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小田島様
いつもながら、素晴らしいです
女性を表現したらピカイチですね!
小田島様がご存知の通り、私も女性を表現した作品を上げて見ました
応援も有り難う御座います
コレからも見本にさせて頂きます
作者からの返信
お、鈴木さん。読み返し恐縮でございます。お星さまもありがとうございます。このお話は、女性の心理描写だけに特化した、ウェットな作品でございましたね。。精神の崩壊だけで終わるとちょっと読後感がアレなので、再生まで書いてみました。ご評価頂けたようでよかったです。
そうそう、ちょうど、わたくし、さっき鈴木さんが書いておられたような、「生い立ち不幸な女」のお話の構想が頭にあったものですから、鈴木さんの新作、「お!」って、思わず拝読してしまいました。参考になる点も多くあり、勉強になりました。
成り上がりの続きも期待して拝読致しますよ。
それではまた!
歩いて帰ろうへの応援コメント
ノートから来ましたよ~
ロケーションがマッチしていますね! 行ったり来たりのイロハ坂が、彼女の心情にリンクしている感じがありました。
坂を上って家のカレーを食べる。
なにげないことですが、節目になりましたね。
ごちそうさまでした^^
作者からの返信
おおっ! 暗闇体験(なんというのか分からないw)の咲野さん、早速ありがとうございます! うれしー。持つべきものは作家仲間だなあw
これはもともと1000字の企画に出したものだったので、舌足らずでしたので、カクコンに出すにあたって、少し補強しました。ポエマーならいいんですけど、私のは小説なので、1000字はきつかったスw
カクコンもあと少し。お互い頑張りましょう!
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ヾ(๑╹◡╹)ノ"
偽タンティママンですわよぉ。
小田島シャン近況ノートコメありがちょお!
ついでにギフト投げようとしたら、投げれなかったわぁ〜。
(´;ω;`)
アタシの書いてるのは完結まで毎日更新予定よぉ(自分としては初の試み)。
(。•́︿ •̀。)
作品感想ねぇ。
別離は哀しいけど、女は切り替えが早いという俗説もあるしい
(初めてを捧げた男? ゴメン覚えてないわ、etc.)。
今回はそんな前向きさが伝わるお話だったわぁ〜。
(`・ω・´)キリ
(⌒-⌒; )
海外に行ったら行ったで「現地の習慣に合わせられない、理解できない」という理由で、彼とも関係が悪化していた⋯⋯なんて可能性もあるしぃ。
昨今のストーカー殺人なども考えると「円満に別れる」って、人生の重要スキルじゃないかしらぁ(さよならだけが人生、と思うならば)。
(๑´•.̫ • `๑)
作者からの返信
ああ、殉教さん、丁寧に作品を読み込んで頂き、楽しくて的確な応援コメントとお星さままでありがとうございました!
わたくし、ギフトはやっていないんですよ。時々「サポーター限定」っていうノートを見るたびに、「これ、サポーターにならないと読めないんだよなあ。。新規の読者様の参入ハードルをあげてるんじゃなかろうか?」と疑問を感じて、今のところ参入していないのです。すんません。
このお話は1000字小説だったので、細部がだいぶおおざっぱだったのですが、幸い、割と好意的な感想を頂けた作品でした。
やはり若い女性の強がり、傷つき、そこからの再生、その過程が読者様の共感を呼んだのではないでしょうか。
本作は旧作ですので、カクコン中間突破は難しいかも知れませんが、審査員推薦で拾ってくれないかなー、と思っております。
殉教さんもオネエ妖精のお話、執筆頑張ってくださいね!
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コメントお邪魔します!
1000文字にあらゆる感情が詰まっていて、しかも最後に立ち上がった彼女が素敵でした。
悲しいスタートでしたが、最後には何かが始まりそうな、幸せな未来を予感する雰囲気が良かったです。
負けないオンナノコの素敵なお話をありがとうございます!
他の作品もまた覗かせていただきます。
作者からの返信
ああ、#zenさん、応援コメントとお星さまありがとうございました!
この作品は旧作ですから、読者選考突破は難しそうですが、せっかく書いたのでカクコンに出してみたんです。
「最後には何かが始まりそうな、幸せな未来を予感する雰囲気が良かったです」とのお言葉、本作のテーマをちゃんと汲んで頂けて嬉しいです。
お互いカクコン頑張りましょう!
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自主企画への参加ありがとうございます!。
この短い文章に、6年もの間で紡がれていたであろう愛と、もうその彼は居ない寂しさと、思い出してしまう過去のこと。それらを読者に情景を感じさせるということは想像以上に難しかったのではと思います。
実際、悲しみと、愛していたという事実が、とても伝わってくる。これを読んでいた自分も、過去の恋愛を思い浮かべてノスタルジックな気分に浸っていました。
彼がいなくなっても前に進んでいかなくちゃいけない。ずっと下を向いてちゃいられない。悲しみと前に進んでいく強さを感じました!
