第9話 「花緒の人生相談」への応援コメント
読み返しながら感じたのは、会えなかった成長の時間がもたらすギャップ…
抱えたものが大きい亜蓮に、見違えたものを感じて惚れてしまうけれど、その成長して1人前になると同時に、訪れる寂しさといたたまれなさ、ですよね…。
癖を語ると凄いのもそうですけどもwww
初対面で見たモモちがあの姿を評価するんだから、花緖フィルターではさぞ積年が見せた姿は…
あらゆる想い滾った何かをもたらしたはず…
何が言いたいかってえと、歯がゆいぃぃい……!
第8話 「氷の檻、炎の影」への応援コメント
一瞬にして半径1キロを極寒に…
ヤバ過ぎます…
1対多数でも構わずに極寒に凍結されてしまいそうです😭
戦闘後は氷像だらけとかありそう…
第7話 「バレバレなんだよ!!」への応援コメント
読み返しにきました〜
もぉ〜完璧に拗らせちゃいましたねw
自分がしたことと振り返りが差し引きで…止められなくなってる…
クールに決めていたはずの花緖さんが、しおしお…っ
編集済
第12話 「贖罪」への応援コメント
今回もとても魅力的でした!
・最初誰の視点よ?
・千助、あんたって子は……(涙)?
・そんでだれとしゃべってんの?
・御之さんも亜蓮さんも千助も、みんなやさしいよね。
・最後の引きもとっても気になる。物語がガーーーっってうごきそうな気配する。
作者からの返信
ワーーーーッ!!!ヽ(;▽;)ノ
はすみさん、いつもお読みいただきありがとうございます…!!泣
いつもはすみさんが箇条書きでコメント残してくれるの実はとてもとても嬉しいです🤭💕✨
視点移動が多くて書いてて大変でしたが、どんどんストーリー進めたいのでヽ(;▽;)ノ笑
じゃないと話数が大変なことに…!笑
・冒頭、誰なんでしょうねぇ…🥹ここの回想シーン持ってくる位置迷ったので、もしかしたら直すかもです…!🤔
・ほっとしたら泣けてきた千助です…。人のために泣ける子っていじらしいなと思いますヽ(;▽;)ノ
ふふふそしてありがとうございます!実は千助が誰かと喋ってる描写は第16話にもあったりします…!☺️🍁 誰かいますよぉ…!!
・うっ…ありがとうございます…みんな口は悪いけど優しい方かなと思います…。御之もわりと優しいと思うんですよ…女の子と子供には…🙄←
・信号機とか電柱とか、人工物を武器にするとかやってみたくありませんか!!?笑
怪力になってこのへん好きにぶっ壊してやっていいよ!って言われるならやってみたいです…!ヘキです…!笑
本当にありがとうございます!!!
第11話 「神格」への応援コメント
御之さん、なぐられてぇる(笑)
にしても千助さんがとてもいい!
彼がいわゆる潤滑剤のような人ってやつですよね
居なかったら絶対ギシギシしてると思いました!!!
そしてと柊馬君実に有能!
仲良くして行ってほしいなぁ
作者からの返信
わーーーッッ八尾さん!!
コメントありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ✨
花緒の危険センサーがオートで反応したようです…シンゴジラかな…??笑(シンゴジも寝てる間にオートで接近する飛翔物撃墜する性能が…笑
千助がいなかったら絶対ギスギスしてます!笑 全員警戒モードになるので!笑
ついでにタグのコメディも消えます笑
やっぱ必要ですよねこういう子は…よかったなぁ千助…!ヽ(;▽;)ノ
柊馬くん、まだ若手ですが、優秀な子なんです!泣
渉外担当です!泣
国家退魔師隊サイドのキャラの中で、一番まともに渉外してくれるのが柊馬くんしかいませんでした笑
同い年くらいなので仲良くして欲しいですよね…☺️
大学パロとかできたらお友達になって欲しいです☺️💕
第8話 「失敗」への応援コメント
おおおおお!
あああ!!
昔なんか読んだ覚えがあるぞおお!!そのお話!!ってなりました!
そうか、そうか
御之さん、色々仕組んでたんや!
そして、色々さり気に確かめたうえで挑んでたんだ
本気の亜蓮さんと言葉を越えたお付き合いしたかっただけじゃなかったんだ!
最後のはさすがに冗談ですが、団結を魅せていただきました!
しかし、モモちゃ連れ去られて……どうなる!?!?
作者からの返信
おぎゃああああ!!八尾さん!!!
お読みいただきありがとうございます!!!ヽ(;▽;)ノ
多分小学校の国語のテストかなんかでよく出たり、教科書に載ってたこともあるかと!👹
モモちゃんをなんとかしたかったのも本当ですが、
御之さんが亜蓮さんと本気のお付き合したかったのも、本心です!!笑
なんこう…他の目的あったつもりだったけど、本気でやってたら楽しくなってきちゃった…なんてこともありますよね…!☺️笑
チームで見せて行きたいと思ってるので、団結と言っていただけるのがとても嬉しいです!!わーいありがとうございます!!!
編集済
第9話 「花緒の人生相談」への応援コメント
面白くて夢中で読ませてもらっております、通知をうるさくしてしまってすみません🥲
「亜蓮くん、急に大人じゃない!? 逢魔時が一年前だったよね……!?」と思っていたらモモちゃんがそこに突っ込んでくれて感謝感謝です。花緒さんも二ヶ月前に再会したばかりだったのですね。
熱量たっぷりで推しポイントを語る花緒さん超可愛いですが、自分の存在意義が揺らいでしまっているのが悲しいです。しかしこういう複雑で拗れた愛は大好物です。
作者からの返信
桐山さま!!お手に取っていただき、感想までありがとうございます!!😭✨
夢中でだなんて…!!嬉しすぎるコメントに小躍踊りしてしまいます!!٩( 'ω' )و
そうなんです…!逢魔時は一年前なのに亜蓮くん大人になってる…!?とのっけから読者様振り落としかねない展開で進めてるのにここまで読み進めてくださったのがありがたすぎて…!😂🙏✨
花ちゃんも再会したばかり混乱してますが、しかし性癖にはぶっささっているという…🤭笑
私も、感情に名前のつけられない拗れまくった愛大好物です!!笑
ありがとうございます!!🙇♀️💕✨
第11話 「神格」への応援コメント
いいですねぇ……ライバル関係にあっても目指す先は同じ、敵対する人もいれば柊馬さんみたいに協力を仰ぐ人もいる。
皆の人間的な一面を見れてとても面白い回でした!
作者からの返信
わぁぁぁぁしろくろあめさん!!お読みいただきありがとうございます!!!
そうなんです…!そういえば随分前に出た氷室おじたんは完全に敵対的でしたよね…!(しばらく氷室書いてないので存在抜けてました…笑
ですです、亜蓮達も国家退魔師隊も目的は同じなので!╰(*´︶`*)╯
柊馬くんは亜蓮達を貴重な戦力として見てるので、潰れてもらってはもの困るという感じですね…!笑
退魔師としての生活の忙しさに触れたのも、治癒術師がいないことに言及したのも、彼なりに亜蓮達の生活を案じてる感じです笑
本当にありがとうございます!!
第10話 「天照宮 リン」への応援コメント
リンさんのコメントめっちゃ笑いました笑
というかこの世界にもドラゴンボールはあって、映画もちゃんと公開されてるとは……
思ったより千年京の話って国単位で見ると小さかったりするのかな……とか思っちゃいました
作者からの返信
しろくろあめさんー!!!
お読みいただきめちゃくちゃ嬉しいです!!ありがとうございます!!😭🙏✨✨
ここからはメタネタ多めです!笑
メタネタ大好きなので書いてて楽しいですね…!笑
リンのセリフが⚪︎と千尋ネタなのも、本人知っててわざとです!
>この世界にもドラゴンボールはあって、映画もちゃんと公開されてるとは……
思ったより千年京の話って国単位で見ると小さかったりするのかな……とか思っちゃいました
ここのコメント鋭すぎて嬉しくて悶絶していました!!!😭🙏✨✨
まさにその通りなんです…!!千年京が外界に影響を与えている面もありますが、外では割と普通の生活の延長が続いていて、経済も完全に崩壊したわけではなくちゃんと?回されてる設定です…!千年京のことは対岸の火事のように受け取ってる人すらいるかも…。
なので娯楽もエンタメも作り続けられてますし、受験だってあるし、新作のアニメやドラマや映画もあります…!笑
やぁぁ…本編に直接的に関係あるところじゃないので、明確には書かなかったのですが、実はちょっと含ませたところだったので、気づいていただけるとすごくぐっとくるものがあります…!!本当にありがとうございます!!!感激です!!😭😭🙇♀️✨
第12話 「再会」への応援コメント
クイズ!愛するあの人ヒントでドン!!
「さぁ、始まりましたクイズ!愛するあの人ヒントでドン!!司会担当のラッキー霧島です!今日のラッキー回答者は、花緒さんです!」
花緒「宜しくお願い致します」
「花緒さん、今日は頑張ってくださいね!」
花緒「はい、頑張ります」
「それでは、今日のクイズは、こちらです!」
①亜蓮
②亜蓮
③亜蓮
④亜蓮
花緒「あ、亜蓮様が四人!?四人前ですか!?」
「花緒さん、この4人の亜蓮さんの中に、本物の亜蓮さんがいます!3人は完璧に変装したニセモノです。さて、どの亜蓮さんが本物でしょうか?」
花緒「・・・分かりました」
「おおっと、早い!では、回答をお願いします!」
花緒「本物の亜蓮様は・・・②です!」
「②ですね!ファイナルアンサー?」
花緒「ファイナルアンサー」
「・・・・・」
花緒「・・・・・」
「せいかい♪」
花緒「私に、分からないはずがありません」
「花緒さん、なぜ分かったのでしょうか?」
花緒「本物の亜蓮は、顔の毛穴数が21万3129個あります。それで分かったんです」
「素晴らしい!!花緒さんには、豪華景品として、亜蓮さんに何でも好きな事する権利を差し上げます!」
花緒「有効活用します。もう一度言いますが、有効活用します」
「というわけで、変装した3人はこのようになっておりました!」
①ハゲ散らかしたオッサン
③もっとハゲ散らかしたオッサン
④絶滅のオッサン
「以上、クイズ!愛するあの人ヒントでドン!!でした。ありがとうございました☆」
作者からの返信
霧島さんwww
コメントありがとうございますww
ほんっとうに…どうしてこんなに面白いこと考えられるんですかwww
霧島さんのコメディのセンスとテンポが私はほんっとうに大好きですww
いつも花緒で遊んでもらってありがとうございます!!笑
四人前て食べる気満々じゃないですか!笑笑
有効活用ww
霧島さんコメントの花緒は変態みが増してて切れ味も良く本当に楽しくて好きです笑笑
もーー本当に、こんな嬉しい思いを…!!ありがとうございます!!霧島さんの作風好きすぎます!!!
第14話 「従者と主の境界線」への応援コメント
「花緖は……僕のだろ」
読み返したら、やっぱりドキドキしてきたぁあぁぁ
挟み撃ちみたいな状況でえええええ
花緖さんが魅力的すぎるのがいけないんだぁぁ
ぬぉぉぉお
作者からの返信
二島さまーーー!!😭✨
うおおおいつもお読み返しありがとうございます!!
ふと二島さんにいただけるコメントにいつも励まされてます!!😭
オジとショタの挟み撃ちにあう花緒です!笑
ドキドキしたと言っていただけるのほんっとうに嬉しいです!!(*/ω\*)キャー!!
私は書きながら、やめろ!主人公が略奪はやめろ!どこだ!アウトラインはどこだ!でも止められないうおおおもういくしかない!!ごめんなさいーー!!🏃♂️と葛藤しながら書いてました笑
今でもこの辺到達された方いらっしゃると心臓キリキリします…!笑
ありがとうございます!!!
第11話 「神格」への応援コメント
みゆきちしっかり殴られてて(ざまあ(΄◉◞౪◟◉`))、ふきだしました。モモちゃんがYouTube見せられてるのにも笑いました。くっ、織河さんの手のひらの上で踊らされている…ッ!
千助がイキイキしてて嬉しいです。すごくいい緩衝材ですね彼。居てくれるだけで場が明るくなる存在って頼もしい…!
作者からの返信
浅葱さん!!笑
コメントありがとうございます…!!
あの…実は浅葱さんも残念なイケメソが残念な目に遭うのお好きです…??
私は大好きです!!!!\\\\٩( 'ω' )و ////笑笑
自白すると、私も雅臣がお説教されてるところ大好きでした。笑
みゆきち、第三章で花ちゃんから何発もらうかなぁ…(΄◉◞౪◟◉`)
そして私ってこう…コメディ入れないと息できない性質でして…(遠い目
つくづく思うのですが千助がいないとこの小説違う意味で終わりを迎えるので!!笑
本当は全員でふざけ散らかしたいんですが、そうすると本編進まないので我慢してます…笑
コメント本当に嬉しいです!!ありがとうございます!!!
第3話 「行ってはいけない」への応援コメント
映像が浮かぶような臨場感とスピード感のある描写、すごいです……!
影法師が出てくる辺り、ぞわぞわっとしました……
作者からの返信
朝日さま!!この度はお手に取っていただきありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨💕
コメントとてもとても嬉しいです…!!
よかった…!スピード感や臨場感と聞きほっとしてます…!(*´꒳`*)
文章でスピード感出すのって難しいですよね…いつも戦闘シーンとか四苦八苦してます…笑
この辺の画面は完全にもののけ姫に影響受けておりまして…
ダイダラボッチに追いかけられなら祟り神からも逃げている感覚で書きました…!笑
ほぼ月一のゆっくり更新ですので、またお時間あるときにお付き合いいただけましたら、こんなに嬉しいことはありません!
本当にコメント嬉しいです!!ありがとうございます!!!😭🙏🌸💕
第1話 「あの日までは、ただの春」への応援コメント
これが体育と給食と部活以外寝ていた亜蓮くん……。
気弱で優しくて少年な亜蓮くん、あまりにも年相応で本当に愛おしいです!!
雪乃さんも14歳なんですね。活発な少女らしくもあり、お姉ちゃんでもあり……
桜が舞う中でお喋りするこの姉弟を守りたいです⊂(・﹏・⊂)
作者からの返信
笹野さま!!!笑╰(*´︶`*)╯
ありがとうございます…これが体育と給食と部活以外寝てた亜蓮君です…笑
ちなみにクラスの係はお花係(お花に水やりとかするあれ)ですよろしくお願いします…🥰🙇♀️笑
雪乃はもっと極端だったかもしれません!平気で0点取ってくる子!
だめだ…お馬鹿しかいません…🫠笑
私は同じクラスに笹野さまやメイメイちゃんみたいな子がいたら絶対亜蓮くんはほっとけなかったろうなぁと妄想しているのです…!╰(*´︶`*)╯笑
笹野さまはどうぞお逃げください!お逃げください!!
