりなさいっ!ちょっと変な感じになるでしょっ!!解散解散!!

    編集済
  • 第2話 「逢魔時」への応援コメント

    穏やかな春の風景から一転して地獄のような大災害へ至る流れに息を呑みましたが、破天荒な雪乃と気の弱い亜蓮の微笑ましいやり取りや執事の花緒との温かな絆が描かれていただけに新幹線の窓から見える赤黒い空の異常さが際立っていますね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)自分を置いて去る花緒への不安が的中してしまい二度と会えないかもしれない絶望感に襲われる亜蓮の気持ちを思うと暗い気持ちになりますが、ただ一人残されたという独白から始まる過酷な結末が判明したことで日常が音を立てて崩れ去ったのは衝撃ですね

    作者からの返信

    アーヤトッラーさま!お手に取っていただき、コメントまで!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    ありがとうございます…!実は風景描写大好きなのです…!笑
    巨大構造物…今回の場合は門も好きでして…。移動中の遠景に見える巨大構造物も好きなので、注目いただけてとても嬉しいです!
    プロローグは崩壊から始まる物語なのですが、第一章からはガラッと雰囲気変わって、テンション爆上げの異能ものになるので、またお暇なお手に取っていただければ、こんなに嬉しいことはありません…!月一の超鈍足更新なので…笑
    ありがとうございます!

  • 第二章 エピローグへの応援コメント

    ええええっ!!?!?
    魂が乗り移って、とかかとおもったら、屍鬼、成り代わり!?
    このままモモちゃんと幸せな未来じゃだめだったの!?

    ------
    第二章まで一気に読んでしまいました! めっちゃ面白いです!!
    気付けば毎話感想を書いてしまい、お騒がせしました……!
    感想返信は大変だと思いますので、お気遣いなくお願いします!!

    この没入感、最高ですね……!
    第三章が完結したあたりに、また読ませていただきたいと思ってます!

    モモちゃんがどうなるのか、亜蓮と花緒と慈雨月……!?
    楽しみに待っています!
    執筆応援しております!

    作者からの返信

    太田さま!!第二章までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました!!😭✨🙇‍♀️
    熱くて、キャラに寄り添っていただき、私が描ききれないところまで感じて言語化してくださったコメントに、私も胸が熱くなったり、によによしたり…!
    コメントのお返事も、とてもとても楽しい時間でした!本当に、感謝しつくせません…!😭🌸🙇‍♀️🙇‍♀️
    そして私も、返信が激重タイプですみません…!全文読むと大変かと思いますので、どうぞご無理なく…!!

    そして…うわーー!そこまで考察していただけていたなんて!!感激です!!!ヽ(;▽;)ノ
    憑依して…だなんてまさかそこまで…!凄すぎます…ほぼ正解です!!誤差です!!ありがとうございます!!

    私も光属性なモモにこの背景をぶちこむのはどうなの…と悩みまくったのですが…決行してしまいました…!!_:(´ཀ`」 ∠):
    この状況にも、生前の雪乃の意図が絡んでくるので…またお手に取っていただけるように、精進しつつ、更新もがんばります!泣

    本当に、ありがとうございます!!

  • 第34話 「嘘つき」への応援コメント

    花緒は前に進むため、自分の中の罪悪感に、ひとまずの決着をつけたんですね!
    でも亜蓮はぜんぜん諦めてなさそう!!
    ひとまず落ち着きはしつつ、慈雨月も攻めていってほしいなーと思います!!

    作者からの返信

    太田さま、ここまでお読みいただき本当にありがとうございました!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そうなのです…笑 
    これから先も退魔師としての日常を続けていくために、花緒の頭で考えられる道は「現状維持にて強制終了」しかありませんでした…オーバーヒートでした…笑
    でも本当に太田さんのおっしゃるとおりで…、亜蓮と面と向かって話すことで、花緒の中にあった罪悪感は前より払拭できたんだと思います!。゚(゚´ω`゚)゚。

    一先ず本章は亜蓮がふられた形で決着です笑
    ですです、亜蓮は全然諦めてないので慈雨月も気が抜けないと思います…なんなんだこいつら…🫠

    本当にありがとうございました!!泣

    編集済
  • ここで幸せだった頃の過去回想挟むのは反則です……胸がぎゅううううっとなります。

    亜蓮と、花緒と、慈雨月。3人が、家族としてしっくりくるっていうのは、本当に素敵で温かくて目指すべき未来ですね。
    恋心は切ないですが、惚れた腫れたなんてもんじゃなく、3人が納得して前を向ける未来があるはず、という希望を抱けました。

    作者からの返信

    太田さまーー!!本当に本当に、コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    この辺すごく悩んだところだったので…ここの回想も挟んでみて良かったです…ありがたいです…!泣

    もう本当に、そうなのです…たくさん汲み取ってくださり、感無量です…ここまで読み取ってくださいますかぁぁ…!泣
    3人が一人も欠けずに、また並んで支え合える日がくるように…がんばります!!。゚(゚´ω`゚)゚。

  • モモちゃんの歓迎会!
    庭の美しさと、みんなのわいわいした感じ、ずっと続いてほしいなーと思います!!