素敵な作品でした!、ありがとうございます!
作者からの返信
お、これは企画主の藍色の星みりさん、応援コメントとお星様ありがとうございました。シーンが、駅、坂、家、と3つあり、1000字に収めるのが大変でしたが、なんとかまとめられたなという印象でした。みりさんに「素敵な作品でした!」と言って頂いて嬉しいです。
みりさんのお作も拝読致しましたが、似た路線の恋愛ものを中心に活動されているようですね。
お互い執筆頑張りましょうね。
それではまた!
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千文字で恋愛、しかも失恋。書くのはさぞかし大変だっただろうと思います。
でも、明るくふるまう彼女がいいですね。すごく好感が持てます。
作者からの返信
おお、ねなさん。応援コメとお星さま、そして素敵なレビューコメントをありがとうございました! 改めてノートでお礼を言わせて下さい。
このお話は、1000字に収めるのが難しくて、「、」の一つから削り出したりして、「企画に出した人、みんなどうやってるんだろう?」と思ったら、シーンを一つで書いてるんですね! わたくしは、駅、坂、家の前、で3つのシーンを書いたので、苦しかったようです。
まあ、それでも何とかちょうど1000字に収まってよかった。
皆さまからそれなりにご評価頂けるのも、そのあたりの努力賞的なものもあるかも知れませんW
お互い執筆頑張りましょう。
それでは。
歩いて帰ろうへの応援コメント
千字でこんなにも豊かな表現ができるのですね!
すごく素敵でした。
お母さんとの関係が良さそうなのも語り口から想像できて、失恋は悲しいけど、母娘で恋愛トークとかしていてほしいなぁ…など、妄想してしまいました( *˙˙*)
作者からの返信
お、焼きおにぎりさん。応援コメとお星さまありがとうございます! 「すごく素敵」って言って頂けて嬉しいです! カレー食べながらママと恋愛トークは絶対してるでしょうねw
いやー、でもやっぱり1000字はきつかったですよ。
ポエムならいいのですが、わたくしのは小説だったので、気が付くとどんどん字数が増えてしまって。。
シーン一つならもっとこってり書けたんだと思いますが、駅、坂、カレー、とシーンを3つに分けてしまったので、本当に、「、」一つを削り出しながら書きました。
新鮮な体験で、勉強になりましたw
お互い執筆がんばりましょうね!
編集済
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小田島さま、これいいじゃないですか。女心そのものですよ。
「〜だった。〜だけど。」という感じにウニャウニャと考えちゃうので、それを自然に取り入れているところが女性らしくて小田島さま女性疑惑に納得です。
ちなみに自分はラブコメ書いたら男性疑惑、浮上したことがあります……。やらしすぎて恥ずかしいのでもう非公開ですが(汗
作者からの返信
ちゃ、チャンプルさん。応援コメとお星さまありがとうございました。この作品は、短い分、自分の内面をより放出する必要があって、難しかったです。褒められて嬉しいなー。
って、だけど、わたくし、あなた、若いマッチョマン(もしくは候補)だと思ってましたが、女性でしたか!?
灯栄二さん以来の驚き。。
いやそのエッチなラブコメをアップしてくださいよ。読みたいなー。
昨日書いた酔っ払い小説で、分かってるくせに、またぞろわたくし女説が浮上してきたんですけど、なんなんでしょうね。玉三郎とか、梅沢富美男さんとか、表現の中での「女らしい」ってのは、性別を超越するものなのかな、って、近頃考えています。本当の女じゃなくて、皆が思う「女らしい」っていう、そういう感覚。
これからもそれを追求して、ウェットな恋愛もの書きますから、また宜しくお願い致します!
歩いて帰ろうへの応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
お久しぶりです。
ラストの主人公が前へ進んでいくシーンがとても印象的で素敵な作品ですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
おっと、暇潰し請負人さん。お久しぶりです。応援コメとお星さま、それから素敵なレビューコメントをありがとうございました。またノートでお礼を言わせてください。
この作品、たった1000文字なのですが、沢山の読者の方に評価頂いて、ちょっと意外な心持もしますですね。多分、失恋、感情の破綻、そして再生、という一連の経過が、多くの読者様の自体験とシンクロするからではないでしょうか? 失恋ソング聞いてるような、そういうイメージを持たれたのかも知れません。
わたくし、ほっとくと、女性心理を延々と書いてしまうので、かえって制約があってよかったのかも知れないとおもいました。
それにしても、暇潰し請負人さん、沢山の作品を読んで、沢山レビューして、執筆も怠りなく進めていて、本当にすごいですね。尊敬してしまいます。ほんとに。
お互い時間やりくりして、執筆がんばりましょうね。
それではまた!
歩いて帰ろうへの応援コメント
切ないーでもアオハルだ!どうにもならないことってあります……。
聖蹟桜ヶ丘調べてしまいました。
なるほど。耳をすませば好きですよ!