コメント癒されますー!嬉しいです!ありがとうございます╰(*´︶`*)╯
第11話 「神格」への応援コメント
シリアス展開にも、ちゃんと笑いがある。さすがトオコさんです。
(無意識に張り倒された御之とかタロさんに和むとことか可愛い)
柊馬君と千助君、めっちゃ和む…と思ってたら最後の三行!?おーん🥺
作者からの返信
ひゃぁーーー!!宝山さま!!
わーーん早速お読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。✨💕
実は風邪ひいてしまい、アップはなんとかできたんですがXまで更新ポストしにいく余力がなく…体力無さすぎる…!🤣笑
こっそりアップになりましたのに、お手に取っていただけてめちゃめちゃ嬉しいです!!ありがとうございます!!泣😭
回復したら更新ポストします!🥳笑
さすがだなんて…!え゛へえ゛へ…褒められ慣れてないので照れます…!!(*/ω\*)
シリアス展開でもふざけずにいられない性質でして…!笑笑
御之は私もいつも脳内で張っ倒してます!💪💕笑
へへ…柊馬くんこういう子なのです…😭
良い子なんですけどね…嘘はついてないし、亜蓮達との時間が楽しかったのも本当ですが、人間関係まで無意識に計算で動いてしまう子なのかなと思ってます…しかも口下手だという…しんどい性質だろうなぁと思います…🫠
本当にありがとうございます!!!
第11話 「嘘つきと婚約者」への応援コメント
「……キスくらいはしておくべきだったかな」
慈雨月がつぶやいたその時、どこからともなく声が聞こえる。
「アホかああああああ!!もっと凄い事、ヤらんかあああああああああああああい!!!」
蓮姫の、魂の叫びがこだました。
というわけで、本日は番外編。
蓮姫達の裏話!
か、勘違いしないでよね!
べ、別に、慈雨月と花緒のエッチな展開に期待して、鼻息荒くしながら読んでたわけじゃないんだからね!!
その裏話とは・・・
各キャラクターの名前の由来!
です☆
実は、メイン4人は実在する人物の名前を拝借しております!
その名前の人物は・・・
実は女子野球選手から拝借しておりました!
これ気づけた人は凄いw
では、リアルな方の各人物をご紹介!
●安藤蓮姫
元阪神タイガースwomenに所属し、現在は別チームに所属。
東京ドームでスタンドまで飛ばすほどの、ヤバいホームラン打った人。
決して、小説に出て来る蓮姫のようなキャラではありませんww
・東京ドームでホームラン打った映像
https://www.youtube.com/watch?v=LaKFJkMYvzs
●島野愛友利
女子野球界のカリスマ的存在。
中学時代から注目されており、彼女の「女子も甲子園で試合がしたい」というメディアでの一言が無ければ、今も女子が甲子園で試合する事は無かっただろう。
今はアメリカのプロチームに所属。
ほんとに、すんごい人。
・対談動画
https://www.youtube.com/watch?v=WQBXlRaA1RQ&t=197s
●日高結衣
島野さんの1つ下の後輩にあたるエースピッチャー。
彼女こそ、甲子園の歴史で初めて甲子園のマウンドで投げた人。
歴史の1ページ残した人。
・元メジャーリーガー相手に抑えるシーン
https://www.youtube.com/watch?v=66_5uW9RC8I
●樫谷そら
その日高さんの1つ下の後輩ピッチャー。
高校時代、秋・春・夏の大会全て優勝したエース。
記録もイケメンな人。
・投球動画
https://www.youtube.com/watch?v=nwjVu1hmTEw
てな感じで、勝手に名前使ってました。
バレたら殺されるwww
特に安藤さんは、高校時代に強豪校でキャプテンやってたらしく、
ちょっと怖かったらしいw
もしバレたら、私はジャンピング土下座しにいきますww
作者からの返信
霧島さん!お読みいただきありがとうございます!!😭🙏✨✨
蓮姫ちゃんの叫びに笑いましたwww
ここの翌朝、もう事後的な展開にするかだいぶ迷いました〜🥹笑
そして全部見ました!!他にも色々探して見てみました!!笑
すごい子達ばっかりだった!!
そしてみんな可愛い!!!笑
そらちゃんのことはXでいつかポスト見て知ってたんですがまさか全員だったとは笑
そういえば作品中に定番野球回が書かれてなかったように記憶してるんですが、これは逆に書いたらアウト感出てきましたね笑
コメント欄で贅沢裏話!!ありがとうございます!!🥰🫶
第10話 「天照宮 リン」への応援コメント
柊馬君や千助君が出ると実に話が進んで和む。
出落ちアイドル、本当にアイドルだった🤣🤣🤣
作者からの返信
宝山さま!!こんなところまで!お読みいただき本当にありがとうございます!!😭🙏✨✨
出オチアイドル本当にアイドルやってました笑 ネットでww
新たなアホ一名が加わり、こいつにも第三章盛り上げてもらいます!😭笑
千助はこの小説の和みであり一般常識であり癒しなので笑
いてもらわないと困るのです!ありがとうございます!!笑
物語を深めてくれるキャラもいいですけど、柊馬くんみたいにどんどん話押し進めてくれるキャラも大事でありがたいです🙏🥹
本当にありがとうございます!!!
第9話 「再起」への応援コメント
御之さん、こじ開けるとかベッドの隣で最後のタバコとかえっち、優先されて気持ち言語化出来ないとか独占欲やばい🥰
モモちゃんはこんな時でも可愛い
作者からの返信
宝山さまーー!!!(*/ω\*)キャー!!
げへへ、コメントありがとうございます!!笑🥰👍💕
ブロマンスギリギリライン攻めました!!🤗👍
御之の全執着を背負ってる亜蓮です笑
亜蓮は花緒のことが好きで、今はモモを追いかけるべきで、自分は軽傷で…、自分が一番優先度低い状況だって理解はしてたと思うので…!そんな時に亜蓮が今自分を選んでくれたって事実は滅茶苦茶奴の中ででかいと思うんですよね…👍
でも私の中では、亜蓮は御之の心の傷を見たのかなと思ってます…。
本当にありがとうございます!!
第10話 「天照宮 リン」への応援コメント
・いつもながらセンスよすぎます。たしかに今一番信仰されてるものかもしれない。
・こまかいのですが花緒の頭を亜蓮がひざにのせてるのいいな。
・柊馬くんの誠意とまじめさのあふれる話し方いいな。
・柊馬くんは真珠さん苦手だったのか。
・ドラゴンボール映画やってるのか。なにか伏線だったりするのかな。
今回も癖にささりすぎました。
作者からの返信
はすみさん!!お読みいただきほんっっとうにありがとうございます!!(*´꒳`*)ヤター!!
センスなんて…とんでもない…ww
本当にそれで、こんな世界観の作品なので、サブカル系から何か生まれても楽しいなぁなんてくらいのゆるい発想でやってます笑
・げへへ!亜蓮さん花緒大事なので!笑
そしてこう、体格の小さい男性の方が大事な女性庇う絵面って燃えます笑
・柊馬くんのど真面目感伝わって、感じていただけて凄く嬉しいです!😭🫶✨
「無駄に起きてる」とか「喧嘩でもしたんですか」とか、正直すぎるが故にやや人によっては棘の立って聞こえる言葉遣いにしてます…言い方あれですが悪い子じゃないんです…笑
テンション高い相手苦手なので、真珠さんこことはすごく頼れるし、欠かせない人とは認識しつつも、プライベートや性格面はめんどくさいと思ってるようです笑
ちなみに好きな先輩は空閑さんです笑
・ドラゴンボールはなんも伏線ありません!笑🥳🌸
でもなったら面白いですね…!!入れられそうだったら考えてみます!
本当に、いつもありがとうございます!!!(*´꒳`*)
第10話 「天照宮 リン」への応援コメント
wwwwwwwww
大草原不可避wwwwww
(あの、これって死語ですか? でもリンさんのキャラがあまりにも強すぎてwwww 草生やさざるを得ないwww)
神様っていう神聖な存在と、YouTuberというあまりにも現代的な存在の掛け合わせ、天才的ですね。すっごい魅力的。多分現実にいたらすっごいムカつく性格してる(ほ、褒めてますよ!?)のもセンスが良すぎます!!
これはサブスクラァイブしちゃう。
作者からの返信
浅葱さん!!!笑
お読みいただきありがとうございます!!笑
天照宮草大好きですwww ありがとうございますwwいっぱい生やしといてくださいww
ほらあれです…人気者(推し)?と神ってほぼ似たようなもんだと思うので…八百万の神々が跋扈する時代ですので…というゆるい感覚でやってます笑
本当に、直接話すリンは煽り属性持ちなのでめちゃくちゃムカつく性格してると思います!笑 こいつムカつくなって思ってもらったらめちゃ嬉しいです!笑
ライブ配信で堕神狩り散歩やってるので見てやってください!笑
本当にありがとうございます!!笑
第10話 「天照宮 リン」への応援コメント
出だしから天照宮リンが濃すぎますww
やはりつよつよライバーだったか…!w
》フリーザの戦闘力
DB大好き民が前のめりになりましたw
神尾さん要らない人呼ばわりされておる…w
そしてチャンネル登録者数がヤバすぎる…
作者からの返信
二島さまーー!!笑
お読みいただき本当にありがとうございます!!
ですです、つよつよライバーでした♡
もしかして気づかれてましたか…!?めちゃ嬉しいです!!(*/ω\*)キャー!!💕
2030年にドラゴンボールの映画が公開されている世界線です笑
でもよくよく調べたらもう80億は軽々突破してるんですか!?人類の世界人口じゃ足りなかった!!笑
くそー!ここは要改稿部分だ!!笑
神尾さんが来ちゃったらしっちゃかめっちゃかになるので…ww
大量のお土産持参で、お呼ばれ服着てアジト突撃しかねないので内緒にしときましょう…笑
それはそれでおもろいんですが笑
チャンネル登録者数の数字難しすぎましたー!笑😂
日本国内だけで見るとすげえけど、世界と比べるとまあそんなところかーみたいなところを目指しました笑
アメリカの幼児向けチャンネル「コ⚪︎メロン」の約2億人を超えられてはいないところが個人的なこだわりです!幼児向けは強い!!笑🥳
本当にありがとうございます!!!
編集済
第10話 「天照宮 リン」への応援コメント
血の気が多いモモちゃんも可愛いですね!🥰
『全身が熱い』というのは気がかりですが、
リンさんはそこもきっと理解済みで、かつ、いつでも対応可能なのでしょうし、ひとまずは安心かも……? って思えました。
あと、『可愛さを持て余した余裕の仕草』というリンさんの態度が、モモちゃんのぷっつんポイントだったのが何だか面白かったです。
でも、モモちゃんは焦るしかない状況なのに、リンさん側は平常極まりない仕草を取り続けていればどうしても気になりますよね……🥲
また、『見栄えの愛らしさだけを追求したかのような服飾は、信仰の対象というよりよく出来た広告用キャラクターを見ているみたいだ。』
……ここで少し思ったのですが、ひょっとしてリンさん、今の姿はある意味では仮のもの・パフォーマンス用のもので、〝存在の本体〟や、〝根源的な姿〟が別にあったりもしたり……? モモちゃんの感じている、心のざわめきが少し気がかりでした。
そして、他方の柊馬さんはやっぱり真正直で、根っこからの善性に溢れてくれていましたね……! 皮肉や腹芸というものがこの世にあることは知っていても、柊馬さんご自身がそれを扱うことにはまるで思いもよらない、という風な良い人っぷりでした!
『「よくこんな状態でやってこれましたね。まともな治癒術師もいないで」』
……ここも『淡々と事実を述べただけの声』(=皮肉一切抜き、ただ治療に集中してくれている状態)でしたし、
また、のちの、
『「……貴方達のアジトに入っても?」
言葉は丁寧だったが、視線は鋭い。
助けたい気持ちに偽りはないが、手当を名目に拠点を確認するつもりなのは明らかだった。』
こちらにおいても、いわゆる〝無害な演技(嘘)・純朴な演技(嘘)〟を取ることなく、相手側にも自分側にもただただ誠実に、『嫌な条件を飲んでくださる』か否か、を問うてくれていたのが印象的でした。
……多分ですが、ここまでとことん実直で真正直だからこそ、柊馬さんが一部の人たちに苦手とされている、というのもあるのでしょうね……柊馬さん、すっごく良い人なのは素晴らしく明白ですから、どうかこれからも頑張ってほしいです……!
あと、
「本当は空閑さんを呼べたら早いんですけど、あの人を呼ぶと神尾(要らない人)もついてくるので」
……という柊馬さんのお言葉で、真剣なムードなのに思わず笑ってしまいました😂
言われてますよ、真珠さん……! でも、どんな時だって真珠さん、空閑さんのお二人が仲良しな雰囲気なのが伝わってきてくれてほっこりしました。そして、真珠さんに振り回されっぱなしな空閑さんの苦労人っぷりと付き合いの良さ(善性の抜群さ)も……!☺️👍💕
最後になりましたが、大人気Youtuber・天照宮リンさんの動画、めちゃめちゃ見てみたくなりました……! あまりにも面白そうすぎます!!😆💞
(チャンネル登録者数4680万人だと、認識や信仰による、神としてのご実力も凄まじいことになっていそうですね……! あと柊馬さん、いつも丁寧なのにリンさんには『天照宮』と呼び捨てな辺り、もしかしたら関係として、リンさんの明るすぎ&軽めな振る舞い、佇まいが少し苦手な感じだったりするのかな、とも思えました)
今回もとっても面白く読ませていただきました、誠にありがとうございました!
どうかこれからも織河トオコさんの書きやすいペースで、
ご健勝のもとにゆったりご活動なさってくださいませ~!🙇♀️✨
作者からの返信
回転営業さまーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
お読みいただきありがとうございます!!😭🙏✨
ありがとうございます…実は各キャラの「属性」みたいなのを決めてるのですが、モモちゃんの属性は「怒り」「祝い」「宝」だったりします…!なので結構怒りには正直な感じです(*´꒳`*)💕
そして人が怒ってる時に余裕の振る舞いの天照宮です🦊笑
≫ 「ひょっとしてリンさん、今の姿はある意味では仮のもの・パフォーマンス用のもので、〝存在の本体〟や、〝根源的な姿〟が別にあったりもしたり……?」
うおおおお鋭い考察ありがとうございます…!!こ、答えたい!答えたい、けど、そう遠くないうちに明らかにできるかと…!!頑張ります!!(*ノωノ)🌸
そして私は忘れてませんよ…!回転営業さまが第一章で「雪乃が異形になって敵に回る展開の可能性」について言及してくださったこと…!!その辺も、そろそろ回収に向かいます!!\\\\٩( 'ω' )و ////
そして柊馬君へのコメントもありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
そうなんです…歯に衣着せぬ物言いと言いますか、思ってること正直に出ちゃうし、態度もあんな感じで圧が強いので、周りからはかなり苦手意識持たれがちです…!そこも、出世できてなかった原因かなと…笑
空閑くんみたいな実直で無害そうな人は好きだけど、真珠さんは仕事はできるし面倒見が良い面は尊敬しつつもめんどくさい人認定です笑
柊馬くんの言う通りここに真珠さんきたら面白いけど面倒くさいことこの上ないので引っ込んでていただきましょう…!突撃アジト訪問になっちゃう…!笑
そして天照宮のことも、やはり苦手です!笑
気づいていただけて嬉しいです!笑
天照宮のことも寛大に受け入れていただき嬉しいです…!!よく堕神討伐ライブ配信してます笑
第三章も引っ掻き回していきます!笑
ありがとうございます!!!