    亜蓮、ついに覚悟を決めたか……!?

    作者からの返信

    太田さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    本当は食事シーンとか大好きなんですが、忙しい連中なので…なかなか書く機会に恵まれず泣
    同じ釜の飯を食うというやつですね…╰(*´︶`*)╯

    亜蓮さん…あれで結構苛烈で衝動的なところある子なので…私はいつも心臓が…!笑

    編集済
  • 第31話 「彼の業」への応援コメント

    神秘性が力の真髄、ってのはめちゃくちゃカッコいいですね!!
    暁月が少数精鋭なのも説得力出て、伏線回収に「なるほどーー!!」とでかい声で叫びました。

    亜蓮は会いたくない(特にシノ)ですが、真珠は逃がす気がなさそうですね(笑)
    いいチームになるのか、バチバチか、果たして!? どうなるか楽しみです!!

    作者からの返信

    太田さま!こんな長い回まで!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    力の仕組みを「神秘性」でふわっとさせるのは如何なものかとも葛藤したのですが、ゴリ押しました!!泣

    嬉しいお言葉ありがとうございます…泣
    こういう仕組み故、亜蓮達は詠唱無しで異能を使えますが、国家退魔師隊は言霊や偶像の力を借りてるので、退魔札を使ったり術の発動にも詠唱が必要だったりします…╰(*´︶`*)╯♡

    シノは野郎には容赦ないので…笑
    真珠さんはこういう時、物語の推進力になってくれるので助かります笑

  • ほっとひといきつける一幕で、モモの明るさと前向きさがいいですね。
    モモと雪乃が重なるのは、亜蓮の見間違いか、もしくは……妄想がはかどりますね!

    作者からの返信

    太田さま!ここまでお読みいただき本当にありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨

    ぐはっ…へへへ…かなり序盤にお気づきいただけているのかなとどきどきしてました…ヽ(*^ω^*)ノ
    雪乃とモモが重なって見えるの、ただ似てるようにも取れますが伏線ともとれますよね…!
    ありがとうございます、そこに目をつけていただけるとは…によによしてしまいます…!!

  • 第29話 「祭りの後」への応援コメント

    千助、すっかり忘れてました(笑)無事でよかった!

    亜蓮、守ってきた線を……超え……!?
    ぐわあああああああ!(読みながら灰になって散っていく読者の音)

    作者からの返信

    太田さま!!本当にコメントありがとうございます!!笑

    3カメにたまに踊ってる千助が映りこんでると思います!笑

    こえ、こえ、超えちゃいけない!止まってくれ!超えてくれるな!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    これ以上炎上要素を増やすんじゃないぐぁぁぁぁ!!!(頭を掻きむしる作者の音

    編集済
  • 熱すぎる圧倒的な戦い! 読んでて「やれ! やれー!」と応援上映のごとく応援していました!

    花緒、恋心があふれてしまったか……!
    慈雨月は、きっとこうなるとわかってて、でも「好きな女を幸せにしたい」って気持ちはあって……
    その「幸せにする男」が自分であればいいな、という一縷の望みで、隠れ家の支援をしていたのに、やっぱり、こうなってしまった……
    慈雨月はきっと花緒を諦めるんでしょうね。自分が身を引くことが、花緒にとっての一番の幸せなら。
    でも、それでいいのか慈雨月!!(ここまで全部妄想)

    亜蓮も、頭をなでることができなかった。
    慈雨月への遠慮と、花緒への愛しさ。そのギリギリのところですね。でも、「会いたかった」はもう、愛です。
    ああああ、もう、もう、もうーーー!!

    作者からの返信

    太田さまーーー!!!😭🙏🙏🙇‍♀️🙇‍♀️

    ううう…熱いコメント本当にありがとうございます…もう本当にその通りです…
    応援もありがとうございます…応援してもらえるようなシーンにしたいと思っていたので…
    そして私の頭の中を言語化していただいたような、嬉しいコメントをありがとうございます…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そうなのです…慈雨月は花緒の一番は亜蓮だと承知で好きになってますし、だから「俺と結婚して亜蓮を養子に取れば彼を守ってあげられるよ」なんて言葉も思いつくんだと思います笑
    そうやって亜蓮に献身的に尽くす姿すら好きなところなのです…。

    もう亜蓮の描写も本当に、本当にその通りです…!!ここで触れれば花緒も慈雨月も傷つけますから…。ありがとうございます!!😭🙏✨

    編集済
  • この話の最初の方のカメラワークが見事ですね! 土鳩から座敷へ。映像が浮かぶようでした。

    亜蓮とシノのぶつかり合い、最高ですね!
    シノの皮肉もわかるし、それに真正面からぶつかる亜蓮!
    お互いに譲れない思いと信念が熱いです!!