主人公の女友達のほうが好きかな☺️
作者からの返信
お、うみたたんさん。応援コメとお星さま、ありがとうございます!
聖蹟は学生の時に住んでたんですよ。なんでも揃っているのに、あんまりにぎやかではない、不思議な街でした。よく、いろは坂もバイクで登りました。お弁当買って、坂の途中で景色を眺めながら食べたものです。
耳すまの舞台だと知ったのは、ついこないだで、娘と一緒にアニメを見たんです。
雫の友達っていたっけ? もう覚えていないw
また宜しくお願いします!
歩いて帰ろうへの応援コメント
「耳をすませば」大好きで何度も観てます。
今回のお話は悲しい別れでしたが「聖蹟桜ヶ丘」はいつでもだれにでも優しい顔を見せてくれますね。
前向きなヒロインはきっとまた素敵な恋に出会えると思います^^
作者からの返信
おお、日間田さん、応援コメとお星さまありがとうございます!
これから、聖蹟の「たん焼きかもん」で筋肉飲み会ですよ。ちょっと早く行って、つづら折りのいろは坂登ってみようかな?
てっぺんに続く直線は、サバミソニイさんの挿絵の通りなんです。歩くと大変きついというw
そうですか、耳すま、お好きだったんですね。当時のジブリの中では地味なお話でしたが、なんともいえない味わいのあるドラマでした。
実は、アニメをみたのはほんの数年前で、いろは坂が舞台だなんて全然知らなかったのですが、学生の時から「ここいいな」って思っていたので、さもありなんといった感じでした。
大学入ったのはまだ昭和でしたから、ずいぶん長い時間がたったものですが、その心は忘れたくないものですね。
それではまた!
歩いて帰ろうへの応援コメント
お疲れ様です!
物語はもちろん、ファンアートも含めて楽しい時間を過ごせました。
確かに、こういう日にカレーの匂いは癒しになりそうですね。
私は短い文章でまとめるのが大の苦手なので、1000文字でこうも深いお話が書けるのが羨ましいです!
作者からの返信
お、ガビさん。応援コメとお星さまありがとうございました!
本作は、たった1000文字の小説で、さすがにスカスカでしたが、その分余白が多く、読者の皆様が想像で補って下さったようです。主人公の年齢論争が起きたりw
私の中では25だったんですけど、中高と一緒にいて大学1年で分かれたという認識の方が多かったですね。最後の立ち直りが若さを感じたのかも知れません。
ガビさんの池袋ガン黒ギャルのお話も楽しいですよ。
お星さまはもう何話か読んでからにしますね。ちかごろ運営様の目が厳しいので。
それではまた!
編集済
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千字の物語とは言え、心情の変化や舞台描写が繊細で美しく、特に別れの余韻が坂道を上るシーンへと流れる展開が印象的でした。
お母さんのカレーの香りが、過去の思い出を呼び起こすと同時に温もりを感じさせ、その描写が胸に響きました。
ラストの「甦れ、私」という言葉には、未来への希望がしっかりと込められており、読後感を明るいものにしてくれます。
作者からの返信
神崎小太郎さま 応援コメとお星さまありがとうございました!
1000字縛りの作品だったので、表現の余白が多く、読者様ごとにいろんな想像の余地の残る作品となりました。というか、なってしまいましたw
おっしゃるとおり、最後は再生への萌芽を現して、読後感を爽やかにしたかったんです。玄関前で泣き伏して終わりじゃね。。救いがね。。
まあ、でもこの主人公は、この後もいろいろ思い出してまた泣いちゃうんでしょう。長い月日だけが、それを癒していくものです。サバミソニイさんのかかれた、楽曲の方の挿絵がそうですね。カレー食べながら早速泣いてるのw よかったらどうぞ。https://kakuyomu.jp/users/siu113/news/16818792436564839677
今、神崎さんのページを拝見致しましたが、わたくしの作品と親和性のありそうな小説を書かれていますね。
読みに行ってみます!
歩いて帰ろうへの応援コメント
小田島さん
久々に訪れてみたら、なんだか、以前の〇〇派三巨頭のなりは潜めて、ポエマー路線に大きく舵を切られて、得意の余韻攻撃もいかんなく発揮されてて、素晴らしい仕上がりじゃないですか!
作者からの返信
おっと翠雲さん。応援コメとお星さまありがとうございました!
あれー、○○派三巨頭って何だっけ? 翠雲派? わたくしと加奈さんとあとだれだ?
いやー、このお話、1000字で書いたんですけど、やっぱ厳しかった。全然解説できなくて、読者様もモヤモヤしたに違いないんですけど、しょうがないだろ! そんなの企画主に言ってくれよ! って感じw
ま、でも、字数制限の中でも、そこそこ書けて、読者様からも概ね肯定的な評価をして頂けて、よかったです。
てか、翠雲さんも書こうよ! 今日12時までこの企画やってるんだから。ちょっと長めの短歌くらいに考えたらいいんですよw
じゃ、泥酔してるんで、また芥を読みに行くまで、さよならー。
歩いて帰ろうへの応援コメント
こんにちは。
出遅れましたが、キリ番ゲット!?