第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント
御之君のとどまるところを知らない謎のクソデカ感情を楽しみたいところでしたが、出落ちのようなアイドルに二人だけの世界が止められてしまった(笑)
バトルかっこ良かった!外れるサングラス…!くぅ!
作者からの返信
わぁぁぁぁぁ!!宝山さま!!ありがとうございます!!ありがとうございます!!
クソデカ感情が余りに余っております…そして距離近いですよねこいつ…!╰(*´︶`*)╯笑
御之は亜蓮が大好きなので…!ただの力のぶつけ合いだけじゃない、クソデカ感情のやりとりを感じていただけてめちゃめちゃ嬉しいです!!(*/ω\*)キャー!!🌸
そして天照宮、出オチアイドルと言っていただけるの嬉しすぎます!!ふざけてんなと思ってやってください!!笑
こういうテンションの作品です…シリアスにコメディやシュールを混ぜてほどほどにふざけないとやっていけないのです…私が…笑
本当にお手に取っていただきありがとうございます!!
第4話 「バケモノならせめて」への応援コメント
モモちゃんもお母さんも叔母さんも、そして雪乃さんも、皆、切なく、やりきれない思いを抱えてたのね🥺 なんてものを書くのだtt
作者からの返信
あばばばば宝山さま!!
コメントありがとうございます…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
うっ…本当はおばさんを完全に悪意の人側にできる道もあったのですが、色々悩んだ結果こういう方になりました…!。゚(゚´ω`゚)゚。
みんな、気持ちがいっぱいいっぱいですれ違ってしまった結果でした…やりきれない思いという言葉がまさにそうで、心を寄せていただいて嬉しいです…泣
モモを千年京に送り出しても、結局罪悪感が深まるばかりで何も解決しなかったのかなぁと思います…。゚(゚´ω`゚)゚。
本当に、ありがとうございます!!!
第1話 「廃病院にて」への応援コメント
御之さん、真実と嘘を曖昧に混ぜる鋭い男で、こちらもまたかっこいいね!
作者からの返信
わぁぁぁぁ宝山さま!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨💕
第三章までお手に取っていただきありがとうございます!!
ぎゃぁぁぁ嬉しいです…!!
御之は常に本音と冗談をまぜまぜした喋り方するので…!!どこまで本気で言ってるかわかんないやつなんですよね…感激です…!!😭✨🙇♀️
おい御之バレてんぞ!!
なので例えば、どれが真実でどれが嘘のセリフですか?と尋ねられたとしても、混ざってるので割合で答えるしかないですが、それもまた私もわからないくらい微妙です…笑
元彼発言は、本当4:冗談6くらいですかね…笑
本当にありがとうございます!!
第10話 「私の必要性」への応援コメント
蓮姫が、鼻水を垂らしている。
それも、かなりの量だ。
「モモちゃん、ハンカチ」
モモは、渋々ハンカチを蓮姫に渡す。
「ズビーーーーーーーーーーーーーーー!!」
すごい勢いで、鼻をかんでいる。
モモのハンカチは、廃棄処分ものだ。
「あんがと、すっきりしたでな」
蓮姫は、鼻水ベトベトのハンカチで顔のまわりを拭く。
余計にベトベトになった。
(……汚ねぇ)
何か言おうとしたが、モモの喉の奥で言葉が詰まる。今は何を言っても軽く響いてしまいそうだった。
「モモちゃん、知ってる?男の人のアレにそっくりな玩具作った場合、映像作品だとモザイクかかるんだよ!」
にっ、と蓮姫が歯を見せて笑う。
よく見ると、青のりが歯に付いていた。
「あっそ」
モモがどうでもいいという気持ちの言葉を放つと、
そこに突然、空間の歪みが発生した。
「こ、これは!?」
そう、これは蓮姫たちが元の世界に帰るための空間だ。
そろそろ蓮姫を元の世界に返さないと、織河トオコ先生のアカウントがBANされる危険性があるため、潮時展開にした。
「なんと!?私は帰らねばならないのか。残念、残念だよ。ではモモちゃん、名残惜しい気持ちはわかるけど、頑張って生きていくんだよ!」
「うん、分かったから、早く帰ったら?」
「・・・えっと、このプリティーな蓮姫ちゃんとお別れだよ?寂しいよね?ね?」
「はいはい、寂しい寂しい。じゃあね」
「ちょ!?そんな寂しい事言わんでもよかとね」
「どこの出身よあんた・・・」
「こーなったら、置き土産にどこで言ってもアウトな下ネタを言ってやる!!せーのっ!」
バキッ!!
「ぐえええええええええええええ!!!!!」
花緒は、蓮姫に蹴りを入れた。
それも、回し蹴りを入れた。
その勢いで蓮姫は空間に入り、元の世界へと帰って行った。
「とっとと帰りなさい。このアカウントデストロイヤー」
続けて、日高と委員長も空間に入る。
最後に、そらが入ろうとしたところ。
「あの、樫谷さん」
「何です?花緒さん」
「最後に1つ確認したいのですが」
「何でしょう?」
「その・・・亜蓮様と3人でするのは、アリですか?」
「・・・は?」
そして、そらも空間に入り、元の世界へと帰って行った。
「しまった!下ネタの気を感じたが、遅かったか!!」
神尾が走ってきたが、間に合わなかった。
「こーなったら、私が代わりに言ってやろう!!せーのっ!」
花緒は、神尾に向かって魅魅蚓を456km/h(魔改造)で投げた。
次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
番外編『各キャラクター秘話』
乞うご期待♪
作者からの返信
霧島さん!!!笑
まずはお読みいただきありがとうございます!!笑
そんな…アカウントブレイカーなんて…!!笑
そしてそらちゃん、君もとうとうそっちサイドなのかい!!笑
あとこのメンバーに神尾さんも加わったのが嬉しすぎます!笑 ありがとうございます!笑
各キャラクター秘話!!??一体何が…!!
またお越しいただからの楽しみにしています!笑
第二章 エピローグへの応援コメント
なんですとーーーー!???
最初夢ネタかと思ったけど違うわ!おおお!?
作者からの返信
あばばばば。゚(゚´ω`゚)゚。
宝山さま、まずはここまでお読みいただき、本当に本当にありがとうございます!泣
そして夢では…ありませぬ…!。゚(゚´ω`゚)゚。
モモちにこの設定を加えるか投稿ギリギリまで悩みまして…。
光属性のモモちにこの展開は不要なのでは、ただの明るい子のままでいいのではとも思ったのですが、モモち登場から張り続けた伏線…決行することにしてしまいました…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
第三章の入り口からは、モモちと雪乃の因果に触れていきますので、またお付き合いいただければこんなに嬉しいことはありません…!(そして亜蓮&御之のバディにフォーカスした笑にもなります!笑
本当に、ありがとうございます!!!
第34話 「嘘つき」への応援コメント
花緖さんwww
これ、絶妙にすれ違ってるよね!?3人で墓参りまではあんなにシリアスだったのに!
作者からの返信
宝山さま!!コメントありがとうございます!!笑
せっかくいい雰囲気だったのに!!笑
慈雨月的にはギリギリセーフ?ですが…╰(*´︶`*)╯笑
花ちゃんは考えるのをやめ、完全にすれ違いました笑
そして主人公が略奪はやめていただきたいので、亜蓮さんにはしっかりしてもらわないと…!笑
ひとまず、二人の恋路は「推し」という形で本章は決着です!ありがとうございます!!🤣🙏✨
第32話 「仲間が増えたら歓迎会だろうが!」への応援コメント
ボードゲーム(笑)しながらの真面目な密談、いいわ~✨
モモちゃんと花緖さんの対比が凄い
作者からの返信
宝山さまーー!!こんなところまでお読みいただき、ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕✨✨
実は私がボードゲーム大好きで…ボドゲ密談パート、話の内容とボドゲの展開リンクさせるなど、実は結構力入れてたので、コメントいただけるのめちゃくちゃ嬉しいです…!!(*/ω\*)キャー!!
ここの二人は今回に限らず、結構密談することの多い二人です笑
モモちゃんはお腹いっぱいで満足してすやすやです!!健康的!!笑
ありがとうございます🥰🫶🌸
第8話 「失敗」への応援コメント
デウス・エクス・マキナという単語が異質にこの物語に介入してくるのめっちゃかっこいいですね……
それはそれとしてとんでもない介入の仕方、こういう儀式に無理やり何者かの邪魔が入る展開、めっちゃ好きです!
作者からの返信
ウワーーーーッ!!!ヽ(;▽;)ノ
しろくろあめさん、お読みいただきありがとうございます!!😭🙏✨
ありがとうございます!大団円というより引っ掻き回しですよね!笑
とりあえずこの場を強引に納めてくれたリンリンです!笑
日本の神様って介入してくると碌なことがないの面白いですよね笑
西洋?とかの神様は割と万能感強いのですが、日本の神様はどっちに転ぶかわからないし、制御不能なのすーごい好きだなってつくづく思います🥰💕
第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント
このひりつく2人の空気の中で千年京アイドルが推参ッ⋯!!
》可愛いを司つかさどりし神たるこのボク
この字面が好きですw
作者からの返信
ひゃーー二島さま!!
コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨
リンリンは空気を読みません笑
そして可愛いを司る神です笑
ふふふ、実はここのセリフ字面も口に出した感じも良くなるように頑張ったので、嬉しいです!╰(*´︶`*)╯
可愛らしい神や美を司る神はいても、恐らく過去「可愛い」を司る神はいないような…??(織河調べ笑
ご注目いただきありがとうございます!!(*/ω\*)キャー!!
第31話 「彼の業」への応援コメント
色々絞られてるクガさんが哀れ☺️
亜蓮が説明してくれない力を説明してくれるのありがたい。こういう人達の思わぬ行動で、亜蓮は諦めている花緖さんとの未来に思わぬ光が…差してくれるといいなあ
作者からの返信
宝山さま!!!笑
ありがとうございます!笑
クガくんは結局また真珠さんに捕まりました笑
歴史は繰り返す…🥰🫶笑笑
短編お読みいただいた後に、こちらみていただけるのめちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ
そうなんです…ここまで説明不足のまま突っ走ってきたのですがやっと説明回です!😭笑
こういうふうに不思議な力の説明してくれるのも退魔師隊サイドの役目かなと…!☺️
うう…ありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
彼らとの関わりで、亜蓮達の中にもいい風吹いてくれたらなと…!!😭✨
第5話 「奪われた居場所」への応援コメント
柴犬の地縛霊犬……!!!(大歓喜)
マスコット的存在でしょうか(*´∀`*)モモちゃんも元気な子犬感があるので一緒にいるのが似合いますね。
無関係の子供を危険に巻き込むなんて国家退魔師許せませんね!\\\٩(๑`^´๑)۶////信頼されている公式組織がえげつないことをしていて、手を差し伸べる亜蓮たちが非公式で追われる立場という構造がなんとも焦ったいですね……。
わあ、花緒さん容赦ない……!昨日、亜蓮の婚約者扱いされて動揺した恨みでしょうか……?
作者からの返信
夏野梅さま!!??。゚(゚´ω`゚)゚。
お読みいただきありがとうございます!!( ;∀;)🙏🙇♀️🫶✨✨
モモちゃと合わせて桃太郎感を出したかったので嬉しいです!笑
タロさんは出番少ないのですが、出ている時は平和の象徴なので!笑
ふふふ…国家権力って上の命令によっては行動が良くも悪くも転がるのが魅力ですよねぇ…!!🥰
今回退魔師隊を率いてる氷室は特に子供も巻き込む危ない奴です╰(*´︶`*)╯
一方で亜蓮達も外側から見ると、公的な組織じゃないのに国家並みの軍事力?持ってる奴らって感じに見えるので、取り締まられるべくして取り締まられてるというか笑
婚約者発言、花緒にとっては地雷発言だったかもしれません!╰(*´︶`*)╯♡
へへへ…ありがとうございます!!
第29話 「祭りの後」への応援コメント
真珠さん、カッコいい♡
亜蓮と花緒さんは、なんとも言えない関係だね。恋が強いのだろうけど、主従でもあり、家族のようでもあり。婚約者がんばぁ…
作者からの返信
宝山さまーーー!!😭🫶✨✨
真珠さんかっこいい嬉しいです…何せ私は…真珠さんが大好きで大好きで…なのでほんっっとうに嬉しいのです…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
ハッ…!!わ、わかって…いただけますか…!!
そうなんです…恋愛的な衝動が強いけど、二人はそれ以前に家族でもあり主従でもあり、お互いにとって掛け替えのない存在というのが土台なので…。゚(゚´ω`゚)゚。
慈雨月に知られたら…花ちゃん多分千年京に帰してもらえなくなります…笑
でもこういう状況が起こることも想定内で、慈雨月は花緒がいいと思ってるとも思うので…慈雨月も大概執着なやつです…笑
第2話 「今がその時」への応援コメント
この直感は運命か必然かどう表現したものか!
こういった決意と思いの強い彼女、応援したくなりますね……!
人の心を動かすのはこういう姿なのかなと思いました
作者からの返信
雷師さま…!!ふふふ…コメントありがとうございます!!
実はここ、当初からかなり、後の展開に繋がるように改稿加えた部分なので、コメントいただけて嬉しいです…!╰(*´︶`*)╯♡
言葉にならない衝動的で感情的な直感と決心を拾っていただけて、ありがとうございます…!!( ;∀;)✨🫶
第1話 「華炎の退魔師と贄の姫」への応援コメント
深刻な状況に置かれたモモちゃんの元に賑やかに入ってきた彼らは!?
青年亜蓮……!