    作者からの返信

    太田さまーー!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    うっ、コメントありがとうございます…!

    小説初心者なので、うまいこと書けてない自覚はあるのですが、極たまーーーに自分でもうまくいったなぁと思う時があり、それがここのカメラワークです…ありがとうございます!泣
    毎回これができるといいのですが…笑

    私がシノの立場なら、亜蓮みたいな奴が突然現れて最強なんて呼ばれるようになったら絶対嫉妬するしムカつくと思うのです!笑
    そしてそんな先入観でもの言われたら当然カッとなる亜蓮です…!笑
    まだまだ描けてませんが、シノもプライド持って地道に退魔師の経験積んできてる子なので…!
    ありがとうございます!泣

    編集済
  • 圧巻の戦闘!!
    モモちゃんの「自分のためだ!」に涙が出ました。そうだ、モモちゃん、死にそうになりながらがんばってきた! 誰かのためじゃなく、それは自分のためだったんだ!! モモちゃんは自分のために強くなった!! 感動でリアルに泣いています……!

    そして花緒……!
    ずっとつらかかったよね。どれだけ尽くしても、強くなっても、あの日、主人を置いていった過去は消えない……。あの日、亜蓮の隣りにいることさえできたら、何かわずかでも助けになったかもしれない。
    花緒をずっと蝕む過去を、亜蓮もどうすることもできない。

    読んでいて心が苦しいです。誰も悪くないのに、最悪の状況が更新されていく。
    どうかどうか、少しでも心が安らぐ結末になりますように……!

    作者からの返信

    太田さまー!!第二章のボス戦まで来ていただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    ううーーいつもキャラ達の心に共感していただいて、本当にありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    モモ、亜蓮やみんなに必要とされたい気持ちも嘘じゃないと思うのですが、ヒロイン的な形に収まるのは、モモは望んでないのですよね…!なりたい自分になる為の、自分を奮い立たせる言葉かなと思います!😭

    花緒の方も、ありがとうございます!😭
    花緒はサバイバーズギルトなのです…。もう本当に、太田さまのコメントのそのままです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    そして今どれだけ尽くしても、それは自分の罪悪感を埋めるためだけなのかもと思って更に自分が嫌いになるのです。花緒は自分が大嫌いなのです…そして慈雨月に大切に扱われるほど自分にその資格は無いと思うのだと思います…。

    あの日自分が残ってたら何か変わってたかもと花緒は思ってますが、私は多分、花緒も雪乃を止められないまま死んでたと思うので、去ってくれてて正解だったのですが…。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • モモの正体がついにバレましたね!!
    鬼は境界を跨ぐもの、というにがかっこよすぎてしびれます!!

    作者からの返信

    太田さま!!嬉しいコメント本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    本当はもうしばらく正体隠しておきたかったのですが、できませんでした!笑
    人間が異界の境界を超えるのには難しい手順や「門」が必要だったりするのに、異形サイドはあちらとこちらをホイホイ行き来できるパターンが多いの不思議ですよねぇ…。
    しかもそれが当たり前に創作に受け入れられてるのも不思議だなぁと思います!ヽ(*^ω^*)ノ

    編集済
  • 緊迫した状況のやりとり、ニヤニヤしながら読んじゃいました。みんな大変だー!(笑)
    そして柊馬! 真面目くんかと思って推してたら、ちゃっかりモテモテのリア充かい!

    神隠し、暁月と国家退魔師がついに邂逅ですかね!?
    どうなる!!

    作者からの返信

    太田さま!ありがとうございます!!
    実はここすごくお気に入り回なので、によによいただけて嬉しいです!コメントもありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ

    国家退魔師隊メンバー、変人ばかりのチームです笑
    柊馬くんは真面目な子なのですが、意図せずモテてしまったせいで恋愛自体が無理になっちゃった子だったりします…笑
    お祭り事件の時は、約束してた女子が勝手に「不安だからついてきて〜」と友達グループを連れてきたのが最終的に大群になって軽い男だと非難轟々になり彼の中でトラウマです!可哀想!!

    口下手なので鼻にかけているような言い方になって、シノからはキザ認定からの殺意です!ここは馬が合いません笑

    編集済
  • 第23話 「神隠しの条件」への応援コメント

    モモが監禁されていて、叔母さんが堕神に生贄に差し出した謎が、ついに……? もうちょっと先でしょうか?