それはともかく、どうも「別れ」というのも小田島文学の重要なモチーフになっているようですね。いろいろとロマンティックな仕掛けがほどこされておりますが、そのあたりは他の方にお任せして、わたしとしては、この二人の納得づくの別れというのが気になりました。それと男。男はなぜ去ったのか? 別の女というよりは、よほど何かの事情があるように察せられましたが、どうでしょうね。
本作は、いつものように余韻が残る作品で、小田島さんらしさのよく出た佳作だと思います。
作者からの返信
おっと、文鳥さん、ようこそいらっしゃいました!
きっと、花火の残光編みたいに、お互い好きだけど、離れないといけない事情があったんでしょうねえ。。一番ありそうなのは、海外行きですね。彼女の方も、日本でやり残した事があるんでしょう。
なにしろ1000字なので、そのへんのディティールはすべてすっとばし、耳すまとカレーで再生、くらいしか書けなかったんです。。
別れは、おおくの楽曲もそうですが、多くの方の共感というか自体験のシンクロを呼ぶところで、書きやすいんですけれども、やっぱりそこから立ち直る、前を向くという、再生の物語にしたいですよね。
文鳥さんも恋愛もの書きましょうよ、面白いですよ!
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コメント失礼します。
切ない……。恋が終わって家族の待つ家まで帰るって……そして元気にいつも通り振舞うって自分には出来る気がしないですね。頑張れ! この先もっといい奴が待ってるぞ! と応援したくなってしまいます。
また、匂いで記憶が少し蘇ってしまうシーンが印象的でした。自分も久しぶりに高校の最寄り駅に行ったら、駅の匂いから帰りに友人たちと談笑していた時間をなぜか思いだしたので。楽しい時間でしたが、あの時が戻らないと思うと、かなり寂しく思ったのに、別れた人との楽しかった思い出となると、どう思うかは想像するだけで……と思います。
短いですが、だからこそ想像も膨らむし、印象に残る話でした。素敵な作品をありがとうございます。
駅の匂いの補足
言葉足らずでしたね……。地下鉄の駅だったのですが、うちの高校の最寄り駅だけなぜか消毒液を薄めたような匂いがしていたんですよね。高校の頃は当たり前と思っていましたが、久しぶりにその駅を利用したら、急にその匂いが懐かしく思えたんですよね。
作者からの返信
お、燈さん。応援コメとお星さま、あととっても心のこもったレビューコメントをありがとうございました!
え、駅の匂い? 立ち食いソバのお出汁の匂い? パン屋さんのメロンパンの匂い? 女子高生の匂いの記憶って、なんか興味がありますね。
本作は、1000字に収めるという困難なミッションがあり、ポエマーではなく、小説を書くわたくしには厳しかったです。シーンは、駅、坂、家の3つが限界で、それぞれが薄くないか、ずーっと心配していましたが、幸い、読者の皆様には好意的に読んで頂けて、ある程度表現できたのかな、って、ホッとしております。
家の前で、感情が崩壊して泣き崩れるのが「転」でクライマックス、そして精神的再生への意欲や萌芽で終わる、という締めにしましたが、きっと、今後もあちこちで思い出して涙するのでしょう。だんだんその度合は減っていくのでしょうけれど、そうそうスパッと割り切れるものではないでしょうね。サバミソニイさんが、歌の挿絵で描いて下さったように、絶対カレー食べながら泣きましたよねw
「短いですが、だからこそ想像も膨らむし、印象に残る話でした。素敵な作品をありがとうございます」というお言葉を頂けて報われました。短いですが、かなりエネルギーを注ぎましたから。
また改めてノートでお礼を言わせてください。
それじゃまた!
→ しょ、消毒液? カルキみたいな? へー、どこか聞くなんて野暮なことしませんが、アンテナ張っておきます。ピンときたら、「ここだろ?」って聞きますよw
歩いて帰ろうへの応援コメント
こんばんは。
私の恋愛経験をそのまま現しているようなお話でした。
私の場合は、彼女と付き合っていたのが小学生の頃から大学一年生までで、彼女から振られたときは、主人公と同じ、盛大に泣きましたね!
主人公と違い今も、わたしは、引きずってますが(笑)
作者からの返信
お、もっちゃんさん。応援コメとお星さま、ありがとうございます。
あらら、もっちゃんさんも以前辛い思い出があったのですね。。
小学校から大学1年って、な、長い! それは確かにショック大きそう。。盛大に泣いても、なかなか流れていかないことでしょう。心中拝察いたします。。
主人公も一瞬立ち直りましたが、きっと定期的に思い出して、泣くんだと思いますよ。時間が少しずつ和らげていくだけでしょう。
たった1000字の小編でしたが、多くの方にコメント頂けたのは、きっと自体験とシンクロするからなのだと思います。だけど、思い出しちゃって、ちょっと気の毒でもありますね。。すんませんでした。
それではまた!