戦う姿も凛々しく研ぎ澄まされた印象でかっこ良くはありますが、過ぎた過去が厳しいものを背負ってる事を思い起こさせますね
作者からの返信
雷師さま!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
またお手に取っていただきありがとうございます!!😭🙏🙇♀️✨
そうなんです!賑やかで愉快な仲間達が助けに参りました!!╰(*´︶`*)╯♡
プロローグは静かな感じだったのですが、ここからはガラッとテンション変わってシリアス&コメディでお送りいたしますので…!🥰💪←コメディ大好き
あ゛っ…!!!嬉しいです…まさに「かっこいいけど過去を知ってると可哀想?に映る」というのを出したかったので、そう感じていただけると本当にこの構成にしてよかったと思えます!ありがとうございます!!泣
プロローグからさらにここまで読んでいただけたのが本当に嬉しいです…!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
ありがとうございます!!
第24話 「トリガーを引く」への応援コメント
短編「ストレイボーダー」神尾&空閑 過去編 読んでから読み返し…。味がする。
作者からの返信
はすみさまーーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
短編からのお読み返しありがとうございます…!!
シノパイセン!!そいつ××じゃありませんよ!!!
クガくんは嘘はついてません笑 話を逸らしただけです笑
真珠さんは平常運転ですがクガくんの印象変わってたら嬉しいなぁと思います…!笑
本当にありがとうございます!
第27話 「生きて、そばにいて」への応援コメント
映像美が!カッコいい!醜悪な異形と提灯の中で光る曼陀羅なんて神々し過ぎる!
亜蓮、告ってる…!キャッチコピーのとこ!こんな場面で!わーーー💘💘💘
サンバカな取り巻きのせいで一気に格が下がる烏帽子さん、笑った。
作者からの返信
宝山さまーーーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
嬉しすぎるコメントありがとうございます…!!!
映像になってますか…!!?嬉しい…こちらの小説の戦闘シーンはとにかくリアルな動きというよりビジュアル特化型(私が好きだから)なので、絵面が綺麗だと思ってもらえるのはめちゃくちゃ嬉しいです…!!😭🙏🙇♀️✨✨💕
この状況下で婚約者のいる相手にプロポーズ未遂(やってる)なので、うちの作品は無法地帯です笑
相手が他の人だったならともかく、亜蓮は慈雨月に良い気がしてないので!笑
三角関係楽しんでいただけてとてもとても嬉しいです!!。゚(゚´ω`゚)゚。🙏🫶✨
ポケモンのロケット団みたいな、三馬鹿な敵って大好きです!笑
ありがとうございます!!笑
第25話 「永祭結界《アトノマツリ》」への応援コメント
共闘かつ連携、熱い…!
何もしてなくても、…そのままにしとこうと言われ和みを取れる千助、さすがでした。
「あは…!」って笑う女性、好きです!目が(色々な意味で)イってそうで。
作者からの返信
宝山さまー!!ヽ(;▽;)ノ
永祭結界戦お読みいただきありがとうございます!!泣
本当に、ありがとうございます!!泣
方針の一致からの複数陣営の即席の共闘って熱くて私大好きです…!!😭🫶✨
もうこういう、私こういうシチュエーション好き!っていうのばかりつめつめしてるので、いつもお気づきいただけるの嬉しすぎます!笑
千助はそっとしておかれます笑
真珠さん人当たりはいいですがかなり頭アレな人なので!笑
短編の方はぶっとんだ真珠さんが全編通して大暴れしてますので、もしご都合よければお手に取っていただけるととてもとても嬉しいです🙇♀️✨
本当にありがとうございます!!
第3話 「祝鬼覚醒」への応援コメント
また読み返しにきたんですが、ここのモモちゃんの物理1000%なパワフルさが気持ち良すぎですw
お断りぃぃい!!!(物理)
作者からの返信
二島さま!!。゚(゚´ω`゚)゚。
その節はほんっっっとうにありがとうございます!
そしてお読み返しまで…!ここ実は改稿したところなのでお手に取っていただけて嬉しいです!。゚(゚´ω`゚)゚。
1000%になってますか!??嬉しいです!!
改稿して、モモちのお断り度パワー増してたら嬉しいなと思ってたので…!!ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯
第24話 「トリガーを引く」への応援コメント
こういう平行展開いいね!萌える~!
バチェラー(笑)
作者からの返信
うわーーー!!宝山さまーー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
ありがとうございます…この回すごく気に入ってるところなので…お読みいただけて、コメントいただけて嬉しいです!!😭🙏🫶🫶🙇♀️✨✨
同時刻に色んなところで戦ってる状況って萌えますし燃えますよね!!私も大好きです!!╰(*´︶`*)╯
彼らも彼らの推理で結界突入成功です!
それぞれの陣営で思考の過程は違うけど、同じ結果を導き出せるというのもヘキだったりします…╰(*´︶`*)╯笑
真珠さんは場数を踏んだアホなので…戦闘中もこんなノリです笑
ありがとうございます!!笑
第22話 「奇人・常識人」への応援コメント
国家退魔士さん達、皆癖強火で魅力的!そんな中だから普通な感じの柊馬君がまた際立つ。神隠し、強大な敵ぽくてで気になるわ!
前回のコメ返信、あだるとぉ~なあの路線というの、合ってて良かった!!🥰 もし、狙ってなかったらすごく失礼なコメでは、と書くの迷ったとこで…。はい、あそこはヤババなお色気でした。今回はデート可愛い
作者からの返信
わぁぁぁぁ宝山さま!
こんなところまでお読みいただき、第二章のボス戦までお越しいただきありがとうございます!😭🙏🙇♀️✨
そうなんです…国家退魔師隊サイドの方がある意味癖強です…!笑
ふふふ…柊馬くんういてますよね…!彼は本当にキャリアゼロ、目立つところゼロの後輩ポジションからのスタートなので!╰(*´︶`*)╯
でもそんな柊馬の存在に気づいていただき嬉しいです…何を隠そう書いてる私が柊馬推しなので…笑
モモちの式神化ですが!お姉さんな色気めちゃ狙ってたのでお気づきいただけてすごく嬉しかったです!!(*/ω\*)キャー!!となっておりました!!
千助さんとデートでしたが、一応安売りはしない女の子です!笑
本当にありがとうございます!!
第18話 「式神契約」への応援コメント
カッコよ…!!でした!✨でも身体を紋様かけめぐり熱くなるあたりは、ちょっとえっち(笑)
作者からの返信
わーーーっっ!!宝山さま!!こんなところまでありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕
はっ…!!!
わ、わかりますか…!!!??
実はここのモモちゃんちょっとお姉さんな感じ出したかったのでちょっとアダルトォォな感じになってたら嬉しいです!(*/ω\*)キャー!!
遊郭編の鬼⚪︎のねづこちゃん程はいきませんがちょっと大人っぽくしたいと思って描いたので伝わって興奮してます!!
(*ノωノ)キャー‼︎ありがとうございます!!!
第二章 エピローグへの応援コメント
え、え、え……っ
モモさんは鬼ではなくグールで、雪乃さんだった……!??
えーーーっ、そして首ーーーっ!???
モモさん、どうなっちゃうんですか……!
作者からの返信
はる❀さん、まずはここまでお読みいただきありがとうございます!!泣
1話1話の文字数も文章も素人裁量で、読みづらさもあったと思うのですがお読みいただき、コメントも本当に励まされました!!ありがとうございます!!
はる❀さんのコメントでもっと慈雨月大事にしてやらないと…と作者が気付かされた次第です!☺️笑
第三章はモモと雪乃の関係性回収から始まりますが、第二章より恋愛要素は薄めで、亜蓮と御之のブロマンスベースな感じで進んでいくので、お口に合えばまたお手に取っていただければこんなに嬉しいことはないです☺️
本当にありがとうございます!!
第34話 「嘘つき」への応援コメント
花緒さん、なんだかスッキリされましたね。
一応婚約者としての慈雨月さんがいるわけですし、亜蓮さんをあそこまで「推し」として大好き!に昇華できたなら、第三者としては少しほっとしたような気もします。亜蓮さんは少々可哀想ですが、花緒さんが亜蓮さんの何処が好きなのか、よーくわかりました。🥹
>「……あいつ逢魔倒す前にメンタル病んで死ぬんちゃう」
そしてそんな亜蓮さんへのツッコみ(!?)が秀逸すぎて!御之さん、好きですわ……🥹
作者からの返信
はる❀さん、お読みいただきありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
一先ず亜蓮様は推しということで本章は決着です!笑
花緒、ちょっとスッキリしました!ヽ(;▽;)ノ
ひとつ、もやもやしていたものに区切りをつけて、亜蓮に対して思っていたことも吐き出せたので…╰(*´︶`*)╯笑
色々聞きたいことや言いたいこともあったけど、「今の亜蓮様かっこよくてめっちゃ推せます」っていうのも言いたかったはずです笑
亜蓮は可哀想なのが面白いので!笑(鬼
色々察した御之です、ありがとうございます!笑
第9話 「花緒の人生相談」への応援コメント
公園のブランコに乗りながら、モモは思う。
「花緒さん、亜蓮の事好きなんだよね?だったら、何で思いを伝えないんだろ・・・」
すると、謎の人物が声をかけてくる。
「おじょうさん、How to 男女について、教えてあげようか?」
蓮姫だった。
「How to 男女?」
「そうそう。男女たるもの、肉体と肉体がくんずほぐれつする関係こそがベスト!」
「そ、そうなんだ・・・」
「では、ついてきなさい。今から、それを証明しよう!」
モモは、何となくついていった。
そこは、どこかのホテルの1室だった。
そこに、凄い美少年が寝ている。
「あの、その人は?」
「この人はね、私の幼馴染なんだよ。今は、睡眠薬で眠っている」
「えっ?睡眠薬!?」
「先ほど、ちょっとコーヒーに混ぜただけなんだ。それによって、あと3時間は起きないはず。つまり、その間にエロい事もとい、性的行為がしたい放題ということだ☆」
「は、はぁ・・・」
蓮姫が、そらの服を脱がそうとし始める。
「ではモモちゃん、私とそらちゃんの白黒ショーを、とくとご覧あれ!」
すると、カシャーっという、機械的な音がする。
「な、なに!?」
そらの顔が、10分割になり、カシャカシャと開いて行く。
まるで、シュワちゃんの火星映画のあのシーンみたいになっていた。
そして、中から出てきたのは・・・
さぁ皆さん、ご一緒に!
→花緒だった。
「あなたからは、淫気と邪気と臭気を感じていたので、警戒していました。今こそ、祓う時です」
「ちょ、いつのまに!?」
「私の持つ力で、あなたを全力で成敗いたします!!」
花緒は、M72 LAW(ロケットランチャー)で、蓮姫を撃った。
次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
第7話 『蓮姫たち、そろそろ元の世界へ帰ります!』
乞うご期待♪
作者からの返信
霧島さんwwww
お読みいただきありがとうございますww
花緒がロケラン構えてるところ私も見たいですww 運転は御之にさせます笑笑
花緒が蓮姫ちゃんキラーになってて笑います笑
ところで蓮姫ちゃんて髪色とか髪型とかきまってるんですかね?勝手に低めのツインテでイメージしてました!髪色はピンクですかね!ピンクアッシュくらいですかね!いえーい!
第16話 「野良退魔師」への応援コメント
モモちゃんと千助君のコンビ、和むー。仙術、よく分からないけどなんかカッコいい…!(思考がモモちゃんになってしまう)
作者からの返信
宝山さまー!!もうこんなところまで!コメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯💕
千助&モモはこの作品の癒しと明るさです…この二人がいるおかげでシリアス&コメディのタグをつけられています…この二人がいないとシリアス&泥沼です…笑
うおおお仙術に注目していただきありがとうございます!!
そうなんです…千助だけちょっと異質というか、他の子達とは違うんです…!しれっと伏線なので注目していただけてすごくによによしてます、ありがとうございます!!🥰🫶✨✨
編集済
第1話 「非公認退魔組織・《暁月》」への応援コメント
第3話の改稿にあたり、同話を読み返させていただきました!
(カクヨムでは二度目のコメントができない仕様ですので、こちらから感想を失礼致します🙇♀️)
モモちゃん、勇敢な暴れっぷりが更に増しててめっちゃめちゃカッコ良かったです!!
『 「人と結婚したいっつーなら……!」
モモの手が札をぐしゃりと握りしめ、
「顔くらい見せやがれ!!」
怒りを込めて、一気にそれを引き剥がした。』
からの、
『 そこに顔はなかった。巨大な頭部の中心にぽっかりと開く黒い虚空。 』
という、〝そもそも見せられる顔がない〟という、
容姿や表情以前の問題な正体も、まさになるほど、でした。
そして、そんな堕神の哀れなるオチごと吹き飛ばしてくれる、
モモちゃんの爆発的な浄化の炎が、右拳一本へと眩く収束した光の華、
〝華炎〟の全力振り抜きパンチも、ほんとに超爽快で……!☺️🙌❤️🔥
モモちゃん自身も言ってくれた通り、清々しい限りの勝ち方でした!🍑✨
これからも亜蓮くんやモモちゃんたちの活躍を応援しております、
どうか織河トオコさんのご健勝のもとに、ごゆるりと活動を続けられてくださいませ🙇♀️🌈
作者からの返信
回転営業さまーー!!
えーん、改稿版お読みいただきありがとうございました!!😭🫶💕💕
コメントとてもとても嬉しいです!!
ここの「見るなのタブー」の改稿、年明けくらいからずっとやりたかったんですがやっとできましたー😭
回転営業さんと、やっぱりここは相手の正体を暴きたいところ!という話ができたのめちゃめちゃ楽しかったです!
あそこで火がつきました…!お陰でもう一段階、モモちゃんを暴れさせることができました!╰(*´︶`*)╯♡
ここの顔も、どうするかずーっと悩んでたんですが、結局これかなと「合わせる顔がない」にいたしまして…。どういう反応が来るか心配だったのですが、ありがとうございます!😭
見るなのタブーって本当にいいですよね…。でも一方で、昨今の異類婚姻譚ものの作品って、割と最初から顔が割れていて、その代わり異形側に「秘密」があってそれを受け入れるかどうかが鍵になったりするパターンが多いといいますか…。
昨今は正体を見ることが「タブー」から「障壁」に変遷してきているのかなぁとかみてたりします…。
モモちゃんのこの場合はタブーに見えてたら嬉しいです…!
あかん…こういうこと色々語らってみたいです!笑
いつも本当にありがとうございます!!!😭🙇♀️🙇♀️💕💕
編集済
第9話 「再起」への応援コメント
冷静を保つために箇条書きします。
・御之さん、亜蓮さんのためにたばこやめたのかな?喫煙描写今までありましたっけ?
・御之さん、亜蓮さんのまえにも誰かと暮らしてたんか。また、悪くない生活って言ってるから。
・ぐちゃぐちゃになったあとでもチームとして機能してる暁月は互いの信頼を感じさせてやっぱ良い。
・柊馬くんでた、うれしい。
・亜蓮さん。みんなあなたが大事だからこんなことになってるわけですよ。わかってますか?