    亜蓮が、過去の感情に蓋をしているの、心が痛いです。1年、何があったのか、語られるときは来るのか……。

    千年京で、それぞれ、心が張り裂けそうなほどの過去を抱えながら、賢明にいまを生きている。その生きる切実さをひしひしと感じます。

    作者からの返信

    太田さまー!!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    おおお、おおおお…!!!?
    そ、そこを謎と捉えていただけるのですか!?ど、どきっとします…!!う、嬉しい…!!

    で、ですよねぇ…勢いでゴリ押ししてますが、そこも謎であり伏線であったり…すごい…ありがとうございます…!!

    痛むものはあるけど、痛んでいる暇もない、止まっている暇もない、目の前のことを必死にやっていくしかない彼らなので…そこに寄り添っていただけるコメントをいただけて、涙が出ます…ありがとうございます…!😭

  • 第22話 「奇人・常識人」への応援コメント

    新キャラが出てきても混乱せず、キャラクター性と見た目がぱっと脳内に浮かんで、そのキャラが今までその組織や集団でどんな活動してきたのかが瞬時にわかるの、本当にすごいなと思います。
    キャラごとの文章量は多くないのに、もう古参キャラくらい馴染んでいて……。キャラが生き生きとしてるし、物語の展開もどんどん進むし、ワクワクとドキドキで読者も手がとまりません!

    作者からの返信

    太田さま!!!???あ、ありがたき…嬉しいコメントありがとうございます…!!
    はぁ、はぁっ…嬉しいです…書いてて良かった…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    この辺、どんどん敵勢力の新キャラ出てきて、不親切な流れですよね…自覚あります…!泣

    実は少年漫画などで、いきなり初見のメインキャラ達がドーンと出てくるシーンとか(鬼滅の柱の登場シーンとか)、敵勢力がどんどん参戦してくる流れとか大好きで…ゴリ押しました…!!😭🙇‍♀️笑

    でもゴリ押しする分わかりやすく…と思って書いてたので、そう言っていただけると本当に報われます…ウワーーッありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • 国家退魔師のブラック企業っぷりに胸が痛みます。
    柊馬、やる気と強い気持ちがあるのに、組織なら新人教育をしやがれー!!

    でも、暁月の新メンバーになるフラグ……!?
    花緒の泥沼三角形に参戦ですかね!?

    作者からの返信

    太田さまーー!!
    へへへ…ありがとうございます…この段階で柊馬くんに目をつけていただけるなんて…お目が高すぎます…!!(*ノωノ)キャー‼︎
    そして鋭い考察にどきーーっとしました、わ、私のし、心臓が…!!笑笑

    退魔師隊、労働環境も人間関係も、教育環境もかなりブラックだと思います!!
    その中で、狡猾な人や、狂人やタフネスが上層にいる感じだと思います…。上層は変人ばかりです…。
    真面目な柊馬くんにはのしあがりにくいし、呼吸しづらい環境なのです…ありがとうございます…!!

    編集済
  • 第20話 「国家退魔師達」への応援コメント

    千助、脳内を垂れ流しすぎでは!?(笑)
    でも、この緊迫した状況で、モモと千助のほのぼのしたやりとりは、心がほっとします。
    モモちゃん、千助の負の思い出を、気負いなく救っていて、とっても素敵です。

    作者からの返信

    太田さまーー!!コメント本当に本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    モモと千助はこの作品のほのぼのコメディ要員なので!そう言っていただけて嬉しいです╰(*´︶`*)╯💕
    いてもらわないと作品が真っ暗ドシリアスになってしまいます…!笑
    千助、割と思ってること言っちゃうタイプです…あとから言っちゃったーと後悔するタイプです笑

  • 第19話 「開祭」への応援コメント

    お祭はただの行事じゃなかったんですね……
    国家退魔師隊が、ここまでして開催したかったもの。陰謀めいたものを感じますね。一体何が……。

    作者からの返信

    太田さま!!こんなところまでお読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    そうなのですー!ふふふ…陰謀です…!
    モモちゃんはわくわくしてただけでしたが、亜蓮達が危惧してた通り、千年京でのお祭りは魑魅魍魎のどんちゃん騒ぎになるので、大変なベントだったりします…!
    モモちゃんも鬼なので浮かれてたのかもしれません笑

  • 第18話 「式神契約」への応援コメント

    御之かっこいいー!!
    モモちゃん最強になって、ド派手な戦闘ですっごく見応えありました!!