歩いて帰ろうへの応援コメント
たった1000文字だと言うのにストーリーが分かりやすく、感情描写が的確で私の心が深く揺さぶられました!
最後にきちんと立ち上がれるなんて強い子…。きっととても良い子なんだろうなあ。
ねえねえ君?一緒に遊ばない?てかラインやってる?
作者からの返信
こらこら、女子の弱味につけ込むんじゃないのw
テマキズシさん、応援コメとお星様ありがとうございました!
たった1000字なのでどこまで読者様に響くか心配していたのですが、幸い多くの方から好意的に評価して頂いて、とても嬉しいです。
テマキズシさんの、「心が揺さぶられました」とのお言葉、最高の褒め言葉ですよ。ありがとうございました!
積読が溜まって、なかなか拝読できませんが、必ずお伺いしますね。
それではまた!
歩いて帰ろうへの応援コメント
ラストの爽やかさが好きです。
無理に、なんだけど、しっかり元気に。
カッコいいなぁ。
素敵なお話でした、ありがとうございました。
作者からの返信
おお、祐里さん。応援コメとお星さま、ありがとうございました!
やったー、祐里さんに褒められたぞー!
なにしろ1000字なんで、描写がペラペラになっちゃってですね、「『お母さん』を『ママ』にしたら2文字節約できるか?」と、そんな作業ばっかりやってました。
駅のシーンはカットして、道中と心理描写を強化したほうが良かったかもしれませんね。
でも、祐里さんに「素敵なお話でした」と頂けてホっと致しました。
こちらこそありがとうございました。
それじゃまた!
編集済
歩いて帰ろうへの応援コメント
お今晩は。あちきでやんす。
さて。小田島作品の特徴である
情景描写が、今作も光っています。
状況の具体性と粒度が高いのです。
たった1000文字なのに。
主人公は、名前もないのに。
固有名詞と情感と動作は確り書く。
この焦点の絞り込みと選択のセンスが秀逸なのです。
嫉妬するほど巧みです。
そして感性。
若い。
あたかもテレビCMで表せるような端的な若々しさ。
これはもう、なにか薬物でもやってないと出ない感性です。怖いです。
総じて、とても良かったです。
それでは────お晩でやんした。
作者からの返信
お、これは木山さん。あちきでやんす、お晩でやんした、っていいですね。なかなか小粋なご挨拶です。わたくし、実家の老母が振り込み詐欺にあわないように、いつも「あちきしでやんす」って電話してますよw
本作に応援コメントとお星さま、そして素晴らしいレビューコメントをありがとうございました!
たった1000字の小編なので、どうしても厚みが出ず、ここまで皆さまにご評価いただけたことは望外の喜びです。
木山さんからも、過分なお褒めを頂いて恐縮するばかりですが、おっしゃるとおり、情景描写と身体の動きは、やはり短くてもきちんと書きたいと思っていました。家の前でカレーにやられて感情が崩壊するシーンがクライマックスですが、その時も単に倒れ伏して泣くんじゃなくて、我慢してたんだから、力抜けて膝をつくだろう、そこで耐えようとするけど、やっぱりだめで両手つくだろう、っていう感じで。別段特殊な技法じゃなくて、単にを本人になり切って書いただけなんですが。
感性が若い、ドーピングしてるんじゃないのか? というのは、普通に書いてこうなので、なんとも言えないのですがw 確かに、そろそろアラ還のおじさんが書く小説ではないかも知れませんね。良くも悪くも、それがわたくしの特性であるらしいので、これからも、この路線の作品を時折書きたいと思います。
その節は宜しくお願い致します!
歩いて帰ろうへの応援コメント
当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!
……申し訳ございません、1,000字以内の設定にしてしまって。
ですが、1,000字でこのようにギュッと詰まった(想像の幅を持たせた)作品、素晴らしいです!
『私は、「フン」って鼻から息を吐いて、』の部分、クスッと笑いました。
とても素直な彼女ですね。
そしてとても前向きです。どうしてこんなに可愛い彼女の手を、彼は離してしまったのだろうかと……本当に想像が膨らみます(´ω`*)
素敵な作品を、ありがとうございました!
作者からの返信
おっと、これは企画主の平遊さんではありませんか! 応援コメとお星さま、とっても素敵なレビューコメントをありがとうございました!
企画主さまに、「素敵な作品を、ありがとうございました!」と言って頂けて嬉しいです。最高の褒め言葉ですw
にしてもやはり1000字はきつかった。。ポエマーの方はいいんですが、私のは小説ですからね。「『お母さん』じゃなくて『ママ』なら、2文字お得か? 2か所あるから4文字か。。いや、それだと軽いな。感情の崩壊と再生に繋げにくいな。。」とか、そんなことばっかり考えてました。1000字ですが、丸二日かかりましたよw
おかげで、読者様ごとに、想像が膨らむ、余韻のある小編に(期せずして)なったようですw
別れた理由は、私自身細かく考えてはいなかったのですが、駅でのシーンを見る限り、浮気でも嫌いになったわけでもないでしょう。好きだけど、どうしようもできない理由で、納得して別れた、ということだけは想定して書きました。海外行きかな? あと拙作「花火の残光~」の美紀みたく、彼が自分のライフワークに集中したいということかも知れません。
今回は、とてもいい勉強になりました。ありがとうございました!