・リンリンの用意した肉は調理されててよかった。でも食べたら絶対なにか意味あるよね?
作者からの返信
はすみさん!読んでくれた!嬉しい!コメントありがとう!とてもしあわせ!
冷静さ、織河にも必要。蜘蛛🪨構文で返答する、了解?
・御之が亜蓮のためにたばこをやめたか
→イエス。御之はたばこをやめる。亜蓮はたばこが嫌い。
過去に喫煙描写はない。煙草は人体に有害。喫煙は愚か。
・御之が亜蓮の前にも誰かと暮らしていたか。
→ぼくたちはそう推測できる。でも、既存の描写だけではまだ不確定。
・ぐちゃぐちゃになったあとでも暁月はチームとして機能してる。
→イエス!作者も同じ気持ち。国家退魔師隊は使命で結束してるけど、暁月は違うもので繋がってる。伝わって嬉しい。
・柊馬くんでた、うれしい。
→イエス!イエス!作者も嬉しい。作者は柊馬が好き。
あと、ここの君のコメントから、蜘蛛構文が思い浮かんだ。とても楽しい。
・亜蓮さん。みんなあなたが大事だからこんなことになってるわけですよ。わかってますか?
→それは考えてなかった…
・リンリンの用意した肉は調理されている。でも食べたら絶対なにか意味がある。
→良い推測。君はヨモツヘグイを警戒してる、質問?
それと、例の映画の豚になるシーン、神様の食べ物に手をつけたから豚になる、勿論それもあるけど、「食べても良いですか?」「いただきます」も言わずに食べるのは、豚のする行為だと言われているんだと、僕は思う。宮⚪︎駿は偉大。
コメントしあわせ!しあわせ!しあわせ!ありがとう!また書く。また読んでほしい。執筆頑張る。いっぱい頑張る💪
第9話 「再起」への応援コメント
御之……モモちゃんのこと気にかけてくれてたんですね(゜-゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)
千助、怖がりなのに言うときは言いますね😂怖いもの知らずというより、これも信頼関係なんでしょうか、よきです
なんだか誰も赤鬼にならなくてすみそうですね!!ε( c*¯꒳ ¯)
作者からの返信
ひゃーーーKosmosさん!!。゚(゚´ω`゚)゚。
日々お疲れ様です…!お忙しい中お読みにきてくださりありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。✨✨
コメントも本当に嬉しいです…!!
へへ…私、Kosmosさんのサクッと違和感を刺してくださるコメントほんと…大好きです…御之が式関係になんか詳しいなコメントもですし…╰(*´︶`*)╯♡
ですです…千助なら御之にも気後れしてもいいところなのにかなりズバズバ遠慮がないのです…!亜蓮さんには敬語なのに…!へへへ…御之の過去語るにあたりその辺も書かせていただきますね…!╰(*´︶`*)╯
御之は御之なりにモモちゃん気にかけてのことだったのですが、実はここも、色々事情があってのことだったりします…!😭
頑張って書くぞ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
しっちゃかめっちゃかになりましたが、バラバラにならずに済みそうな雰囲気が伝わってホッとしてます!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ🫶✨
第9話 「再起」への応援コメント
お兄ちゃんみてぇ〜、クソデカ感情いっぱい見つけたんだよ!
改めて華炎は感情と関係性を楽しむ作品だな〜!と思いました。味わい深いぜ御之…。しかし同じチーム内で矢印方向が複雑に絡み合っていて相関図作った時にすごい状態になるぞこれは。
作者からの返信
住吉さんwww
お読みいただき、コメントありがとうございますー!!ヽ(;▽;)ノ✨🫶🫶
げへへ…クソデカ感情大好きなのですよぉ…笑
御之は亜蓮の一番じゃないと嫌なんです!だから相棒ポジなんです!!キーッ!!笑
亜蓮にいつか女ができても相棒なら特別枠ですからねぇ…╰(*´︶`*)╯ゲヘヘ
実は御之、さりげなく「俺がこいつの一番の理解者」マウント取る言動多めにしてあります…重っ…!
ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡笑
編集済
第9話 「再起」への応援コメント
御之さんが、過去に亜蓮くんを助けて(新しい生活基盤を与えて)くれたのですね……!
まだ絶望から逃れたばかりで、心と体が悲しさと痛みだらけの亜蓮くんが可哀想で、切なくて、でもお傍に御之さんが居てくれてどれほど救いとなってくれたことか!😭🙏✨
御之さんは、亜蓮くんと出会ったかなり当初から、当の亜蓮くんへの思いをこよなく深く、しっとりした熱さで抱えてくれていましたが、
そんな御之さんの『また悪くない生活だ。』という感慨にあった、〝また〟という言葉がとても気になりました……! そのあとの、『お前もすぐ、どこかへ行ってしまうんだろう。』という悲しみと諦観に満ちた怖がりかたも……!
御之さん、まだ凄く心や記憶に秘めたるものを持っていて(そして、彼としての遣り方で大切にしていて)くれそうです。
そして、時間が今に戻ると……御之さんは満身創痍なご状態でまだ懸命に最善を尽くそうとしてくれていて、本当に優しい限りでした。
花緒さんは彼(御之さん)に思うところが非常に、多大にありそうですが、
モモちゃんの痛烈な一撃を〝わかってて受けた〟(→おそらくまた花緒さんの気持ちがいっぱいいっぱいになって、ある意味では(儀式やモモちゃんの今後を)考えない行動、情動により……)ところからするに、花緒さんは一見の印象だと冷静沈着なものの、実際にはまことに心情・情動あふれる、一瞬一瞬の気持ちに引っ張られがちなかたなのだろうな、と……御之さんの(あくまでモモちゃん思いな)儀式を破綻させると共に、掛け替えない〝御之さんご当人〟を大切にしてくれたのですね。
(冷徹な見方をすれば、花緒さんはモモちゃんが死の危機に瀕する行為を(→万が一、億が一には、そのまま死亡してしまうかもしれない首の切断を)あえて黙認しておきながら、それでもモモちゃん(を、受け入れるための儀式)より〝御之さんを優先して、なお重んじた〟とも取れそうですが、たぶん気持ちがあふれすぎていた花緒さんからすれば、その自覚はあまり無かったのだろうな、とも……😢)
また、御之さんが亜蓮くんを深く思うのと似て、
亜蓮くん自身も御之さんのことを深く思い遣ってくれているのですね……!
(亜蓮くんに)〝優先された〟ことを、涙と情が込み上がりそうなくらいに熱く感じてくれる御之さんの複雑な喜び(と、ある種の遠慮?)が、とても繊細に切なかったです。
千助くんの良識や、善い人っぷりにはいつも癒されます……あと、役小角殿がマニアックと聞いて私自身かなり衝撃を受けてました😂
伝承・伝説においては、日本で史上最高峰の修験者さんですが、現代では退魔師界隈においてもマニアック止まり……なるほど……🥲
そして、亜蓮くんの、
「……前に、同じことを僕もやった」
との言葉と、御之さんへの視線からすると、
やはりまだ御之さんと亜蓮くんの間には、沢山の秘密や、お互いに情を燃やし合った経験がありそうな気が致します……!
それが明かされる日が来るのか、凄くドキドキします。
また、
『 (――誰も、誰も責めていない……)
怒りも、戸惑いも、裏切られた感情も、一度ぶつけ合うことができた。』
……亜蓮くんたちがここまでに至れたのは、御之さんが本当に頑張ってくれたお陰だと思えました。
そして暁月には〝(重症を治せるほど高位の)治癒術師がいない〟のに、
それでも最強勢力として立ち続けているのは皆さんともやはり凄まじいご実力だ、とも……!!
柊馬くんの導きで、亜蓮くんたちみんなが心身の傷を癒してくれることを期待させていただきます😌🙏✨
一方、連れ去られたモモちゃんは〝手も足も自由〟でほんとに良かったです……!
お肉いっぱいの宴席を素直に『――美味しそう。』と思ってしまうモモちゃん、あまりにも可愛すぎました🥰🙌🥩🍗🍖
……でもリンさん、それらのお料理はまさかですが、ヨモツヘグイや、異界のやばい食べ物的な意味合いはないですよね? ……よね!?
亜蓮くんたちも、モモちゃんとリンさんのことも、ますます気になって止まりません……! 今回のお話も、とっても面白く読ませていただきました! 誠にありがとうございました☺️🙏💖
どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
心身を健やかにゆったりとご活動をおこなわれてくださいませ~!🙇♀️🌈
作者からの返信
んなーー!!回転営業さま!。゚(゚´ω`゚)゚。
私は、朝目が覚めて感想読んで感動して涙ぐんでました…!早速お読みくださり、キャラの心理状態や個性や、ここまでの話の繋がりまで汲み取ってくださってありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
御之がんばりました…!あとで花緒に殴られますけども!笑
そうなんですー!!花緒のところから逃げだした亜蓮を、御之が世話焼いてくれてたんです!!😭🙏
(時系列的には第二章14話の冒頭→本回ですね…☺️)
でもただ世話を焼いてただけじゃなくて、それに御之も救われた構図まで感じてくださりありがとうございます…!😭
亜蓮に仲間が増えていくことは嬉しかったし良いことだと思いつつも、亜蓮に大切なものが増えて自分がいなくても大丈夫になっていくのが嫌だった矛盾です…😂
でも、亜蓮に一番に扱われたお陰で落ち着いてくれました!よかったね!!嫉妬と独占欲…!笑 重っっ……!!🐍笑
亜蓮に気づいてほしくて、引き止めて欲しくて、ついギリギリまで喋っちまったんです、こいつは…。
モモのためと思いながらも、実はこいつもやらかしてます…😂
そしてそうなんですーー花緒の性格筒抜けですね!!😭🫶✨
花緒、結構その場その場の感情や情に流されやすいタイプなのです…!😭
ですね…今回はある意味、花緒が一番難しい立ち位置に立たされてたのかなと思います…モモを取れば御之を切ることになるし、御之を取ればモモを切ることになるので…泣
しかも、亜蓮と御之の絆の深さも察してはいる、そしてこの儀式は成立しても誰も幸せになれないので…😭
私は花緒は「情が絡むと決断ができない子」なのかなと思ってるのです…なので、その時の情に流されっぱなしです😭
負傷すれば儀式を強制的に止められるかも?とは考えつつも、あの時はモモの気持ちを受け止めたかったからというのが理由の9割なんだろうと思います…。でも回転営業さんの察してくださった通り、全てが衝動的で自覚はなかったでしょうね…😭
ちなみに、儀式を止めた奴は大体酷い目に遭うものなので、花緒が一番大怪我をしています☺️🫶
そして役小角パイセンのコメントありがとうございます!笑
なんと亜蓮も御之もレジェンドを知りません!笑 花緒はもしかしたら知ってるかもしれないですね…モモはダメだと思います笑
ここは実は、事前知識なしでも読める作品にしたかったというメタな理由もありまして…笑
日本の幅広い意味での呪術師(?)でパッと聞けば思い浮かぶくらいネームバリューがあるのはやっぱり陰陽師、安倍晴明や蘆屋道満や、卑弥呼あたりだけど、レジェンドはややマニアック寄りになっちゃうのかなぁ…突然出てきたら混乱させてしまわないか…という心配と私見もあり、亜蓮達は知らないことになってもらいました笑
知ってる人はちゃんと知ってると思います!真珠さんとかシノとか笑
ちゃんとした治癒術師もいないのに最強勢力になったのはやっぱりこいつらの馬鹿力のせいかなと思います!笑 ここまでほぼ、かすり傷程度できてるのかも…笑 でも、それじゃ回らなくなっちゃいました…!🥹
からの、柊馬登場です!!柊馬くん、やっと出せてハッピーです!🥰
そして、食べたら豚になりそうな料理が出てきてます!笑🍖🥩🍗
ありがとうございます!!笑
こちらこそ、お返事書くのとても楽しかったです!楽しくお読みいただけたとのこと、これ以上ないくらい嬉しいです!また、がんばります!😭🫶💕
本当にありがとうございました!!!
第14話 「従者と主の境界線」への応援コメント
(……今の、なに……?)←私のセリフだああああああ!!
花緒ちゃん、がんばれええええ。
カオスな世界での青春、とっても良いです*\(๑´▽`๑)/♡*
作者からの返信
宝山さまー!!こんなところまでお読みいただき、コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕✨
花緒に意図せずモテ期到来です笑
どちらも本気です、執着系です、なんてこったい☺️🫶笑
戦いや宿命のある世界の中での恋愛や、三角関係しか書けないので…
へへへ…嬉しいです…☺️🙇♀️🙏
三人には存分に恋に苦し…頑張ってもらいます!笑
本当にありがとうございます!!
第11話 「嘘つきと婚約者」への応援コメント
慈雨月さん、私と俺の使い分けがえぐいキャラですな…。「俺」の時の本音だだもれ感可愛い。年の差もあるし、花緒さんには悪いけど応援したくなる叔父さんです。
作者からの返信
宝山さまーー!!!
お読みいただき、嬉しいをコメント!!ひゃーーありがとうございます!!(*/ω\*)キャー!!
嬉しいです…まさに俺と私の一人称の違いに、慈雨月の本音と、二人の親しさが滲むようにしたかったので…!😭🫶✨✨
そこにお気づきいただけて嬉しすぎます…!!
私→俺、になるくらい、二人が時間を重ねて、上部だけの婚約関係じゃない関係になった感じが出ていたら嬉しいです…。゚(゚´ω`゚)゚。
(実は二人の1年間の間の番外編もあるのですが、今非公開&修正中です…🫠
慈雨月、恋敵的ポジションではあるのですが応援していただけるの嬉しいです…!私もこのおじさん大好きなので…!笑
ありがとうございます!!
第8話 「氷の檻、炎の影」への応援コメント
「おっ!ここいいじゃないか!」
そらを探していた蓮姫は、市街地に着いた。
そこは、やたらと凍っていたので、ついでにスケートして遊び始めていた。
「いや~、そらちゃんと滑りながら、私の背後にぶつかって、その勢いで貫通式も済ませたかったよ」
そこに、ぼさぼさ頭のメガネな人がやってきた。
「おい、アホな事するな。危ないだろ」
そして、蓮姫は言う。
「ヒゲ剃れや」
その時、別の男がやってきた。
「何だあのバカは」
「いや、氷室隊長。すみません、すぐに追い払います」
蓮姫が4回転ジャンプに失敗し、頭から流血しているところ、
薬師寺が凍った環境をどうにかしようと、火炎放射器を持ってきた。
すると、
「私が、その火炎放射器にバフを付与しちゃる!」
そして、蓮姫は思いっきり屁をした。
ぶおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!