    作者からの返信

    太田さま!!1話の文量も長い戦闘シーンでしたのに、嬉しいコメントまでありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    御之…太田さまに褒めていただいてよかったな…!!
    バトルは私…ゲーム好きなので、ビジュアル特化のド派手なのが好きです…!!嬉しいです!!🥰🌸🙇‍♀️✨

    長いので、本当は分割してもいいところだと思うのですが、初心者裁量でぶちこんでしまったままなのと、スピード感落としたくなくてこの文量でゴリ押しし続けてます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    本当にお読みいただきありがとうございます!!泣

  • 第17話 「堕ちた道祖神」への応援コメント

    おどろおどろしい堕神の描写に、モモちゃん勝てるのかなと不安でしたが……
    御之ぃー!
    バトル好き(マイルドな表現)のところがこんなに頼もしいなんて!

    作者からの返信

    太田さま!!コメント本当にありがとうございます!!

    実は世界観の仕組み的にモモちゃん(鬼)にも苦手なものがあるのです…
    絶対強者という設定もめちゃくちゃ好きなのですが、どんなに強い子ても相手や状況によって負けることもあるくらいの設定も好きです…三すくみやジャンケンの法則的な感じで…(*´꒳`*)

    バトル好き(マイルド)で笑いました!笑
    御之叫んでもらえて良かったな…!!ありがとうございます!!

    編集済
  • 第16話 「野良退魔師」への応援コメント

    千助、気弱だけれど、石を持ち主に返したいっていう優しさがあって素敵だなぁと思いました。

    さて、ふたたび不穏な展開に……
    氷室かと思いましたが、ちょっと違う……?
    でも強いモモちゃんなら大丈夫!!

    作者からの返信

    太田さまーー!!
    些細な描写からキャラの性格を感じ取っていただけて、とてもとても嬉しいです…!!泣

    ですです、千助はこの作品の倫理観と道徳観?なので…!笑
    力はないけど優しい子なのです…この子もこの子の役割がある子だと最近特に感じるので、コメント本当に嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。

    モモちゃんは、まさにこの子なら大丈夫!!と思ってもらえる安定した光属性にしたかったので!

    何から何まで、ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済
  • 千助、意外と親しみやすい感じの人なんですね!
    だんだんメンバーの人となりや関係性がわかってきて、一部では泥沼の様相をていしていて、さらに氷室やら国家退魔師隊やら、どんどん大変な状況に……
    みんなが幸せになる日を願って読み進めています……! みんながんばれー!

    作者からの返信

    太田さま!!
    泥沼パートを一先ず抜けていただいて、ありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。

    嬉しいです…第二章は特に花緒周りの恋愛がテーマなのですが、新人のモモを通して少しずつみんなのキャラの雰囲気や関係性など明らかになるように少しずつ積んでいきたいなぁと思って書いていたので…!ありがとうございます!泣
    うっ…常に幸せを願ってくださる太田さまの優しさが嬉しいです…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    超鈍足ですが、一応ハッピーエンドを目指してますので!ヽ(*^ω^*)ノ✨💕

  • おおおおお!?!??!!!!!

    亜蓮ッおまえ、おまえーーー!!!!
    まさかそっちの三角関係!?!?

    でも私は慈雨月にも幸せになってほしいよーーー!!
    どんな決着になっても!!! 泥沼!!!
    わあああ!!!(心がかき乱される読者の叫び)

    作者からの返信

    わーーー!!!!
    太田さまーー!!!!
    うっ…コメントありがとうございます…
    そっちの三角関係でした…!なんならお話開始直後から…始まってます…笑
    亜蓮はマセガキなので…笑
    私は完全にそっちの三角関係の意図でタグをつけたんですが、まさかのミスリードになってたようで…あわわわ…

    もう花緒二人に増えてくれないかなーとなってます…笑(泥沼化しすぎて無の境地に片脚を突っ込んだ顔…

  • 慈雨月と花緒、お互いに相手を思いやるからこそ、お互いに残酷な言葉を吐いてしまう、切ないすれ違い……。
    亜蓮と花緒を応援していましたが、いま慈雨月を猛烈に応援しています。
    花緒、慈雨月と一緒になってもいいんじゃないかなー! 亜蓮への恋心はただの吊り橋効果じゃないかな!?(って言ったら、失礼だけど、でも慈雨月と幸せになってほしいなー!)

    作者からの返信

    太田さま!!熱いコメントありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ

    慈雨月と花緒の、お互い思いやってるけどぶつかり合ってる状態も感じてくださって嬉しすぎます…書いててよかった…泣

    慈雨月も応援してくださって嬉しいですー!!ヽ(;▽;)ノ
    わかります…わかります…!慈雨月は堅実に守ってくれるし、愛情も確かですし…!!
    亜蓮への感情は一時の情熱で、若さで…!私もほんとそう思いますし多分花緒もそれに近いこと思ってると思います…!主人公の扱い…!!←

    編集済
  • 第12話 「再会」への応援コメント

    キッチンで泣き崩れてしまう、花緒の健気さに、こちらまで胸がぎゅっとなります。
    偽物だろうと、っていうところに、花緒の心の限界を感じます。見つかってよかった……!