そういや、平さんの参加作読んでないな。拝読しにお伺いいたします。
それでは!
歩いて帰ろうへの応援コメント
小田島匠様の、切ない別れの物語……本当にいいですね!いつも脳内に情景が淡く浮かんで来ます(*^^*)
1000字以内、感情を揺らすには厳しい制限かと思います。
しかし、駅での別れ〜坂道を歩く〜家の前という場面の変化とともに、押さえていた涙が溢れて……そして最後は前を向く、と感情の変遷がよく分かる構成、こちらもうまく乗せられました!
素晴らしい作品でした!
ありがとうございます(^^)
作者からの返信
おお、ファラドゥンガさん。応援コメとお星さまありがとうございました!
目の肥えたファラドゥンガさんに、「切ない別れの物語……本当にいいですね!いつも脳内に情景が淡く浮かんで来ます(*^^*)」「素晴らしい作品でした!ありがとうございます(^^)」って言って頂いて、とても嬉しいです!
いやーしかし1000字はきつかった。ポエマーならいいんですが、私のは小説ですからね。。「『お母さん』じゃなくて『ママ』なら、2文字お得か? 2か所あるから4文字か。。いや、それだと軽いな。感情の崩壊と再生に繋げにくいな。。」とか、そんなことばっかり考えてました。1000字ですが、丸二日かかりましたよw
でもいい勉強になりました。
ファラドゥンガさんも一緒にやりましょうよ!
1000字小説、面白いですよ!
歩いて帰ろうへの応援コメント
なんで別れないといけないのかな。そこはご想像にお任せしますって事だろうけど、最後まで手を繋いでいたという事は、別れ話をした後改札で分かれるまで手を繋いでいたのだから、他に好きな女が出来たとかじゃない。それならチュンヒデみたいにちゃんとお互い話し合って納得して別れたのだろう。6年も付き合ってたなら、中学生からだったら高三までで6年。卒業のタイミングで、高校2年からなら大学卒業を機に何かの理由で別れることに?
果てしなく想像は膨らむよ(笑)
またいつものように、オンナゴコロを巧みに描いてますね。小田島さんはちんちんがない疑惑が浮上してますし(笑)
作者からの返信
おお、フヅキさん。応援コメとお星さま、それと応援コメからは想像もつかない格調高いレビューコメントをありがとうございました!
みなさん、作中の彼女が10代だという想定でお読みになっているようですね。わたくし自身は、19歳のときから6年で25歳。実家住まいのOLのイメージで書いていました。脳内の服装もスーツにパンプスです。
が、読者様ごとにイメージして頂ければそれでいいと思っております。
別れた理由はおっしゃるとおり、浮気でも嫌いになったわけでもないでしょう。好きだけど、どうしようもできない理由で、納得して別れた、ということだけは想定して書きました。海外行きかな? あと美紀みたく、自分のライフワークに集中したいということかも知れません。
わたくしにチンチンない疑惑など、いろいろと噂がたっておりますが、こんな小説書いてたら、そうなるかも知れませんね。。なんでか、時折無性に女心を書きたくなるんですよね。男は別にどうでもいいんですがw まあ適性があると思って、これからも書いていきたいと思います。
このお話は続編書くなら、再会じゃなくて、新たな出会いになるでしょうねえ。
また宜しくお願いします!
編集済
歩いて帰ろうへの応援コメント
アニメの聖地で振られたせいで、「幸せなシーン」と「自分の現実」が対比されて、これは辛そうですね。
カレーの匂いで思い出が蘇るのも大変そうだし、この先もきっとふとした瞬間に思い出がフラッシュバックし、悲しくなる時が来るかもしれないですね。
でも、「カントリーロード」の歌詞みたいに強い心で立ち上がろうとしているのがすごく良かったです。
「ひとりぼっち恐れずに生きようと夢見てた」とか「寂しさ押し込めて強い自分を守って行く」みたいな風に、ここから新しい道を歩き始められそうな予感がします。
作者からの返信
おっと、カヌレ師匠! 応援コメとお星さま、そしてとっても素敵なレビューコメントをありがとうございました!