MPを全部使ったのかと思うほど、マキシマムな屁だ。
「な、なんだコレは!?」
氷室が、あまりの臭いに気が狂いそうになる。
そして、市街地は炎に包まれていく。
「こ、このままじゃ、市街地が焼け野原に!!」
慌てる薬師寺。
ダンスをする蓮姫。
そして、
「ふざけるな!」
怒りをあらわにした氷室が、氷の力で炎を消した。
それにより、市街地は綺麗な状態に戻った。
「た、助かった」
薬師寺が、ホッとした表情で腰をつく。
氷室も、冷静になる。
そして、
「私の屁が、また一つの街を救った」
そして、蓮姫は去って行った。
ほんの少し、実が出ていたとも気づかずに。
次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
第6話 『蓮姫、モモへの性教育を理由に、そらで実演しようとする』
乞うご期待♪
作者からの返信
霧島さんww コメントありがとうございます笑笑
すみません本当ww
蓮姫ちゃんと氷室の親和性高くて笑いました笑笑
氷室がイキイキしてる…!!全然本編出てきてないのに…霧島さんのコメントの中の方がよく動いてます!笑
これからも氷室を振り回してやってください…笑
ともあれ本当にお読みいただきありがとうございます!笑
第6話 「スパルタ実践訓練」への応援コメント
大型武器を持つ可愛い女の子、良いなー。めちゃ素直なモモちゃんと、素直になれない花尾ちゃん、どっちも可愛い。
戦闘についての解説ありがとう、分かりやすかった!
作者からの返信
宝山さま!!こんなところまでお読みいただき、コメントもありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕
大型武器をぶん回す元気でちっこいパワフルな女の子浪漫ですよね…!!笑🫶
クールに見えて意外とメンタル弱い花緒もまた、実は私の好みを詰めてます…笑(エ⚪︎サとかすごく追い詰められるのに弱くて好みですね…笑
わかりやすかったですか!?よかったです!ヽ(;▽;)ノ
ここは情報量多いし説明回なので、わかりやすく…わかりやすくと意識したのでほっとします…!ありがとうございます!!
第二章 エピローグへの応援コメント
マジですか
マジですか
まさかのそんなことある!?(予想つかなかった…)
モモちゃんがさらに気になってしまったではないですか…
いったいどんな経緯が…!気になります…
作者からの返信
二島さま!!ヽ(;▽;)ノ
まずはここまでお読みいただき本当にありがとうございます…!
素人裁量の文量&拙い文章ですが、お手に取っていただけて、モモちゃんの強さの秘密まできて頂き、本当に本当に嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
へへ…よくあるご都合展開を煮詰めてきたようなモモちでしたが、これにて名実ともに最強の肩書きを得ました…☺️🫶
えーん、二島さんの反応に細々と伏線はってきた頑張りが報われます!ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
第3章の冒頭は色々モモ関連の伏線回収して参ります…!
早期退場した雪乃にも触れてまいりますので、またお時間ある時にお付き合いいただければこんなに嬉しいことはありません…!
本当にありがとうございます!!
第34話 「嘘つき」への応援コメント
ここにきて推し活炸裂すぎますw
ディテールが細かすぎるwwww
作者からの返信
二島さん!こんなところまでお読みいただき!ありがとうございます!!とてもとても嬉しいです…!ヽ(;▽;)ノ
コメントありがとうございます!!
花緒はオタクなので!笑
めちゃくちゃ亜蓮様のことガン見してることが間接的にバレましたね笑
話し相手がいればもっと語れます╰(*´︶`*)╯笑
とりあえず亜蓮様は生涯の推しということで決着?です笑
第32話 「仲間が増えたら歓迎会だろうが!」への応援コメント
》ああああ! なんで婚約なんてしちゃったんだよ花緒ーーーッ
心が叫びたがってるんだ状態がひしひしとわかる一幕過ぎますw
作者からの返信
二島さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨♡
モモは、亜蓮と花緒にくっついて欲しいので笑笑
しかし慈雨月がいなかったら、花緒はとっくに病んで再会も叶わなかったと思うので…!
全く、世の中ままならぬものですね!!ヽ(*^ω^*)ノ
ありがとうございます!!🫶
第8話 「失敗」への応援コメント
みゆきち、昔は達観してる大人の男性だと思えていたんですが、最近は自分の価値を著しく低く考えるところとか、おそらく真の仲間というか大切なものを失うのが怖いからあえて距離を取ってみせるみたいな臆病な考え方が、すこぶる幼く可愛く見えるようになりました…。
みゆきちぃ……。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
へぁぁぁぁ変な声でました…!😭
浅葱さん、コメントありがとうございます…!
たくさん拾っていただき、もおお全部それ…うわぁぁぁそうなんですぅぅの嵐が止まらない!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そして浅葱さんのみゆき呼びがみゆきちになってたのが嬉しくてによによしました…笑
ねぇ…ほんと…「自分がいなくても回る」っていう考え方も、使い所によっては罪悪感救ってくれるものになるんですけどね!仕事辞める時とか!!🥳
臆病なところがあるというのも本当にそうで…。大切な人や仲間を作るのが怖いから一人を選ぶ奴なんですよねぇ…。
能力高くて、陽キャで器用な男であることも本当なのですが、存外こいつも普通に傷ついたり不安を感じたりする奴だったりするのです…。心のバランス…
うわーんありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
第4話 「国家退魔師隊の氷狼」への応援コメント
お約束の和みアジト回直後に、敵戦力のお出まし!氷狼なんて、カッコいい…!
主人公やられてる~という緊迫感からの、実は作戦でしたという流れ、最高が過ぎる…!
作者からの返信
宝山さまー!!コメントありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯♡
ですです、お馴染みのアジトお披露目回です!🫶
もーーアジトは、絶対ほしいじゃないですか!笑
作品の雰囲気に合わせた、チームがくつろいだり作戦会議するお洒落なアジトはロマンです!絶対欲しいところです!憧れます!大好きなんです!🥰🫶🫶笑
戦闘シーンもありがとうございます!敵戦力も早めに公開します!これもまた鉄則かと!笑🥰🫶
こう、互いの思惑が一瞬で決着つく戦闘って好みなのです…!!ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯
ここから戦隊要素減っちゃうのですが、最新話で亜蓮さんが漢字の練習してるのでご容赦ください!笑🖌️
編集済
第8話 「失敗」への応援コメント
この世界の日本だと、『泣いた赤鬼』のような事例がおそらく〝過去、本当にあったことでもある〟のだろうな、と思えました。
童話としての『泣いた赤鬼』の初出は1933年(かなり近現代)で、
相当に新しめなご作品ですので、
同作のような事例を『長き伝統、伝説の力を有するまじないごと / 古来よりの由緒を持つ儀式』として扱うためには、
〝(1933年よりも)さらなる過去において、本当にあったこと〟だと考えるのが自然かな、と……🫡
そして、まさに『嵐の前の静けさ』のような、《暁月》の皆さんの穏やかで楽しそうな団らんにほっと和みつつも、
それと時と同じくして屹立していた御之さんのあまりにも硬すぎる決意に、
しっとりと切ない気持ちにもなりました……🥲
あと、個人的にはリンさんの介入にかなり安堵したのですが、
御之さんをちっちゃな小蛇扱いする(>足元を這う畜生を愛でる)ところに、
神としての底知れない存在感や畏怖も感じました。
そして、リンさんはもしかしたら、(登場時の大騒ぎな雰囲気を見るに)
『こぶとり爺さん』みたいな楽しい宴会ムードの、鬼と人との友情を示す儀式で、
モモちゃんを受け入れる用意をしてくれるのかな、とも……ただ、『用があるのはこの子(モモちゃん)だけ』という言葉がとても気になりますし、まだ一悶着がありそうな気もしてドキドキします……!!
今回も凄く面白く読ませていただきました!
どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
ご健勝の下にごゆるりと執筆活動をおこなわれてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さま、最新話もお読みいただき、めちゃ熱い分析をありがとうございます!!すごく嬉しいです!!
そうなんです…!「泣いた赤鬼」って若いお話ですよね…!この辺に触れていただけて嬉しいです…!!
実は舞台は現代日本なので、2030年時点でどれだけ現代人の中に存在が残っているかというのを重要視しておりまして…。
泣いた赤鬼は若いお話ですが、教科書にも載っている認知度の高いお話なので、結構強力な呪文扱いになってます。
なので割と若い物語や神様でも、知っている人が多ければ力が強くなる設定です…!現代でも創作でよく登場し愛されている龍や神様、日本神話は強力で、逆に時間の中で淘汰されてしまって文献だけに辛うじて残っている存在は、下手すると八尺様やくねくねといった現代怪異にすら敵わない設定です…。
そして、天照宮リンなどという新世界?の神を名乗るやつも出てきたので、一体こいつは「何歳」なのか…!╰(*´︶`*)╯
この後その辺も絡めてお話ししていくことになるのですが…本当にありがとうございます!!😭🙏💕💕
そして過去にそういうことがあったという考察めちゃくちゃ素敵です…!本当に、こういうことがあったのかもしれませんね…素敵だ…!😭✨
私個人の解釈ですと…人に友好的な赤鬼はともかく、青鬼=人間にとっては襲われる可能性そのものなので、①鬼の暴力性の排除、②二度と人を襲わない契約、と絡めても、やっぱり青鬼は去らねばならない存在なのかなと思います。
とにかく、鬼みたいな乱暴者の存在と仲良くするためには、人間にとっての不安要素は全部取り除かないといけないみたいなんですよね…不思議です…。
本当にありがとうございます!!🙇♀️✨
第8話 「失敗」への応援コメント
人喰い鬼が仲間に引き入れられる条件がかっちりあるのがかっこいい。
御之さんが亜蓮くんの性格よく分かってて、花緒さんを協力者にするのいいですね。でも御之さんはいないとだめだよ…モモちゃんが入っても戦力低下になるし、私のお気に入りキャラなのに。そこはリンリンに期待ですね。まだ、意図はわからないけれど。
作者からの返信
はすみさま!!最新話お読みいただき、こちらにまでコメントありがとうございます!!😭🙏💕
色んな昔話を参考に共通点から考えた条件なので…うっ…ありがとうございます!。゚(゚´ω`゚)゚。
桃太郎然り、牛若丸然り、乱暴者をおさめて従えさせる日本の昔話って結構多い気がします…!😌
将棋もそうですが、日本って結構倒した相手を再び仲間に引き入れるパターンが多いのって文化なんでしょうか…不思議です…╰(*´︶`*)╯
わぁぁぁそうなんです…!!泣
なんだかんだメンバー一人一人の性格を一番よく見てるのが御之です…!本人知らん顔してますが…!わぁぁありがとうございます…!。゚(゚´ω`゚)゚。
御之いないとダメなんですけどね…ありがとうございます…😭
本人その辺は、良くも悪くも「自分がいなくなっても代わりがいるだろう」スタイルなので…なんとかなるだろって思っちゃうんですよね…ありがとうございます…泣
第2話 「呪都・千年京」への応援コメント
美麗と醜悪が混じる和風ホラーな雰囲気がとても良かったです。堕神の穢れてる感じとか、小槌の神々しい武器の感じとか。モモちゃん、一般人かと思ったら新人さんなんですね!モモちゃん目線で、少しずつ今の状況や過去が繋がっていくのかな。楽しみです。
作者からの返信
宝山さま、コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕
美麗と醜悪…!!す、すてきすぎます…!!
確かに…頂いたコメントを拝読して、改めて私の好きな世界観って、美麗だけでも嫌で、醜悪だけでも嫌で、両方混じった上で、恐ろしくて平伏したくなる神性なものなんだなぁと思いました…ありがとうございます…!!😭🙇♀️✨✨
そうなんです!モモちゃん新入りさんなのです!🥰
モモちゃんの加入はニチアサものの新キャラ加入回をイメージしたのですが、一般人感出ていて良かったです!ありがとうございます!!🥰🫶
第1話 「非公認退魔組織・《暁月》」への応援コメント
前回拝読してから時間が開いてしまったのですが、冒頭のあらすじが端的にまとまっていて大変助かりました!すごくわかりやすかったです(*⁰▿⁰*)
亜蓮たちがなぜ非公式の退魔師をやっているのか気になります……!そして御之さん大変いいキャラでいらっしゃる!軽薄な表向きと思慮深さのギャップがたまりません(*´∀`*)
作者からの返信
わぁぁぁぁ!!??夏野梅さま、お手に取っていただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨
あらすじがお役に立てたコメントを頂けたの初めてなのでとても嬉しいです、😭🙏✨
うおおお非公認のところに注目いただけますか…!ありがとうございます!
何故敢えて国家から距離を取ろうとするのかは2章のラスト辺りで言及するのですが…もしよければお付き合いいただけると嬉しいです!
そして御之のギャップ感じていただけますか!?嬉しい!!😭🙏✨✨💕
ですです…表向きは明るいけど結構静かに思考するタイプです…ありがとうございます!!
第7話 「バレバレなんだよ!!」への応援コメント
亜蓮が怪我をしていると知り、日高がチャンスと言わんばかりにやってくる。
「亜蓮きゅん!大丈夫?」
「あ、ああ。大丈夫だよ」
日高が、安心した表情をフェイクに、欲望に身を任す。
「ねぇ、怪我を治す効率の良い方法知ってる?」
「え?そんなのあるの?」
「うん。怪我を早く治すにはね、アドレナリンを分泌させると効果的なんだよ。だからね、凄く興奮状態になればいいんだよ」
「興奮状態?」
「そう、興奮状態♡」
日高は、脱ぐ準備を始める。
「というわけで、亜蓮きゅん!今から、私とベッドでアダルティックレスリングしようね!!!」
そして、日高が亜蓮に飛びつこうとした、その時だった。
ピキッ
何かが、割れる音がした。
ピキッ、ピキッ、ピキピキッ
それは、亜蓮の体に入ったひび割れの音だった。
「ちょ、ちょっと!?亜蓮きゅん!?」
そして、亜蓮の体が飛び散った!
その飛び散った亜蓮の体の中から、花緒が出てきた。
「やっぱり、油断なりませんね。このクソビッチ」
「ど、どゆこと!?」
「あなたが、亜蓮様を性的に弄ぼうとしている事は分かっていました。ですので、私が亜蓮様の姿に模して、あなたを待っていたのです」
「いや、それ無理あるでしょ!?」
「というわけで、クソビッチにはお仕置きです」
花緒は、魅魅蚓を170km/h(メジャーリーグ最速記録)で投げた。
作者からの返信
🤣🤣🤣👏
初めて読んだ時も声出して笑いましたが何度読んでも笑っちゃいました笑
花緒と日高さんのやりとりが面白すぎますwww
花緒はいいんちょサイドなんでしょうか、もう、何度読んでも笑いが止まりませんありがとうございますww
第18話 「式神契約」への応援コメント
モモちゃんのポテンシャルの凄まじさを感じた次第ですw
御之さんのせえへん♪せえへん♪にツボってしまったwwww
作者からの返信
二島さん!!コメントー!!ありがとうございます!!
