概要
僕と一緒に転生したのは愛玩具のはずだった
蒼井京介はお盛んな高校1年生。日々、愛用のそれを使用して高校生活を送っていた。今日も学校から帰るや否や大切にしまっておいたゲル状の筒を取り出し性に耽っていたが突然激しい頭痛に襲われ意識を失ってしまう。意識を取り戻し気が付けば見知らぬ場所、そしてゲル状のなにか。果たして、彼らが行き着いた先は、彼らに何を与えるのだろうか。
読専から自分でも書き始めました。皆さんの想像力の一助となる物語を書きたいと思います。
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