    作者からの返信

    太田さま!!コメントありがとうございます!!泣

    退魔アクション小説を名乗っておきながらこの辺は静かな過去回パートが続くのですが、そう言っていただけると嬉しいです…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    花緒の精神の限界を感じ取ってもらえてありがたすぎます…!ううう…そうなんです、嬉しいです…!泣
    亜蓮が見つからなかったら更に病んでたと思うので、見つかって良かったです…!_(:3」z)_

    編集済
  • 慈雨月、いい男すぎる……。
    花緒が亜蓮への恋心をためらう気持ちがわかりました。こんなに人格者の男性の手を振り切って、でも隠れ家等の援助を受けて、さらに他の男のところへ行ってしまうのはあまりに不義理……!
    しかし恩義だけで慈雨月のもとへ戻って結婚するのも、彼は望まないでしょうね……。

    花緒、切ない立場だ……!!
    恋心って残酷だ!!

    作者からの返信

    太田さまー!!ありがとうございます…!!

    慈雨月いい男めちゃめちゃ嬉しいです…!泣
    そう、そうなのです…慈雨月はこう、生きる為の生活基盤やメンタルを守ってくれる人なんですよねぇ…
    その気持ちと具体的な行動が花緒にもちゃんと伝わってるので…_(:3」z)_
    割と相手の気持ちを敏感に感じ取る子なので余計かと…

    ですですへへへ…恋に苦しむキャラを描くのは楽しいです!!!(下衆の顔

    編集済
  • 第10話 「私の必要性」への応援コメント

    モモちゃんめっちゃ良いこと言う!!

    花緒さんとモモちゃん、出会ったときのトゲトゲがなくなって、友情が芽生えて素敵ですね……。
    明るくて熱いモモちゃんと、冷静だけど意外と自己肯定感低い花緒さん、いいコンビになりそう!

    作者からの返信

    太田さま!!本当にコメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    花緒とモモちは結構合うと思います…!
    花緒は女性特有のコミュニティが苦手な子なのですが、
    モモは割と表裏なくてさっぱりした子なので付き合いやすいかと…歳下の素直な子も好きなので…よかったね…!

    ハッ!そうなんです…!!花緒は優秀な割にかなり自己肯定感低いんです!!すごすぎます!!ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    特に支える相手を失いそうだとグラッグラです…人に献身的に仕えるのがアイデンティティの子なので…ありがとうございます…!!泣

    編集済
  • 花緒さん、情緒が大変そうだ……!
    立場をわきまえている、と理性で抑えていても、溢れ出す燃え(萌え?)語り……。
    わかるわかるよ花緒さん。推しを幸せにしたいって思いと、私じゃ推しを幸せにできないって思い、本当に苦しいよね!

    モモちゃん、三角関係になるかと思いきや、応援する立場だった! よかった!
    花緒ちゃんと亜蓮様のアレコレを安心してニヤニヤ見守れます!

    作者からの返信

    太田さま…うっ…花緒の心境に寄り添ったコメントを本当にありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そうなんです…そうなんです…メンタルぐちゃぐちゃで整理がつかないままそばにいるのです…。゚(゚´ω`゚)゚。
    そして溢れ出るオタク属性…笑
    亜蓮の目的に迷いがない分、感情が置き去りにされてる花緒です…しかし萌えは止められない…←

    コメント読んでハッとしました!そうですね!作品タグにも男主人公、三角関係ってありますもんね!そっちのフラグもありました!!
    モモちは恋愛はがんばれー!なポジションです、戦闘狂なので(*´꒳`*)笑

    編集済
  • 亜蓮たちに魔の手(?)が迫ってくる感じ、怖くてドキドキします。
    亜蓮たちがどうして隠れて活動しているのか。正体がバレたらどうなってしまうのか。
    気になることいっぱいです!
    亜蓮、いろいろ背負ってるみたいだけど、幸せになってほしい!!

    作者からの返信

    太田さま!こちらにまでコメントありがとうございます!
    わりと静かなパートなんですが実は気に入ってるので…氷室と薬師寺のやりとりが…笑

    ですです、氷室は亜蓮の正体を掴みたいのです…隠れて活動しているのも色々意味があったり、単に亜蓮が目立つの嫌いなだけだったり…笑

    この段階で幸せになってほしい!のコメントはどきっとします!嬉しいです!!泣
    色々起こりますが、幸せにします!!!\\\\٩( 'ω' )و ////

  • えっあとで部屋に治療に行くって、花緒さん大丈夫?→大丈夫じゃなかった!!