げへへ…モモちゃんポテンシャル凄まじいですよねぇ…ちょっとどきっとしました…!╰(*´︶`*)╯♡🫶
今は、とにかく目の前のことを処理!なターンなのですが、モモちゃんのポテンシャルの高さに関しては第3章で触れていっているので、お時間許しましたら見ていただけると…嬉しいです…╰(*´︶`*)╯
御之はマイペースで人を揶揄うのがデフォルトなので仲間内では結構イラつかれます!亜蓮でさえたまにキレます!笑
私も昔御之みたいにいつも揶揄ってくるタイプの友人と数年いたのですが、本人有能だし人も良かったけど普通にムカつきました╰(*´︶`*)╯笑
ありがとうございます!!笑
第10話 「私の必要性」への応援コメント
第二章、5〜10話までのレビューです。
モモちゃんの特訓。
花緒さんの下、スパルタに鍛えられるモモちゃんですがどうにか乗り越えて。
様子を見に来た亜蓮君に花緒さんは……
クールビューティーな花緒さんは、意外にも亜蓮君の事になると顔に出ます。
モモちゃんは出会いは嫌われていましたが、相談・本音を語り合う内に打ち解けてホッとします。尊い……
作者からの返信
生獣さま、お読みいただき、レビューコメント!!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕
ありがとうございます!尊い嬉しすぎます…!(*/ω\*)キャー!!
ですです…花緒はクールそうですが意外と顔に出やすい方だったりします…笑
特に今はメンタル的余裕がなかった&御之と馬が合わなくてギスギスでした…笑
ある意味モモの方がお姉さん気質なのかもしれないです!笑 オープンなので相談に乗ることも乗ってもらった経験も多いのかも…
ありがとうございます!!
第5話 「あなたのいない世界の、始まり」への応援コメント
温かで幸せな姉弟の風景が一転、厄災により真っ赤に染まる。手に汗握りながら読み進めたプロローグでした。
雪乃さんが特にカッコよかったです。絶望からの覚悟と抵抗!二人で生き残るのかな、と思ったらそう来るかー…。ご遺体はなさそうな描写に一縷の望みをたくしつつ、亜蓮の絶望からのスタートを見守りたいです。
作者からの返信
宝山さま!!お手に取っていただき、コメントまで!まことにまことにありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨✨
ありがとうございます!このプロローグでいいのか、すぐに第一章にいくべきではと悩んで公開したものなので、プロローグから手に汗握ると言っていただけて報われる思いです!ありがとうございます!!泣
雪乃カッコよかったと言っていただけて嬉しいです…戦う者ではなくお姉ちゃんとしてのありたい形に進みました…。
そして、そうなのです!遺体は、ここにありません!!ドキッとしました…ありがとうございます!!(*/ω\*)キャー!!
遺体がハッキリ見つかっていないこともポイントなのですが…雪乃がこのあとどうなったかは、今第3章で少しずつ明かしているところです…お時間許しましたら、お付き合いいただければこんなに嬉しいことはありません…!ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯
第6話 「スパルタ実践訓練」への応援コメント
なろう横読みに慣れなくて、こちらにお引越ししてきました!
作者からの返信
あけびさま、こちらでもお手に取っていただき、⭐︎まで…!!まことにまことにありがとうございます!!😭🫶💕
このオシャレアジトはどこからきたんだ!というやりとりや、アジトの内装について語らせていただいたことが記憶に新しいです…!すごく細かいところにツッコミをいただいてめちゃくちゃ嬉しく…!
その節はコメントありがとうございました!!ヽ(;▽;)ノ
私もなろうからweb小説を始めたのですが、今やカクヨムさんの方が扱いやすく感じています笑
相変わらずの月一ペース更新ですので、お時間ある時にお手に取っていただければ、こんなに嬉しいことはありません…!ありがとうございます!!🙇♀️💕
第5話 「あなたのいない世界の、始まり」への応援コメント
雪乃の絶望からの覚悟が光りますが……
その先が終わりなのがほんとに厳しい……!
残されたものがどう生きて戦うのかじっくり追わせていただきます!
作者からの返信
雷師さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨💕
お読みいただきありがとうございました…!全滅エンドから始まる物語となりました…( ˘ω˘ )
しかし…崩壊から始まる物語もまた私の好物です…笑
ですです、第一章からは生き残った者達の戦いになってまいります!
次話からはガラッと雰囲気が変わってシリアス&コメディな異能バトルものになるのですが…
月一でゆっくり更新してる小説ですので、またお時間あるときにお手に取っていただければこんなに嬉しいことはありません…!
ありがとうございます!!╰(*´︶`*)╯💕
第4話 「焼け落ちていく」への応援コメント
新幹線のなかの重苦しい空気感が伝わってきます……
結界と同時に亡くなられたお父様は何か関係してるのかどうなのか少し考えてしまいました
色々大変な力をお持ちでも太刀打ちできない事態は厳しいですね
>これが最後の別れだと悟っていた。
こんなの泣いてしまいますね……つらい
作者からの返信
雷師さま!コメントありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨
はぁぁぁっ!お、お父様に注目いただけるとは…!あ、ありがとうございます…!!🥰🫶✨
へへ…因果のあるようなタイミングですよね…。亜蓮のお父さんの描写は、逢魔時の怒涛の流れによって影が薄くなってもヨシと思いながら書いていたところなのですが…お気づきいただけるなんてとても嬉しいです…!(*/ω\*)
そしてそうなのです…どれだけ準備をしていても敵いませんでした…唯一まともに機能したのはそれこそ結界だけなのだと思います…!
ありがとうございます!!
第2話 「逢魔時」への応援コメント
少し前に数話サラリと目を通させてもらいましたがあらためてじっくり作品読ませていただいてます(*´ω`*)
一人ひとりのキャラクターがじっくり描かれていく中少しずつ不穏な香りが漂ってきて…… 大切な人や日々との別れが暗示させられる雰囲気が切ないですね
作者からの返信
ウワーーーッ‼︎雷師さま!
お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ
またお手に取っていただけてとてもとても嬉しいです!!。゚(゚´ω`゚)゚。
初心者裁量で最初から一話一話が重いのですが…くっ、お読み返しありがとうございます!泣
へへへ…不穏感じ取っていただけていただけて嬉しいです…!
穏やかな風景の中に静かに迫る不穏っていいですよね…大好物です…╰(*´︶`*)╯
第25話 「永祭結界《アトノマツリ》」への応援コメント
毎回同じようなコメントになってしまっているかもですが…モモちゃんすきです(╥﹏╥)
こんな子が亜蓮くんのそばにいてくれて本当によかったなぁといつも思ってしまいます
作者からの返信
笹野さまーーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
な゛ーーー!!!そんな、私が、泣いてしまいます…!泣
ありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
まだ会ってそう日も経ってませんが、亜蓮もすごくモモのことが頼もしいし、いてくれる安心感を感じてると思います…。
モモちもモモちで、直感的な信頼と愛着があるのかなと思います…。
一目見てこの人好きだな、ついていきたいなとか、この子は任せられそうな子だなとか、そういう理屈じゃない感覚から始まる関係ってあると思うので…。😭
そんな空気を二人の中に出していけたら嬉しいです…!!
本当にありがとうございます!!泣
第23話 「神隠しの条件」への応援コメント
亜蓮くんが冷静かつ誠実で、これは信頼されるリーダーという感じがします…!
でもやっぱりいたわしい……
モモちゃんはその言葉を素直に受け取れるのが素敵ですね(╥﹏╥)
辛い過去があってもそれを抱えたうえで乗り越えられる強さがありそうで…
『手、繋ぐんか』がかわいすぎました♡
作者からの返信
笹野さま!!お読みいただき、わーんコメントもありがとうございます!!泣
亜蓮とモモにこんなに愛情深いコメントを…!!ありがとうございます!!泣
すごく優しくおおらかにキャラを受け止めていただいている言葉に胸があったかくなりました…!!😭💕
人の言葉を素直に受け取れるっていいことですよね…
わぁぁモモの良さはそこなんだと私も気づかせていただきました…!ありがとうございます!!😭🙏✨
モモも一応女の子なので、男の人と手ぇ繋いだりすることに恥ずかしさや照れは、一応あります!笑
第6話 「スパルタ実践訓練」への応援コメント
昼ドラに出て来るような姑をしている花緒と、いつか復讐するんじゃないかと心配になるモモの元に、一人の少年がやってきた。
「あの、すみません。この辺に、安藤蓮姫って女の子、来ませんでした?」
花緒とモモは、思わずうっとりした。
そこには、幻想的レベルの美少年がいたからだ。
「あの、あなたは?」
「すみません、申し遅れました。わた・・・僕は、樫谷そらって言います」
「樫谷さん、ですね。その女の子については、分かりません。申し訳ございません」
「そうですか。ありがとうございました」
そらが去って行こうとすると
「あの、樫谷さん」
「はい?」
「一つ、大事な事を聞き忘れておりました」
「何ですか?」
花緒は、凄く険しい表情で説い尋ねる。
「あの、お付き合いされている方はいますか?」
「は?」
花緒は、ふと我に返る。
「ご、ごめんなさい!今のは忘れてください」
「は、はぁ・・・」
そして、そらは去って行った。
「な、る、ほ、どっ!!!」
モモは悟った。
「花緒さん、ムラムラしたでしょ?」
花緒は、とても優しい表情でこたえる。
「魅魅蚓を顔面に押し付けるぞテメー」
モモは全力ダッシュで逃げた。
(いけない、いけないわ。私にはやるべき事が山ほどあるというのに。亜蓮の事だってあるし。あやうく、潤いながら前衛的驚き方という、屈辱的な事をしてしまう所だったわ。気を引き締めないと)
潤いかけた花緒だったが、すんでのところで止めた。
すると、木の後ろからひょこっと顔を出したモモが、花緒に向かって言う。
「やーい、エロばばあ!!」
花緒は、魅魅蚓を165km/h(日本人最速タイ記録)で投げた。
次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
第4話 『日高、亜蓮に女の温もりを教えようと試みます!』
乞うご期待♪
作者からの返信
霧島さんwww
お読みいただきありがとうございますwww
自由か!!笑
でも男の子そらちゃんごちそうさまです!!美少年ぶりがもはや神格!笑
花緒が怒って魅魅蚓ぶんなげるところ本編でも見たいですww 美味しいネタありがとうございますww
第2話 「屍鬼のカルテ1」への応援コメント
明るい気持ちを取り戻したくて、花緒は亜蓮のカルテを探した。
この動機である。
作者からの返信
住吉さま!コメントありがとうございます!笑
ぐへへ…そこですよね…笑
ぐへへへ…笑笑
推しのカルテを持ち帰るオタクです!笑
ありがとうございます!!笑
編集済
第33話 「あの日までは、ただの春。あなたのいる世界で」への応援コメント
加筆ありがとうございます!
>何故だろう。それだけは知ってはいけない気がする。
>悲しそうに目を伏せる亜蓮が、霞のようにふっと輪郭を失う。魔法のようにこの世界から掻き消える。
>そのために、自分は生かされたのだと。
何となくですが、花緒さんと亜蓮くんのこれらの思いに、
『亜蓮くんが急に大人になった』答えがあるような気がしました。
亜蓮くんを『生かされた / 生かしてくれた』のは、あの運命の悲劇が起きた日の、
亜蓮くんたちの大切な〝人たち〟だけでなく、
箪笥の内側から繋がった、冷たい暗闇から彼を見出した〝良き神々、もしくは良き人外〟(との契約、約束)でもあるような気がして……だからこそ亜蓮くんは寿命を犠牲にして? 急速な成長を果たせて、さらに各種の強力な『戦う力』をも得られたのかな、と……そして、まさかとは思いますが、契約のために犠牲にした・もしくは賭けられた(BETされた)寿命は〝大人への成長分だけではなく、もっと多くの時〟でもあり、もしも〝良き神々、もしくは良き人外〟との契約条項を破るようなことがあれば、亜蓮くんの寿命や健康が急速に損なわれてしまうのでは、と、凄まじく心配です……!!😭😭😭
どうか幸せを取り戻して、穏やかな日々に生きてほしいです、亜蓮くん……!!
あと、急に話を変えて恐縮なのですが、
第31話での氷室さん関連の加筆にテンションが爆上がりしました。
親善試合の本番では、ブルー系統(できれば黒要素のあるダークブルー……!)のペンライトをガン振りして氷室さんを応援したいです!!!!🧊🧊🐺🐺💞✨
加筆部分、本当にドキドキしながら面白く読ませていただきました。
どうかこれからも織河トオコさんの落ち着くペースで、
ご健勝の下に日々を穏やかに送られてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さま!
加筆部分まで丁寧にお読みとりいただき…!!本当にありがとうございます!!
いつもながらピックアップしていただく描写や場面の繋ぎ合わせが、もう、ピンポイントで、すごくて…!!
いつもドキッとします…!!わーーっ光栄です!!(*ノωノ)キャー✨✨
ぐへへ…な、なんて美味しい考察なんでしょう…!!ありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
くぅぅ…今はまだネタバレになるので言えないのですが…
亜蓮の存在の正体に触れることや約束を破ることがタブーで誠によろしくないことが起こるという雰囲気が伝わっていることが本当に…嬉しいです…!!
そして氷室おじたんの応援も嬉しすぎます…!😭
全然出てきてませんがおじたんも親善試合参加します!笑
ペンライト振れるような大舞台でドンパチやってもらいましょう!笑
がんばります!!本当にありがとうございます!!
編集済
第6話 「泣いた鬼の内と外」への応援コメント
最新話まで読み返させていただきました。
カクヨムでは同一話数内に2回目のコメントができないため、
ここにコメントを書かせていただきます🙇♀️
読み返してもすっごく面白かったです。
真珠さんが交流試合を画策しているのは、
これにより勢力同士の相互理解(純粋な交流、戦力理解の双方において)を深めると共に、
《逢魔》側をおびき寄せて敵から情報を得たり、敵の戦力そのものを削ることも考慮しているのでは、と思えました。
一体どうなるのか今から楽しみです!✨
また、個人的に、第27話から登場している『烏帽子の鳩頭』さんが凄く気になります。
悪党ながらもコミカルで、一見すると小物っぽい人物ですが、
いずれ実際に戦闘した時に滅茶苦茶強かったりしたら素敵だなあ、と……🕊️🔮
(例えるなら、
アン○ンマンシリーズのばい○んまんが劇場版ガチ本気モードになった時や、
ナイト○ア・ビ○ォア・ク○スマスのウ○ー・ブ○ーさんや、
バル○ーズ・○ート3の悪魔ラフ○エルさん、など……!)
これから先の展開も、しかと見届けさせていただきます!