「カントリーロード」っていう歌でしたっけね? 何年か前に娘と一緒に見ただけだったので忘れていました。そうか力強い歌だったのか。ちょっと聞きに行ってみます。
「うん、私もそうなるといいな、って思ってたの」という、雫の最後のセリフが大好きでした。カヌレさんおっしゃるとおり、作中の彼女は「そうならない」ことが確定したところだったので辛い場面ではありますが。。むろんその対比は、メインテーマでありました。
いやー、でも1000字はきつかったです。「お母さん」を「ママ」にしたら、2文字か。。とか、そんなことばっかり考えてました。が、ママじゃ、重みがない。泣き崩れたり、再生したりに、繋げにくい、とか、なかなかに難しかったです。
でも、この子は、きっとそのうち、素敵な出会いがありそうですよね。
アイデアが出たら、また書いてみようと思っています。
カヌレさんも執筆頑張って下さい。
それではまた。
歩いて帰ろうへの応援コメント
どれだけ泣いても最後にはしっかりと立ち上がる強い子だなあ。「大丈夫君なら将来絶対に幸せになれるよ」そう彼女に声をかけてあげたくなるお話でした。
1000文字しばり、やはり結構きついですよね。でもだからこそ面白いのかも。私も良い経験になりました。
作者からの返信
お、土岐三郎さん、応援コメとお星さま、ありがとうございました!
土岐三郎さんと夏目さんの1000字小説読んで、「これいいな。オレも書こうかな?」って思って書いたんです。あの傘の話がなければ、生まれてなかった小説です。
だけどやっぱり1000字はきつかった。。「お母さん」を「ママ」にしたら、2か所あるから4文字生み出せるな。。とか、そんなことばっかり考えてましたw
もっと濃密に書きたかったら、冒頭の別れのシーンをバッサリやる手はあったと思います。おっしゃるとおり、良い経験になりました。
また宜しくお願いします。
お互い執筆頑張りましょう。
歩いて帰ろうへの応援コメント
気づけば目尻に涙が溜まっていました。
失恋の記憶とはなかなか厄介なもので、大丈夫と言い聞かせても、物語を通して自分の心と重なるところもあると、ついうるうるしてしまいます。
未練はないはずなんですけどね笑
自語りはこの辺りで。
主人公が前を向こうと自分に言い聞かせて笑顔を作る描写に、思わず心動かされました。
失恋で悲しいはずなのに、どこか明るい未来が待っていそうな、そんな希望を感じました。
画面越しに美味しそうなカレーの匂いも伝わってきました。よりによってそれが彼の好物なのは残酷でしたが笑
たくさん楽しませていただきました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
おお、落水さん。応援コメとお星さま、ありがとうございました!
失恋ソングみたいな小説ですからね。自体験とシンクロされる方も多いことでしょう。
忘れたころに、ヒョコって出てきて、「ああ…」ってなりますよね。。
1000字でどこまで伝えられるのか不安に思っていましたので、「素敵な作品」と言って頂いて、とても嬉しいです。
主人公の彼女と同様、ファイトが湧いてきました! ありがとうございました!
それではまた!
編集済
歩いて帰ろうへの応援コメント
6年間恋して、お別れ。でも帰るとお母さんがカレー作って待っててくれるって事はヒロインは20歳未満?ずいぶん幼くして始まった恋だったのかな。あ、でも家族と住んでるOLさんでもありですね。
本当に好きだったんだな、身をふるわせて泣いちゃう描写が切なかったです。
『耳をすませば』の名シーンは両親もいるリビングでビデオが何かで観てたんですが、当時の私には照れくさすぎて、要りもしない牛乳を冷蔵庫まで取りに行った記憶があります。
作者からの返信
おお、茶村さん。応援コメとお星さまありがとうございました!
こんな1000字の小編なので、あんまり期待してなかったんですが、思いのほか皆さんに読んで頂けて嬉しいです!
耳すまのイメージもあるのでしょうが、みなさん10代と想定して読まれたようですね。私の中では、19歳で出会って25歳で別れた、実家住まいのOLを想定していました。服装もスーツとパンプスで。
だけど、それは書いてないんですし、読者様ごとにイメージを持たれていいんだと思います。
家の前でカレーにやられて感情が崩壊するのが「転」でクライマックスですが、そのあと再生への萌芽を書いてあげたかったんです。この子ならきっと、すぐ、新しい幸せを掴むだろう、という読後感を目指したんですね。
茶村さんみたくポエマーなら1000字でいけるんでしょうが、私のは小説だから苦しかった。。「お母さん」じゃなくて「ママ」にすれば2字減るか? とか、そんなことばっかり考えてました。
そうですか。要りもしない牛乳取りに行って名場面見逃しましたか。「うん、私もそうなるといいな、って思ってた」っていう雫の承諾の言葉が好きですね。本作の彼女は、全然そうならなかったわけで、その対比が物悲しいですが。
このお話の続きを書くなら、きっと、新しい出会いになりそうですね。
また宜しくお願い致します。
歩いて帰ろうへの応援コメント
恋を失うことはとても辛いことだけど、それだけではない、”私”の強さも感じられるラストにエールを送りたくなりました。
1000文字の中に、思い出がいっぱい詰まっているのが目に見える様です(;∀;)
作者からの返信
ああ、ミルさん。応援コメとお星さまをありがとうございました!