    花緒さん、覚悟を決めるんだー!!

    作者からの返信

    太田さまー!!!!
    コメント本当にありがとうございます!!(*/ω\*)キャ-‼︎

    全然大丈夫じゃありません…笑
    大人の亜蓮様にかき乱されてる図です…!笑
    ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡

  • 花緒さん、スパルタすぎませんか!?!?
    そしてモモちゃん、めっちゃカッコいい! 武器の形が変わるのはロマンですね!

    作者からの返信

    太田さま!コメントありがとうございます!!

    花緒は結構スパルタです…!ちょっと今メンタル余裕ないのでギスギスしてるのもあります笑
    わかります…武器変形とかロマンですよね…!武器の力の根源(?)は変わらないけど形は自由自在系というか…!そういうの憧れます!ヘキです!(*´ω`*)

  • 御之、亜蓮のボロボロの格好をもっと心配してほしいが……!?
    けっこうなクレイジーさんだった!
    好き!

    モモちゃん、受難が続きますね……。まあモモちゃんなら余裕だと思います!

    作者からの返信

    太田さま!ありがとうございます!!(*´꒳`*)

    御之と亜蓮は割とこんな感じです!笑
    亜蓮もちょっとは深刻になれよ…と思ってると思います!笑
    でもこの御之の過保護すぎない感じにも救われてたり…(*´꒳`*)笑

    モモちは受難もシリアスも蹴散らしてもらう子なので!ありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ

    編集済
  • ふたりの戦闘がかっこいい……!
    亜蓮、肉を切らせて骨を断つってやつですね。でも、絶対にみんなに怒られるやつだ!!

    作者からの返信

    太田さま!嬉しいコメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡

    こう、一瞬で決着がつく戦闘ってすごくヘキなのです…!笑
    ですです!!子供庇いながら氷室と退魔師隊の相手は難しいから場を混乱させるしかなかったやつなので…!(*´꒳`*)
    あちこちから怒られたり恨まれたりしそうです!笑

  • 第3話 「アジト」への応援コメント

    花緒ちゃん認めちゃえよーとニヤニヤしてしまいますね!

    風景や景色の、幻想的だったり禍々しい感じだったりの描写がうまくて、この世界にどっぷりはまりながら読んでいます。
    時々、ちゃぶ台に湯呑だったり(緊急出動だったからかしら?)、風呂場が普通だったりっていう生活感が感じられるのも、みんなこの世界で生きてるんだなって思えて好きです。

    作者からの返信

    太田さま!いつも嬉しいコメントをありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ

    ですです…!!外の張り詰めた雰囲気と違って、アジトは安心できるけど、戦いに身を置く退魔師達の緊張感もあり、生活感を出して…という感じでとても苦労したので…!
    ここでみんな生きている、と思っていただけることにほんっとうに報われます!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    緊急出動、まさにそうです╰(*´︶`*)╯♡
    一体いつの緊急出動なのか…いちいち片付けてる暇もない余裕のなさや忙しさが出ていたら嬉しいです…!

  • 第2話 「呪都・千年京」への応援コメント

    表面上は明るく軽薄そうに見えて、腹の中は警戒心バリバリのタイプのキャラが好きでぇ……助かりますぅ……。
    モモちゃんはどうして異魔者になったのか。
    あと、あの顔色悪い人は本当にメンバーなのか?

    謎を散りばめるのがうますぎて気になりすぎる!!
    どんどん読んじゃいます!

    作者からの返信

    太田さま!嬉しすぎるコメントありがとうございます!!😭🙇‍♀️✨✨

    げへへ…御之よかったなぁ…嬉しすぎます…!!私も御之大好きなので…!
    だいぶ御しにくいキャラで、いつも格闘してますが…!(((ง'ω')و三 ง'ω')ڡ≡シュッシュ

    わぁぁですです…ですよねぇ…!モモちゃんが鬼なの当たり前に進んでますが…!へへへ…嬉しいです…そこを謎と目をつけてくださる洞察力嬉しすぎます…!!ありがとうございます!!😭

  • 暁月が亜蓮たちの組織ですよね?
    いろんな謎が散りばめられて、先の展開が気になります!
    なんで亜蓮たちは国家退魔師隊に所属しないのか。
    そして、その組織からなぜ亜蓮が狙われるようになったのか……。

    御之と亜蓮のツーカーなバディ感が最高ですね〜!!