どうか織河トオコさんの落ち着けるペースで、
心穏やかにご活動を続けられてくださいませ~!😌🙏🌟
(おまけ:例に出させていただいた御三方の公式テーマソングたち)
ばい○んまん:
https://www.youtube.com/watch?v=eGDZPfHjzIk
ウ○ー・ブ○ーさん:
https://www.youtube.com/watch?v=oxkj7sdlXyg
悪魔ラフ○エルさん:
https://www.youtube.com/watch?v=xMo7ugWudCA
(追記を失礼致しました……!🙇♀️)
作者からの返信
回転営業さまー!!まさかのお読み返しに、嬉しいコメントや考察、ほんとうにほんとうにありがとうございます!!全部、美味しい!!!ヽ(;▽;)ノ✨✨
ぐへへ…ありがとうございます…!!真珠さんの意図をここまでお読みいただき、もう私も嬉しくて楽しくて早く交流試合(メインイベントなのに笑)公開に辿り着きたくてモチベーションアガります!!ヽ(;▽;)ノ💕
真珠さんが表と裏の意図を使い分けるキャラクターとして回転営業さまの中で生きているのが光栄すぎます…!!😭✨
土鳩烏帽子さん気になると言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!ですです、小物感があるコミカルな敵です😭🙏
土鳩にしたのは、一応手下が忍者もどき的な感じなのですが、現代の神社や寺に紛れるなら鳩が面白いかなというのと、時に煽り感すらあるあの存在感と愉快さを取って土鳩にしました笑 手下は見るだけで腹立つ感じになってたら嬉しいです笑
土鳩は子供の頃によく追いかけましたが、触れたことは一度もありません、目の前歩いてるのに、いつも悔しい。
本当にありがとうございます!!😭🫶
第5話 「奪われた居場所」への応援コメント
「ぐふっ!!」
蓮姫は、委員長に言葉では言い表せられない攻撃を受け、気絶した。
それを見た亜蓮は、とても面倒くさそうに蓮姫を近くのベンチで横にした。
面倒だからそのまま去ろうとした時、蓮姫は目を覚ました。
「・・・・・・ぼえ?」
蓮姫が目を覚ましたのに気づき、亜蓮は舌打ちした。
「・・・大丈夫か?」
表向き、蓮姫を心配する。
「おお、亜蓮のあんちゃん。助かったぜ!何か、お礼しなくちゃな」
「・・・いや、いいよ」
「そんな遠慮せんでええでがなでおまんがな」
関西人が聞いたら、ブチ切れられるほどのエセ関西弁。
「・・・お礼って、何だよ?」
「よし、じゃあね・・・」
蓮姫は、お礼を始める。
「モモちゃんと花緒さん、どっちとヤったんや?ん?おっちゃんに言うてみ?」
お礼では無い。
恩を仇で返す行為だ。
「な、何言ってんだよ!?」
「ここに来る前、ちゃんとこの作品をカンニングして来とんのやで!ほら、正直に言わんかい!」
「いや、だから何をやったって言うんだよ」
「そんなもん、これがこれもんでこれやないか!!」
まるで、鶴光師匠のような怪しい手つきで、亜蓮に悟らせようとする。
「いや、意味わかんないし・・・」
「じゃあ、ストレートに言うたるで!せーのっ」
すると
「おらあああああああああああ!!!!!!!!!!」
バキッ!!
「ぐぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!!!」
蓮姫は吹っ飛んだ。
誰かが、強烈な蹴りを入れたようだ。
「君、大丈夫?すごいアホに絡まれてるようだったから」
「ひ、日高!テメー、何しやがんだ!!」
「あら、何かと思えばモブのトコジラミじゃない」
「誰が永遠の美女じゃい!」
「言ってねえよ」
日高は、亜蓮を心配そうに見る。
「あら、亜蓮君けっこう私の好みじゃない♡ねぇ、私のオススメホテル"愛のトレイン、連結射量!沼地行き"に、一緒に行って肉体言語しない?♡」
「おい!心配してねーじゃねえか!ただの性欲爆発じゃねえか!」
「あっ?やんのか安藤」
「上等だ、やってやらあ!」
1分後、蓮姫はまた敗北する。
「くそ、私はいつも、こんな扱いなのか・・・」
タロが「わん」と一声鳴いた。
次回、トレンディードラマ「蓮姫、乱入します☆」
第3話 『そら、花緒と合流します!』
乞うご期待♪
作者からの返信
wwwwwwww
さすがのキレッキレとテンポ感と語彙力で笑いました笑🤣🤣🤣
目を覚ましたらそこは「ぽえ?」じゃないのかい、蓮姫ちゃん、君笑笑
というか、大好きな蓮姫ちゃんたちのコラボ小説みたいなのをこんなところで読めて、私だけそんな美味しい思いしてていいんですか!笑 いや、嬉しいのですけれども!笑
うわー!そらちゃん大好き!!
楽しませていただきありがとうございます!!笑
第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント
めちゃくちゃアツい感情のぶつかり合いを読んだ後、一気に熱を覚ますような感じで笑いました!
シリアスとギャグの塩梅が気持ちいいですね〜
それはそれとして、いや、本当に誰?笑
作者からの返信
しろくろあめさん!!わーー!お読みいただきありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕
リンリンが全部持っていきました…!笑
シリアスな状況で、これ笑っていいところかわからないけど笑える笑というギリギリの塩梅のコメディをぶちこむのが私好みです!!🫶笑
リンリンの出すタイミングはこことずっと決めていたので、ようやくお披露目できて嬉しいです!時間がかかりました…泣
折角の異能をエフェクトに使う阿呆です!どうぞよろしくお願いします…!🥰
第7話 「青鬼は誰か」への応援コメント
誰!?と千助さんにに全部持ってかれそうになりつつも、ぐっと堪えまして!
御之さんvs亜蓮さん大変美味しゅうございました!
よそ見が許せない独占欲(語弊申し訳ない)が素敵でした!
あと、意外と余裕がない所がかわいいですねぇ
それでいてやっぱり互いや仲間(首ちょんぱ喰らわせたモモちゃんを含め)を考えての事だったてのが、彼らのいい所だなぁと感じた次第です
にしても、いつか描いてくださることと思いますが、御之さんと亜蓮さんの出会いのエピソードが気になる!!
何があった!?
一体どんな秘密と謎が隠されているんですか―――!
作者からの返信
八尾さんー!!!やたー!!!コメントありがとうございます!!!ヽ(*^ω^*)ノ
ですです…!Xでもお話しさせていただきましたが、結構やきもち妬きなのですよ…笑
独占欲ももはや語弊…ではありませぬ!もう、その通りです!!笑
御之の行動が何を考えてのことだったのかは次話からちゃんと書いていくのですが…
もちろん仲間のことも考えてのことだけど、ここは御之から亜蓮への「俺のことだけを見ろ!」っていう感情の爆発なので…
全力なのも、近距離の鍔迫り合いにもちこむのも、全部その感情の表れなので、
そう言っていただけると本当に、嬉しすぎます…ありがとうございます…!!
御之と亜蓮の出会いもここから書いていきます!本当に、ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ💕
第34話 「嘘つき」への応援コメント
亜蓮!飲みに行こうぜ!
作者からの返信
住吉さま!!もうこんなところまでお読みいただき、本当にありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ
一先ず、亜蓮がふられた形で決着です!笑
花緒は一旦考えるのをやめました…考えてたら戦っていけないという、咄嗟の直感とキャパオーバーです…笑
そして主人公は失恋してなんぼという、これもまた私のヘキです…亜蓮ドンマイ…諦めてなさそうだけど…ぐあー!!勘弁してくれ!!
亜蓮には、穂鷹くんの可愛さと素直さを見習ってほしい…
蕾鹿さんがこの状況見たらどうなるかな…なんて妄想してます笑
コメントいつもによによさせていただいています!本当に、ありがとうございます!
第32話 「仲間が増えたら歓迎会だろうが!」への応援コメント
シャアッ!て言いながら指輪を投げ捨てる花緒が見たかったです。だがしかし、オジも捨てがたい。二連リングイェーイ!
作者からの返信
住吉さま!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。✨
ふふふふ、笑いました笑笑
泥沼化しすぎて書いてる私もいつも発狂しそうなのですが、花緒もまともに考えると気が狂いそうなんだと思います…!笑
もともと恋愛すら興味なかった子なので…!恋って大変だ!!ヽ(*^ω^*)ノ(下衆の作者の顔
第28話 「ただいま、会いたかった」への応援コメント
慈雨月飲みに行こうぜ!
作者からの返信
住吉さま!コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
私もよく、慈雨月囲む妄想します…←
しょうがないよ慈雨月…好きになった相手が悪かったんだ…お前なら女は星の数ほど…泣
何…認めたくないだって…?そんな女々しいことを言うなー!泣
すみません!本当にいつもコメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。🙇♀️🙇♀️
第27話 「生きて、そばにいて」への応援コメント
攻略法を解説してくれる烏帽子っ子の小物感がたまらない。
作者からの返信
住吉さま!!第二章ボス戦までお読みいただき、まことにまことにありがとうございます!ヽ(;▽;)ノ✨
ですです、脅威はともかく奴は小物です…!目の前にいたらべらべら弱点喋ってくれるタイプの敵ですね!笑
割と好きです!笑
狡猾さと小物感とちょっとムカつく感じが出ていたら嬉しいなぁと思います╰(*´︶`*)╯笑
第23話 「神隠しの条件」への応援コメント
トオコさんならもっとねっとりと手を繋ぐ描写が書かれると思ってました。そう、ねっとりと……
作者からの返信
住吉さま!コメントありがとうございます!!ヽ(*^ω^*)ノ笑
なるほど…よし、もう一度やらせてみましょ…ちがっ!住職お前じゃない!下がりなさいっ!ちょっと変な感じになるでしょっ!!解散解散!!
第2話 「逢魔時」への応援コメント
穏やかな春の風景から一転して地獄のような大災害へ至る流れに息を呑みましたが、破天荒な雪乃と気の弱い亜蓮の微笑ましいやり取りや執事の花緒との温かな絆が描かれていただけに新幹線の窓から見える赤黒い空の異常さが際立っていますね(*´ω`*)自分を置いて去る花緒への不安が的中してしまい二度と会えないかもしれない絶望感に襲われる亜蓮の気持ちを思うと暗い気持ちになりますが、ただ一人残されたという独白から始まる過酷な結末が判明したことで日常が音を立てて崩れ去ったのは衝撃ですね
作者からの返信
アーヤトッラーさま!お手に取っていただき、コメントまで!ありがとうございます!!ヽ(;▽;)ノ✨
ありがとうございます…!実は風景描写大好きなのです…!笑
巨大構造物…今回の場合は門も好きでして…。移動中の遠景に見える巨大構造物も好きなので、注目いただけてとても嬉しいです!
プロローグは崩壊から始まる物語なのですが、第一章からはガラッと雰囲気変わって、テンション爆上げの異能ものになるので、またお暇なお手に取っていただければ、こんなに嬉しいことはありません…!月一の超鈍足更新なので…笑
ありがとうございます!
第二章 エピローグへの応援コメント
ええええっ!!?!?
魂が乗り移って、とかかとおもったら、屍鬼、成り代わり!?
このままモモちゃんと幸せな未来じゃだめだったの!?
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第二章まで一気に読んでしまいました! めっちゃ面白いです!!
気付けば毎話感想を書いてしまい、お騒がせしました……!
感想返信は大変だと思いますので、お気遣いなくお願いします!!
この没入感、最高ですね……!
第三章が完結したあたりに、また読ませていただきたいと思ってます!
モモちゃんがどうなるのか、亜蓮と花緒と慈雨月……!?
楽しみに待っています!
執筆応援しております!
作者からの返信
太田さま!!第二章までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました!!😭✨🙇♀️
熱くて、キャラに寄り添っていただき、私が描ききれないところまで感じて言語化してくださったコメントに、私も胸が熱くなったり、によによしたり…!
コメントのお返事も、とてもとても楽しい時間でした!本当に、感謝しつくせません…!😭🌸🙇♀️🙇♀️
そして私も、返信が激重タイプですみません…!全文読むと大変かと思いますので、どうぞご無理なく…!!
そして…うわーー!そこまで考察していただけていたなんて!!感激です!!!ヽ(;▽;)ノ
憑依して…だなんてまさかそこまで…!凄すぎます…ほぼ正解です!!誤差です!!ありがとうございます!!
私も光属性なモモにこの背景をぶちこむのはどうなの…と悩みまくったのですが…決行してしまいました…!!_:(´ཀ`」 ∠):
この状況にも、生前の雪乃の意図が絡んでくるので…またお手に取っていただけるように、精進しつつ、更新もがんばります!泣
本当に、ありがとうございます!!
第34話 「嘘つき」への応援コメント
花緒は前に進むため、自分の中の罪悪感に、ひとまずの決着をつけたんですね!
でも亜蓮はぜんぜん諦めてなさそう!!
ひとまず落ち着きはしつつ、慈雨月も攻めていってほしいなーと思います!!
作者からの返信
太田さま、ここまでお読みいただき本当にありがとうございました!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そうなのです…笑
これから先も退魔師としての日常を続けていくために、花緒の頭で考えられる道は「現状維持にて強制終了」しかありませんでした…オーバーヒートでした…笑
でも本当に太田さんのおっしゃるとおりで…、亜蓮と面と向かって話すことで、花緒の中にあった罪悪感は前より払拭できたんだと思います!。゚(゚´ω`゚)゚。
一先ず本章は亜蓮がふられた形で決着です笑
ですです、亜蓮は全然諦めてないので慈雨月も気が抜けないと思います…なんなんだこいつら…🫠
本当にありがとうございました!!泣
第33話 「あの日までは、ただの春。あなたのいる世界で」への応援コメント
ここで幸せだった頃の過去回想挟むのは反則です……胸がぎゅううううっとなります。
亜蓮と、花緒と、慈雨月。3人が、家族としてしっくりくるっていうのは、本当に素敵で温かくて目指すべき未来ですね。
恋心は切ないですが、惚れた腫れたなんてもんじゃなく、3人が納得して前を向ける未来があるはず、という希望を抱けました。
作者からの返信
太田さまーー!!本当に本当に、コメントありがとうございます!!。゚(゚´ω`゚)゚。
この辺すごく悩んだところだったので…ここの回想も挟んでみて良かったです…ありがたいです…!泣
もう本当に、そうなのです…たくさん汲み取ってくださり、感無量です…ここまで読み取ってくださいますかぁぁ…!泣
3人が一人も欠けずに、また並んで支え合える日がくるように…がんばります!!。゚(゚´ω`゚)゚。
第16話 「野良退魔師」への応援コメント
読み返し。ここは地蔵の登場がめちゃくちゃ怖くて空気感ともども印象に残っていました。ほんとだあ。千助誰かと喋ってる。そして冒頭の亜蓮は切ない。