1000字は厳しかったです。「綺麗ね」にしたいのを「綺麗」で止めたり、そうやって一文字ずつ削りだして、やっと1000字ジャストに。。
いろいろ舌足らずになって、心配していたのですが、読者の皆様にご評価頂き、ホッと致しました。
家の前で、カレーがきっかけで、感情が崩壊するのがクライマックスですが、そこから再生の萌芽を見せたところがラスト。
やっぱり読後感って大事だと思うんですよ。
「強さ」を感じて頂けてよかったです。
また宜しくお願いします。
歩いて帰ろうへの応援コメント
失恋の物語とは珍しいですね。ジブリの耳すまの話が出るのは驚きです。私もあの映画好きですが、あれはむしろ十代の美しい恋のままで終わって欲しいので続編は野暮だと思います(実写やってましたが見ていません)。なかなか、初恋は実らないものだと、この小説を読んで再認識いたしました
作者からの返信
お、鷲巣さん。応援コメとお星さま、そして素敵なレビューコメントまでありがとうございました!
「耳すま」続編もあったんですか? 知らんかった。中三の丘の上のプロポーズがいいのにね。続編余計よね。
実は、わたくし、2年位前に初めてアニメ見て、「あー、あそこがそうなんだ」って気づいたんです。丘の上のお店とかは有名でしたけどね。猫人形のある。
こないだの「花火の残光~」もそうですし、近頃失恋話を書いてるんですよ。なかなかに楽しいです。
また宜しくお願いします!
編集済
歩いて帰ろうへの応援コメント
終わり方が良かったです。前向きでね!
でもやっぱ文字数制限のせいで短い、、笑
もっとゴチャゴチャ色んなこと考えて欲しかったです。
もう、別れのシーンをごっそり削って、最初から帰り道にしとけば良かったのでは??
作者からの返信
なくのさん! おっしゃるとおりでございます!
わたくしのを読んで、同じ1000字制限に挑んだ宮本氏は、490字でワンシーンに絞って、見事な作品を書かれました。
わたくしは、駅、坂、家、の3つ書いちゃいましたからね。確かに駅はカットしてもよかったかも知れません。
こういった企画がまたあるか分かりませんが、この経験を活かしたいと思います。
応援コメとお星さまもありがとうございました!
また宜しくお願いします。
歩いて帰ろうへの応援コメント
なんで分かれるのよっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
って感じで読んじゃったぁ…
(´;Д;`)
レギュレーションでギリギリなのねぇ…
(;´д`)
作者からの返信
おお、ママンさん。応援コメとお星さまありがとうございました!
いやー、1000字厳しいです。小説を書こうとすると、もうまるでダメですね。ポエムにするか、あるいは場面を1か2にして、ポートレートにするほかなさそうです。
だって「綺麗ね」とかきたいところを「綺麗」で止めて、一文字節約するとか、ずーっとそんなことやっていました。
ほんとに何で別れたんでしょうねえ。別れるところからのお話なので、わたくしも考えてなかったですw
でも、続編書くとしても、きっと、新しい恋人に出会うお話になるでしょうねえ。
その節は宜しくお願い致します。
歩いて帰ろうへの応援コメント
いじらしい。
家族がいて、カレーの香りと、
温かい『お帰り』が待ってる。
こんなとき、家族の存在ってありがたいですね😊
バスに乗らず、人を避け、息を切らしていろは坂を上がる主人公の気持ちが伝わってきました。
ステキなお話でした。
情報が少なくても、十二分に
良い恋だったんだろなって思いました。
にしても、1000字楽しそうですね。
わたしも書こう〜っと👀✏️
作者からの返信
お、宮本さん。応援コメとお星さま、それと嬉しいレビューコメントをありがとうございます!
また改めてノートでお礼を言わせてください。
そう、この子、いじらしいですよね。必死に耐えて、平静を保とうとしてたのに、カレーにやられて、感情爆発。でも、帰るところがあるから、また頑張って立ち直るという。
それを1000字はねえ、やっぱ厳しかったですねえw
宮本さんの駐車場490字、よかったですよ。選択と集中。キレがありました。たった490字でもあそこまで書けるんだな、って、参考になりました。
それではまた!
歩いて帰ろうへの応援コメント
こんばんは、お邪魔しております
そうそう、別れるとき、こんな感じですよね…
もういいやって思いっきり泣いたりどうかしたら、もういいな、ってすぐさま切り替え
って、なんでわかるんですかww
作者からの返信
おお、理子さん。応援コメントとお星さまありがとうございます!
そうですか、女の人、こういう心の変遷をたどるのですか。単に、本人になり切って書いたらこうなっただけなのですが、女性心理として自然に書けたのであれば嬉しいですね。この作品あたりまで、オダジマ女性説がくすぶっておりましたねw
まあ、でも、きっとカレーライス食べながらまた泣いちゃいますけどね。そうして少しずつ再生していくものなのでしょう。
それではまた!