    作者からの返信

    太田さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ

    ですです、暁月が亜蓮達の組織です…!╰(*´︶`*)╯♡
    諸々の謎はもちろん、亜蓮さんが何故大人の姿なのかも、勢いに任せ完全スルーで進んでいます…何も事情を知らぬモモちゃん視点でストーリー進行していくことを良いことに…笑(´ω`)

    そして、きゃー!そうなのです…!!亜蓮と御之はバディ関係なのですが、この時点でその空気感に気づいていただけるの嬉しすぎます!!す、すごい…!嬉しい…!!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨

    編集済

  • 編集済

    今読み返させていただいております、やっぱり凄く面白いです……!

    個人的に氷室さんが(も)好きなのですが、
    体格において非常に優れた(『黒い熊のような巨体』な)彼の武器が、
    サイズとしては小さめな部類の『アイスダガー』(ナイフ系統)ということに、
    とても興味を覚えています。

    氷室さんは魔術による広範囲攻撃・遠隔攻撃に長けておられるようなので、
    それに加えてさらに、近間・肉薄時での戦闘状況を大きく補える(状況の優位を大幅に得やすくなる)ダガーを扱うのは、
    (特に現代戦における)戦術において一つの最適解であると思うのですが、
    《暁月》のメンバーの扱う武器がある意味では、現代戦的な効率よりも各々の個人特性や心理、扱う法力・法術、魔術などにとことん〝沿った(≒一般的、客観的な効率を一部度外視して、メンバーの主観や個々のやり方、心情へとことん寄っている)〟雰囲気であるのに対して、
    氷室さんは本当に氷のごとく冷徹な戦闘の求道者(とことんまで上に行ける強さを、多面的なあらゆる観点から追い求めているような……)、というイメージを持てました。

    氷室さんの活躍も亜蓮くんたち《暁月》の活躍も、
    これからますます楽しみです……!

    どうか今後とも、織河トオコさんの書きやすいペースで、
    お体をお大事にゆったりとご活動なさってくださいませ🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さま!ウワーーーッお読み返しに嬉しいコメント、細部への考察ありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ✨

    そうなんです!!そうなんです!!
    暁月サイドは退魔師的な武器や能力なんですが、氷室だけは現代的な武器を持ち込んでるのです…!!
    ここ実は氷室個人の思想も絡んでいるところなのでお気づきいただけてめちゃくちゃ嬉しいです…!!泣
    それぞれのキャラの性格や深層心理も武器、異能に反映させているので、本当にありがとうございます!😭

  • 第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント

    鬼嫁は、うますぎでは!?(笑)

    モモちゃん……桃、鬼、そ、そういうこと!?

    作者からの返信

    太田さま!笑 ありがとうございます!╰(*´︶`*)╯笑

    ですです!笑
    桃太郎やら、桃の節句やら色々掛けてます!╰(*´︶`*)╯♡
    昔話や民話が好きでして…結構昔話的な小ネタいれてるので、触れていただけるのめちゃくちゃ嬉しいです…!!🥰✨

  • 第2話 「今がその時」への応援コメント

    モモちゃん、導入だけのキャラだと思ったら、めっちゃガッツある!
    がんばれモモ! その炎で焼き尽くせー!

    作者からの返信

    太田さま!ありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ✨💕

    ですです…モモちゃん実はメインメンバーです…!!
    シリアスな世界観ですが、シリアスぶち壊してガンガン明るくしていく勢いでがんばってもらいます!╰(*´︶`*)╯♡

  • 青年、亜蓮ーー! ゆゆゆゆ雪乃は……!?!?

    新キャラたち、短いやりとりでも関係性や性格がバチンと伝わってきて推せますね!
    ホスト風金髪ポニテスーツ関西弁は盛りすぎでは!?(大好き)

    作者からの返信

    太田さまー!!ヽ(;▽;)ノ
    暁月初登場回、お読みいただきありがとうございます!😭🙏✨

    嬉しいです…もう本当に、ポンポン進めていかないと話数も文字数もえらいことになるので、キャラ描写は最低限です!笑
    1話も長いし登場キャラ5人もぶちこむという蛮行ですのに、雰囲気汲み取っていただけてとてもとてもありがたすぎます…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    へへへ…御之大好きもらえて良かったなぁ…!╰(*´︶`*)╯♡

  • 雪乃は姉で、亜蓮は弟。でも、雪乃はまだ子供なのに、小さな肩に乗るには、あまりにも重い。こんな絶望的な状況で、雪乃も戦わなくていいよと、泣きそうです。
    どうか、ふたりとも助かってほしい……!!

    作者からの返信

    太田さま、コメントありがとうございます!!!泣

    本当に、雪乃はまだまだ子供で、守られて良い存在のはずで…
    なのに女の子ってどこか男の子より大人びているところがあって、この状況下で母性に目覚めてしまったのかなぁと…思いながら…書きました…。
    そして私はいざという時、雪乃みたいになりたいと思うのです…本当に、ありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。

    編集済